カヌー犬ブックス


旅の本(日本) (全33件)

「場所はいつも旅先だった」

著者: 松浦弥太郎
出版社: ブルースインターアクションズ
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 700円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
「『暮しの手帖』編集長、松浦弥太郎の自伝的エッセイ50編。18歳の秋、初めてサンフランシスコを旅した時、僕は何を求めていたのか。『どうして旅に出たいの?』両親の疑問に、少年が言えなかった答えは‥‥人生の旅人たちに贈る珠玉の一冊。」(帯より)

→このほかに「松浦弥太郎」の本があるか調べてみる
【目次より】
「母のこと」「ヨーヨーの誘拐事件」「カメラ屋で出会った老人の話」「ロンドンのおいしい店」「眠れない夜に出会った美しい二人」「マルセイユの旅人」「まるで映画や小説のような」「テンダーロインのウェローナ・ホテル」「パリ・セーヌ河で釣りを」「京都で僕は寝ているだけだった」「ニューヨークでクリスマス」「雨の中で触れたやわらかさ」「美しいとはなにか‥‥」‥‥など


「京都スーベニイル手帖・冬春編」

著者: 沼田元氣
出版社: 白夜書房
サイズ: 22×14cm(ハードカバー)
発行年: 2005年2刷
価格: 500円
状態: B-/カバースレあり
▼ 本の紹介 ▼
「スーベニイルガール」と名付けられた女の子たちが、オススメの宿やカフェ、和菓子屋さんに洋食屋さんに本屋‥‥など京都の素敵なお店を案内。

→このほかに「沼田元氣」の本があるか調べてみる
【目次より】
「冬のスーベニイルガール」「舞妓ちゃんのスーベニイル」「工場見学/花名刺篇」「花名刺コレクション」「舞妓ちゃんの一日」「工場見学/一沢帆布篇」「一沢帆布カタログ」「春のスーベニイルガール」‥‥など


「京都の洋館―The 40 European‐styles in Kyoto」

著者: 「京都モザイク」編集部
出版社: 青幻舎
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 500円 [Sold Out]
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
“新しもん”好きという京都人が西洋文化を柔軟に取り入れ作られた京都の瀟洒な洋館の中から、カフェやギャラリー、ショップなど実際に居心地を楽しめる館を40軒あまり紹介。
【目次より】
「ゆたかな食卓と会話を餐スル」「お気に入りをみつけて愉ム」「うららかな時に憩フ」「静かに深く学ブ」「京の洋館よもやま話」「京の洋館こぼれ話」‥‥など


「続・ぼくの鹿児島案内」

著者: 岡本仁
出版社: ランドスケーププロダクツ
サイズ: 20×14cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
90番のカレー、あぢもりのバラかつ定食、萬和園のチャーハン、コーヒーイノベートのエスプレッソ、電車やフェリーからの美しい景色‥‥鹿児島通いを重ねる岡本仁による鹿児島案内の第二弾。

→このほかに「岡本仁」の本があるか調べてみる


「本屋の窓からのぞいた{京都}」

著者: 恵文社
出版社: マイナビ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年3刷
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
京都左京区にある老舗書店「恵文社一乗寺店」がおあつらえの京都ではなく、そこに住んでいるからこそわかる京都のあれこれや恵文社一乗寺店のまわりを彩る、個性的なお店、スポット、ヒト、モノ、本……。観光都市とは少し違った京都の一面を紹介する
【目次より】
「恵文社一乗寺店について」「掲載したスポット・お店のリスト」「エッセイ:京都一、世界一(いしいしんじ)」「エッセイ:夢も挫折も、はじまりはいつも恵文社だった(甲斐みのり)」「こんな本を売ってきた。」「本屋から始まり、京都へ。」「ふだんのおいしいもの」「一乗寺人間山脈」「京都今昔」‥‥など


「世界を食べ歩く」

著者: 豊田穣
出版社: 日本交通公社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1975年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
東京新聞の記者である著者が1969年から1974年にかけて、ソ連やブルガリア、チェコスロバキア、オーストラリア、トルコ、ギリシアなどをめぐり出会った世界各地での食についてつづった本


「私の釣りの旅」

著者: 室生朝子
出版社: 立風書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年初版
価格: 600円
状態: B/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
「とにかく食いしん坊なので、狩りにいくのか食べにいくのかわからない。といわれるけれど、仕事の合間の楽ししみが高じてついに“釣り狂”になった著者が、海・川・河に竿を出しながら、全国の“釣り天狗”と“旅魔”の欲求にこたえる爽やか釣旅記」(帯より)


