カヌー犬ブックス


飲みもの(お酒)についての本 (全66件)

「泥酔懺悔」

著者: 朝倉かすみ、瀧波ユカリ、平松洋子、室井滋、中島たい子ほか
出版社: 筑摩書房
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 500円 [Sold Out]
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
泥酔せずともお酒を飲めば酔っ払う。お酒を介した様々な光景を女性の書き手11人が綴る連作エッセイ集。
【目次より】
「無理」(朝倉かすみ)、「下戸の悩み」(中島たい子)、「初めての飲み会」(瀧波ユカリ)、「十八の夜の話」(平松洋子)、「ザル女という噂」(室井滋)、「酒瓶にも警告ラベルを!?」(中野翠)、「名女優」(西加奈子)、「ひとりでお酒を飲む理由」(山崎ナオコーラ)、「下戸一族VS飲酒派」(三浦しをん)、「白に白に白」(大道珠貴)、「損だけど」(角田光代)、「好きでもきらいでもない」(藤野可織)


「アンソロジー ビール」

著者:
出版社: パルコ出版
サイズ: 19×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2014年2刷
価格: 800円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「食」をテーマに編んだアンソロジーシリーズの、カレーライス、お弁当、おやつに続く第4弾。内田百けんから吉田健一、獅子文六、山口瞳、椎名誠と来て角田光代や平松洋子といった最近の人まで、41人が幅広くピックアップされています


「イギリス パブの看板物語」

著者: 文:森護・写真:千房雅美
出版社: NHK出版
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 1996年初版
価格: 1500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
英国全土で8万軒はあろうと言われるパブの看板について、その英国情緒豊かなカラー写真とうんちく溢れる解説を収録した本。王室、宗教、動植物、乗物、架空・実在の人物、奇妙な伝説‥‥など、看板のモチーフを辿ることでイギリスの歴史と風俗を浮き彫りにします。
【目次より】
「王様の紋章亭」「ウィリアム四世亭」「女王亭」「赤獅子亭」「狐と猟犬亭」「いのししの頭亭」「猫とヴァイオリン亭」「元祖司教冠亭」「ブルー・ボーイズ亭」「ヴィクトリー亭」「印刷見習い亭」「骨折り損亭」「チェシャー・チーズ亭」「シャーロック・ホームズ亭」‥‥など


「東京エレジー」

著者: 太田和彦
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
“居酒屋の達人”である著者が、田端、浅草、銀座、新宿、麻布、下北沢‥‥など、東京の街を散策しその街での出会いや発見、街への愛着や思い出をつづる。
【目次より】
「春」「田端/夏」「浅草/秋」「阿佐谷/冬」「新宿/春」「湯島/夏」「銀座/秋」「日暮里/冬」「麻布/春」「下北沢/夏」「佃/秋」「神保町/冬」「千駄ヶ谷/松本」「東京前史/あとがき」


「文学とワイン」

著者: 山内宏泰
出版社: 青幻舎
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
言葉を尽くして語ること、イメージをふくらませること、余韻を楽しむこと‥‥共通点の多い文学とワイン。毎回一人の作家と少人数の参加者とがワインを飲みながらトークを楽しむイベント「本の音夜話(ホンノネヤワ)」で繰り広げられたトークの内容をまとめた本。各作家のおすすめブックガイドやなども収録。作家をイメージした厳選ワインガイド付き登場する作家:西川美和、田中慎弥、柴崎友香、平野啓一郎、堀江敏幸、島本理生、穂村、弘、原田マハ、小林エリカ、角田光代


「下戸の夜」

著者: 本の雑誌編集部下戸の夜
出版社: 単行本(ソフトカバー)
サイズ: 本の雑誌編集部
発行年: 本の雑誌社
価格: 2019年初版円
状態: 900
▼ 本の紹介 ▼
A+
【目次より】
「下戸の矜持(きょうじ)」を示す数々のエッセイや、深夜のパフェや猫観察といった「夜のおでかけ」の提案、酔わない文壇、過激な健全ロック入門、ソフトドリンカー魂の叫び、下戸関連本の紹介、下戸の営業マンによる対談‥‥など下戸の本音をたっぷり集めた下戸の下戸による下戸のための本


