カヌー犬ブックス


お菓子・ケーキ・パン (全35件)

「お菓子を彩る−果実・ナッツ・野菜の話−」

著者: 吉田菊次郎
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
お菓子を彩る名わき役、果実(りんご、さくらんぼ、オレンジ ほか)、ナッツ(くるみ、アーモンド、ヘーゼルナッツ ほか)、野菜(かぼちゃ、さつまいも、じゃがいも ほか)について腕によりをかけた全73話

 →このほかに「吉田菊次郎」の本があるか調べてみる


「月を見てパンを焼く―丹波の山奥に5年先まで予約の取れないパン屋が生まれた理由」

著者: 塚本久美
出版社: カンゼン
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 800円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
パンを一つも無駄にしない方法として、受注生産の通販を開始。焼けたパンを高速冷凍し、鮮度を保ったまま注文のある全国の消費者に届けているという兵庫県丹波市の山奥にある「ヒヨリブロート」。そのオーナーの著者が、パンづくりの考え方、生産者とのつながり、自身にとって働くという意味を語る


「4時のオヤツ」

著者: 杉浦日向子
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本
発行年: 2205年2刷
価格: 500円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「都庁の新庁舎前でばったり会った父娘を取り持つクリームパン。煮え切らないボーイフレンドのグチを親友に訴えつつかぶりつく稲荷寿司。「オザキ死んじゃったね」、生への不安に目覚める女子高生とソフトクリーム。4時って本当に不思議な時間だ…。4時。夜明け前。黄昏れ時。そんなひと時を温める、とっておきの箸休め。江戸から昭和の東京が匂い立つ、ショートストーリーズ。蔵出し三十三編」(帯より)


「一日一氷―365日のかき氷」

著者: 原田泉
出版社: ぴあ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 600円 [Sold Out]
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
365日、日本の四季と祭事を365枚のかき氷写真で表現。北海道から沖縄まで、全国の名店・人気店・注目店が勢ぞろい


「チーズケーキの旅」

著者: 山本ゆりこ
出版社: 女子栄養大学出版部
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 700円 [Sold Out]
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
ドイツ、フランス、ワルシャワ、ウィーン‥‥ヨーロッパ各国で見つけたチーズケーキやフレッシュチーズのお菓子を紹介。

 →このほかに「山本ゆりこ」の本があるか調べてみる
【目次より】
「ミルクからフレッシュチーズ、そしてチーズケーキのこと」「ギリシャの旅」「ロシア・中東欧」「ユダヤの旅」「オーストリア・ハンガリー」「ドイツ・スイス」「フランス」「コルシカ島の旅」「イタリア」「イギリス」「おいしいチーズケーキを作るために」「基本的な生地やクリーム類の作り方」‥‥など


「パンソロジー―パンをめぐるはなし」

著者: 池田浩明編
出版社: 平凡社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
古今東西の名作・名言!!私たちの知らないパンの美味しさ、パンの食べ方、パンの魅力に触れることができる、珠玉のエッセイを収録。
【目次より】
「ウニに添えられたパン」(西川治)/「花のサンドイッチ」(草野心平)/「古代エジプトのパン」(ウィリアム・シットウェル)/「あぶり焼きパン」(アテナイオス)/「パン屋のしろちゃん」(沢村貞子)/「ダリの食べたパン」(リオネル・ポワラーヌ)/「フランスパンによる完全犯罪」(玉村豊男)/「パンと不文律」(江國香織)/「ジャイアント・ジャム・サンド」(ジョン・ヴァーノン・ロード)‥‥など


「世界のかわいいパン」

著者: ぱんとたまねぎ
出版社: パイインターナショナル
サイズ: 16×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年2刷
価格: 700円 [Sold Out]
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
都内近郊で購入できるものが中心にヨーロッパ、アジア、日本までの世界のパン76種を紹介。パンにこめられた文化的な背景を写真とイラストで楽しく伝える


「チョコレート語辞典:チョコレートにまつわることばをイラストと豆知識で甘〜く読み解く」

著者: Dolcerica、香川理馨子
出版社: 誠文堂新光社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
見ているだけで食べたくなる誰もが大好きなチョコレート。そのチョコレートはどこから来て、どうやって作られるのか。最近話題のビーン・トゥ・バーって何?日本で初めてチョコレートを食べたのは?チョコの健康効果、映画や文学とチョコレートの関係など、ちょっとマニアックな話題も含めチョコレートのあれこれをイラストとともに紹介


