カヌー犬ブックス


旅の本(ヨーロッパ) (全58件)

「ヨーロッパ一等旅行」

著者: 辻静雄
出版社: 鎌倉書房
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 1200円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
料亭「吉兆」主人・湯木貞一氏を案内してヨーロッパ最高の料理を味わってまわる美食三昧の旅の紀行

 →このほかに「辻静雄」の本があるか調べてみる


「ジス・イズ・パリ」

著者: ミロスラフ・サセック(訳:松浦弥太郎)
出版社: ブルースインターアクションズ
サイズ: 30×22cm(ハードカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 1500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
イラストレーターのミロスラフ・サセックによる名作旅の絵本のパリ編。静かに流れるセーヌ川から、数々の歴史の舞台となったノートルダム寺院、映画でおなじみのポン・ヌフ、楽しい蚤の市、世界でもっとも有名な美術館ルーヴル、あこがれのカフェまで‥‥


「旅のカケラ―パリ・コラージュ」

著者: 三枝克之
出版社: 角川書店
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 600円
状態: B/小口にシミあり。
▼ 本の紹介 ▼
交通標識・街角の看板・パッサージュなどパリの街で誰もが目にする「旅のカケラ」を集めた1200点あまりの写真と、旅のコトバ1200語を紹介。
【目次より】
「ボンジュール、パリ!」「パリィの街角」「メトロでGO!」「舗道を歩く」「カフェでひと休み」「マルシェへ行こう」「巴里かなたこなた」‥‥など


「1カ月パリジェンヌ」

著者: 平澤まりこ
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ホームステイでフランス人の日常にふれ、アパルトマンでひとり暮らしを体験、そして郊外へ小旅行‥‥など、約1か月間におけるパリでの体験を写真やイラストとともに紹介。

 →このほかに「平澤まりこ」の本があるか調べてみる
【目次より】
「眠れない東京の夜」「Bonjour Paris!」「6月のサンマルタン運河」「March'e!March'e!March'e!」「パーティは朝まで」「遅い朝ごはん、そして木陰のロゼワイン」「Atelier Lejeusneの門を叩く」「パリの職人になる」「修業は甘くない」「Ericの弟子、奮闘中」‥‥など


「セーヌ左岸で」

著者: 犬養道子
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1975初版
価格: 500円
状態: B/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
ドイツ生活の後パリでの2年の暮らしをつづったもの。

 →このほかに「犬養道子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「トラック、ライン河を越す」「私が見つけた生活品」「パリのメニュウ」「着たきりスズメ」「ドアと窓」「渦巻の町パリ」「私が住む区」「スイスの山と落書」「花も実もある保険制度」「スプーン一杯」「伝承について」「ロンドンの施設について」‥‥など


「ラインの河辺」

著者: 犬養道子
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1973年初版
価格: 500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
ライン河沿いの小さな町で3年間暮らした経験をもとに、その間に見たもの、感じたこと、自分で使ってその機能に驚いた小さな品々のことなどをつづる。

 →このほかに「犬養道子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「窓」「ドイツの風土」「ケルンの家具屋」「ミッタークエッセン」「ドイツの家事整理学」「マーケット」「電気のはなし」「常識と礼」「ヨーロッパ式の住」「暮しと健康具」「車椅子と夜会服」「湯の町」‥‥など


「イングランド―ティーハウスをめぐる旅」

著者: 小関由美
出版社: 文化出版局
サイズ: 21×19cm
発行年: 1999年3刷
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
おいしい紅茶が飲めるだけでなく、ゆったりとした時間を提供してくれるイギリスのティーハウス。著者が通っていたお店や旅の途中で寄ったお店、そして以前から行きたかったところなどおすすめの23軒を紹介

→このほかに「小関由美」の本があるか調べてみる
【目次より】
「私のおすすめティーハウス」「ロンドンからの小さな旅」「西の果てまで デヴォン&コーンウォール」「ティーハウスでいっぱいの島へ」「念願のフルーツピッキングは、太陽と雨の恵み」「ロンドンから日帰りの旅へ」「近くに行ったら寄ってみたいティーハウス」「イングランドの伝統的なお菓子」「スコットランドでお気に入りのティー・スポットは」「ティーハウスで飲むものは‥‥」「ティーまわりのアンティーク」‥‥など


