カヌー犬ブックス


日本の小説・随筆(アンソロジー) (全18件)

「片づけたい」

著者: 赤瀬川原平、阿川佐和子、新井素子ほか
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 800円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
片づけベタの苦悩、別れがたき思い出の品、掃除道具へのこだわり‥‥“片づけ”には、その人の生きかたが表れる。掃除ゴコロに火がともる、「片づけたい」をテーマにした32人のエッセイ集。


「猫は神さまの贈り物〈エッセイ編〉」

著者: 奥野信太郎、木村荘八、寺田寅彦
出版社: 実業之日本社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2014年初版
価格: 700円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
孤高を愛する人(と猫)のための、少しくせものな≪猫≫短篇集。1982年発行の≪猫≫をテーマにしたアンソロジー『猫は神さまの贈り物』にさらに新たな作品を追加し改訂「小説編」、「エッセイ編」に分冊。こちらは「エッセイ編」になります。
【目次より】
「猫と犬」「猫──マイペット」(谷崎潤一郎)、「養猫記」(奥野信太郎)、「我猫記」「私の猫達」(木村荘八)、「舞踊」(寺田寅彦)、「お通夜の猫」「山寺の猫」「ここに人あり」(大佛次郎)、「猫性」(豊島与志雄)、「桃代の空」(白石冬美)、「モテる系統のネコ」(吉行淳之介)、「家なき猫たち」(長部日出雄)、「ネコと戌年作家」「ネコ派」(山本容朗)、「私の猫がいない日々」(熊井明子)、「猫の墓」(夏目漱石)、「私の動物記・猫」「猫の災難」(中村眞一郎)、「猫の島」(柳田國男)、「わが家のライオン」「猫の引っ越し」(山崎朋子)、「猫にマタタビの誘惑」(黒田亮)、「銀の猫」(島津久基)


「日本の名随筆 別巻9 骨董」

著者: 安西篤子編
出版社: 作品社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1991年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「ある月三日」(川端康成)、「赤絵鉢」(柳宗悦)、「掘出しもの」(井伏鱒二)、「支那の明器」(會津八一)、「「月の宴」の器」(佐多稲子)、「陶磁の美」(芝木好子)、「家宝拝見 文化焼底割釜」(石川淳)、「偽仏真仏」(藤枝静雄)、「漆箔像の魅力」(安東次男)、「骨董夜話」(加藤楸邨)、「猿投」(秦秀雄)、「真贋」(小林秀雄)、「贋物ほか四篇」(薄田泣菫)、「書画贋作物語」(渡辺源三)、「古箱の巻」(佐々木三味)、「真物とにせもの」(井垣春雄)、「骨董と古物のちがい」(梅田晴夫)、「洋燈」(奈良本辰也)、「名品を掘り出した話」(三宅正太郎)、「古刀」(中山義秀)、「千姫に救われたキリシタン聖器」(三山進)、「ロマネスクの犬」(豊福知徳)、「大鉢むさし野 北大路魯山人作」(白洲正子)、「かぐらの女面」(料治熊太)、「香炉を恋う」(安西篤子)‥‥など

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「食の名文家たち」

著者: 重金敦之
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
松本清張が愛したコーヒー店、向田ドラマに見るゆうべのカレーの残り、火宅の人・檀一夫のダンシチューの秘密など、日本文学のグルメを探訪し、読み味わう。巻末に平岩弓枝との対談「御宿かわせみの食文化」を収録。
【目次より】
有楽町のコーヒー―「点と線」(松本清張)/料亭は芝居の一座―「菊亭八百善の人びと」(宮尾登美子)/天ぷら 浅草流―「小説 浅草案内」(半村良)/父と娘の寿司―「赤と紫」(吉行淳之介)/ズー鍋とお好み焼―「如何なる星の下に」(高見順)/笹巻き寿司の京都―「古都」(川端康成)/五色の酒―「美は乱調にあり」(瀬戸内晴美)/すっぽんを煮る―「暗夜行路」(志賀直哉)/ひもじさの文学―「晩菊」(林芙美子)/銀座ママ盛衰記―「夜の蝶」(川口松太郎)/食事は一人にかぎる?―「断腸亭日乗」(永井荷風)‥‥など


