カヌー犬ブックス


音楽・映画の本 (全72件)

「ジャケガイノススメ―Beautiful Covers」

著者: 土橋一夫&高瀬康一編
出版社: 毎日コミュニケーションズ
サイズ: 20×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
思わずジャケ買いしてしまいそうな美しいジャケットで、なおかつジャズ、ソフトロック、ボサノバ、イージーリスニング、映画音楽など内容もおすすめのオリジナル・アナログ盤をオール・カラーで紹介するディスクガイドブック。松尾清憲、杉真理、サエキけんぞう、鴨宮諒、渚十吾、黒沢秀樹(L⇔R)、片岡知子、長門芳郎、牧村憲一、金沢寿和、大江田信、森勉、鷲尾剛、土橋一夫、高瀬康一といった執筆陣による自身のジャケ買い体験を綴ったコラム「ジャケガイトワタシ」も掲載


「All About Niagara 1973‐1979+α」

著者: 大瀧詠一
出版社: 白夜書房
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 2000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「ニューミュージック・シーンに大きな足跡を残した「ナイアガラ」の全て。ディスコグラフィー、ナイアガラ関連作品記事リストや活動年譜などファンにはたまらない1冊。82年刊八曜社版の完全復刻に追加資料を付したもの。」(紹介文より)


「Weird movies a go! go!(Number:01)」

著者: プチグラパブリッシング編
出版社: プチグラパブリッシング
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「ロリータ」「軽蔑」「ジュテーム・モア・ノン・プリュ」など、20世紀の映画が造ってきたロリータたちとその世界を特集

→このほかに「プチグラパブリッシング」の本があるか調べてみる


「Weird movies a go! go!(Number:02)」

著者: プチグラパブリッシング編
出版社: プチグラパブリッシング
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ソフィスティケイテッド・コメディ大特集。お洒落で都会的、シニカルでポップなラヴ&セックス・コメディをまとめて紹介。アメリカ黄金期のスクリュー・ボール・コメディからブラック・ユーモア溢れるブリティッシュ・コメディ、ヌーヴェル・ヴァーグ期のフレンチ・コメディ‥‥など

→このほかに「プチグラパブリッシング」の本があるか調べてみる


「Weird movies a go! go!(Number:03)」

著者: プチグラパブリッシング編
出版社: プチグラパブリッシング
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
アメリカから東欧、西欧、アジア、日本にいたるまで世界中のあらゆるアニメーション作品・作案を網羅

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「珈琲と雑貨と音楽と―鎌倉のカフェから“好き”をかたちに」

著者: 堀内隆志
出版社: NHK出版
サイズ: 21×13cm
発行年: 2006年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュのマスターによる、店のこと、人、もの、音楽との出会いの話」(帯より)
【目次より】
「店を始めたときの話」「鎌倉のこと」「コーヒー豆のこと」「doisへの道のり」「グッズのこと」「カポエイラシューズのこと」「claroを始めたわけ」「ブラジル音楽のこと」「domingoのこと」‥‥など

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「ポップ中毒者の手記(約10年分)」

著者: 川勝正幸
出版社: DAI-X出版
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2001年4刷
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ホッパーを同志と日本へ呼び、デビュー前のスチャダラパーを小泉のFMで押し、ヴィアンの幻の映画を発掘し、ゲンスブール&バーキンのライヴ・ヴィデオを配給。好きだけじゃ終わらない。病が高じて、「火中の栗を拾う(新明解参照)」エディターが書いた初のポップカルチャーコラム集。


「ディモンシュ 日曜のコーヒー的なシアワセ」

著者: 堀内隆志 ほか
出版社: アスペクト
サイズ: 17×12cm(ソフトカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 700円
状態: B/表紙少しイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
1994年に開店した鎌倉のカフェ、カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュ。その店長が友人や知り合いたちと、1995年2月から不定期に発行していたフリーペーパー「ディモンシュ」をまとめた本。小柳帝、長門芳郎、田中和之、岡尾美代子、根本きこ、常盤響、川勝正幸 ほか

→このほかに「堀内隆志」の本があるか調べてみる


「ドビュッシーとの散歩」

著者: 青柳いづみこ
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「ドビュッシーの作品を私たち日本人が弾くと、どこかなつかしい感じがする―。ドビュッシーの演奏・解釈の第一人者が、偏愛するピアノ作品四〇曲に寄せたエッセイ集。その音楽の先進性や東洋趣味、そして演奏する喜びを、軽やかな文体で綴る。」(紹介文より)


「メッセージ・フロム・チェコアート」

著者: 小宮義宏
出版社: アーティストハウスパブリッシャーズ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
パヴェル・コヴェツキー、ミハエラ・パヴラートヴァー、ヨゼフ・ラダ、ミロスラフ・シュチェーネク、ヨゼフ・チャペック‥‥など、美術監督ごとにチェコアニメーション作品をカラー写真も交えて紹介。また絵本や陶器、人形劇など、チェコの多彩な文化をアーティストからのメッセージとともに紹介。


