カヌー犬ブックス


旅の本(全般) (全25件)

「紀行 お茶の時間」

著者: 伊藤ユキ子
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本
発行年: 1997年初版
価格: 500円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
一杯のお茶のぬくもりと立ちのぼる香り。人が最もやすらぐ至福のひとときに誘われて、著者は旅を重ねる。北京の茶館。モンゴルの乳茶。ウズベキスタンの伝説の茶袋。スイスのハーブティー。香港のアフタヌーンティー。スコットランドのハイティー。そしてふるさと出雲の茶‥‥。ティータイムの楽しみ方は、文化の豊かさを物語る。秘伝の飲み方、喫茶にまつわる歴史、銘茶を育む風土を訪ね、人々の忘れがたいもてなしに出会った。暮らしにとけこんだ『お茶の時間』をともに味わう、喜びにみちた紀行。
【目次より】
「ティーと百合とソプラノと―ロンドン」「中国の茉莉花茶や緑茶など」「ウズベキスタンのゴクチャイ」「モンゴルの馬乳酒と乳茶」「香港で飲茶とアフタヌーンティー」「シンガポールとスコットランドでハイティー」「ヨーロッパのティー」「「い、のまや」―ふるさと出雲にて」‥‥など


「RAVE TRAVELLER―踊る旅人」

著者: 清野栄一
出版社: 太田出版
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2001年2刷
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
レイヴの根底にあるもの-それは踊り続けてトランスする人間のエクスタシー。踊る場所を求めてヨーロッパ、日本、インドと地球をさまようレイヴァーたちの、トランスする一瞬を描くロード・ストーリー。
【目次より】
「彷徨・ヨーロッパ(一九九八―セカンド・サマー・オブ・ラヴ」「セックス・ピストルズ・リターンズ?―ロンドン‥‥など)」「祭・日本(パーティー・フリーク」「音を探して‥‥など)」「境界・インド、ゴア(スローリィ、スローリィ」「シャーンティ、シャンティ‥‥など)」「アフターアワーズ―日本(デザートストーム」「スズキツヨシ‥‥など)」‥‥など


「旅行鞄の中」

著者: 吉村昭
出版社: 毎日新聞社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1989年初版
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
綿密な取材ぶりで知られる著者が、自作の小説の舞台を訪ねた旅をはじめ、出会った人びとの思い出や変わった出来事、食物や酒のことなど旅の思い出を軽妙につづったエッセイ集


「ドコカへ行こうよ」

著者: サトウサンペイ
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1972年初版
価格: 600円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
パリ、スイス、南欧、、台湾‥‥旅の心得とコツを滑稽な失敗談とイラストで語る旅教則本。
【目次より】
「はじめての海外旅行」「マーガレット王女のパーティー」「スイス・スカタン道中記」「漫画集団とヨーロッパ」「南欧スケッチの船旅」「オーストラリアへ大名旅行」「台湾・食べ歩き旅行」「走りまわったニューヨーク」「韓国、三泊四日」「裸の旅」「旅のつれづれ」「マンガ便利メモ」‥‥など


「快楽その日その日」

著者: 安岡章太郎
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1976年初版
価格: 600円
状態: B/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
「芳醇なワインと美食三昧に耽りながら、南フランスの、ボルドー、リヨン、マルセーユ等を巡ってパリへ帰還する。旅の空を仰ぎながら、かつて味わった終戦直後の飢餓感と豊饒な現代の影に宿る危機感とを二重写しに見て、文明の行方に思いを寄せる随想」(帯より)

 →このほかに「安岡章太郎」の本があるか調べてみる


「船旅への誘い―クルージング讃歌」

著者: 柳原良平、石郷岡まさお
出版社: 東京書籍
サイズ: 21×15cm
発行年: 1991年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
晴海発いざ処女航海へ/日本船ならでは、快適な船上大浴場/ハイライト、洋上の客船同士のあいさつ/好天、乾杯につぐ乾杯の1日/香港到着から即日帰国へ/研修船もまた楽し/日本のクルーズ元年 ほか


「2日目のプティ・デジュネ」

著者: 堀井和子
出版社: KKベストセラーズ
サイズ: 19×13cm(ハードカバー)
発行年: 2003年2刷
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
食いしんぼうで気ままな著者の自由な旅スタイルを南仏旅行の写真とイラストでつづった本。

 →このほかに「堀井和子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「リール・シュル・ラ・ソルグの日曜市」「サン・レミ・ド・プロヴァンスの記憶」「ブラウンズ・ホテルのアフターヌーンティー」「サンフランシスコのホテルで真夜中に」「空港のホテル」ほか