「大阪のぞき」

著者: 木村衣有子
出版社: 京阪神エルマガジン
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
栃木生まれで現在は東京在住の著者が、大阪に通い写し撮ったフォトエッセイ。名所案内やグルメガイド、喫茶店、美術館、博物館などの詳細なデータやMAPも収録。


「帝国ホテルの不思議」

著者: 村松友視
出版社: 日本経済新聞出版社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
2010年に創業120周年を迎えた老舗名門ホテルの伝統を、宿泊部門からバーテンダーまで30人の仕事観を通して浮き彫りにするノンフィクション。舞台裏のカラー写真も満載。

→このほかに「村松友視」の本があるか調べてみる


「京都のこころA to Z―舞妓さんから喫茶店まで」

著者: 木村衣有子
出版社: ポプラ社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
京都の見どころとお土産を、AからZまでアルファベット順に紹介。
【目次より】
「ART『京都芸術センター』」「BOOK『恵文社一乗寺店』の本棚」「CUP『スマート珈琲店』のお土産」「DOMOTO INSHO 堂本印象」「E-HAGAKI 絵葉書」「FUMI NO KO『嵩山堂はし本』の文乃香」「GREEN 緑青色」「HAGI『梨木神社』のお守り」「ICHIZAWA HANPU『一沢帆布』の鞄」‥‥など

→このほかに「木村衣有子」の本があるか調べてみる


「旅の食卓」

著者: 池内紀
出版社: 亜紀書房
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「石狩川と鮭」「庄内のドンガラ汁」「最上川とそば」「石巻のイカ料理」「仙台のホヤ」「西伊豆のおでん」「八丈島と黒潮料理」‥‥など、ぶらりと出かけた先でので出来事や出会った食につういてつづった旅日記。

→このほかに「池内紀」の本があるか調べてみる


「横浜おでかけガイドブック―元祖写真絵本」

著者: 沼田元氣
出版社: 青山出版社
サイズ: 単行本
発行年: 2002年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ヨコハマにおでかけ! 散歩でもなく旅でもない。されどODEKAKE。あちこち歩いて、裏道に入ったり、表通りに出たり、はたまた坂道から斜めに見たりする。ガイドブックという仮面をかぶったおでかけ写真集「山下公園・馬車道(氷川丸/喫茶ペリー‥‥など)」「本牧・根岸(根岸競馬記念公苑/アロハカフェ‥‥など)」「山手・元町(山手十番館/えの木てい‥‥など)」「伊勢佐木町・野毛・日の出町(ちぐさ/喫茶みなと ほか)」‥‥など


「割りばしの旅」

著者: おおば比呂司
出版社: 東京堂出版
サイズ: 16×22cm(ハードカバー)
発行年: 1988年初版
価格: 1200円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「国教のラーメン屋<根室>、千恵蔵さんのそば屋<名古屋>、焼きガニの煙<越前海岸>、小鯛笹漬ここにあり<敦賀>、空港のめし<福岡>‥‥北海道から沖縄まで、日本各地の味覚を訪ねて、絶妙なイラストと軽妙な文で全国の料理と風土を描く画文集」(カバー紹介文より)

→このほかに「おおば比呂司」の本があるか調べてみる


「BE A GOOD NEIGHBOR ぼくの鹿児島案内」

著者: 岡本仁
出版社: ランドスケーププロダクツ
サイズ: 20×14cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
2008年の夏から2年で10回を数えるという鹿児島滞在で出会ったものなどについてつづった本


「良平の横浜みなとスケッチ」

著者: 柳原良平
出版社: NTT出版
サイズ: 新書判(ソフトカバー)
発行年: 1995年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
横浜に住んで30年/山下公園と海岸通り/大桟橋/帆船日本丸とマリタイムミュージアム/みなとみらい21/山手/キング、クイーン、ジャック/本牧埠頭・大黒埠頭/八景島/横浜遊大賞 ほか

→このほかに「柳原良平」の本があるか調べてみる


「森と湖の館―日光金谷ホテルの百二十年」

著者: 常盤新平
出版社: 潮出版社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
アインシュタイン、ヘレン・ケラーも泊まった日本最古のリゾートホテルである金谷ホテル。隅々にまでその歴史と伝統が肌に感じられるホテルの秘話の数々を紹介する

