カヌー犬ブックス


飲みもの(珈琲、紅茶、お茶など)についての本 (全17件)

「たぶん彼女は豆を挽く」

著者: 庄野雄治
出版社: mille books
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 500円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
アアルトコーヒーの焙煎人、庄野雄治さんがコーヒーの魅力を簡単に、楽しく紹介。堀井和子さんとのおいしいコーヒーいれかた教室、中川ちえさんとのコーヒーの楽しみ方対談も収録
【目次より】
A‐side ささやかだけれど、役に立つコーヒーのこと
「コーヒー豆は実は豆ではないのです」「おいしいコーヒーを淹れる小さなコツ」「コーヒー豆はぜひ豆で」「無限に広がるコーヒーの香味」「焙煎加減で香味は変わります」‥‥など」「B‐side アアルトコーヒーの日々
アアルトコーヒーができるまで」「店を持つということ」「ロースターとして目指す場所」「ひとりでお店をやるということ 対談・中川ちえ×庄野雄治」「アアルトは魔法の言葉」‥‥など


「おいしいコーヒーをいれるために」

著者: 中川ちえ
出版社: メディアファクトリー
サイズ: 21×15cm
発行年: 2002年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「おうちで本当においしいコーヒーが飲みたい!」コーヒーの専門家ではない著者が、日々の暮らしの中で楽しみながら覚えたり、知った、コーヒーのいれ方や豆のこと、道具のことなどをまとめた誰でも簡単においしいコーヒーが入れられる方法を紹介 


「コーヒーと紅茶―美味しい飲み方と楽しい知識」

著者: 大川昭子
出版社: 金園社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1976年7刷
価格: 1000円
状態: B/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
「カフェ・ド・ランブル」の主人、関口一郎氏をコーヒーの先生として、片岡丈治の「紅茶さろん」を片手に、それらの生い立ちから、種類や器具の使い方、おいしいいれかたなどを紹介する。「コーヒーの種類と生涯」「コーヒー豆の焙煎と挽き方」「コーヒー用の器具」「おいしいコーヒーのたて方」「紅茶の生い立ち」「生産地とその特長」「お茶のお国ぶり」「おいしい紅茶をいれるための道具」「ティー・タイムのお菓子」「ティー・パーティ」‥‥など 


「コーヒータイムブック」

著者: 川口葉子、藤原ゆきえ、狩野知代
出版社: 青山出版
サイズ: 21×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年2刷
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
コーヒーの起源や歴史、コーヒーを扱った映画や音楽、おいしい淹れ方からおいしい飲み方まで、コーヒーにまつわるありとあらゆる豆知識をビジュアルと文章で紹介。
【目次より】
「コーヒーのある暮らし」「コーヒーは七つの海を越えて(コーヒー・クロニクル、ヨーロッパの老舗カフェ‥‥など)」「コーヒー色のかたちコレクション(挽くかたち、淹れるかたち‥‥など)」「コーヒーを彩る七つの色(コーヒーを作る国々、コーヒー豆の銘柄‥‥など)」「WE LOVE COFFEE(コーヒー紳士録、コーヒーから生まれた言葉たち‥‥など)」‥‥など 


「地サイダー読本」

著者: レトロモダン飲料愛好会
出版社: 春日出版
サイズ: 18×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
北は北海道苫小牧市の「セピアのしげき」から、南は沖縄県国頭郡の「イエソーダトリプルエックス」まで日本全国の地サイダーを、その味の特徴から、歴史やラベル‥‥まで幅広く紹介 


「はじめてのコーヒー」

著者: 庄野雄治・堀内隆志
出版社: mille books
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年2刷
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
徳島のaalto coffee(アアルトコーヒー)のマスターと、鎌倉のcaf´e vivement dimanche(カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュ)のマスターが、コーヒーをおうちで淹れてみたいけれど、最初にどんな道具を揃えたら良いのか、どんな豆を買ったら良いのか、どうやったら美味しく淹れられるのかわからない方に、コーヒーの超入門編の話を、やさしく楽しく案内します


