カヌー犬ブックス


飲みもの(珈琲、紅茶、お茶など)についての本 (全21件)

「たった一杯で、 幸せになる珈琲―10時間でマスター!猿田彦珈琲の家コーヒー入門」

著者: 大塚朝之
出版社: KADOKAWA
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円 [Sold Out]
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
「たった一杯で、幸せになるコーヒー」というモットーに2011年、東京・恵比寿にオープンした猿田彦珈琲。その代表である大塚朝之が家でコーヒーを淹れる「幸せ」を、特に初心者の方に向けて伝授。初めてならペーパードリップ‥‥この基本の抽出法だけでも初級、中級、上級、さらに番外編と4つの手法を紹介しているほか、「さまざまな器具での抽出法」「門外不出のアレンジドリンクレシピ」「コーヒーの座学」‥‥など、全10時間の授業形式で、コーヒーの新常識を紹介


「コーノ式かなざわ珈琲―美味しいコーヒーの約束」

著者: 金澤政幸
出版社: 大和書房
サイズ: 21×19cm(ハードカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 600円 [Sold Out]
状態: B+/カバースレあり
▼ 本の紹介 ▼
コーヒーは落し始めて120秒が命。おいしさだけが凝縮したコーヒー液を湯で割って飲む。愛用の器具を使ったコーノ式珈琲塾で焙煎・抽出技術を学び、コーノ珈琲塾認定コーヒーアドバイザー取得した『かなざわ珈琲』店主がコーノ式フィルターを使ったコーヒーの入れ方を紹介する。
【目次より】
「はじめに―コーヒー好きですか?」「『かなざわ珈琲』を淹れる、前に」「『かなざわ珈琲』を淹れる」「『かなざわ珈琲』を飲む」「いろんな飲み方」「コーヒーブレイク―新鮮な豆の勲章」「コーヒーブレイク―膨らむコーヒーと淹れた跡」「コーヒーブレイク―やめてほしいこと」「コーノ式コーヒーの淹れ方」「おわりに―いかがでしたでしょうか?」「ようこそ自家焙煎『かなざわ珈琲』へ」‥‥など


「珈琲誕生」

著者: 井上誠
出版社: 読売新聞社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年初版
価格: 1200円
状態: B-/函イタミあり、本体はきれいです
▼ 本の紹介 ▼
「珈琲・あるがままの体系―創世記的背景―」「新生珈琲の序幕―コーラン的背景―」「光は東方より」「近代珈琲の扉」「珈琲の新天地―近代珈琲の開眼―」「飲用増進と珈琲豆の産地拡大」「珈琲の一筋道」‥‥など


「今日も珈琲日和」

著者: 鶴巻麻由子
出版社: 東海教育研究所
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
小金井で曜日ごとお店の軒先や小金井公園などに移動して屋台で営業している珈琲屋さん、出茶屋さんの本。Webサイト「かもめの本棚online」に連載されていたエッセイをまとめたもの。高校を卒業してから出茶屋を始めるまでのことや、個性的な常連さんたちのエピソード、そして屋台で珈琲を淹れることについてのこだわりや思いがつづられている。
【目次より】
「軒先を借りるということ」「山下さん、」「銀杏おじさん」「19歳」「大根農家のアルバイト」「屋台を引く」「平林家」「冬支度」「西荻生活」「神保町」「珈琲家香七絵さん」「珈琲を淹れる。」「火鉢屋さん」「枡本さん」「雨ニモマケズ風ニモマケズ」「一期一会」「旅」「つながり」「子どもたち」「出茶屋のこれから」


