カヌー犬ブックス


暮らしの本 (全70件)

「大橋歩の生活術」

著者: 大橋歩
出版社: マガジンハウス
サイズ: 26×21cm
発行年: 2001年初版
価格: 600円
状態: B-/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
いつもの朝食、お弁当、幸せなソファ、くらしの傍らにあるアート・・・・。大橋歩のセンス溢れる「食」と「生活」を凝縮した1冊。

→このほかに「大橋歩」の本があるか調べてみる
【目次より】
「朝はいつも同じもの」「昼はたいがいお弁当」「おやつが楽しみ」「普通の調味料」「来客のもてなし」「洋食でもてなす」「おいしい食器」「私の仕事場」「犬を飼う」「拾ったうさぎ」「対談:高橋みどり×大橋歩」・・・・など


「地球の上に生きる」

著者: アリシア・ベイ=ローレル(訳:深町真理子)
出版社: 草思社
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年19刷
価格: 2000円 [Sold Out]
状態: A/カバー少しイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
安全なトレッキングの仕方から簡単な小屋の建て方。家具の作り方。工作、農作業、料理、病気の手当など大地のリズムに従って、シンプルに生きる方法をつづった指南書


「ナチュラリスト志願」

著者: ジェラルド・ダリル、リー・ダレル、監修:開高健、(訳:日高俊敏、今泉みね子)
出版社: TBSブリタニカ
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 1991年初版
価格: 1500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
家の庭から野・森・山・川・湖沼・海へと野外探索の旅は広がる。自然を生きる人のための実践行動マニュアル。
【目次より】
「ナチュラリストを志すにあたって」「根拠地(ホーム・グラウンド)でのナチュラリスト」「採草地や低木列でのナチュラリスト」「低木地帯でのナチュラリスト」「草原のナチュラリスト」「森のナチュラリスト(落葉樹林で、針葉樹林で)」「山のナチュラリスト」「水辺のナチュラリスト(池や小川で、沼沢地で)」「海辺のナチュラリスト(砂浜で、岩場で)」「ナチュラリストと未来」「解説 自然を細かく見つめる眼」‥‥など


「ごきげん!ひとり暮らしの本」

著者: 平野恵理子
出版社: 講談社
サイズ: 19×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 500円
状態: B/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
ひとり暮らし歴16年、平野流、あらゆる場面にお役立ちのひとり暮らし術70を文章とイラストで紹介。

→このほかに「平野恵理子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「快適網戸」「テーブルウェアを骨董市で」「トイレにムーンカレンダー」「プロショップをねらえ」「かたくなに布団派」「ひとり用を選ぶな!」「引っ越しノート」・・・・など


「人生で大切なことは月光荘おじさんから学んだ」

著者: 月光荘
出版社: 産業編集センター
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
1917年(大正6年)創業した銀座の画材店「月光荘」の創業者、橋本兵藏の生き方や暮らし方、月光荘に関わってきた人たちなどについてつづった本
【目次より】
「月光荘おじさんを知っていますか?」「人生で大切なことは月光荘おじさんから学んだ」「「月光荘しんぶん」から学びとるおじさんの教え」「記事になった月光荘おじさん」「家族から見た月光荘おじさん」‥‥など


「みがけば光る」

著者: 石井桃子
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
変わりゆく日本という国のこと、ことばについて、友だちのこと、恋愛観、暮らしのあれこれ‥‥明治・大正・昭和・平成を、作家、翻訳家、編集者として子どもの本の世界に生きた石井桃子の随筆集。

→このほかに「石井桃子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「きれいな手」「仏頂づらは不道徳」「根無草」「外がわと内がわ」「脳を使わない人」「人間くささ」「みがけば光る」「『文化の日』に考える」「いそがしい世の中」「ある連想」‥‥など


