カヌー犬ブックス


旅の本(ヨーロッパ) (全49件)

「パリからの手紙―ヨーロッパスケッチドキュメント」

著者: 堀内誠一
出版社: 日本エディタースクール出版部
サイズ: 30×19cm(ハードカバー)
発行年: 1992年2刷
価格: 2000円
状態: B/カバーイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
「岸田衿子、渋沢竜彦、石井桃子、谷川俊太郎‥‥さまざまな人に送ったパリからの手紙。そこにはヨーロッパの自然・美術・人々の暮らしがあふれている。カラースケッチとエスプリに満ちた文章による書簡集」

 →このほかに「堀内誠一」の本があるか調べてみる


「ワカメちゃんのパリのふつうの生活」

著者: 長谷川たかこ
出版社: 講談社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
著者は長谷川町子の姪で、『サザエさん』に登場するサザエさんの妹・ワカメちゃんのモデルとなったパリ在住の文筆家。そのワカメちゃんが夫と子供2人、猫2匹と暮らす騒がしい毎日を通じてパリの日常やフランス人の実態、日本との違いなどをつづる。
【目次より】
「日本と真逆の言葉の意味」「パリのサービス・日本のサービス」「譲らないフランス人に慣れるべし」「遅れる・止まるは当たり前のパリ交通事情」「フランス人は働かない」「フランス女が好きなフランス人と日本女が好きなフランス人」「フランス人の恋愛のきっかけ」「ものすごい離婚率・フランス人の結婚観」「同性愛者も堂々と」「フランスでは日本人女性がモテるって本当?」「フランスと日本の教育システムの違い」「フランスの子供がませているワケ」「中学生の夏休み」「中学生のおしゃれ」「パリの公衆トイレ」「パリのソルド」「薬大国フランス」「冷凍食品専門スーパー」「お気に入りのマルシェ」「問題はゴキブリよりネズミ」「モンパルナスの鉄板焼き」「中国人経営の日本料理店」「謎のサービスのインド料理店」「有名パン屋の裏話」‥‥など


「ぼくだけのパリ」

著者: なだいなだ
出版社: 平凡社カラー新書
サイズ: 新書判
発行年: 1976年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1953年9月にパリに到着し、医学を学んだのちも何度もパリに足を運んだ著者が、30日の船旅と、60ヶ月分の給料の彼方にあった「自分だけのパリ」についてつづる。
【目次より】
ただあこがれを知るもののみ/ぼくだけのパリ/来た、見た、買った、の観光客/ノートルダムとのめぐりあい/ムフタール街/パリとフランス/学生の町パリ/失われたもの/夜/住む町 ほか

 →このほかに「なだいなだ」の本があるか調べてみる


「メルシーフランス―また食べたくなるのもの、また使いたくなるもの」

著者: 山本ゆりこ
出版社: ブロンズ新社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 800円
状態: B/カバースレあり
▼ 本の紹介 ▼
フランス在住の著者が、フランスならではの日常の中にある食べ物と日用品を通して、その歴史や種類、フランスでの食べられ方や使われ方、暮らし上手、楽しみ上手なフランス人とのやりとりやふれあいなどを紹介する。
【目次より】
「食べもののこと―また食べたくなるもの、また作りたくなるもの。(クロワッサン―三日月パンと甘い朝食/バゲット―主食とこだわり/カフェ―嗜好品と社交場/ミネラルウォーター―命の水と泡の細かさ‥‥など)」「日用品のこと―またほしくなるもの、また使いたくなるもの。(キッチンとオーブン―オーブンと三種の神器/テーブルと鍋敷き―鍋敷きと熱々でいただくための工夫/食器―食器棚と食器/布もの―フランス人とリネン類)」‥‥など

 →このほかに「山本ゆりこ」の本があるか調べてみる


「英国、花からはじまる旅」

著者: 並木容子
出版社: アノニマ・スタジオ
サイズ: 21×15cm
発行年: 2005年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ストールに並ぶバラの花/小道で見つけた雑貨屋さん/週末のストリートマーケット/青空花市場のにぎやかさ/木陰のベンチ/緑の広場でピクニック/アンティークのペーパーフラワー/かりかりのトースト/古本街のショーウィンドウ/パブの看板とハンギングフラワー/花の刺繍のリネンクロス/小さな町のサマーフェア/積みたてのストロベリー ほか