「トレ・ボン!パリからのお菓子だより」

著者: 小林かなえ
出版社: 毎日コミュニケーションズ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 600円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
洋菓子研究家で、京都の洋菓子店パティスリーカナエのオーナーパティシェである著者が留学先で出合ったお菓子、旅先で出合ったお菓子、パリのお菓子からフランスの地方のお菓子、46個のお菓子についてひとつひとつのエピソードをつづった本。

 →このほかに「小林かなえ」の本があるか調べてみる
【目次より】
「パリのお菓子―ラデュレ、ピエール・エルメ、ストレー…パリは素敵なお菓子屋さんがいっぱい!」「春の訪れをマルシェで感じよう―イチゴのタルト」「パリのお菓子屋さんの定番―ミルフィユ」「繊細で美しいパリの味―マカロン」「口いっぱいに広がるバラの花の香り―サントノレ・ア・ラ・ローズ」「ムースを食べれば職人の腕がわかる!?―ムース・オ・フランボワーズ」「甘酸っぱくて素朴なフランスのママの味―サクランボのクラフティ」「濃厚なフランス版プリン―クレーム・カラメル」「セーヌ川のほとりで食べたい―アイスクリーム」「美食家の王様が考案した洋酒のお菓子―ババ・オ・ラム」‥‥など


「おやつのない人生なんて」

著者: 伊藤まさこ
出版社: 筑摩書房
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2014年初版
価格: 700円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
母の誕生日にお決まりのショートケーキ、ハーゲンダッツのとびきりの食べ方…楽しくて機嫌のいい毎日のためになくてはならないおやつを写真とエッセイで紹介。

 →このほかに「伊藤まさこ」の本があるか調べてみる
【目次より】
「真夜中のチョコレートケーキ」「春のおやつ」「お皿の上をコーディネートする」「春の便り」「いただいたり、差し上げたり」「気配りが大事」「千疋屋さんのいちごショート32」「雅子さんのパンケーキ」「イノダでほっとひと息」「東京で N.Y. 気分」「すいかのグラニテ」「北海道」「夏の定番」「飛騨の山ぶどうジュース」「鎌倉・小町通りの甘味屋さん」「あんみつブーム」‥‥など


「ほっかいどうお菓子グラフィティー」

著者: 塚田敏信
出版社: 亜璃西社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
明治から昭和にかけて北海道で生まれ、愛されてきたローカル色あふれる懐かしスイーツ58品を、「お菓子博士」の著者が全道各地から独断でセレクトし、その誕生ドラマから味の秘訣、作り手の人柄までを図版を多数使いながら紹介する。


「街角にパンにコーヒー」

著者: 川口葉子
出版社: 実業の友社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 800円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
「住んでいる街。旅先の街。開いた扉の向こう側で、おいしいパンとコーヒーに出会う。日本全国の魅力的な「パンとコーヒーがその場で愉しめるブーランジェリー、ベーカリー、カフェ」31軒を豊富な写真と文章で綴り、日本のパン文化とは?パンのある食卓とは? 等について、新たな視点で考察します。さらには、パンやコーヒーに生きる人たちの苦労や努力、ときに喜びなど、第一線で活躍する彼、彼女らの生の声も豊富に盛り込まれた一冊」(紹介文より)


「東京甘味食堂」

著者: 若菜晃子
出版社: 本の雑誌社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 900円 [Sold Out]
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
山と溪谷社入社し『wandel』編集長、『山と溪谷』副編集長をつとめた著者が、ほっとひといきできるあんみつ、おしるこ、おいなりさん、レトロな空間にゆったりした時が流れる、懐かしの甘味食堂を紹介。有名店から知る人ぞ知る隠れた名店まで、東京都内60軒


「京の和菓子帖」

著者: 日菓(内田美奈子+杉山早陽子)
出版社: 青幻舎
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
京都を拠点に創作和菓子を発表する日菓(にっか)の初作品集。日常のひとコマを愛らしい意匠に仕立てた和菓子80点を収録。アイデアスケッチや制作風景も収録。
【目次より】
「くす玉」「気配り美人」「アポロ」「うさぎ餅」「メーリさんの羊」「ももきのこ」「赤い糸」「やぎさんゆうびん」「枕もち 空/春夏秋冬」「結婚初心者マーク」‥‥など


「パン産業の歩み」

著者: パン産業の歩み刊行会
出版社: 毎日新聞社
サイズ: 25×19cm(ハードカバー)
発行年: 1987年初版
価格: 2500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
明治に日本に入ってきたパンについて、その普及に貢献した人々の紹介やパンがどのように普及してきたか、その製法や技術の進化や産業の拡大、給食でのパンの歩み、パン業界の国際協力と交流などを解説する


