雑貨の本 (全91件)

「マニュファクチャーズ」

著者:  岡尾美代子
出版社:  アスペクト
サイズ:  21.5×17.5cm(ハードカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

著者がふだん使っている日用品や家具たちとのとの出会いや日々の思いを、写真とエッセイで紹介。
【目次より】
「パラティッシのお皿」「ダンスクのローストパン」「オール・クラッドのミルクパン」「キルタとティーマ」「AMCOのキッチンツール」「イギリスのパイ皿」「ユニセフのお人形」「クマのぬいぐるみ」「ハウスホールドグッズ、その1」「緑のネットバッグ」「赤い健康サンダル」「エナメルのバケツ」「ブラウンの目覚まし時計」‥‥など→表紙を拡大

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「もの好きの食器棚と愉快な時間」

著者:  堀井和子
出版社:  集英社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「魅かれて買った好きなもの94。大きいガラスボウル、お盆、カップ&ソーサー、パンを盛るカゴ、ほうろうの鍋、紫色のもの、テーブルクロス、買い物カゴ、マフラー、室内履き‥‥」(帯より) →表紙を拡大

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「デポー39ものがたり」

著者:  天沼寿子
出版社:  主婦の友社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「自由が丘の人気雑貨ショップ「デポー39」がクローズして1年余。カントリーアンティークという言葉を雑貨好きの間に広めたカリスマ的存在のこのお店の始まりから終わりまで‥‥。デポー39の中心人物、天沼寿子の書き下ろしエッセイ」(帯より) →表紙を拡大

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「北欧インテリア・デザイン」

著者:  柏木博、織田憲嗣 他
出版社:  平凡社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  900円 [Sold Out]
状態・備考:  A

「椅子や照明のマスターピースはもとより、掃除機、オモチャ、フォークまで、北欧の国々からやってくるデザインは、どうしてこんなに美しくて、可愛くて、使いやすいのか?建築、家具、照明、テキスタイル、テーブルウェア、プロダクトまで、ジャンルごとに多彩な講師陣が、北欧デザインの魅力を体系的にわかりやすくレクチャーする」(紹介文より) →表紙を拡大


「スタンプツアー イン ザ ワールド」

著者:  田端宏章、pieni kauppa
出版社:  ピエブックス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  800円 [Sold Out]
状態・備考:  B

「世界各国の特色が出ているかわいい切手のデザイン、絵柄を集めて解説文とあわせて紹介。ヨーロッパ諸国(スイス・オランダ・ベラルーシ・ブルガリア・北欧・ポーランド・ハンガリー・ドイツ・イタリアなど)をはじめ、国連・アメリカ・カナダ・メキシコ・ブラジル・南米・ニュージーランド・日本・中国・東南アジア・ベトナム・アフリカ・トルコ‥‥など、世界約30か国の見ごたえのある切手デザインを紹介」(紹介文より) →表紙を拡大


「文房具を買いに」

著者:  片岡義男
出版社:  東京書籍
サイズ:  単行本(ハードカバー)場
発行年:  2003年初版
価格:  800円 [Sold Out]
状態・備考:  A

万年筆、手帖、ノート、鉛筆、消しゴム、ダイアリー、インデックス・カード、押しピン、タイプライターなど‥‥など、文房具フリークの著者が文房具について文章とカラー写真でつづる。オリンパスの一眼レフカメラで撮られた文房具の写真がいいです →表紙を拡大

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「もののお買物」

著者:  大橋歩
出版社:  サンクチュアリ出版
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

アルネ主宰大橋歩がこだわってえらんだもの43点を紹介するエッセイ。
【目次より】
「三谷龍二さんの木の道具」「小鉢公史さんの調理用木べら」「ドイツナイフです」「漆塗りの箸」「買い足せる皿は正しい」「村上躍さんの急須」「下にもう1枚皿を敷いて、水切り皿として使ってね」「辻和美さんのガラスの器」「朝シャンプーを『アヴェダ』のにしたわけ」「私のぜいたくなお買物」‥‥など →表紙を拡大 →このほかに「大橋歩」の本があるか調べてみる