「晩酌百景―11人の個性派たちが語った酒とつまみと人生」

著者: パリッコ
出版社: シンコーミュージック
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 800円 [Sold Out]
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
多くの酒飲みが、一日の終わりを晩酌によってホッと締めくくっている。そんな、食事でありつつある意味で儀式でもある晩酌をとっかかりに、『酒場ライター』著者が、向井秀徳や今野亜美、ピーター・バラカン、久保ミツロウ‥‥など11人と対談した本。お酒や食事について話すうちに、人生哲学や普段は見せない素顔が垣間見れるなど、酒好きはもちろん、下戸な方にも染み入る『ちょっといい話』が満載の対談集。
【目次より】
「『きょうの料理』のベスト版を録画して、DVDに焼いたりして。(向井秀徳)」「飲み終わったホッピーの瓶を酒屋さんに返しにいくまでが私の晩酌。(今野亜美)」「時々『俺、アル中かな?』って思う時はある。(ピーター・バラカン)」「自分の人生って『劇中劇』みたいだなって思うことはよくあります。(林雄司)」「息子をキャバクラに誘ったりするんですけど、全然来てくれない。(河相我聞)」「『家でひとりビールを飲むのもありだな』みたいにやっと思えたの、去年ですよ。(久保ミツロウ)」「自分でものを買って、自分で作って、自分で食べていれば、そんなにアホにはならないんじゃないかと思う。(大谷能生)」「私は半日とか一晩とか、そのくらいの気持ちでだらだら飲みたいんです。(かとうちあき)」「最後の一滴まで楽しみつくすために、あれこれ知恵を絞って考える。(二村ヒトシ)」「その場にいる中で一番のクズでありたい。一番なら何でもいいの。(マリアンヌ東雲)」「スーパー通い、やめられませんよ、本当に(笑)。(ラズウェル細木)」「あとがき対談:スズキナオ×パリッコ」‥‥など


「ワインラベル・コレクション」

著者: 江口浩太郎
出版社: PARCO出版
サイズ: 23×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
人を惹きつけてやまない美しい色合い、部屋いっぱいに充ちる香気‥‥。尽きることのない魅力を誇るワインの、アートなラベルからおもしろラベルまで、厳選251ラベルをオールカラーで収録。


「ひとり飲む、京都」

著者: 太田和彦
出版社: マガジンハウス
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
仕事や家庭から離れ、ひとりフラリと京都へ飲みにいく。往復は新幹線、泊まりは安いビジネスホテル、朝は喫茶店、昼はうどん、夜は居酒屋&バー。訪れる店はメリハリつけるも決して高級な店ではなく、一人1万円を越すことはない‥‥。居酒屋の達人が初めて挙行した、夏・冬一週間ずつの“京都暮らし”。大人男の極上の休日の過ごし方、さらには一人酒の正しい飲み方を自ら体現する。


「酒場の誕生」

著者: 玉村豊男、TaKaRa酒生活文化研究所
出版社: 紀伊国屋書店
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1998年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
家でも飲める酒を、ひとはなぜ酒場で飲むのか。江戸時代の酒場の様子から、明治になり西洋との出会いや戦争によって酒場はどのように変わっていったのか。酒場で酒を飲むこととはどういうことなのかなど、、酒場の変遷をたどり、ひとと酒の関わりをより多様な側面から探究する。


「アンソロジー洋酒天国1―酒と女の青春の巻」

著者: 監修:開高健
出版社: サントリー博物館文庫
サイズ: 18×13cm
発行年: 1983年初版
価格: 800円
状態: B+/小口にシミあり
▼ 本の紹介 ▼
現在のようにPR誌が巷に氾濫していなかった昭和31年に、サントリーの前身であった寿屋からが創刊された「洋酒天国」から、編集長であった開高健が、小説・エッセイ・対談・巻頭言・編集後記などのなかから傑作を選んだアンソロジー

 →このほかに「開高健」の本があるか調べてみる
【目次より】
「巻頭言集」「おとぼけ回想記(世界の酒盛り/酔いどれ天国/東西女性酒豪伝)」「対談傑作選(酒・女アレコレ/とっておきのはなし)」「トリス相談室」「ぐらまあ・ふおりいず」「目で読んだ名場面」「小説傑作選(喧嘩師ジミイ/さとるの化物/角瓶の中の処女/四十二の目)」「酔族館抄」‥‥など


「カクテルフレッシュフルーツテクニック」

著者: 山本悌地
出版社: 柴田書店
サイズ: 18×12cm(ハードカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
イチゴ、オレンジ、キーウィ、グレープフルーツ、サクランボ、ザクロ、スイカ‥‥など、フレッシュフルーツを使ったカクテルのレシピを、美しいカラー写真とともに紹介


「ザ・スコッチ―バランタイン17年物語」

著者: グレアム・ノウン(訳:田辺希久子)
出版社: TBSブリタニカ
サイズ: 20×22cm(ハードカバー)
発行年: 1996年初版
価格: 800円
状態: B-/カバーイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
「見て、読んで、酔える一冊の美酒。スコッチのすべてがわかるウイスキー・ファン待望の好著。100点をこえる美しい写真。全17章からなる詳細な叙述。読者は『いのちの水』ウスケボーから洗練されたブレンデッドスコッチへと至る興味深い物語に引き込まれ、スコットランドの風土、歴史、文化が織り成す豪華なタペストリーに魅了されるだろう。これは“ザ・スコッチ”と称えられる世界的な名酒『バランタイン17年』の物語である」(紹介文より)