「Land Land Land―旅するA to Z」

著者: 岡尾美代子
出版社: ギャップ出版
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年4刷
価格: 600円 [Sold Out]
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
仕事ではもちろん、プライベートでも世界中を旅しながら、行く先々で美しいもの、不思議なもの、かわいいものを見つけて、ポラロイド写真と記憶に焼きつけている著者が、A(Airplane)からZ(Zoo)まで旅先で出会った雑貨、旅の思い出などをポラロイド写真とともに紹介する。

 →このほかに「岡尾美代子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「Air plane(飛行機が好き)」「Comfort room(安いホテルでもいい、デザインホテルは曲者)」「Honey」「Ice cream(アイスクリームから始まる旅もある)」「Junk」「Nordic(ノルウェイ−音の印象のない国−、スウェーデン−澄んだ光の国−)」「Russia(花柄とおばあさん)」「Sweets(ス・イ・ー・テ・ィ・ー)」「Windows(のぞき見趣味)」‥‥など


「乗物万歳」

著者: 阿川弘之、北杜夫
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 600円
状態: B/カバーすれ
▼ 本の紹介 ▼
阿川弘之と北杜夫が汽車、車、飛行機、船についてそれぞれ一章ずつ語り合った対談集。

 →このほかに「阿川弘之」の本があるか調べてみる


「空旅・船旅・汽車の旅」

著者: 阿川弘之
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1960年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
鉄道のみならず、自動車・飛行機・船と、乗り物全般に並々ならぬ好奇心を燃やす著者が、愛車のルノーを駆って都内を走行中、雨やどりをする女子高校生に「乗りませんか?」と声を掛けてしまうなど、一九五〇年代の交通文化が甦る、乗り物の楽しさ満載のエッセイ。

 →このほかに「阿川弘之」の本があるか調べてみる


「雲の上の散歩」

著者: 沼田元気
出版社: ブルースインターアクションズ
サイズ: 18×12cm(ハードカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
飛行機の窓から見える風景の写真集。

 →このほかに「沼田元氣」の本があるか調べてみる


「居ごこちのよい旅」

著者: 松浦弥太郎、若木信吾
出版社: 筑摩書房
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
サンフランシスコ、ハワイ、ニューヨーク、パリ、中目黒、バンクーバー、台北、ロンドン‥‥「暮しの手帖」編集長と写真家の旅が街を歩き、古書店をめぐり、カフェで一服し自分だけの地図を作る。雑誌「coyote」の連載をまとめた本

 →このほかに「松浦弥太郎」の本があるか調べてみる


「ローカル線気まま旅」

著者: 古山高麗雄
出版社: 潮出版
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1981年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「春の薩摩のひとり旅」「南アルプス 川沿いのSL」「炭鉱の町 今と昔」「初秋 山あいの温泉地」「本州最北のローカル線」「伊予の里 明治の町並み」「戒厳令下 ソウル一九七九」「日本語で歩いた韓国」「マラッカ周遊行」

 →このほかに「古山高麗雄」の本があるか調べてみる


「汽車に乗って 船に乗って」

著者: 阿川弘之
出版社: KKベストセラーズ
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「娘・阿川佐和子と歩く、スフィンクスたたずむ街、狐狸庵・遠藤周作と大連行きの船室で一騒ぎ、平岩弓枝たちを道連れに乗るクイーン・エリザベス2、マンボウ・北杜夫が辿ったカナリア諸島の航路を行く。文士に学ぶ旅の楽しみ方。アジアから、中東、アメリカ、ヨーロッパまで喜怒哀楽で綴る10の物語。」(紹介文より)

 →このほかに「阿川弘之」の本があるか調べてみる


「旅だから出逢えた言葉」

著者: 伊集院静
出版社: 小学館
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 700円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
スペイン、アメリカ、フランス、ケニア、ポルトガル、ポーランド、イタリア、タヒチ、日本と世界中を旅しながら綴られた珠玉の随想集。ヘミングウェイ、城山三郎、フランシスコ・ザビエル、キップリング、レオナルド・ダ・ヴィンチといった著名人の言葉から、パリのカジノのディーラーやフランスに住む友人、恩師M先生、ゲルニカを案内してくれた議事堂の老人のひと言が、旅の情景とともに鮮やかに蘇る


「片乞い紀行」

著者: 古山高麗雄
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1975年初版
価格: 700円
状態: B/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
「旅、唄、そして妻。ひとり娘は嫁にゆく。だから、とにかく旅に出たかったのだ。感傷ぎらいの感傷家。旅とは、しょせん、蒸発ごっこか。唄うときは、ひくくつぶやく、正真正銘の中年の詩」(帯より)
【目次より】
「せんべいと鹿と大仏」「中屋のおかあさん」「わが青春の浅草」「輸送船が出た港」「オホーツクを見た」「沖縄ふたたび」‥‥など

