レシピ(日本料理) (全23件)

「私の作る郷土料理」

著者:  ふるさとごはん会 編
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「その地ならではの料理を教えてもらいに、全国各地をめぐっていただいた料理の数々。おなじみの料理やちょっと珍しい料理など、全国各地の郷土料理が私にだって作れます。見ても楽しめる、作っても楽しめる、食べても楽しめるふるさとの味」(紹介文より) →表紙を拡大


「母めし一汁三菜―みんな大好き母の味 ずっと伝えたい和食献立」

著者:  大久保久江
出版社:  マイナビ
サイズ:  25×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2014年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

ご飯にお味噌汁、お漬け物をベースに、魚や肉のメイン一品、旬の野菜のつけあわせ二品がついた「一汁三菜」の献立で、日本人が古くから親しんできた素朴でありのままの「お母さん」の味、「家庭料理」のレシピを紹介。一汁三菜の献立のほか、主菜、副菜、汁物、漬け物、ご飯と、134品のレシピを掲載。 →表紙を拡大


「有元葉子の「和」のお弁当」

著者:  有元葉子
出版社:  東京書籍
サイズ:  25×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2013年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「和」とテーマにしたしたお弁当のレシピを、毎日のお弁当、外で広げる気軽なお弁当、行楽のお弁当、家でのおもてなし弁当とシチュエーションごとに紹介。 →表紙を拡大


「みそ汁はおかずです」

著者:  瀬尾幸子
出版社:  学研プラス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2017年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

具だくさんのみそ汁はただの添えものじゃない、ごはんの立派なおかずだ。そんなモットーに貫かれたみそ汁のレシピ集。大根と油揚げのような定番から、トマトとオクラ、白菜キムチと鯖缶と長ねぎといった意外性のある組み合わせまで紹介。 →表紙を拡大


「日本のおかず」

著者:  西健一郎
出版社:  幻冬社
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

「各界著名人が愛してやまない、当代最高の割烹「京味」の主人による待望の「家庭料理」のバイブル。牛肉ごぼう、ぶり大根、にしん茄子、豆あじの南蛮揚げ、たらちり鍋、親子丼、なによりのごちそうは、旬の素材を生かした『おかず』」(帯より) →表紙を拡大


「別冊 暮しの手帖 もう一度食べたい昭和の味」

著者:  編集:松浦弥太郎
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年
価格:  500円
状態・備考:  A

お母さんが作ってくれた、あの日あの時、思い出す食卓。はじめて食べた洋食、中華。特別に作ってもらったご馳走など、おいしくて懐かしい昭和のレシピを49紹介。 →表紙を拡大


「家庭料理全書 日本料理」

著者:  辻勲
出版社:  婦人画報社
サイズ:  27×19cm(ハードカバー)
発行年:  1966年34版
価格:  1200円
状態・備考:  B/少しイタミあり

日本割烹学校の在学生、新入生のための「基礎となる日本料理」をまとめたもので、むずかしいものはさけ、毎日、毎日、家庭で食べる伝統的な家庭料理に必要なものを中心にしている。
【目次より】
「吸いもの」「煮もの」「汁もの」「揚げもの」「蒸しもの」「和えもの」「おつまみ」「たき込みご飯」「すし」「冷たいめん」「暖かいめん」「鍋もの」‥‥など →表紙を拡大

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「家庭料理のすがた」

著者:  辰巳芳子
出版社:  文化出版局
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  2005年4刷
価格:  1200円
状態・備考:  A

失われつつある旬を意識した心や実際の台所仕事としての料理を、現代の時代に行うためには新しい合理性が必要なのでは・・・・。料理研究家としての長年の経験の中から生まれたレシピを提案。旬折々の随筆も収録。「旬をたなごころに」「展開料理のすすめ」「日常のまとめ仕事」「xxxxxxxxxxxxxx旬の素材の展開料理」・・・・など →表紙を拡大

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「母の味、祖母の味―家族の献立」

著者:  武藤祐子
出版社:  地球丸
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

「双子の高校生を持つ母親であり、両親とも同居し、三世代の食事を作る著者が、「四季の和食」をテーマに、炊き込みごはん、魚や野菜のおかず、汁物などの家庭料理を紹介。四季の献立、いつものおかず、武蔵家の毎日の食卓を支えてきた料理たちを、料理写真の第一人者、佐伯義勝が美しい写真で撮り下ろします」(紹介文より)
【目次より】
「めばるの煮付け」「筍とわかめの含め煮」「かつおのたたき、しそソース添え」「冬瓜の冷やしのっぺ」「さんまのしょうが梅干し煮」「里芋のゆずみそ煮」「ぶり大根」「かきのみぞれ酢」‥‥など→表紙を拡大


「私の作ったお総菜」

著者:  宇野千代
出版社:  海竜社
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1992年7刷
価格:  900円
状態・備考:  A

むかし銀座でお弁当屋さんをやりたいと思っていた著者が、長年、台所で作りつづけてきたものを紹介する。
【目次より】
「岩国鮨」「茶粥」「白菜の胡麻和え」「私のカレーライス」「新じゃがの薄切りサラダ」「豆腐の食べ方と山椒味噌」「極道すきやき」「ちりめんじゃこあれこれ」・・・・など→表紙を拡大


「豆腐・納豆あれもこれも(日曜日の遊び方)」

著者:  平野雅章、永山久夫
出版社:  雄鶏社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1996年5刷
価格:  600円
状態・備考:  A

