カヌー犬ブックス


日本の小説・随筆(サ行) (全61件)

「春鳥」

著者: 里見とん
出版社: 櫻井書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1960年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
短篇集→このほかに「里見とん」の本があるか調べてみる
【目次より】
「老への歩み」「生かす」「わが祖父」「辛抱」「野荒し」「或る敗戦主義者」「睛」「強情」「かつぽれ」「いとしき女」「蕾」「ひとり」「干からびて」「日の出-日の入り」「白い砂土道」「春鳥」


「朱紫の館」

著者: 城夏子
出版社: 文化出版局
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1972年初版
価格: 1200円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
室生犀星、竹久夢二、宇野千代、森茉莉、中里恒子、曽野綾子、福永武彦、瀬戸内晴美、吉屋信子、森田たま‥‥など著者が敬愛してやまない作家と作品を紹介した評論集

→このほかに「城夏子」の本があるか調べてみる


「クロッカスの花」

著者: 庄野潤三
出版社: 冬樹社
サイズ: 単行本
発行年: 1970年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「浮島のように漂う現代の自然と人間・・・・透徹した眼と深い詩心に支えられ、生のいとおしみを勁く刻みつける庄野文学のエッセンス」(帯より)

→このほかに「庄野潤三」の本があるか調べてみる
【目次より】
「郵便受け」「佐渡の定期バス」「日常生活の旅」「アケビ取り」「多摩丘陵に住んで」「板金屋のじいさん」「私の古典」「喜劇の作家」「ロンドンの物音」 ほか収録


「牛久沼のほとり」

著者: 住井すゑ
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1983年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
牛久沼の風土を背景に日々の生活模様をつづった随筆集。
【目次より】
「胡麻の花」「亀くんよ」「かぴたり餅」「白鳥の歌」「椎の花」「あけびとの会話」「正月下駄」「菜の花も今や幻」‥‥など

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「葦切り」

著者: 庄野潤三
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1992年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「確かな『時』の流れ。家をはなれ利根川流域などを転々としながら治水工事に従事してきたある地方生活者の戦中戦後をその短歌をまじえながら絶妙なリズムで描いた佳篇ほか五短編」(帯より)


「食味歳時記」

著者: 獅子文六
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1968年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1月から12月までひと月ごとに美味を取り上げ、その魅力を綴った「食味歳時記」をはじめ、明治の横浜に育って以来の食味遍歴を背景に食文化について語った随筆

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「ヒコーキ談義」

著者: 斎藤茂太
出版社: 番町書房
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 1975年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
飛行機マニアとして知られた著者による国内外の飛行機に乗りまくった記録や日本の初期の飛行家たちを取材したもの、飛行機に関係する映画などについてつづったエッセイ集


「虚の焦点」

著者: 鈴木信太郎
出版社: 中央大学出版部
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1970年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
こけしややマッターホーン、神田志乃多寿司などの包装紙のイラストでおなじみの画家のほうではなく、大正時代、翻訳さえもあまりされてなかった頃からフランス文学を研究し、東京大学文学部長をつとめたフランス文学研究の第一人者。大正から昭和にかけてのフランス文学の翻訳事情やフランス留学の話、辰野隆、豊島与志雄、山田珠樹などの仲間との交流、フランスのマラルメの研究者との交流など黎明期ならではのエピソードをつづった随筆集


「京の小袖」

著者: 芝木好子
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1985年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「結婚をめぐって揺れ動く女心をきめ細かに描き、高雅な香りあふれる短編小説集。忍ぶ恋に悔いのない生き方を想い、密やかな愛のなかで男の優しさを求める女の心情。“幻の辻ケ花”と呼ばれる家康着用の小袖を京都・南禅寺でかつての恋人と共に見る知左子を描く表題作など、現代の女の生き方を問う名品8編」(紹介文より)

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「雲と大地の歌」

著者: 串田孫一
出版社: 番町書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1975年新装版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
移りゆく自然や山の情景をつづった随想や散文詩、手紙、物語を収録。
【目次より】
「雲と大地の歌」「冬の樹」「光と水の戯れ」「幻想」「雲のある日」「雨の音」「山の組曲」「花の採点」「風の吹く夜に」「山羊と鳥と老人」‥‥など

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「太陽王と月の王」

著者: 澁澤龍彦
出版社: 大和書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1984年新装版1刷
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「夢の世界に生きた十九世紀バヴァリアの狂王の生涯を描いた表題作をはじめとして、サド侯爵、人形、説話、宮廷怪異譚、神話と絵画、植物、昆虫、古本、パイプ、機関車等々、イマジネーションは古今東西縦横無尽に展開していく。著者の思考の源泉がかいま見える、傑作エッセイ二十五編を収録する」(紹介文より)