 →このほかに「古山高麗雄」の本があるか調べてみる


「ヴァイキングの航海」

著者: ジュディ・ローマックス(訳:仙名紀)
出版社: 図書出版社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1994年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「アメリカ大陸の発見者はコロンブスではなく、ヴァイキングだ。その説を立証すべく、再現したヴァイキング船「ガイア号」に乗り込み、北大西洋を横断する大冒険に参加した唯一の女性クルーの航海記」(紹介文より)


「旅べたなれど」

著者: なだいなだ
出版社: 毎日新聞社
サイズ: 単行本
発行年: 1983年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「世渡りのすべても得意といえず、旅に出れば天候がくずれるといった按配。でもいつの間にか、人生行路も地球の表面をだいぶ通過した。その体験と知性がかもしだす、ワサビの利いた粒よりのエッセイ」(帯より)


「私の旅私の花」

著者: 田中澄江
出版社: 大和書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1971年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
どんなに忙しい時でも月に十日は旅をしているという著者による紀行文集
【目次より】
「天草の墓」「オリーブの島」「山陰路の温泉」「箱根路」「伊勢を中心として」「車で急ぐ中山道」「古都」「京の正月」「京都の虹」「秋田美人」「飛騨の高山」「尾の道」「鳥取の雪」「旅は普段着で」「旅の支度」「バスの旅のこと」「旅先での話」「旅の食べもの」「旅に何を求めるのか」「旅と読書について」‥‥など


「ゆたかさへの旅―日曜日・午後二時の思索」

著者: 森本哲郎
出版社: ダイヤモンド社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年6刷
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
日曜の午後二時、西に暮れていく日差しを眺めて、もう休みは終わってしまうのかやりたいことがまだあったのにと、あなたはなんとなく憂鬱になることはありませんか?人間にとって何が一番大事なのか?毎日の生活の中で一番大事なものを忘れては以内だろうか?そんな疑問を持ったときに、人間にとってゆたかな生活とは何か日曜の午後にゆっくりこの本を読んで考えてみるのもいいのではないでしょうか。
【目次より】
「ある晴れた日曜に」「旅へのいざない」「ミンパイ先生」「反世界移住計画」「石の回廊にて」「ガンジスのほとり」「心の縄を解く術」「失われた時を求めて」「ウザギとネズミ」‥‥など


「ブルームズベリーふたたび」

著者: 北條文緒
出版社: みすず書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「休暇を待ち切れぬようにしてトルコ・クレタ島・ネパールからケンブリッジへ。フォスターやケインズ夫妻を同行者に、旅の時間のなかに自己を確認する、軽妙にして深長な文学的紀行。」(カバー裏紹介文より)


「柳原良平 船の本@ 船旅絵日記」

著者: 柳原良平
出版社: 徳間文庫
サイズ: 文庫本
発行年: 1986年初版
価格: 600円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「船の旅には目的地はない。港から港へと発着の場所はあっても、目的は港ではない。洋上で見る海と空、のんびりとした毎日、パーティーやゲーム…船旅の目的は船そのものなのだ。船上での過ごし方、パーティーのマナーから乗船客とのつき合い、クルーズ船の選び方のノウハウまで、船キチを自認する著者が豊富な体験をもとに、素敵な絵とエッセイで綴った旅情溢れる船旅のすすめ。」(カバー裏紹介文より)

 →このほかに「柳原良平」の本があるか調べてみる


「男と土曜日と水平線―開高健全対話集成2・青春・旅編」

著者: 開高健
出版社: 潮出版社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1982年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
男と土曜日と水平線(柳原良平)/翔ぶ人這う人(三浦雄一郎)/じっくりのんびりたっぷり(北杜夫)/旅を“旅”する(田村隆一)/ウィーンまたはバロックの闇(佐々木基一)/異国の街で(辻邦夫)/青春とは何か?(安岡章太郎)/わが“戦後”体験(野坂昭如) ほか

 →このほかに「開高健」の本があるか調べてみる


「われら人間コンサート」

著者: 秋山ちえ子
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 単行本
発行年: 1985年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
動物に魅せられたケニアのカメラマン/相撲取りと結婚したアメリカ娘リンさん/ときどき行きたくなる島/クレモナのヴァイオリン作り/アンズ干しと深情けの日本娘/スコットランドの日本人の花嫁さん ほか


「旅にしあれば」

著者: 團伊玖磨
出版社: 朝日新聞社
サイズ: 単行本
発行年: 1986年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
幾夜目覚めぬ/空の青/賤しい話/横浜中華街/三浦三崎/かんかん石/花電車/無銭旅行/白夜/二枚舌/阿蘭陀辛子/消える歌/スワニーの彼方/ナン・マドール/ライトニング・リッジへの道 ほか


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