雑貨の本 (全80件)

「北欧のかわいいデザインたち―日用品をたくさん集めてみました」

著者:  井岡美保、カナカナ
出版社:  ピエブックス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

スーパーマーケットで売られている日用品、食品、食品のパッケージやさまざまなお店で使われている袋やチラシ、パンフレット、また切手・郵便グッズ、文房具など、北欧の雑貨や日用品のかわいいデザインを500点以上紹介する →表紙を拡大


「東欧のかわいいデザインたち」

著者:  BOOKLUCK
出版社:  ピエ・ブックス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2000年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

チェコとハンガリーの人々が日常生活を営む上で当たり前のように接し、使われてきた日用雑貨や食品のパッケージなど、約1000点のアイテムを掲載。質感と手ざわりのあるたたずまいが魅力的です。 →表紙を拡大


「ブラジルのかわいいデザインたち―光と風の国から届いた心地よい雑貨たち」

著者:  植嶋秀文、井岡美保
出版社:  ピエブックス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

奈良の人気店「カナカナ」のオーナー夫妻が、素朴でキッチュな珍しい雑貨を中心に、音楽や映画、食文化のことなどブラジルの魅力を紹介 →表紙を拡大


「世界のかわいい紙」

著者:  
出版社:  ピエブックス
サイズ:  21×16cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

海外でみつけたかわいいキャンディの包み紙やお土産でいただいたお菓子の包装紙、エアメールの封筒や海外のステーショナリーなど、ついつい集めてしまいたくなる、日常使いのかわいい紙を紹介 →表紙を拡大


「北欧のかわいい紙雑貨とペーパーデコ・レシピ」

著者:  吉岡直美
出版社:  グラフィック社
サイズ:  18×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2014年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

北欧流ペーパーデコスタイルの実例と紙雑貨とデコレーションの29のレシピ集。キッチンにあるベーキングカップや包装紙、マスキングテープといった身近なもので、ガーランド、モビール、ポンポン、カトラリーケース‥‥などを作ります。 →表紙を拡大


「マニュファクチャーズ」

著者:  岡尾美代子
出版社:  アスペクト
サイズ:  21.5×17.5cm(ハードカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

著者がふだん使っている日用品や家具たちとのとの出会いや日々の思いを、写真とエッセイで紹介。
【目次より】
「パラティッシのお皿」「ダンスクのローストパン」「オール・クラッドのミルクパン」「キルタとティーマ」「AMCOのキッチンツール」「イギリスのパイ皿」「ユニセフのお人形」「クマのぬいぐるみ」「ハウスホールドグッズ、その1」「緑のネットバッグ」「赤い健康サンダル」「エナメルのバケツ」「ブラウンの目覚まし時計」‥‥など→表紙を拡大

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「もの好きの食器棚と愉快な時間」

著者:  堀井和子
出版社:  集英社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「魅かれて買った好きなもの94。大きいガラスボウル、お盆、カップ&ソーサー、パンを盛るカゴ、ほうろうの鍋、紫色のもの、テーブルクロス、買い物カゴ、マフラー、室内履き‥‥」(帯より) →表紙を拡大

 →このほかに「堀井和子」の本があるか調べてみる


「デポー39ものがたり」

著者:  天沼寿子
出版社:  主婦の友社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「自由が丘の人気雑貨ショップ「デポー39」がクローズして1年余。カントリーアンティークという言葉を雑貨好きの間に広めたカリスマ的存在のこのお店の始まりから終わりまで‥‥。デポー39の中心人物、天沼寿子の書き下ろしエッセイ」(帯より) →表紙を拡大

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「もののお買物」

著者:  大橋歩
出版社:  サンクチュアリ出版
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

アルネ主宰大橋歩がこだわってえらんだもの43点を紹介するエッセイ。
【目次より】
「三谷龍二さんの木の道具」「小鉢公史さんの調理用木べら」「ドイツナイフです」「漆塗りの箸」「買い足せる皿は正しい」「村上躍さんの急須」「下にもう1枚皿を敷いて、水切り皿として使ってね」「辻和美さんのガラスの器」「朝シャンプーを『アヴェダ』のにしたわけ」「私のぜいたくなお買物」‥‥など →表紙を拡大 →このほかに「大橋歩」の本があるか調べてみる


「かわいくておいしい」

著者:  渡辺有子、伊藤まさこ
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  21×15cm(ハードカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

ご近所住まいで友達同士というスタイリストの伊藤まさこと料理家の渡辺有子が“おいしくてかわいいい”ものを紹介した「おいしくてかわいい」で続く第二弾。「かわいくておいしい」「イケアのかわいくておいしいもの」「レトロでかわいい」「小さくてかわいい、大きくてもかわいい」「かわいくておいしいを探しに―京都」‥‥など→表紙を拡大

 →このほかに「渡辺有子」の本があるか調べてみる
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「しあわせの受け皿―暮らしに器とシンプル雑貨」

著者:  石村由起子
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  26×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「器、椅子、布、いろいろ…新しくても、古くても、高くても、安くても…雑貨ショップ「くるみの木」オーナー石村由起子さんが選んだモノ、そしてモノのある暮らしにはたくさんのしあわせが詰まっています。ちょっとのぞいてみませんか。」(帯より)「私のキッチンまわりから(クロス/ちっちゃな器、おっきな器/木の器‥‥など)」「暮らしまわり、少し(かご/シンプルファニチャー/椅子‥‥など)」「巡りめぐって古いもの(ブリキたち/土ものの鉢/そば猪口‥‥など)」‥‥など →表紙を拡大

