レシピ(全般) (全163件)

「みその本みその料理」

著者:  辰巳浜子、辰巳芳子
出版社:  文化出版局
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

料理研究家のさきがけ、辰巳浜子が書き下ろした『みその本』を娘の芳子が編集し復刊。家庭料理の基本“みそ汁"を、実の扱い、そして辰巳芳子による新しい料理も紹介。 →表紙を拡大

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「かえる食堂 好きな素材と台所道具で」

著者:  松本朱希子
出版社:  筑摩書房
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「季節を感じる定番、コクと旨みのための必需品、絶対あると便利なもの作りやすくておいしい64皿。季節ごとのおいしさを実感する素材、旨みやコクのために常備している調味料、万能な道具。台所に立つことが楽しくなる、体にじんわり作りやすい料理がいっぱい。」(紹介文より)
【目次より】
好きな素材や調味料で
「牡蛎―牡蛎のさつま揚げ/牡蛎とねぎのオーブン焼き/牡蛎しゃぶ」「くず粉―のどくず湯/しょうがくず湯/くずあん飯」「ごま―ごまクッキー/ごまふりかけ/ごまだれ」「酒粕―甘酒/粕漬け/粕汁」‥‥など
いつもの台所道具で
「焼き網―焼き網で素材をそのまま焼く/焼きおむすび/焼き豆腐」「土鍋―チゲスープ/混ぜごはん/チキンラーメン」「濾し器―ニョッキ/長芋チーズ/クリームきんとん」「小さい蒸籠―蒸しパン/おこわ/蒸し野菜」‥‥など →表紙を拡大

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「食べ物語る BUNDANレシピ―東京ピストルがプロデュースする文学カフェ「BUNDAN」のレシピ集」

著者:  BUNDAN COFFEE & BEER
出版社:  主婦の友社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

古今東西の小説から味覚に関わる描写をもとに料理を再現した東京駒場にある日本近代文学館内のカフェ「BUNDAN COFFEE & BEER」が、田辺聖子、よしもとばなな、向田邦子、角田光代、林芙美子、太宰治、谷崎潤一郎、芥川龍之介、沢木耕太郎、金子光晴、高見順、林真理子、夏目漱石、尾崎翠、江國香織、梶井基次郎‥‥など大正から現代にいたるまでの34の物語とともに登場レシピを紹介する。 →表紙を拡大


「スープの時間」

著者:  
出版社:  地球丸
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2017年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

牧田敬子さんの「2つの食材でつくるスープ」や、坂田阿希子さんの「忙しい人のスープストックとアレンジスープ」、平野由希子さんの「定番スープと応用料理」など、手軽につくれて、おかずにもなる具だくさんのスープを中心に紹介。スープにまつわる書きおろしエッセイや、世界のスープの座談会も収録。 →表紙を拡大


「和ンプレート 常備菜で簡単!―カフェごはんみたいな和の朝食」

著者:  佐藤文子
出版社:  イーストプレス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2016年4刷
価格:  500円
状態・備考:  A

こだわりのおにぎりと、汁物、フルーツ、野菜が中心の常備菜や夕飯の残りものおかずなどで作られた見た目にも美味しいワンプレートを50点以上紹介。おかずのレシピや常備菜の味変えテクニックなども収録。 →表紙を拡大


「立原正秋の空想料理館」

著者:  立原正秋
出版社:  メディア総合研究所
サイズ:  23×22cm(ハードカバー)
発行年:  1998年初版
価格:  1500円
状態・備考:  A

「野蕗の葉の包み飯、蓴菜(じゅんさい)の汁、鱈の団子の味噌付け‥‥。立原正秋の長男であり、また和食の料理人でもある著者が、正秋と食べた夜食や正秋が空想した料理を懐かしい父の思い出とともに書き綴る」(紹介文より)
【目次より】
「茄子・ズッキーニのふかしもの」「大根おろしと浅葱アンチョビ飯」「松茸の昆布〆」「せり飯」「鰯のつみれ汁」「伏見唐辛子の炒めもの」「岩牡蠣の汁」「野蕗の葉の包み飯」「豚脛肉のマンゴソースかけ」「烏賊の塩辛」‥‥など→表紙を拡大

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「「タワレコ女子ジャズ部」のお料理レシピみたいな音楽案内」

著者:  タワレコ女子ジャズ部
出版社:  駒草出版
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「タワレコ女子ジャズ部」が“食事と音楽"をテーマに、「DEAN&DELUCA」の料理レシピとコラボした音楽案内。毎日の忙しい朝から、ちょっと一息入れたいランチやブランチ、ふだんのディナーから特別な日まで、リラックスした気持ちで、気分がぐっと上がる音楽を紹介する。 →表紙を拡大


「乾物料理―自然のおいしさがギュッと詰まった乾物をシンプルに味わう」

著者:  有元葉子
出版社:  昭文社
サイズ:  26×19cm
発行年:  2005年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

「乾物はもどして煮たり、またそれを2重、3重に料理しなければならないからちょっと面倒では…という方もいると思いますが、乾物だからこそできるおいしい料理も数多くあり、それを食卓にのせない手はありません。ここでは、私が日常的によく使っている乾物をラインナップし、私なりに簡単に食べられる方法、シンプルに“味わう”レシピをご紹介したいと思います」(有元葉子) →表紙を拡大

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「365日。小さなレシピと、日々のこと」

著者:  渡辺有子
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年3刷
価格:  800円
状態・備考:  A

1月1日おせち、1月7日七草がゆ、3月3日桃の節句‥‥など、季節ごとの行事や、普段のごはんを中心に、旬の食材、旅、花、器、おいしい店や手土産、一目惚れした服、おしゃれな先輩の着こなしなどについて365枚の写真とエッセイ、レシピでつづる。 →表紙を拡大


