カヌー犬ブックス


レシピ(日本料理) (全24件)

「タニアのドイツ式シンプル和風献立」

著者: 門倉多仁亜
出版社: NHK出版
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2014年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ドイツの合理的な知恵を活用シンプルで簡単にできる和食のレシピを紹介


「日本のごはん、私のごはん」

著者: ホルトハウス房子
出版社: 文化出版局
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 1000円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
カレーやチーズケーキをはじめ西洋料理についての著作を多く出している著者が、この本では母から伝えられた味、名料亭「丸梅」の女主人から教わった技、食べ歩いて習得した料理‥‥などをもとにした季節の和食献立を150余種紹介。

→このほかに「ホルトハウス房子」の本があるか調べてみる


「やっぱり、和食かな。―ラクに覚えて、ラクに作れる、和食のバッチリルール」

著者: 行正り香
出版社: 文化出版局
サイズ: 23×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年2刷
価格: 700円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
伝統的な和食のルールをもとに、一汁三菜の和食ごはんの献立を迷わず作れるよう、12のジャンルに分類し、それぞれの配合ルールを考案した誰にでも覚えやすい和食づくりのルールを紹介。

 →このほかに「行正り香」の本があるか調べてみる
【目次より】
「煮物の六ちゃん」「煮物の八ちゃん」「煮物の倍八ちゃん」「卵料理の卵ちゃん」「豆腐料理の豆ちゃん」「ごまあえのごまちゃん」「酢の物の酢一ちゃん」「お吸い物とスープ」‥‥など


「私の作る郷土料理」

著者: ふるさとごはん会 編
出版社: マガジンハウス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
「その地ならではの料理を教えてもらいに、全国各地をめぐっていただいた料理の数々。おなじみの料理やちょっと珍しい料理など、全国各地の郷土料理が私にだって作れます。見ても楽しめる、作っても楽しめる、食べても楽しめるふるさとの味」(紹介文より)


「「分とく山」野崎洋光が説く美味しい方程式」

著者: 野崎洋光
出版社: 文化出版局
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 1997年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
出汁8、薄口しょうゆ1、みりん1の割合で作る「八・一出汁」。この調味料の比率をもとに日本料理を簡単に楽しむことができる煮物、あえ物、卵焼き、季節のごはんなどのレシピを紹介。

 →このほかに「野崎洋光」の本があるか調べてみる
【目次より】
「美味の方程式のはじめは8・1・1」「やっぱり出汁が大事」「煮魚は6・1・1」「卵と出汁の美味しい関係方程式」「炊き込みごはんは10・1・1」‥‥など


「「分とく山」野崎洋光が明かすさらに美味しい方程式」

著者: 野崎洋光
出版社: 文化出版局
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
調味料の比率をもとに料理すれば、和食も簡単なんです、と説く“方程式”、「美味しい方程式」から、さらに一歩すすめた第2弾。プラスアルファの要素を加えて、もっと美味しく、たくさんの料理を紹介。

 →このほかに「野崎洋光」の本があるか調べてみる


「「分とく山」野崎洋光が求める美味しい方程式の原点」

著者: 野崎洋光
出版社: 文化出版局
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
調味料の比率をもとに料理すれば、和食も簡単なんです、と説く“方程式”、「美味しい方程式」の第3弾。今回は原点に戻って野菜や肉、魚の下処理から「八・一出汁」を使っての煮物いろいろ、お正月の黒豆と、お惣菜をシンプルに美味しく作る方法を紹介

 →このほかに「野崎洋光」の本があるか調べてみる


「新版 娘につたえる私の味」

著者: 辰巳浜子、辰巳芳子
出版社: 文藝春秋
サイズ: 26×19cm(ハードカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 2200円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
娘に伝えたいなんでもないお惣菜、毎日の料理を季節や年中行事に合わせて紹介し、1960年にベストセラーとなった「娘につたえる私の味」に娘の辰巳芳子が新たな注釈を加えたり、またあるものについては、現代の読者に合った新しい作り方を追加したりしています。

 →このほかに「辰巳芳子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「お正月料理」「お餅 春の七草 柚子」「鱈」「にぎりずし」「貝いろいろ」「とろろいも」「葱」「桃の節句のおもてなし」「海草」「玉子」‥‥など


「娘につたえる私の味」

著者: 辰巳浜子
出版社: 婦人之友社
サイズ: 単行本
発行年: 1989年27刷
価格: 2000円
状態: B+/背少しヤケあり
▼ 本の紹介 ▼
前篇「手しおにかけた私の料理」に収め切れていない料理を後篇としてまとめた本。娘に伝えたいなんでもないお惣菜、毎日の料理を季節や年中行事に合わせて紹介する。
【目次より】
「一月:お正月料理」「二月:にぎりずし」「三月:桃の節句とおもてなし」「四月:お花見のおべんとう」「五月:さつきの献立」「六月:糖味噌漬」「七月:朝茶」‥‥など


