カヌー犬ブックス


本についての本 (全41件)

「装幀談義」

著者: 菊池信義
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1986年2刷
価格: 1000円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
装幀家・菊地信義が手掛けてきた本の装幀作品集。また自身が手がけた作品を例にあげながら、自在かつ卒直に語る秘密と方法を語る


「らくだこぶ書房21世紀古書目録」

著者: クラフト・エヴィング商會、坂本真典
出版社: 筑摩書房
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 700円
状態: B/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
「らくだこぶ書房から砂とともに届いたのは、21世紀の古書目録だった。毎月一冊、注文すると、摩訶不思議な本が届く。未来から届いた風変わりな架空の古本たちを写真とともに紹介する、趣向を凝らした一冊。」(紹介文より)


「本屋会議」

著者: 本屋図鑑編集部
出版社: 青葉社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2014年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
生活のすぐそばにある町の本屋さんのこれまでと、これからと、いまについて、その魅力や現在の本屋さんが抱えている問題などについて一年間考えた「町の本屋」論


「本屋図鑑」

著者: 本屋図鑑編集部、得地直美
出版社: 夏葉社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
夏葉社代表の島田氏が、自分の足で歩き、自分の目で棚を見て、決めたという47都道府県のいろんなタイプの本屋さんを訪ね、イラストとともに紹介。本屋さんの歴史や、あがた森魚のインタビューなども収録


「ぼくらのなまえはぐりとぐら」

著者: 福音館書店母の友編集部
出版社: 福音館書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2002年5刷
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
著者へのインタビュー、Q&Aコーナー、あのフライパン・カステラなどの料理の作り方、人形、バッジ、衣装の作り方などを紹介した「ぐりとぐら」愛読者のための「公式副読本」。童謡「ぐりとぐら」日本各地バージョンを116曲掲載しそのうち11曲を付録のCDに収録。


「おとぎの国、ロシアのかわいい本」

著者: 小我野明子
出版社: ピエブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ロシア民芸に精通し、奈良でロシア雑貨店を営んでいる著者が、ノスタルジックでであたたかい、ロシア絵本を紹介。ロシア絵本コレクションを民話、詩、動物が活躍するお話/寓話、ロシアの作家、外国の作家のおはなし、勉強や遊びの本、マルシャーク作品に分類されている。


「自分で作る小さな本」

著者: 田中淑恵
出版社: 文化出版局
サイズ: 22×19cm
発行年: 2002年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
お気に入りの紙、思い出のある布、アクセサリーなど身近な素材を使ったてのひらサイズの小さな本の作り方を基本的な作業をプロセス写真で丁寧に紹介。紙や本の基礎知識やノートや文庫本を装丁なども収録する。「リボン結びのギフトブック」「生まれ変わるノートブック」「お気に入りの文庫本をハードカバーに」「花ひらく春の豆本」「星のまたたく夏の豆本」「落葉散る秋の豆本」「雪華舞う冬の豆本」「外国の切手を使って」「写真集絵本スケッチブック」‥‥など


「ふらんす 80年の回想―1925-2005」

著者: ふらんす編集部
出版社: 白水社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
フランス語学・文化専門誌『ふらんす』の1925〜1970年代末の記事を通して、その80年の軌跡を回顧する。「讀者諸君へ(1925年1月号)」「クローデル大使から(1925年1月号)」「佛蘭西には何が起つたか?(加藤周一)(1946年5月号)」「さえら集(1946年5月号)」「3 1956~1965(フランス通信「学生食堂」(二宮敬・横山フサ)(1956年5月号)」「エディット・ピアフ(岡田真子)(1958年5月号)」「鷲尾君の思い出(山内義雄)(1967年6月号)」‥‥など