「父の乳」

著者: 獅子文六
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1968年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「娘と私」と対をなす作品。“父親と息子”をテーマに、10歳の時に亡くなった父親のおもかげを追いかけながら、自分の少年時代を描いた前半と、60歳になって初めて男の子の父親となり、「自分はこの子が10歳になるまで生きられるだろうか」と思いつつ、男の子が生まれたうれしさを描いた後半とで構成されている


「ダグウッドの芝刈機―現代感覚論ノート」

著者: 清水哲男
出版社: 冬樹社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1978年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
コミック作品『ブロンディ』に登場するダグウッドが操る芝刈機から美空ひばり、ビートルズ、下着の広告、現代の世相、そして地震の娘の子育てまでをつづる。晶文社のバラエティブックのような体裁の本


「ユングフラウの月」

著者: 庄野英二
出版社: 創文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1970年3刷
価格: 700円
状態: B/函汚れあり
▼ 本の紹介 ▼
『山の雑誌アルプス』の中に連載された庄野氏の童話9篇ほか全16篇の美しいメルヘンを収録。
【目次より】
「日光魚止小屋」「ユングフラウの月」「谷間のヒュッテ」「分教場だより」「森はわが家」「焼岳の月見」「むだでもない買い物」「夏の夜の記録」‥‥など装画:串田孫一


「おもちゃ屋」

著者: 庄野潤三
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年初版
価格: 800円
状態: B/函上部にシミあり、本体はきれいです
▼ 本の紹介 ▼
「初の短篇連作集。ささやかな日常の営みのなかで、誰しもが感じる『危険』‥‥危険であるがゆえに、活気とおかしみ、慰めをもたらしてくれるような危険を円熟した筆致で描く著者初の短篇連作集」(帯より)
【目次より】
「沢登り」「橙油」「おんどり」「甘えび」「くちなわ」「ねずみ」「泥鰌」「うずら」「おもちゃ屋」‥‥など

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「おてんば歳時記―明治大正東京・山ノ手・女の暮らし」

著者: 酒巻寿
出版社: 草思社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
明治29年、東京・牛込の神楽町に生まれ、若松町で育った著者が、多感だった少女時代の思い出話や明治・大正の山の手風俗や暮らしぶり、懐かしい子どもの遊びや生活の知恵を語る


「記憶の遠近法」

著者: 澁澤龍彦
出版社: 大和書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1984年新装1刷
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「サラマンドラや一角獣、タロッコカード、宝石など、著者の得意とするテーマを満載する論考八編からなる第一部と、これまで自らタブーとしてきた身辺雑記や回想を「望遠鏡をさかさまにして世界を眺める」遠近法で描いたエッセイ群からなる第二部。過去と現在という時間を交差させて織り上げた魅惑の作品集。」(紹介文より)

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「林の中の晩餐会」

著者: 城夏子
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1981年初版
価格: 1500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
少女小説を書いていたり編集者として働いていた頃から、老人ホームに入ってからの頃までに出会った人々についてつづったエッセイ集

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「小さい山と椿の花」

著者: 佐多稲子
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1988年初版
価格: 700円
状態: B/作者署名あり
▼ 本の紹介 ▼
「こころに残る深い余韻。数々の出会いと別れのくり返し。ひとすじに強く生きた八十余年を、今想う折り折りの記」(帯より)
【目次より】
「東欧の旅とわが脚」「南紀の岬」「稲子湯行き」「小豆島再訪」「長崎は故郷」「チェコガラスのこと」「半玉の足先」「いつにない日々」「おけさ柿のおもい」「長崎の具雑煮」「好きな茶碗のこと」「重箱と大鉢」「匂いというもの」「装いについて」‥‥など

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「夢屑」

著者: 島尾敏雄
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1985年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「『死の棘』の最後の章ののち発表された8つの短篇。島尾敏雄が、執拗に描き続けてきた“夢”。何故、彼は、これほどまで“夢”にこだわったのか……。夢の中に現実の関係を投影し、人の心の微妙な揺らめきにしなやかな文学的感受性を示した、野間文芸賞受賞作家の名作短篇集」(紹介文より)

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「薔薇の小筐」

著者: 城夏子
出版社: 読売新聞社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1972年2刷
価格: 2500円
状態: B/小口にシミあり
▼ 本の紹介 ▼
「美しく老いる魂!老いへの恐怖、若さへの嫉妬、誤解と曲解にかこまれた孤独地獄――老人ホームの人間関係の中で、みごと”老醜”から脱し、美しく老い、上手に年をとる抒情作家の珠玉の随想集。老人問題解決の一つのきざしを、ここに発見することができる!」(帯より)

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「年々の手応え」

著者: 佐多稲子
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1981年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「日本のプロレタリア文学の巨星中野重治の死に対面しての、思いふかい貴重な全発言を中心に、文学、縁のある人、芝居、季節の美を自在に語って、憲法の今日的意味まで及ぶ最新全エッセイを収録」(帯より)
【目次より】
「中野重治のこと」「言葉のこと、など」「人の縁」「舞台雑感」「女たちの足音」「身のまわり」‥‥など

