デザイン、写真集、画集など (全22件)

「ミナ ペルホネン?[通常版]」

著者:  ミナ ペルホネン
出版社:  ビー・エヌ・エヌ新社
サイズ:  24×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  2500円
状態・備考:  A

「ファッションブランド『ミナ ペルホネン』15 年の歩みを言葉と写真で織りなす本。ミナ ペルホネンが積み重ねてきたこれまでの時間、思想、取り組みをビジュアルと言葉で束ね、表現する試み。「時間」「刺繍」「想像」「風」「反復」といった50 のキーワードを軸に、ものづくりの根底にあるデザイナーの熱い思いや社会へのまなざし、制作過程で交わされるさまざまな人との妥協のないやりとりが語られ、テキスタイルやアトリエ、工場の様子などの豊富なビジュアルが、それらの言葉にリアリティを与えている」(紹介文より) →表紙を拡大


「イタリアモダンデザイン」

著者:  桑野素弘
出版社:  ピエブックス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  2000円
状態・備考:  A

「建築界の巨匠たちが手掛けた「domus」、ローラ・ラムやマックス・フーバーが生み出したCIデザインの先駆けである「ラ・リナシェンテ」の広告。絵本・プロダクトデザインなどジャンルを超えて活躍したブルーノ・ムナーリ。50~70年代のイタリアは世界を圧巻するデザインが次々に生み出される、まさにデザイン大国でした。現代にも影響を与える巨匠たちのデザインを、人や企業ごとに分かりやすく紹介。」 →表紙を拡大


「モノからモノが生まれる」

著者:  ブルーノ・ムナーリ(訳:萱野有美)
出版社:  みすず書房
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  2000円 [Sold Out]
状態・備考:  A

料理にはじまり家具、アクセサリー、子供のためのおもちゃや本、車、建築など、さまざまな種類のモノについて、その具体的成功例・失敗例を取り出し検証しながら、企画設計の方法論を明快に示していく →表紙を拡大


「Tomato workshops―2000-2002」

著者:  エドワード・パナー
出版社:  誠文堂新光社
サイズ:  22×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2003年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

「ロンドンのクリエイティブ集団、「TOMATO」が2000年~2002年の間に東京、ニューヨーク、ベルリン、台北など世界主要都市で行ったワークショップをレポートした一冊。英文併記」(紹介文より) →表紙を拡大


「Geoff McFetridge(Gas book 03)」

著者:  Geoff McFetridge
出版社:  デザインエクスチェンジ
サイズ:  26×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2003年初版
価格:  1500円
状態・備考:  A

「雑誌、洋服、Tシャツ、ポスター、家具など、幅広いデザインワークを手がけ、映像分野などさらなる活動への展開を続けるグラフィック・デザイナー、マクフェトリッジの作品集」(紹介文より) →表紙を拡大


「A to Z」

著者:  奈良美智
出版社:  フォイル
サイズ:  29×22cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  2500円
状態・備考:  A

2006年に青森県弘前市の吉井酒造煉瓦倉庫で開催された「A to Z」展の制作エピソードや秘話や奈良の新作や初期作品、奈良自身の小屋遍歴を紐解くヒストリーなどを収録 →表紙を拡大


「ローリングストーンズインアーリーデイズ」

著者:  写真:Michael Cooper、テキスト:Terry Southernほか
出版社:  26×26cm(ソフトカバー)
サイズ:  中央アート出版社
発行年:  1998年初版
価格:  1500円
状態・備考:  B

1963年から1973年までのローリング・ストーンズのプライベート・シーン、レコーディング、コンサートなどの場面を捉えた写真集。プライヴェートの姿、レコーディング・セッション、プロモーション・フィルムの撮影、逮捕劇、モロッコへの初旅行、ハイドパークでのブライアン・ジョーンズ追悼コンサート、ライ・クーダーとのセッションなどの写真とキース・リチャーズや当時を知る関係者によるコメントを収録 →表紙を拡大


「花森安治の仕事」

著者:  酒井寛
出版社:  朝日新聞社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1988年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

「『一流品をぶちこわす』『自分の目で見ること』『暮らしは流行ではない』‥‥。戦後、『暮しの手帖』の名物編集長として、特異なジャーナリズム活動を行った花森安治。その全活動を、戦前から戦中、そして高度成長期に大衆消費財の氾濫に警告を発した『商品テスト』の敢行までを克明にたどる。第37回『日本エッセイスト・クラブ賞』受賞。」(紹介文より) →表紙を拡大


「Suburbia Suite; Evergreen Review」

著者:  デザインエクスチェンジ、橋本徹
出版社:  デザインエクスチェンジ
サイズ:  25×25cm(ソフトカバー)
発行年:  2003年初版
価格:  2000円
状態・備考:  A

「橋本徹が手掛けたレコード・ガイドブック「SUBURBIA SUITE」のレヴューをベースに、コンピレーション・CDアルバムや手掛けたレヴュー・ライナー全てを横断して再編集」(紹介文より) →表紙を拡大


「北欧インテリア・デザイン」

著者:  柏木博、織田憲嗣 他
出版社:  平凡社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  900円 [Sold Out]
状態・備考:  A