「大食軒酩酊の食文化 第1集」

著者: 石毛直道
出版社: 教育評論社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2020年初版
価格: 1000円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
「なぜウルシを食べるのか。なにが象鼻杯と呼ばれるのか。鯛焼きに中華あんをかけると美味いのか。世界各地の現地調査をしてきた食文化のパイオニアが、文化人類学の視点から、日本、そして世界各地の「食」を縦横無尽に語る。」(帯より)
【目次より】
「羊羹の海苔巻」「ウルシを食べる」「じゃがいものソーセージ」「サソリを食う」「セビチェ」「ウクライナのサーロ」「イラン断酒旅行」「象鼻杯」「鯛焼きの甘酢あんかけ四川風」「モルディブ・フィッシュ」「病院食のミシュランを」‥‥など


「酒味酒菜」

著者: 草野心平
出版社: ゆまにて出版
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 1200円 [Sold Out]
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「山や野の味・海と川の香りを舌の上に転がして、ただひたすらに酒を酌みつつ、わが酔いどれ船に酔い痴れる詩人のうた」(帯より)


「下町酒場ぶらりぶらり」

著者: 大竹聡
出版社: 本の雑誌社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 600円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
「酒とつまみ」前編集長が浅草・神田・上野など東京下町の酒場を呑み歩いた様子をつづった本。


「吉行淳之介定本・酒場の雑談」

著者: 吉行淳之介
出版社: 実業之日本社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1986年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ユーモラスな艶話を混え、盃・グラスを透して友を語り、青春を語る。戦後からの昭和を縦糸に、酒・酒席の場にまつわるさまざまなエピソードを横糸にして、軽妙洒脱な筆致で織りなす、社会の裏面史ともいうべき面白、傑作エッセイ集。

 →このほかに「吉行淳之介」の本があるか調べてみる
【目次より】
「不思議な一夜」「石川淳氏との一夜」「文壇『酒』交遊録」「酔いざめ日記」「遠藤周作のユーモアと話術」「二日酔いの関する若干の考察」「長谷日出雄の乱れ酒」「ホステスは上等な友人である」「大泥酔」「酒場の勘定」「バナナのたたき売り」‥‥など


「京都大衆酒場」

著者: 「京都モザイク」編集部
出版社: 青幻舎
サイズ: 20×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
建都以来今日までその気品と格式を保ってきた千有余年の都・京都にこそ、その片隅には肩肘張らずに自分の意のままに楽しめる「大衆酒場」がある。河原町界隈、西院・大宮、京都駅界隈などにある立ち飲みから宴会OKの大衆店、シメのお茶漬け屋まで、旨い、安いの酒場を52軒紹介する。


「猫と呑み助―東京「猫呑み」のススメ」

著者: はるやまひろぶみ
出版社: 山と渓谷社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 700円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
カウンターの椅子やお店の片隅に、気ままに佇む猫たち。膝の上に乗ってくることがあるかと、まったく姿を見せないこともあったり‥‥そんな猫のいる酒場やバーを紹介する。
【目次より】
「『猫と呑み助の掟 10カ条」「『居酒屋猫呑み』ゆったりとした気楽な雰囲気の中でのんびり猫呑み」「『食べ猫呑み』お食事メインのお店で猫呑み」「『Bar猫呑み』今宵はしっとりバーで猫呑み」「【コラム】墓地近くの〈実にいい店〉」「【コラム】銀次親分の跡継ぎ、錫之介がいる浅草の店」‥‥など


「随筆 ビールレーベル興亡史」

著者: 三宅勇三
出版社: 春秋社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1964年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
昭和3年に麒麟麦酒株式会社に入社し、同24年に取締役に就任した著者が、明治大正昭和を通じてビール企業の波瀾の生立ちを内部からの視点で的確にかつ興趣豊かに描いたエッセイ集
【目次より】
「ビール・レーベル興亡史」「日本のビール企業の特色」「エコーライン越え」「晩酌人の言葉 三つ」「芦屋小雁との楽屋対談」「上州の女」「かかあでんか」「上田貞次郎日記を読む」「テーブルスピーチ」「贈られた書評・贈る書評」「新入社員への言葉」‥‥など


「英国パブ・サイン物語―酒場のフォークロア」

著者: 桜庭信之
出版社: 研究者出版
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1993年初版
価格: 1000円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
イギリス全土に散在するパブの屋号と看板を話題にして、それらにまつわる伝説・民話・俗語・俗謡・風俗・習慣・祝祭日の行事などを、イギリスの文学と結びつけて書いたエッセイ


