カヌー犬ブックス


デザイン、写真集、画集など (全83件)

「懐かしの銀座・浅草」

著者: 小松崎茂、平野威馬雄
出版社: 毎日新聞社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 1000円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
軍艦、軍用機など、少年雑誌の挿絵を数多く描いた画家、小松崎茂が20歳代に描いた戦前の東京風景を集めた絵と詩人で仏文学者である平野威馬雄による銀座に関する文章で構成されている。
【目次より】
「消えてゆく銀座の思い出」「消えていった銀座の出店」「懐かしい川、懐かしい河岸」「銀座の橋の思い出」「無残に変えられた懐かしい町名」「築地から明石町へ」「瓦斯地のこと」「柳とともに」「銀座カフェーことはじめ」‥‥など


「ヨーロッパ伝統の看板」

著者: 西川潔
出版社: ダヴィッド社
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 1981年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
イギリス、フランス、スペイン、オランダ、ベルギー、ドイツ、北欧、オーストリア‥‥などのヨーロッパで街を飾る看板を紹介。またいかりや馬、王冠、がい骨、鍵、熊、ふくろう、ぶどうの樹‥‥など看板でよく用いられるモチーフについて解説する。


「ガウディ讃歌」

著者: 粟津潔
出版社: 現代企画社
サイズ: 22×15cm(ハードカバー)
発行年: 1981年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
グラフィックデザイナーである著者が、長年その生涯や作品に強い関心を抱いてきたという建築家アントニオ・ガウディについてつづる。また1か月間にわたりバルセロナを訪問しガウディの現存の作品に触れた際の印象記、評論的エッセイなどを収録。
【目次より】
「ガウディ讃歌」「自然の摂理を読む」「ガウディ入悶」「根源へ向う」「信念の建築家」‥‥など


「隆盛期の世界ポスター展 図録」

著者:
出版社: 集巧社
サイズ: 30×22cm(ソフトカバー)
発行年: 1985年
価格: 1500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1985年4月18日〜1985年5月7日に日本橋高島屋、1985年5月9日〜1985年5月14日になんば高島屋で開催された展覧会「隆盛期の世界ポスター展 エッセン・ドイツポスター美術館所蔵品を中心に」の図録。アール・ヌーヴォー、ロシア・アヴァンギャルド、モダニズムなど20世紀初頭から中頃までの海外および日本のポスター図版を300点収録しています。


「Geoff McFetridge(Gas book 03)」

著者: Geoff McFetridge
出版社: デザインエクスチェンジ
サイズ: 26×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「雑誌、洋服、Tシャツ、ポスター、家具など、幅広いデザインワークを手がけ、映像分野などさらなる活動への展開を続けるグラフィック・デザイナー、マクフェトリッジの作品集」(紹介文より)


「お日さま お月さま お星さま」

著者: カート・ヴォネガット、アイヴァン・チャマイエフ(訳:浅倉久志)
出版社: 国書刊行会
サイズ: 31×23cm(ハードカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 1000円
状態: B-/カバーイタミあり、本体はきれいです
▼ 本の紹介 ▼
「スローターハウス5」「タイタンの妖女」「猫のゆりかご」「プレイヤー・ピアノ」など数多くの代表作を持つ作家、カート・ヴォネガットと、モービル、MoMAなどのトレードマークのデザインしたグラフィックデザイナーのアイヴァン・チャマイエフが共作したクリスマス絵本

→このほかに「カート・ヴォネガット」の本があるか調べてみる


「おかしな家族」

著者: ジャン・コクトー(訳:高橋洋一)
出版社: 講談社
サイズ: 16×22cm(ハードカバー)
発行年: 1994年2刷
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「大空の支配者、太陽氏、エレガントな月夫人、いたずら好きな子供たち。その家庭教師にやとわれたのは意外なことに犬のトムだったのです…。ジャン・コクトーが幼かった日々に思いをこめて綴る不思議なファンタジー。」(紹介文より)