→このほかに「常盤新平」の本があるか調べてみる


「D.J. ディスカバリー・ジャパン」

著者: 水本アキラ
出版社: ブルース・インターアクションズ
サイズ: 18×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「対談・常盤響×ミズモトアキラ『こうして俺達はJAPANを駆け抜けてきたんだ!!』」「COMIC しまおまほ『SPECIAL TABILION2002』」「TOWN GUIDE(札幌、仙台、金沢、静岡、京都 ほか)」「COLUMN&ESSAY(隣県旅行のすすめ、ホーバークラフト、完璧な日曜日、バリアフリー、OMIYAGE ほか)」「オーガナイザー入門」「COMIC 小田島等『愛の水本くん』」「対談・常盤響×ミズモトアキラ『旅の必需品』」「対談・みうらじゅん×水本アキラ『MJ VS DJ』」‥‥など


「京都文具探訪」

著者: ナカムラユキ
出版社: アノニマスタジオ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 600円
状態: B/カバーイタミ(しわ)あり
▼ 本の紹介 ▼
「とろりとろりと…町角の文房具屋さんに流れる時間。甘い匂いの消しゴムも、罫の細い大学ノートも、憧れの万年筆も、外国製の色インクも。あの頃の記憶が眠る場所。」(カバー紹介文より)「京都の文具店を訪ね歩く(小学校のそばの文具店/紙屋からはじまった文具店‥‥など)」「骨董市で見つけた文房具(天神さん/弘法さん‥‥など)」「より深く文房具を知るために(ガリ版伝承館/日本文具資料館‥‥など)」「アトリエの文房具(描くこと/切り取る、開ける、綴じること‥‥など)」‥‥など


「最長片道切符の旅」

著者: 宮脇俊三
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
国鉄全線完乗を果した著者が、次に挑んだのは日本一の遠回り〈一筆書き切符〉の旅。北海道・広尾から鹿児島・枕崎まで、最短経路で2764.2キロ。ところが〈最長片道切符〉のルートだと13319.4キロ。これは最短経路の4.8倍、地球の直径に相当する。――10月13日、時刻表と地図を片手に広尾を出発、紅葉前線と共に南下し、正味34日間で乗り終えるまでの真剣でユーモラスな大旅行


「我もまた渚を枕に―東京近郊ひとり旅」

著者: 川本三郎
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2005年3刷
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「消えゆく下町を見つめてきた著者が、変化の激しい東京から一歩離れ小さな旅に出た。向かったのは、船橋、大宮、鶴見など、格別の観光地ではない東京近郊の16の町。その町を舞台にした文学作品や映画を手がかりに、大宮では太宰治の旧住居の跡を訪ね、市川では永井荷風が晩年に通った店へ足を運ぶ。日々の暮らしが穏やかに営まれている普通の町を気ままにゆく町歩きエッセイ」

→このほかに「川本三郎」の本があるか調べてみる


「とっておき美術館」

著者: 池内紀
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1996年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「心ゆたかに、小さな旅。北海道から九州まで、著者が最近5年間に訪れた40か所の美術館を紹介。公立の美術館、個人の美術館など作品と人々が出会う場所における様々なドラマを伝える」(帯より)
【目次より】
「生活の記念塔―木田金次郎美術館」「願かけの札―棟方志功記念館」「走る仏像―土門拳記念館」「女の時代―蕗谷虹児記念館」「死のかたち―笠間日動美術館」「風となりたや―川上澄生美術館」「鳥のことば―栃木県立美術館」「布の魔術―ハラミュージアムアーク」「繭玉と織物―大川美術館」‥‥など

→このほかに「池内紀」の本があるか調べてみる


「回想紀行」

著者: 庄野英二
出版社: 編集工房ノア
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1989年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
一般旅行者の海外渡航が自由でなかった時代、1952年に初めてヨーロッパ、中近東、インドに行った時のことをつづる

→このほかに「庄野英二」の本があるか調べてみる


「温泉旅日記」

著者: 池内紀
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1988年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「日本の名湯秘湯は言うに及ばず、イタリア、ドイツ、オーストリアにまで足をのばし、猥雑にして爽快な温泉の魅力、温泉の面白さ、不思議さ、おかしさを語りあかした、味わい深い温泉紀行」(紹介文より)
【目次より】
「会津の雨―木賊温泉」「忠治も来た―鳩の湯」「小さな町―矢野温泉」「五七調の旅―鹿沢温泉」「安寿恋しや―湯之沢温泉」「ふるさと再訪―塩田温泉」「湯の町エレジー―篭坊温泉」「眠る町―春日温泉」「なおしてくれるぞと勇ましく―寒の地獄」「夢を売る男―湯涌温泉」「片目の魚―温湯温泉」「お告げの湯―佐野温泉」「人魚を食う―河内温泉」「西洋温気案内―バーデン=バーデン温泉」「もう半分―サルソマジョーレ温泉」「夏の思い出―イシュル温泉」「まぼろしの影を慕いて―メラーノ温泉」「龍はいるか?―龍神温泉」「札所巡り―松葉川温泉」「饅頭こわい―有馬温泉」‥‥など