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「幻華」

著者: 芝木好子
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1971年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「伝統か、自由か。華道界で対立する青々園派の次期家元・青江と前衛華道家・高原‥‥。花をめぐるふたりのライバルの相反する生き方を通して、芸術に賭けた男のロマンを追求する」(紹介文より)

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「光琳の櫛」

著者: 芝木好子
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
高級小料理屋を営み櫛や簪を収集する趣味のある女性と、鉄鋼会社の社長や美術史家光琳の櫛を持つ男‥‥など彼女にまつわる男性たちの話。櫛や簪といった骨董品を小道具にし、男と女を描きつつも常に男よりも櫛に心を注ぐ女性との執念を描いた作品

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「らくがき帳」

著者: 渋沢秀雄
出版社: 東京美術
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1972年初版
価格: 1000円
状態: B/函シミ、ヤケあり
▼ 本の紹介 ▼
渋沢栄一を父に持ち、鉄道敷設・電力供給などを含め田園調布の計画的で大規模な宅地開発に携わっていたが、戦後は公職追放により、随筆の執筆、絵画、俳句、長唄、小唄といった趣味に生きた著者が、日々の暮らしや過去の思い出・記憶などを、自身による挿絵を添えてつづったエッセイ集


「けい子ちゃんのゆかた」

著者: 庄野潤三
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「孫娘のけい子ちゃんに買ったゆかたが大きくて着られない。妻が寸法を直すことになったものの、お祭りは今日の夕方。さて、間に合うだろうか?…孫の成長を喜び、庭に来る鳥たちに語りかけ、隣人との交歓を慈しむ穏やかな日々。夜になると夫はハーモニカで童謡を吹き、妻はそれに和してうたう。子供たちが独立し、山の上のわが家に残された夫婦の豊かな晩年を描くシリーズ第十作」(紹介文より)

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「引潮」

著者: 庄野潤三
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「戦地の死の危険を潜りぬけ、瀬戸内の島の生活に励む老人を捉え、さながら禍福は糾える縄のごとしという人間の運命を描く。少年の時乗り込んだ石炭船が沈没の憂き目にあい、台湾では歯医者で働く少女に熱烈に慕われ、フィリピンで負傷して広島の病院に送還され、生まれ在所恋しさの余り帰郷して被爆を免れる。夏は田を耕し冬は漁に精出し、喉が渇いたら水を飲むように自然に生きる。淀みなく語る七十年余りの生涯を自在にして滋味溢れる筆致で描く」(帯より)

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「らくがき帳」

著者: 澁沢秀雄
出版社: 文藝春秋社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1960年初版
価格: 1000円
状態: B/函イタミあり
▼ 本の紹介 ▼
俳句雑誌「春燈」に連載された画と分を収録した随筆集
【目次より】
「感情放水路」「ネコと人」「ドロボーの意見」「切腹の妙薬」「金ボタンの時代」「閑話三題」「句会の空気」「おかしな茶会」「食物誌抄」「横文字ばなし」「飛行機」「半泊旅行」「軽避難」「大仏と観音」‥‥など


「思うどち」

著者: 佐多稲子
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1986年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
親しい友といる幸せな安らぎと出会った人たちへの深い想いをつづった随筆集
【目次より】
「今年のわが新春」「思い出の正月」「幼な友達のその後」「新と旧と」「思うどち」「雛人形へのわが思い」「わが誕生日」「一夏毎の30年」「この夏の出合い」「大きな間違いのあとで」「暗と明の両面で」「「美の流れ三代」展を見て」「久しぶりに映画を見て」「「驢馬」の頃の堀辰雄」「室生さんのおもいで」「中野重治と郷土」「山本健吉さんのこと」‥‥など

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「文学交友録」

著者: 庄野潤三
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1995年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「私に文学の刺激を与えてくれた人々に、いま捧げたい…大学に入学して出会った二人の先生に始まり、伊東静雄、島尾敏雄、佐藤春夫、三好達治、阪田寛夫、吉行淳之介、安岡章太郎、井伏鱒二、河上徹太郎、そして実兄の庄野英二まで、昭和から平成への文学史を華やかに彩った作家たちとの交情を、数々のエピソードや、お互いに交し合った手紙を通して綴る、温かな筆致の魂の記録」(紹介文より)
【目次より】
「ティペラリー」「十月の葉」「伊東静雄」「島尾敏雄・林富士馬」「『雪・ほたる』」「佐藤春夫」「藤沢桓夫・長沖一・『反響』のころ」「三好達治・阪田寛夫」「吉行淳之介・安岡章太郎・近藤啓太郎」「福原麟太郎・十和田操・坂西志保」「井伏鱒二・河上徹太郎・中山義秀」「小沼丹・庄野英二」‥‥など

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