「FOOD DICTIONARY コーヒー」

著者:
出版社: エイ出版社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
食に関する知識と、プロが教える実用的なテクニックを徹底的に詰め込んだシリーズのコーヒー編。生産地や豆の個性だけでなく、焙煎度合いや挽きの細かさ、淹れ方にいたるまで解説「美味しい一杯を味わうために―コーヒー豆の基礎知識(豆のことを知る、コーヒー豆は、こう選ぶ)」「名店の味が自宅で再現できる!―最高の一杯を淹れる方法(ペーパードリップ/CAFF'E BERNINI/ネルドリップ/CAF'E TROIS BAGUES‥‥など)」「世界のコーヒー産地(ブラジル、コロンビア‥‥など)」「コーヒーカップの美学(コーヒーカップの選び方、コーヒーカップの種類‥‥など)」「コーヒーの相棒たち(水、砂糖‥‥など)」「コーヒーの道具カタログ(ミル、ドリッパー‥‥など)」‥‥など


「コーヒータイムブック」

著者: 川口葉子、藤原ゆきえ、狩野知代
出版社: 青山出版
サイズ: 21×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年2刷
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
コーヒーの起源や歴史、コーヒーを扱った映画や音楽、おいしい淹れ方からおいしい飲み方まで、コーヒーにまつわるありとあらゆる豆知識をビジュアルと文章で紹介。

 →このほかに「川口葉子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「コーヒーのある暮らし」「コーヒーは七つの海を越えて(コーヒー・クロニクル、ヨーロッパの老舗カフェ‥‥など)」「コーヒー色のかたちコレクション(挽くかたち、淹れるかたち‥‥など)」「コーヒーを彩る七つの色(コーヒーを作る国々、コーヒー豆の銘柄‥‥など)」「WE LOVE COFFEE(コーヒー紳士録、コーヒーから生まれた言葉たち‥‥など)」‥‥など


「本好きさんのための 東京 コーヒーのお店」

著者: ダ・ヴィンチ編集部
出版社: KADOKAWA
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 600円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
本と珈琲は好相性。古書店主、個性派書店主、本作りのプロが、本好きのために、東京で本と相性のいい喫茶店やカフェを20店紹介。ダ・ヴィンチ「いつも傍らにコーヒーと本」特集を再編集したもの。
【目次より】
「川口葉子が選ぶ本好きさんのためのコーヒーのお店」「神保町―古書店主が選ぶ本のまちの喫茶店」「神楽坂―本作りのプロが選ぶ本のまちの喫茶店」「谷根千―個性派書店主が選ぶ本のまちの喫茶店」「中央線―らしい店が集まる本のまちの喫茶店」‥‥など


「コーヒーピープル―一杯のコーヒーに人生を注ぐ、十四人のトップランナーたち」

著者: 川口葉子
出版社: メディアファクトリー
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
東京カフェマニア主宰の著者が、コーヒーとエスプレッソを主役にしたカフェやコーヒー屋のオーナーや焙煎人、一杯のコーヒーに人生を注ぐ14人を紹介。

 →このほかに「川口葉子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「大きな変化のなかで生きる、新しいコーヒーピープルたち」「ねじまき雲・長沼慎吾さん(国分寺)」「KUSA.喫茶・姫野博さん(長生村)」「BEAR POND ESPRESSO・田中勝幸さん(下北沢)」「STREAMER COFFEE COMPANY・澤田洋史さん(渋谷)」「喫茶室豆灯・福井典和さん(美幌)」「REC COFFEE・岩瀬由和さん・北添修さん(福岡)」「OMOTESANDO KOFFEE・國友栄一さん(表参道)」「Little Nap COFFEE STAND・濱田大介さん(代々木八幡)」「NOZY COFFEE・能城政隆さん・菊池伴武さん・佐藤公倫さん・冨宿のぞみさん(三宿)」「グラウベル・狩野知代さん(インターネット通販)」‥‥など


「紅茶 おいしくなる話」

著者: 磯淵猛
出版社: 柴田書店
サイズ: 単行本
発行年: 1994年2刷
価格: 500円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
紅茶専門店「ディンブラ」を経営、紅茶教室を開き、輸入も手掛ける紅茶の第一人者が、豊かな紅茶の楽しみ方やオリジナルレシピ、紅茶豆知識をはじめ、巡りあったお客やスタッフのエピソード、スリランカでの興味深い話などを紹介

