カヌー犬ブックス


イギリス・アメリカ文学(ア行) (全29件)

「ブラジル」

著者: ジョン・アップダイク(訳:寺門泰彦)
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「裕福で無垢な白人娘イザベルとスラム育ちの黒人青年トリスタンは、おたがいを一目見た瞬間、恋に落ちた。だがイザベルの父親が二人の関係を認めるわけがない。追跡と恋の逃避行が始まる…。大都会と原始の姿が混在するブラジルを舞台に『トリスタンとイズー伝説』を現代に強烈に甦らせたピュアでエロティックな恋愛小説。」(紹介文より)

→このほかに「ジョン・アップダイク」の本があるか調べてみる


「カプチーノを二つ」

著者: デヴィッド・アップダイク(訳:山際淳司)
出版社: 集英社
サイズ: 単行本
発行年: 1991年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「走れウサギ」などのウサギ・シリーズで有名なジョン・アップダイクの息子デヴィッドのデビュー作。作者の幼児期から少年の頃、青春期までの断片を切り取った私小説的な短篇集。「ニューヨ−カー」出身らしく会話の使い方、表現の仕方がうまいです
【目次より】
「第一印象」「時間のクッション」「夏」「湿地にて」「りんご」「卒業」「時代のおわり」「カプチーノを二つ」「社会科」‥‥など


「親父を殴り殺せ」

著者: ジョン・ウェイン(訳:中川敏)
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本
発行年: 1969年初版
価格: 1000円
状態: C+/記名あり、本体はきれいです
▼ 本の紹介 ▼
「ジャズこそぼくらの言葉。ジャズの言葉でなら、ぼくらは率直に話すことができる。ジャズ・ピアニストへの道を求めて、学校を飛び出し、都会の夜の荒野を失踪する「今日のハックルベリー・フィン」ジェレミー。黙示録的な発想で、時代の狂気を懸命に生きのびる少年の複雑な内面を描いて、一躍世界の注目を集めた傑作」(帯より)


「黒いいたずら」

著者: イーヴリン・ウォー(訳:吉田健一)
出版社: 白水社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1964年初版
価格: 1500円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
アフリカの小国アザニアを舞台に、ヨーロッパで生活していて急遽皇帝となったセスは、自国の状況を顧みず、ヨーロッパで学んだ近代化を推し進めようとする。セスのやり方についていけずアザニアを逃げ出そうとする人、外交官としての職務をまったくしない英国公使、英国への対抗意識が強いフランス公使、アザニアで商売をしているアラビア人やインド人たちなど、さまざまな人種や志向の人々が入り乱れるドタバタ劇を痛烈な皮肉とブラックユーモアで描いた作品。

 →このほかに「イーヴリン・ウォー」の本があるか調べてみる


「ナンセンスの博物誌」

著者: バージェン・エヴァンズ(訳:原田敬一)
出版社: 大和書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1971年初版
価格: 800円
状態: B+/献本、著者の署名あり
▼ 本の紹介 ▼
「アダムのヘソ」「毛皮を着た聖者たち」「遺伝的偏狭性」「反ユダヤ主義への実相」「偏見の万国博」「浴槽奇談」・・・・など、我々がいかに”常識の害毒”に染まっているか?をあばきだすナンセンスな話がつまった懐疑精神の重要性を主張した本。


「ハード・キャンディ(テネシー・ウィリアムズ小説集)」

著者: テネシー・ウィリアムズ(訳:寺門泰彦)
出版社: 白水社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1981年初版
価格: 1000円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
人生の不適応者や倒錯者といった敗北者たちの哀しい生命の回復を作者特有の共感をこめた眼差しでつづった9つの短編を収録。孤独な老人の暗い隠微な快楽を描いた作品や、男女の奇妙な絆を扱った物語などを優しさと頽廃が微妙にとけあった世界が展開されます。

→このほかに「ブローティガン」の本があるか調べてみる


「呪い」

著者: テネシー・ウィリアムズ(訳:志村正雄、河野一郎)
出版社: 白水社
サイズ: 単行本
発行年: 1979年初版
価格: 1000円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
見知らぬ町のアパートで牝猫のニチェヴォと奇妙な同居生活を始めたルチオ。そこには無味乾燥な昼と対照的に安らぎの夜であった。だがある晩・・・・。間近の破滅を予感しながら、なすすべもなく成り行きに流されてゆく男を描いた表題作「呪い」。ほかに11篇を収録


「アプダイク作品集」

著者: ジョン・アップダイク(訳:鮎川信夫)
出版社: 荒地出版社
サイズ: 単行本
発行年: 1969年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「フィラデルフィアの友だち」「くる日も、くる日も・・・・」「歯医者と疑惑」「少年の口笛」「グリニッジ・ビレッジの雪」「彼の最良の日」「一兆フィートの天然ガス」など、1954年から1957年にかけて発表された12編を収録


「ピギー・スニードを救う話」

著者: ジョン・アーヴィング(訳:小川高義)
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本
発行年: 1999年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「ああ、悲運のピギーよ、君を泣く! 創作の秘密を明かす表題作とディケンズへのオマージュに傑作短篇をサンドウィッチ。はじめての短篇&エッセイ集」(帯より)