「かわいくておいしい」

著者:  渡辺有子、伊藤まさこ
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  21×15cm(ハードカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

ご近所住まいで友達同士というスタイリストの伊藤まさこと料理家の渡辺有子が“おいしくてかわいいい”ものを紹介した「おいしくてかわいい」で続く第二弾。「かわいくておいしい」「イケアのかわいくておいしいもの」「レトロでかわいい」「小さくてかわいい、大きくてもかわいい」「かわいくておいしいを探しに―京都」‥‥など→表紙を拡大

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「ソニアのショッピングマニュアルI 新装版」

著者:  ソニア・パーク
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年6刷
価格:  1000円 [Sold Out]
状態・備考:  A

スタイリスト、ソニア・パークが、ヴィンテージのリーバイス501、エルメスのプリュム、カルティエのミニパンテール・・・・など、服、靴、バッグにジュエリー、家具や文房具までと幅広い中から厳選した究極のスタイリッシュアイテム101品 →表紙を拡大 →このほかに「ソニア・パーク」の本があるか調べてみる


「しあわせの受け皿―暮らしに器とシンプル雑貨」

著者:  石村由起子
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  26×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「器、椅子、布、いろいろ…新しくても、古くても、高くても、安くても…雑貨ショップ「くるみの木」オーナー石村由起子さんが選んだモノ、そしてモノのある暮らしにはたくさんのしあわせが詰まっています。ちょっとのぞいてみませんか。」(帯より)「私のキッチンまわりから(クロス/ちっちゃな器、おっきな器/木の器‥‥など)」「暮らしまわり、少し(かご/シンプルファニチャー/椅子‥‥など)」「巡りめぐって古いもの(ブリキたち/土ものの鉢/そば猪口‥‥など)」‥‥など →表紙を拡大

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「小さな幸せみつけた」

著者:  石村由起子
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  26×18cmソフト
発行年:  2007年2刷
価格:  700円
状態・備考:  A

奈良の人気カフェ「くるみの木」のオーナーである著者が、その暮らしぶりや、実際に使っている雑貨紹介する。「ささやかですが、大切なこと」「モノと暮らしの間に流れること」「元気のもとは、うちごはんにあり」「秋篠の森で今はじまったこと」「ほほえみを呼ぶ、甘いもん」「日々を離れ、旅で思うこと」‥‥など →表紙を拡大

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「切手の歴史」

著者:  岡田芳朗
出版社:  講談社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1976年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

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「おやすみモーフィ 岡尾美代子の毛布ABC」

著者:  岡尾美代子
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

大好きな毛布についてのあれこれを綴った書き下ろしエッセイ集。カシミアの毛布やウェールズの毛布、電気毛布、飛行機の毛布、ピクニックに持っていく毛布、赤ちゃんのための毛布などを、毛布にまつわるあれこれをAからZまで順に写真とともに紹介 →表紙を拡大

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「ザ・ステーショナリー―銀座・伊東屋100年物語」

著者:  
出版社:  ピエ・ブックス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  600円
状態・備考:  B/カバーイタミあり

「明治37年創業で2004年に創業100周年を迎えた文房具の老舗、銀座・伊東屋。日本で初めて『STATIONERY』の看板を掲げたというのは有名な話です。そんな伊東屋の誇る豊富な商品知識を持つ『文房具の達人』とも称せる売場担当者が語る、各種文房具に関するうんちく、買い方、使い方のコツを本書では紹介しています。他にも『伊東屋と銀座の100年物語』やゆかりの深い文化人の方たちの思い出など、文房具好き、銀座好き、伊東屋好きにはたまらない内容ぎっしりの一冊」(紹介文より) →表紙を拡大


「くるみの木の日々用品」

著者:  石村由起子
出版社:  文藝春秋
サイズ:  15×21cm(ソフトカバー)
発行年:  2014年初版
価格:  800円 [Sold Out]
状態・備考:  A

