暮らしの本 (全84件)

「すばらしき日曜日」

著者:  暮しの手帖社版
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  単行本
発行年:  1993年初版
価格:  800円
状態・備考:  B/カバーイタミあり

「日曜日のすごし方」というテーマで読者から募集した「暮しの手帖」での連載を1冊にまとめたもの。ちょっと晴れがましいような特別な休日から、ごく当たり前の休日、休日らしい休日のないひとなど、人それぞれ涙あり、笑いあり休日の過ごし方が載っています→表紙を拡大

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「暮らしのヒント集3」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年4刷
価格:  600円 [Sold Out]
状態・備考:  A

「まいにちの暮らしを美しくする469の工夫とアイデア。ここにならんでいるいくつかのヒントのなかでふと目についた項目を読んでみてください。たぶん、ああそうだったということになるでしょう。しあわせな暮らしとは目に見えない心持ちや、ちょっとした工夫、やさしさ、ていねいさです。人気連載の単行本化!松浦弥太郎編集長による本文収録」(帯より) →表紙を拡大

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「草手帖」

著者:  かわしまよう子
出版社:  ポプラ社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

食べられる雑草、薬になる雑草、雑草の知恵と力を40種紹介した雑草案内。 →表紙を拡大


「365日。小さなレシピと、日々のこと」

著者:  渡辺有子
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年3刷
価格:  800円
状態・備考:  A

1月1日おせち、1月7日七草がゆ、3月3日桃の節句‥‥など、季節ごとの行事や、普段のごはんを中心に、旬の食材、旅、花、器、おいしい店や手土産、一目惚れした服、おしゃれな先輩の着こなしなどについて365枚の写真とエッセイ、レシピでつづる。 →表紙を拡大


「丁寧に暮らしている暇はないけれど 時間をかけずに日々を豊かに楽しむ知恵」

著者:  一田憲子
出版社:  SBクリエイティブ
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2018年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「暮らしのおへそ」立ち上げ、12年にわたり取材、執筆をしてきた編集ディレクターである著者が、取材先で教わったアイデアや、人とのやり取りで知ったモノ・コトを、家に持ち帰り、実際に試した暮らしのヒントを紹介する。 →表紙を拡大


「おいしい時間をあの人と」

著者:  伊藤まさこ
出版社:  朝日新聞出版
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2017年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

矢野顕子、美内すずえ、、黒木華、片桐はいり、是枝裕和、菊池亜希子、穂村弘、阿川佐和子、杉本哲太、依田龍一、串田和美、川内倫子‥‥などいった人たちの対談集。 →表紙を拡大

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「すてきなあなたに」

著者:  暮しの手帖版
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  単行本
発行年:  1980年18版
価格:  800円
状態・備考:  A

「暮しの手帖」に掲載された暮らしの中のひと工夫や簡単にできる一皿などを1月から12月に分けて紹介。
【目次より】
「ポットに一つ、あなた」「パンは焼いて」「ロンドンのアパートで」「春のそうめん」「文字につながる美しさ」「銀座の虹」「髪も自然に帰して」ほか →表紙を拡大

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「文明人の生活作法」

著者:  玉村豊男
出版社:  鎌倉書房
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1981年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「こんにち文明国と呼ばれる国に住む文明人のはしくれは、いったいどんな生活作法を心得ておればよいのか、と言うことについて考えた、タメになるようなならないような、役に立つような立たないような、よくわからないけれど、とにかく読んでみると面白いネ」(帯より) →表紙を拡大

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「すてきなあなたに2」

著者:  暮しの手帖版
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2003年15刷
価格:  800円
状態・備考:  A

「暮しの手帖」に掲載された暮らしの中のひと工夫や簡単にできる一皿などを1月から12月に分けて紹介したシリーズの2冊目。
【目次より】
「苺のムース」「ふたつの帽子」「なんでも帖」「雨のパリ祭」「浅草橋のほとり」‥‥など→表紙を拡大

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「ル・ベスベ花物語」

著者:  高橋郁代
出版社:  文藝春秋
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

東京・青山の花屋さん「ル・ベスベ」の店主が「花職人」になるまでから理想の花屋について、花についての思い、日々の暮らしなどをつづる →表紙を拡大


「暮しの手帖300号記念 特別号」

著者:  暮しの手帖編集部
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2002年
価格:  900円
状態・備考:  A

「花森安治のグラフィックアート(ポスター、装丁、表紙、新聞、年賀状、字の呪力)」「アンケート特集、「暮しの手帖」は日本人の生き方をこう変えた(山田太一、安野光雄、石井好子、なだいなだ、常盤新平‥‥など)」「時代を象徴するあの記事、このテーマ(温故知新、エッセイから伝わる暮らしの真髄、実用記事が伝えたかったこと、花森安治の仕事)」「花森安治の仕事」 など →表紙を拡大

