カヌー犬ブックス


レシピ(全般) (全167件)

「一皿の料理」

著者: 常原久彌
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 27×20cm
発行年: 1974年初版
価格: 1800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
一皿の料理を、どうすればおいしく作れるかについて、暮しの手帖に足かけ5年連載したものの単行本化した本。「ポークステーキ」「シュークルート」「若どりのバタいため」「舌びらめのブドー酒むし」「ロシヤふうカツレツ」「イタリアンサラダ」「ロールド・ビーフ」・・・・など。別冊「作り方のまとめ」付き

 →このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる


「家で食べるごはんが一番 アルネのかんたん料理2」

著者: 大橋歩
出版社: サンクチュアリパプリッシング
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
いつもの食材でちょちょっとつくれるレシピからその応用料理、新しいのも加えたもの。アルネ20号から30号までを中心に、11号のお弁当のこと、そして新たに約26のつくり方を追加。
【目次より】
「ごはんがあれば(ひつまぶし/炒めめし‥‥など)」「たまごとツナ缶とたらこにたよる(朝に限らずゆでたまご/玉ねぎと卵の炒めもの‥‥など)」「アンチョビと塩ケッパーも出番(蒸し野菜をアンチョビオイルで食べる/キャベツのアンチョビペースト炒め‥‥など)」「野菜さまさま(キャベツサラダ(コールスロー)/ほうれん草の炒めもの‥‥など)」「ちょっとだけお魚(いわしのチーズ衣揚げ/いわしにほうれん草をはさんで焼く‥‥など)」‥‥など

 →このほかに「大橋歩」の本があるか調べてみる


「こどもといっしょに食パン料理の本」

著者: ユキウィルソン
出版社: ピエブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
トーストいろいろ、食パンで晩御飯、サンドイッチのお弁当‥‥など、パン界でいちばん身近で気軽、いつもそばにいる食パンを使ったレシピ45品を紹介。「塗るだけで、そのままおいしく」「トーストいろいろ」「サンドイッチのおべんとう」「食パンで晩ごはん」「フレンチトーストのお話」「パンの耳は、どうしてパンの耳っていうの?」‥‥など


「食堂かたつむりの料理」

著者: 小川糸、オグカズデザイン
出版社: ポプラ社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「食堂かたつむり」に登場したメニューの数々を、映画「食堂かたつむり」でも料理を担当した話題のユニット、オカズデザインが実際に作成したレシピ集
【目次より】
「おばあちゃんのぬか床」「エルメスのためのパン」「熊さんのためのざくろカレー」「お妾さんのためのサムゲタン」「桃ちゃんのためのジュテームスープ」「おじいさんのための洋なしのサンドウィッチ」「おじいさんのためのお子様ランチ」「ネオコンのためのお茶漬け」「ウサギのためのビスケット」「披露宴のためのハムとテリーヌ」「とっておきのホットチョコレート」‥‥など


「みその本みその料理」

著者: 辰巳浜子、辰巳芳子
出版社: 文化出版局
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
料理研究家のさきがけ、辰巳浜子が書き下ろした『みその本』を娘の芳子が編集し復刊。家庭料理の基本“みそ汁"を、実の扱い、そして辰巳芳子による新しい料理も紹介。