「囁きの霊園」

著者: イーヴリン・ウォー(訳:吉田誠一)
出版社: 早川書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1976年改訂版1版
価格: 1500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
高度な遺体修復術に、どんな死に方でもお任せください――ハリウッドの葬儀産業を舞台に、男と女・生者と死者・ヨーロッパとアメリカが繰り広げる〈愛〉の物語。1965年にテリー・サザーンと、イギリスの小説家・劇作家のクリストファー・イシャーウッドが共同で脚色、トニー・リチャードソン監督で映画化されている


「急いで下りろ」

著者: ジョン・ウェイン(訳:北山克彦)
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年2刷
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
身一つで都会という荒地を泳ぎはじめた青年が悪の選択のうちに目撃し、体験したものはなにか?現代青年の行動原理を描き、怒れる若者たちの時代の誰ひとり知らぬ者はいないだろう名作


「ニューヨーク文学散歩」

著者: スーザン・エドミストン、リンダ.D.シリノ(訳:刈田元司)
出版社: 朝日イブニングニュース社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
かつてニューヨークにどんな文学者が住んでいたか、かれらはその周辺の空気と風物をどのように吸収し、時にそれをどのように表現したか、彼らの周りにどんな人が集まってきたかなどを、マンハッタン、グリニッヂ・ヴィレッジ、イーストサイド、チェルシーなど地区別に解説する


「農場」

著者: ジョン・アップダイク(訳:河野一郎)
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1969年再版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
農場での週末、二日二晩。主人公が過去に、別れた妻の、死んだ父親の、そしてトラクターに轢かれた愛犬・・・・などの亡霊に取り憑かれ、死者の無限の時間に引きずりこまれる。「日常生活の絶望」が、過去と現在を巧みに結びつけた文体で描かれる

→このほかに「ジョン・アップダイク」の本があるか調べてみる


「ミスター・ヴァーティゴ」

著者: ポール・オースター(訳:柴田元幸)
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
1920年代を舞台に、荒んだ生活をしている一人の少年が怪しげなシルクハットの師匠に拾われ、修行を重ねて空を飛べるようになり、全米各地を巡業し、人々を魅了するが・・・・。ファンタジー色が強く、奇想天外な物語が淡々と進んでいく

→このほかに「ポール・オースター」の本があるか調べてみる


「夜想曲集:音楽と夕暮れをめぐる五つの物語」

著者: カズオ・イシグロ(訳:土屋政雄)
出版社: 早川書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「ベネチアのサンマルコ広場で演奏する流しのギタリストが垣間見た、アメリカのベテラン大物シンガーとその妻の絆とは――ほろにがい出会いと別れを描いた『老歌手』をはじめ、うだつがあがらないサックス奏者が一流ホテルの特別階でセレブリティと過ごした数夜を回想する『夜想曲』など、音楽をテーマにした五篇を収録。人生の夕暮れに直面し心揺らす人々の姿を、切なくユーモラスに描きだしたブッカー賞作家カズオ・イシグロ初の短篇集」(紹介文より)


「国のない男」

著者: カート・ヴォネガット(訳:金原瑞人)
出版社: NHK出版
サイズ: 単行本
発行年: 2008年9刷
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「さよならヴォネガット。この本の全ての言葉を自分の頭にインプットしたいと思った。思わず吹き出したり、胸がつまったり、しばらく考えたり。二十歳の頃の若者のような、もう二度と出来ないと思っていた“震えるような読書”が再び出来て幸せだった。私を嘘つきだと思っている人もこれだけは信じて欲しい」(爆笑問題 太田光)

→このほかに「カート・ヴォネガット」の本があるか調べてみる


「若者の住めない国」

著者: ジュリア・オフェイロン(訳:荒木孝子、高瀬久美子)
出版社: 国書刊行会
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 1500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「死者の記憶をかかえる年老いた尼僧ジュディス・クランシー。錯綜する時間のなかで彼女が語る60年前の惨劇とは―。独立運動にゆれるアイルランドを舞台に、入り組んだ複雑な歴史が生み出す現実と虚構を描いた傑作長編」(帯より)


「ミュージック・スクール」

著者: ジョン・アップダイク(訳:須山静夫)
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年4刷
価格: 800円
状態: B/カバーイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
「アップダイクが描く心象の旋律 平凡な日常生活の裂け目から絶えず甦る、過去に向かう情念に、憑かれた男女の姿を《言葉の宝庫》アップダイクがそのニューヨーカー調の華麗な語句を駆使して描く20編」(帯より)

→このほかに「ジョン・アップダイク」の本があるか調べてみる


「燈台へ(ヴァージニア・ウルフ・コレクション)」

著者: ヴァージニア・ウルフ(訳:伊吹知勢)
出版社: みすず書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1999年2刷
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「哲学教授夫妻とその子どもたちが過ごす夏の休暇、燈台に行く話が出るが結局行くことができない。スコットランドの島を舞台に、別荘での一日を、それぞれの登場人物の意識を通して語られる内面のドラマ。ウルフの代表作であり、20世紀文学の傑作」(紹介文より)