「野菜をどうぞ。」

著者:  前沢リカ
出版社:  文化出版局
サイズ:  19×26cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

野菜料理店と老舗和食店で修業を積んだ後、下北沢に、季節の野菜を中心とした和食店「七草」をオープンさせた著者が、なじみの和の野菜の素材そのものの味を丁寧に引き出、した新鮮な味わいで、どこか懐かしく、心まで穏やかになる野菜和食の数々を紹介→表紙を拡大


「まいにち食べたい スープごはん―チンするだけ、混ぜるだけ、煮込むだけでメインおかずに」

著者:  学研プラス 編
出版社:  学研プラス
サイズ:  21×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2017年初版
価格:  400円
状態・備考:  A

忙しいときは混ぜるだけ、チンするだけ、時間があれば煮込むだけ、で作れるほっこりおいしい主役スープ100品を紹介する。 →表紙を拡大


「LIFE3―なんでもない日、おめでとう!のごはん。」

著者:  飯島奈美
出版社:  東京糸井重里事務所
サイズ:  21×15cm(ハードカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  800円
状態・備考:  B/カバー上部イタミあり

インターネットサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」連載のレシピをまとめたシリーズの第三弾。「いっしょに食べる場にいて、しあわせ」と思えるレシピを紹介。高野文子によるイラストエッセイや立川志の輔や劇団ひとり、恩田陸のエッセイも収録。 →表紙を拡大

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「一汁一菜 日々ごはん」

著者:  大庭英子
出版社:  主婦の友社
サイズ:  25×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2017年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

どんなに忙しい日でも、疲れて帰ったときでも、自分で作って、ゆっくり味わえる「汁」1品、「おかず」1品、たった2品で完結する、シンプルな献立を紹介する。 →表紙を拡大


「中島デコのマクロビオティック ライステラスカフェ」

著者:  中島デコ
出版社:  PARCO出版
サイズ:  20×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

著者が自宅で金・土・日限定でオープンしている「ライステラスカフェ」で提供している地元の野菜や豆類、玄米を中心とした春夏秋冬のメニューを掲載。素材に対するこだわりや、カフェ誕生までのエピソードも紹介。 →表紙を拡大


「かえる食堂でいただきます―24の季節から知る、からだにおいしいレシピ79」

著者:  松本朱希子
出版社:  祥伝社
サイズ:  19×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

大寒の山芋豆腐、啓蟄の春菊のグリーンパスタ、立夏の苺大福、大暑のいかとピーマンのソース焼きそば、処暑のとうもろこし入り土鍋混ぜごはん‥‥など、二十四節気を辿り小さな季節の変化と、旬の素材を用いたレシピを紹介。 →表紙を拡大


「シネマ食堂」

著者:  飯島奈美
出版社:  朝日新聞出版局
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「映画『かもめ食堂』や『めがね』などで人気のフードスタイリスト、飯島奈美さんが映画に登場する料理とシーンを再現。観て楽しい、作って食べて楽しい1冊。『かもめ食堂』のシナモンロールから『ゴッドファーザー』のトマトパスタなど名画のワンシーンがよみがえる料理の数々。アエラの人気連載「シネマ食堂」から厳選した70レシピ。フードスタイリストの仕事現場の密着ルポなども」(紹介文より)
【目次より】
「ハマダのちらしずし『めがね』」「ナポリエッグ『ハンサム★スーツ』」「ジョン&韓国風おかゆ『王の男』」「焼き肉『映画は映画だ』」「フレンチトースト『クレイマー、クレイマー』」「ラタトゥイユ『レミーのおいしいレストラン』」「すき焼き『ALWAYS 続・三丁目の夕日』」「カレーライス『デッドエンドの思い出』」「チョコファッジクッキー『おいしい生活』」「バナナケーキ『主人公は僕だった』」‥‥など→表紙を拡大

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「ごちそうものがたり」

著者:  森義文
出版社:  フェリシモ
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2002年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

大阪北新地にある「カハラ」のオーナーシェフが13年間にわたって発表した洋風の創作おかず517品を季節ごとにまとめる。素材と語り合い、とっておきの「ごちそう」を生み出す読むレシピ集。『四季の味』連載を単行本化。 →表紙を拡大


「夏とごはん―元気なときもバテたときも」

著者:  渡辺有子
出版社:  筑摩書房
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2012年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「食欲のない時、身体が怠くてつらい時、逆に元気モリモリな時と、夏には他の季節より体調に大きく差が出る。なにが食べたいか、どんなものなら食べられるか、作って食べたい、作ってあげたい、60のレシピ。」(紹介文より) →表紙を拡大

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「渡辺有子の料理あかさたな」

著者:  渡辺有子
出版社:  文藝春秋
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「手にした素材を一番おいしい食べ方で食べたいないと、いつも思う。「あかさたな」で並んだ素材を、どうひとつの皿にしていこう…。それだけを考えてつくった、59個のレシピ集です。」(帯より)「アサリとじゃがいものパセリソース」「飯ダコのノワール煮」「イワシのエスカベーシュ」「うどのグリル梅ソース」「エビ芋と香菜のスープ」「押し麦とエビのサラダ」「牡蛎のエシャロットソース」「カシューナッツの塩チャーハン」「かぶと牛肉のステーキ」「カボチャとくるみのグリル」‥‥など →表紙を拡大

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「85レシピと10の話 あなたの料理がいちばんおいしい」

著者:  長尾智子
出版社:  メディアファクトリー
サイズ:  20×17cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

買うよりおいしい自家製おかず、毎日使いたい自家製調味料、欠かせない常備菜、オーブン料理、デザートなどを紹介したレシピ集。献立のヒントも収録。 →表紙を拡大

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