レシピ(西洋料理) (全49件)

「プチシェフのためのフレンチレシピ―ホテル・リッツの子ども料理教室より」

著者:  リッツエスコフィエ フランス料理学校
出版社:  学習研究社
サイズ:  30×25cm(ハードカバー)
発行年:  2001年初版
価格:  1500円
状態・備考:  A

「名高いパリのホテル、リッツ料理学校が制作した子ども向けのレシピ集を翻訳。簡単なフランス料理の作り方をふんだんなイラストで紹介する。実際にパリの料理教室で使用されている実践的39レシピ。」(紹介文より) →表紙を拡大


「シェ・パニースのキッチン―カリフォルニア・オーガニックレストラン」

著者:  アリス・ウォータース
出版社:  文溪堂
サイズ:  27×19cm(ハードカバー)
発行年:  1999年初版
価格:  1600円
状態・備考:  A

「オーガニック料理の第一人者で、食を通しての人づくりの提案者としても有名なアリス・ウォータース。そのアリスのレストラン「シェ・パニース」の舞台裏の物語と、アリス選りすぐりのレシピを彼女の娘ファニーが紹介する」(紹介文より) →表紙を拡大


「キッシュ」

著者:  渡辺麻紀
出版社:  池田書店
サイズ:  21×20cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

パイ生地の中に卵+生クリーム+チーズのアパレイユと肉・魚介・野菜・豆などを入れて、オーブンで焼き上げたフランスのアルザス・ロレーヌ地方の料理のひとつ、キッシュのレシピを紹介。
【目次より】
「キッシュロレーヌ」「チキンとマロンにシャンピニオン」「サーモンとかぶ、ケッパーにサワークリーム」「小えびとアボカドにカッテージチーズ」「キャベツ、アンチョビ、モッツァレラにレモン」「黒ごま&紫と黄色のさつまいも」「五穀米にあさり、パルミジャーノ」「ひじきと大豆、豆腐」‥‥など →表紙を拡大


「洋風料理 私のルール」

著者:  内田真美
出版社:  アノニマ・スタジオ
サイズ:  25×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  900円 [Sold Out]
状態・備考:  A

著者がふだんの料理の中であみだした洋風料理のルールをもとに、食卓で大活躍の62品を紹介。「桃とモッツァレラ」、「かぶと白ぶどう」のサラダなど意外な食材の組み合わせや、「カリ05480


「カリフォルニアばあさんの料理帖」

著者:  レイ久子
出版社:  毎日コミュニケーションズ
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年4刷
価格:  600円
状態・備考:  A

アメリカ人の夫との結婚を機にカリフォルニア州のシリコンバレーに渡った著者による「カルフォルニアのばあさんブログ」というブログから生まれたレシピ集。アメリカの家庭料理、洋食、エスニック、パンからお菓子とばあさんの得意料理、115品を紹介。
【目次より】
「カリフォルニアの家庭料理」「マカロニ&チーズ」「チキンパルメジャン」「チキンとトマトのオレンジ煮」「ベイクドポテト」「スキャロップドポテト」「ファラフェル」「カニクリームコロッケ」「チキンポットパイ」「ケンタッキーフライドチキン風のビスケット」「フレンチフライ」「低カロリーのフレンチフライ」「フライドチキン」「低カロリーのフライドチキン」「パイナップルとハムのピザ」「ばあさんのピザソース簡単マリナラソース」「ピザ生地」「ミックス野菜ピザ」‥‥など→表紙を拡大


「スープに良い日」

著者:  J.フェラリー&L.フィッシャー(訳:村上佳義)
出版社:  フレックス・ファーム
サイズ:  21×21cm(ソフトカバー)
発行年:  1997年2刷
価格:  900円
状態・備考:  A

スープストックの作り方からそのバリエーションまで130ものスープのレシピを参考にして実際に料理してみたり、ちょっとしたスープに関するエッセイを楽しんだり・・・・
【目次より】
「スープの設計図」「スターターとしてのスープ」「ディsナーになっちゃうスープ」「お楽しみのスープ」「はっそりするスープ」「リサイクルするスープ」‥‥など →表紙を拡大