「アートアニメーションの素晴らしき世界」

著者:
出版社: エスクアイア・マガジン・ジャパン
サイズ: 26×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年3刷
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
人形、粘土など三次元の事物を使用したものや、その他の特異な方法で製作されたアートアニメーションの歩みや代表的な製作者の紹介、活躍中の現役アーティストたちなどへのインタビューを収録。
【目次より】
「インタヴュー(浅野忠信、佐伯日菜子、しまおまほ、塚本晋也、市川実和子‥‥など)」「アンケート(優香、やまだないと)」「活躍中の現役アーティストたち(川本喜八郎、峰岸裕和、野村辰寿‥‥など)」「川本喜八郎が語る『不射之射』の撮影秘話」「アート・アニメーションの歩み」「アレクサンドル・アレクセーエフ」「ラウル・セルヴェ」「ユーリー・ノルシュテイン」「中国人形アニメーションの歴史」「痛烈な風刺と深い感情、キャラクターとストーリーの絶妙な混淆」「―イタリア・アニメーションの代表格ブルーノ・ボゼットと私 和田収」「民営化以後の新作が待たれるチェコ・アニメ界の異端児」「日用品を使った奇想天外なアイディア群」「現代英国を代表する、クレイ・アニメの多彩な才能と作品の宝庫」「チェコアニメの新しい波 小宮義宏」「ヤン・シュヴァンクマイエルとの対話」「ブラザーズ・クエイとの対話」「ルネ・ラルーとの対話」「となりのハヤオ ルネ・ラルー」‥‥など


「天国にいちばん近い悲しみ」

著者: 安井かずみ
出版社: 新書館
サイズ: 17×17cm(ソフトカバー)
発行年: 1971年5刷
価格: 3500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
新書館フォアレディースシリーズの1冊。安井かずみによるエッセイや散文、詩や宇野亜喜良のカットなどを収録


「レコード買いに」

著者: 落合恵
出版社: ミルブックス
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
イラストレーターである著者が「ネオアコ」と称される音楽をイラストレーション、エッセイ、レコードレビューと、様々な角度から描いた作品集。


「風花空心」

著者: 東野翆れん、湯川潮音
出版社: リトルモア
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
日々の小さな出来事を東野翠れんがポラロイドにおさめ、その写真に湯川潮音が言葉をつづった本


「知らない本や本屋を探したり読んだり」

著者: 植草甚一
出版社: 晶文社
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 1975年2刷
価格: 3000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
『ワンダー植草甚一ランド』の第二弾として刊行された大判のバラエティブック。実際にアメリカを訪れたことのなかった植草甚一が、ニューヨークを散歩し、大量の本を買い込み、現地で仕入れた情報を伝える。また河村要介、和田誠、佐々木マキらによるイラスト、著者自身による写真など、ビジュアルも満載。

→このほかに「植草甚一」の本があるか調べてみる


「いつも夢中になったり飽きてしまったり」

著者: 植草甚一
出版社: 番町書房
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1975初版
価格: 2000円
状態: B/パラフィンのカバーやぶれあり
▼ 本の紹介 ▼
たいていの植草甚一の本はタイトルがよいのだけれど、これはその中でも1、2を争うじゃないでしょうか。段ボール素材でインパクトのある植草甚一の写真をうまく使った筒の函もいい。内容は特にテーマはなくジャズやロックや外国小説、映画、雑貨などについて、植草甚一のあのいつものような文体で書かれている。

→このほかに「植草甚一」の本があるか調べてみる


「ぼくのニューヨーク地図ができるまで」

著者: 植草甚一
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 2000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
お店を見ながら歩き気に入ったものがあると店に入って会話を楽しみながらひとつを購入、一回の滞在で2000冊以上の本を買うという植草甚一によるニューヨーク案内
【目次より】
「ぼくのニューヨークのアルバムから」「ぼくが感じたニューヨークのおもしろさ」「散歩といっしょに買う楽しみがある」「ニューヨークとサンフランシスコを較べながら歩いてみた」「ニューヨークで本を買ったり映画を見たり」「こんな本もニューヨークで買った」「英語の勉強法」「ぼくはアメリカに感心した」「ニューヨークという文字だけでもぼくはいい」‥‥など

→このほかに「植草甚一」の本があるか調べてみる


「宝島1976年2月―植草甚一の秘密」

著者:
出版社: JICC出版局
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1976年2月
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
北山耕平により行われた長時間におよぶインタビューの内容を70ページ以上にわたって掲載した植草甚一特集

→このほかに「植草甚一」の本があるか調べてみる


「ブリザ・ブラジレイラ―ブラジリアン・ミュージック・アラウンド・ザ・ワールド」

著者: ブリザ・ブラジレイラ
出版社: ブルースインターアクションズ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
ブラジル以外の国で作られたブラジル人や、ブラジル音楽に影響を受けたミュージシャンが作ったレコードを紹介。イギリス、アメリカはもちろん、ポーランド、スイス、ペルー、カナダなど、意外なところの作品を紹介していく。日本からも松岡直也や本多俊之らが紹介されている。