 →このほかに「辰巳芳子」の本があるか調べてみる


「かえる食堂 好きな素材と台所道具で」

著者: 松本朱希子
出版社: 筑摩書房
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「季節を感じる定番、コクと旨みのための必需品、絶対あると便利なもの作りやすくておいしい64皿。季節ごとのおいしさを実感する素材、旨みやコクのために常備している調味料、万能な道具。台所に立つことが楽しくなる、体にじんわり作りやすい料理がいっぱい。」(紹介文より)
【目次より】
好きな素材や調味料で
「牡蛎―牡蛎のさつま揚げ/牡蛎とねぎのオーブン焼き/牡蛎しゃぶ」「くず粉―のどくず湯/しょうがくず湯/くずあん飯」「ごま―ごまクッキー/ごまふりかけ/ごまだれ」「酒粕―甘酒/粕漬け/粕汁」‥‥など
いつもの台所道具で
「焼き網―焼き網で素材をそのまま焼く/焼きおむすび/焼き豆腐」「土鍋―チゲスープ/混ぜごはん/チキンラーメン」「濾し器―ニョッキ/長芋チーズ/クリームきんとん」「小さい蒸籠―蒸しパン/おこわ/蒸し野菜」‥‥など

 →このほかに「松本朱希子」の本があるか調べてみる


「食べ物語る BUNDANレシピ―東京ピストルがプロデュースする文学カフェ「BUNDAN」のレシピ集」

著者: BUNDAN COFFEE & BEER
出版社: 主婦の友社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
古今東西の小説から味覚に関わる描写をもとに料理を再現した東京駒場にある日本近代文学館内のカフェ「BUNDAN COFFEE & BEER」が、田辺聖子、よしもとばなな、向田邦子、角田光代、林芙美子、太宰治、谷崎潤一郎、芥川龍之介、沢木耕太郎、金子光晴、高見順、林真理子、夏目漱石、尾崎翠、江國香織、梶井基次郎‥‥など大正から現代にいたるまでの34の物語とともに登場レシピを紹介する。


「スープの時間」

著者:
出版社: 地球丸
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 700円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
牧田敬子さんの「2つの食材でつくるスープ」や、坂田阿希子さんの「忙しい人のスープストックとアレンジスープ」、平野由希子さんの「定番スープと応用料理」など、手軽につくれて、おかずにもなる具だくさんのスープを中心に紹介。スープにまつわる書きおろしエッセイや、世界のスープの座談会も収録。


「和ンプレート 常備菜で簡単!―カフェごはんみたいな和の朝食」

著者: 佐藤文子
出版社: イーストプレス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年4刷
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
こだわりのおにぎりと、汁物、フルーツ、野菜が中心の常備菜や夕飯の残りものおかずなどで作られた見た目にも美味しいワンプレートを50点以上紹介。おかずのレシピや常備菜の味変えテクニックなども収録。


「立原正秋の空想料理館」

著者: 立原正秋
出版社: メディア総合研究所
サイズ: 23×22cm(ハードカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 1500円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「野蕗の葉の包み飯、蓴菜(じゅんさい)の汁、鱈の団子の味噌付け‥‥。立原正秋の長男であり、また和食の料理人でもある著者が、正秋と食べた夜食や正秋が空想した料理を懐かしい父の思い出とともに書き綴る」(紹介文より)
【目次より】
「茄子・ズッキーニのふかしもの」「大根おろしと浅葱アンチョビ飯」「松茸の昆布〆」「せり飯」「鰯のつみれ汁」「伏見唐辛子の炒めもの」「岩牡蠣の汁」「野蕗の葉の包み飯」「豚脛肉のマンゴソースかけ」「烏賊の塩辛」‥‥など

 →このほかに「立原正秋」の本があるか調べてみる


「「タワレコ女子ジャズ部」のお料理レシピみたいな音楽案内」

著者: タワレコ女子ジャズ部
出版社: 駒草出版
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「タワレコ女子ジャズ部」が“食事と音楽"をテーマに、「DEAN&DELUCA」の料理レシピとコラボした音楽案内。毎日の忙しい朝から、ちょっと一息入れたいランチやブランチ、ふだんのディナーから特別な日まで、リラックスした気持ちで、気分がぐっと上がる音楽を紹介する。