「製菓事典」

著者: 渡辺長男
出版社: 朝倉書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1981年初版
価格: 2500円
状態: B/記名あり
▼ 本の紹介 ▼
お菓子の歴史、製菓の資格、甘味料や乳製品、卵、果実、ナッツなどの種類と特性・選び方、食品添加物について、焼き菓子。キャンデー、和菓子洋乾菓子、スナック菓子などの製造方法、お菓子を作るための機械や器具、包装についての知識などを専門的に解説する


「和菓子とわたし」

著者: 金塚晴子
出版社: 淡交社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「多忙な日々に偶然ふれた和菓子の優しさ。和菓子と私、出会って今日まで。四季折々の和菓子とともに綴られたみずみずしいエッセイ」(帯より)
【目次より】
「和菓子とわたし、出会って、今日まで(出会いは図書館から/茶席の和菓子を作ることに/きんとんのおもしろさ‥‥など)」和菓子が教えてくれたこと(私の好きな郷土菓子/道具街 東西/幸福のみみ‥‥など)」和菓子作りのヒントに出会うin京都(掘り出しものを求めて弘法市へ/京町家、杉本家を訪ねて)」‥‥など


「Bread&Cake Making Manual 製パン入門」

著者: パン産業技術会議
出版社: パン産業技術会議
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1975年
価格: 500円
状態: C/カバーすれあり、線引きあり
▼ 本の紹介 ▼
パンの歴史や定義、語源からパンの種類や栄養、衛生について、製パン技術や製菓技術など専門的な事柄も含めてパンについて解説した本。


「ぱん由来記」

著者: 安達巌
出版社: 東京書房社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1969年初版
価格: 2000円
状態: C/線引きあり、そのほかは大きなイタミや破れなどはないです
▼ 本の紹介 ▼
「天文18年、ザビエル来朝にはじまるパンの伝来を、耶蘇教弾圧の過酷な運命の中にとらえて、我が国開港までのパンの盛衰興亡史を詳らかにした本邦初刊の文献」(帯より)
【目次より】
「パンの足跡」「南蛮文化の一世紀」「パン食文化の東進」「府内、平戸から長崎へ」「菜食と肉食の対決」「ビスケットの由来」「南蛮文化の幅と深さ」「パン食復興の曙」「唐人屋敷と蒸しパン」「鎖国時代のパン」「文献にみる諸国のパン」‥‥など


「フランスのおいしいお菓子たち」

著者: 山口れい、矢野周二
出版社: 文化出版局
サイズ: 18×21cm(ソフトカバー)
発行年: 1996年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
町のパン屋さんで売られているような日常よく食べられているお菓子から、ホームパーティやディナーのデザートとして大切な手づくりのお菓子、王様お気に入りの伝統的なお菓子までのレシピをエピソードを交えながら紹介。
【目次より】
「フランスのお菓子たち」「カフェのお菓子」「チョコレートのお菓子」「家庭のお菓子」「伝統的なお菓子」‥‥など

 →このほかに「山口れい」の本があるか調べてみる


「パンの研究」

著者: 越後和義
出版社: 柴田書店
サイズ: 26×19cm(ハードカバー)
発行年: 1976年初版
価格: 2000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼


「パンの歴史」

著者: ウィルヘルム・ツィアー(訳:中澤久)
出版社: 同朋舎
サイズ: 28×14cm(ハードカバー)
発行年: 1985年初版
価格: 2500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「人類にパンを与えた神々」「種子からパンまでの長い道」「種と種をまく人」「小麦 ライ麦」「刈り入れの始まりと麦打ち」「粉ひき場と粉ひき男たち」「パンの誕生」「神の光に祝福された大地の果実、パン」「古代エジプト時代のパン」「中世のパン」「現代のパン」「各国におけるパンのかたち」「パンにまつわる風俗・習慣」「パンにまつわる格言、ことわざ、引用」「パン屋:名誉ある職業」「パン焼きかまどとパン焼き場」「見習いパン職人」「混ぜ粉とこね粉」「パンの種類」「今日のパン職人」「芸術におけるパン」「広告に見るパン」‥‥など


「京都・東京 甘い架け橋」

著者: 甲斐みのり、奥野美穂子
出版社: 淡交社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
東京で暮らす文筆家の甲斐みのりと、京都にある喫茶店六曜社の奥野美穂子が、お互いにとっておきの甘いお菓子を見つけては、手紙を添えておくり合います。ふたりの関係やお菓子にまつわるエピソード、六曜社の話なども収録されています。
【目次より】
「京都から『おひな寿司』井津美屋」「東京から『白鷺宝詰合せ』菓匠花見」「京都から『ほたる餅』じょうきや」「東京から『マカロン』ミュゼドゥショコラテオブロマ」「京都から『弓張月・花芒』亀廣保」「東京から『あん入り元祖玉兎』糸屋/『月の雫』風月堂」「京都から『子供の夢(雪晴れ)』長久堂」「東京から『アイスデコレ』近江屋洋菓子店』」‥‥など

