カヌー犬ブックス


日本の小説・随筆(ヤ行) (全82件)

「翻訳からの回路」

著者: 柳瀬尚紀
出版社: 白揚社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1984年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「翻訳家の酒と猫の日々を綴るエッセイ集第2弾。デュシャン,ジョイス,ボルヘス,寺山修司,セロニアス・モンク等々,さまざまな分野を論じ,翻訳の現場を垣間見させる。外国文学に興味のある人,翻訳家志望の人必読のハイセンスな文笑読本。」(紹介文より)


「ヨオロツパの人間」

著者: 吉田健一
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年2刷
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「ヨオロッパ世界はその精神の故郷が地中海にあってその文明の円熟の頂点は18世紀に極まるとみる著者は、人間が人間であることの限界を認め、その人間らしさを重視しつつ、エリザベス一世、ヴォルテエル等の魅力からランボオ、ヴァレリイ他の鮮かな人間像へと説き及ぶ。18世紀の優雅と哀愁を回顧し、諦念から出発した人生のそれ故の喜びと楽しみを、芳純な文体で語る歴史随筆」(紹介文より)

 →このほかに「吉田健一」の本があるか調べてみる


「日本に就て」

著者: 吉田健一
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「知識人批判」「保守党の立場」「吉田内閣論」などの超辛口社会時評と、目を細めながら日本を味わう「或る田舎町の魅力」「小休止」などの小紀行文を収録したエッセイ集。

 →このほかに「吉田健一」の本があるか調べてみる
【目次より】
「不信心―序にかえて」「知識人批判」「象牙の塔から誰が出たのか」「文士の発言」「知識人と政治」「命が惜しいことに就て」「擬態」「毛並」「日本人であることの不安」「日本語に就て」‥‥など


「山口瞳対談集〈1〉」

著者: 山口瞳
出版社: 論創社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
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【目次より】
「われら頑固者にあらず(池波正太郎)」「スポーツ気分で旅に出ようか(沢木耕太郎)」「東京・大阪“われらは異人種”(司馬遼太郎)」「チームプレーにもジャイアンツ新戦法を(長嶋茂雄)」「たいこ持ちあげてのうえのたいこ持ち(吉行淳之介)」「教室では学生の顔が見られません(高橋義孝)」「中原将棋を倒すのは私だ(大山康晴)」「一ト言も言わで内儀の勝ちになり(土岐雄三)」「行く年来る年よもやま話(檀ふみ)」「ああ偏見大論争 ヘソ曲り作家の生活と意見(野坂昭如)」「ジョッキー日本一引退す(野平祐二)」「男の酒(丸谷才一)」「再びトリスを飲んでハワイへ行こう(佐治敬三)」‥‥など


「山口瞳対談集〈2〉」

著者: 山口瞳
出版社: 論創社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
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【目次より】
「謝れる奴は凄い奴(常盤新平)」「天才、秀才にはつねに牽制球を(大橋巨泉)」「日本語やつあたり(丸谷才一)」「江分利満氏と酒と女(瀬戸内晴美)」「ホームランに生きる(王貞治)」「東京に生れ育って(高橋義孝)」「元祖マジメ人間の優雅な生活(吉行淳之介)」「日本の史上最強馬は!?(杉本清・井崎脩五郎)」「女には今でも迷う紅葉がり(嵐寛寿郎)」「ああ偏見大論争 飲む打つ買う(野坂昭如)」「縄のれんをくぐると(池波正太郎)」「緋縮緬白いところをなめるよう(小西得郎)」「男の責任 女の知恵(中根千枝)」「なぜ飲むのか、とにかく飲む(村島健一)」「想い出の作家たち(吉行淳之介・色川武大)」‥‥など


「山口瞳対談集〈5〉」

著者: 山口瞳
出版社: 論創社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
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【目次より】
「「東京)」もう一つの貌(村松友視)」「わたしはオトナに殺されたい(田中真理)」「ああ偏見大論争おんな談義(野坂昭如)」「エッセイ礼讃(丸谷才一)」「おとこの味(生江義男)」「仕事と遊びの間(古山高麗雄)」「なまけもの(木山捷平)」「ウイスキーあ・ら・かると(矢口純・柳原良平)」「母について(安原顯)」「礼儀作法とは己を虚しゅうすること(高橋義孝)」「たかが競馬、されど競馬(パラオ・徳Q・スバル・都鳥・臥煙)」「対談の愉しみ(吉行淳之介)」‥‥など