「乾物料理―自然のおいしさがギュッと詰まった乾物をシンプルに味わう」

著者: 有元葉子
出版社: 昭文社
サイズ: 26×19cm
発行年: 2005年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「乾物はもどして煮たり、またそれを2重、3重に料理しなければならないからちょっと面倒では…という方もいると思いますが、乾物だからこそできるおいしい料理も数多くあり、それを食卓にのせない手はありません。ここでは、私が日常的によく使っている乾物をラインナップし、私なりに簡単に食べられる方法、シンプルに“味わう”レシピをご紹介したいと思います」(有元葉子)

 →このほかに「有元葉子」の本があるか調べてみる


「365日。小さなレシピと、日々のこと」

著者: 渡辺有子
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年3刷
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
1月1日おせち、1月7日七草がゆ、3月3日桃の節句‥‥など、季節ごとの行事や、普段のごはんを中心に、旬の食材、旅、花、器、おいしい店や手土産、一目惚れした服、おしゃれな先輩の着こなしなどについて365枚の写真とエッセイ、レシピでつづる。


「野菜をどうぞ。」

著者: 前沢リカ
出版社: 文化出版局
サイズ: 19×26cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
野菜料理店と老舗和食店で修業を積んだ後、下北沢に、季節の野菜を中心とした和食店「七草」をオープンさせた著者が、なじみの和の野菜の素材そのものの味を丁寧に引き出、した新鮮な味わいで、どこか懐かしく、心まで穏やかになる野菜和食の数々を紹介


「まいにち食べたい スープごはん―チンするだけ、混ぜるだけ、煮込むだけでメインおかずに」

著者: 学研プラス 編
出版社: 学研プラス
サイズ: 21×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 400円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
忙しいときは混ぜるだけ、チンするだけ、時間があれば煮込むだけ、で作れるほっこりおいしい主役スープ100品を紹介する。


「LIFE3―なんでもない日、おめでとう!のごはん。」

著者: 飯島奈美
出版社: 東京糸井重里事務所
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 800円
状態: B/カバー上部イタミあり
▼ 本の紹介 ▼
インターネットサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」連載のレシピをまとめたシリーズの第三弾。「いっしょに食べる場にいて、しあわせ」と思えるレシピを紹介。高野文子によるイラストエッセイや立川志の輔や劇団ひとり、恩田陸のエッセイも収録。

 →このほかに「飯島奈美」の本があるか調べてみる


「一汁一菜 日々ごはん」

著者: 大庭英子
出版社: 主婦の友社
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
どんなに忙しい日でも、疲れて帰ったときでも、自分で作って、ゆっくり味わえる「汁」1品、「おかず」1品、たった2品で完結する、シンプルな献立を紹介する。


「中島デコのマクロビオティック ライステラスカフェ」

著者: 中島デコ
出版社: PARCO出版
サイズ: 20×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
著者が自宅で金・土・日限定でオープンしている「ライステラスカフェ」で提供している地元の野菜や豆類、玄米を中心とした春夏秋冬のメニューを掲載。素材に対するこだわりや、カフェ誕生までのエピソードも紹介。


「かえる食堂でいただきます―24の季節から知る、からだにおいしいレシピ79」

著者: 松本朱希子
出版社: 祥伝社
サイズ: 19×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
大寒の山芋豆腐、啓蟄の春菊のグリーンパスタ、立夏の苺大福、大暑のいかとピーマンのソース焼きそば、処暑のとうもろこし入り土鍋混ぜごはん‥‥など、二十四節気を辿り小さな季節の変化と、旬の素材を用いたレシピを紹介。


