お菓子・ケーキ・パン (全41件)

「世界のかわいいパン」

著者:  ぱんとたまねぎ
出版社:  パイインターナショナル
サイズ:  16×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2015年2刷
価格:  700円 [Sold Out]
状態・備考:  A

都内近郊で購入できるものが中心にヨーロッパ、アジア、日本までの世界のパン76種を紹介。パンにこめられた文化的な背景を写真とイラストで楽しく伝える →表紙を拡大


「四季の菓子」

著者:  岡部伊都子
出版社:  読売新聞社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1975年初版
価格:  2000円 [Sold Out]
状態・備考:  A

1974年から1975年にかけて「大阪読売新聞」に連載された「四季の菓子」では和菓子のあり方、和菓子屋のあり方、和菓子職人のあり方、ドーナツ・プリンなど洋菓子についてなどを文章と挿絵でつづる。このほかに雑誌などで連載された「旅によせて」「くらしの美」「京の重さ」を収録 →表紙を拡大

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「パンラボ」

著者:  池田浩明
出版社:  白夜書房
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2012年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

パン愛好家・渡邉政子氏監修のもと、かいじゅう屋店主・橋本宣之氏とともに毎月ひとつずつテーマを決めてパンを食べ続けてきた記録を写真と文章で綴った本。各回で取り上げたパン屋さんのリストはもちろん、全国のパン屋さんを扱ったお取り寄せ編も収録」 →表紙を拡大


「ヨーロッパのお茶の時間―Teatime in Europe」

著者:  山本ゆりこ
出版社:  ピエブックス
サイズ:  18×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

お茶まわりのダイアリー、おいしい飲みものやお菓子にまつわる話、その国風のテーブルコーディネイトなどについて、イギリス、オランダ、ドイツ、ベルギー、フランス、イタリアなど、ヨーロッパの国々のお茶の時間の過ごし方を写真とともに紹介。ヨーロッパのスーパーマーケットや蚤の市、ショップリストなどもあり →表紙を拡大

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「世界のおやつ旅」

著者:  多田千香子
出版社:  翔泳社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2013年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

海外・国内を子連れで駆け巡る「おやつ記者」である著者が、京都、台湾、北京、ブータン、ニューヨーク、カナダ、パリ、ローザンヌ、ピエモンテ‥‥など、9カ国30都市での体験をつづったエッセイと旅先で教わった身近な材料で手軽においしく作れる、世界のおやつ40レシピを掲載
【目次より】
「京都でバタフライ妊婦&清く正しく美しい産後食」「東北・仮設住宅のなつかしい「お湯のみプリン」」「北京&台湾の人間国宝級 粉もん名人3番勝負」「「幸福の国」ブータンで贅沢!?マツタケ探し」「いちごパンチ(レシピ)」「嶺岡豆腐(レシピ)」「岩手の「がんづき」(レシピ)」「大槌ディップ&白玉だんご(レシピ)」「偏愛おやつ図鑑[日本編]」「ニューヨーク&カナダ カエデの森でシュガー・シーズン」「桜咲くシアトルでドーナッツに操を立てる」「サンフランシスコ&シリコンバレー アップル社食へ」「メープルジンジャーエール(レシピ)」「NYクルミ入りディップ&メープル・カード(レシピ)」「ママのチョコチップ・クッキー(レシピ)」「建築家のショートブレッド(レシピ)」「偏愛おやつ図鑑[アメリカ編]」「初夏のフランスで「和おやつ」デモずっこけ巡業」「スイス・ローザンヌの世界一眺めのいいキッチン」「パリ15区のクラフティ(レシピ)」「南仏クロッカン(レシピ)」「クレメ・ダンジュ/リンゴのヴァニラ煮(レシピ)」「ミ・キュイ・ショコラ(レシピ)」「偏愛おやつ図鑑[ヨーロッパ編]」‥‥など→表紙を拡大


「イノモト和菓子帖」

著者:  猪本典子
出版社:  リトルモア
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

「きんとん、練りきり、まんじゅう、だんご、ようかん、どらやき…おやつに、酒の友に、てみやげに、お祝いや季節の行事に。恋しい和菓子135選。あんこ好き必携」(帯より) →表紙を拡大

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「女の心菓子」

著者:  千代芳子
出版社:  文化出版局
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1998年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

