カヌー犬ブックス


飲みもの(お酒)についての本 (全120件)

「グラスの縁から」

著者: 東理夫
出版社: ゴマブックス
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
作家、エッセイスト、翻訳家でアメリカ合衆国にまつわる音楽、食文化の評論、人物評伝などをテーマに執筆する著者が音楽、映画、ミステリーなど酒場で過ごす時間についてつづったエッセイ集。

→このほかに「東理夫」の本があるか調べてみる

【目次より】
「バーに酔う」「音楽に酔う」「銀幕に酔う」「ミステリーに酔う」「毎日酔う」‥‥など


「酒場の君」

著者: 武塙麻衣子
出版社: 書肆侃侃房
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2024年初版
価格: 800円 [Sold Out]
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
横浜、野毛、鶴見、川崎、西荻窪、渋谷、武蔵小杉、湯島、早稲田、そして長野、名古屋、京都‥‥など忘れえぬ酒場40軒の思い出をつづったエッセイ集。

→このほかに「武塙麻衣子」の本があるか調べてみる


「シャンパン―祝福のスピリッツ」

著者: K.ベッキィ+S.スレイヴン(訳:鈴木るみこ)
出版社: フレックス・ファーム
サイズ: 22.7×14cm(ハードカバー)
発行年: 1995年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「絹のような舌触り、きりっとした飲みくち、そして弾ける泡立ち‥‥すべてはびんの中に詰められた“秘密”。歴史、エピソード、優雅なレシピ―祝福されたワイン{シャンパン}のすべてです」(帯より)


「日本の居酒屋をゆく 疾風篇」

著者: 太田和彦
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1998年2刷
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
山形で玉コンニャクに想いふさがれ、長崎の皿うどんに邪恋うずまき、函館のイカソーメンに背筋つめたく‥‥。雨に濡れてる赤ちょうちん、誰か待ってる縄のれん。ニッポン全国、居酒屋流浪の珍道中、疾風篇

 →このほかに「太田和彦」の本があるか調べてみる


「日本の居酒屋をゆく 望郷篇」

著者: 太田和彦
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1998年2刷
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
札幌のジンギスカンに北風たちぬ、会津のソバと谷間の百合、壱岐のウニめしに鼓膜やぶれ、博多のゴマ鯖と純情行路‥‥。さすらう町の酒場の灯り、誰か故郷を想わざる。ニッポン全国居酒屋流浪の珍道中、望郷篇

 →このほかに「太田和彦」の本があるか調べてみる


「洋酒こぼれ話」

著者: 藤本義一
出版社: 日本経済新聞社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
サントリー宣伝部に在籍する著者(作家の藤本義一さんとは同姓同名の別人)が、豊富な知識と薀蓄を傾けて古今の洋酒の成り立ち、製法から隠れたるエピソードなど、洋酒に関わるあらゆる話題を披瀝した洋酒ガイド

 →このほかに「藤本義一」の本があるか調べてみる


「酒場の時代 1920年代のアメリカ風俗」

著者: 常盤新平
出版社: サントリー博物館文庫
サイズ: 18×13cm
発行年: 1981年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
禁酒法時代のアメリカ、若々しく華やいでいた1920年代だけで命が燃えつきたかのように激しく生きた人々やこの時代の風俗を描く。

 →このほかに「常盤新平」の本があるか調べてみる

【目次より】
「無免許銘酒店《クラブ21》」「20年代淑女録」「マンハッタンのオアシス」「ある居酒屋の出来事」「ジャック・ダニエルズを買収した男」‥‥など


「酒場正統派宣言」

著者: 馬場啓一
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1996年4刷
価格: 600円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
「夜更けのくつろぎにも、友人たちとのパーティーにも、仕事でのつき合いにも、酒はかかせない。オトナならば、ただ飲むだけではなく、心ゆくまで「うまい酒」を味わいたい。酒の正しい嗜み方。料理をひきたたせる酒。グラスやシェイカーなど酒を彩るモノ。バアのスマートな利用術。酒聖たちの伝説…。酒にまつわるイイ話と、人生を心地よくするための奥義を軽やかに伝授する53箇条」(紹介文より

 →このほかに「馬場啓一」の本があるか調べてみる


「バッカス気分で地球放浪」

著者: 川又一英
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1987年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「世界中、旅をすれば、どこにでもその土地にふさわしい酒がある。タブリンの黒ビール、イェルサレムでキリストに乾杯を献げるワイン、インド砂漠のさふらん酒etc.見知らぬ市井の人と酌み交わす味わいを綴る爽やかなスケッチ。」(帯より)川又一英は、特にロシアを中心とした評論を多く残した美術研究家。またニッカウヰスキーの創業者、竹鶴政孝の半生を描いた「ヒゲのウヰスキー誕生す」をいう人物伝を残している。