「earching for Tea 紅茶*おいしさ発見」

著者: 磯淵猛
出版社: 雄鶏社
サイズ: 23×21cm(ソフトカバー)
発行年: 1994年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
吉祥寺にある紅茶の専門店「ティー・クリッパーズ」のオーナーによる紅茶レシピ本。ブラックティーからフルーツティー、ミルクティー、ハーブティー、アイスシナモンミルクティー、紅茶を使ったカクテル・・・・など、各国のさまざまな紅茶の飲み方をもとに、新くアレンジを加えたものものを紹介する 


「珈琲誕生」

著者: 井上誠
出版社: 読売新聞社
サイズ: 単行本
発行年: 1974年初版
価格: 1200円
状態: B/函イタミあり、本体はきれいです
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「珈琲・あるがままの体系―創世記的背景―」「新生珈琲の序幕―コーラン的背景―」「光は東方より」「近代珈琲の扉」「珈琲の新天地―近代珈琲の開眼―」「飲用増進と珈琲豆の産地拡大」「珈琲の一筋道」‥‥など


「コーヒーがわかる本」

著者: 柴田書店編集部編
出版社: 柴田書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1994年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
焙煎の知識や抽出といった「一杯のおいしいコーヒー」を入れるための方法はもとより、産地の情報、世界のコーヒー事情、海外の人気メニューなども解説する。
【目次より】
「飲料市場におけるコーヒー」「産地の最新情報」「グルメコーヒー・その定義と市場」「焙煎の知識と実際」「抽出の科学」「コーヒー機器・何をどう揃えるか」「世界・見ておきたい店 知っておきたい店」‥‥など


「コーヒー讃歌」

著者: 伊藤博
出版社: 柴田書店
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 1975年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「コーヒーの魅力」「コーヒー礼賛」「日本コーヒー賛歌」「おいしいコーヒーの六条件」「コーヒーの洗礼と変身」「たて方と味」「コーヒカップのすべて」「コレクションと楽しみ方」「コーヒー・アレンジメニュー」「コーヒーの流通・政治」「飲用の歴史」「コーヒーと絵画・音楽」「日本文学に表れたコーヒー」「コーヒーと共に」「暮しとコーヒー」 ほか


「イギリスでお茶を」

著者: 小関由美
出版社: 主婦の友社
サイズ: 21×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「伝統あるホテルでのんびり、カリスマシェフに料理を習う」「イギリス一美しい村のホテルにて」「酪農のふるさと、クロテッドクリームとティーハウスを訪ねて」「10頭のジャージー牛から濃厚なミルクが」「食の宝庫、カントリーサイドでイギリス家庭料理とスコーンを堪能」「イギリス一おいしい!メアリーのスコーン」「有名ホテルのアフタヌーンティーと新しいタイプのティーハウスへ」「アフタヌーンティーが流行中!?」‥‥など


「英国紅茶の館」

著者: 仁田大八
出版社: 東京書籍
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1997年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「はるか昔からイギリスの母親は娘をできるだけ数多くのティータイムに出席させて紅茶のエチケットを教え込んできた。紅茶とエチケット、味わい方の秘訣やティーカップのいろいろなど、英国紅茶の歴史と文化を探る」
【目次より】
「ファミリーで飲む英国紅茶」「紅茶のエチケットとルール」「レディーのための紅茶案内」「ジェントルマンのたメの紅茶案内」「テーとお茶請け」「英国紅茶とティー・カップ」「ティーのおいしい淹れ方」「プレィンなティー、ミルク・ティー、レモン・ティー」「紅茶の基本」‥‥など


