カヌー犬ブックス


暮らしの本 (全70件)

「みてまわる日々―LES JOURS AVEC UN CAHIER DE DESSIN」

著者: 堀井和子
出版社: 幻冬社
サイズ: 21×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「アートが何気がしてきた。モレスキンのスケッチノートと、まだ慣れないデジタルカメラを手に、美術館へ、ギャラリーへ。好きな作品にどきどきしながら夢中で見入った、ほぼ1年間の記録」(紹介文より)>

 →このほかに「堀井和子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「八王子市夢美術館「鈴木信太郎展」」「大丸ミュージアム・東京「オランダ絵本作家展かえるくん、ミッフィーとオランダ絵本の仲間たち」」「東京都庭園美術館「だれも知らなかったアルフレッド・ウォリス」展」「神奈川県立近代美術館葉山「パリのエスプリ 佐伯祐三と佐野繁次郎展」」「MUS´EE MATISSE」「Mus'ee National Picasso “La Guerre et la Paix”」「Ch^ateau de Villeneuve/FONDATION ´EMILE HUGUES」「APPARTEMENT‐ATELIER DE LE CORBUSIER」‥‥など


「高峰秀子 暮しの流儀」

著者: 高峰秀子、齋藤明美、松山善三
出版社: 新潮社
サイズ: 21×16cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
高峰秀子のエッセイをはじめ、高峰の養女、斎藤明美、松山善三による高峰秀子についてのエッセイを、写真とともに掲載。未公開の写真、愛用品、遺稿や幻のエッセイも満載


「お手紙ハンドブック」

著者: プチグラパブリッシング
出版社: プチグラパブリッシング
サイズ: 新書判
発行年: 2208年初版
価格: 400円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
「もらう愉しみだけでなく「書く愉しみ」もある手紙。背筋を伸ばしたフォーマルな手紙を書くときのマナーや書き方のポイントはもちろん、いろんな手紙の個性が光る、タイプ別の楽しみ方も。選びたい・作りたい封筒や便箋に、手紙に添えたいちょっとした小物ものまで。文豪の手紙に学ぶ、味わい深い書き方のヒントも紹介。また、手紙が大好きな人たちに、手紙にまつわる思い出や、心に残る、大切な手紙を紹介してもらいます」(カバー裏紹介文より) →このほかに「プチグラパブリッシング」の本があるか調べてみる


「片づけたい」

著者: 赤瀬川原平、阿川佐和子、新井素子ほか
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 800円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
片づけベタの苦悩、別れがたき思い出の品、掃除道具へのこだわり‥‥“片づけ”には、その人の生きかたが表れる。掃除ゴコロに火がともる、「片づけたい」をテーマにした32人のエッセイ集。


「団地のはなし―彼女と団地の8つの物語」

著者: 山内マリコ、最果タヒ、茂木綾子
出版社: 青幻舎
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 800円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
団地は、そのハコが規則的に並んだような外観や、「ノスタルジック」「レトロ」といった固定されたイメージで語られることの多いですが、敷地内に公園や保育園、プールや小さな商店街があったり、豊かな緑に囲まれていたりと、あまり知られていない魅力が沢山詰まっています。そんな団地の魅力を、山内マリコ、松田青子による団地を舞台にした小説や、ジェーン・スー、佐々木俊尚による団地の可能性を考察する対談、菊池亜希子の住まいについてのインタビュー、フォトエッセイ、漫画、フォトストーリーなど幅広く紹介しています。


「みの日記」

著者: 服部みれい
出版社: 地球丸
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2019年初版
価格: 600円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
あたらしい暮らしをするために、岐阜・美濃市に会社ごと引っ越しをした著者が、2016年〜2018年の約2年間に雑誌「天然生活」に連載した移住日記をまとめたもの。美濃での生活や仕事のこと、地域との関わりからみえてきた暮らしの変化などについてつづっています

 →このほかに「服部みれい」の本があるか調べてみる


「すてきなあなたに」

著者: 暮しの手帖版
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 単行本
発行年: 1980年18版
価格: 700円
状態: B-/函背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
「暮しの手帖」に掲載された暮らしの中のひと工夫や簡単にできる一皿などを1月から12月に分けて紹介。
【目次より】
「ポットに一つ、あなた」「パンは焼いて」「ロンドンのアパートで」「春のそうめん」「文字につながる美しさ」「銀座の虹」「髪も自然に帰して」ほか

