カヌー犬ブックス


イギリス・アメリカ文学(ハ行) (全39件)

「ジャンキー」

著者: ウィリアム・バロウズ(訳:鮎川信夫)
出版社: 思潮社
サイズ: 単行本
発行年: 1987年5刷
価格: 900円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
ウィリアム・バロウズの最初の小説。安楽な上流階級に育ち、郊外生活者のうわべを飾った生き方に嫌悪し、その反動として回復不能麻薬常用者となったバロウズの自伝的告白小説


「リリアン」

著者: エイミー・ブルーム(訳:小竹由美子)
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「1924年、美しい娘リリアンが、ロシアからアメリカへやってくる。ポグロム(ユダヤ人迫害)で両親と夫を惨殺され、一人娘も失って、単身、新天地へと渡ったのだ。ニューヨークの従姉の部屋に転がり込んだリリアンは、お針子として自活するが、ほどなく劇場主父子双方の愛人となり、新世界の階段を駆けのぼってゆく。父ほどの年配の男たちとのあいだに育まれる愛情と友情。だがそこへ、死んだはずの娘が生きているという話がもたらされるや、彼女はすべてをなげうってシベリアをめざす。伝説の電信線に沿って、荒野を北へと向かうのだ―。幾人もの人生の物語がぎっしりと詰まった、息をもつかせぬ濃密なストーリー。読者をかたときも放さない真にドラマティックな傑作長篇。」(紹介文より)


「ジャズの本」

著者: ラングストン・ヒューズ(訳:木島始)
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1977年18刷
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
黒人音楽の始まりからビー・バップまでのジャズの歴史をヒューズならではの時点から解説した本。ブルースについての記述もあり。イラストが素敵です


「メランコリイの妙薬(異色作家短編集第5巻)」

著者: レイ・ブラッドベリ(訳:吉田誠一)
出版社: 早川書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1969年3版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「穏やかな一日」「初めの終り」「結婚改良家」「誰も降りなかった町」「サルサのにおい」「四旬節の最初の夜」など、ほかの短編集には収録されていない作品を含む、22の短編を収録


「アメリカの鱒釣り」

著者: リチャード・ブローティガン(訳:藤本和子)
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 202年34刷
価格: 800円 [Sold Out]
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
隠喩や象徴を含んだ独立した短い文章から成り立った特にストーリーらしいストーリーのない作品。それらの文章から浮かび上がってくるのは、古きよきアメリカへのノスタルジーや現代への文明批判であり、そして最後にはアメリカン・ドリームの終焉、夢の挫折へと行き着く。この本によってブローディガンはヒッピーの教祖に祭り上げられることになった

→このほかに「ブローティガン」の本があるか調べてみる


「ペシャンコにされてもへこたれないぞ」

著者: ナット・ヘントフ(訳:片桐ユズル)
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1987年12刷
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ナット・ヘントフが「ジャズカントリー」に続いて発表した2つ目の小説。私立学校を舞台に、不満だらけのアメリカ社会を手探りで生きるティーンエイジャーの青春を、教育問題や人種問題、反戦運動・・・・などを絡めながら、主人公であるティーンエイジャーの側から、そして彼らの父親の側からも描く


「オトコはキッシュをたべない」

著者: ブルース・フェアスタイン(訳:嵐山光三郎)
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1985年初版
価格: 700円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
キッシュを食べる男は弱々しくて、本当の男はキッシュを食べない(ステーキを食べる、らしい)、と断定し、有名人をキッシュを食べる男、食べない男に分類したり、キッシュを食べない男が観る映画、聴く音楽、する仕事、するスポーツを紹介したりしてるジョーク本。


「コンダクト・オブ・ザ・ゲーム」

著者: ジョン・ハフ・ジュニア(訳:大久保寛)
出版社: 集英社
サイズ: 単行本
発行年: 1991年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1950年代、ケープ・コッドで生まれ育ち高校の野球クラブでは副主将を務めていた主人公が、ふとしたきっかけからジュニア・チームの審判のアルバイトをすることになり、それをきっかけにメジャーの審判を目指していくという野球小説


「カフェ・ベルリン」

著者: ハロルド・ネベンザール(訳:平田良子)
出版社: 集英社
サイズ: 単行本
発行年: 1999年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
第二次世界大戦下のドイツを生き延びたユダヤ人青年の奇妙な日記が見つかった。彼は国外へ逃げるロシア人から偶然ナイト・クラブを譲り受けユダヤ人でありながらベルリン有数の盛り場のオーナーとなる。その一方でナチスから逃れるためにアパートの屋根裏に身を隠し日記に向かっていた


「ヘミングウェイのスーツケース」

著者: マクドナルド・ハリス(訳:国重純二)
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1991年初版
価格: 600円
状態: B+/背少しヤケ
▼ 本の紹介 ▼
「出版エージェントのアランは、ヨーロッパから帰国した父ニルスと数年ぶりに会った。ニルスは、アランと稀覯書愛好の友人に、パリのアメリカ人夫妻を描いた短編を読ませた。文体から著者を推定した二人は興奮した。入手経路は明かさずに「1922年パリのヘミングウェイ原稿盗難事件」を匂わせたニルスは、短編は全部で20編あると言う。ヘミングウェイ学者も巻きこむスリリングな長編」(紹介文より)