 →このほかに「川又一英」の本があるか調べてみる


「酒を愛する男の酒」

著者: 矢口純
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1977年 初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
サン・アドにて「洋酒マメ天国」などの編集に携わった著者が、作家、画家、写真家、編集者との交際や、酒の効用、酒の極意、酒の達人、酒の哀愁を綴ったエッセイ集


「地球を肴に飲む男」

著者: 小泉武夫
出版社: 同朋社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「パリで医者が禁じるほど贅沢なフォア・グラを味わい、百年前に消えた幻の酒を捜しに中国へ飛ぶ。メキシコでは蛆虫入りのテキーラをぐいっと飲り、宮城県では少女のような浅漬けに舌鼓を打つ―。東京農大の名物教授が世界を舞台に珍食、珍酒との遭遇体験を綴るエッセイ。読むだけで涎が出る逸品ばかり」(文庫カバー裏紹介文より)

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「続 酒 肴 酒」

著者: 吉田健一
出版社: 番町書房
サイズ: 新書
発行年: 1974年6版
価格: 600円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
「日本全国からヨーロッパまで、各地の名酒を酌み、風味ある肴を賞味し、飲み、かつ食べる楽しみについて縦横に語る。読売文学賞受賞の著者が悠揚たる文体で綴る酒と肴をめぐる洒脱なエッセイ集」(紹介文より)

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【目次より】
「食べもの遍歴」「食べものあれこれ」「食い倒れの都・大阪」「味のある城下町・金沢」「当てはずれ」「仕事をする気持ち」「駅弁のうまさについて」「飲み食いの思い出」「文学に出てくる食べもの」「おでん屋」「バー」「カフェー」「ロンドンの味」「英国の茶」「懐かしき哉・乞食時代」‥‥など


「酒と人生の一人作法」

著者: 太田和彦
出版社: 亜紀書房
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「70すぎたら愉しくなった 「老後」を受け入れて初めて、大切なものが見えてくる。粋と喜びに彩られた“オオタ式"享楽人生論」(紹介分より)

 →このほかに「太田和彦」の本があるか調べてみる

【目次より】
「酒場で飲む」「酒を味わう」「旅に出る」「古い映画を見る」「一人を愉しむ」「私の東京物語」‥‥など


「アメリカ地ビールの旅」

著者: ステファン・モリス(訳:佐藤盛男)
出版社: 晶文社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1995年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ビール生産量世界一のビール王国アメリカには、大手ビール会社のほかに400あまりのマイクロブルワリーがある。「できたての新鮮なビールが我が町我が村で飲める」こんなうれしい地ビールを味わえるブルーパブがどんな田舎にもあるアメリカ。アメリカに地ビール革命が始まろうとしていたその黎明期に、アメリカビールの旅に出た冒険好きでエコロジストの著者のアメリカ東から西へ3万キロ、99日ビールを巡る旅の記録。ヨーロッパから新大陸をめざしたビール一族の物語、禁酒法時代の生活、アンティックな地ビール屋の主人の話、バドワイザー、ミラー、クアーズも登場‥‥など

 →このほかに「ステファン・モリス」の本があるか調べてみる


「BARへようこそ」

著者: 福島勇三
出版社: グリーンキャット
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
敗戦直後の米軍基地で初めてカウンターに立ち、50年前は当時勤務していた赤坂のレストランで自決前夜の三島由紀夫に「最後の酒」を出し、白洲次郎、宇津井健などのバーの名手たちを魅了した伝説の名バーテンダーがBarとカクテルの愉しみ方を紹介。

 →このほかに「福島勇三」の本があるか調べてみる

【目次より】
「スマイリーと呼ばれる名バーテンダー」「バーテンダー福島勇三の軌跡」「福島勇三物語」「白洲次郎のマティニ」「三島由紀夫の掌のぬくもり」「宇津井健のいつもの」「想い出のカクテル1 キューバ・リバー」「福島勇三が語るバーの愉しみ方」「想い出のカクテル2 グラスホッパー」「スマイリーの極上カクテルを堪能する社交倶楽部」「スマイリーのカクテルノート」‥‥など


「“よむ”お酒」

著者: パリッコ、スズキナオ
出版社: イーストプレス
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2019年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
世界一役に立たない“お酒"の本?パリッコ、スズキナオの二人によって結成された、お酒の可能性追求ユニット「酒の穴」がお酒にまつわるあれこれをゆるーく、ぬるーく、たまに真剣に書きつづったエッセイ集。