「ダロウェイ夫人」

著者: ヴァージニア・ウルフ(訳:丹治愛)
出版社: 集英社
サイズ: 単行本
発行年: 1998年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「人生のただその「瞬間」に飛び込んでゆきたい…死と生のよろこびにみちた、六月のロンドンのように美しい小説。世紀末から1920年代の英国の精神風土をえがきながら、「意識の流れ」の文体で、老いゆく女性の、あるいは老いゆかざるをえない人間の悲哀を、生命力にみちた六月のロンドンを背景に、美しくうたいあげた、20世紀文学の最高傑作」


「ベック氏の奇妙な旅と女性遍歴」

著者: ジョン・アップダイク(訳:沼澤洽治)
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1976年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
創作活動において不能状態におちいった作家ベックが、次第次第に実生活の方が作品化して、自ら登場人物の一人としていくとという虚実の悲喜劇。ユダヤ人的にみれば駄目人間であるベックは、それゆえに女性関係に関してきわめてまめであるが、いずれの場合にも結果としては不得要領に終わる


「サクセス」

著者: マーティン・エイミス(訳:大熊栄)
出版社: 白水社
サイズ: 単行本
発行年: 1993年初版
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「性(セックス)と階級(クラス)をめぐるポストモダン小説の快作!金持ちのダンディと下層階級出身の若者の立場が一人の女性の出現で逆転していく‥‥大型新鋭エイミスが描く痛快無比な都会小説」(帯より)

→このほかに「マーティン・エイミス」の本があるか調べてみる


「地獄の新地図」

著者: キングズリィ・エイミス(訳:山高昭)
出版社: 早川書房
サイズ: 単行本
発行年: 1979年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「本格SF評論。一流の文学者として世に知られる著者が、豊富な引用と緻密な論理を駆使し、SFのおもしろさ、その可能性などを論じた独創的かつ画期的な長篇評論」(帯より)


「甘いささやき」

著者: ステファニー・ヴォーン(訳:飛田茂雄)
出版社: 思草社
サイズ: 単行本
発行年: 1995年初版
価格: 500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1977年にオーヘンリー賞を受賞した「エイブル、ベーカー、チャーリー、ドッグ」、そして1982年、1986年に同賞を受賞した「甘いささやき」「マッカーサー坊や」といった作品を収録したステファニー・ヴォーンの処女作


「モロニック・インフェルノ」

著者: マーティン・エイミス(訳:古屋美登里)
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本
発行年: 1993年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
病床でよれよれのカポーティ、自作の成績表を壁に貼るヴォネガット‥‥など、英国ポストモダン作家がみた1980年代アメリカの虚ろな狂騒をルポルタージュと評論した作品。「愚者の地獄」「アトランタ連続殺害事件」「クラウス・フォン・ビューロー事件」「フィリップ・ロス」「エルヴィス・プレスリー」「クレアモント街のダイアナ・トリリング」「ノーマン・メイラー」「ブライアン・デ・パルマ」「モンキー・ビジネス大流行」「ヴィダル対ファルウェル」「シカゴのソール・ベロー」‥‥など


「名残りの薔薇」

著者: アリス・アダムス(訳:飛田茂雄、高見浩)
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本
発行年: 1991年初版
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
アリス・アダムスは1926年生まれで、さまざまな職業に就いた後に60年代中ごろから作家として活動しはじめた作家。O・ヘンリー賞を20回も受賞するなど短編小説家としての評価が高い


「ボーイズ・ライフ」

著者: トバイアス・ウルフ(訳:飛田茂雄)
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本
発行年: 1992年初版
価格: 500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「兵舎泥棒」「バック・イン・ザ・ワールド」などの作品で作家として高い評価を得ているウルフの自伝小説。トバイアス・ウルフの自伝的小説をもとに、楽天的な母親と暴力的な継父の下で思春期を過ごした少年の葛藤と成長を描いている


「ジョイ・ウイリアムズ短編集」

著者: ジョイ・ウイリアムズ(訳:川澄英男)
出版社: 彩流社
サイズ: 単行本
発行年: 1990年初版
価格: 800円
状態: A/帯イタミ
▼ 本の紹介 ▼
「ピュアでパーフェクトでプリサイスでポエティック‥‥」というウイリアム・ガスとはじめ、レイモンド・カヴァー、アン・ビーティなどに絶賛された作家の短編集。落ち着いた物腰、温厚な語り口で静かに揺れる愛と現代の寂寥を描く


「危機一髪」

著者: トバイアス・ウルフ(訳:飛田茂雄)
出版社: 彩流社
サイズ: 単行本
発行年: 1996年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「兵士として赴いたベトナムでのさまざまな経験。悲しみや不安にかられ、ときにやり場のない怒りを覚え、死のかげにおびえ、生きのびることを何よりと考える、等身大の人間の姿を描く、回想小説」


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