「日本人の食生活の中で、豆腐と納豆が欠かすことのできない食品であることは、今更事改めて言うまでもない。いずれも近世に入って広く普及し、比較的値段も安く、庶民の日常食として重宝がられてきたのはご存知の通り。こうしたなじみの深い食品としての豆腐や納豆を手作りして楽しんでみよう。」(紹介文より)→表紙を拡大

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「しあわせの沖縄料理―アンマーたちの元気でおいしいオキナワン・レシピ」

著者:  岩谷雪美
出版社:  PARCO出版
サイズ:  20×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2000年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「南国の元気野菜、滋味たっぷりの豚肉、体にやさしい食べ方の工夫…。4人の沖縄女性料理人から教わる“今”の沖縄料理。食にまつわるおいしい話&情報編では、ウチナーの台所・マチグヮー(市場)、愛しの泡盛、沖縄のやちむん(焼物)の魅力、沖縄すば、おすすめレストラン&スポット22軒を紹介」(紹介文より)→表紙を拡大


「日本料理―栄養と料理叢書」

著者:  田村平治
出版社:  女子栄養大学出版部
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1982年18版
価格:  2000円
状態・備考:  A

材料の見分け方から、魚や野菜の包丁の仕方、下準備、味つけ、盛り方まで初心者にも分かるよう写真を添えながら日本料理の献立を紹介
【目次より】
「さしみ」「汁物」「煮物」「揚げ物」「和え物・浸し物」「酢の物」「蒸し物」「鍋物」「ご飯物」「麺類」「漬物」「献立」‥‥など→表紙を拡大


「鍋でごはんを炊こう」

著者:  平松洋子、藤井恵、平野由希子ほか
出版社:  地球丸
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「京都の名店『草喰(じき)なかひがし」に鍋でごはんをおいしく炊く方法を学び、人気料理家の鍋ごはんや、世界各地の鍋ごはんを楽しみ、ごはん鍋、おひつ、米びつ、ごはんの友を紹介する、『鍋ごはん』と『ごはん鍋』の定番になる本」(紹介文より)
【目次より】
「ぴっかぴかの土鍋ごはん(中東久雄)」「たくさんのごはん鍋たち(平松洋子)」「中華のごはんとお粥(ウー・ウェン)」「混ぜ込みごはんと雑炊(藤井恵)」「ル・クルーゼでごはん(平野由希子)」「ごはん鍋」「陶器のおひつ」「木のおひつ」「木の米びつ」「陶器やガラスの米びつ」「ごはんの友韓国の石釜」「ベトナムの素焼き鍋」「イタリアの銅鍋」「スペインのパエリャ鍋」‥‥など →表紙を拡大

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 →このほかに「藤井恵」の本があるか調べてみる
 →このほかに「平野由希子」の本があるか調べてみる


「懐石料理 炉篇」

著者:  辻留 辻嘉一
出版社:  河原書店
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1959年7版
価格:  700円
状態・備考:  B/カバーイタミあり

懐石料理は、正式な茶事のときに、茶事の主催者が来客をもてなす料理のこと。「炉」とは、11月から4月までの季節(冬・春)の懐石料理のことでその月々の懐石についての詳細や調理法を紹介 →表紙を拡大

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「懐石料理 風炉篇」

著者:  辻留 辻嘉一
出版社:  河原書店
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1959年7版
価格:  700円
状態・備考:  B/カバーイタミあり

懐石料理は、正式な茶事のときに、茶事の主催者が来客をもてなす料理のこと。「炉」とは、5月から10月までの季節(春・夏)の懐石料理のことでその月々の懐石についての詳細や調理法を紹介 →表紙を拡大

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「上田フサのおそうざいてほどき」

著者:  上田フサ
出版社:  女子栄養大学出版部
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1981年初版
価格:  1600円
状態・備考:  B

汁物、刺し身、焼き物、揚げ物、いため物、蒸し物‥‥とおそうざいを調理方法別にわけ、それぞれの作り方を紹介するとともに、うまく作るためのコツを理論的に解説した本 →表紙を拡大


「おいしい沖縄料理」

著者:  尚承、高良菊
出版社:  柴田書店
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1995年初版
価格:  1000円
状態・備考:  B

「豆腐や緑黄色野菜、海藻など、健康上注目すべき食材をふんだんに使い、豚肉をさまざまに使いこなす伝統の知恵。そして簡単な料理法。沖縄の普通の家庭で作られている身近な料理を中心に紹介。代表的な食材についても解説する。」(紹介文より) →表紙を拡大


「おいしいごはんが食べたくなったら」

著者:  野崎洋光
出版社:  柴田書店
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2003年3版
価格:  800円
状態・備考:  A

混ぜご飯、丼とひと皿ご飯、炊き込みご飯、すし、茶漬け・汁かけ、粥・雑炊他、家庭で作れる簡単でおいしいご飯の作り方を、カラー写真で紹介 →表紙を拡大

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「茶懐石」

著者:  辻嘉一
出版社:  婦人画報社
サイズ:  26×19cm
発行年:  1977年19版
価格:  2200円
状態・備考:  A

京都に生まれ、京都で育ち、懐石の家業を約五十年間一筋に続けてきた著者が、懐石と点心の料理を紹介。茶懐石に関する随想なども収録。装幀:大久保恒次 →表紙を拡大

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