作家や職人のハンドメイド、業務用の商品から見つけたセレクト品、昔からある物を今の時代に合うようアレンジした別注品、自分たちが「欲しかった物」をカタチにしたオリジナル品‥‥など、使い手の身になった暮らしの道具をあつかい人気の雑貨屋「くるみの木」が、30周年を迎える記念に、これらの中から「ほんとうに愛用できるものだけ」をさらに厳選したもの。出会いや作り手のこと、道具や食材をめぐる話、使い方の工夫や手入れのコツなどとともに紹介している。 →表紙を拡大


「パリの手わざ―その場で買える職人の店」

著者:  吉村葉子
出版社:  平凡社
サイズ:  21×16cm(ソフトカバー)
発行年:  1999年初版
価格:  600円
状態・備考:  B

帽子屋さんやジュエリー屋さんなど、ファッション関係の店からチーズやパンなど食品の店まで、職人による店を32軒紹介。アトリエでの制作風景やその場で買える一流の品々もあわせて紹介する
【目次より】
「ジャン・クリストフ―宝石」「チェリー・ルフェーヴル・グラーヴ―彫金」「ゼリア―ウエディング・ドレス」「アトリエ・オゲェ―扇」「メゾン・ミッシェル―帽子」「パラプリュイ・シモン―傘」「ドゥスルファヤン・ノライル―靴」「ピエール・コルテ―靴」「セルジュ・アモルソ―革製品」「エマニュエル・ジスマン―バッグ・アクセサリー」‥‥など →表紙を拡大


「私の好きなもの―暮しのヒント101」

著者:  岡尾美代子、高橋みどり
出版社:  新潮社
サイズ:  21×16cm(ソフトカバー)
発行年:  2013年初版
価格:  900円 [Sold Out]
状態・備考:  A

「こんなものがあったなら。あんなところへゆけたなら…。料理家、スタイリスト、画家、デザイナー、写真家、ショップオーナー、建築家ほか、あわせて69人の多彩なみなさんが教えてくれた『とっておき』のモノとコト。モノやコトのことだけでなく、あの人やこの人の暮しかた、考えかたも伝わってくる101本のコラム集」(紹介文より)
【目次より】
「こころもするり」「午前5時の山羊」「ローマの壁」「コマウサギ?」「羽毛の国」「ススキの窓」「傾いた町」「島の光」「とうさん」「「彼」の力」‥‥など →表紙を拡大

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「毎日つかう漆のうつわ」

著者:  赤木明登、日置武晴、高橋みどり
出版社:  新潮社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「やさしい手ざわり、ほのかなぬくもり、とろっとした口あたり‥‥。基本のお椀から、あると楽しいうつわまで。輪島の塗師と人気スタイリストが、毎日使える漆のうつわを紹介」(紹介文より)
【目次より】
「高橋みどりのいつもの食卓」「赤木家のお椀ものがたり」「塗師屋さんを訪ねる」「講座 ぬりものって何だろう」「輪島塗の歴史」「ぬりもので食べる」「これからつかう、ぬりもの」‥‥など →表紙を拡大

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「イギリスのリバティ手帖」

著者:  
出版社:  ピエブックス
サイズ:  19×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年2刷
価格:  800円
状態・備考:  A

アーツ&クラフト運動の父ともいえるウィリアム・モリスや60’sファッションの女王、マリー・クワントなど、歴史に残る人々が手がけてきたテキスタイルやリバティ社に保存されている1900年代のデザインなど、歴史とデザインをキーワードにその時代のテキスタイルを紹介。また、今の日本でリバティプリントと共に愛されているブランドや、テキスタイルを扱う手芸店など、リバティプリントをとりまく人やお店もあわせて紹介する →表紙を拡大


「アジ紙―東欧を旅する雑貨店チャルカの、好きで好きで仕方のない紙のはなし」

著者:  チャルカ
出版社:  アノニマ・スタジオ
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

チャルカが好きで好きで仕方ないという紙をテーマにした本。東欧を旅をしてありとあらゆる紙ものを集める話、古い紙もの雑貨を買いつける話、チェコの製本職人とものづくりをする話、チャルカ印の文房具をつくる話、いっしょにものづくりをしている町工場のおじさんの話、おまけに工場見学や印刷の勉強するなど、紙への愛情がつまった本。→表紙を拡大

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