調理器具や食器についての本 (全13件)

「別冊Arne 柳宗理デザインキッチン道具と食器など」

著者:  大橋歩
出版社:  イオグラフィック
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年
価格:  700円
状態・備考:  B

柳宗理デザインのキッチン道具や食器について日々の暮らしでの活用例やカタログ、柳宗理へのインタビューや、柳ショップ探訪記を収録。
【目次より】
「柳宗理さんとの話」「うちで使っているもの」「知り合いが使っているもの」「道具のひみつ」「今買えるキッチン道具と食器ぜんぶと」「使い方とお手入れ」「柳ショップをお訪ねしました」「新しい柳デザインを見せてもらう」‥‥など→表紙を拡大

 →このほかに「大橋歩」の本があるか調べてみる


「別冊Arne うちで使っているキッチン道具」

著者:  大橋歩
出版社:  イオグラフィック
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年
価格:  700円
状態・備考:  A

【目次より】
「朝食はパン食だから洋食器」「夕ごはんは和食のことが多いから」「グラスはうちのムードメーカー」「使いやすいカトラリーとかはしとか「ひととおりの調理器」「容器なんか」「キッチンクロスなんか」「キッチンをきれいにする道具」「Shop List」・・・・など →表紙を拡大

 →このほかに「大橋歩」の本があるか調べてみる


「クウネルの本 ずらり料理上手の台所 その2」

著者:  お勝手探検隊
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年2刷
価格:  800円
状態・備考:  A

クウネルの本「ずらり 料理上手の台所」の第2弾。高橋みどり、ケンタロウ、檀太郎、晴子、堀井和子、坂田阿希子、渡辺康啓、松長絵菜‥‥など19組もの料理上手たちが使い勝手を考え、工夫を凝らした台所には、それぞれの暮らしの哲学を紹介してます。
【目次より】
「坂田阿希子―システムキッチンを連れて、お引っ越し」「つるやももこ―必要なものがぴたりと収まる手製棚」「渡辺康啓―美意識を貫くことが大事です」「高橋みどり―大きな空間の、爽快なキッチン」「堀井和子―ピピッピピッ!ただいまIHと格闘中」「ケンタロウ―オール・ハンドメイドの台所王国」「山本ちえ―にじみでるエスプリ」「牧野哲大―慈しみ、愛し続けて50年」「飯塚文子―生活感ゼロを目指して」「前川千恵―2~3歩動けば何でもできる」‥‥など →表紙を拡大


「台所目録」

著者:  根本きこ
出版社:  天然生活ブックス
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  800円
状態・備考:  B

「味見のためのスプーン、片口、再生ガラス、玉子入れ、パウンドケーキの型…。それぞれの道具を想った後、新しい道具を探しに旅に出かける。近所の宝島『桃花園』へ、食の原点タイへ。根本きこ、初の道具随筆」(紹介文より)
【目次より】
「味見のためのスプーン」「アダンのコースター」「アルマイトのやかん」「漆の器」「ヴェトナムの蒸し器」「S字フック」「大皿」「大鉢」「鬼おろし」「おろしいろいろ」‥‥など→表紙を拡大

 →このほかに「根本きこ」の本があるか調べてみる


「平松洋子の台所」

著者:  平松洋子
出版社:  ブックマン社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2001年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「電子レンジ、捨てるよっ」ある日、家族に向けてそう宣言した平松洋子の台所で、しずかにのんびりとでもしっかりと活躍しているお気に入りの道具たちを紹介。「デリーの色彩」「江戸のモダンデザイン」「暮らしの文鎮」「ここ一番のスープ」「ひよっこ茶筒」・・・・など →表紙を拡大

 →このほかに「平松洋子」の本があるか調べてみる


「器と暮らす」

著者:  中川ちえ
出版社:  アノニマスタジオ
サイズ:  単行本
発行年:  2005年初版
価格:  700円 [Sold Out]
状態・備考:  A

好きな作家の器や生活骨董を自分の暮らしに取り入れたい。そして日々の暮らしの中で毎日手にするものだからこそ、大切に使い続けられる器を手に入れたい・・・・。京都、沖縄、金沢、三重・・・・そんな器を求めて旅をした著者が、普段使っているお気に入りの器についてのつづったフォトエッセイ→表紙を拡大

