インテリア・エクステリア (全15件)

「イームズ・デザイン展 展覧会カタログ」

著者:  
出版社:  BEAMS
サイズ:  23×17cm(ソフトカバー)
発行年:  2001年
価格:  2000円
状態・備考:  A

2001年に東京都美術館やサントリーミュージアム天保山で開催されたチャールズ&レイ・イームズの展覧会図録。建築・家具をはじめ、玩具や映画など多岐にわたった彼らのデザイン・ワークを豊富なカラー図版で紹介。 →表紙を拡大


「花森安治 戯文集1 [逆立ちの世の中]ほか」

著者:  花森安治
出版社:  JRC
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  1400円
状態・備考:  A

昭和29年5月河出書房より刊行された「逆立ちの世の中」に、雑誌「暮しの手帖」以外で発表されたコラム、エッセイ、対談より、未収録の原稿を収録した戯文集 →表紙を拡大

 →このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる


「花森安治 戯文集3 [暮しの眼鏡]ほか」

著者:  花森安治
出版社:  JRC
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  1400円
状態・備考:  A

和28年4月創元社より刊行された「暮しの眼鏡」に、雑誌「暮しの手帖」以外で発表されたエッセイ・コラム、聞き書き・インタビュー、対談・鼎談より、未収録の原稿を収録戯文集 →表紙を拡大

 →このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる


「「暮しの手帖」とわたし」

著者:  大橋鎭子
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  単行本
発行年:  2013年4刷
価格:  700円
状態・備考:  A

「暮しの手帖」創刊者である故・大橋鎭子による90歳にして初の自伝。戦後まもなく「暮しの手帖」が生まれたきっかけから、花森安治との出会い、書店をまわった創刊当時のこと、商品テストなど独自の記事を作りだした編集室の様子‥‥など、社長兼編集者として生涯を出版に捧げた一生がつづらています。 →表紙を拡大

 →このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる


「明日もいち日ふじ日記」

著者:  高山なおみ
出版社:  新潮社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2013年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「結局、いちばん大切なのは、『食う寝るところに住むところ』だと気づいたのだ。―白眉の料理家が、日々のはかなさと輝きを掬い取る、滋養満点・風味極上なる日記文学。ファン垂涎、毎日の献立付き」(紹介文より)
【目次より】
「2011年1月‐3月」「ワカメちゃんは私」「4月‐6月」「石井好子さんは、大ばんぶるまい」「7月‐9月」「東さんちのごはん」「10月‐12月」「ケチャップごはん」「2012年1月‐3月」‥‥など→表紙を拡大

 →このほかに「高山なおみ」の本があるか調べてみる


「ちくちくトントンマキちゃんの家」

著者:  大谷マキ、鈴木るみこ
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

スタイリストである大谷マキさんが、針仕事や大工仕事をはじめ、手間と工夫を惜しまずに自分にとって居心地のいい空間を作りだすための家づくりを2年にわたって記録。「模様がえは終わらない」「定点観測 ガラス容器の使いみち」「カーテンを縫う」「ちくちくの時間」「チェンマイで見つけたもの」「見ていたい布」「庭の甘夏でマーマレードを作る」‥‥など→表紙を拡大


「チルドレンズ・スペース」

著者:  ジュディス・ウィルソン
出版社:  河出書房新社
サイズ:  24×23cm(ソフトカバー)
発行年:  2001年
価格:  1200円
状態・備考:  A

イギリスで活躍するスタイリスト兼ライターの著者が、ロンドン、ニューヨーク、ベルギーを中心に取材し、実際に子どもと暮らす家族の知恵と愛情から生まれた実用的でアイデアあふれた住まいづくりを提案。→表紙を拡大


「GIRLS KITCHEN―TOKYO DINING(2)」

著者:  東京ダイニング編集部
出版社:  白夜書房
サイズ:  21×15cm
発行年:  2003年初版
価格:  800円 [Sold Out]
状態・備考:  A

井川遙、魚喃キリコ、伊藤歩、土器典美、東野翠れん、野田凪、Mari Mari、清水ゆみ、meg、こずえ鈴ほか、女性アーティストの手料理&プライベートキッチンを紹介。「トーキョーダイニング」の第2弾→表紙を拡大