「オードブル」

著者:  飯田深雪
出版社:  婦人画報社
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1982年9版
価格:  1200円
状態・備考:  B/函イタミあり

食事につく前に食欲をうながすために出される前菜=オードブルのレシピを、すぐにできるものからパーティのためのものまで紹介する。
【目次より】
「生ハムとメロンのオードブル」「カナッペ」「芝えびソテー」「こはだのマリネ」「うずら卵のさんご作り」「かにのシャンティー」「バルケット・ド・レータンス」「かきのモルネー焼き」「コクテール・ミート・パイ」‥‥など→表紙を拡大

 →このほかに「飯田深雪」の本があるか調べてみる


「秘密の花園クックブック」

著者:  エイミー・コトラー(訳:北野佐久子)
出版社:  東洋書林
サイズ:  21×15cm(ハードカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

名作「秘密の花園」の物語に登場したレシピをその場面とともに紹介。また当時のイギリスの様子や食に関するコラムをまじえる。 →表紙を拡大


「フランス料理の秘訣」

著者:  和田常子
出版社:  産報
サイズ:  新書判
発行年:  1973年初版
価格:  800円
状態・備考:  B

1960年から3年間パリに留学していた著者が、塩かげんや香辛料、香草の使い方、ワインやチーズ、クリームのあわせ方など、技術的な内容を踏まえつつ、フランス料理のレシピを紹介する。
【目次より】
「おいしい料理をつくるために」「前菜、ポタージュ料理」「肉料理」「トリ肉料理、卵料理」「魚料理」「野菜料理」「じゃがいも料理」「チーズ料理とアントルメ」「ワイン」「ソースの作り方」‥‥など →表紙を拡大


「アリスの国の不思議なお料理」

著者:  ジョン・フィッシャー(訳:開高道子)
出版社:  新潮社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2010年2刷
価格:  1000円
状態・備考:  A

飲むと背が縮んでしまうお飲みなさいスープ、アリスも参加したコーカスレース用ごほうび、裁判になったハートの女王さまのジャムタルト・・・・。アリスの世界に迷い込む、不思議な料理レシピ本。
【目次より】
「ルイス・キャロル特性オックスフォード・マーマレード」「小石もどきケーキ」「二刀流きのこ」「卵のココット「やさしいアリス」風」など →表紙を拡大


「トスカーナの食卓」

著者:  レスリー・フォーブズ(訳:山本由美子)
出版社:  河出書房新社
サイズ:  25×19cm(ハードカバー)
発行年:  19947年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

ルネッサンス芸術の都フィレンツェ、幻想的な中世都市シエナ、ナポレオンのエルバ島…。イタリアで一番美しい中部にあるトスカーナの土地柄とフランス料理の原点となった伝統料理の数々を楽しいイラストとレシピで案内。 →表紙を拡大


「パリのお総菜屋さんのレシピ」

著者:  上野万梨子
出版社:  文化出版局
サイズ:  21×19cm
発行年:  1994年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

もし自分でパリにあるようなお惣菜屋さんを開いたらこんな料理を並べたい、と思って作ったレシピ集。茄子とじゃがいものオムレツ/豆とソーセージのクスクス/子羊肉の蒸し煮/子羊肉と豆のハンバーグ/茄子とひき肉の重ね焼き/セモリナ粉のチーズケーキ/いちじくのカトル・カール/クレープ・オ・シュークル/フルーツのリキュールサラダ ほか →表紙を拡大

 →このほかに「上野万梨子」の本があるか調べてみる


「セルフヒーリング・クックブック」

著者:  クリスティーナ・ターナー
出版社:  フレックス・ファーム
サイズ:  28×22cm(ソフトカバー)
発行年:  1993年初版
価格:  1000円
状態・備考:  B/背ヤケ

マクロバイオティックの入門書。「玄米ブディング」とか「ひまわりの種とごはんのサラダ」など自然食材、有機栽培の野菜を用い、「一食の献立」ではなく「食生活の改良」という視点から食生活改善のヒントが掲載されています →表紙を拡大


「西洋料理のこつ シェフからあなたへ」

著者:  柴田卓三
出版社:  婦人之友社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1984年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