「モズビーの思い出」

著者: ソール・ベロー(訳:徳永暢三)
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本
発行年: 1970年初版
価格: 1200円
状態: B+/背ヤケあり
▼ 本の紹介 ▼
1970年に発表された第一短編集。「現代人の直面する実存的な状況を、こなれた日常的事象で捉え、巧みな語り口で語る好短編。ユーモアと風刺で回想した「モズビーの思い出」ほか5編を収録。「黄色い家」「古い家族関係」「グリーン氏探索」「ゴンサーガの原稿」「父親予定者」「モズビーの思い出」

 →このほかに「ソール・ベロー」の本があるか調べてみる


「ペーパームーン」

著者: ジョー・デイビッド・ブラウン(訳:佐和誠)
出版社: 早川書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1973年 初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
テイタム・オニールとライアン・オニールの親子が主演、「ラスト・ショー」などの作品を監督しているピーター・ボグダノヴィッチによって映画化されました。ひとりの男と父親のいない少女のペテンの旅をユーモアたっぷりに描いています


「MF(アントニイ・バージェス選集8)」

著者: アントニイ・バージェス(訳:大杜淑子)
出版社: 早川書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1978年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
スタンリー・キューブリックによって映画化された「時計じかけのオレンジ」の原作者として知られる著者が1971年に発表した作品


「サムラー氏の惑星」

著者: ソール・ベロー(訳:橋本福夫)
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年初版
価格: 2000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「ナチの迫害で失明した片眼に今世紀の狂気の傷痕を宿す老サムラーの目撃する地球。ある日、サムラー氏はバスの中でこのうえもなく優美な身なりの黒人掏摸を目撃する。警察に通報しても一向に取り上げてくれない。逆にその男から無言で男性を指し示され、脅迫される。この事件に象徴される現在に満溢する狂気に鋭く衝迫する長編」(帯より)

 →このほかに「ソール・ベロー」の本があるか調べてみる


「競売ナンバー49の叫び」

著者: トマス・ピンチョン(訳:志村正雄)
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本
発行年: 1992年 初版
価格: 1200円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1966年に発表された「V.」に続く長編第二作目の本。ある夏の日の午後、主人公は、かつての愛人である超大富豪の遺産の代理執行人に選ばれます。そして彼女が遺産について調査をするうちに、「トリステロ」という地下組織辿り着くという話

→このほかに「トマス・ピンチョン」の本があるか調べてみる


「ブラウン・バニー」

著者: ヴィンセント・ギャロ(訳:清野栄一)
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「ニューハンプシャーからカリフォルニアへ。失った恋人の面影を追いながらアメリカ横断の旅に出たバイクレーサーの物語。究極のロード・ノヴェル。ヴィンセント・ギャロ原作、脚本・監督・主演の同名映画のノヴェライズ」(帯より)


「黒い天使たち」

著者: ブルース.J.フリードマン(訳:浅倉久志)
出版社: 早川書房
サイズ: 単行本
発行年: 1972年初版
価格: 1200円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
ニューヨーク生まれのユダヤ系作家で、ヤンキー実存主義ともアメリカ不条理小説ともいわれるブラックユーモア派の短編を16編収録。「黒い天使たち」「投資家」「いろごと師」「計画変更」「面接試験」「ボクシングの終わった夜」「顔が見たい」‥‥など


「初恋、その他の悲しみ」

著者: ハロルド・ブロドキー(訳:森田義信)
出版社: 東京書籍
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1991年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「アメリカ文学界に決定的衝撃を与え、この一冊によって現在までブロドキーを巨匠と呼ばせる名著中の名著。美しい姉への憧れと、少年の揺れ動く心を静謐な筆致で描いた表題作他、アメリカ青春文学に永遠の輝きを放つ一冊、ついに登場。」(帯より)


「王」

著者: ドナルド・バーセルミ(訳:柳瀬尚紀)
出版社: 白水社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1995年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「第2次世界大戦のさなか、アーサー王と王妃グィネヴィア、円卓の騎士ラーンスロットらが疾駆し、ナチがパリを占領してヒトラーがナポレオンの墓を訪れ、エズラ・パウンドがローマから反ユダヤの宣伝放送する!? アメリカ小説の鬼才が最期に遺した、奇想天外な英雄騎士道物語。コミカルな木版画多数」(紹介文より)

→このほかに「ドナルド・バーセルミ」の本があるか調べてみる


「レモンケーキの独特なさびしさ」

著者: エイミー・ベンダー(訳:管啓次郎)
出版社: 角川書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
9歳の誕生日に食べるとそれを作った人の感情がたちまちわかる能力を得たローズ、母の秘密に気づき、父の無関心さを知り、兄が世界から遠ざかってゆくような危うさを感じながら。やがて兄の失踪をきっかけに、ローズは自分の忌々しい才能の秘密を知ることになる‥‥


