カヌー犬ブックス


飲みもの(珈琲、紅茶、お茶など)についての本 (全26件)

「こだま酒場紀行」

著者: 大竹聡
出版社: ウェッジ
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 700円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
東京から博多まで、35の駅を各駅停車する新幹線「こだま号」。その各駅で下車をして、その土地ごとの名物を出す居酒屋や、常連客に愛されてきたバー、旬の肴を心を込めて提供する店‥‥などをおいしい料理や銘酒の数々を目当てに旅した記録。読んでいると飲みに行きたくなり、旅に出たくなる本。

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「カクテルはいかが?」

著者: 行正り香
出版社: 講談社
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
おうちで楽しむ簡単な24のカクテルの作り方とカクテルに合う前菜やおつまみを紹介。世界のバーを巡る旅やカクテルにセレクトした音楽についてのエッセイも収録。

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「わたしの紅茶生活―おいしい楽しい12ヶ月のティータイムズ」

著者: 山田詩子
出版社: 大和書房
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
1月から12月まで季節にあわせた紅茶やお茶菓子、ティータイムのあれこれをイラストをまじえてつづったエッセイ。スウィーツのレシピも紹介

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「はじめてのコーヒー」

著者: 庄野雄治・堀内隆志
出版社: mille books
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年2刷
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
徳島のaalto coffee(アアルトコーヒー)のマスターと、鎌倉のcaf´e vivement dimanche(カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュ)のマスターが、コーヒーをおうちで淹れてみたいけれど、最初にどんな道具を揃えたら良いのか、どんな豆を買ったら良いのか、どうやったら美味しく淹れられるのかわからない方に、コーヒーの超入門編の話を、やさしく楽しく案内します

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「新洋酒天国―世界の酒の旅」

著者: 佐治敬三
出版社: 文藝春秋社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1975年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
イベリア半島のシェリーとポート、中国の紹興酒、ドイツとデンマークのビール、ケンタッキーのバーボン・・・・それぞれ歴史があり哲学があり、一滴の酒の中には人間の英知がひそんでいる、盃を生きる歓びで満たし人を胃の快楽へ誘う世界の美酒と美食をサントリー・佐治敬三氏が訪ねる。ところどころに柳原良平のイラスト(地図)あり


「中央線で行く東京横断ホッピーマラソン」

著者: 大竹聡
出版社: 酒とつまみ社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「酒とつまみ」編集長が東京駅から中央線にのって高尾まで32駅、帰りは京王線で新宿まで38駅。各駅でホッピーの飲める店を探し出し、ひたすら飲むという驚異のマラソンの様子をつづる

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「珈琲と雑貨と音楽と―鎌倉のカフェから“好き”をかたちに」

著者: 堀内隆志
出版社: NHK出版
サイズ: 21×13cm
発行年: 2006年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュのマスターによる、店のこと、人、もの、音楽との出会いの話」(帯より)
【目次より】
「店を始めたときの話」「鎌倉のこと」「コーヒー豆のこと」「doisへの道のり」「グッズのこと」「カポエイラシューズのこと」「claroを始めたわけ」「ブラジル音楽のこと」「domingoのこと」‥‥など

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「FOOD DICTIONARY コーヒー」

著者:
出版社: エイ出版社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
食に関する知識と、プロが教える実用的なテクニックを徹底的に詰め込んだシリーズのコーヒー編。生産地や豆の個性だけでなく、焙煎度合いや挽きの細かさ、淹れ方にいたるまで解説
【目次より】
「美味しい一杯を味わうために―コーヒー豆の基礎知識(豆のことを知る、コーヒー豆は、こう選ぶ)」「名店の味が自宅で再現できる!―最高の一杯を淹れる方法(ペーパードリップ/CAFF'E BERNINI/ネルドリップ/CAF'E TROIS BAGUES‥‥など)」「世界のコーヒー産地(ブラジル、コロンビア‥‥など)」「コーヒーカップの美学(コーヒーカップの選び方、コーヒーカップの種類‥‥など)」「コーヒーの相棒たち(水、砂糖‥‥など)」「コーヒーの道具カタログ(ミル、ドリッパー‥‥など)」‥‥など