「金沢」

著者: 吉田健一
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本
発行年: 1973年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
金沢の町の路次にさりげなく家を構えて、心赴くまま名酒に酔い、九谷焼を見、程よい会話の興趣に、精神自由自在となる“至福の時間”の体験を深まりゆく独特の文体で描出した名篇

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「ハイスクール1968」

著者: 四方田犬彦
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「相次ぐ大学封鎖に揺れる1968年の東京。高まる反体制運動の機運のなか、時を同じくして到来した若者文化の波は、進学校の雄「教駒」に進んだ15歳の少年を瞬時に捉えた。ビートルズ、ゴダール、吉本隆明など、あらゆる価値観を熱狂と混沌に導く新しい表現者たちに、感じやすい心は何を見たのか。同時代の文化状況を仔細に再現・検討し、自ら身を投じた文化的洗礼の意味を問う批評的自伝!」(紹介文より)


「卑怯者の弁 男性自身シリーズ」

著者: 山口瞳
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1981年初5刷
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1981年に刊行された男性自身シリーズの16冊目

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「僕の東京地図」

著者: 安岡章太郎
出版社: 文化出版局
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1985年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「東京」を語ることで「昭和」を考え、さらに著者の作家としての人生の“原点”を見つめ直した随想集。「郷愁の堤―小岩・市川・江戸川」「都会の冷たさ―青山」「“光と影”背中合わせ―浅草・吉原」「“スリル”と“もの悲しさ”と―道玄坂から松見坂へ」「シモキタの月―下北沢」「二つの想い―九段・靖国神社」「山門暮色―赤羽・荒川」「都に“流れ”あり―隅田川周辺」「時は過ぎ行く―上野界隈」「冷えたてんぷらそば―神田」「夢の白帆―大森」「終の住み家―多摩川河畔」

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「「男性自身」1963-1980 最後から二冊目の巻」

著者: 山口瞳
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「週刊新潮」に連載された「男性自身」から単行本にまとめられなかったものを収録。第1回「鉄かぶと」から39回分を収録。
【目次より】
「鉄かぶと」「水中翼船」「風貌」「会話」「毛が見えた」「勝負事」「これが野球だ」「勘弁してください」「若者よ」「野球」‥‥などー)など、世界各地を旅して体験した何とも濃いそしてエネルギーに満ちた食物エッセイ

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「ソラシド」

著者: 吉田篤弘
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ギターを弾きながら歌う彼女と、ひたすら黙々とダブル・ベースを弾く彼女。四半世紀前に活動していた男の子みたいな女の子二人組のバンドをめぐる消えゆくものと、冬の音楽をめぐる長篇小説

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「小さな男*静かな声」

著者: 吉田篤弘
出版社: マガジンハウス
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「百貨店の寝具売場に勤めながら百科事典の執筆に勤しむ“小さな男”。ラジオのパーソナリティで、日曜深夜一時からの生番組に抜擢されたばかりの三十四歳の静香。“小さな男”と“静かな声”、交互にあらわれる二人の語り手から、ささやかな日々のいとおしさが伝わる物語」(紹介文より)

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「金曜の夜」

著者: 文:山口瞳、絵:関保寿
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1978年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
金曜日の夜の飲み屋のあれこれを書いた随筆集。「金曜の夜、誰もがほっと息をつき、ふっとわれにかえる夜──。グラスを並べてうちあけ話、ほのかな酒場の灯りのように、哀歓こもごもにじむ本」(帯より)

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「北園町九十三番地 天野忠さんのこと」

著者: 山田稔
出版社: 編集工房ノア
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2000年2刷
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
同じ奈良女子大に勤めていた頃、二人とも家が京都だったことから、帰り道に一緒になったエピソードから、本格的な交際が始まるその何十年後からの手紙のやり取りや、編集者と同行して天野忠の家を訪ね、文学について映画についてなどの話を、出されるお酒を飲みながら聞いたりという話が、天野忠の詩や随筆の内容とともにつづられていく。