「家をめぐる冒険」

著者:  堀井和子
出版社:  幻冬社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「立地は、間取図は。外観予想図はルーペでチェック!家探し14年の軌跡。(まだ決められない)」「北欧の中古のほうろうのお鍋を買うのとはわけが違う。結局、決められないのかもしれない。けれど、こん→表紙を拡大な家に住みたいという夢を抱えている喜びをちゃんと認識していたらしい」(帯より)→表紙を拡大

 →このほかに「堀井和子」の本があるか調べてみる


「TOKYO DINING トーキョーダイニング」

著者:  東京ダイニング編集部
出版社:  白夜書房
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2003年初版
価格:  700円 [Sold Out]
状態・備考:  A

さまざまな分野で活躍する人たちの食生活&プライベートダイニングを紹介。桐島ローランド、土屋アンナ、松尾スズキ、いしいしんじ、常盤響、高山なおみ、パトリス・ジュリアン、おおひなたごう、白根ゆたんぽ・・・・など →表紙を拡大


「インテリアと日本人」

著者:  内田繁
出版社:  晶文社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2000年初版
価格:  1000円
状態・備考:  B/カバー上部若干イタミあり

「靴を脱ぎ、床に坐る暮らしが生んだ日本の「住まいの方法」。いま、日本人の伝統的身体・空間感覚が最先端のインテリアデザインに生かされ、世界で高く評価されている。日本の室内は「無」の空間として自在に変化する。ふすまや障子は気配までは遮断しない柔らかい仕切り。インテリアの原点を茶室に見る。本書は、わが国を代表するインテリアデザイナーが、創作の実際に則して「日本的空間」の特質を解きあかす。インテリアの基本を取り出し、未来のデザインをひらく、実践と思想のテキストブック。」(表紙裏の紹介文より) →表紙を拡大


「家具のモダンデザイン」

著者:  柏木博
出版社:  淡交社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2002年初版
価格:  1200円
状態・備考:  A

「20世紀に生まれたお洒落な家具たち。その誕生物語を、デザイナーの秘話や時代背景を交えて図版を多用してわかりやすく紹介。『モダンリビング』誌に連載した中から家具・インテリアに関するものを集め、書き下ろしを加える」(紹介文より)
【目次より】
「使い捨てられる生活からの脱却」「インターナショナルなアール・ヌーヴォーのデザイン」「ウィーン工房のデザイン―アール・ヌーヴォーの周辺」「消費都市に生まれたデザイン―アール・デコ」「未来に向かって夢を描いた―ロシア・アヴァンギャルド」「モダンデザインの定番」「豪華な機械―ル・コルビュジエのデザイン」「機械時代の機能主義デザイン―ブロイヤー」「優雅なモダンデザイン―ミース」「共同体が生み出したデザイン―シェーカー」‥‥など →表紙を拡大

 →このほかに「柏木博」の本があるか調べてみる


「こんなわたしのお気にいり 日本の暮らしと小物たち」

著者:  平野恵理子
出版社:  ブロンズ社
サイズ:  単行本
発行年:  1998年2刷
価格:  800円
状態・備考:  A

四季の移りかわりをさりげなく暮らしの中に取り入れる。そんな和風な生活雑貨や風物をイラストつきでつづった日常生活歳時記。刺し子の風情、おはよう、朝顔の笑顔、音まで涼しいかき氷、お懐紙の優雅な白、盆栽を始めるにはまだ早いか、暮れだ急げや酉の市、小粒でキュートなポチ袋・・・・など →表紙を拡大


「西洋館を訪ねて」

著者:  中村哲夫
出版社:  保育社
サイズ:  カラーブックス
発行年:  1989年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

「北海道(時計台・札幌歴史館‥‥など)」「東北(青森銀行記念館、赤レンガ館、盛美園‥‥など)」「関東(旧水海道小学校、ニコライ堂、旧岩崎久弥邸‥‥など)」「中部(旧岩科学校校舎、旧三笠ホテル‥‥など)」「関西(京都ハリストス正教会、中京郵便局、大阪府立図書館‥‥など)」 ほか →表紙を拡大


「家庭園芸I」

著者:  浅山英一
出版社:  保育社
サイズ:  カラーブックス
発行年:  1972年11刷
価格:  300円
状態・備考:  B

家庭で草花を育てるために必要な、「いつまいて、いつどうするのか」から日光、水分、肥料、それぞれの草花の個性などを解説する。この本ではでは早春から初夏までに親しめる家庭の花を選んで紹介