「椅子や照明のマスターピースはもとより、掃除機、オモチャ、フォークまで、北欧の国々からやってくるデザインは、どうしてこんなに美しくて、可愛くて、使いやすいのか?建築、家具、照明、テキスタイル、テーブルウェア、プロダクトまで、ジャンルごとに多彩な講師陣が、北欧デザインの魅力を体系的にわかりやすくレクチャーする」(紹介文より) →表紙を拡大


「北欧デザイン[1]書くと建築」

著者:  渡部千春
出版社:  プチグラパブリッシング
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

プチグラパブリッシングから刊行された『北欧デザイン』シリーズの第1巻目。 →表紙を拡大


「北欧デザイン[2]プロダクト」

著者:  渡部千春
出版社:  プチグラパブリッシング
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  1000円 [Sold Out]
状態・備考:  A

プチグラパブリッシングから刊行された『北欧デザイン』シリーズの第2巻目。 →表紙を拡大


「北欧デザイン[3]テキスタイルとグラフィック」

著者:  渡部千春
出版社:  プチグラパブリッシング
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  1000円 [Sold Out]
状態・備考:  A

プチグラパブリッシングから刊行された『北欧デザイン』シリーズの第3巻目。「テキスタイルとグラフィック」をテーマに人気の高いテキスタイルブランド、「マリメッコ」や「スヴェンスグト・テン」をはじめとする、楽しいテキスタイルデザインの世界、そしてまた、北欧のグラフィックシーンを、モダニズムを代表する巨匠からや現在注目株のデザイナーを紹介 →表紙を拡大


「モノのカタチ―20世紀デザイン進化論」

著者:  坂井直樹+ふかさわ人
出版社:  グリーンアロー出版社
サイズ:  19×15cm(ハードカバー)
発行年:  1999年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

マシンエイジからエレクトロニクスエイジへと大きく転換した20世紀。プロダクトデザインもまた時代のうねりに無関係ではいられない。時代の先端をいくコンセプターが、愛すべきモノたちのイメージの源泉をたどり、20世紀を象徴する商品デザインから時代を探る。「カメラのカタチ」「ボトルのカタチ」「テレビのカタチ」「自転車のカタチ」「フレグランスのカタチ」「キャラクターのカタチ」「レコードプレイヤーのカタチ」「UFOのカタチ」「電話のカタチ」「クルマのカタチ」‥‥など →表紙を拡大


「ダカフェ日記」

著者:  森友治
出版社:  集英社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2009年9刷
価格:  1000円
状態・備考:  B

「夫婦ふたり、子供ふたりと犬いっぴき。どこにでもいそうな、ある家族の日常。何気ないけれどうれしくて、楽しくて、美しい。そんな瞬間を父親のカメラは写し出す。『日本ブログ大賞2006』写真大賞受賞。1日3万アクセスの大人気ブログが写真集になりました」(紹介文より)→表紙を拡大


「ジャパン・デザイン―そして、新世代クリエーターたちへ」

著者:  ギャップ出版編集部
出版社:  ギャップ出版
サイズ:  23×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2001年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

柳宗理、倉俣史朗、近藤康夫、黒川雅之、アラキミドリ、吉岡徳仁‥‥などミッドセンチュリーから現在にいたるまで、日本のモダンデザイン史を彩る26組の気鋭のクリエーターたちを紹介→表紙を拡大


「シマノホホエミ」

著者:  長野陽一
出版社:  情報センター出版局
サイズ:  21×15cm
発行年:  2001年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「長野さんの、被写体に対しての愛情のようなものが伝わってくる。それは、人物に対してだけではなく、この世の中というもの全部が被写体という意味で。愛情はべたべたとしたものでなく、色白の少年のようなシャイで湿ってない感じ」(高山なおみ「日々ごはん[1]」より)→表紙を拡大


「peep paper_〈vol.3〉Form katachi」

著者:  トリトンカフェパブリッシング
出版社:  新風舎
サイズ:  21×16cm
発行年:  2004年初版
価格:  800円
状態・備考:  B/カバースレ

「ポール・コックスのアートのカタチ」「本棚をのぞいてみる」「ライフデザイン」「足跡のある風景」「手旗信号」「柳でつくる新しい建築のかたち」「ベルギー『マラブ・フラッシュ』の形の秘密」「トリトンプロダクツの『ピンホールカメラ』」「ドーナツ型のおはなし」「世界のキオスクのカタチ」「みんなのカタチ話」‥‥など →表紙を拡大


「写真の森のピクニック」

著者:  飯沢耕太郎
出版社:  朝日新聞社
サイズ:  単行本
発行年:  1991年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

国境と時代が異なっても、同じイメージを追った写真がある。荒木経惟の“陽子”ものと、古典スティーグリッツの“オキーフ”ものは、『芸術家の妻』シリーズとして双子なのだ‥‥。20世紀を縦横に歩く意外性あふれた、気鋭の写真評論集。雑誌『アサヒカメラ』に1989年2月から1990年12月にかけて連載された「イメージの系譜学」をもとにしたもの →表紙を拡大


「カプセル化時代のデザイン」

著者:  柏木博
出版社:  晶文社
サイズ:  単行本
発行年:  1988年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

商品が細分化、差異化する電子テクノロジーを支配する社会で、カプセル化するデザインを検証つつ、私たちが消費するイメージや情報、この一世紀のあいだに遂げた質的変化を具体的に分析したデザイン論 →表紙を拡大