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「小さな幸せみつけた」

著者:  石村由起子
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  26×18cmソフト
発行年:  2007年2刷
価格:  700円
状態・備考:  A

奈良の人気カフェ「くるみの木」のオーナーである著者が、その暮らしぶりや、実際に使っている雑貨紹介する。「ささやかですが、大切なこと」「モノと暮らしの間に流れること」「元気のもとは、うちごはんにあり」「秋篠の森で今はじまったこと」「ほほえみを呼ぶ、甘いもん」「日々を離れ、旅で思うこと」‥‥など →表紙を拡大

 →このほかに「石村由起子」の本があるか調べてみる


「切手の歴史」

著者:  岡田芳朗
出版社:  講談社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1976年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

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「おやすみモーフィ 岡尾美代子の毛布ABC」

著者:  岡尾美代子
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

大好きな毛布についてのあれこれを綴った書き下ろしエッセイ集。カシミアの毛布やウェールズの毛布、電気毛布、飛行機の毛布、ピクニックに持っていく毛布、赤ちゃんのための毛布などを、毛布にまつわるあれこれをAからZまで順に写真とともに紹介 →表紙を拡大

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「ザ・ステーショナリー―銀座・伊東屋100年物語」

著者:  
出版社:  ピエ・ブックス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  600円
状態・備考:  B/カバーイタミあり

「明治37年創業で2004年に創業100周年を迎えた文房具の老舗、銀座・伊東屋。日本で初めて『STATIONERY』の看板を掲げたというのは有名な話です。そんな伊東屋の誇る豊富な商品知識を持つ『文房具の達人』とも称せる売場担当者が語る、各種文房具に関するうんちく、買い方、使い方のコツを本書では紹介しています。他にも『伊東屋と銀座の100年物語』やゆかりの深い文化人の方たちの思い出など、文房具好き、銀座好き、伊東屋好きにはたまらない内容ぎっしりの一冊」(紹介文より) →表紙を拡大


「パリの手わざ―その場で買える職人の店」

著者:  吉村葉子
出版社:  平凡社
サイズ:  21×16cm(ソフトカバー)
発行年:  1999年初版
価格:  600円
状態・備考:  B

帽子屋さんやジュエリー屋さんなど、ファッション関係の店からチーズやパンなど食品の店まで、職人による店を32軒紹介。アトリエでの制作風景やその場で買える一流の品々もあわせて紹介する
【目次より】
「ジャン・クリストフ―宝石」「チェリー・ルフェーヴル・グラーヴ―彫金」「ゼリア―ウエディング・ドレス」「アトリエ・オゲェ―扇」「メゾン・ミッシェル―帽子」「パラプリュイ・シモン―傘」「ドゥスルファヤン・ノライル―靴」「ピエール・コルテ―靴」「セルジュ・アモルソ―革製品」「エマニュエル・ジスマン―バッグ・アクセサリー」‥‥など →表紙を拡大


「毎日つかう漆のうつわ」

著者:  赤木明登、日置武晴、高橋みどり
出版社:  新潮社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「やさしい手ざわり、ほのかなぬくもり、とろっとした口あたり‥‥。基本のお椀から、あると楽しいうつわまで。輪島の塗師と人気スタイリストが、毎日使える漆のうつわを紹介」(紹介文より)
【目次より】
「高橋みどりのいつもの食卓」「赤木家のお椀ものがたり」「塗師屋さんを訪ねる」「講座 ぬりものって何だろう」「輪島塗の歴史」「ぬりもので食べる」「これからつかう、ぬりもの」‥‥など →表紙を拡大

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「わたしとバスク」

著者:  長尾智子
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

【目次より】
わたしのバスク、あなたのバスク/はじまりは縞の布/ふたりのマリー・ジャンヌ/山と渓谷に囲まれて/唐辛子祭りの日/栗の木の林から/ご馳走の海辺/食いしん坊の条件/ボデガでおいしく/素焼きの鍋でピルピルと ほか→表紙を拡大

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「STAMP STAMP STAMP europe」

著者:  塚本太朗
出版社:  産業情報センター
サイズ:  18×13cm
発行年:  2004年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

ドイツやスイス、チェコ、フィンランド、スウェーデン、オランダ‥‥など、日本では知られていないヨーロッパ各国のかわいい切手と郵便グッツ、アートワークについて、ちょっとした豆知識を、東欧雑貨ショップ「マルクト」の店主である著者が紹介する→表紙を拡大

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「ドイチュラント―ドイツあれこれおしながき」

著者:  山田庸子
出版社:  ピエ・ブックス
サイズ:  21×15cm
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

今だからドイツスタイル!ゲーテでもバッハでもバウハウスでもない一風変わった首都ベルリンを中心にしたドイツの魅力を紹介
【目次より】
「インタビュー s.wert design」「ベルリンでベアハント」「カフェの街ベルリン」「東独への扉カールマルクスアレイ」「ムゼウムスヴォーヌングWBS70」「インターショップ2000」「映画『グッバイ、レーニン!』」「イエナグラス」「ベルリンの本屋さん」「ドイツ児童文学の永遠定番エーリヒ・ケストナー」‥‥など→表紙を拡大