「パリのカフェテラスから」

著者: 高橋邦太郎
出版社: 柴田書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1976年初版
価格: 1000円
状態: B/カバーイタミあり、本体はきれいです
▼ 本の紹介 ▼
「日仏文化交渉史をライフワークとする著者が、パリのカフェテラスから眺めた様々な人間模様、庶民の人情の機微を江戸っ子の洒脱な感覚と語り口でつづったエッセイ」(帯より)
【目次より】
「コーヒーカップのジプシー占い」「チップとガソリン」「国際的赤毛布市」「オランダの朝飯」「ヨーロッパの立ち食い」「メニューを巡って」「あるダンディの話」「東京都パリ区」「食通王サバラン」「美味のバイブル」「狩野近雄くんと美食を語る」「日本に来た最初のフランス人―ギューム・クールテ神父―」「パリの所在地」「あぶない異国」「パリの軽食」「河岸の古本屋」‥‥など


「ふだん着のヨーロッパ」

著者: 森南海子
出版社: 三一書房
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 1964年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
服やエプロンのリメイクで有名な著者がまだ、気軽に海外旅行へ行けない時代に世界の国々をまわり、そこで眺めた、庶民の暮らしや姿、人々が着ている洋服などについてつづったもの。渡航先で出会ったヨーロッパの美しく、機能的なグッズを紹介したコラム
【目次より】
「暮らしのアイディア」も収録されています。「近くて遠いヨーロッパ」「ヨーロッパの街角で」「あきない・さまざま」「「流行とふだん着」「ところ変われば」「暮らし・あれこれ」「異国であったニッポンの人たち」‥‥など


「アルプス越えて買物に―ヨーロッパ31カ国ドライブ旅行」

著者: 本田静哉
出版社: 暮しの手帖
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1984年初版
価格: 1200円
状態: B/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
「暮しの手帖」の編集長花森安治にすすめられて、昭和48年から50年にかけて自動車の走行距離85000キロ、31か国を巡ったヨーロッパ旅行の様子をつづった連載をまとめたもの
【目次より】
「アルプスを越えて買物に」「レマン湖畔りす小路ドミノ荘」「アルカディアにようこそ」「冬眠のリミニの町で」「われらドイツの都門を出るとき」「飛んで走ってイスタンブール」「キプロスに花咲き乱れて」「ストックホルムの夜はふけて」「緑の丘辺、テムズは流れる」「ノルマンジーは雨だった」「マドリドの安下宿の常連たち」‥‥など


「コーヒーとパン好きのための北欧ガイド」

著者: 森百合子
出版社: スペースシャワーネットワーク
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
北欧の「コーヒー」と、そのおともである「パン」に焦点をあてた北欧のガイドブック。
【目次より】
「世界一のコーヒーを飲みに、北欧へ行きましょう」「北欧のコーヒーがおいしい 10 の理由」「北欧コーヒー、聖地巡礼」「丸山健太郎さんに聞く北欧コーヒーの魅 力って?」「北欧コーヒー勢力図」「北欧映画のコーヒーシーン」「毎朝行きたい北欧 のベーカリー」「北欧でシナモンロールを食べましょう」「デニッシュとベーカリー にまつわるエピソード」「おなじみの北欧スイーツ」「北欧カフェのデザイン」「北欧 カフェの音楽」「フィンランド大使夫人の北欧レシピ」「北欧を感じる日本のカフェ とショップ」「コーヒータイムを彩る、北欧ビンテージの世界」‥‥など


「ふだん着の英国」

著者: 島田巽
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1955年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
朝日新聞の論説副主幹であった著者が、イギリスでの生活を通して感じたイギリスとイギリス人などについてをつづる。
【目次より】
「英国人の七つの癖」「チャーチルの横顔」「タイムズの内外」「グランチェスターの詩人」「ロンドン郊外」「ロンドンでの落とし物」「ヒマラヤ遠征と英国の人々」‥‥など