 →このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる


「わくわくを見つけにいく」

著者: 堀井和子
出版社: 講談社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 600円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
新しい家に引っ越して1年半という著者が、デジカメをもって、家の周りから美術館、書店、カフェ・飲食店、雑貨に公園など、地図を片手に東京のあちこちを散策。いろいろな場所で見つけた、わくわくを、本人のイラストと写真とともにつづったエッセイ集。どんぐりの小径/新しい家の間取り/富士山/郵便切手/小石川植物園/フィン・ユールの傘立て/パン屋さんとギャラリー/郷土玩具/凱風快晴/IHクッキングヒーター/旧井上房一郎邸/銀杏並木/まつやのかきあげ天丼/小さい松の木の隅切り角盆/コラージュと標本箱/笑門飾り/姪のオーケストラ‥‥など

 →このほかに「堀井和子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「“凱風快晴”ふいているのは穏やかな南風だった」「どんぐりの小径、どんぐりの森付き物件」「銀杏並木」「富士山」「ぎっくり腰から足の小指を骨折」「6月27日の夕食」「郵便切手につられて」「地下鉄に乗って」「郷土玩具」「マンションを下見」‥‥など


「私が好きなルール」

著者: 堀井和子
出版社: 幻冬舎
サイズ: 19×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 500円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
4、5年前から自転車に興味を持ち始め、家の近所を日課のひと廻り。パンを冷凍庫にストックするときは、カラーゴム2色で暮らしをデザイン。遠くからにぎやかな音が近づいてくると、じっとしていられない。花柄嫌いだったはずが次々買ってしまった個性的な食器。そして、自転車のコースの途中、春を告げる辛夷の白い花が咲き始めた‥‥。うれしいこと、楽しいこと、苦いこと、悲しいこと‥‥をつづったエッセイ

 →このほかに「堀井和子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「脳のご機嫌とり」「自転車の乗り方」「山桃の実」「ソウル・バスの絵本とちえの輪パイ」「輪ゴム2色のすすめ」「自転車に乗る練習」「おたふく風邪の写真を撮っておく」「場面の記憶」「頑固な舌」「祖父の毎日のルール」‥‥など


「暮らしのヒント集2」

著者: 暮しの手帖編集部
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「雑誌『暮しの手帖』で大好評の連載「暮らしのヒント集」単行本化第二弾。新たに書き下ろしを加えて、毎日の暮らしを楽しく豊かにするための一冊」(紹介文より)

 →このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる
【目次より】
「第一章 おいしくなりますように」「第二章 すなおな気持ちと好奇心」「第三章 まいにちよろこぶ」「第四章 ときめきとひらめき」「第五章 すべきことはひとつかふたつ」「第六章 あるく、みる、きく」‥‥など


「暮らしのヒント集3」

著者: 暮しの手帖編集部
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年4刷
価格: 600円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
「まいにちの暮らしを美しくする469の工夫とアイデア。ここにならんでいるいくつかのヒントのなかでふと目についた項目を読んでみてください。たぶん、ああそうだったということになるでしょう。しあわせな暮らしとは目に見えない心持ちや、ちょっとした工夫、やさしさ、ていねいさです。人気連載の単行本化!松浦弥太郎編集長による本文収録」(帯より)

 →このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる


「おいしい時間をあの人と」

著者: 伊藤まさこ
出版社: 朝日新聞出版
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
矢野顕子、美内すずえ、、黒木華、片桐はいり、是枝裕和、菊池亜希子、穂村弘、阿川佐和子、杉本哲太、依田龍一、串田和美、川内倫子‥‥などいった人たちの対談集。

 →このほかに「伊藤まさこ」の本があるか調べてみる


「私説東京繁昌記」

著者: 小林信彦
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1984年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「高度成長の頃、東京中で建設ラッシュという名の町殺しが行われた。その後東京はどんな町になったのだろう。日本橋に生まれ育ち、青山・六本木で青春を過ごした著者が、東京オリンピックを境に急激に変貌を遂げた東京の姿を描いた“極私的東京史”。町歩きには、アラーキーこと荒木経惟氏が同行。」(紹介文より)

 →このほかに「小林信彦」の本があるか調べてみる


「東京屋上散歩」

著者: 鷹野晃
出版社: 淡交社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
地上からは決してうかがい知ることのできない東京ならではの魅力がひそむ東京の屋上をテーマにした写真集。1987〜95年に撮影を開始、約20年をへて、2010年に再度おなじテーマでの撮影を行うことで。現在の東京の屋上がいかに快適な空間としての機能を追求しているか、昔の屋上がいかに個人的な不思議に満ちていたか、など時代の変化も読み解けます