→このほかに「ジャン・コクトー」の本があるか調べてみる


「チェブラーシカ」

著者: エドゥアルド・ウスペンスキー(訳:こじまひろこ)
出版社: 小学館
サイズ: 21×17cm(ハードカバー)
発行年: 2009年7刷
価格: 600円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
ロシア語で「ばったり倒れ屋さん」という意味の名を持つ「チェブラーシカ」の絵本


「レタープレスのデザイン―活版印刷のデザインファクトリー サンフランシスコ&ニューヨーク」

著者: 碓井美樹
出版社: パイインターナショナル
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 800円 [Sold Out]
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
2003年から約5年、雑誌「雑貨カタログ」の編集長を務め、現在はサンフランシスコ在住している著者が、活字を組んでプレスして刻まれる活版印刷に焦点をあて、サンフランシスコやニューヨークのアトリエを取材。そのアトリエで生まれた作品やデザイナー、アトリエを紹介した本


「私の写真史」

著者: 桑原甲子雄
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1976年初版
価格: 1500円
状態: B-/カバー傷あり
▼ 本の紹介 ▼
東京に生まれ、1930年代から写真を撮り始め、戦後はアルス「カメラ」や「サンケイカメラ」、「カメラ芸術」などいくつもの写真雑誌の編集長を歴任し新人育成や写真評論を行ってきた著者が、昭和の写真史とともに歩んだ自らの体験をもとに写真と写真家たちについてつづったエッセイ集。
【目次より】
「私の写真史」「九つの石油ランプと十五分間の残酷な姿勢」「写真を撮るものの不幸」「美と頽廃の論理」「『喜劇阿部定』とスペイン戦争と」「越前蟹と満州ロマノフカと」「ニューヨークの日本作家展と戦後の青空」「下町生活の眼」「憎悪の対象としての浅草」「下町生活の眼」「郷愁としての写真」「東京・下町・土着人」「写真家の貌(木村伊兵衛、濱谷浩、石元泰博、東松照明、細江英公、川田喜久治、高梨豊、柳沢信、森山大道‥‥など)」「撮られ方の歴史 写真の半世界」「写真の『私』性について」「カルチェ・ブレッソン」「『私』性としての写真」「奇妙なカタルシス 『三閏伊』写真展」「なぜ、モノクロ表現にこだわるのか」「土門拳『文楽』とダイアン・アーバスと」‥‥など


「一銭五厘たちの横丁」

著者: 児玉隆也、写真:桑原甲子雄
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1975年2刷
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
一銭五厘のハガキに召集され、横丁の兄ちゃんたちが出征する。ドブ板踏んで、ラッパの響きに送られて…。桑原甲子雄のカメラに収められた留守家族たちの写真を唯一の手がかりに、昭和50年東京下町を歩き再現した天皇から一番遠くに住んだ人たちの戦中戦後の物語


「写真の新しい自由」

著者: 菅付雅信
出版社: 玄光社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 900円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
著者は、月刊「カドカワ」「CUT」編集部を経て、「エココロ」「リバテーィンズ」「メトロミニッツ」など数々の雑誌で編集長を務めた編集者。この本は「コマーシャル・フォト」での連載「流行写真通信」約5年分と、ゲスト・エディターとして手がけた写真家特集「Photographers Now」のインタビュー記事を大きくまとめ直した内容となっており、上田義彦からライアンマッギンレー、ドキュメントからファッションまでそれぞれの写真業界で注目される写真家をわかりやすく紹介している


「たのしい写真―よい子のための写真教室」

著者: ホンマタカシ
出版社: 平凡社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2009年4刷
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ホンマタカシが影響を受けたと思われるブレッソンを中心とした決定的瞬間、エグルストンを中心としたニューカラー、そしてニューヨーク近代美術館の写真部長になったピーター・ガラシが提示したポストモダンの3つの概念を中心におき、「講義篇」「ワークショップ篇」「放課後篇」「補習篇」の4つの章で語られる写真教室入門。まずその3つの概念を説明した後、それを念頭にある課題に対しての写真を撮ったり、そこからちょっと違う視点で3つの概念に基づいた例を出してみたりと、さまざまな角度からわかりやすく、また具体的な指摘がされている