「ヨーロッパ退屈日記」

著者: 伊丹十三
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1974年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
1961年、俳優としてヨーロッパに長期滞在した著者が、語学力と幅広い教養を武器に、当地での見聞を洒脱な文体でつづる。
【目次より】
「わたくしの職業」「これは本当に映画だろうか」「旅馴れてニタリと笑う」「ロンドンの乗馬靴」「あいづちについて」「沈痛なバーテンダー」「スパゲッティの正しい調理法」「正装の快感」「銀座風俗小史」「女性の目で見た世界の構造」「パリのアメリカ人」「イタリーびいき」「ステレオホニックハイハイ」‥‥など

→このほかに「伊丹十三」の本があるか調べてみる


「ベッドでのむ牛乳入り珈琲」

著者: 滝沢敬一
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1952年初版
価格: 2500円
状態: B/カバーシミあり
▼ 本の紹介 ▼
ダンス・パーティーでの出会いに、カフェ・オ・レ、シュー・ア・ラ・クレームにベレー帽、パリのブティック‥‥ヨーロッパが今よりはるか遠かった時代にフランスでの生活のあれこれををつづった本


「パリの主婦 東京の主婦」

著者: 林孝子
出版社: 文芸春秋新社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 1963年初版
価格: 2000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
大学教授の旦那さんの足掛け2年にわたるパリへの留学中でのパリでの生活をつづる。「パリにひとり」「古い街々」「パリ十六区」「中央市場周辺」「サン=シュルピスの修道女たち」「イヴォンヌの屋根裏部屋」「横丁の美容院」「アリアンス・フランセーズの宿舎」「あるユダヤ人の一家族」「きもので歩いたアメリカ・ヨーロッパ」‥‥など


「私のパリ案内」

著者: 高橋邦太郎
出版社: 主婦の友社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
NHKのアナウンサーであり、モーリス・ルブランやロマン・ローラン、デュマなどの翻訳やフランス文化の研究者だった書写が、フランス大衆小説やコーヒーや料理についてのうんちく、フランス留学中の永井荷風について、そして専門の日仏交渉史に関しての人物などについてつづった本。


「森村桂 パリへ行く」

著者: 森村桂
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1970年初版
価格: 500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「パリのお菓子はおいしかった。それを直接パリで食べられたことは何とも得がたい体験だった。が、それよりも何よりもうれしかったのは、排他的で冷たいと聞いていたパリの人々にも、やはり、あたたかで豊かな人間の情があったことだ。私は勝った、飛び込んでいけば、きっとまごころに触れられるという、私自身の信念の賭けに‥‥。できたらいつかパリに住みたいと思う」(カバー裏より)
【目次より】
「パリは人を泊めません」「パリに魅せられた夫婦」「パリいちばんのお菓子屋さん」「マダム、どうかパリの思い出に」「トイレの窓からのぞいた顔」「おなかが悪けりゃビフテキを」「プチ・シャトーの住人たち」「フランソワーズは大忙し」「レジは貸切り」「モリス邸での最後の晩餐」‥‥など

→このほかに「森村桂」の本があるか調べてみる


「巴里の空の下オムレツのにおいは流れる」

著者: 石井好子
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年43版
価格: 600円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
シャンソン歌手の著者がパリのミュージックホールにデビューした頃の話を、その頃食べたり作ったりしたお料理のことを中心につづったエッセイ。今では当たり前のものでも当時としては初めて出会っただろう食べものや、家で時間をさいて丁寧に作ってみたもの、あるいは失敗談、そしてそれらの料理の作り方・・・・など

