カヌー犬ブックス


イギリス・アメリカ文学(ハ行) (全34件)

「モズビーの思い出」

著者: ソール・ベロー(訳:徳永暢三)
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本
発行年: 1970年初版
価格: 1200円
状態: B+/背ヤケあり
▼ 本の紹介 ▼
1970年に発表された第一短編集。「現代人の直面する実存的な状況を、こなれた日常的事象で捉え、巧みな語り口で語る好短編。ユーモアと風刺で回想した「モズビーの思い出」ほか5編を収録。「黄色い家」「古い家族関係」「グリーン氏探索」「ゴンサーガの原稿」「父親予定者」「モズビーの思い出」

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「フィッツジェラルド作品集3 崩壊」

著者: F.スコット・フィッツジェラルド(訳:渥美昭夫)
出版社: 荒地出版
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1988年7版
価格: 500円 [Sold Out]
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
作家の没後、1945年に刊行されたエドマンド・ウイルスン編のエッセイ集「崩壊」に収められた6編のほか30年代の作品を収録。
【目次より】
「国外への旅」「バビロン再訪」「アル中患者」「ジャズ・エイジのこだま」「遠すぎた出口」「時代遅れの二人」「失われた十年」・・・・など


「ペーパームーン」

著者: ジョー・デイビッド・ブラウン(訳:佐和誠)
出版社: 早川書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1973年 初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
テイタム・オニールとライアン・オニールの親子が主演、「ラスト・ショー」などの作品を監督しているピーター・ボグダノヴィッチによって映画化されました。ひとりの男と父親のいない少女のペテンの旅をユーモアたっぷりに描いています


「海に帰る日」

著者: ジョン・バンヴィル(訳:村松潔)
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2007年2刷
価格: 800円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「最愛の妻を失った老美術史家が、遠い日の記憶に引き寄せられるように、海辺の町へと向かう。あの夏の日、双子の弟とともに海に消えた少女。謎めいた死の記憶は、亡き妻の思い出と重なり合って彼を翻弄する。荒々しく美しい、海のように――。カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』をおさえてブッカー賞を受賞した傑作長篇」(紹介文より)


「ビッグ・サーの南軍将軍」

著者: リチャード・ブローティガン(訳:藤本和子)
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 1500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「歯なしの若者リー・メロンとその仲間たちが、カリフォルニアはビッグ・サーで繰り広げる風変わりで愛すべき日常生活。蛙でいっぱいの池に放つ鰐。マリワナでトリップしながら待つ、奇妙なたくさんの結末…さまざまなイメージを呼び起こす彼らの生き方こそ、「あの頃」のアメリカの象徴なのか――。」

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「MF(アントニイ・バージェス選集8)」

著者: アントニイ・バージェス(訳:大杜淑子)
出版社: 早川書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1978年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
スタンリー・キューブリックによって映画化された「時計じかけのオレンジ」の原作者として知られる著者が1971年に発表した作品


「サムラー氏の惑星」

著者: ソール・ベロー(訳:橋本福夫)
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年初版
価格: 2000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「ナチの迫害で失明した片眼に今世紀の狂気の傷痕を宿す老サムラーの目撃する地球。ある日、サムラー氏はバスの中でこのうえもなく優美な身なりの黒人掏摸を目撃する。警察に通報しても一向に取り上げてくれない。逆にその男から無言で男性を指し示され、脅迫される。この事件に象徴される現在に満溢する狂気に鋭く衝迫する長編」(帯より)

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「競売ナンバー49の叫び」

著者: トマス・ピンチョン(訳:志村正雄)
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本
発行年: 1992年 初版
価格: 1200円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1966年に発表された「V.」に続く長編第二作目の本。ある夏の日の午後、主人公は、かつての愛人である超大富豪の遺産の代理執行人に選ばれます。そして彼女が遺産について調査をするうちに、「トリステロ」という地下組織辿り着くという話

→このほかに「トマス・ピンチョン」の本があるか調べてみる


「ブラウン・バニー」

著者: ヴィンセント・ギャロ(訳:清野栄一)
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「ニューハンプシャーからカリフォルニアへ。失った恋人の面影を追いながらアメリカ横断の旅に出たバイクレーサーの物語。究極のロード・ノヴェル。ヴィンセント・ギャロ原作、脚本・監督・主演の同名映画のノヴェライズ」(帯より)


「黒い天使たち」

著者: ブルース.J.フリードマン(訳:浅倉久志)
出版社: 早川書房
サイズ: 単行本
発行年: 1972年初版
価格: 1200円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
ニューヨーク生まれのユダヤ系作家で、ヤンキー実存主義ともアメリカ不条理小説ともいわれるブラックユーモア派の短編を16編収録。「黒い天使たち」「投資家」「いろごと師」「計画変更」「面接試験」「ボクシングの終わった夜」「顔が見たい」‥‥など


「初恋、その他の悲しみ」

著者: ハロルド・ブロドキー(訳:森田義信)
出版社: 東京書籍
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1991年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「アメリカ文学界に決定的衝撃を与え、この一冊によって現在までブロドキーを巨匠と呼ばせる名著中の名著。美しい姉への憧れと、少年の揺れ動く心を静謐な筆致で描いた表題作他、アメリカ青春文学に永遠の輝きを放つ一冊、ついに登場。」(帯より)


