カヌー犬ブックス


食べものの解説・紹介 (全26件)

「ベジタリアンの文化誌」

著者: 鶴田静
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本
発行年: 1991年8刷
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「ジョン・レノン、宮沢賢治、ガンジー、バーナード・ショウ、トルストイ、オルコット、ソロー、シェリー、レオナルド・ダ・ヴィンチ、ピタゴラス、ヘシオドス、そしてヒトラーも‥‥歴史を超えて現代に影響を与えつづける人びとのなかには、思いのほか多くのベジタリアンたちがいる。本書では、これらの人々の生きかたを追いながら、わたしたちの文化と歴史を、かつてない「肉食・非肉食」という視点から捉えなおしていく。新しいライフスタイルとしての「ベジタリアニズム」の提唱。」(カバー裏紹介文より)

 →このほかに「鶴田静」の本があるか調べてみる


「世界一の日常食―タイ料理 歩く食べる作る」

著者: 戸田杏子
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1986年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「タイに着いた夜は、辛い辛いヤム・ヌア(牛肉サラダ)とシンハ・ビールでまずは乾杯!タイ料理の魅カに取りつかれた一人の日本人女性が、自分の舌と鼻を信じて、タイの国をくまなく歩きつつ食べ、食べつつ歩く。東北部イサーンの村々の家庭料理から、大都会バンコクの小さな屋台の店々まで一。この国の日常食のおいしさは、ホント世界ー。タイ風カレー「ゲーン」や、 カボチャ菓子「サンカヤ」など、最も庶民的な料理17種と、その楽しいバリエーション。(日本でタイ料理を作るためのレシピ付き)」(カバー裏紹介文より)


「ピーナッツバターの本―いろんな食べ方大発見!毎日を笑顔にするとっておきレシピ」

著者: HAPPY NUTS DAY
出版社: 誠文堂新光社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
ピーナッツの産地、千葉県九十九里で生まれたピーナッツバターブランド・HAPPY NUTS DAYが、ピーナッツバターの魅力から、全国各地の食ツウたちが教えてくれるとっておきの食べ方を紹介。
【目次より】
「おうちでトライ!マイ・ピーナッツバターを作ろう」「アレンジ自在!マイ・ピーナッツバターの食べ方」「ピーナッツ豆知識知られざるパワーフード!?」「実験!ピーナッツバターに合うジャムを探せ」「食べ方新発見!みんなのピーナッツバターライフ」「みんなで歌おう!ピーナッツバターの歌」「新しい食べ方発見!中国料理とピーナッツバターの仲良しな関係」「15の食材とピーナッツバターを合わせてみました「ピーナッツバター」×「○○」のおいしい出会い」「フードディレクター野村友里さんのピーナッツバター」「見つけた!注目インスタグラマーをピックアップ わたしの大好きなピーナッツバターレシピ」「こだわりを探す ピーナッツバターライフを叶える、ショップ案内」‥‥など


「そばの本」

著者: 植原路郎、薩摩卯一
出版社: 柴田書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年9版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
美々卯の主人薩摩卯一がそば好きのジャーナリスト植原路郎と協力し制作した蕎麦の総合書。辻嘉一、永井路子、安藤鶴夫、渡邊一雄、山本重太郎、小林勲‥‥といった豪華な執筆人が、幅広い領域をカバーする。もともとは社員教育用に作った本とのこと


「ミルク世紀―ミルクによる ミルクのための ミルクの本」

著者: 寄藤文平、チーム・ミルク ジャパン
出版社: 美術出版社
サイズ: 18×15cm(ハードカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 600円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
牛乳とワサビを合わせるとどうなるの?なんでこんなにみんなが飲んでるの?イライラしてる時のミルクレシピって何?‥‥など身近すぎてあまり知らないミルクの特徴や実力、酪農のこと、ちょっと過激な実験ミルクドリンクや、家族がリラックスできるミルクレシピなどをイラストとともに紹介。