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「白夜の旅」

著者: 東山魁夷
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1965年3刷
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
1962年にデンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランドといった北欧を旅行したときの様子をつづったもの。口絵カラー8点、本文中カット11点


「ボナペティ! とっておきのパリの旅〜パリで見つけたおいしいものとかわいいもの〜」

著者: 小林かなえ
出版社: 毎日コミュニケーションズ
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
パリの料理学校で修業し、京都で洋菓子店を開いている著者が、パリのお菓子屋、カフェからビストロ、女の子のための雑貨など、食を中心に、地元気分を味わうことができるパリのお店や、「普段着のパリ」を楽しむコツを紹介する。

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「イギリスだより」

著者: カレル・チャペック(編訳:飯島周)
出版社: 恒文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1996年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
1924年にペンクラブ大会参加と大英博覧会取材のため訪れたときのイギリス滞在記。公園の老木と芝生の美しさ、伝統主義の秘密、島国性の長所と短所、大都会ロンドンの交通事情‥‥など鋭い観察眼とユーモアあふれる筆致でつづられる。

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「巴里の空の下オムレツのにおいは流れる」

著者: 石井好子
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年43版
価格: 600円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
シャンソン歌手の著者がパリのミュージックホールにデビューした頃の話を、その頃食べたり作ったりしたお料理のことを中心につづったエッセイ。今では当たり前のものでも当時としては初めて出会っただろう食べものや、家で時間をさいて丁寧に作ってみたもの、あるいは失敗談、そしてそれらの料理の作り方・・・・など

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「文房具と旅をしよう」

著者: スコスステーショナリーズカフェ
出版社: ブルースインターアクションズ
サイズ: 19×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年9版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
フィンランドにやって来た/スウェーデンにやって来た/手工作やってみませんか/イギリスにやって来た/私と文房具/フランスにやって来た/ぬり絵/オランダにやって来た/旅のまとめ/文房具の宝箱/鴨ライフ/スコスのおはなし ほか


「パリのカフェとサロン・ド・テ―パリジェンヌのように楽しみたい」

著者: 山本ゆりこ
出版社: 文化出版局
サイズ: 23×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
パンとコーヒーで、シンプルな朝食/ボリュームたっぷり、優雅なブランチ/組合せ自由の、気軽なランチ/焼き菓子とお茶で、のどかなティータイム/ワインと一緒に、おしゃれな夕食と夜食/オリエンタル・カフェ/コンテンポラリー・カフェ ほか

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「[新版] パリのお菓子屋さんガイド」

著者: 大森由紀子
出版社: 柴田書店
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 1999年新版初版
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
パティスリー(お菓子屋さん)、ブーランジュリー(パン屋さん)、ショコラティエ(チョコレート屋さん)、サロン・ド・テ(ティーサロン)、トレトゥールetc.(そうざい屋さんなど)とパリのお菓子屋さんを5つに分類し、その文化的背景やふだんの生活を取り混ぜながら紹介

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「ヨーロッパ一等旅行」

著者: 辻静雄
出版社: 鎌倉書房
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 800円
状態: C/本体にビニールシート?の貼り付け
▼ 本の紹介 ▼
料亭「吉兆」主人・湯木貞一氏を案内してヨーロッパ最高の料理を味わってまわる美食三昧の旅の紀行

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「アッチュム!フランスのかわいい古書を探しに」

著者: 畠井真里
出版社: 青山出版社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 900円
状態: B/カバースレあり
▼ 本の紹介 ▼
1960年から170年代のフランスの絵本やビジュアルブックなど取り扱うオンラインの古本屋さん、「アッチュム・ポワン・コム」、フランスで手に入れた魅力的な絵本、教科書、おうちに関する本などを紹介する。
【目次より】
「絵本」「お勉強」「レコード絵本」「マガジン」「ア・ラ・メゾン」「のりもの」「おもちゃ箱」「紙ものいろいろ」‥‥など