「大東京繁昌記 山手篇」

著者: 島崎藤村、徳田秋声 ほか
出版社: 講談社
サイズ: 単行本
発行年: 1976年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「藤村、虚子、精二、秋声、成吉等が荘八、孝則、岳陵等と麹町から神保町、飯倉、麻布の山手一帯を行脚、震災後の東京の変遷を文と画に描きつくした貴重な文献!!」(帯より)
【目次より】
「山の手麹町」(有島生馬)、「神保町周辺」(谷崎精二)「早稲田神楽坂」(加能作次郎)「芝、麻布」(小山内薫)・・・・など


「おしまいのページで」

著者: 獅子文六ほか
出版社: 文芸春秋社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
雑誌「オール読物」の最後のページに数人の作家によって連載されていた随筆をまとめたもの。丸谷才一、三浦哲郎、永井龍男、吉行淳之介、開高健、井伏鱒二、尾崎一雄、山口瞳、井上ひさし・・・・など


「峠」

著者: 串田孫一編
出版社: 有紀書房
サイズ: 19×21cm(ハードカバー)
発行年: 1961年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
串田孫一が山歩きや旅が好きな作家に頼み書き下ろしれもらったという作品を収録したアンソロジー。
【目次より】
「釧北の峠」(更科源蔵)、「引間峠」(辻まこと)、「三平峠」(武田久吉)、「小畑尾峠」(西丸震哉)、「法華津峠」(戸塚文子)、「三伏峠」(村井米子)、「六十里越え」(渡辺公平)、「ブドウ峠」(望月達夫)‥‥など

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「日本の名随筆59 菜」

著者: 荻昌弘編
出版社: 作品社
サイズ: 単行本
発行年: 1992年7刷
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「サラダは文明料理」(石毛直道)/「カツカレーの春−一九七五年三月−」(五木寛之)/「シャケがこんなにうまいとは」(岩城宏之)/「異郷の野沢菜漬け」(太田愛人)/「煮炊き」(大村しげ)/「男ひとりのヤカンメン」(岡本喜八)/「煮こごり」(萩昌弘)/「中庭の食事」(奥野信太郎)/「松茸はおいしいらしい」(尾辻克彦)/「フォア・グラ」(河盛好蔵)/「三州仕立て小蕪汁」(北大路魯山人)/「踏破菜園−とかく世間は手前味噌−」(邱永漢)/「浅草の喰べもの」(久保田万太郎)/「アユとハモの話」(小島政二郎)/「秋刀魚の唄 [巻頭詩]」(佐藤春夫)/「ローマの饗宴」(澁澤龍彦)/「スペインの蟹の足」(檀一雄)/「ヨコハマ 朝がゆ ホテルの洋食」(丸谷才一)/「文学に出て来る食べもの(抄)」(吉田健一)/「映画館の中の食べもの」(淀川長治) ほか

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「日本の名随筆 別巻70 電話」

著者: 中野翠編
出版社: 作品社
サイズ: 単行本
発行年: 1996年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
【収録作品】
「虎の尾」(内田百閨j/「電話なんぞ‥‥」(吉田健一)/「凶器「電話」との戦い」(飯沢匡)/「電話」(吉行淳之介)/「電話部屋」(北杜夫)/「無言の電話」(古井由吉)/「秋の電話」(幸田文)/「電話のない日」(佐藤愛子)/「電話についての感想」(五木寛之)/「電話する女たち」(黒井千次)/「電話日記」(塩田丸男)/「沈黙電話が鳴っている」(椎名誠)/「携帯電話の傍若無人」(岩城宏之)/「電話という文明」(景山民夫)/「三叉路の電話」(大石静)/「一本の電話」(辻仁成)/「医者と電話番号」(西林忠俊)/「電話相談室の十年」(矢島稔)/「語り続けたいもの電話相談員として1」(安達倭雅子)/「ウメさん」(武田花)/「閉じ込められた十二人」(村松友視)/「電話一本で」(阿部昭)/「電話でおせっかい焼くな」(森本毅郎)/「困った電話」(筒井康隆)/「『怪しい人びと』あとがき」(眉村卓)/「テレクラ」(鴻上尚史)/「電話の深情け」(嵐山光三郎)/「ファックスのわずらい」(山本夏彦)/「ファクシミリの日々」(沢野ひとし)/「携帯上司」(小田嶋隆)‥‥など