「キャパへの追走」

著者: 沢木耕太郎
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
著者は学生時代よりキャパにシンパシーを抱き、評伝の翻訳、写真集の監修など、その生涯を追い続け、「キャパ その青春」や「キャパ その死」などの翻訳のほか自身でも「キャパの十字架」という本を出している。この本では、故国ハンガリーを離れてからインドシナで最期を迎えるまで、四十年の激しい生涯の中で撮影した現場を探索し、同じ角度で現在の光景を撮影することによって彼の見た光景を追体験している


「クレーの絵本」

著者: パウル・クレー、谷川俊太郎
出版社: 講談社
サイズ: 17×19cm(ハードカバー)
発行年: 1996年6刷
価格: 600円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
スイスが生んだ今世紀最高の画家クレーの40点の絵に谷川俊太郎が詩つけた詩画集。クレーの絵にうながされて詩を書いてきたという谷川が、クレーの作品の奥にある深い感情を見つめ、イメージを詩で表す」(紹介文より)


「ウィリアム・クラインのミスター・フリーダム」

著者: Q.U.I.
出版社: 光琳社
サイズ: 22×18cm(ソフトカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 1200円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
1968年の5月に完成したウィリアム・クラインの映画『ミスター・フリーダム』は、ポップでスラプスティックな政治風刺劇。余りの過激さに各国で議論を巻き起こした全貌を写真・インタビュー等で解明する


「レストラン・バー&カフェ・グラフィックス1000」

著者: ルーク・ヘリオット編
出版社: グラフィック社
サイズ: 23×23cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 1200円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
レストランやバーの看板、家具、販促物、粗品、メニューなどの優秀なグラフィックを世界中から集めたデザイン集


「電卓のデザイン」

著者: 大崎眞一郎
出版社: 太田出版
サイズ: 17×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 1000円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
世界最初の電卓から超モダン電卓まで。計算するだけじゃ、ないんだね。とびきりポップでキュートなデンタク・コレクションを電卓博物館館長の著者が紹介


「wasteland guide」

著者: 後藤繁雄
出版社: アートビートパブリッシャーズ
サイズ: 14.5×14.5cm
発行年: 2002年初版
価格: 1500円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
(写真タイトル)リトアニアの夏は短い/大磯のからっぽのプール/イングリッシュ・ガーデンの林檎/イギリス、ノーフォークの船つき場/クリストファー・ロイドの庭/大阪、graf cafeの花/キューバ、リビエラホテルの夜/山手線の駅からの景色を撮ってまわる/リトアニア、虐殺のモニュメントのマリア/ニューヨーク、トニックの夜 ほか

→このほかに「後藤繁雄」の本があるか調べてみる


「名残の東京」

著者: 片岡義男
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
日々、姿かたちを変え続ける東京。すなわち日々、失われていく見慣れた風景をとらえた写真集

→このほかに「片岡義男」の本があるか調べてみる


「This is San Francisco」

著者: Miroslav Sasek
出版社: Universe
サイズ: 30×22cm(ハードカバー)
発行年: 2003年
価格: 700円
状態: C/表紙上部ヤケ、裏にイタミあり、
▼ 本の紹介 ▼
洋書。イラストレーターのミロスラフ・サセックによる名作旅の絵本のサンフランシスコ編。「音を立てて走るケーブルカーに、話をしてもらおう! で、その話とは。世界一ゆがんだ道からチャイナタウンの北京ダックまで、世界でもっともすてきな街といえば、やっぱりサンフランシスコがあがるだろう。」


「僕とライカ 木村伊兵衛傑作選+エッセイ」

著者: 木村伊兵衛
出版社: 朝日新聞社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
自身の写真についての解説から、人物写真、歌舞伎の舞台写真、東北での撮影など、写真を撮る時の姿勢や技術について、初めてカメラを手に入れた時のエピソードから始まる自伝、ライカについて、ブレッソンやドアノー、中山岩太といった写真家のボルトレ、土門拳、徳川無声との対談‥‥など、木村伊兵衛の随筆を幅広く収録した本