「イル・プルー・シュル・ラ・セーヌのおせち38品―心と身体を豊かにする日本の家庭料理」

著者: 弓田亨、椎名眞知子
出版社: イルプルーシュルラセーヌ企画
サイズ: 25×19cm(ハードカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1986年「ラ・パティスリーイル・プルー・シュル・ラ・セーヌ」を東京・代々木上原に開店しフランス菓子教室の運営を行っている弓田亨と、「イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ」フランス菓子・料理教室主任の椎名眞知子によるおせち料理のレシピ集。弓田が高校まで過ごした会津で味わってきたおせち料理を再現した甘さ控えめで素材を活かしたおせち料理を紹介


「和風のおもてなし料理」

著者: 小田切道子
出版社: 文化出版局
サイズ: 26×19cm(ハードカバー)
発行年: 1975年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
お店で修行したわけではなく、おおぜいの家族の健康のためにおいしい料理を用意したい、お客さまに少しでも喜んでいただきたい、という気持ちから工夫し努めた経験から学んだ料理の基本、おもてなしの方法を紹介


「ほっとするね和風ごはん―MIYUKI風とっておきレシピ100」

著者: 加藤美由紀
出版社: 講談社
サイズ: 26×21cm
発行年: 1997年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
いろいろな国で食べたおいしい出会いを思い出に、うちに帰って自分が育った国の味とブレンドしつつ作ってみたという和風ごはんのレシピ。

→このほかに「加藤美由紀」の本があるか調べてみる
【目次より】
「キャベツシューマイ」「トマトステーキ丼」「れんこんのはさみ揚げ」「青菜の黒ごまソース」「マシュマロ・パイナップル焼き」「アンチョビ豆腐ステーキ」‥‥など


「豆腐・納豆あれもこれも(日曜日の遊び方)」

著者: 平野雅章、永山久夫
出版社: 雄鶏社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1996年5刷
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「日本人の食生活の中で、豆腐と納豆が欠かすことのできない食品であることは、今更事改めて言うまでもない。いずれも近世に入って広く普及し、比較的値段も安く、庶民の日常食として重宝がられてきたのはご存知の通り。こうしたなじみの深い食品としての豆腐や納豆を手作りして楽しんでみよう。」(紹介文より)

 →このほかに「平野雅章」の本があるか調べてみる
→このほかに「永山久夫」の本があるか調べてみる


「味吉兆で学んだ日本料理」

著者: 料理研究会
出版社: 柴田書店
サイズ: 21×15cm
発行年: 2001年11版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「味吉兆に通うこと10年。9人の料理研究家(赤松由子、岩田節子、大久保節子、川上千代子、佐々木仙、西村信子、藤澤京子、前田悦子、吉岡昭子)が聞きただした献立、その数100有余。ていねいな作り方の記載と詳細な分量の表示。今、第一級の料理書として見事に結実。日本料理の粋がここにある」(帯より)


「家庭料理全書 日本料理」

著者: 辻勲
出版社: 婦人画報社
サイズ: 27×19cm(ハードカバー)
発行年: 1966年34版
価格: 1200円
状態: B/少しイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
日本割烹学校の在学生、新入生のための「基礎となる日本料理」をまとめたもので、むずかしいものはさけ、毎日、毎日、家庭で食べる伝統的な家庭料理に必要なものを中心にしている。
【目次より】
「吸いもの」「煮もの」「汁もの」「揚げもの」「蒸しもの」「和えもの」「おつまみ」「たき込みご飯」「すし」「冷たいめん」「暖かいめん」「鍋もの」‥‥など

 →このほかに「辻勲」の本があるか調べてみる


「家庭料理のすがた」

著者: 辰巳芳子
出版社: 文化出版局
サイズ: 26×19cm(ハードカバー)
発行年: 2005年4刷
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
失われつつある旬を意識した心や実際の台所仕事としての料理を、現代の時代に行うためには新しい合理性が必要なのでは・・・・。料理研究家としての長年の経験の中から生まれたレシピを提案。旬折々の随筆も収録。「旬をたなごころに」「展開料理のすすめ」「日常のまとめ仕事」「旬の素材の展開料理」・・・・など

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「母の味、祖母の味―家族の献立」

著者: 武藤祐子
出版社: 地球丸
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「双子の高校生を持つ母親であり、両親とも同居し、三世代の食事を作る著者が、「四季の和食」をテーマに、炊き込みごはん、魚や野菜のおかず、汁物などの家庭料理を紹介。四季の献立、いつものおかず、武蔵家の毎日の食卓を支えてきた料理たちを、料理写真の第一人者、佐伯義勝が美しい写真で撮り下ろします」(紹介文より)
【目次より】
「めばるの煮付け」「筍とわかめの含め煮」「かつおのたたき、しそソース添え」「冬瓜の冷やしのっぺ」「さんまのしょうが梅干し煮」「里芋のゆずみそ煮」「ぶり大根」「かきのみぞれ酢」‥‥など


