お菓子・ケーキ・パン (全46件)

「今日もかき氷」

著者:  蒼井優
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  700円 [Sold Out]
状態・備考:  A

東京、京都、湘南、長瀞、名古屋、沖縄、台湾と国内外のかき氷を食べ歩いた「Casa BRUTUS」の連載をまとめた本。かき氷の名店32軒を紹介したかき氷ガイド。
【目次より】
「天然氷の蔵元で、切り出し体験!」「氷 石ばし(三軒茶屋)三色氷」「三徳堂(銀座)マンゴーかき氷」「埜庵(湘南)いちご氷」「ぎおん徳屋(神宮前)自家製練乳氷」「まるみつ冷やし物専門店・クリームみぞれ(オレンジ)」「ひがし食堂・宇治ミルク金時」「甘味処 相生(名古屋)宇治ミルク」「かさぎ屋(京都)氷志るこ」「かき氷好きが高じて台湾に来ちゃいました」‥‥など →表紙を拡大


「ヨーロッパのお茶の時間―Teatime in Europe」

著者:  山本ゆりこ
出版社:  ピエブックス
サイズ:  18×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版s
価格:  1000円 [Sold Out]
状態・備考:  A

お茶まわりのダイアリー、おいしい飲みものやお菓子にまつわる話、その国風のテーブルコーディネイトなどについて、イギリス、オランダ、ドイツ、ベルギー、フランス、イタリアなど、ヨーロッパの国々のお茶の時間の過ごし方を写真とともに紹介。ヨーロッパのスーパーマーケットや蚤の市、ショップリストなどもあり →表紙を拡大

 →このほかに「山本ゆりこ」の本があるか調べてみる


「Holiday Sweets of the World―世界の祝祭日とお菓子」

著者:  プチグラパブリッシング編
出版社:  プチグラパブリッシング
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  1000円 [Sold Out]
状態・備考:  A

「ブリヌイ(ロシア)」「寿包桃(中国)」「ちんびん(沖縄)」「アントワープの手(ベルギー)」「パパナシ(ルーマニア)」「シュトーレン(ドイツ)」「フューネラルパイ(アーミッシュ)」「ポルボロン(スペイン)」‥‥など、世界各地から、由来も味わいも多彩な55の祝祭日のお菓子を厳選し、レシピ付きで紹介 →表紙を拡大


「パンといっぴき」

著者:  桑原奈津子
出版社:  パイインターナショナル
サイズ:  15×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2012年初版
価格:  600円 [Sold Out]
状態・備考:  A

著者の朝食の風景をパン好きの犬と一緒に定点観測した本。テーブルの上には、毎朝、おいしそうなパンがならび、パンが大好きなキップルがそれを見つめています →表紙を拡大

 →このほかに「桑原奈津子」の本があるか調べてみる


「女の心菓子」

著者:  千代芳子
出版社:  文化出版局
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1998年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

冠婚葬祭、年中行事の中など、暮らしの中で、人々の共同の喜びや悲しみの中に生きているお菓子にまつわる“物語”を全国各地を旅しつづる。「えべつさんの宝箕せんべい〔伊賀上野〕」「鬼の出前只今参上〔名古屋〕」「厄除せんべい〔松阪〕」「桜もちと花見だんご〔金沢〕」「くずやきと蓮根羹〔金沢〕」「地蔵盆とくずまんじゅう〔小浜〕 ほか)」「水天宮さまと御守最中〔東京〕」「お伊勢さんの朔日餅〔伊勢〕」「八壺豆と伊勢大神楽〔多度〕」「浪花物名粟おこしの唄〔大阪〕」「伊豆はお菓子の急ぎ旅〔松崎〕」「津軽のお菓子は花祭文〔弘前〕」「隠れ菓子(衣がや〔小千谷〕」「穴村のだんご〔滋賀〕」‥‥など →表紙を拡大


「洋菓子天国KOBE」

著者:  村上和子
出版社:  保育社
サイズ:  文庫版
発行年:  1987年初版
価格:  400円
状態・備考:  A

欧米の歴史の中で生まれ、長い間、神戸の菓子職人たちの手によって受け継がれ、育まれてきた伝統的な洋菓子をその背景も含めて紹介する。
【目次より】
「お菓子歳時記」「ロマンにみちて」「『洋菓子神戸』物語」「ミナトが育てた“洋菓子神戸”」「日本の洋菓子」「居留地文化」「パイオニアは神戸風月堂」「洋菓子神戸の基礎をつくった大正時代」「味を伝え、育む」「お祝い菓子」「季節を彩る」‥‥など→表紙を拡大