冠婚葬祭、年中行事の中など、暮らしの中で、人々の共同の喜びや悲しみの中に生きているお菓子にまつわる“物語”を全国各地を旅しつづる。「えべつさんの宝箕せんべい〔伊賀上野〕」「鬼の出前只今参上〔名古屋〕」「厄除せんべい〔松阪〕」「桜もちと花見だんご〔金沢〕」「くずやきと蓮根羹〔金沢〕」「地蔵盆とくずまんじゅう〔小浜〕 ほか)」「水天宮さまと御守最中〔東京〕」「お伊勢さんの朔日餅〔伊勢〕」「八壺豆と伊勢大神楽〔多度〕」「浪花物名粟おこしの唄〔大阪〕」「伊豆はお菓子の急ぎ旅〔松崎〕」「津軽のお菓子は花祭文〔弘前〕」「隠れ菓子(衣がや〔小千谷〕」「穴村のだんご〔滋賀〕」‥‥など →表紙を拡大


「洋菓子天国KOBE」

著者:  村上和子
出版社:  保育社
サイズ:  文庫版
発行年:  1987年初版
価格:  400円
状態・備考:  A

欧米の歴史の中で生まれ、長い間、神戸の菓子職人たちの手によって受け継がれ、育まれてきた伝統的な洋菓子をその背景も含めて紹介する。
【目次より】
「お菓子歳時記」「ロマンにみちて」「『洋菓子神戸』物語」「ミナトが育てた“洋菓子神戸”」「日本の洋菓子」「居留地文化」「パイオニアは神戸風月堂」「洋菓子神戸の基礎をつくった大正時代」「味を伝え、育む」「お祝い菓子」「季節を彩る」‥‥など→表紙を拡大


「西洋菓子彷徨始末」

著者:  吉田菊次郎
出版社:  朝文社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1994年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「お菓子は世につれ 世は菓子につれ。鉄砲とともに伝来したカステラ、コンペイトウ、明治開化期、鹿鳴館の夜会をかざった西洋菓子、あるいはアンパン、クリームパン・・・・。南蛮菓子から西洋菓子、そして洋菓子への歴史を、おもしろおかしく軽快に・・・・」→表紙を拡大

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「なごみのまんじゅう手帖」

著者:  佐々木ルリ子、菅原すみこ
出版社:  河出書房新社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

街中の和菓子屋さんをあちこちのぞいたり、おいしいと評判になっているまんじゅうを探して食べに行ったり、珍しいまんじゅうを求めていろいろな人に聞いたり‥‥そんなふうにして出合ったまんじゅうを中心に、おすすめの和菓子、また、雑貨や甘味処など、周辺情報も紹介。→表紙を拡大

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「不思議のフランス菓子」

著者:  大森由紀子
出版社:  NTT出版
サイズ:  19×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2001年初版
価格:  700円
状態・備考:  B/カバー上部少し折れ

フランスの定番のお菓子からその原点や歴史、パリのパン屋やカフェのお菓子から幻の地方のお菓子まで、食べるときのひと工夫など、あらゆる「お菓子」の話を通じてフランスの文化を垣間見れることができます。色鮮やかなイラストもとても綺麗→表紙を拡大

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「お菓子「こつ」の科学」

著者:  河田昌子
出版社:  柴田書店
サイズ:  単行本
発行年:  1987年4刷
価格:  800円
状態・備考:  A

「強力粉と薄力粉の違いは?」「折り込みパイ生地が層状に焼きあがるのは?」「チョコレートが口の中でサッと溶けるのはなぜでしょう?」「発酵パンがふっくらと大きく膨らむのはなぜでしょう?」「生クリームを攪拌するとふんわり泡立つのはなぜでしょう?」「メレンゲを作るとき油気のない器具を使うのはなぜでしょう?」・・・・など、お菓子作りの「なぜ」を科学的な視点で追及し、イラスト付きのQ&A方式でわかりやすく答える→表紙を拡大


「蒼井洋菓子店〜大好きスイーツ・ベスト88〜」

著者:  蒼井優
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

自他ともに認めるお菓子好きの彼女が、実際に足を運んだり取り寄せたりして蓄積したスイーツ情報を厳選、大好きなパティスリーやとっておきの味を紹介。お取り寄せなど実用情報はもちろん蒼井優の写真も満載→表紙を拡大


「おやつの記憶をたどりにいく」

著者:  堀井和子
出版社:  講談社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

お気に入りのお店のおやつから、家で作るおやつ、家族とにぎやかに取り分けて食べたおやつ、そしておやつのため食器や飲み物まで、堀井和子によるおやつ案内。
【目次より】
「好きなタイプの甘いものに一生懸命になる」「白玉だんごのおやつ」「牛乳ゼリー&文旦マーマレード」「ブルターニュの家庭の食後」「ヨーロッパ チーズケーキの食べ歩き」‥‥など→表紙を拡大

