調理器具や食器についての本 (全23件)

「ずっと使いたい世界の料理道具」

著者:  荒井康成
出版社:  産業情報センター
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  1000円 [Sold Out]
状態・備考:  A

輸入商社・外資メーカーに長年勤めた、料理道具のエキスパートが、ルクエのシリコン製品やル・クルーゼのスパチュラ、バーミックスのフードプロセッサーをはじめとした人気の商品から、ソルターのデジタル・スケール、ビタントニオのスチーム・クッカーなど、知る人ぞ知る逸品や新商品まで、オススメする世界の料理道具、全60アイテムを紹介。掲載した一冊。「エプロンの着衣」から「ごみ捨て」まで、料理にまつわる作業を22工程に整理し、各工程ごとに著者オススメのアイテムの使い方のコツやノウハウをわかりやすく解説する →表紙を拡大


「クウネルの本 ずらり料理上手の台所」

著者:  お勝手探検隊
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年3刷
価格:  500円
状態・備考:  B/カバーイタミあり

料理家から主婦の方まで、その人らしい工夫やこだわりで、使い勝手よくしている21人の台所を紹介。
【目次より】
「役どころを心得た、6つの小瓶(米沢亜衣)」「ごちゃまぜなのに、なぜかすっきり(山本祐布子)」「働きものは手も口もよく動く(高橋みどり)」「換気扇やガス台の五徳も、毎日掃除(渡辺有子)」「台所は生きているから、日々の世話が大切(高山なおみ)」「“好ましい道具”の集まるところ(長尾智子)」‥‥など →表紙を拡大


「クウネルの本 ずらり料理上手の台所 その2」

著者:  お勝手探検隊
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年2刷
価格:  600円
状態・備考:  A

クウネルの本「ずらり 料理上手の台所」の第2弾。高橋みどり、ケンタロウ、檀太郎、晴子、堀井和子、坂田阿希子、渡辺康啓、松長絵菜‥‥など19組もの料理上手たちが使い勝手を考え、工夫を凝らした台所には、それぞれの暮らしの哲学を紹介してます。
【目次より】
「坂田阿希子―システムキッチンを連れて、お引っ越し」「つるやももこ―必要なものがぴたりと収まる手製棚」「渡辺康啓―美意識を貫くことが大事です」「高橋みどり―大きな空間の、爽快なキッチン」「堀井和子―ピピッピピッ!ただいまIHと格闘中」「ケンタロウ―オール・ハンドメイドの台所王国」「山本ちえ―にじみでるエスプリ」「牧野哲大―慈しみ、愛し続けて50年」「飯塚文子―生活感ゼロを目指して」「前川千恵―2~3歩動けば何でもできる」‥‥など →表紙を拡大


「道具と暮らす」

著者:  主婦と生活社
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  23×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

衣食住それぞれの場面から道具を見つめ直した「気持ちよい道具と暮らしたい。」と、心地よい道具と暮らしている人々と、その道具を紹介した「心地いい道具と暮らしたい。」を再構成した本 →表紙を拡大


「おいしい台所道具」

著者:  渡辺有子
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

有次の卵焼き鍋、いちょうのまな板、ベトナムのうちわ、古いすり鉢、D&Dのアルミバット、プティ・キュのガラス器、香港のアルミのヘラ‥‥など、著者のがこだわり選びぬかれた道具の数々をそれにまつわるエピソードやレシピとともに紹介 →表紙を拡大

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「三谷龍二の木の器」

著者:  三谷龍二
出版社:  株式会社アトリエ・ヴィ
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  1000円 [Sold Out]
状態・備考:  A

長野県松本市に個人工房ペルソナスタジオを開設、陶磁器のように毎日の食卓で使われる木の器を提案している著者のオイルフィニッシュ、黒漆、白漆、カトラリーなどの作品の数々はもちろん、工房の風景やエッセイも収録した作品集 →表紙を拡大


「メルシーフランス―また食べたくなるのもの、また使いたくなるもの」

著者:  山本ゆりこ
出版社:  ブロンズ新社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  800円
状態・備考:  B/カバースレあり

フランス在住の著者が、フランスならではの日常の中にある食べ物と日用品を通して、その歴史や種類、フランスでの食べられ方や使われ方、暮らし上手、楽しみ上手なフランス人とのやりとりやふれあいなどを紹介する。
【目次より】
「食べもののこと―また食べたくなるもの、また作りたくなるもの。(クロワッサン―三日月パンと甘い朝食/バゲット―主食とこだわり/カフェ―嗜好品と社交場/ミネラルウォーター―命の水と泡の細かさ‥‥など)」「日用品のこと―またほしくなるもの、また使いたくなるもの。(キッチンとオーブン―オーブンと三種の神器/テーブルと鍋敷き―鍋敷きと熱々でいただくための工夫/食器―食器棚と食器/布もの―フランス人とリネン類)」‥‥など →表紙を拡大

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「LONG LIFE STYLE 01: D&DEPARTMENT PROJECT 2003-2005」

著者:  D&DEPARTMENT PROJECT
出版社:  平凡社
サイズ:  25×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年
価格:  1500円
状態・備考:  A

「「ロングライフ」をコンセプトに、デザイン界に新しい価値観を提案する人気ショップD&DEPARTMENT PROJECTの、03-05年の活動記録。」(紹介文より) →表紙を拡大


「私の好きな「料理道具」と「食材」」

著者:  渡辺有子
出版社:  PHP研究所
サイズ:  19×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

庖丁とまな板、飯水釜、クリステルの浅鍋などの料理道具や、お米、パスタ、粗塩と細塩、米酢などの食材など、著者が長く愛用する道具のことや、新しく仲間入りしたものなどについて、選んだ理由、使い続ける理由、作り手さんとのエピソードなどと、それらを使ったとっておきのレシピを写真とともにつづる →表紙を拡大