「シネマ食堂」

著者: 飯島奈美
出版社: 朝日新聞出版局
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「映画『かもめ食堂』や『めがね』などで人気のフードスタイリスト、飯島奈美さんが映画に登場する料理とシーンを再現。観て楽しい、作って食べて楽しい1冊。『かもめ食堂』のシナモンロールから『ゴッドファーザー』のトマトパスタなど名画のワンシーンがよみがえる料理の数々。アエラの人気連載「シネマ食堂」から厳選した70レシピ。フードスタイリストの仕事現場の密着ルポなども」(紹介文より)
【目次より】
「ハマダのちらしずし『めがね』」「ナポリエッグ『ハンサム★スーツ』」「ジョン&韓国風おかゆ『王の男』」「焼き肉『映画は映画だ』」「フレンチトースト『クレイマー、クレイマー』」「ラタトゥイユ『レミーのおいしいレストラン』」「すき焼き『ALWAYS 続・三丁目の夕日』」「カレーライス『デッドエンドの思い出』」「チョコファッジクッキー『おいしい生活』」「バナナケーキ『主人公は僕だった』」‥‥など

 →このほかに「飯島奈美」の本があるか調べてみる


「ごちそうものがたり」

著者: 森義文
出版社: フェリシモ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
大阪北新地にある「カハラ」のオーナーシェフが13年間にわたって発表した洋風の創作おかず517品を季節ごとにまとめる。素材と語り合い、とっておきの「ごちそう」を生み出す読むレシピ集。『四季の味』連載を単行本化。


「夏とごはん―元気なときもバテたときも」

著者: 渡辺有子
出版社: 筑摩書房
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「食欲のない時、身体が怠くてつらい時、逆に元気モリモリな時と、夏には他の季節より体調に大きく差が出る。なにが食べたいか、どんなものなら食べられるか、作って食べたい、作ってあげたい、60のレシピ。」(紹介文より)

 →このほかに「渡辺有子」の本があるか調べてみる


「渡辺有子の料理あかさたな」

著者: 渡辺有子
出版社: 文藝春秋
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「手にした素材を一番おいしい食べ方で食べたいないと、いつも思う。「あかさたな」で並んだ素材を、どうひとつの皿にしていこう…。それだけを考えてつくった、59個のレシピ集です。」(帯より)「アサリとじゃがいものパセリソース」「飯ダコのノワール煮」「イワシのエスカベーシュ」「うどのグリル梅ソース」「エビ芋と香菜のスープ」「押し麦とエビのサラダ」「牡蛎のエシャロットソース」「カシューナッツの塩チャーハン」「かぶと牛肉のステーキ」「カボチャとくるみのグリル」‥‥など

 →このほかに「渡辺有子」の本があるか調べてみる


「85レシピと10の話 あなたの料理がいちばんおいしい」

著者: 長尾智子
出版社: メディアファクトリー
サイズ: 20×17cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 800円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
買うよりおいしい自家製おかず、毎日使いたい自家製調味料、欠かせない常備菜、オーブン料理、デザートなどを紹介したレシピ集。献立のヒントも収録。

 →このほかに「長尾智子」の本があるか調べてみる


「ビオファームまつき 畑から届いた採れたて野菜レシピ」

著者: 松木一浩
出版社: 学研パブリッシング
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
フレンチレストランの総給仕長から農業に転身した著者が、自ら育てる旬の無農薬野菜を使った、シンプルで作りやすいレシピを紹介。レシピだけでなく、各野菜の特徴やうんちく、育て方なども収録。


「穂高養生園の週末ごはん」

著者: 福田俊作、穂高養生園スタッフ
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 800円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
長野県、安曇野市の緑豊かな森の中に、「自分の健康は自分で守る」をモットーにした心と体の総合的なケアを行うホリスティック宿泊施設である穂高養生園。全国から年間のべ3000人もの人々が訪れるという施設の人気レシピを紹介。にんじんの麻の実あえ、豆腐の味噌漬け、車麩と野菜の肉じゃが風煮もの‥‥など、玄米と旬の野菜がたっぷりの、一汁三菜のおいしいごはんの献立集


「初めてさんにもできる保存食レシピ59『ガラスびん』で作る、おすそわけの保存食の本」

著者: 主婦と生活社編
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 24×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「エバジャム」の宇佐美亜希子さんの秘伝のいちごジャム、料理家・内田真美さんの梅シロップと梅酢、坂田阿希子さんのジャムやコンポート、なかしましほさんのレシピ‥‥など、ガラスびんを入り口とした保存食作りを提案するレシピ本。