「王」

著者: ドナルド・バーセルミ(訳:柳瀬尚紀)
出版社: 白水社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1995年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「第2次世界大戦のさなか、アーサー王と王妃グィネヴィア、円卓の騎士ラーンスロットらが疾駆し、ナチがパリを占領してヒトラーがナポレオンの墓を訪れ、エズラ・パウンドがローマから反ユダヤの宣伝放送する!? アメリカ小説の鬼才が最期に遺した、奇想天外な英雄騎士道物語。コミカルな木版画多数」(紹介文より)

→このほかに「ドナルド・バーセルミ」の本があるか調べてみる


「レモンケーキの独特なさびしさ」

著者: エイミー・ベンダー(訳:管啓次郎)
出版社: 角川書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
9歳の誕生日に食べるとそれを作った人の感情がたちまちわかる能力を得たローズ、母の秘密に気づき、父の無関心さを知り、兄が世界から遠ざかってゆくような危うさを感じながら。やがて兄の失踪をきっかけに、ローズは自分の忌々しい才能の秘密を知ることになる‥‥


「器官切除」

著者: マイケル・ブラムライン(訳:山形浩生)
出版社: 白水社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1994年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「レーガン氏の全身をゲバラやビコ医師が解体し、第三世界に資源として供給する手術レポートの表題作をはじめ、マッドな外科医作家が『人間』にまつわる妄想を軽やかに切除するグロテスクな短編集。」(帯より)


「犠牲者」

著者: ソール・ベロー(訳:大橋吉之輔、後藤昭次)
出版社: 白水社
サイズ: 単行本
発行年: 1966年
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
業界紙の編集者で生活も安定しているが、ユダヤ人であるという自意識からいつまた不運がおとづれ不幸になるのではないかと被害妄想的になっている主人公にそれを増幅させるような事件が起きる

→このほかに「ソール・ベロー」の本があるか調べてみる


「東京スケッチブック」

著者: ピート・ハミル(訳:高見浩)
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1991年初版
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「巡り合いとすれ違いをくり返す日米の恋人同士の話『雨に打たれて』、日本文化の虜になり、吉祥寺に40年も暮す“ガイジン”の話『吉祥寺綺譚』、伝説的なビッグスターへのインタビューを任された新米雑誌記者の緊張と気後れを扱った「有紀子のためのブルース」など、爽やかでチャーミングな短編13編を収録する。大都市TOKYOを舞台に、生粋のニューヨーカーが描く大人の愛の物語」

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「私たちがやったこと」

著者: レベッカ・ブラウン(訳:柴田元幸)
出版社: マガジンハウス
サイズ: 単行本
発行年: 2002年初版
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「『安全のために、私たちはあなたの目をつぶして私の耳の中を焼くことに合意した』幻想的な愛の小説集。全七篇を収録したレベッカ・ブラウンの最高傑作」


「マンハッタンを歩く」

著者: ピート・ハミル(訳:雨沢泰)
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ブルックリン橋、バッテリー・パーク、トリニティ教会、タイムズ・スクエア‥‥などを歩き歴史に思いをはせ、それらにまつわるエピソードを交えながら、つづった自伝的エッセイ


「宙ぶらりんの男」

著者: ソール・ベロー(訳:井内雄四郎)
出版社: 太陽社
サイズ: 単行本
発行年: 1968年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1976年にノーベル賞とピュリツァー賞を受賞しているアメリカを代表する作家のデビュー作。シカゴ育ちの主人公は、アメリカ陸軍の徴募に応じるのだが、カナダ国籍という理由から手続きがおくれ、入隊通知書の到着を7ヶ月もの間待はめになる。前の勤め先はすでに退職しており、職場復帰はできず、新たに再就職するわけにもいかず、文字どおり「宙ぶらりんの生活」を送ることに・・・・


「血の雨」

著者: T.コラゲッサン・ボイル(訳:青山南)
出版社: 東京創元社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「血みどろの世界がコミカルで切ないそのわけは?ひとの心をつかんで放さないもの―コルトレーンのレコードで芸術を知った不良が、いまはPEN/マラマッド賞受賞作家のT・コラゲッサン・ボイル。20世紀アメリカ短編小説興亡史に燦然とかがやく、最良のトライ」(帯より)


「フローティング・オペラ」

著者: ジョン・バース(訳:岩元巌)
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1980年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「自殺を決意した一知識人トッド・アンドルーズの一日を追いながら、ついには自殺の根拠をすら失わざるを得ない窮極的なニヒリズムを、多層的な語りの手法とブラックユーモアで描き、20世紀後期の最大傑作『酔いどれ草の仲買人』の作者の記念すべき処女作となったニヒリスティック・コメディ」(紹介文より)

