カヌー犬ブックス


飲みもの(お酒)についての本 (全56件)

「吉行淳之介定本・酒場の雑談」

著者: 吉行淳之介
出版社: 実業之日本社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1986年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ユーモラスな艶話を混え、盃・グラスを透して友を語り、青春を語る。戦後からの昭和を縦糸に、酒・酒席の場にまつわるさまざまなエピソードを横糸にして、軽妙洒脱な筆致で織りなす、社会の裏面史ともいうべき面白、傑作エッセイ集。

→このほかに「吉行淳之介」の本があるか調べてみる
【目次より】
「不思議な一夜」「石川淳氏との一夜」「文壇『酒』交遊録」「酔いざめ日記」「遠藤周作のユーモアと話術」「二日酔いの関する若干の考察」「長谷日出雄の乱れ酒」「ホステスは上等な友人である」「大泥酔」「酒場の勘定」「バナナのたたき売り」‥‥など


「今宵も酒場部」

著者: 牧野伊三夫、鴨井岳
出版社: 集英社
サイズ: 17×11cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 600円 [Sold Out]
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
ステキなお酒の嗜み方のあくなき追求を目的として、牧野伊三夫部長と鴨井岳が都内を中心に、名古屋、釜石、出雲、北九州、松本と全国のさまざまな酒場をめぐった1年の活動記録。酒場での二人も良いけれど、高橋みどり、高橋みどり、平松洋子、松長絵菜、石田千、セキユリヲ、福田里香といったゲストも登場する。読んで楽しめ、眺めて楽しめ、行って楽しめる酒場エッセイ・画帳・ガイド。


「アンソロジー洋酒天国2―傑作エッセイ・コントの巻」

著者: 監修:開高健
出版社: サントリー博物館文庫
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 1984年2刷
価格: 800円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
現在のようにPR誌が巷に氾濫していなかった昭和31年に、サントリーの前身であった寿屋からが創刊された「洋酒天国」から、編集長であった開高健がエッセイとコントを選んだアンソロジー。
【目次より】
「呑気話(吉田健一)」「酒十戒(高沢圭一)」「酒場数箇条(戸板康二)」「サイダー談義(獅子文六)」「酒のシンボル(犬養道子)」「北京のジン(奥野信太郎)」「サントリー禍(檀一雄)」‥‥など


「酒場の誕生」

著者: 玉村豊男、TaKaRa酒生活文化研究所
出版社: 紀伊国屋書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
家でも飲める酒を、ひとはなぜ酒場で飲むのか。江戸時代の酒場の様子から、明治になり西洋との出会いや戦争によって酒場はどのように変わっていったのか。酒場で酒を飲むこととはどういうことなのかなど、、酒場の変遷をたどり、ひとと酒の関わりをより多様な側面から探究する。


「京都大衆酒場」

著者: 「京都モザイク」編集部
出版社: 青幻舎
サイズ: 20×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
建都以来今日までその気品と格式を保ってきた千有余年の都・京都にこそ、その片隅には肩肘張らずに自分の意のままに楽しめる「大衆酒場」がある。河原町界隈、西院・大宮、京都駅界隈などにある立ち飲みから宴会OKの大衆店、シメのお茶漬け屋まで、旨い、安いの酒場を52軒紹介する。


「佐々木久子のお酒とつきあう法」

著者: 佐々木久子
出版社: 鎌倉書房
サイズ: 単行本
発行年: 1982年2刷
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
雑誌『酒』の編集長の著者が、お酒に関する常識、肴などの知識、お酒に関するエピソード、全国の醸造元紹介などについてつづったエッセイ集「佐々木久子の第二エッセイ。巷には世界中のお酒と食べものが氾濫しています。どのお酒を何で飲んだらいいのか、すっかり混乱してわからなくなってもいます。生命の水、チエの水、百薬の長であるお酒をあなたのものにするために、ちょっとのぞいてみませんか‥‥」(帯より)