「エスプレッソ」

著者: カール・ペッキィ、サラ・スレイヴン(訳:鈴木るみこ)
出版社: フレックス・ファーム
サイズ: 23×14cm(ソフトカバー)
発行年: 1995年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
“最もピュアな”コーヒー、エスプレッソが、私たちの生活のエッセンスとなった背景――【カルチャー】。エスプレッソの風味を生かした、簡単だけどおしゃれな料理のレシピ――【キュイジーヌ】。このふたつの側面から、エスプレッソのすべてをご紹介する1冊


「Hot Drinks around the World 世界のホットドリンク」

著者: プチグラパブリッシング
出版社: プチグラパブリッシング
サイズ: 21×15cm
発行年: 2005年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ショコアテペック(メキシコ)、柚子茶(韓国)、ノルマンディ・コーヒー(北欧諸国)、エッグ・ノッグ(アメリカ)、バター茶(チベット)、ゴゴリッ・モゴリッ(ベラルーシ)、グラスホッパー・コーヒー(イギリス)、カフェ・スラブ(ウクライナ)、スイスコーヒー‥‥など、世界各国から集めた、85のホットドリンクをエピソード&レシピ付きで紹介。

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「イングランド―ティーハウスをめぐる旅」

著者: 小関由美
出版社: 文化出版局
サイズ: 21×19cm
発行年: 1999年3刷
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
おいしい紅茶が飲めるだけでなく、ゆったりとした時間を提供してくれるイギリスのティーハウス。著者が通っていたお店や旅の途中で寄ったお店、そして以前から行きたかったところなどおすすめの23軒を紹介

→このほかに「小関由美」の本があるか調べてみる
【目次より】
「私のおすすめティーハウス」「ロンドンからの小さな旅」「西の果てまで デヴォン&コーンウォール」「ティーハウスでいっぱいの島へ」「念願のフルーツピッキングは、太陽と雨の恵み」「ロンドンから日帰りの旅へ」「近くに行ったら寄ってみたいティーハウス」「イングランドの伝統的なお菓子」「スコットランドでお気に入りのティー・スポットは」「ティーハウスで飲むものは‥‥」「ティーまわりのアンティーク」‥‥など


「コーヒーとパン好きのための北欧ガイド」

著者: 森百合子
出版社: スペースシャワーネットワーク
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
北欧の「コーヒー」と、そのおともである「パン」に焦点をあてた北欧のガイドブック。
【目次より】
「世界一のコーヒーを飲みに、北欧へ行きましょう」「北欧のコーヒーがおいしい 10 の理由」「北欧コーヒー、聖地巡礼」「丸山健太郎さんに聞く北欧コーヒーの魅 力って?」「北欧コーヒー勢力図」「北欧映画のコーヒーシーン」「毎朝行きたい北欧 のベーカリー」「北欧でシナモンロールを食べましょう」「デニッシュとベーカリー にまつわるエピソード」「おなじみの北欧スイーツ」「北欧カフェのデザイン」「北欧 カフェの音楽」「フィンランド大使夫人の北欧レシピ」「北欧を感じる日本のカフェ とショップ」「コーヒータイムを彩る、北欧ビンテージの世界」‥‥など


「コーヒーを楽しむ。」

著者: 堀内隆志
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
鎌倉の大人気カフェ「ディモンシュ」のマスターによる、プロセス写真と豆や道具紹介を充実させた実用的コーヒー本。
【目次より】
「ペーパードリップをマスターしよう」「ペーパードリップのこつ」「円すいドリッパーでこだわりの1杯を」「ドリッパーで広がるコーヒーの世界」「親友になれるポットを探す」「コーヒーと暮らす」「ぼくらのミルコレクション」「コーヒーをめぐる旅―シアトル」「道具に会いにドイツへ行く」「コーヒーと音楽と」‥‥など