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「白いもの」

著者:  伊藤まさこ
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「どうして白いものが好きなんだろう?」という著者の問いに対する答えを探すべく始まった「ほぼ日刊イトイ新聞」の連載をまとめたもの。糸井重里との対談も収録 →表紙を拡大

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「わたしの台所のつくり方」

著者:  石黒智子
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

家族誰でも使え、いつも家族の中心にある台所のつくりかたと、そこで活躍する道具を多数の写真とともに紹介する。
【目次より】
「暮らしとともに変わっていく台所です」「荒井板金製作所と出会ったことはラッキーでした」「最初につくったのはまな板を置く棚です」「食器は白と決めています」「単機能で高性能電子レンジナショナルWiLL」」「ワイヤのキーホルダー」‥‥など →表紙を拡大


「赤木智子の生活道具店」

著者:  赤木智子
出版社:  新潮社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「塗師の夫・赤木明登とともに奥能登へ移り住み二十年。夢中の毎日で出会ったモノをめぐるおおらかあっけらかん、でも少し懐かしいエッセイ集」 →表紙を拡大

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「一生つきあいたい万能キッチン道具「野田琺瑯」の本。」

著者:  野田善子
出版社:  マーブルトロン
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「下ごしらえ、調理、保存、収納‥‥。ホントに『助かる!』『ありがたい!』キッチン道具『野田琺瑯』の琺瑯鍋や容器は、気持ちのいいプレーンなデザインと、使い倒せる『道具』としての完成度が魅力です。琺瑯屋さんに嫁いだ野田善子さんが、主婦の視点から『開発・改良』にアイディアと情熱を注いできた、その使い勝手の良さに感動します!スタイリスト・伊藤まさこさん、料理研究家・渡辺有子さんのお気に入り『野田琺瑯』製品も紹介」(帯より) →表紙を拡大


「手づくりする木の器―使い心地のいい美しい形をさがす、けずる、つかう」

著者:  西川栄明
出版社:  誠文堂新光社
サイズ:  21×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2012年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

木の器、皿、椀、ボウル、カップなど、31人の木工作家の約300作品を掲載。作り手それぞれのモノづくりの考え方も紹介「皿(平皿、角皿、豆皿‥‥)」「器、椀、盛皿」「鉢、サラダボウル」「使いやすい漆の器」「子ども用の器とスプーン」「盆、トレー」「カップ、片口、木のキャップ、鍋敷き‥‥」「花器、壺」‥‥など →表紙を拡大


「くらしのなかの日用品」

著者:  赤澤かおり
出版社:  メディアファクトリー
サイズ:  20×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「くらしを愉しみ、愛しむ25人の作家が選んだ、くらしを支えるものたち。25人の作家たちが確かな目で選んだものたちと、そのものたちの物語。折形デザイン研究所、山本ゆりこさん、根本きこさん、鈴木珠美さん、木下綾乃さん、桑原奈津子さん、伊藤まさこさん、平野由希子さん、井上由季子さん、長尾智子さん、イイノナホさん、岡尾美代子さん‥‥など →表紙を拡大

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「うちの食器棚―能登ごはん便り」

著者:  赤木明登、赤木智子
出版社:  新潮社
サイズ:  20×16cm(ソフトカバー)
発行年:  2013年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「能登の自然の中で、漆の器職人とその家族は、どのような料理を、どのような器で、何を考えながら日々食べてきたのか。ときにくすくす、ときにしみじみするエッセイに加えて、食器棚4棹の中身を公開。30年間に使ってきた器の移りかわりを見ることで、現代日本の食器文化の変遷もたどる」(紹介文より) →表紙を拡大

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「別冊Arne 柳宗理デザインキッチン道具と食器など」

著者:  大橋歩
出版社:  イオグラフィック
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年
価格:  700円
状態・備考:  B

柳宗理デザインのキッチン道具や食器について日々の暮らしでの活用例やカタログ、柳宗理へのインタビューや、柳ショップ探訪記を収録。
【目次より】
「柳宗理さんとの話」「うちで使っているもの」「知り合いが使っているもの」「道具のひみつ」「今買えるキッチン道具と食器ぜんぶと」「使い方とお手入れ」「柳ショップをお訪ねしました」「新しい柳デザインを見せてもらう」‥‥など→表紙を拡大

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「別冊Arne うちで使っているキッチン道具」

著者:  大橋歩
出版社:  イオグラフィック
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年
価格:  700円
状態・備考:  A

【目次より】
「朝食はパン食だから洋食器」「夕ごはんは和食のことが多いから」「グラスはうちのムードメーカー」「使いやすいカトラリーとかはしとか「ひととおりの調理器」「容器なんか」「キッチンクロスなんか」「キッチンをきれいにする道具」「Shop List」・・・・など →表紙を拡大

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「平松洋子の台所」

著者:  平松洋子
出版社:  ブックマン社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2001年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「電子レンジ、捨てるよっ」ある日、家族に向けてそう宣言した平松洋子の台所で、しずかにのんびりとでもしっかりと活躍しているお気に入りの道具たちを紹介。「デリーの色彩」「江戸のモダンデザイン」「暮らしの文鎮」「ここ一番のスープ」「ひよっこ茶筒」・・・・など →表紙を拡大

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「ぐいのみ」

著者:  辻清明
出版社:  保育社
サイズ:  カラーブックス
発行年:  1980年重版
価格:  400円
状態・備考:  B

豊かな姿に四季を呼応させて酒に彩りを添える、酒徒の心に沿う相手としての酒器、ぐいのみを紹介する →表紙を拡大