→このほかに「佐々木久子」の本があるか調べてみる


「はちみつ大好き!」

著者: ラベイユ
出版社: マーブルブックス
サイズ: 21×15cm
発行年: 2006年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
はちみつ専門店「ラベイユ」が、天然成分いっぱいの「はちみつ」にまつわる知識からレシピを紹介する。
【目次より】
「はちみつってどんな食べ物?」「はちみつ博物館」「世界のはちみつ」「はちみつレシピ」「はちみつQ&A」「「ラベイユ」のはちみつについて」‥‥など


「酒場のショートショート―サントリークォータリー傑作選」

著者: 眉村卓、山口瞳ほか
出版社: TBSブリタニカ
サイズ: 18×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1983年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
眉村卓、畑山博、赤川次郎、佐江衆一、中田耕治、星新一、佐木隆三、後藤明生、斉藤澪、村松友視、古井由吉、青野聰、藤原審爾、田久保英夫の酒や酒場に関連したショートショートを収録。巻末には山口瞳の「ショートショート論」も収録


「ポスターが語るフランスの食前酒とワイン」

著者: 監修:麹谷宏
出版社: 光琳社出版
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
19世紀末から20世紀初頭にかけて、パリの街角を飾った食前酒、食後酒、ワインのポスターなど96点を収録。99年Bunkamuraザ・ミュージアムで開催された展覧会の絵画とコラムを収録


「シネマティーニ―銀幕のなかの洋酒たち」

著者: 武部好伸
出版社: 淡交社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
数々の名作映画の中で重要な小道具となった洋酒を映画のシーンとともに紹介する


「洋酒入門」

著者: 吉田芳二郎
出版社: 保育社
サイズ: カラーブックス
発行年: 1984年重版
価格: 400円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ウイスキーやワイン、リキュール、ビールなど世界のさまざまなお酒について、それぞれのルーツからカクテルの作り方まで、著者の広範な知識、経験から得た幅広い内容を、写真入りで紹介。「スコッチウィスキー」「ジン」「リキュウル」「楽しい変型瓶」「ミキサー類」「国産洋酒」「カクテル」「ポァラー」「飾り替栓」「グラス」など


「ちびちびごくごくお酒のはなし」

著者: 伊藤まさこ
出版社: PHP研究所
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「さて今日は、なにを飲もう?なに食べよう?ビールを開ける時はシュポッと小気味よい音をたてる南部鉄器の栓抜きを使う。手に馴染んだライヨールのソムリエナイフは二十年近くも使っているワインの相棒だ。酒器や道具、お酒にまつわるエッセイとともに、49のレシピもオールカラーで紹介。」(帯より)
【目次より】
「焼き味噌」「きのこのソテー」「牡蛎のオイルマリネ」「母の手みやげのチーズ」「ラムのローズマリー風味」「りんごの赤ワイン煮」「辻さんのグラスとカラフェ」「ワインの冷蔵庫、栓抜き、ソムリエナイフ」「町のレストラン」「香菜好きの香菜ソース」‥‥など

→このほかに「伊藤まさこ」の本があるか調べてみる


「愛酒楽酔」

著者: 坂口謹一郎
出版社: TBSブリタニカ
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1986年初版
価格: 1300円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
発酵学・微生物学の権威“酒博士”と称される坂口謹一郎の酒をめぐるエッセイと、500首に及ぶ短歌を収録。


「対談 美酒について―人はなぜ酒を語るか―」

著者: 吉行淳之介vs.開高健
出版社: サントリー博物館文庫
サイズ: 新書判(ソフトカバー)
発行年: 1982年3刷
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「南米の酒は珍名奇名」「ワインを女にたとえるなら」「男に想像力がなくなったら」「酒場で受けないストーリーテラー」「アルコールで酔うか、騒音で酔うか」「酔っぱらいにも遺賢あり」「ギャバン、アブサン、そして砂漠」「形而上学的二日酔いについて」「文明の進歩とお酒の進歩」「人はなぜ酒を語るか」・・・・など