「ブリザ・ブラジレイラ プリモ」

著者: ブリザ・ブラジレイラ
出版社: ブルースインターアクションズ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
ブラジル本国のサンバ、ボサノヴァから、話題の北欧・東欧のスキャット&コーラスまで、ブラジル本国をはじめ、世界中からブラジリアン・フレヴァー溢れる新しい名盤・レア盤を紹介。またブラジル映画やブラジルが舞台になった映画も紹介している。


「村上春樹の音楽図鑑」

著者: 単行本(ソフトカバー)
出版社: ジャパンミックス
サイズ: 小西慶太
発行年: 1995年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
デビュー作「風の歌を聴け」から「ねじまき鳥クロニクル」までの小説に登場する音楽について、曲、歌、アーティスト、アルバムに分けて解説。


「ディードリッヒのABC」

著者: マレーネ・ディートリッヒ(訳:福住治夫)
出版社: フィルムアート社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2005年新装改訂版1刷
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
妖艶で華麗な演技で知られたディートリッヒ。しかし実生活では読書や美術、料理や家事を好む、知的で、マメやかで、気さくな〈主婦〉であった!本書は、彼女の多彩な人生経験からつむぎ出された叡智あふれる〈言葉の玉手箱〉


「スキ・スキ・バン・バン 映画ディテール小事典」

著者: 小藤田千栄子、川本三郎
出版社: ブロンズ社
サイズ: 単行本
発行年: 1980年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
食べ物・嗜好品(シャンパン、コーヒー・紅茶、煙草 など)、家具・アクセサリー・携帯品(時計、メガネ、カバン など)、趣味・遊び(チェス、ピアノ、ポスター など)、乗り物(飛行機、列車、オートバイ など)、場所(空港、遊園地 など)‥‥など、映画に出てくる小道具について語りつくした本。


「チェコアニメの巨匠たち」

著者: 遠山純生
出版社: エスクアイア マガジン ジャパン
サイズ: 20×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
チェコ・アニメーションの歴史をとらえつつ、ヘルミーナ・ティールロヴァー、イジー・トルンカ、カレル・ゼマン、ガリク・セコらチェコアニメの巨匠たちの個々の作品を紹介。


「IMPROVISED MUSIC from JAPAN 2004」

著者: Various Artists
出版社: Improvised Music from Japan
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年
価格: 1600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
即興音楽を中心にフリージャズ、ノイズ・ ミュージック、現代音楽、アヴァン・ロックを紹介した日英語バイリンガル年刊誌。CD2枚付き


「なぜわれわれは映画館にいるのか」

著者: 小林信彦
出版社: 晶文社
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 1975年3刷
価格: 1200円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1960年から1974年にわたって書かれた映画評論集。ヒッチコック、ワイルダー、ドン・シーゲル、ジョージ・ロイ・ヒル、黒澤明、鈴木清順、チャップリン‥‥などを取り上げている

→このほかに「小林信彦」の本があるか調べてみる


「チェコアニメ新世代」

著者: 遠山純生
出版社: エスクアイアマガジンジャパン
サイズ: 20×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「現在活躍中のチェコ若手アニメーション作家11人の作品を選りすぐって紹介。個性豊かなアーティストたちの素顔と創作術、作品の魅力が活き活きと伝わってくる一冊」(紹介文より)
【目次より】
「チェコアニメ新世代 創作の秘密 解説:山村浩二」「鼎談:チェコアニメーション今昔、そして… 伊藤有壱&保田克史&山村浩二」「ブジェチスラフ・ポヤル インタヴュー」「学校・人物・スタジオ相関図」「チェコアニメの教育現場 小宮義宏」「チェコアニメーションをより深く理解するための10章」「作家&作品紹介 くまがいマキ」「ヤン・ブベニーチェク インタヴュー」「ノロ・ドゥルジアク インタヴュー」「アウレル・クリムト インタヴュー」「ミハル・ジャプカ インタヴュー」「ヤン・バレイ インタヴュー」‥‥など


「ヌーヴェル・ヴァーグ―“新しい波”の奇蹟」

著者: ブラックアンドブルー
出版社: ネコパブリッシング
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1997年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
ゴダール、トリュフォー、エリック・ロメール、ジャック・リベットなど1950年代末にフランス映画史に登場した新しい波「ヌーヴェル・ヴァーグ」の監督・作品を解説する


「ヌーヴェル・ヴァーグ新世代」

著者: ブラックアンドブルー
出版社: ネコパブリッシング
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
リュック・ベッソン、レオス・カラックス、エリック・ロシャン、クレール・ドニ、オリヴィエ・アサイヤス‥‥など、ポスト・ヌーヴェル・ヴァーグの監督論や作品ガイドを収録。


「シネマ裏通り」

著者: 川本三郎
出版社: 冬樹社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
八重洲・新橋・歌舞伎町・蒲田・船橋・早稲田‥‥といったピンク映画館を訪ね、谷ナオミ、しば早苗、栄ひとみといったピンク映画女優たちへのオマージュや新東宝映画物語などを収録した初期の映画評論集。


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