→このほかに「石井好子」の本があるか調べてみる


「ワカメちゃんのパリのふつうの生活」

著者: 長谷川たかこ
出版社: 講談社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 600円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
著者は長谷川町子の姪で、『サザエさん』に登場するサザエさんの妹・ワカメちゃんのモデルとなったパリ在住の文筆家。そのワカメちゃんが夫と子供2人、猫2匹と暮らす騒がしい毎日を通じてパリの日常やフランス人の実態、日本との違いなどをつづる。
【目次より】
「日本と真逆の言葉の意味」「パリのサービス・日本のサービス」「譲らないフランス人に慣れるべし」「遅れる・止まるは当たり前のパリ交通事情」「フランス人は働かない」「フランス女が好きなフランス人と日本女が好きなフランス人」「フランス人の恋愛のきっかけ」「ものすごい離婚率・フランス人の結婚観」「同性愛者も堂々と」「フランスでは日本人女性がモテるって本当?」「フランスと日本の教育システムの違い」「フランスの子供がませているワケ」「中学生の夏休み」「中学生のおしゃれ」「パリの公衆トイレ」「パリのソルド」「薬大国フランス」「冷凍食品専門スーパー」「お気に入りのマルシェ」「問題はゴキブリよりネズミ」「モンパルナスの鉄板焼き」「中国人経営の日本料理店」「謎のサービスのインド料理店」「有名パン屋の裏話」‥‥など


「ぼくだけのパリ」

著者: なだいなだ
出版社: 平凡社カラー新書
サイズ: 新書判
発行年: 1976年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1953年9月にパリに到着し、医学を学んだのちも何度もパリに足を運んだ著者が、30日の船旅と、60ヶ月分の給料の彼方にあった「自分だけのパリ」についてつづる。
【目次より】
ただあこがれを知るもののみ/ぼくだけのパリ/来た、見た、買った、の観光客/ノートルダムとのめぐりあい/ムフタール街/パリとフランス/学生の町パリ/失われたもの/夜/住む町 ほか

→このほかに「なだいなだ」の本があるか調べてみる


「メルシーフランス―また食べたくなるのもの、また使いたくなるもの」

著者: 山本ゆりこ
出版社: ブロンズ新社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 800円
状態: B/カバースレあり
▼ 本の紹介 ▼
フランス在住の著者が、フランスならではの日常の中にある食べ物と日用品を通して、その歴史や種類、フランスでの食べられ方や使われ方、暮らし上手、楽しみ上手なフランス人とのやりとりやふれあいなどを紹介する。
【目次より】
「食べもののこと―また食べたくなるもの、また作りたくなるもの。(クロワッサン―三日月パンと甘い朝食/バゲット―主食とこだわり/カフェ―嗜好品と社交場/ミネラルウォーター―命の水と泡の細かさ‥‥など)」「日用品のこと―またほしくなるもの、また使いたくなるもの。(キッチンとオーブン―オーブンと三種の神器/テーブルと鍋敷き―鍋敷きと熱々でいただくための工夫/食器―食器棚と食器/布もの―フランス人とリネン類)」‥‥など

→このほかに「山本ゆりこ」の本があるか調べてみる


「英国、花からはじまる旅」

著者: 並木容子
出版社: アノニマ・スタジオ
サイズ: 21×15cm
発行年: 2005年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ストールに並ぶバラの花/小道で見つけた雑貨屋さん/週末のストリートマーケット/青空花市場のにぎやかさ/木陰のベンチ/緑の広場でピクニック/アンティークのペーパーフラワー/かりかりのトースト/古本街のショーウィンドウ/パブの看板とハンギングフラワー/花の刺繍のリネンクロス/小さな町のサマーフェア/積みたてのストロベリー ほか

→このほかに「並木容子」の本があるか調べてみる


「白夜の旅」

著者: 東山魁夷
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1965年3刷
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
1962年にデンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランドといった北欧を旅行したときの様子をつづったもの。口絵カラー8点、本文中カット11点


「ボナペティ! とっておきのパリの旅〜パリで見つけたおいしいものとかわいいもの〜」

著者: 小林かなえ
出版社: 毎日コミュニケーションズ
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
パリの料理学校で修業し、京都で洋菓子店を開いている著者が、パリのお菓子屋、カフェからビストロ、女の子のための雑貨など、食を中心に、地元気分を味わうことができるパリのお店や、「普段着のパリ」を楽しむコツを紹介する。

