カヌー犬ブックス


暮らしの本 (全98件)

「あたらしい移住日記」

著者: 服部みれい
出版社: 大和書房
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
東京美濃行ったり来たり日記 いよいよ美濃へ行くよ日記 フェス日記 母のこと・美濃へ引っ越し 美濃・こころの毒だし日記 小麦粉断ちと畑日記 グリーンスムージー日記 ほか書き下ろしエッセイを収録 


「おとな時間」

著者: 根本きこ
出版社: 地球丸
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「2011年、春、沖縄に移住した根本きこさん。それまで暮らした神奈川・逗子でのこと、営んでいた「coya」と「oku」のこと。妊娠から移住までの、約7年間。穏やかだった日々を綴ったエッセイ」(帯より) 


「明日もいち日ふじ日記」

著者: 高山なおみ
出版社: 新潮社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「結局、いちばん大切なのは、『食う寝るところに住むところ』だと気づいたのだ。―白眉の料理家が、日々のはかなさと輝きを掬い取る、滋養満点・風味極上なる日記文学。ファン垂涎、毎日の献立付き」(紹介文より)
【目次より】
「2011年1月‐3月」「ワカメちゃんは私」「4月‐6月」「石井好子さんは、大ばんぶるまい」「7月‐9月」「東さんちのごはん」「10月‐12月」「ケチャップごはん」「2012年1月‐3月」‥‥など


「つくるひと―そのくらし」

著者: 赤澤かおり編
出版社: メディアファクトリー
サイズ: 20×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「料理家、スタイリスト、アーティスト、手芸家たちの、日々のくらしから生まれたものづくりの話。」(帯より)平松洋子、高山なおみ、土器典美、上野朝子、伊藤尚美、根本きこ、中林うい、松長絵葉、いがらしろみ、高橋みどり、飛騨和緒、伊藤まさこ、渡辺有子・・・・など 


「広告キャラクター大博物館―ニッポン消費文化の中の不思議なアイドルたち」

著者: ポッププロジェクト編
出版社: 日本文芸社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1999年10刷
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
グリコのランニングマーク、不二家のペコちゃん、仁丹マーク、ケンタッキー・フライド・チキンのカーネル・サンダース、明星食品のチャルメラおじさん、丸美屋・のりたまのニワトリ‥‥など、誰もが知っているマークやシンボルの意外な素顔。昭和のポップアートをエピソード豊富に紹介 


「すてきなあなたに2」

著者: 暮しの手帖版
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2003年15刷
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「暮しの手帖」に掲載された暮らしの中のひと工夫や簡単にできる一皿などを1月から12月に分けて紹介したシリーズの2冊目。
【目次より】
「苺のムース」「ふたつの帽子」「なんでも帖」「雨のパリ祭」「浅草橋のほとり」‥‥など 


「ジャムの壺から跳びだして」

著者: 開高道子
出版社: 角川書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1985年初版
価格: 1700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「書物の世界に遊んでは“おいしい小説”を渉猟し、食物の世界を究めれば“食は開高家に在り”と悟る―。料理、ミステリー、映画、芝居ねスポーツ、青春論などなど、生活を遊び尽くすレシピがいっぱいの痛快エッセイ。遊びの精神ここに在り」(紹介文より) 


「ニッポンの歳時記ずかん」

著者: 平野恵里子
出版社: 幻冬舎
サイズ: 21×16cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「二十四節気、七十二侯をはじめ春から冬まで、四季に応じた生活、仕事、旬の食べ物、植物や動物、イベント、遊びなどにまつわるイラストを、あたたかく、やさしく、茶目っ気たっぷりの文章をそえて展開。 季節を感じながら日々の暮らしを大切に過ごすことができる一冊」(紹介文より) 


「うちの食器棚―能登ごはん便り」

著者: 赤木明登、赤木智子
出版社: 新潮社
サイズ: 20×16cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「能登の自然の中で、漆の器職人とその家族は、どのような料理を、どのような器で、何を考えながら日々食べてきたのか。ときにくすくす、ときにしみじみするエッセイに加えて、食器棚4棹の中身を公開。30年間に使ってきた器の移りかわりを見ることで、現代日本の食器文化の変遷もたどる」(紹介文より) 