「私の作ったお総菜」

著者: 宇野千代
出版社: 海竜社
サイズ: 26×19cm(ハードカバー)
発行年: 1992年7刷
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
むかし銀座でお弁当屋さんをやりたいと思っていた著者が、長年、台所で作りつづけてきたものを紹介する。
【目次より】
「岩国鮨」「茶粥」「白菜の胡麻和え」「私のカレーライス」「新じゃがの薄切りサラダ」「豆腐の食べ方と山椒味噌」「極道すきやき」「ちりめんじゃこあれこれ」・・・・など


「しあわせの沖縄料理―アンマーたちの元気でおいしいオキナワン・レシピ」

著者: 岩谷雪美
出版社: PARCO出版
サイズ: 20×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「南国の元気野菜、滋味たっぷりの豚肉、体にやさしい食べ方の工夫…。4人の沖縄女性料理人から教わる“今”の沖縄料理。食にまつわるおいしい話&情報編では、ウチナーの台所・マチグヮー(市場)、愛しの泡盛、沖縄のやちむん(焼物)の魅力、沖縄すば、おすすめレストラン&スポット22軒を紹介」(紹介文より)


「日本料理―栄養と料理叢書」

著者: 田村平治
出版社: 女子栄養大学出版部
サイズ: 26×19cm(ハードカバー)
発行年: 1982年18版
価格: 1500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
材料の見分け方から、魚や野菜の包丁の仕方、下準備、味つけ、盛り方まで初心者にも分かるよう写真を添えながら日本料理の献立を紹介
【目次より】
「さしみ」「汁物」「煮物」「揚げ物」「和え物・浸し物」「酢の物」「蒸し物」「鍋物」「ご飯物」「麺類」「漬物」「献立」‥‥など


「鍋でごはんを炊こう」

著者: 平松洋子、藤井恵、平野由希子ほか
出版社: 地球丸
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「京都の名店『草喰(じき)なかひがし」に鍋でごはんをおいしく炊く方法を学び、人気料理家の鍋ごはんや、世界各地の鍋ごはんを楽しみ、ごはん鍋、おひつ、米びつ、ごはんの友を紹介する、『鍋ごはん』と『ごはん鍋』の定番になる本」(紹介文より)
【目次より】
「ぴっかぴかの土鍋ごはん(中東久雄)」「たくさんのごはん鍋たち(平松洋子)」「中華のごはんとお粥(ウー・ウェン)」「混ぜ込みごはんと雑炊(藤井恵)」「ル・クルーゼでごはん(平野由希子)」「ごはん鍋」「陶器のおひつ」「木のおひつ」「木の米びつ」「陶器やガラスの米びつ」「ごはんの友韓国の石釜」「ベトナムの素焼き鍋」「イタリアの銅鍋」「スペインのパエリャ鍋」‥‥など

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→このほかに「藤井恵」の本があるか調べてみる
→このほかに「平野由希子」の本があるか調べてみる


「上田フサのおそうざいてほどき」

著者: 上田フサ
出版社: 女子栄養大学出版部
サイズ: 26×19cm(ハードカバー)
発行年: 1981年初版
価格: 1600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
汁物、刺し身、焼き物、揚げ物、いため物、蒸し物‥‥とおそうざいを調理方法別にわけ、それぞれの作り方を紹介するとともに、うまく作るためのコツを理論的に解説した本


「茶懐石」

著者: 辻嘉一
出版社: 婦人画報社
サイズ: 26×19cm
発行年: 1977年19版
価格: 2200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
京都に生まれ、京都で育ち、懐石の家業を約五十年間一筋に続けてきた著者が、懐石と点心の料理を紹介。茶懐石に関する随想なども収録。装幀:大久保恒次

 →このほかに「辻嘉一」の本があるか調べてみる


「新・日本料理」

著者: 高橋博
出版社: 女子栄養大学出版部
サイズ: 26×19cm
発行年: 1982年初版
価格: 1500円
状態: B/著者サインあり
▼ 本の紹介 ▼
南禅寺瓢亭で修行し、上京後、永田町瓢亭で包丁を持つかたわら、テレビの料理学校に出演したり、料理学校の講師をつとめるなどした著者が、季節ごとの献立を、多くの写真をもちいて、作り方および分量を解説する。「カツオを使って」「なすを使って」「夏の一品料理」「しめじを使って」「ごはんもの」「カニを使って」‥‥など


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