→このほかに「小林かなえ」の本があるか調べてみる


「イギリスだより」

著者: カレル・チャペック(編訳:飯島周)
出版社: 恒文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1996年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
1924年にペンクラブ大会参加と大英博覧会取材のため訪れたときのイギリス滞在記。公園の老木と芝生の美しさ、伝統主義の秘密、島国性の長所と短所、大都会ロンドンの交通事情‥‥など鋭い観察眼とユーモアあふれる筆致でつづられる。

→このほかに「カレル・チャペック」の本があるか調べてみる


「文房具と旅をしよう」

著者: スコスステーショナリーズカフェ
出版社: ブルースインターアクションズ
サイズ: 19×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年9版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
フィンランドにやって来た/スウェーデンにやって来た/手工作やってみませんか/イギリスにやって来た/私と文房具/フランスにやって来た/ぬり絵/オランダにやって来た/旅のまとめ/文房具の宝箱/鴨ライフ/スコスのおはなし ほか


「パリのカフェとサロン・ド・テ―パリジェンヌのように楽しみたい」

著者: 山本ゆりこ
出版社: 文化出版局
サイズ: 23×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
パンとコーヒーで、シンプルな朝食/ボリュームたっぷり、優雅なブランチ/組合せ自由の、気軽なランチ/焼き菓子とお茶で、のどかなティータイム/ワインと一緒に、おしゃれな夕食と夜食/オリエンタル・カフェ/コンテンポラリー・カフェ ほか

→このほかに「山本ゆりこ」の本があるか調べてみる


「アッチュム!フランスのかわいい古書を探しに」

著者: 畠井真里
出版社: 青山出版社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 900円
状態: B/カバースレあり
▼ 本の紹介 ▼
1960年から170年代のフランスの絵本やビジュアルブックなど取り扱うオンラインの古本屋さん、「アッチュム・ポワン・コム」、フランスで手に入れた魅力的な絵本、教科書、おうちに関する本などを紹介する。
【目次より】
「絵本」「お勉強」「レコード絵本」「マガジン」「ア・ラ・メゾン」「のりもの」「おもちゃ箱」「紙ものいろいろ」‥‥など


「とっておきフィレンチェ/トスカーナ―おいしいものと素敵なところ」

著者: 古澤千恵
出版社: 筑摩書房
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
2000年にソムリエで料理人の夫とイタリアに渡り、トスカーナの田舎のオリーブ畑に囲まれた古い家で10年間暮らし、イタリア古物webショップ「OVUNQUE」でイタリアンアンティークを紹介・販売したり、アンティークコーディネーターとして活動している著者が、フィレンツェっ子が愛する食堂やドルチェ、日用雑貨や、お散歩コース、お土産グッズなどを紹介する。
【目次より】
「老舗ワイン屋さんのパニーニ」「幸せを束ねてくれるフィレンツェの花屋さん」「グレゴリオ聖歌の流れる文具店」「特別なカードや名刺を活版印刷で」「ドゥオモが見える図書館」「王家に愛されたかわいらしいお菓子」「トスカーナの色」「昼だけ食堂のフライドポテト」「持ち帰ってしまうジェラート屋さんのエコスプーン」「オーガニックマーケットへ行こう!」‥‥など


「ドイチュラント―ドイツあれこれおしながき」

著者: 山田庸子
出版社: ピエ・ブックス
サイズ: 21×15cm
発行年: 2005年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
今だからドイツスタイル!ゲーテでもバッハでもバウハウスでもない一風変わった首都ベルリンを中心にしたドイツの魅力を紹介
【目次より】
「インタビュー s.wert design」「ベルリンでベアハント」「カフェの街ベルリン」「東独への扉カールマルクスアレイ」「ムゼウムスヴォーヌングWBS70」「インターショップ2000」「映画『グッバイ、レーニン!』」「イエナグラス」「ベルリンの本屋さん」「ドイツ児童文学の永遠定番エーリヒ・ケストナー」‥‥など


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