「伊藤まさこの雑食よみ 日々、読書好日。」

著者: 伊藤まさこ
出版社: メディアファクトリー
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「本屋さんに行くと時を忘れて宝探し。本のある空間のなんと落ち着くこと。好奇心をくすぐられる格別の一冊に出会えるとその日は一日しあわせに。心躍る読書エッセイ&オールカラーの美しい写真満載。」(紹介文より)
【目次より】
「あさ・ひる・ばん・茶」「土を喰ふ日々」「ゴーゴー・ミッフィー展」「京都を包む紙」「写真絵本」「ムーミンシリーズ」「かこさとしの世界」「マイヤ・イソラ」「本の街、神保町へ。」「木をかこう」‥‥など

 →このほかに「伊藤まさこ」の本があるか調べてみる


「伊藤まさこの雑食よみ 日々、是、一冊。」

著者: 伊藤まさこ
出版社: メディアファクトリー
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
お気に入りの本、折にふれ読み返す本について、オールカラーの写真とともに語ったエッセイ
【目次より】
「ノンちゃん雲に乗る」「辻留・料理のコツ」「こんぺい荘のフランソワ」「柳宗理エッセイ」「にわとり文庫」「素と形」「ことばあそびうた」「ならの大仏さま」「柳宗民の雑草ノオト」「季節をビンに詰め込んで」‥‥など

 →このほかに「伊藤まさこ」の本があるか調べてみる


「作家の猫」

著者: コロナブックス編集部
出版社: 平凡社
サイズ: 21×16cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年3刷
価格: 800円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「漱石の『吾輩』から、南方熊楠、谷崎潤一郎、藤田嗣治、大仏次郎、稲垣足穂、幸田文、池波正太郎、田村隆一、三島由紀夫、開高健、中島らもの『とらちゃん』まで、猫を愛した作家と作家に愛され、描かれた猫たちのアルバム」(紹介文より)


「Collectable Picture Book Store―コレクタブル絵本ストア」

著者:
出版社: ピエブックス
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
Fabulous OLD BOOK、press six、UTRECHT、paginaといった絵本を取りそろえるブックショップのオーナーがデザイン・イラストをテーマにアメリカンヴィンテージ絵本、北欧、東欧の知られざる名作などを厳選して紹介。合わせて絵本の歴史、イラストレーターが影響を受けた絵本も掲載


「groovy book review 2000」

著者:
出版社: ブルース・インターアクションズ
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「私のお気に入り絵本10冊」(UA)、「今日のデートも、いつもの本屋で待ち合わせ」(原子高志)、「山本ムーグのハウ・トゥBJ」、「本の旅」(しまおまほ)、「gデ・ブームと温泉」(みうらじゅん)、「空想不足科学コミック」(白根ゆたんぽ)、「ヌマ伯父さんの夢の散歩」(沼田元気)、「本業失格ノート」(松浦弥太郎)、「コンテムポラリーな10冊」(信藤三雄)‥‥など


「groovy book review 2001」

著者:
出版社: ブルース・インターアクションズ
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
市川実日子、江口寿史、しまおまほ、白根ゆたんぽ、空山基、高田理香、冬野さほ、常磐響、渚十五、沼田元気、はな、原子高志、穂積和夫、松浦弥太郎、みうらじゅん、森本美由紀‥‥といった人たちが、おすすめの本を紹介。冬野さほの描きおろしマンガ10ページや保町や吉祥寺の本屋とカフェを歩くマップ、松浦弥太郎と梶野彰一のパリの本屋めぐりコラムもあり。初版限定ステッカー付き


「こんな家に住みたいナ〜絵本にみる住宅と都市」

著者: 延藤安弘
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本
発行年: 1983年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
街づくりの専門家である著者が、「ちいさいおうち」や「サラ―のおへや」、「バーバパパのいえさがし」などの絵本をもとに、私たちにとっての快適な住まいとは何かを考える


「ぼくのいい本こういう本」

著者: 松浦弥太郎
出版社: DAI-X出版
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
雑誌「GINZA」の連載されたブックエッセイをまとめたもの。
【目次より】
「言葉について―思いを唱にする」「旅について―ぼくの旅に灯をともした二冊」「文学について―ともだちのような文学」「愛について―いつでも“始まり”を感じていたい」「季節について―散歩のように静かに読む」「暮らしについて―真心という方法と工夫」「存在について―ぼくのいい本こういう本」‥‥など