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「パンラボ」

著者: 池田浩明
出版社: 白夜書房
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
パン愛好家・渡邉政子氏監修のもと、かいじゅう屋店主・橋本宣之氏とともに毎月ひとつずつテーマを決めてパンを食べ続けてきた記録を写真と文章で綴った本。各回で取り上げたパン屋さんのリストはもちろん、全国のパン屋さんを扱ったお取り寄せ編も収録」


「ヨーロッパのお茶の時間―Teatime in Europe」

著者: 山本ゆりこ
出版社: ピエブックス
サイズ: 18×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
お茶まわりのダイアリー、おいしい飲みものやお菓子にまつわる話、その国風のテーブルコーディネイトなどについて、イギリス、オランダ、ドイツ、ベルギー、フランス、イタリアなど、ヨーロッパの国々のお茶の時間の過ごし方を写真とともに紹介。ヨーロッパのスーパーマーケットや蚤の市、ショップリストなどもあり

 →このほかに「山本ゆりこ」の本があるか調べてみる


「女の心菓子」

著者: 千代芳子
出版社: 文化出版局
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
冠婚葬祭、年中行事の中など、暮らしの中で、人々の共同の喜びや悲しみの中に生きているお菓子にまつわる“物語”を全国各地を旅しつづる。「えべつさんの宝箕せんべい〔伊賀上野〕」「鬼の出前只今参上〔名古屋〕」「厄除せんべい〔松阪〕」「桜もちと花見だんご〔金沢〕」「くずやきと蓮根羹〔金沢〕」「地蔵盆とくずまんじゅう〔小浜〕 ほか)」「水天宮さまと御守最中〔東京〕」「お伊勢さんの朔日餅〔伊勢〕」「八壺豆と伊勢大神楽〔多度〕」「浪花物名粟おこしの唄〔大阪〕」「伊豆はお菓子の急ぎ旅〔松崎〕」「津軽のお菓子は花祭文〔弘前〕」「隠れ菓子(衣がや〔小千谷〕」「穴村のだんご〔滋賀〕」‥‥など


「西洋菓子彷徨始末」

著者: 吉田菊次郎
出版社: 朝文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1994年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「お菓子は世につれ 世は菓子につれ。鉄砲とともに伝来したカステラ、コンペイトウ、明治開化期、鹿鳴館の夜会をかざった西洋菓子、あるいはアンパン、クリームパン・・・・。南蛮菓子から西洋菓子、そして洋菓子への歴史を、おもしろおかしく軽快に・・・・」

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「お菓子「こつ」の科学」

著者: 河田昌子
出版社: 柴田書店
サイズ: 単行本
発行年: 1987年4刷
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「強力粉と薄力粉の違いは?」「折り込みパイ生地が層状に焼きあがるのは?」「チョコレートが口の中でサッと溶けるのはなぜでしょう?」「発酵パンがふっくらと大きく膨らむのはなぜでしょう?」「生クリームを攪拌するとふんわり泡立つのはなぜでしょう?」「メレンゲを作るとき油気のない器具を使うのはなぜでしょう?」・・・・など、お菓子作りの「なぜ」を科学的な視点で追及し、イラスト付きのQ&A方式でわかりやすく答える


「名前が語るお菓子の歴史」

著者: ニナ・バルビエ、エマニュエル・ペレ(訳:北代美和子)
出版社: 白水社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2002年5刷
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「長い歳月にわたりフランスのお菓子にこめられてきた夢と憧れを、その「名前」からときあかす楽しい一冊。モンブラン、ミルフィユなど300種以上のお菓子の由来やエピソード満載」(帯より)
【目次より】
「お菓子の命名法」「お菓子のジャングルで名を成す法」「偉大なる古典」「聖なるものとお菓子」「愛とお菓子」「お菓子の動物園」「甘味のワルツ」「成功の輝き」「他者への視線」「間違いは人間のなせる業」‥‥など


「Good day Good bread―パンの本」

著者: 山崎製パン
出版社: 山崎製パン株式会社
サイズ: 30×20cm(ハードカバー)
発行年: 1980年初版
価格: 2000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
パンの歴史や日本人とパンとの出会い、城戸崎愛によるトーストやサンドウィッチ、お酒に合うパンの料理などのレシピ、パンに関する豆知識、岸田衿子など著名人の「パンの思い出」をつづった随筆‥‥など、山崎製パン企画制作によるパン好きのためのパンの本


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