「サルビア歳時記」

著者: 木村衣有子、セキユリヲ、徐美姫
出版社: ピエブックス
サイズ: 16×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 500円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
「四季折々の美しさを慈しむ、現代版歳事記。豊かな四季に恵まれた日本人は、古くから季節の行事や習慣を重んじ大切に伝えてきました。四季折々の花の美しさ、そして暮らしを彩る色、生きてゆく知恵と共に伝えられた行事やならわしの数々をデザイナーセキユリヲと和の心を言葉で伝える木村衣有子が1カ月ごとに丁寧に紹介」(紹介文より)

→このほかに「セキユリヲ」の本があるか調べてみる


「アァルトの椅子とジャムティー」

著者: 堀井和子
出版社: KKベストセラーズ
サイズ: 単行本
発行年: 1999年2刷
価格: 500円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
毎日が大切になる41のお話・・・・

 →このほかに「堀井和子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「今日と明日のケーキ」「祖父の100円玉」「トナカイみたいなウェグナーの椅子」「ゆでたタラのデンマーク料理」「アァルトのレストラン」「摺り胡麻のパン」‥‥など


「後藤さん、今日はどちらへ?地元な暮らし」

著者: 後藤由紀子
出版社: 大和出版
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 800円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
18歳で上京し、24歳で実家に戻り雑貨屋「hal」をオープンさせた著者が、地元のよさ。海と川と、富士山と商店街‥‥実家に戻って初めてわかった地元のよさをつづる

→このほかに「後藤由紀子」の本があるか調べてみる


「表参道のヤッコさん」

著者: 高橋靖子
出版社: アスペクト
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
日本スタイリスト界の先駆者として今も広告・CM業界の第一線で活躍する著者が、1960〜1970年代の原宿・表参道のカルチャー&ファッションシーンを、交流のあったデヴィッド・ボウイ、T.レックス、伊丹十三、山口小夜子、山本寛斎といった著名人との写真とともに回想した自伝風エッセイ

 →このほかに「高橋靖子」の本があるか調べてみる


「東京おとな日和」

著者: 松尾たいこ
出版社: 幻冬舎
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 500円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
「時代遅れの顔にならないメイク術、お気に入りレストランの探し方、オン&オフを楽しむファッションコーデ、仕事を好きでいつづけるコツ‥‥など、32歳まで地方OLだった著者が、人気イラストレーターに。日常をゆるーく楽しむヒント満載のエッセイ。」(紹介文より)


「小さな暮らし」

著者: 石黒智子
出版社: ソフトバンククリエイティブ
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 500円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
モノとの付き合い方から、片づけ収納のルール、台所のととのえ方、シンプルな家計管理法まで、堅実にムダなく、毎日を楽しむための暮らしの知恵を集めた実用集。著者宅のカラー写真も多数収録。
【目次より】
「いつもの日々」「ものづきあい」「暮らしを見通す」「楽しい道具」「家づくり、庭づくり」「家事を簡単に」‥‥など


「大橋鎭子さんが教えてくれた「ていねいな暮らし」」

著者: 田村セツコ、坂東眞理子、こぐれひでこ ほか
出版社: 洋泉社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2016年2刷
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「暮らしの手帖」に連載された「すてきなああなたに」のコンセプト「ささやかな、ごくふつうの日々の暮らしの一こまをつづったページ」をテーマに、田村セツコ、こぐれひでこ、石黒智子、岸本葉子、堀川波、マキがつづる


「てしごとのしおり」

著者: 矢崎順子
出版社: BNN
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 800円 [Sold Out]
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
単なる懐古的な位置づけとしての『和のものづくり』に焦点を当てるのではなく、新しい切り口で伝統的な技術と向き合ってものづくりをしている作家や、職人や作家とともにてしごとの魅力を現代的な視点で伝えているショップを紹介。実際にてしごとを体験できる教室の紹介や、それらを体験したあとに楽しめる下町散歩マップなども併録


「すてきなあなたに2」

著者: 暮しの手帖版
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2003年15刷
価格: 800円
状態: A-/函少しイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
「暮しの手帖」に掲載された暮らしの中のひと工夫や簡単にできる一皿などを1月から12月に分けて紹介したシリーズの2冊目。
【目次より】
「苺のムース」「ふたつの帽子」「なんでも帖」「雨のパリ祭」「浅草橋のほとり」‥‥など

 →このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる


「本日晴天、お片づけ」

著者: 伊藤まさこ
出版社: 筑摩書房
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
増えていく洋服や器の収納、冷蔵庫の中の残り物、物置きになっているソファやテーブルの上、財布の中に溜まるレシート、片付かなくて焦ってばかりの日々‥‥人生を楽しく変える、お片づけのあれこれを解決する