「とっておきフィレンチェ/トスカーナ―おいしいものと素敵なところ」

著者: 古澤千恵
出版社: 筑摩書房
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
2000年にソムリエで料理人の夫とイタリアに渡り、トスカーナの田舎のオリーブ畑に囲まれた古い家で10年間暮らし、イタリア古物webショップ「OVUNQUE」でイタリアンアンティークを紹介・販売したり、アンティークコーディネーターとして活動している著者が、フィレンツェっ子が愛する食堂やドルチェ、日用雑貨や、お散歩コース、お土産グッズなどを紹介する。
【目次より】
「老舗ワイン屋さんのパニーニ」「幸せを束ねてくれるフィレンツェの花屋さん」「グレゴリオ聖歌の流れる文具店」「特別なカードや名刺を活版印刷で」「ドゥオモが見える図書館」「王家に愛されたかわいらしいお菓子」「トスカーナの色」「昼だけ食堂のフライドポテト」「持ち帰ってしまうジェラート屋さんのエコスプーン」「オーガニックマーケットへ行こう!」‥‥など


「ドイチュラント―ドイツあれこれおしながき」

著者: 山田庸子
出版社: ピエ・ブックス
サイズ: 21×15cm
発行年: 2005年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
今だからドイツスタイル!ゲーテでもバッハでもバウハウスでもない一風変わった首都ベルリンを中心にしたドイツの魅力を紹介
【目次より】
「インタビュー s.wert design」「ベルリンでベアハント」「カフェの街ベルリン」「東独への扉カールマルクスアレイ」「ムゼウムスヴォーヌングWBS70」「インターショップ2000」「映画『グッバイ、レーニン!』」「イエナグラス」「ベルリンの本屋さん」「ドイツ児童文学の永遠定番エーリヒ・ケストナー」‥‥など


「ヨーロッパの住宅広告」

著者: 森井ユカ
出版社: 産業編集センター
サイズ: 16×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「『スーパーマーケットマニア』シリーズの森井ユカが贈る、妄想的住宅広告の楽しみ方。集めに集めたヨーロッパ6カ国+5カ国の住宅広告の数々。各国広告の読み方&解説アリ」(帯より)

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「フランス日記―日々ごはん特別編」

著者: 高山なおみ
出版社: アノニマ・スタジオ
サイズ: 17×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
2005年4月14日(木)東京/15日(金)東京→パリ/16日(土)パリ/17日(日)パリ/18日(月)パリ→ノワール・ムチエ島/19日(火)ノワール・ムチエ島/20日(水)ノワール・ムチエ島→パリ→クレルモン・フェラン/21日(木)クレルモン・フェラン/22日(金)クレルモン・フェラン→リヨン→アヌシー/23日(土)アヌシー ほか

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「料理を習いにフランスへ」

著者: 平野由希子
出版社: エイ出版社
サイズ: 15×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
お酒とフレンチをこよなく愛する料理研究家が、フランスの一般家庭にホームステイ。フランスの田舎を巡る食にまつわる旅日記

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「巴里ひとりある記」

著者: 高島秀子
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「1951年、27歳、突然の渡仏。「女優・高峰秀子」を脱ぎ捨て、パリで独り暮らした半年間に見つめたものとは?生きる感動に溢れた幻の処女作、待望の新装版」(紹介文より)
【目次より】
「出発」「ブラッセルまで」「パリについた日」「マドモワゼル・ソレイユ」「パリのチャーチル会」「パリ祭」「アッシィの教会」「セーヌ河のシャンソン」「パリの素顔」「蚤と裸と名画」「マロン・ショウとすみれの季節」「アメリカかけある記」「徳川夢声さんとの対談」‥‥など


「スコットランド・ヤード物語」

著者: 内藤弘
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1996年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「1829年ロンドン、世界最初の近代警察として誕生したスコットランド・ヤード。その知られざる歴史を、ホームズ物語などのたくさんのエピソードをまじえて、興味深く語る」(カバー裏紹介文より)


「フランスの新しい風」

著者: 辻邦生編
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本
発行年: 1988年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
フランス―風の旅、雲の旅(辻邦生)/政治が変わるとき―歴史の有る風景から(友田錫)/美女フランスの懐剣―核戦力(山本一郎)/君のパリ、ぼくのパリ(大空博)/マサット村見聞録(柏倉康夫)/余暇は平和につながる―フランス人のヴァカンス寸描(和田俊)/座談会 フランスの昨日、今日、明日(辻邦生・柏倉康夫・友田錫・山本一郎・和田俊) ほか

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「パリその日その日」

著者: 平岡篤頼
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1990年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「パリでのある一日のぼくのあり様や、ぼくの見聞するもの、出会う出来事は、パリに到着してからの日々やそれまでの過去の日本やパリでの生活の記憶と深く連動して微妙な色彩をおびる。そしてこのパリの匂う滞在記は、見事な日記文学に変貌する」(紹介文より)


