お菓子・ケーキ・パン (全44件)

「Bread&Cake Making Manual 製パン入門」

著者:  パン産業技術会議
出版社:  パン産業技術会議
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1975年
価格:  700円
状態・備考:  C/カバーすれあり、線引きあり

パンの歴史や定義、語源からパンの種類や栄養、衛生について、製パン技術や製菓技術など専門的な事柄も含めてパンについて解説した本。 →表紙を拡大


「素晴らしい日本のパン」

著者:  パンニュース社
出版社:  パンニュース社
サイズ:  30×21cm(ソフトカバー)
発行年:  1985年初版
価格:  2000円
状態・備考:  A

食パンやフランスパン、ライ麦パン、クロワッサンなどの基本的なパンからクリームパン、コロネ、蒸しケーキ、デニッシュなどの菓子パンのレシピ、アンデルセン、ドンク、神戸屋キッチンなどの日本の代表的なパン屋さん、そして海外で活躍する日本のベーカリーなどを紹介する。 →表紙を拡大


「正統フランスパン全書」

著者:  R.カルベル(訳:山本直文、清水弘煕)
出版社:  パンニュース社
サイズ:  24×16cm(ハードカバー)
発行年:  1978年初版
価格:  2000円 [Sold Out]
状態・備考:  B

フランス・タルヌ県出身のフランス国立製粉学校の教授で20世紀フランスのパン業界の権威といわれるレイモン・カルヴェルによるパンの製造・保存・販売についての本。 →表紙を拡大


「Bread&Cake Making Manual 製パン入門」

著者:  パン産業技術会議
出版社:  パン産業技術会議
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1975年
価格:  700円
状態・備考:  C/カバーすれあり、線引きあり

パンの歴史や定義、語源からパンの種類や栄養、衛生について、製パン技術や製菓技術など専門的な事柄も含めてパンについて解説した本。 →表紙を拡大


「素晴らしい日本のパン」

著者:  パンニュース社
出版社:  パンニュース社
サイズ:  30×21cm(ソフトカバー)
発行年:  1985年初版
価格:  2000円
状態・備考:  A

食パンやフランスパン、ライ麦パン、クロワッサンなどの基本的なパンからクリームパン、コロネ、蒸しケーキ、デニッシュなどの菓子パンのレシピ、アンデルセン、ドンク、神戸屋キッチンなどの日本の代表的なパン屋さん、そして海外で活躍する日本のベーカリーなどを紹介する。 →表紙を拡大


「正統フランスパン全書」

著者:  R.カルベル(訳:山本直文、清水弘煕)
出版社:  パンニュース社
サイズ:  24×16cm(ハードカバー)
発行年:  1978年初版
価格:  2000円 [Sold Out]
状態・備考:  B

フランス・タルヌ県出身のフランス国立製粉学校の教授で20世紀フランスのパン業界の権威といわれるレイモン・カルヴェルによるパンの製造・保存・販売についての本。 →表紙を拡大


「スイーツクルーズ世界一周おやつ旅―お菓子で巡る船の旅 12のスペシャルレシピ」

著者:  吉田菊次郎
出版社:  クルーズトラベラーカンパニー
サイズ:  22×16cm(ソフトカバー)
発行年:  2014年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

香港の杏仁豆腐、バンコクのフォイトーン、ジェノバのパネットーネ、ロサンゼルスのマフィン‥‥など、ブールミッシュ創業のパティシエが世界の港を旅する気分でそれぞれの港のお菓子を案内する。レシピも掲載。 →表紙を拡大

 →このほかに「吉田菊次郎」の本があるか調べてみる


「パン語辞典: パンにまつわることばをイラストと豆知識でおいしく読み解く」

著者:  ぱんとたまねぎ
出版社:  誠文堂新光社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2017年4刷
価格:  600円
状態・備考:  A

歴史、種類からおいしいお店、京都とパンの関係、パンのおともなどなど、パンにまつわるあらゆる言葉を辞典形式にまとめ収録。パンに関わる人物図鑑、パンマンガなども掲載。 →表紙を拡大


「まさこジャム」

著者:  渡邉政子
出版社:  ガイドワークス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2012年初版
価格:  500円
状態・備考:  B/カバーイタミあり

365日パンのみを食べて生きる著者のの50のジャムのレシピやパンについてのコラムなど、パンをおいしく食べるために必要なすべてを掲載 →表紙を拡大


「パンの人 仕事と人生」

著者:  フィルムアート社編
出版社:  フィルムアート社
サイズ:  18×14cm(ハードカバー)
発行年:  2017年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

藤森二郎(ビゴ東京)、渡辺陸(パンのペリカン)、池田さよみ(空と麦と)、杉窪章匡(365日)、伊原靖友(パン焼き小屋 ツオップ)といったパン屋さんのオーナーへのロングインタビューを掲載。なぜ「パン」だったのか?どんなこだわりがあるのか?それは人生にどう結びついているのか?などパンを通して自身の人生が語られる。 →表紙を拡大


「何度でも食べたい。 あんこの本」

著者:  姜尚美
出版社:  京阪神Lマガジン
サイズ:  25×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  700円 [Sold Out]
状態・備考:  A

あんころ餅、あんみつ、きんつば、もなか、あん食パン、おはぎ、あんこマフィン、羊羹‥‥など、全国の名店の職人による丁寧な仕事によって引き出された小豆の旨さがつまったあんこのお菓子を紹介する。 →表紙を拡大


「ぱん由来記」

著者:  安達巌
出版社:  東京書房社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1969年初版
価格:  2000円
状態・備考:  C/線引きあり、そのほかは大きなイタミや破れなどはないです