「オリーブオイルのすべてがわかる本」

著者: 奥田佳奈子
出版社: 筑摩書房
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 2012年6刷
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
オリーブオイルをもっと楽しむためのディクショナリ。おいしいオリーブオイルの選び方、探し方、和食への応用のしかた、オリーブの歴史や物語、製造方法や産地、健康的だといわれる理由、料理のレシピなどを満載


「すし風土記」

著者: 近藤弘
出版社: 朝日新聞社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「“すし”が日本にやってきたのは、いつごろだったか。鮨、酢をなぜ“すし”と読んだのか。本書はその長い“すしと日本人”の歴史のなかに残された謎を、長年にわたり追及した著者独自の“食物文化論”である」(帯より)


「日本語から引く「食」ことば英語辞典」

著者: 服部幸應、鈴木喜久恵、永井一彦
出版社: 小学館
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「プロも楽しめる「食」の和英辞典。メニューが読める。レシピが書ける。「食」交流が楽しめる。見出し語4000。基本語にフランス語・イタリア語・中国語を併記。」(紹介文より)


「オリヴェ・ソースの本」

著者: 監修:辻静雄、角田鞠訳
出版社: 柴田書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年3版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
フランス料理の主役である“ソース”を、歴史的な寒天も、現在の慣用もすべてを盛り込んだソース研究書。
【目次より】
「料理用語とその技術」「ソースの構造とその分類「クラシックソース その作り方と応用」「ソースの風味を作りだすもの」「ソースよもやま話」「外国のソース」‥‥など

 →このほかに「辻静雄」の本があるか調べてみる


「みその本みその料理」

著者: 辰巳浜子、辰巳芳子
出版社: 文化出版局
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
料理研究家のさきがけ、辰巳浜子が書き下ろした『みその本』を娘の芳子が編集し復刊。家庭料理の基本“みそ汁"を、実の扱い、そして辰巳芳子による新しい料理も紹介。

 →このほかに「辰巳芳子」の本があるか調べてみる


「山菜歳時記」

著者: 柳原敏雄
出版社: 婦人画報社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1973年4版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
割烹緑風閣を経営後、江戸懐石の近茶料理を体系づけ、1946年近茶流を興して宗家となる。東京赤坂で柳原料理教室を主宰したという著者が、なずな、しゅんらん、つくし、きいちご、くるみ、しめじ‥‥など、季節ごとの山菜について、その見分け方や食べ方を写真入りで解説する


「きょうの漬け物」

著者: 濱田千香
出版社: リトルモア
サイズ: 17×13cm(ハードカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「京都、錦市場にある小さな漬物屋「錦・高倉屋」。この店で働く著者が、漬け物と京都の二十四節気を綴ります。行事の多い京都の日常と、ユニークな従業員たち。そして、ヌカ漬けや浅漬けの味わい…。「京都の台所」と呼ばれる市場の片隅から、お得意先に届けられていた季節の便りが評判を呼び、単行本になりました。白いごはんが食べたくなる一冊です。」(帯より)


「チーズ散歩」

著者: 新沼杏二
出版社: 昭森社
サイズ: 19×16cm(ハードカバー)
発行年: 1967年初版
価格: 1200円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「雪のふる海底牧場」「すっぱいブドウ」「ドン・キホーテの国」「チーズ散歩」「バター屋でござる」「カビの風」「ガリアの羊飼い」「南禅寺の大豆チーズ」‥‥など、雪印乳業のアートディレクターである著者が、チーズにまつわることをつづった本。雪印の機関誌「SNOW」に連載されたものをまとめる