→このほかに「磯淵猛」の本があるか調べてみる


「ゆとりのお茶・至福のお茶 ホッとしたい時の」

著者: メイプル編集部
出版社: 集英社
サイズ: 26×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
料理研究家や喫茶店主、アーティスト、ギャラリーオーナーなど、13人のお茶愛好家たちが、とっておきのお茶の楽しみ方を紹介。おすすめの、お茶&お茶請けショップリストも収録。
【目次より】
「料理家・長尾智子さん―旅先でも仕事場でも、日常の句読点のようにお茶を飲む」「料理研究家・高山なおみさん―私にとって日々のお茶は、砂糖を使わない甘い時間です」「料理家・井上絵美さん―私のいつもの朝は、ミルクティーと焼き菓子で」「染織家・真木千秋さん―布仕事で結ばれた土地のお茶を、日々愛飲しています」「器店店主・藤本美亜子さん―器は、お茶を楽しくしてくれる小さいけれど大切なもの」「アーティスト・前川秀樹さん、前川千恵さん―表現する喜びに満ちた家で過ごす、いつものお茶の時間」「長谷園七代目当主・長谷優磁さん―お茶は次の仕事に向かうために、ほっとする時間です」「ギャラリーオーナー・山本忠臣さん―一杯の深煎りコーヒーで、自分に落ち着きを取り戻す時間」‥‥など


「新洋酒天国―世界の酒の旅」

著者: 佐治敬三
出版社: 文藝春秋社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1975年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
イベリア半島のシェリーとポート、中国の紹興酒、ドイツとデンマークのビール、ケンタッキーのバーボン・・・・それぞれ歴史があり哲学があり、一滴の酒の中には人間の英知がひそんでいる、盃を生きる歓びで満たし人を胃の快楽へ誘う世界の美酒と美食をサントリー・佐治敬三氏が訪ねる。ところどころに柳原良平のイラスト(地図)あり


「イングランド―ティーハウスをめぐる旅」

著者: 小関由美
出版社: 文化出版局
サイズ: 21×19cm
発行年: 1999年3刷
価格: 700円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
おいしい紅茶が飲めるだけでなく、ゆったりとした時間を提供してくれるイギリスのティーハウス。著者が通っていたお店や旅の途中で寄ったお店、そして以前から行きたかったところなどおすすめの23軒を紹介

 →このほかに「小関由美」の本があるか調べてみる
【目次より】
「私のおすすめティーハウス」「ロンドンからの小さな旅」「西の果てまで デヴォン&コーンウォール」「ティーハウスでいっぱいの島へ」「念願のフルーツピッキングは、太陽と雨の恵み」「ロンドンから日帰りの旅へ」「近くに行ったら寄ってみたいティーハウス」「イングランドの伝統的なお菓子」「スコットランドでお気に入りのティー・スポットは」「ティーハウスで飲むものは‥‥」「ティーまわりのアンティーク」‥‥など


「中国茶を召し上がれ」

著者: 邱世賓
出版社: 雄鶏社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ちょっとだるい朝、疲れている午後、イライラが治まらない夕刻。ほんの短いティーブレイクで心が元気になります。緑茶、白茶、青茶、黒茶、花茶、加工茶など、東洋の宝物「茶」の楽しみ、時と時にはさまれた静かな光の空間に身を置く。龍井茶+塩卵のお粥、白牡丹茶+ホットサンドウィッチ、中国烏龍茶+蒸しぎょうざ小籠包風、台湾紅茶+さつまいもののごま揚げ・・・・など