「天文18年、ザビエル来朝にはじまるパンの伝来を、耶蘇教弾圧の過酷な運命の中にとらえて、我が国開港までのパンの盛衰興亡史を詳らかにした本邦初刊の文献」(帯より)
【目次より】
「パンの足跡」「南蛮文化の一世紀」「パン食文化の東進」「府内、平戸から長崎へ」「菜食と肉食の対決」「ビスケットの由来」「南蛮文化の幅と深さ」「パン食復興の曙」「唐人屋敷と蒸しパン」「鎖国時代のパン」「文献にみる諸国のパン」‥‥など →表紙を拡大


「パンといっぴき2」

著者:  桑原奈津子
出版社:  パイインターナショナル
サイズ:  15×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2013年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

前作『パンといっぴき』から1年、料理研究家の著者宅に、やんちゃな子猫がもらわれてきた。おいしそうな朝食のテーブルの下で、パンのおこぼれを欲しがる犬とどんどん成長する子猫の魅力がつまった一冊。モーニングレシピ付。→表紙を拡大

 →このほかに「桑原奈津子」の本があるか調べてみる


「お菓子の香りにつつまれて」

著者:  山本道子
出版社:  文化出版局
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  1980年初版
価格:  1200円
状態・備考:  A

「料理は思いやり。失われつつある季節の手ごたえを食べることで実感させたい。知る人ぞ知る洋菓子の老舗、村上開新堂の五代目にあたる著者の澄んだ目で味を見つめる料理観。そして細やかな味の創作50。」(帯より)「一瞬の春をすくい上げる」「主婦のひそやかな楽しみ」「きのこに取り憑かれて」「アメリカ、合理的生活の落とし穴」「立ち働いてお正月」・・・・など →表紙を拡大


「Holiday Sweets of the World―世界の祝祭日とお菓子」

著者:  プチグラパブリッシング編
出版社:  プチグラパブリッシング
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

「ブリヌイ(ロシア)」「寿包桃(中国)」「ちんびん(沖縄)」「アントワープの手(ベルギー)」「パパナシ(ルーマニア)」「シュトーレン(ドイツ)」「フューネラルパイ(アーミッシュ)」「ポルボロン(スペイン)」‥‥など、世界各地から、由来も味わいも多彩な55の祝祭日のお菓子を厳選し、レシピ付きで紹介 →表紙を拡大


「フランスのおいしいお菓子たち」

著者:  山口れい、矢野周二
出版社:  文化出版局
サイズ:  18×21cm(ソフトカバー)
発行年:  1996年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

町のパン屋さんで売られているような日常よく食べられているお菓子から、ホームパーティやディナーのデザートとして大切な手づくりのお菓子、王様お気に入りの伝統的なお菓子までのレシピをエピソードを交えながら紹介。
【目次より】
「フランスのお菓子たち」「カフェのお菓子」「チョコレートのお菓子」「家庭のお菓子」「伝統的なお菓子」‥‥など →表紙を拡大

 →このほかに「山口れい」の本があるか調べてみる


「パンの研究」

著者:  越後和義
出版社:  柴田書店
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1976年初版
価格:  2500円
状態・備考:  B

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「ようこそパンの世界へ」

著者:  リオネル・ポワラーヌ(訳:伊東勢通)
出版社:  パンニュース社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1984年初版
価格:  1000円
状態・備考:  B/線引き・蔵書印あり

フランス、パリのパン屋でフランス最高の田舎パンを提供すると言われているポワラーヌの店主が、伝統的なパンの紹介・レシピからパンの歴史からパン職人についてなどを解説した本 →表紙を拡大


「パンの歴史」

著者:  ウィルヘルム・ツィアー(訳:中澤久)
出版社:  同朋舎
サイズ:  28×14cm(ハードカバー)
発行年:  1985年初版
価格:  2500円
状態・備考:  B

【目次より】
「人類にパンを与えた神々」「種子からパンまでの長い道」「種と種をまく人」「小麦 ライ麦」「刈り入れの始まりと麦打ち」「粉ひき場と粉ひき男たち」「パンの誕生」「神の光に祝福された大地の果実、パン」「古代エジプト時代のパン」「中世のパン」「現代のパン」「各国におけるパンのかたち」「パンにまつわる風俗・習慣」「パンにまつわる格言、ことわざ、引用」「パン屋:名誉ある職業」「パン焼きかまどとパン焼き場」「見習いパン職人」「混ぜ粉とこね粉」「パンの種類」「今日のパン職人」「芸術におけるパン」「広告に見るパン」‥‥など →表紙を拡大


「京都・東京 甘い架け橋」

著者:  甲斐みのり、奥野美穂子
出版社:  淡交社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

東京で暮らす文筆家の甲斐みのりと、京都にある喫茶店六曜社の奥野美穂子が、お互いにとっておきの甘いお菓子を見つけては、手紙を添えておくり合います。ふたりの関係やお菓子にまつわるエピソード、六曜社の話なども収録されています。
【目次より】
「京都から『おひな寿司』井津美屋」「東京から『白鷺宝詰合せ』菓匠花見」「京都から『ほたる餅』じょうきや」「東京から『マカロン』ミュゼドゥショコラテオブロマ」「京都から『弓張月・花芒』亀廣保」「東京から『あん入り元祖玉兎』糸屋/『月の雫』風月堂」「京都から『子供の夢(雪晴れ)』長久堂」「東京から『アイスデコレ』近江屋洋菓子店』」‥‥など→表紙を拡大

 →このほかに「甲斐みのり」の本があるか調べてみる

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