「シチリア 地中海の風に吹かれて」

著者: 常盤新平
出版社: NHK出版
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1997年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
アメリカのマフィアについての著作も多くある著者が、はじめはアメリカ小説で知ったというマフィアの故郷、「沈黙の掟」の島を訪ねる。パレルモの街を歩き、「ゴッドファーザー」の古里、コルレオーネに立ち、サラセンの古城が立つ漁師町、カステラマーレ・デル・ゴルフォで烏賊墨のスパゲティを食べる。マフィアの故郷として知られる町の素顔を紹介。
【目次より】
「シシリアン・ダイアリー」「田舎と都市のマフィア」「怒りと変化」「コルレオーネの町で」「ジェンナロ食堂」「コルレオーネの紳士」「不死身のジュリオ」「マフィアの利用法」「首相の犯罪」「約束のキス」「首相の小切手」「謎のイタルア人」「田舎の人たち」「アレトゥーザの泉」「マフィアの目」‥‥など

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「イギリスでお茶を」

著者: 小関由美
出版社: 主婦の友社
サイズ: 21×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「伝統あるホテルでのんびり、カリスマシェフに料理を習う」「イギリス一美しい村のホテルにて」「酪農のふるさと、クロテッドクリームとティーハウスを訪ねて」「10頭のジャージー牛から濃厚なミルクが」「食の宝庫、カントリーサイドでイギリス家庭料理とスコーンを堪能」「イギリス一おいしい!メアリーのスコーン」「有名ホテルのアフタヌーンティーと新しいタイプのティーハウスへ」「アフタヌーンティーが流行中!?」‥‥など

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「パリふたたび」

著者: 平岡篤頼
出版社: 小沢書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1973年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「再びまみえるパリ1」「錯覚としての自由」「モンマルトルの夜」「忘れ得ぬ顔」「キャッフェの人間学」「オランダ・ドイツの旅」「また会う日まで」「踊るアメリカ」「ヴァンセンヌのこと」‥‥など

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「英国鉄道物語」

著者: 小池滋
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「世界最初の鉄道事故はなぜ起ったか?ロンドンにロンドン駅のないのはなぜか?各探偵ホームズの乗った特急列車は時速何マイルで走ったか?鉄道をめぐるさまざまな話題をたのしみながら、文豪ディケンズや、シャーロック・ホームズの生みの親コナン・ドイルを道案内に、世界で最初に鉄道の走った国、ヴィクトリア朝イギリスの鉄道と文学、鉄道と人々の暮らしとの深いかかわりを描きだす」(カバー裏紹介文より)


「地中海の不思議な島」

著者: 巌谷国士
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「まばゆい光と影、風と暑さと水音、植物の香りと人いきれと「味覚」。キプロス島、サントリーニ島、シチリア島などの地中海にある島の現在・過去の島々や遺跡をめぐり、歴史的事実に言及する。」(紹介文より)
【目次より】
「キプロス島」「ロードス島」「サントリーニ島」「クレタ島」「シチリア島」「サルデーニャ島」「コルシカ島」‥‥など


「ヨーロッパの不思議な町」

著者: 巖谷國士
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1990年4刷
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「あらかじめ与えられた枠組をこえる「体験」を誘い、あまたある既知の町を「不思議な町」に一変させてしまうような、いわば「反ガイドブック」である。「知識」としての町の像が、「体験」によって崩れていく、魅力あふれる偏愛的都市エッセイ」(紹介文より)
【目次より】
「温泉二都物語−ブタペスト、ソフィア」「モスクワ、レニングラードの旅」「北欧の庭園都市−ストックホルム、オスロ」「夢みるプラハ」「イタリアの不思議な町」「子供たちの群れ−バルセロナ」「ガルシアからポルトガルへ」「歪んだパノラマ−ルクセンブルクほか」「カフェにて−ウィーン、ブラティスラヴァ」‥‥など


「ゴー!ゴー!フィンランド」

著者: pieni kauppa
出版社: ブルースインターアクションズ
サイズ: 17×13cm
発行年: 2006年4刷
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「行ってみたいな、フィンランド」「街を歩こう」「ゴー!ゴー!ショッピング」「ファッション」「デパート」「カフェ・レストラン」「ちょっとお散歩」「ホテル」‥‥など


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