 →このほかに「松浦弥太郎」の本があるか調べてみる


「ぼくのいい本こういう本2」

著者: 松浦弥太郎
出版社: DAI-X出版
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
雑誌「GINZA」の連載されたブックエッセイをまとめたもの。著者にとって大切な“いい本”を紹介しつつ、日々の暮らしや出来事、思い出などをつづる。
【目次より】
「六〇年代のポケット・ヴィジュアルブックは、今のところ、ぼくだけのダイヤモンド」「あっちこっち行った揚げ句、ぼくが立ち返る場所」「サンフランシスコの夕暮れを感じさせた小さな小包の話」「開けば誰しも魔法にかかる本の話」「独り占めはもうしないと心に決めた日のこと」「似てると言われて、うれしかった話」「祝五十周年、「街の灯書店」」「手はペンであり、思考である」「この本を知ってもらうこと、そうして本屋は始まった」‥‥など

→このほかに「松浦弥太郎」の本があるか調べてみる


「ぼくの花森安治」

著者: 二井康雄
出版社: CCCメディアハウス
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
1969年に暮しの手帖社に入社し晩年の花森安治に8年仕えた筆者が、「暮しの手帖」が目指したジャーナリズムの神髄や、花森安治についてつづる
【目次より】
「『暮しの手帖』に入るまで」「暮しの手帖研究室」「怒られてばかりだったけれど」「花森さんの偉業」「花森さん語録」「花森さんの『遺言』と信じて」‥‥など


「小型パンフレットのデザイン(ショップアイデンティティシリーズVol.2)」

著者:
出版社: ビー・エヌ・エヌ新社
サイズ: 28×23cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年2刷
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
店頭配布される小型パンフレットをテーマに冊子やリーフレットなど、さまざまな形態のパンフレットを収録。サイズやページ数、リーフレットは折り方を表記し、視線誘導を想定して制作されたかを分かるようにしたり、思わず手に取らせるデザイン性を持った事例の紹介なども掲載されています。


「「話の特集」と仲間たち」

著者: 矢崎泰久
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
1965年12月20日に創刊し、日本の雑誌文化に大きな影響を与えた『話の特集』の黎明期(1965〜1970年)を、編集長が振り返る。まぼろしのパイロット版、苦難の立ち上げ、豪華執筆陣、「ビートルズ・レポート」、突然の休刊、奇跡の復活、そして伊丹十三、五木寛之、植草甚一、永六輔、遠藤周作、小沢昭一、邱永漢、黒田征太郎、小松左京などに関する回想録をつづる


「本に読まれて」

著者: 須賀敦子
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1998年4版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
言葉がほとんど絵画のような種類の慰めを持ってきてくれる、画家がくれるような休息を書物からもらうことがある―。本をこよなく愛した著者が、最後に遺した読書日記。バロウズ、タブッキ、ブローデル、ヴェイユ、池沢夏樹など、読む歓びを教えてくれる極上の本とめぐりあえる一冊


「おまめの豆本づくり」

著者: 柴田尚美
出版社: 白泉社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「おまめ」というニックネームの豆本作家が、豆折本・豆洋本、和綴じ豆本、豆巻物、豆箱や豆帙など「和もの」の豆本、14種類の作り方を順を追ってオールカラーの写真で説明する。また著者の豆本との出合いや豆本講座での話なども収録


「チャペックの本棚―ヨゼフ・チャペックの装丁デザイン」

著者: ヨゼフ・チャペック(訳:千野栄一)
出版社: ピエ・ブックス
サイズ: 22×16cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年2刷
価格: 1200円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「1920〜30年代に開花したチェコ・アヴァンギャルド運動は、今日のブックデザインやタイポグラフィに大きく影響を与えている。その中から代表的なヨゼフ・チャペックによる装丁デザインの古本を約120点公開。英文併記」(紹介文より)