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「コーヒータイムブック」

著者: 川口葉子、藤原ゆきえ、狩野知代
出版社: 青山出版
サイズ: 21×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年2刷
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
コーヒーの起源や歴史、コーヒーを扱った映画や音楽、おいしい淹れ方からおいしい飲み方まで、コーヒーにまつわるありとあらゆる豆知識をビジュアルと文章で紹介。
【目次より】
「コーヒーのある暮らし」「コーヒーは七つの海を越えて(コーヒー・クロニクル、ヨーロッパの老舗カフェ‥‥など)」「コーヒー色のかたちコレクション(挽くかたち、淹れるかたち‥‥など)」「コーヒーを彩る七つの色(コーヒーを作る国々、コーヒー豆の銘柄‥‥など)」「WE LOVE COFFEE(コーヒー紳士録、コーヒーから生まれた言葉たち‥‥など)」‥‥など

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「珈琲、味をみがく」

著者: 星田宏司、鎌田幸雄、伊藤博、柄沢和雄
出版社: 雄鶏社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1990年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
どういう点に注意したらおいしいコーヒーをたてることができるのか、生豆・焙煎・ブレンド・グラインド・抽出・代表的なコーヒーメニューなどについて、必要な知識や実際の技術をそれぞれの専門家が分担し、具体的に解説する。


「コーヒー入門」

著者: 佐藤哲也
出版社: 保育社
サイズ: カラーブックス(ソフトカバー)
発行年: 1976年重版
価格: 500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
コーヒーの起源や歴史といった知識的なものから豆の焙煎や淹れ方など実用的なこと、そしてラドリオ、ちぐさ、和田コーヒー店、にしむらなどの喫茶店の紹介など。


「今日も珈琲日和」

著者: 鶴巻麻由子
出版社: 東海教育研究所
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
小金井で曜日ごとお店の軒先や小金井公園などに移動して屋台で営業している珈琲屋さん、出茶屋さんの本。Webサイト「かもめの本棚online」に連載されていたエッセイをまとめたもの。
高校を卒業してから出茶屋を始めるまでのことや、個性的な常連さんたちのエピソード、そして屋台で珈琲を淹れることについてのこだわりや思いがつづられている。


「LIFE IS ESPRESSO」

著者: Bear Pond Espresso
出版社: mille books
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 1200円
状態: B/カバー端に少し擦れあり
▼ 本の紹介 ▼
ファッションの分野からスタートしニューヨークでバリスタ修業、帰国後、下北沢一番街に小さなエスプレッソ屋をオープンしたベアポンド・エスプレッソの田中勝幸が、その波乱万丈な人生をつづる。曽我部恵一やケヴィン・クッデバックとの対談も収録。


「中国茶を召し上がれ」

著者: 邱世賓
出版社: 雄鶏社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 500円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ちょっとだるい朝、疲れている午後、イライラが治まらない夕刻。ほんの短いティーブレイクで心が元気になります。緑茶、白茶、青茶、黒茶、花茶、加工茶など、東洋の宝物「茶」の楽しみ、時と時にはさまれた静かな光の空間に身を置く。龍井茶+塩卵のお粥、白牡丹茶+ホットサンドウィッチ、中国烏龍茶+蒸しぎょうざ小籠包風、台湾紅茶+さつまいもののごま揚げ・・・・など


「珈琲ものがたり―全国コーヒー店ベスト700案内」

著者: 寺下辰夫
出版社: ドリーム出版
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1968年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
コーヒー好きが高じて、外務省勤務からコーヒー評論家へと異色の経歴を持つ著者によるシーボルトの時代から昭和42年までのコーヒー史や、イノダコーヒーやソワレ、六曜社、さぼうる、それいゆ、ボア、邪宗門など、全国のコーヒー店の紹介、そしてパリやロンドン、イタリア、南仏、トルコ、ギリシアのコーヒー店についてなどを掲載


「コーヒー専科」

著者: 高島君子
出版社: 大泉書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1973年20版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
キーコーヒーを運営する木村コーヒーの取締役でコーヒー教室の室長だった著者が、コーヒーの基礎知識から入れ方、さらには紅茶やジュースなどコーヒー以外の飲み物のいれ方までを紹介するコーヒー本