 →このほかに「中川ちえ」の本があるか調べてみる


「ぐいのみ」

著者:  辻清明
出版社:  保育社
サイズ:  カラーブックス
発行年:  1980年重版
価格:  400円
状態・備考:  B

豊かな姿に四季を呼応させて酒に彩りを添える、酒徒の心に沿う相手としての酒器、ぐいのみを紹介する →表紙を拡大


「ファイヤーキング マグ図鑑」

著者:  山下哲
出版社:  河出書房新社
サイズ:  18×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年4刷
価格:  800円
状態・備考:  A

1942年アメリカで生まれ、その美しさと実用性で大人気のコレクティブルブランド・ファイヤーキング。その中から、特に需要が高いマグカップをオールカラーで800以上紹介。初心者にもわかりやすい解説付き →表紙を拡大


「セラミックスタンダード―森正洋作品集」

著者:  森正洋
出版社:  プチグラパブリッシング
サイズ:  24×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  1200円
状態・備考:  A

一般家庭だけでなく、飲食店でもよく見られる1958年に登場した「G型しょうゆさし」や、平形めし茶碗、ユニバーサルシリーズ、早くもベストセラーとなった、無印良品の「和の器」‥‥など、半世紀の長きにわたり、日本をはじめ世界の白山陶器を牽引し、一般家庭の食卓を支え続けた森正洋の作品集→表紙を拡大


「なべ、包丁、フライパン‥‥―スマートな台所道具選び」

著者:  文化出版局編
出版社:  文化出版局
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

「基本の道具は少数精鋭で、そこにライフスタイルに応じたそれぞれにとっての便利グッズが加わった道具ぞろえ。そんなスマートな台所をめざすべく、活躍中の料理家に、選び方を聞きました。厳選された道具は、結果デザインも美しい。賢く選ぶためには使い勝手を知ることが欠かせませんから、愛用しているかたならではの使いこなし方も詳しく紹介しています。それぞれの道具で作るおいしいヒントや、通販で入手できる道具も必見です。」(紹介文より)→表紙を拡大


「別冊暮しの手帖 わたしの好きなキッチン用品」

著者:  暮しの手帖編集部
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年
価格:  400円
状態・備考:  A

「毎日使われるキッチン用品。包丁、まな板、フライパン、鍋、やかん‥‥など使う人のこだわりや愛着をご紹介。」(紹介文より)
【目次より】
「お話を伺った方(安西水丸/長尾智子/石井好子/五味太郎/海老名香葉子/池内紀/林望/平澤まりこ/南風食堂/木下綾乃/佐野洋子/ぱくきょんみ/藤原新也/米原ユリ/渡辺一枝/ひびのこづえ/前沢リカ/久保純子/甘糟幸子/土器典美/恵藤文/長嶺輝明/關信子‥‥など)」「あの人の台所(中林麻衣子/檀晴子/島尾伸三・潮田登久子」「キッチンエッセイ(伊藤比呂美/梨木香歩/三上寛/出久根達郎/川口より子)「台所道具買い物旅」「気になる台所道具、試してみました。」「台所用品お手入れ事典」‥‥など →表紙を拡大

 →このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる


「ごはんどき器どき」

著者:  向笠千恵子
出版社:  PHP研究所
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2003年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

フードジャーナリストでエッセイストの著者が、中里隆(唐津焼)、山本源太(星野焼)、永地博正(萩焼)・・・・など、日本全国の器作家の工房を訪ね、彼らの食卓の素顔と作風を豊富なカラー写真とエッセイで紹介する。お料理がもりつけた姿の写真や取り合わせや盛りつけのヒントもあるので器好きにも入門者にも楽しめます。NHK出版「男の食彩」連載記事のうち28名の記事をまとめたもの →表紙を拡大

 →このほかに「向笠千恵子」の本があるか調べてみる


「私の英国物語―ジョサイア・ウェッジウッドとその時代」

著者:  有吉玉青、倉持公一、土屋守、小池滋ほか
出版社:  講談社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1995年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「もっとイギリスを知りたい。もっとイギリスを感じたい。知っているようで知らないイギリスと世界の名窯ウェッジウッドの歴史物語。作家・エッセイスト・元駐英大使12人のイギリス体験。英国人気質・食べもの・ティー・住宅事情etc.イギリス文化おもしろ雑学事典」(説明文より) →表紙を拡大