→このほかに「吉行淳之介」の本があるか調べてみる

→このほかに「開高健」の本があるか調べてみる


「One Cup Of ワイン」

著者: 福西英三
出版社: 雄鶏社
サイズ: 20×15cm
発行年: 1999年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
りんごのキャラメリゼ、かにとほたてのグラタン、はまぐりのヌードル・・・・など、福西英三氏のワインセレクションに合わた料理をCUELハギワラ、水橋が作るワインを飲むときにふさわしい音楽つき


「BAR物語 止まり木で訊いたもてなしの心得」

著者: 川畑弘
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
名店はどのようにお客様をむかえるのか?名バーテンダーが一杯のグラスにかける驚くような情熱とこだわりとは?‥‥サントリーウイスキーのPR誌「ウイスキーヴォイス」の編集長が心に残るバーの思い出をつづったエッセイ。


「下町酒場ぶらりぶらり」

著者: 大竹聡
出版社: 本の雑誌社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「酒とつまみ」前編集長が浅草・神田・上野など東京下町の酒場を呑み歩いた様子をつづった本。


「酒呑みのまよい箸 付献立帳二百八十品」

著者: 浅野陽
出版社: 文化出版局
サイズ: 単行本
発行年: 1980年5刷
価格: 800円
状態: B/表紙ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
陶芸家である著者による料理エッセイ・レシピ。「山芋のうるか和え」「くわいの蒸し煮」「山菜盛り合わせ」「筍ご飯」「こんみゃく味噌田楽」「栗の渋皮煮」「とろろ飯」「茄子のへた胡麻和え」「豚の角煮」など


「続 酒呑みに献げる本」

著者: 開高健、芥川龍之介、山口瞳ほか
出版社: 実業之日本社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1981年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「こよなく酒を愛する文壇人の酒をテーマにした小説三編、詩三編、エッセイ二十五編を集めた三章。例によって酔態アラベスク、酒呑みの知識、酒を呑む心得と構成したつもりながら、読者にとっては、全体これ酔態づくしと見えるやも知れず。とにかく理屈はさておきうまい酒、楽しい酒を味わってください」(帯より)
【収録作家】
吉行淳之介、矢代静一、北杜夫、田中小実昌、開高健、中上健次、戸坂康二、遠藤周作、中原中也、山口瞳、常盤新平、獅子文六など


「ベルギービール大全」

著者: 三輪一記、石黒謙吾
出版社: アートン
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「800種類の銘柄があり、その銘柄のひとつずつに専用グラスがあるベルギービール。その146銘柄+専用グラスを、写真、チャート、解説で完全ガイド。コラムや用語解説も収録した愛蔵版」(紹介文より)
【目次より】
「デリリュウムトレメンス」「デリリュウムノクトルム」「ギロチン」「ヒューガルデン・ホワイト」「ヒューガルデン・禁断の果実」「ヒューガルデン・グランクリュ」「オルヴァル」「ベルビュー・クリーク」「ベルビュー・フランボワーズ」「シメイ・ブルー」「シメイ・ホワイト」‥‥など


「ビールのすべて」

著者: 植田敏郎
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1962年初版
価格: 800円
状態: B/カバーイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
ビールの歴史や、日本のビール小史、世界のビール、ビールの種類、ビール醸造工場、ビヤホールとビール、ビールこぼれ話‥‥など、ビールを楽しく、おいしく飲むためのビールに関する知識を解説


「カクテル アラモード」

著者: 福田里香
出版社: 白夜書房
サイズ: 21×14cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
専門道具もリキュールも使わずに、スピリッツと季節の果物をミキサーで混ぜるだけでできるお菓子みたいなカクテルの本。「ラズベリージュレップ」「フレッシュミントのグラスホッパー」「アイスキャンディ式カンパリオレンジ」「いちじくのフローズンジン」「グレープフルーツのハニーウオッカ」「金柑のマティーニ仕立て」「洋梨とチョコレートのベルエレーヌ」「キャラメルショットガン」「スパイスチャイクーラー」「ストロベリーハイボール」‥‥など

