雑貨の本 (全75件)

「Room talk」

著者:  岡尾美代子
出版社:  筑摩書房
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

足の裏をお日さまにあてて昼寝する。冬の動物園を歩く。椅子にペンキを塗る・・・・。「Afternoon Tea」のサイトに掲載されたものを加筆・訂正した岡尾美代子さんのポラロイド写真とエッセイで綴られた本。「バラが咲いた」「ヨーダのお家計画」「coffee things」「コーニッシュウエア」「カレーパン」「桃のジャム」「傘の話」「リネンウォーター」「中国茶、ジャンクスタイル」「ネコはいいなぁ」「椅子のリメイク」・・・・など函付き →表紙を拡大

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「わたしのフレンチ・スタンダード AtoZ」

著者:  山本ゆりこ
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  15×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

菓子・料理研究家の著者がが選んだ“フレンチ・スタンダード”をA to Z形式で取り上げたエッセイ集。自身が使っている、もしくはフランスで定番的な調理器具、器、リネン、焼き物、靴、ウエア、雑貨、手帳などで、大好きなマルシェ(市場)、蚤の市、デザート、郷土料理、作家といったモノや場所や食べものや人を写真・イラスト満載で紹介 →表紙を拡大

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「文房具と旅をしよう」

著者:  スコスステーショナリーズカフェ
出版社:  ブルースインターアクションズ
サイズ:  19×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年9版
価格:  600円
状態・備考:  A

フィンランドにやって来た/スウェーデンにやって来た/手工作やってみませんか/イギリスにやって来た/私と文房具/フランスにやって来た/ぬり絵/オランダにやって来た/旅のまとめ/文房具の宝箱/鴨ライフ/スコスのおはなし ほか →表紙を拡大


「超70年代スタイル1964−1999―日本のインテリアの変遷」

著者:  どりーむ編集局スタッフ
出版社:  どりーむ編集局
サイズ:  単行本
発行年:  1999年2刷
価格:  1000円
状態・備考:  B

インテリア雑誌「DREAM(どり〜む)」創刊35周年を記念して発売された本。ミッドセンチュリーの家具から日本のオリジナルの70年代ファッションまで、当時の写真と現代の写真を取り混ぜながら紹介。コモエスタ八重樫さんの自宅の変遷も掲載されている →表紙を拡大


「白いもの」

著者:  伊藤まさこ
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「どうして白いものが好きなんだろう?」という著者の問いに対する答えを探すべく始まった「ほぼ日刊イトイ新聞」の連載をまとめたもの。糸井重里との対談も収録 →表紙を拡大

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「北欧のかわいいデザインたち―日用品をたくさん集めてみました」

著者:  井岡美保、カナカナ
出版社:  ピエブックス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

スーパーマーケットで売られている日用品、食品、食品のパッケージやさまざまなお店で使われている袋やチラシ、パンフレット、また切手・郵便グッズ、文房具など、北欧の雑貨や日用品のかわいいデザインを500点以上紹介する →表紙を拡大


「世界のかわいい紙」

著者:  
出版社:  ピエブックス
サイズ:  21×16cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

海外でみつけたかわいいキャンディの包み紙やお土産でいただいたお菓子の包装紙、エアメールの封筒や海外のステーショナリーなど、ついつい集めてしまいたくなる、日常使いのかわいい紙を紹介 →表紙を拡大


「北欧のかわいい紙雑貨とペーパーデコ・レシピ」

著者:  吉岡直美
出版社:  グラフィック社
サイズ:  18×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2014年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

北欧流ペーパーデコスタイルの実例と紙雑貨とデコレーションの29のレシピ集。キッチンにあるベーキングカップや包装紙、マスキングテープといった身近なもので、ガーランド、モビール、ポンポン、カトラリーケース‥‥などを作ります。 →表紙を拡大


「もの好きの食器棚と愉快な時間」

著者:  堀井和子
出版社:  集英社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「魅かれて買った好きなもの94。大きいガラスボウル、お盆、カップ&ソーサー、パンを盛るカゴ、ほうろうの鍋、紫色のもの、テーブルクロス、買い物カゴ、マフラー、室内履き‥‥」(帯より) →表紙を拡大

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「デポー39ものがたり」

著者:  天沼寿子
出版社:  主婦の友社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「自由が丘の人気雑貨ショップ「デポー39」がクローズして1年余。カントリーアンティークという言葉を雑貨好きの間に広めたカリスマ的存在のこのお店の始まりから終わりまで‥‥。デポー39の中心人物、天沼寿子の書き下ろしエッセイ」(帯より) →表紙を拡大

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「もののお買物」

著者:  大橋歩
出版社:  サンクチュアリ出版
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

アルネ主宰大橋歩がこだわってえらんだもの43点を紹介するエッセイ。
【目次より】
「三谷龍二さんの木の道具」「小鉢公史さんの調理用木べら」「ドイツナイフです」「漆塗りの箸」「買い足せる皿は正しい」「村上躍さんの急須」「下にもう1枚皿を敷いて、水切り皿として使ってね」「辻和美さんのガラスの器」「朝シャンプーを『アヴェダ』のにしたわけ」「私のぜいたくなお買物」‥‥など →表紙を拡大 →このほかに「大橋歩」の本があるか調べてみる