「アンソロジー洋酒天国2―傑作エッセイ・コントの巻」

著者: 監修:開高健
出版社: サントリー博物館文庫
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 1984年2刷
価格: 800円 [Sold Out]
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
現在のようにPR誌が巷に氾濫していなかった昭和31年に、サントリーの前身であった寿屋からが創刊された「洋酒天国」から、編集長であった開高健がエッセイとコントを選んだアンソロジー。
【目次より】
「呑気話(吉田健一)」「酒十戒(高沢圭一)」「酒場数箇条(戸板康二)」「サイダー談義(獅子文六)」「酒のシンボル(犬養道子)」「北京のジン(奥野信太郎)」「サントリー禍(檀一雄)」‥‥など


「佐々木久子のお酒とつきあう法」

著者: 佐々木久子
出版社: 鎌倉書房
サイズ: 単行本
発行年: 1982年2刷
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
雑誌『酒』の編集長の著者が、お酒に関する常識、肴などの知識、お酒に関するエピソード、全国の醸造元紹介などについてつづったエッセイ集「佐々木久子の第二エッセイ。巷には世界中のお酒と食べものが氾濫しています。どのお酒を何で飲んだらいいのか、すっかり混乱してわからなくなってもいます。生命の水、チエの水、百薬の長であるお酒をあなたのものにするために、ちょっとのぞいてみませんか‥‥」(帯より)

 →このほかに「佐々木久子」の本があるか調べてみる


「MOMOcafe お料理book―「塩」と「こしょう」でおいしい料理」

著者: 金子純子
出版社: マーブルトロン
サイズ: 24×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
著者の定番のおもてなし料理や母親が作ってくれた素朴なおうちごはん、絶対に失敗しないかんたんおやつなど、どこでも買える、どこのうちにもある普通の材料でを使ってシンプルに仕上げる料理のレシピを紹介

 →このほかに「金子純子」の本があるか調べてみる


「こどもといっしょに牛乳料理の本」

著者: ユキ
出版社: ピエブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 650円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「こんなにある!牛乳がカラダにいい理由。オーガニック、低脂肪、豆乳‥‥どこがどう違う?ミルクとアレルギーについて。味はいろいろ、栄養わんさか、心とカラダを、うんとやさしく強くする牛乳を使ったレシピ、オンパレード」(帯より)
【目次より】
「ドリンクつくろう」「みんな大好き!ミルクスイーツ」「スープの時間」「パスタにくぎづけ」「ごはんとおかず」「知っておきたい牛乳のこと」‥‥など


「ポスターが語るフランスの食前酒とワイン」

著者: 監修:麹谷宏
出版社: 光琳社出版
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
19世紀末から20世紀初頭にかけて、パリの街角を飾った食前酒、食後酒、ワインのポスターなど96点を収録。99年Bunkamuraザ・ミュージアムで開催された展覧会の絵画とコラムを収録


「シネマティーニ―銀幕のなかの洋酒たち」

著者: 武部好伸
出版社: 淡交社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
数々の名作映画の中で重要な小道具となった洋酒を映画のシーンとともに紹介する


「洋酒入門」

著者: 吉田芳二郎
出版社: 保育社
サイズ: カラーブックス
発行年: 1984年重版
価格: 400円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ウイスキーやワイン、リキュール、ビールなど世界のさまざまなお酒について、それぞれのルーツからカクテルの作り方まで、著者の広範な知識、経験から得た幅広い内容を、写真入りで紹介。「スコッチウィスキー」「ジン」「リキュウル」「楽しい変型瓶」「ミキサー類」「国産洋酒」「カクテル」「ポァラー」「飾り替栓」「グラス」など


「ちびちびごくごくお酒のはなし」

著者: 伊藤まさこ
出版社: PHP研究所
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「さて今日は、なにを飲もう?なに食べよう?ビールを開ける時はシュポッと小気味よい音をたてる南部鉄器の栓抜きを使う。手に馴染んだライヨールのソムリエナイフは二十年近くも使っているワインの相棒だ。酒器や道具、お酒にまつわるエッセイとともに、49のレシピもオールカラーで紹介。」(帯より)
【目次より】
「焼き味噌」「きのこのソテー」「牡蛎のオイルマリネ」「母の手みやげのチーズ」「ラムのローズマリー風味」「りんごの赤ワイン煮」「辻さんのグラスとカラフェ」「ワインの冷蔵庫、栓抜き、ソムリエナイフ」「町のレストラン」「香菜好きの香菜ソース」‥‥など

 →このほかに「伊藤まさこ」の本があるか調べてみる


「愛酒楽酔」

著者: 坂口謹一郎
出版社: TBSブリタニカ
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1986年初版
価格: 1300円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
発酵学・微生物学の権威“酒博士”と称される坂口謹一郎の酒をめぐるエッセイと、500首に及ぶ短歌を収録。


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