「西洋菓子彷徨始末」

著者:  吉田菊次郎
出版社:  朝文社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1994年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「お菓子は世につれ 世は菓子につれ。鉄砲とともに伝来したカステラ、コンペイトウ、明治開化期、鹿鳴館の夜会をかざった西洋菓子、あるいはアンパン、クリームパン・・・・。南蛮菓子から西洋菓子、そして洋菓子への歴史を、おもしろおかしく軽快に・・・・」→表紙を拡大

 →このほかに「吉田菊次郎」の本があるか調べてみる


「英国お菓子めぐり」

著者:  山口もも
出版社:  新紀元社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年2刷
価格:  900円 [Sold Out]
状態・備考:  B

「紅茶に合う素朴な英国のお菓子は、長年作り続けられた家庭の味。各地を旅し、食べ歩き、多くの英国人に話を聞いてまとめたお菓子ガイド。日本ではなじみが薄く、現地に行かなくては食べられない地方菓子や季節菓子を紹介」(紹介文より)→表紙を拡大


「なごみのまんじゅう手帖」

著者:  佐々木ルリ子、菅原すみこ
出版社:  河出書房新社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

街中の和菓子屋さんをあちこちのぞいたり、おいしいと評判になっているまんじゅうを探して食べに行ったり、珍しいまんじゅうを求めていろいろな人に聞いたり‥‥そんなふうにして出合ったまんじゅうを中心に、おすすめの和菓子、また、雑貨や甘味処など、周辺情報も紹介。→表紙を拡大

 →このほかに「佐々木ルリ子」の本があるか調べてみる


「Milk Tea―ロンドンのおいしいお茶とお菓子の時間」

著者:  いがらしろみ、keiko kurita
出版社:  mille books
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  600円 [Sold Out]
状態・備考:  A

菓子研究家のいがらしろみと、ロンドンを中心に活躍する写真家keiko kuritaが、ロンドンで知ったお茶の時間のミルクティーとお茶のお菓子のおいしさ魅力を伝えるフォトエッセイブック。
【目次より】
「why I make a journey to London」「my flat」「tea palace」「cafe columbia」「treacle」「ottolenghi」「picnic」「zoo」「afternoon tea at church」「at Kendra's and Daniel's」「tea sweets from London」「melt」「sketch」「life with milk tea」‥‥など→表紙を拡大

 →このほかに「いがらしろみ」の本があるか調べてみる


「不思議のフランス菓子」

著者:  大森由紀子
出版社:  NTT出版
サイズ:  19×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2001年初版
価格:  700円
状態・備考:  B/カバー上部少し折れ

フランスの定番のお菓子からその原点や歴史、パリのパン屋やカフェのお菓子から幻の地方のお菓子まで、食べるときのひと工夫など、あらゆる「お菓子」の話を通じてフランスの文化を垣間見れることができます。色鮮やかなイラストもとても綺麗→表紙を拡大

 →このほかに「大森由紀子」の本があるか調べてみる


「お菓子「こつ」の科学」

著者:  河田昌子
出版社:  柴田書店
サイズ:  単行本
発行年:  1987年4刷
価格:  800円
状態・備考:  A

「強力粉と薄力粉の違いは?」「折り込みパイ生地が層状に焼きあがるのは?」「チョコレートが口の中でサッと溶けるのはなぜでしょう?」「発酵パンがふっくらと大きく膨らむのはなぜでしょう?」「生クリームを攪拌するとふんわり泡立つのはなぜでしょう?」「メレンゲを作るとき油気のない器具を使うのはなぜでしょう?」・・・・など、お菓子作りの「なぜ」を科学的な視点で追及し、イラスト付きのQ&A方式でわかりやすく答える→表紙を拡大


「蒼井洋菓子店〜大好きスイーツ・ベスト88〜」

著者:  蒼井優
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

自他ともに認めるお菓子好きの彼女が、実際に足を運んだり取り寄せたりして蓄積したスイーツ情報を厳選、大好きなパティスリーやとっておきの味を紹介。お取り寄せなど実用情報はもちろん蒼井優の写真も満載→表紙を拡大


「フランスお菓子紀行」

著者:  大森由紀子
出版社:  NTT出版
サイズ:  18×13cm
発行年:  1995年初版
価格:  500円 [Sold Out]
状態・備考:  A

美食部長はフォアグラのおなか―シャンパーニュ/マクドナルドとフロランティーヌ―ロレーヌ/クグロフの真実―アルザス/ガトー・サヴォワはもうなかった―アルプス/パリっ子の嫌いなクレープとは―ブルターニュ/雨とリンゴの関係―ノルマンディー/かあちゃんに逃げられたパン屋―プロヴァンス/ミシュランなんてどうでもいい―ラングドック ほか →表紙を拡大