「インドカレー伝」

著者: リジー・コリンガム(訳:東郷えりか)
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「カレーはさまざまな外国文化が融合して生まれた!ヴァスコ・ダ・ガマによるインド航路の開拓とそれに続く西洋列強の進出、ムガル帝国の皇帝バーブルによる北方からの侵略という二つの事件が、四世紀にわたりインドの食べ物に影響を及ぼした。日本人にもなじみ深いカレー料理を通して、知られざるインド食文化を物語る」(紹介文より)
【目次より】
「チキンティッカ・マサラ―本場のインド料理を求めて」「ビリヤーニー―ムガル帝国の皇帝たち」「ヴィンダルー―ポルトガル人と唐辛子」「コルマ―東インド会社の商人と寺院、ラクナウの太守」「マドラス・カレー―イギリス人によるカレーの発明」「カレー紛―インドをイギリスにもちかえって」「コールドミート・カツレツ―インドにおけるイギリス食品」「チャイ―紅茶大作戦」「カレーとフライドポテト―シルヘットの船乗りとインドのテイクアウト」


「きのこ」

著者: 今関六也、本郷次雄
出版社: 保育社
サイズ: カラーブックス
発行年: 1973年初版
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
食べられるキノコ・毒キノコなどをそれぞれの生えている樹林別に紹介した楽しい観察ガイド」(紹介文より)「この本が皆さんのポケットに入れられて茸狩りのお伴をし、さらに楽しい茸狩りによってキノコへの親しみを深め、さらにまたキノコを通じてひろく菌類についての理解をひろげるというように発展するならば、これに越した喜びはない」(まえがきより)


「しょうゆ風土記」

著者: 河野友美
出版社: 朝日新聞社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「しょうゆが、今や世界的調味料になるつつあるとき、もう一度、日本人がつくりあげた、この不思議な調味料を“味覚風土”という角度から見直してみたい。それが私の出会いである(著者の言葉から)」(帯より)
【目次より】
「しょうゆの香り」「しょうゆの原型」「すまし汁」「しょうゆどころ」「歴史の残る町」「しょうゆの映画」「バニラとしょうゆ」「スキヤキ東西の違い」・・・・など


「料理人たちの饗宴―西洋料理のルーツをさぐる」

著者: 桜沢琢海
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「ルネッサンス期の画家、カルパッチョがなぜ20世紀になって料理の名になったのか?知識の数だけ料理は美味しい。日本でも多くの人に親しまれている西洋料理、菓子のルーツをさぐる、30の『美味しい逸話』」(紹介文より)
【目次より】
「王様のガレットにまつわる東方の三王」「聖ヤコブの帆立貝」「恋の成就をもたらしたアントニオのパネトーネ」「カテリーナ・デ・メディチとノストラダムスの甘い話」「アイスクリームを広めたプロコープ」「ポーランド王レクチンスキーは稀代のお菓子研究家」「マヨネーズを考案したのは元帥にして大使」「ポーツマスにならなかったサンドイッチ」「レストランの創始者、ブーランジェ」「カリフラワーを愛したデュ・バリー伯爵夫人」‥‥など


「フランス食卓史」

著者: レイモン・オリヴェ(訳:角田鞠)
出版社: 人文書院
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1981年初版
価格: 1000円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「美食への探求と飽食と希い!歴史的逸話や体験をまじえ、石器時代から現在にいたる美酒と美食の変遷をたどる」(帯より)


「美食の歓び」

著者: キュルノンスキー、ガストン・ドリース(訳:大木吉甫)
出版社: 三修社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 1980年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「読者諸君のために、絵のように美しい美食の世界旅行の案内役をかってでるつもりであり、その奇観、その変哲、そのおもしろみを味わいながらご紹介しよう」(裏表紙より)
【目次より】
「今と昔の女性美食家」「コニャック賛歌」「パリの食通クラブ」「百年前のレストラン」「ルイ・フィリップとご馳走」「料理通バルザック」・・・・など


「しょうゆの本」

著者: 田村平治、平野正章編
出版社: 柴田書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1971年初版
価格: 1000円
状態: B/函背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
昔、政治文化の中心地であった関西地方で製造が始められ、江戸時代に下総の野田や銚子で造られ、全国的な規模に広まった長い歴史を秘めた醤油を知識と料理の両面から解説。醤油の歴史・製造法・醤油風土記から、刺身・汁もの・焼きもの・煮ものといった料理法の解説、そして醤油にまつわる各界名士の思い出までを収録