「コーヒーと紅茶―美味しい飲み方と楽しい知識」

著者: 大川昭子
出版社: 金園社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1976年7刷
価格: 1000円
状態: B/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
「カフェ・ド・ランブル」の主人、関口一郎氏をコーヒーの先生として、片岡丈治の「紅茶さろん」を片手に、それらの生い立ちから、種類や器具の使い方、おいしいいれかたなどを紹介する。「コーヒーの種類と生涯」「コーヒー豆の焙煎と挽き方」「コーヒー用の器具」「おいしいコーヒーのたて方」「紅茶の生い立ち」「生産地とその特長」「お茶のお国ぶり」「おいしい紅茶をいれるための道具」「ティー・タイムのお菓子」「ティー・パーティ」‥‥など


「earching for Tea 紅茶*おいしさ発見」

著者: 磯淵猛
出版社: 雄鶏社
サイズ: 23×21cm(ソフトカバー)
発行年: 1994年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
吉祥寺にある紅茶の専門店「ティー・クリッパーズ」のオーナーによる紅茶レシピ本。ブラックティーからフルーツティー、ミルクティー、ハーブティー、アイスシナモンミルクティー、紅茶を使ったカクテル・・・・など、各国のさまざまな紅茶の飲み方をもとに、新くアレンジを加えたものものを紹介する

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「コーヒーがわかる本」

著者: 柴田書店編集部編
出版社: 柴田書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1994年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
焙煎の知識や抽出といった「一杯のおいしいコーヒー」を入れるための方法はもとより、産地の情報、世界のコーヒー事情、海外の人気メニューなども解説する。
【目次より】
「飲料市場におけるコーヒー」「産地の最新情報」「グルメコーヒー・その定義と市場」「焙煎の知識と実際」「抽出の科学」「コーヒー機器・何をどう揃えるか」「世界・見ておきたい店 知っておきたい店」‥‥など


「おいしい珈琲をごいっしょに」

著者: 甲斐一江
出版社: 幻冬舎
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「必要なのは、豆と水。シンプルだからこそ、小さな気遣いが大切なのです。豆の選び方や保存方法、淹れる時のコツ、必要な道具たち―ほんのひと手間で、誰にでも香り高い珈琲が楽しめる、アイディア満載のお役立ち珈琲エッセイ」(紹介文より)
【目次より】
「おいしい珈琲豆を探しましょう(珈琲にとっていちばん大切なこと/おいしい珈琲はどこに?‥‥など)」「いざ、淹れてみましょう(おいしく淹れる秘訣/ペーパードリップで淹れてみる‥‥など)」「珈琲を淹れる道具たち(器具いろいろ/縁の下の力持ち‥‥など)」「珈琲豆について知ってみよう(豆の保管方法/豆の賞味期限って?‥‥など)」「珈琲にまつわるあれこれ(水について/お砂糖とミルク‥‥など)」‥‥など


「紅茶、知って味わう―本格派に捧げる一杯」

著者: 磯淵猛
出版社: 雄鶏社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1992年6刷
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
紅茶専門店「ディンブラ」を経営し紅茶についての本を数多く出版している紅茶研究家の著者が、その種類や産地、歴史、器具といった紅茶についての基本的なことからちょっとした蘊蓄、おいしい紅茶の入れ方、効用、紅茶に合うお菓子などを紹介する
【目次より】
「紅茶はオレンジ色の水色」「水色に溶け込んだ世界の歴史」「スリランカの紅茶工場」「水色を作る器具、茶を蒸らす道具」「紅茶はどこで作られているか」「紅茶は目と口で買う」「基本のブラックティーをたてる」「フレーバーティーと香水」「伝統のロイヤルミルクティー」「手鍋を使ってミルクティーを作る」「ベラデニヤロードのニエル・バティック」「ブラックのスパイスとハーブティー」「紅茶を飲むか酒を飲むか」「絶対に濁らないアイスティー」「紅茶のさまざまな効用」「ある国での紅茶」「おいしくなるための組み合わせ」「ティーパーティー」「ミスター・バラ、涙の一杯」

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