「江戸っ子菓子屋のおつまみ噺」

著者:  細田安兵衛
出版社:  慶應義塾大学出版会
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

梅ぼ志飴で有名な「榮太樓」の六代目である著者が、榮太樓の150年の歴史を商業史、生活文化史の視点からつづったお菓子の文化史。幕末〜明治・大正・昭和の時代背景と商人の生き方、商家の年中行事、本拠地日本橋への思いなどが「粋」でウンチクに富んだ筆致で描かれている
【目次より】
「創業者と才覚」「明治、大正、昭和の激動期を歩む」「菓子屋の商いと生活」「太平洋戦争と菓子業の苦難」「復興、そして新時代への対応」「看板の継承」「日本橋の私」「和菓子がとりもつコミュニケーション」‥‥など→表紙を拡大


「おやつの記憶をたどりにいく」

著者:  堀井和子
出版社:  講談社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

お気に入りのお店のおやつから、家で作るおやつ、家族とにぎやかに取り分けて食べたおやつ、そしておやつのため食器や飲み物まで、堀井和子によるおやつ案内。
【目次より】
「好きなタイプの甘いものに一生懸命になる」「白玉だんごのおやつ」「牛乳ゼリー&文旦マーマレード」「ブルターニュの家庭の食後」「ヨーロッパ チーズケーキの食べ歩き」‥‥など→表紙を拡大

 →このほかに「堀井和子」の本があるか調べてみる


「暮らしの歳時記 お茶と和菓子の十二カ月」

著者:  鳥越美希
出版社:  ピエブックス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

四季折々の和菓子と日本の伝統行事、裏千家のお点前をもとに、知っておくと役に立つお茶に関するマナーや和の知識、そして家庭でできる簡単なスイーツといろいろな日本茶の魅力を紹介。「一月(花びら餅/お正月・初釜‥‥など)」「二月(寒紅梅・霜紅梅/節分・立春‥‥など)」「三月(あこや/桃の節句‥‥など)」「四月(春の夢・春時計/桜の季節‥‥など)」「五月(菖蒲饅/新茶‥‥など)」「六月(紫の玉・初蛍/和菓子の日‥‥など)」「七月(若葉蔭・朝の光/七夕‥‥など)」「八月(西瓜・向日葵/盆行事‥‥など)」「九月(嵯峨野・兎饅/重陽の節句・お彼岸‥‥など)」「十月(マロニエ・山路の秋/紅葉・十三夜‥‥など)」「十一月(鶉餅・木練柿/七五三・炉開き‥‥など)」「十二月(柚形/師走‥‥など)」‥‥など→表紙を拡大


「ひとつつまんで京都のおやつ」

著者:  津田陽子
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ハードカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

著者のお菓子つくりの原点という家族で食べる“おやつ”。お煎餅やおかきをはじめ焼菓子や餅菓子などふんわり、しっとり、もっちり、さっくり四つの食感にこだわって選んだ、登場した瞬間にふっと空気が和む、何とも幸せなひとときを味わえる手でつまんでいただきたい京都のお菓子を50紹介。
【目次より】
「中村軒のかつら饅頭」「ロンドンヤのロンドン焼」「祇園饅頭の六方焼」「幸福堂の田舎まんじゅう」「粟餅所・澤屋の粟餅」「中村軒の栗むし羊羹」「末富の両判」「聖護院八ツ橋総本店のカネール」‥‥など →表紙を拡大

 →このほかに「津田陽子」の本があるか調べてみる


「ヨーロッパスイーツ街道―お菓子の宝庫を巡る」

著者:  吉田菊次郎
出版社:  時事通信出版局
サイズ:  21×15cm時事通信出版局
発行年:  2006年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

オーストリア、イギリス、スペイン、フランス、ドイツ、イタリア‥‥など、ヨーロッパの地方で生まれ育ったスイーツをイラストやエピソードを添えて紹介する写真付きのレシピも掲載 →表紙を拡大

 →このほかに「吉田菊次郎」の本があるか調べてみる


「和菓子」

著者:  守安正
出版社:  毎日新聞社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1973年初版
価格:  1600円
状態・備考:  B/函に薄汚れあり、本体はきれいです

「日本名菓辞典」「お菓子の歴史」といった本を出版している菓子博士、守安正が和菓子のすべてを紹介。
【目次より】
「古代のお菓子」「お菓子の変遷」「まんじゅう」「羊かん」「餅」「餅菓子」「干菓子」「生、半生菓子」「焼菓子」「飴菓子」「南蛮菓子」 ほか→表紙を拡大