 →このほかに「パリッコ」の本があるか調べてみる
 →このほかに「スズキナオ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「ポイントカードのポイントを使ってまで飲む」「会社の飲み会」「酒場のおつまみシェア問題」「酒のシメ問題」「酒と親族 泥酔した自分たちを見せあう謎」「酒の席の会話」「気になるあの店員さん」「高い酒と安い酒」「終電逃し」「酒と地面 私の失敗」「新幹線でどう飲むか」「老舗酒場」「ノンアルコール飲料という存在」「酒としらたき」「酒場のマドンナ」「都市の隙間で飲む」「台所に立って鍋をしながら飲むのはどうか」「ひとり酒、みんな酒」「今すぐ飲みたい!」「酒と生きる」「酒とエッセイ」‥‥など


「エヴリデイ・ドリンキング」

著者: キングスレー・エイミス(訳:山本博)
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1985年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「現代イギリスの第一線作家エイミスには、酒について書いた著作がいくつもある。それらの内容のしたたかさ、豊かなユーモアなどをみると、これはもう余技とは思えないだろう。この本では、58の章が並んでいて、読者は銀盃の上に並んだオードブルの一品をつまみ上げるように、気の向いた一章を随時読んでいけばよい」(吉行淳之介、帯より)

→このほかに「キングスレー・エイミス」の本があるか調べてみる


「麦ソーダの東京絵日記」

著者: 久住昌之
出版社: 扶桑社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2021年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
吉祥寺、下北沢、渋谷、新宿etc.さまざまな街で、ドラマのミニコーナー「ふらっとQUSUMI」でもおなじみの麦ソーダ(ビール)を飲み、飯を食い、人生に思いを馳せる。東京の街と食と酒を綴った大人の絵日記。【登場する街とお店】
町田 柿島屋(馬肉料理)/三鷹 あじがさわ(居酒屋)/神保町 ランチョン(ビヤホール・洋食)/渋谷 元祖うな鐡(鰻)/吉祥寺 手打ちそば ほさか(そば・うどん)/新宿 珈穂音(和食)/赤坂 まるしげ(居酒屋)/原宿 とんかつまい泉・青山本店(とんかつ・和食)/登戸 ヤキトリハウス平安郷(焼き鳥)/西永福 土鍋・餃子専門店(中華)/両国 ウランバートル(モンゴル料理)/下北沢 両花(居酒屋)/千歳烏山 赤錆ホテル(和食)/渋谷 佐賀 雑穀(佐賀料理)/高田馬場 文流(イタリアン)

 →このほかに「久住昌之」の本があるか調べてみる


「酒場漂流―サントリークォータリー傑作選」

著者: 川本三郎 ほか
出版社: TBSブリタニカ
サイズ: 18×15cm
発行年: 1986年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「今夜はチャンドラーからはじまる」(黒鉄ヒロシ)、「ぼくを待ってくれた店たち」(川本三郎)、「3B、代打、ああ今夜も青葉城」(青山南)、「双眼鏡とカウボーイ、夜の漁り火は栗羊羹を照らす」(宮迫千鶴)などを収録


「カクテルフレッシュフルーツテクニック」

著者: 山本悌地
出版社: 柴田書店
サイズ: 18×12cm(ハードカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
イチゴ、オレンジ、キーウィ、グレープフルーツ、サクランボ、ザクロ、スイカ‥‥など、フレッシュフルーツを使ったカクテルのレシピを、美しいカラー写真とともに紹介

 →このほかに「山本悌地」の本があるか調べてみる


「続 酒呑みに献げる本」

著者: 開高健、芥川龍之介、山口瞳ほか
出版社: 実業之日本社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1981年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「こよなく酒を愛する文壇人の酒をテーマにした小説三編、詩三編、エッセイ二十五編を集めた三章。例によって酔態アラベスク、酒呑みの知識、酒を呑む心得と構成したつもりながら、読者にとっては、全体これ酔態づくしと見えるやも知れず。とにかく理屈はさておきうまい酒、楽しい酒を味わってください」(帯より)
【収録作家】
吉行淳之介、矢代静一、北杜夫、田中小実昌、開高健、中上健次、戸坂康二、遠藤周作、中原中也、山口瞳、常盤新平、獅子文六など


「熟成する物語たち」

著者: 鴻巣友季子
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
一度読んだ本は、読者の中で時間をかけて育ち続ける。カーヴの奥でゆっくり熟成していくワインのように。古今東西の文学がワインの味わいに光をあて、ワインの秘密が文学の謎を解き明かすエッセイ集。