「珈琲、味をみがく」

著者: 星田宏司、鎌田幸雄、伊藤博、柄沢和雄
出版社: 雄鶏社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1990年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
どういう点に注意したらおいしいコーヒーをたてることができるのか、生豆・焙煎・ブレンド・グラインド・抽出・代表的なコーヒーメニューなどについて、必要な知識や実際の技術をそれぞれの専門家が分担し、具体的に解説する。


「コーヒー入門」

著者: 佐藤哲也
出版社: 保育社
サイズ: カラーブックス(ソフトカバー)
発行年: 1976年重版
価格: 500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
コーヒーの起源や歴史といった知識的なものから豆の焙煎や淹れ方など実用的なこと、そしてラドリオ、ちぐさ、和田コーヒー店、にしむらなどの喫茶店の紹介など。


「LIFE IS ESPRESSO」

著者: Bear Pond Espresso
出版社: mille books
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 1200円
状態: B/カバー端に少し擦れあり
▼ 本の紹介 ▼
ファッションの分野からスタートしニューヨークでバリスタ修業、帰国後、下北沢一番街に小さなエスプレッソ屋をオープンしたベアポンド・エスプレッソの田中勝幸が、その波乱万丈な人生をつづる。曽我部恵一やケヴィン・クッデバックとの対談も収録。


「コーヒー専科」

著者: 高島君子
出版社: 大泉書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1973年20版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
キーコーヒーを運営する木村コーヒーの取締役でコーヒー教室の室長だった著者が、コーヒーの基礎知識から入れ方、さらには紅茶やジュースなどコーヒー以外の飲み物のいれ方までを紹介するコーヒー本


「コーヒーと紅茶―美味しい飲み方と楽しい知識」

著者: 大川昭子
出版社: 金園社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1976年7刷
価格: 1000円
状態: B/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
「カフェ・ド・ランブル」の主人、関口一郎氏をコーヒーの先生として、片岡丈治の「紅茶さろん」を片手に、それらの生い立ちから、種類や器具の使い方、おいしいいれかたなどを紹介する。「コーヒーの種類と生涯」「コーヒー豆の焙煎と挽き方」「コーヒー用の器具」「おいしいコーヒーのたて方」「紅茶の生い立ち」「生産地とその特長」「お茶のお国ぶり」「おいしい紅茶をいれるための道具」「ティー・タイムのお菓子」「ティー・パーティ」‥‥など


「earching for Tea 紅茶*おいしさ発見」

著者: 磯淵猛
出版社: 雄鶏社
サイズ: 23×21cm(ソフトカバー)
発行年: 1994年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
吉祥寺にある紅茶の専門店「ティー・クリッパーズ」のオーナーによる紅茶レシピ本。ブラックティーからフルーツティー、ミルクティー、ハーブティー、アイスシナモンミルクティー、紅茶を使ったカクテル・・・・など、各国のさまざまな紅茶の飲み方をもとに、新くアレンジを加えたものものを紹介する

 →このほかに「磯淵猛」の本があるか調べてみる


「コーヒーがわかる本」

著者: 柴田書店編集部編
出版社: 柴田書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1994年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
焙煎の知識や抽出といった「一杯のおいしいコーヒー」を入れるための方法はもとより、産地の情報、世界のコーヒー事情、海外の人気メニューなども解説する。
【目次より】
「飲料市場におけるコーヒー」「産地の最新情報」「グルメコーヒー・その定義と市場」「焙煎の知識と実際」「抽出の科学」「コーヒー機器・何をどう揃えるか」「世界・見ておきたい店 知っておきたい店」‥‥など


「パリからの紅茶の話」

著者: 戸塚真弓
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 700円 [Sold Out]
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「コーヒー好きのフランス人は、どうしてお茶によそよそしいのだろう―。パリに暮らして三十年。フランス料理とワインをこよなく愛好する著者が、五感を通して積み重ねた、歴史と文化の街での紅茶体験。著者ならではの好奇心に貫かれた比較文化論。」(紹介文より)


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