「春その他」

著者: 吉田健一
出版社: 小澤書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1978年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「余暇」「東京の町」「犬」「ロンドンの飲み屋」「文庫と私」といったタイトルが並んでいて、思いつく事柄を気ままに書いてみたという体裁の遺作集

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「頭の洗濯」

著者: 吉田健一
出版社: 番町書房
サイズ: 新書判(ソフトカバー)
発行年: 1976年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「頭は使わないと時計のように止まる。使いすぎても故障を起こす。ほどよい頭の使い方とは?エッセイストとしても定評ある著者がうん蓄を傾けて語るウィット溢れる洗濯法!」(帯より)
【目次より】
「初めに一言」「洗って染める」「自戒」「旅行」「道連れ」「家の戻る」「下心」「言葉」「五感」「逸話」「論語読み」「もの好き」‥‥など

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「「食」を語る」

著者: 吉本隆明
出版社: 朝日新聞社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
好物は東京下町のレバかつ、スズメ焼きという「戦後最大の思想家」は何を食べ、どのような生活を送り、何を考えてきたのか。食に始まり、自らの人生、漱石、R外、折口信夫、日本文化などについて語った本。聞き手:宇田川悟


「ポケットの穴 男性自身シリーズ」

著者: 山口瞳
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1969年初4刷
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1966年4月に刊行された男性自身シリーズの2冊目


「元旦の客 男性自身シリーズ」

著者: 山口瞳
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1976年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1976年12月に刊行された男性自身シリーズの12冊目


「巨人ファン善人説 男性自身シリーズ」

著者: 山口瞳
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1977年8月に刊行された男性自身シリーズの13冊目


「還暦老人 憂愁日記 男性自身シリーズ」

著者: 山口瞳
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1989年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1989年12月に刊行された男性自身シリーズの24冊目


「贋食物誌」

著者: 吉行淳之介
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本
発行年: 1979年9刷
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
1973年から1974年にかけて「夕刊フジ」に連載していたコラムを集めたものです。全100回、毎回豆腐や烏賊、珈琲などたべものに関することをテーマに取り上げています。山藤章二さんの絵も笑えます

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「行きつけの店」

著者: 山口瞳
出版社: TBSブリタニカ
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1993年5刷
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
銀座(鉢巻岡田の鮟鱇鍋)、浅草(並木の藪の鴨なんばん)、国立(ロージナ茶房の日替りコーヒー)から祇園(サンボアのマテニー)、金沢(つる幸の鰯の摘入れ)、小樽、倉敷・・・・地元のお店から全国津々浦々のお店まで、単なるメニューの紹介ではなく、それぞれのお店での女将や主人、従業員との人間関係や、出来事、雰囲気などを著者の日常的視点から描いたエッセイ

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「変奇館日常 男性自身シリーズ」

著者: 山口瞳
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1972年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1972年10月に刊行された男性自身シリーズの8冊目。

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「銀婚式決算報告 男性自身シリーズ」

著者: 山口瞳
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1975年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1975年9月に刊行された男性自身シリーズの11冊目。

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「人生仮免許 男性自身シリーズ」

著者: 山口瞳
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1979年2刷
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1978年12月に刊行された男性自身シリーズの14冊目。

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「展覧会の絵 男性自身シリーズ」

著者: 山口瞳
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1980年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1980年1月に刊行された男性自身シリーズの15冊目。

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「禁酒時代 男性自身シリーズ」

著者: 山口瞳
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1983年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1983年4月に刊行された男性自身シリーズの18冊目。

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「舌鼓ところどころ」

著者: 吉田健一
出版社: ゆまにて出版
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1976年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
吉田健一による食べものと酒についての随筆。大きく分けて「食べものあれこれ」「舌鼓ところどころ」「饗宴」の3篇に分けられている。「犬が寒風を除けて日向ぼっこをしているのを見ると、酒を飲んでいる時の境地というものに就て考えさせられる。そういう風にぼんやりした気持が酒を飲むのにいいので、自棄酒などというのは、酒を飲む趣旨から言えば下の下に属するものである」(「飲む話」より)

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