→このほかに「池内紀」の本があるか調べてみる


「いまは山中いまは浜」

著者: 池内紀
出版社: 岩波書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「ニッポン列島をひとことにつづめると、表題に用いた唱歌の一節になる。この『天の浮橋』は数かぎりない起伏をもち、自然は旺盛に変化し、季節もまた、たえまなく循環をくり返す。その「廻り燈籠の画」をめぐり、五十余篇の短章で懐かしい歌と心象と風景をいきかいする、池内紀の滋味あふれた旅ものがたり」

→このほかに「池内紀」の本があるか調べてみる


「MY FAVORITE ZOO」

著者: 甲斐みのり、les deusx、いがらしろみ ほか
出版社: millebooks
サイズ: 21×15cm
発行年: 2007年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
アーティストやエッセイスト、料理家などが、お気に入りの動物園をそれぞれが取材し紹介した本。
【目次より】
「京都動物園(カンバラクニエ会)」「天王寺動物園(甲斐みのり)」「ロンドン動物園(石坂しづか)」「タリン動物園(les deusx)」「弓削牧場(ナカムラユキ)」「アルパカ牧場(いがらしろみ)」「上野動物園(Goma)」「動物園リスト」‥‥など


「迷惑旅行」

著者: 山口瞳
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1978年初版
価格: 500円
状態: C/ページ最後に購入日・購入店の書き込みあり、ほかはきれいです
▼ 本の紹介 ▼
川の松永、海の鞆(旅支度、この世はすべて迷惑 ほか)/天上黄砂の別府湾(ぼくたちの失敗、いきなりドロボー ほか)/強風強雨、稲取海岸(水難のこと、ちょっと厄介な話 ほか)/不埒に付き網走行き(道中ご無事で、夏の終わりの娘たち ほか)/父祖の地佐賀、塩田町久間冬野(純毛の背広、河豚戦争のこと ほか) ほか

→このほかに「山口瞳」の本があるか調べてみる


「乙女の金沢―カフェ、雑貨、和菓子、散歩道‥‥かわいい金沢案内」

著者: 乙女の金沢制作委員会
出版社: マーブルブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年6刷
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「旅行ガイドじゃ見つからないとっておきの金沢を集めました。乙女なら必ず訪れたい、胸の熱くなる金沢が満載」(紹介文より)
【目次より】
「かわいいお店を散歩めぐり」「金沢を彩る、とくべつな品々」「見るもよし、味わうもよしのお菓子たち」「金沢人のとっておきをご紹介いたします」「味わいのある、たてものと街並み」「金沢の食文化を知る」‥‥など


「シマノホホエミ」

著者: 長野陽一
出版社: 情報センター出版局
サイズ: 21×15cm
発行年: 2001年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「長野さんの、被写体に対しての愛情のようなものが伝わってくる。それは、人物に対してだけではなく、この世の中というもの全部が被写体という意味で。愛情はべたべたとしたものでなく、色白の少年のようなシャイで湿ってない感じ」(高山なおみ「日々ごはん[1]」より)


「社会科見学に行こう!」

著者: 小島健一
出版社: アスペクト
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
mixiの人気コミュニティ「社会科見学に行こう!」による、貴重写真満載の見学レポート大全!インフラ施設にスーパー研究所にビックリ発電所、さらには二度と行けない史跡や廃墟まで、すぐ近くにあることが信じられない不思議な見学先の数々を紹介


「温泉―湯の神の里をめぐる」

著者: 池内紀
出版社: 白水社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1992年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「宿に入り、浴衣に着がえ、タバコに火をつけ寝そべる。あるいは、床の間に掛けられた軸に見入る。湯につかり、まどろむ時間はなにものにも変え難い至福の時である。城崎、高遠、板室、龍神‥‥と、静謐な時を求めての湯めぐりは続く。」(帯より)

→このほかに「池内紀」の本があるか調べてみる


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