旅の本(アメリカ、カナダ) (全7件)

「TRUE PORTLAND the unofficial guide for creative people 創造都市ポートランドガイド」

著者:  BRIDGE LAB、黒崎輝男
出版社:  メディアサーフコミュニケーションズ株式会社
サイズ:  21×14cm(ソフトカバー)
発行年:  2014年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

全米で住みたい都市No1.と言われるアメリカ北西部に位置するオレゴン州ポートランドの専門ガイド。EAT(食べる)、LISTEN(聞く)、MAKE(つくる)などの動詞を切り口に420件以上のスポットやファーマーズマーケット、サードウエーブコーヒー、マイクロブルワリー、DIYやスモールパブリッシング、タトゥーやLGBTQなどのカルチャーを紹介 →表紙を拡大


「愛しのハワイ」

著者:  赤澤かおり、内野亮
出版社:  えい出版
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2012年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「ハワイブック」、「MAHAKO BOOK」に続きハワイを楽しむ二人によるなんでもありのゆるーいハワイの過ごし方を紹介する第3弾 →表紙を拡大

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「Hawaii Book」

著者:  赤澤かおり、内野亮
出版社:  エイ出版
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

これまで50回以上もハワイを訪れる編集者、赤澤かおりと、ハワイに暮らしコーディネーターとして働く内野亮による「AlohaBook」に続くハワイ案内。写真は広告写真や「ホノカアボーイ」など映画で有名な市橋織江が撮りおろしています。
【目次より】
「Big Islandのパンケーキ」「Teshimaのオムライス」「ヘイアウの黄色い蝶々」「Keop Coffee」「Hiloのファーマーズマーケット」「Honokaaのアンティークショップ」「Hawiの図書館」「朝のLanikai Beach」「マイナーなサーフショップ」「Bubbiesのモチアイス」「ホットドッグ」「Hawaiiの野菜」「Kapiolani Park公園から見るダイヤモンドヘッド」「チャイナタウンのお粥」「これからのハワイ」‥‥など→表紙を拡大

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「Aloha Book―ハワイの行くとこ、見るとこ、食べるとこ」

著者:  赤澤かおり、内野亮
出版社:  六耀社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

リリハベーカリーのスイートブレッド、中華街のフォー、カタマランヨット、リリウオカラニ女王、ジャックインザボックスのジャック‥‥などハワイをこよなく愛する編集者とハワイ在住のコーディネーターがお気に入りのものだけを選んで紹介
【目次より】
「エッグベネディクト」「サーモンベーグル」「スタバのコーヒー牛乳」「スパムむすび」「ワイラナコーヒーハウスの朝ごはん」「KCCファーマーズマーケット」「マリポサのパンとフルーツバター」「クラフトのマカロニ&チーズ」「オリジナルパンケーキハウスのパンケーキ」「はちみつ」‥‥など→表紙を拡大

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「ハワイガイド」

著者:  早坂浄
出版社:  保育社
サイズ:  カラーブックス
発行年:  1976年重版
価格:  500円
状態・備考:  A

これがハワイだ/オアフ島(イオラニ宮殿と新州庁舎、カメハメハ大王像、ハワイ大学、ダイヤモンドヘッド、カラカウア通り、H=1フリーウェイ、ワイキキ海岸、ルアウ、タンデム、パンチボール、フラショー)/真のハワイは他島に(カワイ島、モロカイ島、マウイ島、ハワイ島)/スポーツ(ゴルフ、波乗り、ヨットレース) →表紙を拡大


「樹の花にて―装幀家の余白」

著者:  菊地信義
出版社:  白水社
サイズ:  新書判
発行年:  2000年初版
価格:  400円
状態・備考:  B/カバーイタミあり

「一冊の書物をめぐる装幀と読者との関係は『不安を渡る舟』に似ており、装幀家の使命は、その不安の表出としてのズレを読者に訴えることである。書物へと人を誘惑してやまない気鋭の装幀家が、多彩な表現に通底する透明な官能性と求心的感性の交差を造形の余白に綴った、本好きに贈る書物の周辺」(カバー裏紹介文より)→表紙を拡大


「ブダペストの古本屋」

著者:  徳永康元
出版社:  恒文社
サイズ:  単行本
発行年:  1985年2刷
価格:  700円
状態・備考:  A

「著者は、マイナーな分野の専門家としての独特な視点から東欧・中欧文化を研究し、ユニークな業績を遺した。しかもそれにとどまらず、豊かな趣味人であり無類の愛書家・古書好きでもあった。研究の合間に書き綴ったエッセイの中から、戦前のハンガリーでの留学体験や長い研究生活の間に出会った人々や書物、ヨーロッパの古書店などについて自在に語ったエッセイ集」(紹介文より)
【目次より】
「モルナールと『リリオム』」「モルナールについて」「『リリオム』の俳優たち」「鴎外とハンガリー作家」「ハンガリー随想」「ハンガリー史点描―映画『密告の砦』の歴史的背景」「ブダペストの古本屋」「古書の旅」「ヨーロッパの古書店めぐり」「東欧の古書店再訪」‥‥など →表紙を拡大