「暮らしのヒント集」

著者: 暮しの手帖編集部
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年4刷
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「まいにちの暮らしを美しくする469の工夫とアイデア。ここにならんでいるいくつかのヒントのなかでふと目についた項目を読んでみてください。たぶん、ああそうだったということになるでしょう。しあわせな暮らしとは目に見えない心持ちや、ちょっとした工夫、やさしさ、ていねいさです。人気連載の単行本化!松浦弥太郎編集長による本文収録」(帯より) 


「植物生活 ボタニカル・ライフ」

著者: いとうせいこう
出版社: 紀伊國屋書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「庭のない都会暮らしを選び、ベランダで花を育てる『ベランダー』。そのとりあえずの掟は‥‥隣のベランダに土を掃き出すなかれ、隙間家具より隙間鉢、水さえやっときゃなんとかなる、狭さは知恵の泉なり‥‥。ある日ふと植物の暮らしにハマッた著者の、いい加減なような熱心なような、『ガーデナー』とはひと味違う、愛と屈折に満ちた「植物生活」の全記録」(紹介文より) 


「いのち愛しむ、人生キッチン 92歳の現役料理家・タミ先生のみつけた幸福術」

著者: 桧山タミ
出版社: 文藝春秋
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
九州・博多で暮らす、92歳、現役の料理家の著者が、教えている料理教室での言葉をまとめたもの 


「京暮し」

著者: 大村しげ
出版社: 暮しの手帖
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
初春の寒もち、だいだい湯・・・・、春のばらずし、あまざけ・・・・、初夏のあさがお、梅のシロップ・・・・、夏のそうめん、おなすのまる煮き・・・・、秋のだいこおろし、長火鉢・・・・、冬のかつお箱、雪花・・・・京都に育った京おんなの暮らしや味覚を京のことばで描いた随筆集。1987年に刊行された本の新装版 


「すてきなあなたに」

著者: 暮しの手帖版
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 単行本
発行年: 1980年18版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「暮しの手帖」に掲載された暮らしの中のひと工夫や簡単にできる一皿などを1月から12月に分けて紹介。「ポットに一つ、あなた」「パンは焼いて」「ロンドンのアパートで」「春のそうめん」「文字につながる美しさ」「銀座の虹」「髪も自然に帰して」ほか 


「暮らしのヒント集2」

著者: 暮しの手帖編集部
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「雑誌『暮しの手帖』で大好評の連載「暮らしのヒント集」単行本化第二弾。新たに書き下ろしを加えて、毎日の暮らしを楽しく豊かにするための一冊」(紹介文より)「第一章 おいしくなりますように」「第二章 すなおな気持ちと好奇心」「第三章 まいにちよろこぶ」「第四章 ときめきとひらめき」「第五章 すべきことはひとつかふたつ」「第六章 あるく、みる、きく」‥‥など 


「しあわせの受け皿―暮らしに器とシンプル雑貨」

著者: 石村由起子
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 26×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「器、椅子、布、いろいろ…新しくても、古くても、高くても、安くても…雑貨ショップ「くるみの木」オーナー石村由起子さんが選んだモノ、そしてモノのある暮らしにはたくさんのしあわせが詰まっています。ちょっとのぞいてみませんか。」(帯より)「私のキッチンまわりから(クロス/ちっちゃな器、おっきな器/木の器‥‥など)」「暮らしまわり、少し(かご/シンプルファニチャー/椅子‥‥など)」「巡りめぐって古いもの(ブリキたち/土ものの鉢/そば猪口‥‥など)」‥‥など 


「小さな幸せみつけた」

著者: 石村由起子
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 26×18cmソフト
発行年: 2007年2刷
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
奈良の人気カフェ「くるみの木」のオーナーである著者が、その暮らしぶりや、実際に使っている雑貨紹介する。「ささやかですが、大切なこと」「モノと暮らしの間に流れること」「元気のもとは、うちごはんにあり」「秋篠の森で今はじまったこと」「ほほえみを呼ぶ、甘いもん」「日々を離れ、旅で思うこと」‥‥など 


「まじめな生活」

著者: 大橋歩
出版社: 大和書房
サイズ: 19×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
せっかくの人生だから、いまできることを楽しみたい−変わることを恐れず、変えたくないことは頑固に守る、著者のまじめでしなやかな日常のあれこれを素直につづった本。料理レシピ、テーブル・セッティングや来客のもてなし方、収納法、テクニック・・・・など、センス溢れる「食」と「生活」を凝縮。「住まいは真面目に考える」「すっきり暮らすって案外むつかしいね」「現代都会生活の癒しの方法」「あゝいずれ老犬になる」・・・・など 


