デザイン、写真集、画集など (全31件)

「クレーの天使」

著者:  パウル・クレー、谷川俊太郎
出版社:  講談社
サイズ:  17×19cm(ハードカバー)
発行年:  2000年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「クレーの描いたギリシャの神々のように人間的な天使たちを主題に、谷川俊太郎が短詩をつけた詩画集。45点の絵と18編の詩が奏でる二重奏、前作『クレーの絵本』に続く二弾」(紹介文より) →表紙を拡大


「Tomato workshops―2000-2002」

著者:  エドワード・パナー
出版社:  誠文堂新光社
サイズ:  22×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2003年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

「ロンドンのクリエイティブ集団、「TOMATO」が2000年~2002年の間に東京、ニューヨーク、ベルリン、台北など世界主要都市で行ったワークショップをレポートした一冊。英文併記」(紹介文より) →表紙を拡大


「Geoff McFetridge(Gas book 03)」

著者:  Geoff McFetridge
出版社:  デザインエクスチェンジ
サイズ:  26×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2003年初版
価格:  1500円
状態・備考:  A

「雑誌、洋服、Tシャツ、ポスター、家具など、幅広いデザインワークを手がけ、映像分野などさらなる活動への展開を続けるグラフィック・デザイナー、マクフェトリッジの作品集」(紹介文より) →表紙を拡大


「ローリングストーンズインアーリーデイズ」

著者:  写真:Michael Cooper、テキスト:Terry Southernほか
出版社:  26×26cm(ソフトカバー)
サイズ:  中央アート出版社
発行年:  1998年初版
価格:  1500円
状態・備考:  B

1963年から1973年までのローリング・ストーンズのプライベート・シーン、レコーディング、コンサートなどの場面を捉えた写真集。プライヴェートの姿、レコーディング・セッション、プロモーション・フィルムの撮影、逮捕劇、モロッコへの初旅行、ハイドパークでのブライアン・ジョーンズ追悼コンサート、ライ・クーダーとのセッションなどの写真とキース・リチャーズや当時を知る関係者によるコメントを収録 →表紙を拡大


「花森安治の仕事」

著者:  酒井寛
出版社:  朝日新聞社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1988年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

「『一流品をぶちこわす』『自分の目で見ること』『暮らしは流行ではない』‥‥。戦後、『暮しの手帖』の名物編集長として、特異なジャーナリズム活動を行った花森安治。その全活動を、戦前から戦中、そして高度成長期に大衆消費財の氾濫に警告を発した『商品テスト』の敢行までを克明にたどる。第37回『日本エッセイスト・クラブ賞』受賞。」(紹介文より) →表紙を拡大


「Suburbia Suite; Evergreen Review」

著者:  デザインエクスチェンジ、橋本徹
出版社:  デザインエクスチェンジ
サイズ:  25×25cm(ソフトカバー)
発行年:  2003年初版
価格:  2000円
状態・備考:  A

「橋本徹が手掛けたレコード・ガイドブック「SUBURBIA SUITE」のレヴューをベースに、コンピレーション・CDアルバムや手掛けたレヴュー・ライナー全てを横断して再編集」(紹介文より) →表紙を拡大


「北欧デザイン[1]書くと建築」

著者:  渡部千春
出版社:  プチグラパブリッシング
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

プチグラパブリッシングから刊行された『北欧デザイン』シリーズの第1巻目。 →表紙を拡大


「シマノホホエミ」

著者:  長野陽一
出版社:  情報センター出版局
サイズ:  21×15cm
発行年:  2001年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「長野さんの、被写体に対しての愛情のようなものが伝わってくる。それは、人物に対してだけではなく、この世の中というもの全部が被写体という意味で。愛情はべたべたとしたものでなく、色白の少年のようなシャイで湿ってない感じ」(高山なおみ「日々ごはん[1]」より)→表紙を拡大


「写真の森のピクニック」

著者:  飯沢耕太郎
出版社:  朝日新聞社
サイズ:  単行本
発行年:  1991年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

国境と時代が異なっても、同じイメージを追った写真がある。荒木経惟の“陽子”ものと、古典スティーグリッツの“オキーフ”ものは、『芸術家の妻』シリーズとして双子なのだ‥‥。20世紀を縦横に歩く意外性あふれた、気鋭の写真評論集。雑誌『アサヒカメラ』に1989年2月から1990年12月にかけて連載された「イメージの系譜学」をもとにしたもの →表紙を拡大


「カプセル化時代のデザイン」

著者:  柏木博
出版社:  晶文社
サイズ:  単行本
発行年:  1988年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

商品が細分化、差異化する電子テクノロジーを支配する社会で、カプセル化するデザインを検証つつ、私たちが消費するイメージや情報、この一世紀のあいだに遂げた質的変化を具体的に分析したデザイン論 →表紙を拡大


「ペイネ・愛の世界旅行」

著者:  プチグラパブリッシング
出版社:  プチグラパブリッシング
サイズ:  15×15cm
発行年:  2001年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

レイモン・ペイネの映画「ペイネ・愛の世界旅行」のヴィジュアルのほか、ペイネ本人の作品や、軽井沢ペイネ美術館のガイドなど掲載」 →表紙を拡大