 →このほかに「平野正章」の本があるか調べてみる


「オリーヴの本―地中海からの美と健康の贈り物」

著者: ベルナール・ジャコト(訳:小林淳夫)
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本
発行年: 1994年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
美肌効果・ダイエットにきくオリーヴ料理やオリーヴの文化史、動脈硬化や心臓病に効果絶大との最新医学データなどオリーヴ油の完全ガイド。
【目次より】
「オリーヴ油の歴史」「薬用としてのオリーヴ油」「オリーヴ油と心臓血管系疾患の予防」「いろいろな病気に効くオリーヴ油」「オリーヴ油の使い方」「オリーヴ油を使った料理」‥‥など


「チーズの本」

著者: 河合勝一、平野巳之助
出版社: 婦人画報社
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 1966年10版
価格: 1500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
明治乳業の乳製品研究に携わった河合勝一と明治乳業が経営していた「明治チーズサロン」で料理担当の平野巳之助が、チーズの歴史やチーズの分類、世界各国のチーズの紹介、チーズを使ったレシピその作り方、チーズを使った料理‥‥などチーズにまつわるあれこれを紹介する。「家庭料理として簡単に、しかも美味しく、どなたにも好んで食べていただけるように」との方針でまとめられたチーズの入門書
【目次より】
「チーズと兵隊」「チーズの誕生」「価値あるチーズ」「ナチュラルチーズとは」「プロセスチーズとは」「チーズの扱い方」「チーズとお酒」「イギリスのチーズ」「フランスのチーズ」「スイスのチーズ」「パンとチーズ」「スープ」「卵とチーズ」「野菜とチーズ」「魚とチーズ」「肉とチーズ」‥‥など


「マクロビオティックのお買いもの」

著者: 奥津典子
出版社: 技術評論社
サイズ: 単行本
発行年: 2005年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「オーガニックな生活はじめよう、少しずつそろえたいマクロビオティックの基本食材&道具たち」(帯より)「穀もつもの(玄米、小麦粒、全粒うどん、蒸しパン‥‥など)」「おかずもの(小豆、ヒヨコマメ、納豆、こんにゃく‥‥など)」「味つけもの(塩、しょうゆ、白味噌、寒天‥‥など)」「おやつもの(玄米ポンセン、ナッツペースト、ドライフルーツ、クッキー)」 ほか

 →このほかに「奥津典子」の本があるか調べてみる


「すしの本」

著者: 篠田統
出版社: 柴田書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1966年5版
価格: 800円
状態: B/記名あり、その他はきれいです
▼ 本の紹介 ▼
米と魚を漬けこんで自然発酵させる馴れずしから今日の粋な握りずしまでのすしの歴史2000年を、調理学的・歴史地理学的に論じる。軽妙な語り口、横道にそれる楽しい蘊蓄。和漢の膨大な文献を渉猟し、17000通余のアンケートと80冊を越える聞取帳をもとに著わされた、自然科学・人文科学を横断する碩学の決定的な名著


「西洋料理事典」

著者: 田中徳三郎
出版社: 柴田書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1975年29刷
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
西洋料理を勉強されている人が、料理の原書を能率的に判読に必要で、かつ使用頻度の高いと思われる料理用語とその解説、料理名と調理法を集録した事典


「さかな風土記」

著者: 末広恭雄
出版社: 毎日新聞社
サイズ: 単行本
発行年: 1975年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
日本は北から南へ長く延びている島国ということから、魚種も多く、各々の魚の生態にも極めて変化が多い。そんな魚の話を北の魚からはじめて南の魚まで言及する。「北海道のニシン」「サケのすべて」「信濃川の味覚」「隅田川のシラウオ」「タイは日本の代表魚」「瀬戸内海とカワハギ」‥‥など


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