「くちぶえカタログ」

著者: 松浦弥太郎
出版社: ブルースインターアクションズ
サイズ: 22×15cm
発行年: 2005年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「身の回りの『モノ』へ限りない愛情を注いで書き下ろした六〇篇の珠玉エッセイ集!
【目次より】
【衣】501/バブアーとコーヒーボトル/ブラックウォッチ/ボタンダウンほか【食】Dean& Deluca/パンケーキ/ラッセルライト/関口ベーカリーのパンほか【暮】AURATONE/Magic Soaps/ギター/キルト/ローズマリー/車ほか【職】Noodler's Ink/あけびの籠/えんぴつ/カメラ/スケジュール帳ほか【本】ON THE ROAD/オキーフの家/ロバートフランクとブローティガンほか【旅】HOTEL/ターコイズリング/トートバッグ/旅先で見た町のはなし‥‥など


「根本きこの 島ぐらし島りょうり」

著者: 根本きこ
出版社: 祥伝社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
鎌倉でのカフェオーナー+フードコーディネーターから那覇から車で3時間のやんばるの森に移住した著者の自由と不自由をたのしむ、手作りと手探りの暮らしをつづったエッセイ集
【目次より】
「ぴかぴかの1年生」「毎日パンを焼く」「味噌作り」「野菜の好きな食べ方」「犬と暮す」「夏の果物」「森の中のポットラックパーティー」「夏はゴーヤーに助けられて」「梅雨の沖縄」「韓国からの先生」「よりどりみどりの運動会のお弁当録」「息子、9歳のパーティー」「ルビコン川を渡る」「台湾へ、妊婦と息子のふたり旅」「キャベツを食べる」「話し合うこと」「おせち忘備録」「真綿をかぶった糀」「誕生会」「2月が旬のトマト」「じゃがいも」「島の魚」「妊婦LIFE」「おむつの準備」「ナイスキャッチ! 」「生まれて、100日」「赤ん坊を囲む停電の夜」‥‥など


  • >>食べものの解説・紹介
  • >>食べものについての随筆
  • >>珈琲、紅茶、お茶などについての本
  • >>お酒についての本
  • >>お菓子・ケーキ
  • >>パン
  • >>お店や料理人、店主の本
  • >>さまざまな地域の食べもの紹介
  • >>調理器具や食器の本
  • >>レシピ(全般)
  • >>レシピ(日本料理)
  • >>レシピ(西洋料理)
  • >>レシピ(アジアの料理)
  • >>レシピ(お弁当)
  • >>レシピ(酒の肴、おつまみ)
  • >>レシピ(お菓子、パン)
  • >>暮らしの本
  • >>家・インテリア・エクステリア
  • >>雑貨の本
  • >>洋服・きもの・裁縫・手芸
  • >>ハンドメイド
  • >>音楽・映画の本
  • >>趣味の本
  • >>陶芸・工芸・骨董
  • >>本についての本
  • >>デザイン、写真集、画集など
  • >>日本
  • >>アジア
  • >>アメリカ、カナダ
  • >>中南米、カリブ
  • >>ヨーロッパ
  • >>オセアニア
  • >>中東、アフリカ
  • >>そのほか
  • >>日本の小説・随筆(ア行)
  • >>日本の小説・随筆(カ行)
  • >>日本の小説・随筆(サ行)
  • >>日本の小説・随筆(タ行)
  • >>日本の小説・随筆(ナ行)
  • >>日本の小説・随筆(ハ行)
  • >>日本の小説・随筆(マ行)
  • >>日本の小説・随筆(ヤ行)
  • >>日本の小説・随筆(ワ行)
  • >>アンソロジー
  • >>英米文学(ア行)
  • >>英米文学(カ行)
  • >>英米文学(サ行)
  • >>英米文学(タ行)
  • >>英米文学(ナ行)
  • >>英米文学(ハ行)
  • >>英米文学(マ行)
  • >>英米文学(ラ行)
  • >>英米文学(アンソロジー)
  • >>フランス文学
  • >>ドイツ文学
  • >>イタリア文学
  • >>そのほかのヨーロッパ文学
  • >>ラテンアメリカ文学
  • ▲ページトップに戻る