日比谷「松本樓」シェフが「経済性」「科学性」「合理性」を取り入れた西洋料理のコツ、レシピを紹介する。
【目次より】
「オードブル」「ソース」「スープ」「魚貝料理」「牛肉料理」「豚肉料理」「とり肉料理」「挽肉料理」「ラム・レバー料理」「卵料理」「カレー・米・麺料理」「野菜料理」‥‥など →表紙を拡大


「おうちでつくる南フランスの野菜たっぷり料理」

著者:  大石淳子
出版社:  アスペクト
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

プロヴァンス・バスク・ラングドック地方の家庭で愛されるレシピが日本の食材で簡単につくれます。肉や化学調味料なしで充分おいしい、サラダからスープ、メインのおかず、ワインのおとも、デザートまでを55紹介 →表紙を拡大


「家庭料理全書 西洋料理」

著者:  辻勲
出版社:  婦人画報社
サイズ:  27×19cm(ハードカバー)
発行年:  1966年34版
価格:  1200円
状態・備考:  B/少しイタミあり

日本割烹学校の在学生、新入生のための「基礎となる西洋料理」をまとめたもので、むずかしいものはさけ、毎日、毎日、家庭で食べる伝統的な家庭料理に必要なものを中心にしている。 →表紙を拡大

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「フランスのおうちごはん―かんたんなのに気がきいてる!おそうざいからしめくくりスイーツまで」

著者:  大森由紀子
出版社:  河出書房新社
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

菓子と総菜の教室「エートル・パティス・キュイジーヌ」主宰する著者が、おそうざいからしめくくりスイーツまで、伝統的料理から、今のフランス家庭で日常的に食されている最新のおそうざいまでを紹介したフランスの家庭料理レシピ集 →表紙を拡大

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「ル・コルドン・ブルーのフランス料理基礎ノート―サブリナを夢みて」

著者:  ル・コルドン・ブルー
出版社:  文化出版局
サイズ:  26×21cm(ソフトカバー)
発行年:  1999年13刷
価格:  900円
状態・備考:  A

世界で最も権威のあるフランス料理の学校、ル・コルドン・ブルーの東京校の主任を務める著者が、プロセス写真とともにフランス料理のABCを紹介。「基本のテクニックをいかしたメニュー例(野菜の切り方をいかしたメニュー、褐色のフォンをいかしたメニュー、白いフォンをいかしたメニュー‥‥など)」「取り合わせやすい基本的なデザート(りんごのタルト、コーヒームース、オレンジジャムを使ったロールケーキ‥‥など)」「フランス料理の基本テクニック(フォン―だし汁、基礎になる生地―塩入り、砂糖入り、発酵生地‥‥など)」‥‥など →表紙を拡大


「ママンの味、マミーのおやつ」

著者:  大森由紀子
出版社:  文藝春秋
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

27歳で渡仏。パリの「ル・コルドン・ブルー」にて料理、菓子を学び、その後も毎年、フランス地方を巡るツアーを企画し、アルザス、ブルターニュ、プロヴァンス、バスクなどフランスをほぼ一周するという著者が、フランス料理やお菓子にまつわる興味深い話を織り込みながら、フランス滞在中の珍体験をつづる。「下町の匂いと高級住宅地のデザート」「パティシエに求められるもの」「パリで料理教室が大流行って…」「フレンチレストラン、デビューの顛末」「フランス全土、マカロンの旅」「ショコラ賛歌」「コルシカのヤギと羊のチーズのお菓子」「手でちぎっちゃったガトー・バスク」‥‥など →表紙を拡大

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「キッシュ―パリっ子のお気に入り」

著者:  渡辺早苗
出版社:  雄鶏社
サイズ:  26×21cm(ソフトカバー)
発行年:  1995年2版
価格:  800円
状態・備考:  B

「キッシュを知っていますか?キッシュは、フランスロレーヌ地方発祥の、卵・生クリーム・牛乳・チーズなどの入った甘くないタルトです。タルトの生地の作り方さえ覚えてしまえばフィリング(中に入れる詰め物)を工夫するだけでバリエーションが広がっていく手作りに最適のメニューです」(カバー裏紹介文より)→表紙を拡大