デザイン、写真集、画集など (全20件)

「Swiss Graphic Design」

著者:  Richard Hollis
出版社:  Yale University Press
サイズ:  28×22cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年
価格:  2000円 [Sold Out]
状態・備考:  A

Theo Ballmer、Max Bill、Adrian Frutiger、Karl Gerstner、Armin Hoffman、Ernst Keller、Herbert Matter、Josef Muller-Brockmannなどのスイスのデザイナーのポスター、雑誌、パンフレット、広告、書籍、映画など作品が掲載され、スイスでグラフィックデザインが発展しインターナショナルスタイルを築き上げていく過程を解説する →表紙を拡大


「チャペックの本棚―ヨゼフ・チャペックの装丁デザイン」

著者:  ヨゼフ・チャペック(訳:千野栄一)
出版社:  ピエ・ブックス
サイズ:  22×16cm(ソフトカバー)
発行年:  2003年2刷
価格:  1200円
状態・備考:  B

「1920〜30年代に開花したチェコ・アヴァンギャルド運動は、今日のブックデザインやタイポグラフィに大きく影響を与えている。その中から代表的なヨゼフ・チャペックによる装丁デザインの古本を約120点公開。英文併記」(紹介文より) →表紙を拡大


「ディック・ブルーナのデザイン」

著者:  芸術新潮編集部
出版社:  新潮社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  700円 [Sold Out]
状態・備考:  A

カバー裏に「デザインはシンプルであることが一番大事。完璧であるだけでなく、できるだけシンプルを心がける。そうすれば見る人がいっぱい想像できるのです。これがわたしの哲学」というディック・ブルーナによる言葉が掲載されてるように、究極のシンプル、絶妙な配色、繊細な構図のブルーナのデザインを紹介する →表紙を拡大


「クレーの絵本」

著者:  パウル・クレー、谷川俊太郎
出版社:  講談社
サイズ:  17×19cm(ハードカバー)
発行年:  1996年6刷
価格:  700円
状態・備考:  A

スイスが生んだ今世紀最高の画家クレーの40点の絵に谷川俊太郎が詩つけた詩画集。クレーの絵にうながされて詩を書いてきたという谷川が、クレーの作品の奥にある深い感情を見つめ、イメージを詩で表す」(紹介文より) →表紙を拡大


「クレーの天使」

著者:  パウル・クレー、谷川俊太郎
出版社:  講談社
サイズ:  17×19cm(ハードカバー)
発行年:  2000年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「クレーの描いたギリシャの神々のように人間的な天使たちを主題に、谷川俊太郎が短詩をつけた詩画集。45点の絵と18編の詩が奏でる二重奏、前作『クレーの絵本』に続く二弾」(紹介文より) →表紙を拡大


「ミナ ペルホネン?[通常版]」

著者:  ミナ ペルホネン
出版社:  ビー・エヌ・エヌ新社
サイズ:  24×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  2500円
状態・備考:  A

「ファッションブランド『ミナ ペルホネン』15 年の歩みを言葉と写真で織りなす本。ミナ ペルホネンが積み重ねてきたこれまでの時間、思想、取り組みをビジュアルと言葉で束ね、表現する試み。「時間」「刺繍」「想像」「風」「反復」といった50 のキーワードを軸に、ものづくりの根底にあるデザイナーの熱い思いや社会へのまなざし、制作過程で交わされるさまざまな人との妥協のないやりとりが語られ、テキスタイルやアトリエ、工場の様子などの豊富なビジュアルが、それらの言葉にリアリティを与えている」(紹介文より) →表紙を拡大


「イタリアモダンデザイン」

著者:  桑野素弘
出版社:  ピエブックス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  2000円
状態・備考:  A

「建築界の巨匠たちが手掛けた「domus」、ローラ・ラムやマックス・フーバーが生み出したCIデザインの先駆けである「ラ・リナシェンテ」の広告。絵本・プロダクトデザインなどジャンルを超えて活躍したブルーノ・ムナーリ。50~70年代のイタリアは世界を圧巻するデザインが次々に生み出される、まさにデザイン大国でした。現代にも影響を与える巨匠たちのデザインを、人や企業ごとに分かりやすく紹介。」 →表紙を拡大


「Tomato workshops―2000-2002」

著者:  エドワード・パナー
出版社:  誠文堂新光社
サイズ:  22×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2003年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

「ロンドンのクリエイティブ集団、「TOMATO」が2000年~2002年の間に東京、ニューヨーク、ベルリン、台北など世界主要都市で行ったワークショップをレポートした一冊。英文併記」(紹介文より) →表紙を拡大


「Geoff McFetridge(Gas book 03)」

著者:  Geoff McFetridge
出版社:  デザインエクスチェンジ
サイズ:  26×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2003年初版
価格:  1500円
状態・備考:  A

「雑誌、洋服、Tシャツ、ポスター、家具など、幅広いデザインワークを手がけ、映像分野などさらなる活動への展開を続けるグラフィック・デザイナー、マクフェトリッジの作品集」(紹介文より) →表紙を拡大


「ローリングストーンズインアーリーデイズ」

著者:  写真:Michael Cooper、テキスト:Terry Southernほか
出版社:  26×26cm(ソフトカバー)
サイズ:  中央アート出版社
発行年:  1998年初版
価格:  1500円
状態・備考:  B