「英国生活物語」

著者: W.J.リーダー(訳:小林司、山田博久)
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1983年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「19世紀後半、ヴィクトリア朝時代、イギリスは七つの海を支配し、陽の沈むことなき」「繁栄を謳歌した。と同時に、近代社会の諸矛盾を世界ではじめて体験することになる。学校、鉄道、住宅、郵便、移民、病院、スポーツ、娯楽、さまざまな領域で、この時代のイギリスが生みだし、その後の民衆生活の基盤を形作った書物・風俗のなりたちを描き、その背後に流れる自覚されざる時代の精神を浮かびあがらせる。」(カバー裏紹介文より)
【目次より】
「ヴィクトリア朝の英国人」「ジェントルマンとして生まれれば――その生活と職業」「農場主と農民」「都市の誕生――はるか故郷を離れて」「ロンドン生活事情I――最低辺の人びと」「ロンドン生活事情II――豊かな上層労働者階級」「専門職と学校教育――医師、弁護士、機械技師」「中産階級のイギリス」「我々は史上最大の領土を有す――ひとつの時代の終わり」‥‥など


「東京の空の下オムレツのにおいは流れる」

著者: 石井好子
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 18×12.5cm
発行年: 1998年6刷
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「巴里の空の下オムレツのにおいは流れる」に続くオムレツシリーズの続編

 →このほかに「石井好子」の本があるか調べてみる


「日曜日のアイデア帖―ちょっと昔の暮らしかたで楽しむ十二か月」

著者: 大平一枝
出版社: ワニブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
味噌や梅などの簡単な手仕事、贈り物の粋な工夫、季節の気配を感じ暮らす方法‥‥など、“ちょっと前の日本の暮らし方”から発見した心がゆたかになるヒントを月毎にイラストとともに紹介する


「ご利益散歩に出かけよう」

著者: 平野恵理子
出版社: 筑摩書房
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「歩くだけで開運招福縁結び!?1月の七福神巡りから、12月の羽子板市まで、東京を歩けばご利益スポットに当たります。月別に行事をピックアップし、散歩コースを提案。お散歩地図、ご利益豆知識、ご利益カレンダー、縁日一覧表付き」(帯より)

→このほかに「平野恵理子」の本があるか調べてみる


「暮しの文化史」

著者: 高橋邦太郎
出版社: ダヴィッド社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1957年初版
価格: 2000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
ハンケチ、ネクタイ、手袋、酒、茶、たばこ、おべんとう、すし、皿、新聞、切手、日記‥‥など、日本人の日常生活になくてはならない身のまわりの品々について、そのいわれ、由来、起源を解説したエッセイ集


「エプロンメモ」

著者: 大橋芳子編
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2007年22刷
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
たべもの、着るもの、住まい、おしゃれ、人とのおつきあい、こども、からだなど、家庭の中でのちょっとした思いつきや工夫をメモにした「暮しの手帖」での連載をまとめたもの。春、夏、秋、冬と4つの季節に分けて1159篇を紹介。


「家のある風景」

著者: 清水一
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1960年初版
価格: 2000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
大成建設で、ホテルオークラ、ホテルニューオータニなどを手がける一方、随筆家としても活躍した著者が、建築やインテリアをテーマに、暮らしにまつわることをつづったエッセイ


「住まいの四季」

著者: 清水一
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1956年初版
価格: 2000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
大成建設で、ホテルオークラ、ホテルニューオータニなどを手がける一方、随筆家としても活躍した著者が、すまいや暮しにまつわることについてつづったエッセイ集


「新しいおとな」

著者: 石井桃子
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2014年3刷
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「よい本を、もっとたくさん。ゆたかな読書体験と「かつら文庫」の実践から生まれた、子ども、読書、絵本、本づくりをめぐる随筆集。」(紹介文より)

→このほかに「石井桃子」の本があるか調べてみる


「すばらしき日曜日」

著者: 暮しの手帖社版
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 単行本
発行年: 1993年初版
価格: 800円
状態: B/カバーイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
「日曜日のすごし方」というテーマで読者から募集した「暮しの手帖」での連載を1冊にまとめたもの。ちょっと晴れがましいような特別な休日から、ごく当たり前の休日、休日らしい休日のないひとなど、人それぞれ涙あり、笑いあり休日の過ごし方が載っています

→このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる


「おいしい時間をあの人と」

著者: 伊藤まさこ
出版社: 朝日新聞出版
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
矢野顕子、美内すずえ、、黒木華、片桐はいり、是枝裕和、菊池亜希子、穂村弘、阿川佐和子、杉本哲太、依田龍一、串田和美、川内倫子‥‥などいった人たちの対談集。

→このほかに「伊藤まさこ」の本があるか調べてみる


「文明人の生活作法」

著者: 玉村豊男
出版社: 鎌倉書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1981年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「こんにち文明国と呼ばれる国に住む文明人のはしくれは、いったいどんな生活作法を心得ておればよいのか、と言うことについて考えた、タメになるようなならないような、役に立つような立たないような、よくわからないけれど、とにかく読んでみると面白いネ」(帯より)

→このほかに「玉村豊男」の本があるか調べてみる


「ル・ベスベ花物語」

著者: 高橋郁代
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
東京・青山の花屋さん「ル・ベスベ」の店主が「花職人」になるまでから理想の花屋について、花についての思い、日々の暮らしなどをつづる


「暮らしを美しくするコツ509」

著者: 暮しの手帖
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「いつもすっきりと片付いた部屋で暮らすために大切なこと。いつもの料理をさらにおいしくするコツを、和・洋・中のメニュー別に紹介。洗濯前から干し方、そしてアイロンがけまで。上手に洗って、きれいに仕上げる工夫。無理をしないで健康的にやせるために気をつけたいこと、守りたいこと。いつでも安らかに心地よく眠るための、知っておきたい快眠の知識。…『暮しの手帖』よりぬき知識集。編集長・松浦弥太郎による書き下ろしエッセイ収録」(紹介文より)

→このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる


「エプロンメモ よりぬき集」

著者: 暮しの手帖
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「1954年9月発行の雑誌『暮しの手帖』1世紀25号からはじまった「エプロンメモ」。 本書は、連載がスタートした1954年から約30年の間に掲載されたなかから、640メモを選んで一冊にまとめました。 現代にも役立つ昔ながらの暮らしの知恵を集めた『エプロンメモ』のベスト版」

→このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる


「暮らしのヒント集」

著者: 暮しの手帖編集部
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年4刷
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「まいにちの暮らしを美しくする469の工夫とアイデア。ここにならんでいるいくつかのヒントのなかでふと目についた項目を読んでみてください。たぶん、ああそうだったということになるでしょう。しあわせな暮らしとは目に見えない心持ちや、ちょっとした工夫、やさしさ、ていねいさです。人気連載の単行本化!松浦弥太郎編集長による本文収録」(帯より)

→このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる


「高山おふとんシネマ」

著者: 高山なおみ
出版社: 幻冬舎
サイズ: 18×14cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
著者が「テレビは寝室の押入れにあり、本を読むのもたいてい布団の中。そこは安心できる日常の場所でもあると同時に、宇宙の果てまでもつながるような不安定で無防備なところでもあり“自分の感じ”を味わえる場所」という布団の中で見て、聴いて、感じた、映画や音楽や本のこと、生や死や大切な人のことをつづる。
【目次より】
「おおみそかのどん兵衛」「スクリーンのむこう側」「ホントウの関係」「ようじんさん」「本の記憶、ことばの記憶」「教わったこと」「山小屋の夏」「思い出したこと」「見上げた青空」「赤いずきん」‥‥など

→このほかに「高山なおみ」の本があるか調べてみる


「庭の時間」

著者: 辰巳芳子
出版社: 文化出版局
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 900円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
鎌倉にある著者の自宅の庭から想起されるエッセイと、その庭から得られる旬の素材を生かした料理レシピを掲載