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「日本の名随筆38 装」

著者: 佐多稲子編
出版社: 作品社
サイズ: 単行本
発行年: 1985年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「衣について」(池波正太郎)、「巣立った日の装い」(石垣りん)、「当世女装一斑」(泉鏡花)、「外套」(植草甚一)、「着物は着たきり雀の貧乏な娘が顔だけを念入りにお化粧していたとい」(宇野千代)、「きものの花」(生方たつゑ)、「印度の少女」(江間章子)、「着物今昔」(円地文子)、「縮緬のこゝろ」(岡本かの子)、「インディゴ・ブルーの秀作、ジーンズ」(開高健)、「あん時ゃどしゃ降り」(加藤剛)、「母が形見の帯」(木山捷平)、「お揃い」(河野多恵子)、「朽葉色のショール」(小堀杏奴)、「わがおもいの道づれ」(佐多稲子)、「アッパッパ論」(佐藤春夫)、「娘の嫁入仕度」(重兼芳子)、「うら、おもて」(篠田桃紅)、「懐しい柄」(芝木好子)、「装束について」(白洲正子)、「おしゃれについて」(田中澄江)、「ファウンデーション」(田辺聖子)、「半袖ものがたり」(谷崎潤一郎)、「美顔水」(團伊玖磨)、「半袖に半ズボン」(津島佑子)、「制服」(戸井田道三)、「更紗と私」(中里恒子)、「おしゃれの年輪」(中村汀女)、「夏帽子」(萩原朔太郎)、「母のよそおい」(波多野勤子)、「紫の背広」(福永武彦)、「ゆかたの夢」(増田れい子)、「久留米餅」(三浦哲郎)、「雨セビロ」(三國一朗)、「矢羽根」(宮尾登美子)、「フランス人のネクタイ」(森茉莉)、「着物」(森田たま)、「黒足袋」(吉井勇)、「鏡の前」(吉田秀和)、「男性用アクセサリー」(吉行淳之介)‥‥など

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「日本の名随筆20 冬」

著者: 山本健吉編
出版社: 作品社
サイズ: 単行本
発行年: 1984年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「霜夜」(芥川龍之介)/「お酉さま」(網野菊)/「霧氷」(伊藤整)/「歳暮」(井上靖)/「炬燵の話」(井伏鱒二)/「雪の思い出」(大岡昇平)/「冬にわかれて」(尾崎翠)/「冬眠」(大佛次郎)/「降誕祭(クリスマス)の匂い」(金井美恵子)/「十一月の博物誌」(木山捷平)/「枯野・冬鳥」(串田孫一)/「冬至の南瓜」(窪田空穂)/「暮れの大掃除」(桑井いね)/「夢みし雪」(里見ク)/「おでん」(獅子文六)/「羽子板市」(芝木好子)/「雪の障子」(島崎藤村)/「冬日」(高濱虚子)/「朴の葉」(瀧井孝作)/「大寒に近く」(永井龍男)/「冬の情景」(萩原朔太郎)/「夜のスケーター・ワルツ」(三浦哲郎)/「冬の夜・春の夜」(三木卓)/「孤村の冬」(水上勉)/「明治の歳暮」(室生犀星)/「神の去来と風雨」(柳田國男)/「北陸路の冬」(山本健吉)/「年の瀬の音」(山本周五郎)/「忘年会」(吉田健一)/「大晦日」(吉行淳之介)‥‥など

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「日本の名随筆 別巻75 紳士」

著者: 林望編
出版社: 作品社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1997年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「ケーベル先生の告別(夏目漱石)」「燕尾服着初の記(徳冨蘆花)」「恩情の裕かな夏目さん(内田魯庵)」「蓑田先生(寺田寅彦)」「チェシャヤ・チース(高柳賢三)」「無愛想、親切、叮嚀(長谷川如是閑)」「ケチをモットーにすべし(三島由紀夫)」「蓬莱山荘(吉田健一)」「エチケットといふこと(河上徹太郎)」「わが思い出の小泉信三(入江相政)」「先生談義(森武之助)」「イングリッシュ・ジェントルマン(白洲正子)」「ベルナール・フランク(朝吹登水子)」「紳士は鉛筆を忘れるな(丸谷才一)」「礼節は人をつくる(ミルワード)」「サギ師の舞台(岡野イネ子)」「野暮のすすめ(平田萬里遠)」「敗戦の町に現われた英国紳士(石坂昌三)」「ダンディズムは一夕にして成らず(河村幹夫)」「イタリア男、イギリス男に圧倒されるの巻(塩野七生)」