「上野万梨子のオーブン料理」

著者: 上野万梨子
出版社: 文化出版局
サイズ: 20×21cm(ソフトカバー)
発行年: 1999年2刷
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「オーブンがなければはじまらないクッキングブック」と副題で示されるように、オーブンを使った手早くできてごちそうにもなる料理の数々を紹介。「ご飯と卵のモーニングココット」「あり合せ野菜のキッシュ」「はちみつ入りバナナブレッド」「オニオングラタンスープ」「トマトとパンとロースト肉の重ね焼き」「洋梨とアーモンドクリームのタルト」・・・・など

 →このほかに「上野万梨子」の本があるか調べてみる


「高橋雅子の変換レシピ」

著者: 高橋雅子
出版社: パルコ
サイズ: 23×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
シニフィアン・シニフィエの志賀シェフ、ツオップの伊原シェフ、世界各地で技術指導を行う山崎シェフのレシピを高橋雅子が、失敗なく作れるように家庭向きにアレンジしたレシピブック。


「野菜たっぷり鈴木さんちの玄米ごはん」

著者: 鈴木真弓
出版社: アスキーメディアワークス
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 650円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
玄米や五穀米などを選べて食べられる自然食レストランなどでは口にするけど、自宅では上手に炊けない気がして‥‥という人でもできるおおらかで、手軽で、すぐできる玄米レシピを紹介。野菜や豆、味噌をつかったおかずのほか、スピード朝ごはんや栄養豊富な玄米を、おいしく食べるヒントなども収録


  • >>食べものの解説・紹介
  • >>食べものについての随筆
  • >>珈琲、紅茶、お茶などについての本
  • >>お酒についての本
  • >>お菓子・ケーキ
  • >>パン
  • >>お店や料理人、店主の本
  • >>さまざまな地域の食べもの紹介
  • >>調理器具や食器の本
  • >>レシピ(全般)
  • >>レシピ(日本料理)
  • >>レシピ(西洋料理)
  • >>レシピ(アジアの料理)
  • >>レシピ(お弁当)
  • >>レシピ(酒の肴、おつまみ)
  • >>レシピ(お菓子、パン)
  • >>暮らしの本
  • >>家・インテリア・エクステリア
  • >>雑貨の本
  • >>洋服・きもの・裁縫・手芸
  • >>ハンドメイド
  • >>音楽・映画の本
  • >>趣味の本
  • >>陶芸・工芸・骨董
  • >>本についての本
  • >>デザイン、写真集、画集など
  • >>日本
  • >>アジア
  • >>アメリカ、カナダ
  • >>中南米、カリブ
  • >>ヨーロッパ
  • >>オセアニア
  • >>中東、アフリカ
  • >>そのほか
  • >>日本の小説・随筆(ア行)
  • >>日本の小説・随筆(カ行)
  • >>日本の小説・随筆(サ行)
  • >>日本の小説・随筆(タ行)
  • >>日本の小説・随筆(ナ行)
  • >>日本の小説・随筆(ハ行)
  • >>日本の小説・随筆(マ行)
  • >>日本の小説・随筆(ヤ行)
  • >>日本の小説・随筆(ワ行)
  • >>アンソロジー
  • >>英米文学(ア行)
  • >>英米文学(カ行)
  • >>英米文学(サ行)
  • >>英米文学(タ行)
  • >>英米文学(ナ行)
  • >>英米文学(ハ行)
  • >>英米文学(マ行)
  • >>英米文学(ラ行)
  • >>英米文学(アンソロジー)
  • >>フランス文学
  • >>ドイツ文学
  • >>イタリア文学
  • >>そのほかのヨーロッパ文学
  • >>ラテンアメリカ文学
  • ▲ページトップに戻る