 →このほかに「伊藤まさこ」の本があるか調べてみる


「暮らしを美しくするコツ509」

著者: 暮しの手帖
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「いつもすっきりと片付いた部屋で暮らすために大切なこと。いつもの料理をさらにおいしくするコツを、和・洋・中のメニュー別に紹介。洗濯前から干し方、そしてアイロンがけまで。上手に洗って、きれいに仕上げる工夫。無理をしないで健康的にやせるために気をつけたいこと、守りたいこと。いつでも安らかに心地よく眠るための、知っておきたい快眠の知識。…『暮しの手帖』よりぬき知識集。編集長・松浦弥太郎による書き下ろしエッセイ収録」(紹介文より)

 →このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる


「すてきなひとり暮らし―わたし時間の楽しみ方」

著者: クニエダヤスエ
出版社: 大和書房
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 500円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
自分のためのお洒落なテーブル作りから、大好きな手仕事、気軽な贈り物のアイディア‥など、夫を亡くしてからのひとり暮らしを通じて得た日々の生活を楽しむヒントをつづる。

 →このほかに「クニエダヤスエ」の本があるか調べてみる
【目次より】
「あれから、五年―夫がいなくなっても、何一つ変わらないいつもの暮らしです」「暮らしの楽しみ―やりたいことがいっぱい。いくら時間があっても足りません」「おいしい食事があれば―食べることが大好き。いつも新しい料理に挑戦しています」‥‥など


「つくるひと―そのくらし」

著者: 赤澤かおり編
出版社: メディアファクトリー
サイズ: 20×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「料理家、スタイリスト、アーティスト、手芸家たちの、日々のくらしから生まれたものづくりの話。」(帯より)平松洋子、高山なおみ、土器典美、上野朝子、伊藤尚美、根本きこ、中林うい、松長絵葉、いがらしろみ、高橋みどり、飛騨和緒、伊藤まさこ、渡辺有子・・・・など


「おもたせ暦」

著者: 平松洋子
出版社: 文化出版局
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「いただいたものを、その場で開ける。いただいた側が、その場でふるまう−。そんな『おもたせ』の詰まった一冊。著者が選んだおもたせの数々を暦に沿って並べ、カラー写真と文章で紹介する」(紹介文より)

→このほかに「平松洋子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「三月五日 おすしでお祝い―笹巻けぬきすし総本店『笹巻けぬきすし』」「三月十七日 手ぶらじゃ、ちょっと―桃林堂青山店『小鯛焼』」「三月二十二日 夜中に準備―『シュリカンド』」「三月二十三日 これなあに―『シュリカンド』」「四月三日 春だから―塩野『花衣』」「四月八日 海をおすそわけ―浜田海産物店『ちりめんじゃこ』」「四月十一日 地元の傑作―オオサワ『ガーナ』」「四月十三日 大仏さんの掌―森奈良漬店『きざみ奈良漬』」「四月三十日 年に一度の―岬屋『水仙粽』『羊羮粽』」「五月九日 馴染んだ味―うさぎや『草だんご』」‥‥など


「ネコの吸い方」

著者: 坂本美雨
出版社: 幻冬舎
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2014年2刷
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「ネコは吸って愛するのが正しいのです。音楽家でありネコ好きである両親(坂本龍一・矢野顕子)仕込みで、物心ついたときからネコにまみれてきたネコ吸い妖怪が贈る偏愛エッセイ、写真、イラスト」(紹介文より)


「英国生活物語」

著者: W.J.リーダー(訳:小林司、山田博久)
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1983年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「19世紀後半、ヴィクトリア朝時代、イギリスは七つの海を支配し、陽の沈むことなき」「繁栄を謳歌した。と同時に、近代社会の諸矛盾を世界ではじめて体験することになる。学校、鉄道、住宅、郵便、移民、病院、スポーツ、娯楽、さまざまな領域で、この時代のイギリスが生みだし、その後の民衆生活の基盤を形作った書物・風俗のなりたちを描き、その背後に流れる自覚されざる時代の精神を浮かびあがらせる。」(カバー裏紹介文より)
【目次より】
「ヴィクトリア朝の英国人」「ジェントルマンとして生まれれば――その生活と職業」「農場主と農民」「都市の誕生――はるか故郷を離れて」「ロンドン生活事情I――最低辺の人びと」「ロンドン生活事情II――豊かな上層労働者階級」「専門職と学校教育――医師、弁護士、機械技師」「中産階級のイギリス」「我々は史上最大の領土を有す――ひとつの時代の終わり」‥‥など


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