→このほかに「ジョン・バース」の本があるか調べてみる


「ロックンロールが最高!」

著者: ブルース・ポロック(訳:田川律)
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1982年初版
価格: 500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「ユージン・メイブルーム、18歳。ニュージャージーの田舎町のクラブで歌う、ロックンロール・プレイヤーだ。ビッグレーベルとの契約を夢みる彼の前に、ある日、スーパースター、ケイジー・モーガンが現れた。彼女との出会いをきっかけに、やがてユージンは初めてのアルバムを出すことになる。だがこの時から彼の絶望的なまでの戦いの日々が始まるのだ。ミュージック・ビジネスの輝かしくも虚構にみちた世界で、自分自身の音楽をもとめつづけるユージンは、どう生きていくのか?」(カバー裏紹介文より)


「盗み」

著者: ソール・ベロー(訳:宇野利泰)
出版社: 早川書房
サイズ: 単行本
発行年: 1990年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ニューヨークに四番目の夫と住み、ファッション関係の仕事をしているユダヤ人の中年女性の主人公は、最初の結婚の前からの恋人からもらったエメラルドの指輪を今でも大切にしている。しかしその指輪をなくしてしまい・・・・。紛失した指輪をめぐる奇妙でおかしく、優しさにみちた愛の物語

→このほかに「ソール・ベロー」の本があるか調べてみる


「アメリカン・マインドの終焉」

著者: アラン・ブルーム(訳:菅野盾樹)
出版社: みすず書房
サイズ: 単行本
発行年: 1988年2刷
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「自由と平等、進取の気性を謳い、無限の進歩を夢見てきた国アメリカ。だがその精神は、いまや内面から崩れつつある。かつての自由と平等の理念は、なんでも認めてしまう相対主義に変わってしまった。そこには情熱や感動もなければ、憤慨もない。大学教育を中心に現代アメリカの“精神の空洞化”を根底から抉った問題の書。最新、そして決定的なアメリカ論」


「学生部長の十二月」

著者: ソール・ベロー(訳:渋谷雄三郎)
出版社: 早川書房
サイズ: 単行本
発行年: 1983年初版
価格: 1200円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
シカゴの大学のジャーナリズム科教授で学生部長を務めるコルド教授が、シカゴのルポタージュを書くために町に出て、そこに見出したものに仰天し義憤に駆られるまま誰彼の見境なく切りつけるような記事を書いて雑誌に発表し、シカゴの既成体制、特にメディアから顰蹙を買う─現代アメリカ知識人の苦悩を描破する、ノーベル賞受賞以来、初めて発表した長編小説


「われわれの家系」

著者: ジェームズ・ボールドウィン、ニッキ・ジョバンニ(訳:連東孝子)
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「アメリカ黒人文学の旗手、作家ジェイムズ・ボールドウィンと若き女流詩人ニッキ・ジョバンニ。二つの世代を代表する黒人文学者が、虚飾にみちた現代に、黒い肌を持つ男として、女として生きることをめぐって赤裸々に意見をぶつけあった衝撃のダイアローグ。ルーツは現在の中にあることを熱っぽく語る黒人自身による魂のドキュメント!」(紹介文より)

→このほかに「ニッキ・ジョバンニ」の本があるか調べてみる


「移動祝祭日」

著者: アーネスト・ヘミングウェイ(訳:福田陸太郎)
出版社: 岩波書店
サイズ: 新書版
発行年: 1990年初版
価格: 1000円
状態: B/小口にシミあり。
▼ 本の紹介 ▼
「「パリは移動祝祭日だ」スタイン、フィッツジェラルド、ジョイスらとの親交のさなか、新しい小説を求めて彷徨するヘミングウェイ。1920年代のパリ、ロスト・ジェネレーションの青春を追想した傑作」(帯より)


「宙ぶらりんの男」

著者: ソール・ベロー(訳:井内雄四郎)
出版社: 太陽社
サイズ: 単行本
発行年: 1968年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1976年にノーベル賞とピュリツァー賞を受賞しているアメリカを代表する作家のデビュー作。シカゴ育ちの主人公は、アメリカ陸軍の徴募に応じるのだが、カナダ国籍という理由から手続きがおくれ、入隊通知書の到着を7ヶ月もの間待はめになる。前の勤め先はすでに退職しており、職場復帰はできず、新たに再就職するわけにもいかず、文字どおり「宙ぶらりんの生活」を送ることに・・・・


「サバティカル―あるロマンス」

著者: ジョン・バース(訳:志村正雄)
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本
発行年: 1994年初版
価格: 2500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「休暇年(サバティカル)を取った五十歳の元中央情報部員が、カリブ海からチェサピーク湾への航海に出発したが‥‥。メタ・フィクションの技法を駆使した楽しい小説」(新刊案内より)


「大あらし」

著者: リチャード・ヒューズ(訳:北山克彦)
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本
発行年: 1986年4刷
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「夏のおわり、近代科学の粋をあつめた汽船<アルキメデス号>はアメリカ・ノーフォークの港を出港する。しかし船はカリブ海で予期せぬ季節はずれのハリケーンに巻き込まれる。自然の猛威にさらされて傾く船上で乗組員たちが直面したものはなにか?」(カバー裏紹介文より)


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