「スムージー」

著者: M.C.バーバー、S.コープニング、R.L.ナーロック(訳:みつじまちこ)
出版社: フレックス・ファーム
サイズ: 23×14cm(ソフトカバー)
発行年: 1998年2刷
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
クロニクルブックスから出ている「Smoothies」の日本語版。いろんなフルーツと、牛乳やヨーグルト、ネクターやソルベを“つなぎ”に、ブレンダーにかけるだけ。写真が大きくてきれいなので実際に作らなくても見ているだけで楽しい。でも実際に作って飲みたくなる


「おいしい珈琲をごいっしょに」

著者: 甲斐一江
出版社: 幻冬舎
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「必要なのは、豆と水。シンプルだからこそ、小さな気遣いが大切なのです。豆の選び方や保存方法、淹れる時のコツ、必要な道具たち―ほんのひと手間で、誰にでも香り高い珈琲が楽しめる、アイディア満載のお役立ち珈琲エッセイ」(紹介文より)
【目次より】
「おいしい珈琲豆を探しましょう(珈琲にとっていちばん大切なこと/おいしい珈琲はどこに?‥‥など)」「いざ、淹れてみましょう(おいしく淹れる秘訣/ペーパードリップで淹れてみる‥‥など)」「珈琲を淹れる道具たち(器具いろいろ/縁の下の力持ち‥‥など)」「珈琲豆について知ってみよう(豆の保管方法/豆の賞味期限って?‥‥など)」「珈琲にまつわるあれこれ(水について/お砂糖とミルク‥‥など)」‥‥など 


「紅茶、知って味わう―本格派に捧げる一杯」

著者: 磯淵猛
出版社: 雄鶏社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1992年6刷
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
紅茶専門店「ディンブラ」を経営し紅茶についての本を数多く出版している紅茶研究家の著者が、その種類や産地、歴史、器具といった紅茶についての基本的なことからちょっとした蘊蓄、おいしい紅茶の入れ方、効用、紅茶に合うお菓子などを紹介する
【目次より】
「紅茶はオレンジ色の水色」「水色に溶け込んだ世界の歴史」「スリランカの紅茶工場」「水色を作る器具、茶を蒸らす道具」「紅茶はどこで作られているか」「紅茶は目と口で買う」「基本のブラックティーをたてる」「フレーバーティーと香水」「伝統のロイヤルミルクティー」「手鍋を使ってミルクティーを作る」「ベラデニヤロードのニエル・バティック」「ブラックのスパイスとハーブティー」「紅茶を飲むか酒を飲むか」「絶対に濁らないアイスティー」「紅茶のさまざまな効用」「ある国での紅茶」「おいしくなるための組み合わせ」「ティーパーティー」「ミスター・バラ、涙の一杯」 


「ザ・ジュース大図鑑」

著者: 串間努、町田忍
出版社: 扶桑社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1997年初版
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ジュースの空き缶を集めている人は、結構多い。これはなぜなのだろうか?その理由を『ジュースの缶は形や大きさが統一されているわりに、バリエーションが多い。わずかな面積の中に、デザインが凝縮されているからではないか』と著者は分析する。実際、コーラの缶一つとっても、メーカーごとに微細な違いがあることがわかり、その奥深さに読者諸兄も驚くことだろう。そんな缶ジュースのミラクル・ワールド(紹介文より) 


「コーヒー・ハウス―18世紀ロンドン、都市の生活史」

著者: 小林章夫
出版社: 駸々堂出版
サイズ: 単行本
発行年: 1993年5刷
価格: 1200円
状態: B/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
17世紀半ばから18世紀にかけロンドンで繁栄したコーヒー・ハウスは、さまざまな人たちが、コーヒーの香りと紫煙の中で、政治を論じ、権力を批判する市井のサロンだった。政治議論や経済活動の拠点であり、文学者たちが集い、ジャーナリズムを育んだ場として英国に多大な影響を与えた欧州カフェ文化の先駆、ロンドンのコーヒー・ハウスの歴史や役割と、そこを舞台とした人間模様と、市民の日常生活を描く 


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