「器官切除」

著者: マイケル・ブラムライン(訳:山形浩生)
出版社: 白水社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1994年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「レーガン氏の全身をゲバラやビコ医師が解体し、第三世界に資源として供給する手術レポートの表題作をはじめ、マッドな外科医作家が『人間』にまつわる妄想を軽やかに切除するグロテスクな短編集。」(帯より)


「犠牲者」

著者: ソール・ベロー(訳:大橋吉之輔、後藤昭次)
出版社: 白水社
サイズ: 単行本
発行年: 1966年
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
業界紙の編集者で生活も安定しているが、ユダヤ人であるという自意識からいつまた不運がおとづれ不幸になるのではないかと被害妄想的になっている主人公にそれを増幅させるような事件が起きる

→このほかに「ソール・ベロー」の本があるか調べてみる


「私たちがやったこと」

著者: レベッカ・ブラウン(訳:柴田元幸)
出版社: マガジンハウス
サイズ: 単行本
発行年: 2002年初版
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「『安全のために、私たちはあなたの目をつぶして私の耳の中を焼くことに合意した』幻想的な愛の小説集。全七篇を収録したレベッカ・ブラウンの最高傑作」


「マンハッタンを歩く」

著者: ピート・ハミル(訳:雨沢泰)
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ブルックリン橋、バッテリー・パーク、トリニティ教会、タイムズ・スクエア‥‥などを歩き歴史に思いをはせ、それらにまつわるエピソードを交えながら、つづった自伝的エッセイ


「宙ぶらりんの男」

著者: ソール・ベロー(訳:井内雄四郎)
出版社: 太陽社
サイズ: 単行本
発行年: 1968年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1976年にノーベル賞とピュリツァー賞を受賞しているアメリカを代表する作家のデビュー作。シカゴ育ちの主人公は、アメリカ陸軍の徴募に応じるのだが、カナダ国籍という理由から手続きがおくれ、入隊通知書の到着を7ヶ月もの間待はめになる。前の勤め先はすでに退職しており、職場復帰はできず、新たに再就職するわけにもいかず、文字どおり「宙ぶらりんの生活」を送ることに・・・・


「血の雨」

著者: T.コラゲッサン・ボイル(訳:青山南)
出版社: 東京創元社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「血みどろの世界がコミカルで切ないそのわけは?ひとの心をつかんで放さないもの―コルトレーンのレコードで芸術を知った不良が、いまはPEN/マラマッド賞受賞作家のT・コラゲッサン・ボイル。20世紀アメリカ短編小説興亡史に燦然とかがやく、最良のトライ」(帯より)


「フローティング・オペラ」

著者: ジョン・バース(訳:岩元巌)
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1980年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「自殺を決意した一知識人トッド・アンドルーズの一日を追いながら、ついには自殺の根拠をすら失わざるを得ない窮極的なニヒリズムを、多層的な語りの手法とブラックユーモアで描き、20世紀後期の最大傑作『酔いどれ草の仲買人』の作者の記念すべき処女作となったニヒリスティック・コメディ」(紹介文より)

→このほかに「ジョン・バース」の本があるか調べてみる


「ロックンロールが最高!」

著者: ブルース・ポロック(訳:田川律)
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1982年初版
価格: 500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「ユージン・メイブルーム、18歳。ニュージャージーの田舎町のクラブで歌う、ロックンロール・プレイヤーだ。ビッグレーベルとの契約を夢みる彼の前に、ある日、スーパースター、ケイジー・モーガンが現れた。彼女との出会いをきっかけに、やがてユージンは初めてのアルバムを出すことになる。だがこの時から彼の絶望的なまでの戦いの日々が始まるのだ。ミュージック・ビジネスの輝かしくも虚構にみちた世界で、自分自身の音楽をもとめつづけるユージンは、どう生きていくのか?」(カバー裏紹介文より)


「盗み」

著者: ソール・ベロー(訳:宇野利泰)
出版社: 早川書房
サイズ: 単行本
発行年: 1990年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ニューヨークに四番目の夫と住み、ファッション関係の仕事をしているユダヤ人の中年女性の主人公は、最初の結婚の前からの恋人からもらったエメラルドの指輪を今でも大切にしている。しかしその指輪をなくしてしまい・・・・。紛失した指輪をめぐる奇妙でおかしく、優しさにみちた愛の物語

→このほかに「ソール・ベロー」の本があるか調べてみる


「アメリカン・マインドの終焉」

著者: アラン・ブルーム(訳:菅野盾樹)
出版社: みすず書房
サイズ: 単行本
発行年: 1988年2刷
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「自由と平等、進取の気性を謳い、無限の進歩を夢見てきた国アメリカ。だがその精神は、いまや内面から崩れつつある。かつての自由と平等の理念は、なんでも認めてしまう相対主義に変わってしまった。そこには情熱や感動もなければ、憤慨もない。大学教育を中心に現代アメリカの“精神の空洞化”を根底から抉った問題の書。最新、そして決定的なアメリカ論」


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