→このほかに「福田里香」の本があるか調べてみる


「酔っぱらい読本・陸」

著者: 吉行淳之介 編
出版社: 講談社
サイズ: 単行本
発行年: 1979年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
さようなら、また(モラヴィア)」「こなから機嫌(里見ク)」「穂高の月(井上靖)」「鬼ごろし/大麦製蒸溜酒(團伊玖磨)」「山の露(西脇順三郎)」「ダンセーニ卿の「酒壜天国」(稲垣足穂)」「あるいは酒でいっぱいの海(筒井康隆)」「飢え渇き(小川国夫)」「北欧の風物など(藤枝静男)」「追い抜き競走(ヘミングウェイ)」「キキヂョコ/横綱の辯(石川淳)」「文士と飲み屋(河上徹太郎)」「のんびりした話(小沼丹)」「物ははずみ/酒の功徳(木山捷平)」「元祖・談論風発酒 梅田雲濱(村島健一)」「極楽ぢや(詩三篇)(湯山愧平)」「酒樽(モーパッサン)」「ただ飲みの一夜(メンケン)」「ジョッキとジョッキー(高見順)」「悪酒時代(吉行淳之介)・・・・などエッセイを中心に小説や詩なども含めた酒についてアンソロジィ第6弾

→このほかに「酔っぱらい読本」の本があるか調べてみる


「酔っぱらい読本・漆」

著者: 吉行淳之介 編
出版社: 講談社
サイズ: 単行本
発行年: 1979年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
エッセイを中心に小説や詩なども含めた酒についてアンソロジィ第7弾

→このほかに「酔っぱらい読本」の本があるか調べてみる


「風土のワイン読本」

著者: 風土のワイン研究会
出版社: マンズワイン株式会社
サイズ: 単行本
発行年: 1982年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「ワインを語る」「ワインを知る」「ワインを飲む」と3章にわけてワインを解説する。玉村豊男、遠藤周作、C・W・ニコル、川上宗薫、岡本太郎、阿刀田高、木下順二、桐島洋子、岡部冬彦、古谷三敏と言った人々がワインについて執筆。八木正生+山本益博+本山賢司、虫明亜呂無+嵐山光三郎+安西水丸、田中小実昌+池波志乃+南伸坊の座談会も収録


「文学ときどき酒 丸谷才一対談集」

著者: 丸谷才一
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1985年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「吉田健一、石川淳、里見とん、谷崎松子、円地文子、大岡信、ドナルド・キーン…一流の作家・評論家たちと丸谷才一が杯を片手に語り合う。源氏物語から谷崎作品、シェークスピアからジョイスまで。文学者たちがあやつる最上の話し言葉を」(紹介文より)
【目次より】
「読むこと書くこと―吉田健一」「小説のなかのユーモア―河盛好蔵」「本と現実―石川淳」「倚松庵日常―谷崎松子」「いろんなことをするから人生―里見とん」「吉田健一の生き方―アウトサイダーの文学と酒 河上徹太郎」「『源氏物語』を読む―円地文子」「花・ほととぎす・月・紅葉・雪―大岡信」「エズラ・バウンドの復権―篠田一士、ドナルド・キーン」「ジョイス・言葉・現代文学―清水徹、高橋康也」‥‥など

→このほかに「丸谷才一」の本があるか調べてみる


「こどもといっしょに牛乳料理の本」

著者: ユキ
出版社: ピエブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 650円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「こんなにある!牛乳がカラダにいい理由。オーガニック、低脂肪、豆乳‥‥どこがどう違う?ミルクとアレルギーについて。味はいろいろ、栄養わんさか、心とカラダを、うんとやさしく強くする牛乳を使ったレシピ、オンパレード」(帯より)
【目次より】
「ドリンクつくろう」「みんな大好き!ミルクスイーツ」「スープの時間」「パスタにくぎづけ」「ごはんとおかず」「知っておきたい牛乳のこと」‥‥など


