カヌー犬ブックス


デザイン、写真集、画集など (全80件)

「こわくない夢―原マスミ作品集」

著者: 原マスミ
出版社: 新潮社
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 1300円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
ミュージシャン、イラストレーター、声優として、多方面で活躍する原マスミの初めての作品集。


「ドミトリーともきんす」

著者: 高野文子
出版社: 中央公論新社
サイズ: 25×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年7刷
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
朝永振一郎、牧野富太郎、中谷宇吉郎、湯川秀樹など、科学者たちの言葉をテーマに、架空の学生寮を舞台に、「科学する人たち」と一組の母娘の交流を描く。


「クレーの絵本」

著者: パウル・クレー、谷川俊太郎
出版社: 講談社
サイズ: 17×19cm(ハードカバー)
発行年: 1996年6刷
価格: 600円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
スイスが生んだ今世紀最高の画家クレーの40点の絵に谷川俊太郎が詩つけた詩画集。クレーの絵にうながされて詩を書いてきたという谷川が、クレーの作品の奥にある深い感情を見つめ、イメージを詩で表す」(紹介文より)


「ウィリアム・クラインのミスター・フリーダム」

著者: Q.U.I.
出版社: 光琳社
サイズ: 22×18cm(ソフトカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 1200円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
1968年の5月に完成したウィリアム・クラインの映画『ミスター・フリーダム』は、ポップでスラプスティックな政治風刺劇。余りの過激さに各国で議論を巻き起こした全貌を写真・インタビュー等で解明する


「AWAKEA:A COLLECTION OF INCIDENTALS」

著者: THOMAS CAMPBELL
出版社: Airkitip
サイズ: 23×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年
価格: 5000円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
ペインター、映像作家、サーファーなど多彩な顔を持つ、西海岸カルチャーの重要人物トーマス・キャンベルの作品集


「SUN‐AD at work」

著者: 宣伝会議
出版社: 宣伝会議
サイズ: 23×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 1500円
状態: B-/カバー背折れあり
▼ 本の紹介 ▼
サントリーの宣伝部が独立し1975年の創立以来、サントリーやソニー、西武など、多数の大手国内企業の広告を手がけ、また仲畑貴志や葛西薫、東條忠義など、広告・CM業界で活躍する人材を多く輩出しているサン・アドのアーカイヴ。


「レストラン・バー&カフェ・グラフィックス1000」

著者: ルーク・ヘリオット編
出版社: グラフィック社
サイズ: 23×23cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 1200円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
レストランやバーの看板、家具、販促物、粗品、メニューなどの優秀なグラフィックを世界中から集めたデザイン集


「電卓のデザイン」

著者: 大崎眞一郎
出版社: 太田出版
サイズ: 17×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 1000円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
世界最初の電卓から超モダン電卓まで。計算するだけじゃ、ないんだね。とびきりポップでキュートなデンタク・コレクションを電卓博物館館長の著者が紹介


「近代日本の産業デザイン思想」

著者: 柏木博
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 1000円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「近代日本のデザイナーたちは、どのような思想のもとに、いかなるものを作り出そうとしてきたのか。それらのものの歴史を辿ることは、私たち自身の生活史を見ることにほかならない。歯ブラシから台所用品、テレビ、タンス、住居にいたるまで、明治以後のデザイン実践のながれをあとづけしつつ、現代の産業デザインを支える意識構造を明らかにする書下ろし評論」(カバー裏紹介文より)

→このほかに「柏木博」の本があるか調べてみる


「wasteland guide」

著者: 後藤繁雄
出版社: アートビートパブリッシャーズ
サイズ: 14.5×14.5cm
発行年: 2002年初版
価格: 1500円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
(写真タイトル)リトアニアの夏は短い/大磯のからっぽのプール/イングリッシュ・ガーデンの林檎/イギリス、ノーフォークの船つき場/クリストファー・ロイドの庭/大阪、graf cafeの花/キューバ、リビエラホテルの夜/山手線の駅からの景色を撮ってまわる/リトアニア、虐殺のモニュメントのマリア/ニューヨーク、トニックの夜 ほか

→このほかに「後藤繁雄」の本があるか調べてみる


「名残の東京」

著者: 片岡義男
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
日々、姿かたちを変え続ける東京。すなわち日々、失われていく見慣れた風景をとらえた写真集

→このほかに「片岡義男」の本があるか調べてみる


「ジス・イズ・パリ」

著者: ミロスラフ・サセック(訳:松浦弥太郎)
出版社: ブルースインターアクションズ
サイズ: 30×22cm(ハードカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 1500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
イラストレーターのミロスラフ・サセックによる名作旅の絵本のパリ編。静かに流れるセーヌ川から、数々の歴史の舞台となったノートルダム寺院、映画でおなじみのポン・ヌフ、楽しい蚤の市、世界でもっとも有名な美術館ルーヴル、あこがれのカフェまで‥‥