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「花森さん、しずこさん、そして暮しの手帖編集部」

著者: 小榑雅章
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「暮しの手帖」で名企画「商品テスト」などの記事が、暮らしに影響を与え発行部数も100万部近かったころに編集部に在籍していた著者が、花森さんの一番の愛弟子として、怒声を浴びながら薫陶を受ける悪戦苦闘の日々をつづった回顧録。

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「くちぶえカタログ」

著者: 松浦弥太郎
出版社: ブルースインターアクションズ
サイズ: 22×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「身の回りの『モノ』へ限りない愛情を注いで書き下ろした六〇篇の珠玉エッセイ集!
【目次より】
【衣】501/バブアーとコーヒーボトル/ブラックウォッチ/ボタンダウンほか【食】Dean& Deluca/パンケーキ/ラッセルライト/関口ベーカリーのパンほか【暮】AURATONE/Magic Soaps/ギター/キルト/ローズマリー/車ほか【職】Noodler's Ink/あけびの籠/えんぴつ/カメラ/スケジュール帳ほか【本】ON THE ROAD/オキーフの家/ロバートフランクとブローティガンほか【旅】HOTEL/ターコイズリング/トートバッグ/旅先で見た町のはなし‥‥など

→このほかに「松浦弥太郎」の本があるか調べてみる


「おもたせ暦」

著者: 平松洋子
出版社: 文化出版局
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「いただいたものを、その場で開ける。いただいた側が、その場でふるまう−。そんな『おもたせ』の詰まった一冊。著者が選んだおもたせの数々を暦に沿って並べ、カラー写真と文章で紹介する」(紹介文より)
【目次より】
「三月五日 おすしでお祝い―笹巻けぬきすし総本店『笹巻けぬきすし』」「三月十七日 手ぶらじゃ、ちょっと―桃林堂青山店『小鯛焼』」「三月二十二日 夜中に準備―『シュリカンド』」「三月二十三日 これなあに―『シュリカンド』」「四月三日 春だから―塩野『花衣』」「四月八日 海をおすそわけ―浜田海産物店『ちりめんじゃこ』」「四月十一日 地元の傑作―オオサワ『ガーナ』」「四月十三日 大仏さんの掌―森奈良漬店『きざみ奈良漬』」「四月三十日 年に一度の―岬屋『水仙粽』『羊羮粽』」「五月九日 馴染んだ味―うさぎや『草だんご』」‥‥など

→このほかに「平松洋子」の本があるか調べてみる


「日々のくらし、日々のはな―贈る花と飾る花のアイディアブック」

著者: 並木容子
出版社: アノニマ・スタジオ
サイズ: 19.5×15cm
発行年: 2007年4刷
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
吉祥寺にあるフラワーショップ、gente(ジェンテ)の並木容子の本。「花、飾ろう。ちょっとだけ心がほぐれる、ふだんの花の飾り方・贈り方をレシピつきで紹介。今注目の花の図鑑、花の基本的なケアも。これ1冊で、誰でも花と仲良くなれます。‥‥あなたのいまの気分にぴったりの花が、飾り方が、見つかります」(帯より)


「一色一生」

著者: 志村ふくみ
出版社: 求龍堂
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1991年25刷
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
著者はさまざまな植物の花、実、葉、幹、根などから染液を作り糸を染める草木染めによる作品を独自の分野で開拓した染織家。前半では、自ら藍建てをし糸を藍色に染め、それを織りあげるという日々の染織の暮らしの中を通じて、著者の藍染に対する思いや工芸に対する姿勢、そして雑感などを、後半は小さい頃に養女に出された離れて育った実の母親との関係を中心に家族とのかかわりについてつづった随筆集


「淋しいアメリカ人」

著者: 桐島洋子
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1972年7刷
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「性の自由をむさぼりながら愛の不毛にいらだち、崩れゆく家庭からさまよい出て、新しい人間のきずなを求める男と女。夫婦交換パーティや未婚の母の家など、アメリカ生活の裏表を体験ルポタージュ」(紹介文より)

→このほかに「桐島洋子」の本があるか調べてみる


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