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「花森安治集 衣裳・きもの篇」

著者:  花森安治
出版社:  JRC
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2012年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

戦後まもなく「婦人公論」「装苑」「美貌」などの雑誌に掲載されたスタイルブック、そして服や帽子や靴、ベルト、バッグ、アクセサリーなど服装についてのコラム・対談で構成。 →表紙を拡大

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「暮らしを美しくするコツ509」

著者:  暮しの手帖
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「いつもすっきりと片付いた部屋で暮らすために大切なこと。いつもの料理をさらにおいしくするコツを、和・洋・中のメニュー別に紹介。洗濯前から干し方、そしてアイロンがけまで。上手に洗って、きれいに仕上げる工夫。無理をしないで健康的にやせるために気をつけたいこと、守りたいこと。いつでも安らかに心地よく眠るための、知っておきたい快眠の知識。…『暮しの手帖』よりぬき知識集。編集長・松浦弥太郎による書き下ろしエッセイ収録」(紹介文より) →表紙を拡大

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「エプロンメモ よりぬき集」

著者:  暮しの手帖
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2012年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「1954年9月発行の雑誌『暮しの手帖』1世紀25号からはじまった「エプロンメモ」。 本書は、連載がスタートした1954年から約30年の間に掲載されたなかから、640メモを選んで一冊にまとめました。 現代にも役立つ昔ながらの暮らしの知恵を集めた『エプロンメモ』のベスト版」→表紙を拡大

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「暮らしのヒント集」

著者:  暮しの手帖編集部
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年4刷
価格:  600円
状態・備考:  A

「まいにちの暮らしを美しくする469の工夫とアイデア。ここにならんでいるいくつかのヒントのなかでふと目についた項目を読んでみてください。たぶん、ああそうだったということになるでしょう。しあわせな暮らしとは目に見えない心持ちや、ちょっとした工夫、やさしさ、ていねいさです。人気連載の単行本化!松浦弥太郎編集長による本文収録」(帯より)→表紙を拡大

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「週末の庭の手作りノート―weekend gardener」

著者:  堀井和子・横山美恵子
出版社:  文化出版局
サイズ:  22×19cm
発行年:  1996年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

野菜やハーブを育てて、摘んで、料理する。ベランダの片隅で育てた野菜とハーブを使った料理12品、自分で育てた野菜やハーブで作るブーケ・・・・など、週末を利用して植物を育てる楽しみを紹介する →表紙を拡大

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「高山おふとんシネマ」

著者:  高山なおみ
出版社:  幻冬舎
サイズ:  18×14cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

著者が「テレビは寝室の押入れにあり、本を読むのもたいてい布団の中。そこは安心できる日常の場所でもあると同時に、宇宙の果てまでもつながるような不安定で無防備なところでもあり“自分の感じ”を味わえる場所」という布団の中で見て、聴いて、感じた、映画や音楽や本のこと、生や死や大切な人のことをつづる。
【目次より】
「おおみそかのどん兵衛」「スクリーンのむこう側」「ホントウの関係」「ようじんさん」「本の記憶、ことばの記憶」「教わったこと」「山小屋の夏」「思い出したこと」「見上げた青空」「赤いずきん」‥‥など→表紙を拡大

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「庭の時間」

著者:  辰巳芳子
出版社:  文化出版局
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

鎌倉にある著者の自宅の庭から想起されるエッセイと、その庭から得られる旬の素材を生かした料理レシピを掲載 →表紙を拡大

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「花森さん、しずこさん、そして暮しの手帖編集部」

著者:  小榑雅章
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2016年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「暮しの手帖」で名企画「商品テスト」などの記事が、暮らしに影響を与え発行部数も100万部近かったころに編集部に在籍していた著者が、花森さんの一番の愛弟子として、怒声を浴びながら薫陶を受ける悪戦苦闘の日々をつづった回顧録。 →表紙を拡大

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「くちぶえカタログ」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  ブルースインターアクションズ
サイズ:  22×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「身の回りの『モノ』へ限りない愛情を注いで書き下ろした六〇篇の珠玉エッセイ集!
【目次より】
【衣】501/バブアーとコーヒーボトル/ブラックウォッチ/ボタンダウンほか【食】Dean& Deluca/パンケーキ/ラッセルライト/関口ベーカリーのパンほか【暮】AURATONE/Magic Soaps/ギター/キルト/ローズマリー/車ほか【職】Noodler's Ink/あけびの籠/えんぴつ/カメラ/スケジュール帳ほか【本】ON THE ROAD/オキーフの家/ロバートフランクとブローティガンほか【旅】HOTEL/ターコイズリング/トートバッグ/旅先で見た町のはなし‥‥など→表紙を拡大

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