1963年から1973年までのローリング・ストーンズのプライベート・シーン、レコーディング、コンサートなどの場面を捉えた写真集。プライヴェートの姿、レコーディング・セッション、プロモーション・フィルムの撮影、逮捕劇、モロッコへの初旅行、ハイドパークでのブライアン・ジョーンズ追悼コンサート、ライ・クーダーとのセッションなどの写真とキース・リチャーズや当時を知る関係者によるコメントを収録 →表紙を拡大


「花森安治の仕事」

著者:  酒井寛
出版社:  朝日新聞社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1988年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

「『一流品をぶちこわす』『自分の目で見ること』『暮らしは流行ではない』‥‥。戦後、『暮しの手帖』の名物編集長として、特異なジャーナリズム活動を行った花森安治。その全活動を、戦前から戦中、そして高度成長期に大衆消費財の氾濫に警告を発した『商品テスト』の敢行までを克明にたどる。第37回『日本エッセイスト・クラブ賞』受賞。」(紹介文より) →表紙を拡大


「Suburbia Suite; Evergreen Review」

著者:  デザインエクスチェンジ、橋本徹
出版社:  デザインエクスチェンジ
サイズ:  25×25cm(ソフトカバー)
発行年:  2003年初版
価格:  2000円
状態・備考:  A

「橋本徹が手掛けたレコード・ガイドブック「SUBURBIA SUITE」のレヴューをベースに、コンピレーション・CDアルバムや手掛けたレヴュー・ライナー全てを横断して再編集」(紹介文より) →表紙を拡大


「北欧デザイン[1]書くと建築」

著者:  渡部千春
出版社:  プチグラパブリッシング
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

プチグラパブリッシングから刊行された『北欧デザイン』シリーズの第1巻目。 →表紙を拡大


「ダカフェ日記」

著者:  森友治
出版社:  集英社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2009年9刷
価格:  1000円
状態・備考:  B

「夫婦ふたり、子供ふたりと犬いっぴき。どこにでもいそうな、ある家族の日常。何気ないけれどうれしくて、楽しくて、美しい。そんな瞬間を父親のカメラは写し出す。『日本ブログ大賞2006』写真大賞受賞。1日3万アクセスの大人気ブログが写真集になりました」(紹介文より)→表紙を拡大


「ジャパン・デザイン―そして、新世代クリエーターたちへ」

著者:  ギャップ出版編集部
出版社:  ギャップ出版
サイズ:  23×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2001年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

柳宗理、倉俣史朗、近藤康夫、黒川雅之、アラキミドリ、吉岡徳仁‥‥などミッドセンチュリーから現在にいたるまで、日本のモダンデザイン史を彩る26組の気鋭のクリエーターたちを紹介→表紙を拡大


「シマノホホエミ」

著者:  長野陽一
出版社:  情報センター出版局
サイズ:  21×15cm
発行年:  2001年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「長野さんの、被写体に対しての愛情のようなものが伝わってくる。それは、人物に対してだけではなく、この世の中というもの全部が被写体という意味で。愛情はべたべたとしたものでなく、色白の少年のようなシャイで湿ってない感じ」(高山なおみ「日々ごはん[1]」より)→表紙を拡大


「peep paper_〈vol.3〉Form katachi」

著者:  トリトンカフェパブリッシング
出版社:  新風舎
サイズ:  21×16cm
発行年:  2004年初版
価格:  800円
状態・備考:  B/カバースレ

「ポール・コックスのアートのカタチ」「本棚をのぞいてみる」「ライフデザイン」「足跡のある風景」「手旗信号」「柳でつくる新しい建築のかたち」「ベルギー『マラブ・フラッシュ』の形の秘密」「トリトンプロダクツの『ピンホールカメラ』」「ドーナツ型のおはなし」「世界のキオスクのカタチ」「みんなのカタチ話」‥‥など →表紙を拡大


「写真の森のピクニック」

著者:  飯沢耕太郎
出版社:  朝日新聞社
サイズ:  単行本
発行年:  1991年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

国境と時代が異なっても、同じイメージを追った写真がある。荒木経惟の“陽子”ものと、古典スティーグリッツの“オキーフ”ものは、『芸術家の妻』シリーズとして双子なのだ‥‥。20世紀を縦横に歩く意外性あふれた、気鋭の写真評論集。雑誌『アサヒカメラ』に1989年2月から1990年12月にかけて連載された「イメージの系譜学」をもとにしたもの →表紙を拡大


「カプセル化時代のデザイン」

著者:  柏木博
出版社:  晶文社
サイズ:  単行本
発行年:  1988年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

商品が細分化、差異化する電子テクノロジーを支配する社会で、カプセル化するデザインを検証つつ、私たちが消費するイメージや情報、この一世紀のあいだに遂げた質的変化を具体的に分析したデザイン論 →表紙を拡大


「ペイネ・愛の世界旅行」

著者:  プチグラパブリッシング
出版社:  プチグラパブリッシング
サイズ:  15×15cm
発行年:  2001年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

レイモン・ペイネの映画「ペイネ・愛の世界旅行」のヴィジュアルのほか、ペイネ本人の作品や、軽井沢ペイネ美術館のガイドなど掲載」 →表紙を拡大