「This is San Francisco」

著者: Miroslav Sasek
出版社: Universe
サイズ: 30×22cm(ハードカバー)
発行年: 2003年
価格: 700円
状態: C/表紙上部ヤケ、裏にイタミあり、
▼ 本の紹介 ▼
洋書。イラストレーターのミロスラフ・サセックによる名作旅の絵本のサンフランシスコ編。「音を立てて走るケーブルカーに、話をしてもらおう! で、その話とは。世界一ゆがんだ道からチャイナタウンの北京ダックまで、世界でもっともすてきな街といえば、やっぱりサンフランシスコがあがるだろう。」


「僕とライカ 木村伊兵衛傑作選+エッセイ」

著者: 木村伊兵衛
出版社: 朝日新聞社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
自身の写真についての解説から、人物写真、歌舞伎の舞台写真、東北での撮影など、写真を撮る時の姿勢や技術について、初めてカメラを手に入れた時のエピソードから始まる自伝、ライカについて、ブレッソンやドアノー、中山岩太といった写真家のボルトレ、土門拳、徳川無声との対談‥‥など、木村伊兵衛の随筆を幅広く収録した本


「写真の時代」

著者: 富岡多恵子
出版社: 毎日新聞社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 1000円
状態: B/カバーイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
1976年6月から1978年5月にかけて『カメラ毎日』という雑誌に連載されていた写真についての時評をまとめた本。富岡多恵子自身がもともと写真に詳しいわけではないと言っているが、写真に関して展開している内容は的確かつ明快だし、時評というわけには今の時代にも当てはまる内容が多いし、随所にひっかかる言葉がある。
【目次より】
「キカイの自立性」「モデルは聖者である―写される側の表現と論理」「月例コンテスト流写真」「闇の犯行―シリアス・アートのいわれ」「なぜ題をつけるか―写真の自主性を考える」「揶揄の視線―『女が見る女』と『男が見る女』」「吹けば飛ぶよな想像力―航空写真」「カメラの高級化―使用説明書を読みながら」「不許可写真―記録性の逆転劇」「絵のような写真―ウィリアム・エグルストンの世界」「戦争写真集―石川文洋のベトナムの記録」「かなしみの壷―リチャード・アベドンの『肖像』」「さまざなま花―須田一政『風姿花伝』」「ハダカの女と女の裸―E.J.ベロックの写真」「写真師の写真―写真の開祖上野彦馬」「写真の日本画―前田真三『出合の瞬間』」「ひかえ目の美学―増田彰久『フランク・ロイド・ライトの世界』」「写真のためにはなにも存在しない」「『写真の時代』の終り」‥‥など


「花森安治と「暮しの手帖」展」

著者:
出版社: 世田谷文学館
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年
価格: 3000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
2006年に世田谷文学館で開催された「花森安治と『暮しの手帖』展」の図録

→このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる


「ヘルベルト・ロイピン―ggg Books40」

著者:
出版社: ギンザグラフィックギャラリー
サイズ: 18×13cm(ハードカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
スイス生まれのグラフィックアーティスト、イラストレーター、画家。写実的なスタイルの初期作品からチャーミングなキャラクターのポスターまでヘルベルト・ロイピンのさくひんを収録。ギンザ・グラフィック・ギャラリーの展覧会から生まれたグラフィックデザインのデザイナー全集。


「ニューヨークの猫たち」

著者: テリー・ドゥロイ・グルーバー(訳:柳瀬尚紀)
出版社: 講談社
サイズ: 28×22cm(ソフトカバー)
発行年: 1982年初版
価格: 1200円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
大都会でたくましく生き抜いているニューヨークの猫の写真集。それぞれの猫たちについて飼い主が愛情たっぷりの言葉でコメントしている


「ポスターが語るフランスの食前酒とワイン」

著者: 監修:麹谷宏
出版社: 光琳社出版
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
19世紀末から20世紀初頭にかけて、パリの街角を飾った食前酒、食後酒、ワインのポスターなど96点を収録。99年Bunkamuraザ・ミュージアムで開催された展覧会の絵画とコラムを収録


「ふたりっ子バンザイ―石亀泰郎写真集」

著者: 石亀泰郎
出版社: 夏葉社
サイズ: 18×13cm(ハードカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 1500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
写真絵本「イエペはぼうしがだいすき」など子どもたちを撮り続けた写真家が、昭和の小さな家のなかで成長していく兄弟のようすを写した小さな写真集。1965年に刊行された写真集を復刊