「ビールと日本人―明治・大正・昭和ビール普及史」

著者: キリンビール
出版社: 三省堂
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1984年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「明治・大正・昭和ビール普及史。日本人のビール初体験・文明開化の波に乗って、2つの大戦の間・戦争とビール・戦後の展開の各章に分けて日本人とビールとの関わりを楽しく解説。北沢楽天の有名な漫画『杢兵衛・田吾作ビアホールに入る』(明治35年)をはじめ時代色豊かな漫画・写真・カラーイラスト満載」(紹介文より)


「男の風俗・男の酒」

著者: 丸谷才一vs.山口瞳
出版社: TBSブリタニカ
サイズ: 新書判(ソフトカバー)
発行年: 1984年2刷
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「とんかつに風情をもとめて」「山口瞳の会社論−その読み方」「日本の書評を考える」「昔の東京の気のつかい方とは」「両国から汽車に乗って」「山の手文化の正体」「吉行淳之介鞍馬天狗論」「楽しみは旅立つ前から」「そのとき駅弁は滅ぶ」「名物料理あれこれ」「本棚のあるホテルの話」「なぜ温泉なのか」「ホテルと旅館・ベストスリー」・・・・など

→このほかに「丸谷才一」の本があるか調べてみる
→このほかに「山口瞳」の本があるか調べてみる


「定本・ビール読本」

著者: 植田敏郎
出版社: 日本経済新聞社
サイズ: 単行本
発行年: 1972年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ケストナーの「飛ぶ教室」、トーマス・マンの「トーニオ・クレーガー」などの翻訳も手がける独文学者の植田敏郎が、ビール愛飲家として、ビールの飲み方から、ビールの歴史、ヨーロッパのビール、ビールの旅やビールの飲み方‥‥などをビールへの思い入れをこめて紹介する


  • >>食べものの解説・紹介
  • >>食べものについての随筆
  • >>珈琲、紅茶、お茶などについての本
  • >>お酒についての本
  • >>お菓子・ケーキ
  • >>パン
  • >>お店や料理人、店主の本
  • >>さまざまな地域の食べもの紹介
  • >>調理器具や食器の本
  • >>レシピ(全般)
  • >>レシピ(日本料理)
  • >>レシピ(西洋料理)
  • >>レシピ(アジアの料理)
  • >>レシピ(お弁当)
  • >>レシピ(酒の肴、おつまみ)
  • >>レシピ(お菓子、パン)
  • >>暮らしの本
  • >>家・インテリア・エクステリア
  • >>雑貨の本
  • >>洋服・きもの・裁縫・手芸
  • >>ハンドメイド
  • >>音楽・映画の本
  • >>趣味の本
  • >>陶芸・工芸・骨董
  • >>本についての本
  • >>デザイン、写真集、画集など
  • >>日本
  • >>アジア
  • >>アメリカ、カナダ
  • >>中南米、カリブ
  • >>ヨーロッパ
  • >>オセアニア
  • >>中東、アフリカ
  • >>そのほか
  • >>日本の小説・随筆(ア行)
  • >>日本の小説・随筆(カ行)
  • >>日本の小説・随筆(サ行)
  • >>日本の小説・随筆(タ行)
  • >>日本の小説・随筆(ナ行)
  • >>日本の小説・随筆(ハ行)
  • >>日本の小説・随筆(マ行)
  • >>日本の小説・随筆(ヤ行)
  • >>日本の小説・随筆(ワ行)
  • >>アンソロジー
  • >>英米文学(ア行)
  • >>英米文学(カ行)
  • >>英米文学(サ行)
  • >>英米文学(タ行)
  • >>英米文学(ナ行)
  • >>英米文学(ハ行)
  • >>英米文学(マ行)
  • >>英米文学(ラ行)
  • >>英米文学(アンソロジー)
  • >>フランス文学
  • >>ドイツ文学
  • >>イタリア文学
  • >>そのほかのヨーロッパ文学
  • >>ラテンアメリカ文学
  • ▲ページトップに戻る