「日本の名随筆別巻40 青春」

著者: 椎名誠編
出版社: 作品社
サイズ: 単行本
発行年: 1994年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「山の頃」(夢枕獏)、「改札口」(宮本輝)、「名刺一枚」(沢木耕太郎)、「市川春代」(マキノ雅裕)、「「長崎の女」をはてしなく追う旅」(椎名誠)、「バンカラばんざい」(畑正憲)、「ザッツ「ザッツ・エンタテインメント」」(和田誠)、「朝から晩まで、映画を見ていた」(双葉十三郎)、「三秒考えて音の世界へ」(山下洋輔)、「フィンランドの夏」(野田知佑)、「青春の日々」(植村直己)、「ぼくは昔ツアコンだった」(玉村豊男)、「ジキル博士とマンガ氏」(手塚治虫)、「わが青春の野蛮人たち」(小松左京)、「ああ青春、走り抜けた三年」(筒井康隆)、「歌を忘れた頃」(開高健)、「逆上の露文入学」(東海林さだお)、「幻影の城主」(江戸川乱歩)、「」(五代古今亭志ん生留置場で一席)、「犯罪・空腹・宗教」(つげ義春)、「芦原将軍のいる学校」(澁澤龍彦)、「劣等生、母校に帰る」(遠藤周作)、「女ともだち」(中野翠)、「少女小説は人類に何をしたか」(佐野洋子)、「性の地動説」(中島らも)、「美人眼痴」(川上宗薫)、「三十一年前のプログラム」(井上ひさし)、「わが生涯の中の空白」(柴田錬三郎)、「深夜に現われた若者に関する話」(阿佐田哲也)‥‥など

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「日本の名随筆 別巻28 日記」

著者: 大原冨枝編
出版社: 作品社
サイズ: 単行本
発行年: 1993年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
【収録作品】
「日記」(鏑木清方)/「日記について」(串田孫一)/「W・Pro日記」(團伊玖磨)/「現代・手紙日記作法(抄)」(河盛好蔵)/「日記について」(野上彌生子)/「日記の研究(抄)」(紀田順一郎)/「一葉の日記」(久保田万太郎)/「日記文学の魅力」(大岡昇平)/「女の児」(田辺聖子)/「日記」(秋山ちえ子)/「竹久夢二の伏字日記」(青木正美)/「再婚日記」(徳川夢声)/「父の育児日記」(山川静夫)‥‥など

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「みちのく余情―文人が愛した風物と詩情」

著者: 山本容朗編
出版社: 実業之日本社
サイズ: 単行本
発行年: 1982年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
井上ひさし、大岡昇平、草野心平、岡本綺堂、水上勉、山本憲吉、宮沢賢治、柳田国男、三浦哲郎、檀一雄、太宰治、山口瞳‥‥など、27人の文学者による東北の風情を描いた作品を収録したアンソロジー。

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「フランスの新しい風」

著者: 辻邦生編
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本
発行年: 1988年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
フランス―風の旅、雲の旅(辻邦生)/政治が変わるとき―歴史の有る風景から(友田錫)/美女フランスの懐剣―核戦力(山本一郎)/君のパリ、ぼくのパリ(大空博)/マサット村見聞録(柏倉康夫)/余暇は平和につながる―フランス人のヴァカンス寸描(和田俊)/座談会 フランスの昨日、今日、明日(辻邦生・柏倉康夫・友田錫・山本一郎・和田俊) ほか

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「素顔の鎌倉」

著者: 大佛次郎編
出版社: 実業之日本社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1971年初版
価格: 1000円
状態: B/函少しイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
鎌倉に魅惑され、居を定め、日夜その風情を愛する大佛次郎、伊藤海彦、尾崎喜八、村上光彦、富士川英郎、三山進の六氏により随想集

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「諸君!この人生大変なんだ」

著者: 山口瞳(常盤新平編)
出版社: 講談社
サイズ: 単行本
発行年: 1985年初版
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
新入社員諸君!新成人諸君!サラリーマン諸君!学生諸君!人生の大先達が贈る不滅の社会人読本」(帯より)「人生仮免許」「ぼくたちの失敗」「一人前とは何か?」「大人の世界」「タダ酒を飲むな」「酒場についての知恵」「会社は潰れぬと考えるな」「文学のこと」「私の先生」‥‥など

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