 →このほかに「鴻巣友季子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「書けない症候群」「作家の若返り―カトブレパスからの手紙」「ほのあかりと誤訳」「翻訳の後熟」「文学とことばの値段」「『翻訳語』の寿命」「断じてふさわしく真っ当な日本語に―『タトゥー』と『1Q84』」「村上春樹とプティ・ベルドー」「フィールドワーク編―甲州ぶどうの郷を訪ねて」‥‥など


「せんべろ探偵が行く」

著者: 中島らも、小堀純
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
“せんべろ”とは、千円でべろべろに酔っぱらえる店のこと。酒をこよなく愛するらも団長を先頭に、酒さえあればご満悦の中年探偵団が、せんべろの聖地・大阪は新世界から始まり、東京、金沢、博多‥‥など、日本全国の安くてうまい酒呑み垂涎の店を紹介

 →このほかに「中島らも」の本があるか調べてみる


「シネマ・ウィズ・カクテル」

著者: 監修:八月の鯨
出版社: 大泉書店
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2020年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
渋谷にあるBAR「八月の鯨」が監修した映画好きのためのカクテルレシピ集。120の映画を取り上げ、映画のイメージで作られたカクテルのレシピとその映画の紹介。映画の雰囲気を味わいながらカクテルを楽しむことができる本

 →このほかに「八月の鯨」の本があるか調べてみる


「吉田類のマタタビ酒場」

著者: 佐藤ピート、監修:吉田類
出版社: 講談社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
“酒場の達人”吉田類が考える“いい酒場”の条件とは?それは“猫がいること”‥‥東京は下町の大衆酒場からゴールデン街の隠れ家、果ては小笠原のバーまで、猫がマタタビに惹かれるように、今宵も大人たちを魅了する極上の「マタタビ酒場」を紹介

→このほかに「吉田類」の本があるか調べてみる


「お酒とつまみと友達と」

著者: こぐれひでこ
出版社: 宝島社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
こぐれひでこと陽気な仲間たちがお酒を飲みながらのおしゃべり。酒のお供レシピ、コラムほかも収録。

 →このほかに「こぐれひでこ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「キョンちゃんがうちに来た」「浜ちゃんがうちに来た」「真由がうちに来た」「お酒のこともっと知りたい!(ワイン、シェリー、ウイスキー‥‥など)」「キュートなオードブルで乾杯!」「チョチョイのチョイで簡単おつまみ」「こぐれ家のおいしいごはん」‥‥など


「ひとり旅ひとり酒」

著者: 太田和彦
出版社: 京阪神エルマガジン
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
京阪神はもちろん、金沢、岡山など西日本の名酒場を約200軒を徹底的に飲み歩く紀行本。空気感が漂うオールカラーの写真やお店のデータと地図も掲載

 →このほかに「太田和彦」の本があるか調べてみる


「五〇年酒場へ行こう」

著者: 大竹聡
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
昼呑みの聖地で酒と鰻、祐天寺でもつ焼きとレモンサワー、荻窪の家族経営の店で鱈豆腐をつつき、多摩川土手でトマトサワーと焼きそば、蔦の絡まる新宿一軒家酒場では濃いレモンハイがうまい‥‥「酒とつまみ」創刊編集長が案内する東京老舗酒場34軒紹介します

 →このほかに「大竹聡」の本があるか調べてみる


「ベルギービール大全」

著者: 三輪一記、石黒謙吾
出版社: アートン
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「800種類の銘柄があり、その銘柄のひとつずつに専用グラスがあるベルギービール。その146銘柄+専用グラスを、写真、チャート、解説で完全ガイド。コラムや用語解説も収録した愛蔵版」(紹介文より)

 →このほかに「三輪一記」の本があるか調べてみる
 →このほかに「石黒謙吾」の本があるか調べてみる

【目次より】
「デリリュウムトレメンス」「デリリュウムノクトルム」「ギロチン」「ヒューガルデン・ホワイト」「ヒューガルデン・禁断の果実」「ヒューガルデン・グランクリュ」「オルヴァル」「ベルビュー・クリーク」「ベルビュー・フランボワーズ」「シメイ・ブルー」「シメイ・ホワイト」‥‥など


「もし僕らのことばがウィスキーであったなら」

著者: 村上春樹
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本
発行年: 1999年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
シングル・モルトを味わうべく訪れたアイラ島。そこで授けられた「アイラ的哲学」とは?『ユリシーズ』のごとく、奥が深いアイルランドのパブで、老人はどのようにしてタラモア・デューを飲んでいたのか?蒸溜所を訪ねパブをはしごし、飲む‥‥二大聖地で出会ったウィスキーについてつづったエッセイ

→このほかに「村上春樹」の本があるか調べてみる


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