「ブラッサイ展―パリの哀愁を謳う写真の詩人」

著者: ブラッサイ
出版社: PPS通信社
サイズ: 30×30cm(ソフトカバー)
発行年: 1990年
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
1990年に開催された展覧会のカタログ。夜のパリの風景、バーやカフェで過ごす人々、街角を行きかう人々の姿を、とらえたブラッサイのモノクロ写真作品を約50点収録


「夢のツリーハウス―いつかは手に入れたい天空の城」

著者: アラン・ロラン(訳:ダコスタ吉村花子)
出版社: グラフィック社
サイズ: 26×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 1500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「自然に寄り添う建築方法とデザインで、世界から高い評価を受ける、フランスの工房ラ・キャバーヌ・ペルシェのツリーハウス40点を紹介。秘密の隠れ家、癒しの楽園、空中図書館など、大人の夢とロマンを堪能できるコレクション集。」


「世界の駅―Stations」

著者: 三浦幹男、三浦一幹
出版社: ピエ・ブックス
サイズ: 15×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「鉄道の発着する駅は、町のシンボルであり、ランドマークの役割を果たす。近代的な大ターミナルから、小さな木造の駅まで。ヨーロッパ・アメリカ・アジア‥‥人々が行き交う世界中の駅を160景収録」


「風花空心」

著者: 東野翠れん、湯川潮音
出版社: リトルモア
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
日々の小さな出来事を東野翠れんがポラロイドにおさめ、その写真に湯川潮音が言葉をつづった本


「平凡パンチ増刊 1964-1971 大橋歩表紙集」

著者: 大橋歩
出版社: マガジンハウス
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 1983年初版
価格: 3000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
1964年の創刊から1971年までの7年半、大橋歩が手がけた「平凡パンチ」の表紙絵、全390点を収録。著者エッセイや石津謙介、横尾忠則、高橋幸宏、村上春樹、和田誠‥‥などのコメント文も掲載されています。

→このほかに「大橋歩」の本があるか調べてみる


「寺山修司の仮面画報」

著者: 寺山修司
出版社: 平凡社
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 1993年5刷
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「映画に演劇、写真にエッセイ、イメージの世界、ことばの宇宙を縦横無尽に飛びまわったスーパースター、寺山修司。不思議機械、魔術芝居、面白映画の集大成、寺山版パノラマ島奇譚」(紹介文より)


「伊藤桂司作品集 二而不二」

著者: 伊藤桂司
出版社: 光琳社出版
サイズ: 25×19cm(ハードカバー)
発行年: 1993年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「BRUTUS」「流行通信」「casaBRUTUS」‥‥など数々の雑誌のカバーアートやテイ・トウワ、スチャダラパー、キリンジ、クラムボン‥‥などのCD/レコードジャケットやビデオクリップ、そのほかテレビ番組のセットデザインとタイトル映像、広告のキャンペーンヴィジュアルなどを手掛けている伊藤桂司の作品集


「伊島薫写真集―BLACK AND WHITE PHOTOGRAPHS」

著者: 伊島薫
出版社: 光琳社出版
サイズ: 25×19cm(ハードカバー)
発行年: 1992年初版
価格: 800円
状態: B/プラスチックカバーなし、本体はきれいです
▼ 本の紹介 ▼
小泉今日子や木村佳乃をモデルにした写真「死体シリーズ」で1980年代から1990年代にかけて高い評価を受けた写真家のモノクロ写真のみを収録した写真集


「北欧のアーティスト、カミラ・イングマン」

著者: カミラ・イングマン
出版社: グラフィック社
サイズ: 22×19cm(ハードカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 1500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
北欧のアーティスト、カミラ・イングマンによるちょっぴりダーク&キュートなイラスト、コラージュ、ぬいぐるみ、文具や日用品の装飾デザインなどを収録したヴィジュアルブック。


「デザインの周辺」

著者: 田中一光
出版社: 白水社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1980年2刷
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「新鮮な発想とみずみずしい感性に溢れる第一線のアート・ディレクターが、そのクロス・オーバな活躍の中から、現代芸術の本質と可能性を発見しようと書き綴った『デザイン文化論』」(紹介文より)
【目次より】
「南海の記念碑」「カルナバル」「ショパンと夜桜」「裏方の愚痴」「ポスターとヴィタミン」「料理のクロスオーバー」「山の家」「翔ぶということ」「ケンさんの助六」「ファッションとどぶろく」「三日間のモロッコ」「花の値段」「日本人の美意識」「回想のジャズ」「私の古典」「永遠の琳派」「宗達とデザイン」「紋の美学」「古九谷のデザイン」「縞と色」「赤に対する白と黒」「ジャズと色彩」「文字とデザイン」「デザインを食べる」「図案とデザイン」「横尾忠則の人と作品」「粟辻博の新しさ」「永井一正 剪定の美学」「宿敵、細谷巌」「石岡瑛子の品、情、胆」‥‥など


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