「奥付の歳月」

著者: 紀田順一郎
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本
発行年: 1994年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
砂塵の中の記録/沈黙の海、あるいは海の沈黙/年季の入った本/名画の謎/いぶし銀の魅力/違和感のある記号/カナづかいの名手/天、二物を与えず/訳者のひそかな楽しみ/ペンの四苦八苦/犬とハーモニカ/怪建築の美学 ほか

 →このほかに「紀田順一郎」の本があるか調べてみる


「花森安治の仕事」

著者: 酒井寛
出版社: 朝日新聞社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1988年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「『一流品をぶちこわす』『自分の目で見ること』『暮らしは流行ではない』‥‥。戦後、『暮しの手帖』の名物編集長として、特異なジャーナリズム活動を行った花森安治。その全活動を、戦前から戦中、そして高度成長期に大衆消費財の氾濫に警告を発した『商品テスト』の敢行までを克明にたどる。第37回『日本エッセイスト・クラブ賞』受賞。」(紹介文より)


「くろい読書の手帖」

著者: 後藤繁雄
出版社: アートビートパブリッシャーズ
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
小説・写真・アート・デザイン・編集などさまざまな領域を横断し、アートブックの制作、広告制作、展覧会企画などを行っている著者が、小レイナルド・アレナスからミシェル・ウエルベック、よしもとばなな、村上春樹、パスカル・キニャールまで「現在の40人」についてつづる。浅田彰、坂本竜一との対談も収録

 →このほかに「後藤繁雄」の本があるか調べてみる


「私の神保町」

著者: 紀田順一郎
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 600円
状態: B/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
「『屋並屋並に金文字飾り』(神田小唄)神保町の町名の由来は、江戸時代、この地区に広大な屋敷を構えていた神保伯耆守に因むもので、明治になって市区改正が施され、最初の古書店・高山書店が誕生する。創業者は有馬藩の弓師だった。ついで有史閣(のちの有斐閣)、三省堂などが開店し、明治18年頃には神保町から小川町にかけて約50軒の書籍業者が営業していたといわれる。この地域は、近代日本を担う教育機関が集中していたところで、全国から優秀な学生たちが集まってきたので、勉学のための書籍のリサイクル・システムが成立したという。そんな街にうもれ、語りつがれてきた記憶と、一愛書家の自分史を重ねながら、神田古書街・神保町の戦後の隆盛、現在立ち至っている苦境を、愛惜を込めてつづる。」(カバー裏紹介文より)

 →このほかに「紀田順一郎」の本があるか調べてみる


「おんな作家読本」

著者: 市川慎子
出版社: ポプラ社
サイズ: 18×13cm
発行年: 2008年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「古本屋、海月書林の店主が明治生まれの女性作家16人について、人生を作品を語る。
【目次より】
「強くて明るい庶民の娘―林芙美子」「乙女魂の代弁者―吉屋信子」「美の世界の女王―森茉莉」「ハイカラで渋好みのおしゃれ女子―中里恒子」「聡明な貴婦人―片山廣子」「女子文壇の大姐御―長谷川時雨」「らんちゅう童女―岡本かの子」「理系モダンな女の子―尾崎翠」‥‥など


「アッチュム!フランスのかわいい古書を探しに」

著者: 畠井真里
出版社: 青山出版社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 900円
状態: B/カバースレあり
▼ 本の紹介 ▼
1960年から170年代のフランスの絵本やビジュアルブックなど取り扱うオンラインの古本屋さん、「アッチュム・ポワン・コム」、フランスで手に入れた魅力的な絵本、教科書、おうちに関する本などを紹介する。
【目次より】
「絵本」「お勉強」「レコード絵本」「マガジン」「ア・ラ・メゾン」「のりもの」「おもちゃ箱」「紙ものいろいろ」‥‥など


「アルネのつくり方」

著者: 大橋歩
出版社: イオグラフィック
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
2002年9月発行の創刊号に始まり、2009年12月15日発売の30号で終了した雑誌「アルネ」。その「アルネ」作ることになったきっかけから、取材方法や編集方法などを紹介


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