「写真の時代」

著者: 富岡多恵子
出版社: 毎日新聞社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 1000円
状態: B/カバーイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
1976年6月から1978年5月にかけて『カメラ毎日』という雑誌に連載されていた写真についての時評をまとめた本。富岡多恵子自身がもともと写真に詳しいわけではないと言っているが、写真に関して展開している内容は的確かつ明快だし、時評というわけには今の時代にも当てはまる内容が多いし、随所にひっかかる言葉がある。
【目次より】
「キカイの自立性」「モデルは聖者である―写される側の表現と論理」「月例コンテスト流写真」「闇の犯行―シリアス・アートのいわれ」「なぜ題をつけるか―写真の自主性を考える」「揶揄の視線―『女が見る女』と『男が見る女』」「吹けば飛ぶよな想像力―航空写真」「カメラの高級化―使用説明書を読みながら」「不許可写真―記録性の逆転劇」「絵のような写真―ウィリアム・エグルストンの世界」「戦争写真集―石川文洋のベトナムの記録」「かなしみの壷―リチャード・アベドンの『肖像』」「さまざなま花―須田一政『風姿花伝』」「ハダカの女と女の裸―E.J.ベロックの写真」「写真師の写真―写真の開祖上野彦馬」「写真の日本画―前田真三『出合の瞬間』」「ひかえ目の美学―増田彰久『フランク・ロイド・ライトの世界』」「写真のためにはなにも存在しない」「『写真の時代』の終り」‥‥など


「花森安治と「暮しの手帖」展」

著者:
出版社: 世田谷文学館
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年
価格: 3000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
2006年に世田谷文学館で開催された「花森安治と『暮しの手帖』展」の図録

→このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる


「ヘルベルト・ロイピン―ggg Books40」

著者:
出版社: ギンザグラフィックギャラリー
サイズ: 18×13cm(ハードカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
スイス生まれのグラフィックアーティスト、イラストレーター、画家。写実的なスタイルの初期作品からチャーミングなキャラクターのポスターまでヘルベルト・ロイピンのさくひんを収録。ギンザ・グラフィック・ギャラリーの展覧会から生まれたグラフィックデザインのデザイナー全集。


「CACTI(カクティ) Spirit of The Earth」

著者: 林由紀夫
出版社: 光琳社出版
サイズ: 21×15cm
発行年: 1994年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
乏しい水と有り余る熱という過酷な条件の中で、生命を保ち続け澄みきった青空にそびえ立つカクティ(サボテン)。アメリカ西南部、アリゾナのソノラ砂漠に生息するカクティのさまざまな表情を切り取った本格的なサボテン写真集


「ポスターが語るフランスの食前酒とワイン」

著者: 監修:麹谷宏
出版社: 光琳社出版
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
19世紀末から20世紀初頭にかけて、パリの街角を飾った食前酒、食後酒、ワインのポスターなど96点を収録。99年Bunkamuraザ・ミュージアムで開催された展覧会の絵画とコラムを収録


「ふたりっ子バンザイ―石亀泰郎写真集」

著者: 石亀泰郎
出版社: 夏葉社
サイズ: 18×13cm(ハードカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 1500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
写真絵本「イエペはぼうしがだいすき」など子どもたちを撮り続けた写真家が、昭和の小さな家のなかで成長していく兄弟のようすを写した小さな写真集。1965年に刊行された写真集を復刊


「ブラッサイ展―パリの哀愁を謳う写真の詩人」

著者: ブラッサイ
出版社: PPS通信社
サイズ: 30×30cm(ソフトカバー)
発行年: 1990年
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
1990年に開催された展覧会のカタログ。夜のパリの風景、バーやカフェで過ごす人々、街角を行きかう人々の姿を、とらえたブラッサイのモノクロ写真作品を約50点収録


「世界の駅―Stations」

著者: 三浦幹男、三浦一幹
出版社: ピエ・ブックス
サイズ: 15×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「鉄道の発着する駅は、町のシンボルであり、ランドマークの役割を果たす。近代的な大ターミナルから、小さな木造の駅まで。ヨーロッパ・アメリカ・アジア‥‥人々が行き交う世界中の駅を160景収録」


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