「かわいくておいしい」

著者:  渡辺有子、伊藤まさこ
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  21×15cm(ハードカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

ご近所住まいで友達同士というスタイリストの伊藤まさこと料理家の渡辺有子が“おいしくてかわいいい”ものを紹介した「おいしくてかわいい」で続く第二弾。「かわいくておいしい」「イケアのかわいくておいしいもの」「レトロでかわいい」「小さくてかわいい、大きくてもかわいい」「かわいくておいしいを探しに―京都」‥‥など→表紙を拡大

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「しあわせの受け皿―暮らしに器とシンプル雑貨」

著者:  石村由起子
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  26×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「器、椅子、布、いろいろ…新しくても、古くても、高くても、安くても…雑貨ショップ「くるみの木」オーナー石村由起子さんが選んだモノ、そしてモノのある暮らしにはたくさんのしあわせが詰まっています。ちょっとのぞいてみませんか。」(帯より)「私のキッチンまわりから(クロス/ちっちゃな器、おっきな器/木の器‥‥など)」「暮らしまわり、少し(かご/シンプルファニチャー/椅子‥‥など)」「巡りめぐって古いもの(ブリキたち/土ものの鉢/そば猪口‥‥など)」‥‥など →表紙を拡大

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「切手の歴史」

著者:  岡田芳朗
出版社:  講談社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1976年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

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「Le Bol―カフェオレボウル」

著者:  山本ゆりこ
出版社:  六耀社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

著者がパリの蚤の市で集めたカフェオレボウルの中から選りすぐりの150点を紹介。ボウルの絵柄の豊富さや形の可愛らしさを色ごとに分け、それぞれに著者の思い入れや特徴、そしてプロヴァンスやブルターニュといったフランスの各地方でのボウルにまつわる話などを加える。
【目次より】
「4色のボウルたち」「地方のボウルとスペシャリテ」「ボウルを探して」「ボウルの窯元について」「フランスの朝食のこと」・・・・など →表紙を拡大

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「おやすみモーフィ 岡尾美代子の毛布ABC」

著者:  岡尾美代子
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

大好きな毛布についてのあれこれを綴った書き下ろしエッセイ集。カシミアの毛布やウェールズの毛布、電気毛布、飛行機の毛布、ピクニックに持っていく毛布、赤ちゃんのための毛布などを、毛布にまつわるあれこれをAからZまで順に写真とともに紹介 →表紙を拡大

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「パリの手わざ―その場で買える職人の店」

著者:  吉村葉子
出版社:  平凡社
サイズ:  21×16cm(ソフトカバー)
発行年:  1999年初版
価格:  600円
状態・備考:  B

帽子屋さんやジュエリー屋さんなど、ファッション関係の店からチーズやパンなど食品の店まで、職人による店を32軒紹介。アトリエでの制作風景やその場で買える一流の品々もあわせて紹介する
【目次より】
「ジャン・クリストフ―宝石」「チェリー・ルフェーヴル・グラーヴ―彫金」「ゼリア―ウエディング・ドレス」「アトリエ・オゲェ―扇」「メゾン・ミッシェル―帽子」「パラプリュイ・シモン―傘」「ドゥスルファヤン・ノライル―靴」「ピエール・コルテ―靴」「セルジュ・アモルソ―革製品」「エマニュエル・ジスマン―バッグ・アクセサリー」‥‥など →表紙を拡大


「毎日つかう漆のうつわ」

著者:  赤木明登、日置武晴、高橋みどり
出版社:  新潮社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「やさしい手ざわり、ほのかなぬくもり、とろっとした口あたり‥‥。基本のお椀から、あると楽しいうつわまで。輪島の塗師と人気スタイリストが、毎日使える漆のうつわを紹介」(紹介文より)
【目次より】
「高橋みどりのいつもの食卓」「赤木家のお椀ものがたり」「塗師屋さんを訪ねる」「講座 ぬりものって何だろう」「輪島塗の歴史」「ぬりもので食べる」「これからつかう、ぬりもの」‥‥など →表紙を拡大

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「わたしとバスク」

著者:  長尾智子
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

【目次より】
わたしのバスク、あなたのバスク/はじまりは縞の布/ふたりのマリー・ジャンヌ/山と渓谷に囲まれて/唐辛子祭りの日/栗の木の林から/ご馳走の海辺/食いしん坊の条件/ボデガでおいしく/素焼きの鍋でピルピルと ほか→表紙を拡大

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「ドイチュラント―ドイツあれこれおしながき」

著者:  山田庸子
出版社:  ピエ・ブックス
サイズ:  21×15cm
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

今だからドイツスタイル!ゲーテでもバッハでもバウハウスでもない一風変わった首都ベルリンを中心にしたドイツの魅力を紹介
【目次より】
「インタビュー s.wert design」「ベルリンでベアハント」「カフェの街ベルリン」「東独への扉カールマルクスアレイ」「ムゼウムスヴォーヌングWBS70」「インターショップ2000」「映画『グッバイ、レーニン!』」「イエナグラス」「ベルリンの本屋さん」「ドイツ児童文学の永遠定番エーリヒ・ケストナー」‥‥など→表紙を拡大