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「暮らしの歳時記 お茶と和菓子の十二カ月」

著者:  鳥越美希
出版社:  ピエブックス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

四季折々の和菓子と日本の伝統行事、裏千家のお点前をもとに、知っておくと役に立つお茶に関するマナーや和の知識、そして家庭でできる簡単なスイーツといろいろな日本茶の魅力を紹介。「一月(花びら餅/お正月・初釜‥‥など)」「二月(寒紅梅・霜紅梅/節分・立春‥‥など)」「三月(あこや/桃の節句‥‥など)」「四月(春の夢・春時計/桜の季節‥‥など)」「五月(菖蒲饅/新茶‥‥など)」「六月(紫の玉・初蛍/和菓子の日‥‥など)」「七月(若葉蔭・朝の光/七夕‥‥など)」「八月(西瓜・向日葵/盆行事‥‥など)」「九月(嵯峨野・兎饅/重陽の節句・お彼岸‥‥など)」「十月(マロニエ・山路の秋/紅葉・十三夜‥‥など)」「十一月(鶉餅・木練柿/七五三・炉開き‥‥など)」「十二月(柚形/師走‥‥など)」‥‥など→表紙を拡大


「ひとつつまんで京都のおやつ」

著者:  津田陽子
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ハードカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

著者のお菓子つくりの原点という家族で食べる“おやつ”。お煎餅やおかきをはじめ焼菓子や餅菓子などふんわり、しっとり、もっちり、さっくり四つの食感にこだわって選んだ、登場した瞬間にふっと空気が和む、何とも幸せなひとときを味わえる手でつまんでいただきたい京都のお菓子を50紹介。
【目次より】
「中村軒のかつら饅頭」「ロンドンヤのロンドン焼」「祇園饅頭の六方焼」「幸福堂の田舎まんじゅう」「粟餅所・澤屋の粟餅」「中村軒の栗むし羊羹」「末富の両判」「聖護院八ツ橋総本店のカネール」‥‥など →表紙を拡大

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「ヨーロッパスイーツ街道―お菓子の宝庫を巡る」

著者:  吉田菊次郎
出版社:  時事通信出版局
サイズ:  21×15cm時事通信出版局
発行年:  2006年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

オーストリア、イギリス、スペイン、フランス、ドイツ、イタリア‥‥など、ヨーロッパの地方で生まれ育ったスイーツをイラストやエピソードを添えて紹介する写真付きのレシピも掲載 →表紙を拡大

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「和菓子」

著者:  守安正
出版社:  毎日新聞社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1973年初版
価格:  1600円
状態・備考:  B/函に薄汚れあり、本体はきれいです

「日本名菓辞典」「お菓子の歴史」といった本を出版している菓子博士、守安正が和菓子のすべてを紹介。
【目次より】
「古代のお菓子」「お菓子の変遷」「まんじゅう」「羊かん」「餅」「餅菓子」「干菓子」「生、半生菓子」「焼菓子」「飴菓子」「南蛮菓子」 ほか→表紙を拡大


「名前が語るお菓子の歴史」

著者:  ニナ・バルビエ、エマニュエル・ペレ(訳:北代美和子)
出版社:  白水社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2002年5刷
価格:  1200円
状態・備考:  A

「長い歳月にわたりフランスのお菓子にこめられてきた夢と憧れを、その「名前」からときあかす楽しい一冊。モンブラン、ミルフィユなど300種以上のお菓子の由来やエピソード満載」(帯より)
【目次より】
「お菓子の命名法」「お菓子のジャングルで名を成す法」「偉大なる古典」「聖なるものとお菓子」「愛とお菓子」「お菓子の動物園」「甘味のワルツ」「成功の輝き」「他者への視線」「間違いは人間のなせる業」‥‥など→表紙を拡大


「かすてら加寿底良」

著者:  明坂英二
出版社:  講談社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1991年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「カステラの母なる海、東シナ海。長崎、京、大坂、江戸、そして東京‥‥カステラが時間を旅し、物語を生む。」(帯より)
【目次より】
「六角井戸のほとりで」「バテレンのカステラ」「長崎には何でもある」「カステラの海」「かすてらかるめらやうかんかん」「「尾張名古屋のカステラ三本」「カステラやお乳が手に散る」「かすてらとなれバ玉子も」「将軍が焼いたカステラ」「象山、あなたはカステラを見た」「シーボルトの息子のカステラ嫌い」「海援隊と霧島つつじとカステラと」「正直少年花袋のカステラ」「一葉の消えたカステラ「紅葉先生のカステラはぼこぼこせり」「カステラ探偵団」‥‥など→表紙を拡大