カヌー犬ブックス


日本の小説・随筆(マ行) (全38件)

「私の美の世界」

著者: 森茉莉
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本
発行年: 1974年10刷
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「<神さま、今日は何と好い日でしょう!>と言える日が、侘しい自分の暮しにも、腹立たしい今の世の中にも、いつかは訪れるもの‥‥。幸福のおとずれをブツブツ言いながらも辛抱づよく待つ著者が、美への鋭敏な本能で、食・衣・住のささやかな手がかりから瞬時に過ぎ去る美を確実につかみ、独自の<私の美の世界>を見出す。多彩な話題をめぐって、人生の楽しみを語るエッセイ集」
【目次より】
「貧乏サヴァラン」「夢を買う話」「あなたのイノサン、あなたの悪魔」「反ヒューマニズム礼讃」「ほんものの贅沢」‥‥など

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「記憶の繪」

著者: 森茉莉
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本
発行年: 1982年11刷
価格: 800円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
饅頭茶漬けが好物だった父・鴎外や、誤解されやすかった母、少女時代の日常、パリでの生活‥‥など、幼少期から結婚するくらいまでの記憶の底にあるさまざまな風景を輝くばかりの感性と素直な心で描き出した随筆集

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「あやめ随筆」

著者: 室生朝子
出版社: 五月書房
サイズ: 単行本
発行年: 1959年初版
価格: 1300円
状態: B-/記名あり
▼ 本の紹介 ▼
父である室生犀星について、また「杏っ子」、愛犬、愛猫についてつづった随筆を収録。装幀:武者小路実篤

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「一つの秘密」

著者: 正宗白鳥
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1962年初版
価格: 700円
状態: B/函イタミあり
▼ 本の紹介 ▼
「人間は誰でも1つや2つは絶対に、死ぬまで人に打明けたくない秘密があるものだ」若いころにキリスト教に傾倒し、洗礼を受けたにもかかわらず、キリスト教を捨て、無神論者になった白鳥による晩年の作品


「月夜の晩」

著者: 丸谷才一
出版社: 番町書房
サイズ: 新書判
発行年: 1974年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「芥川賞・谷崎賞・読売文学賞受賞の作家が、古今東西にわたる該博な知識を背景に今日の世相・風俗を語り、男女の会話の機敏を描き、ミステリの楽しみについて縦横に論じた、ウィットに富みユーモアあふれる一級のエッセイ集」(帯より)


「森村桂の食いしんぼ紀行」

著者: 森村桂
出版社: 立風書房
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1975年初版
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「森村桂の食いしんぼ旅行。トンガでは子豚の丸焼き、アメリカではぶあついステーキ、インドでは本場のカレー・アンド・ライス、ポルトガルでは念願の王様のパンに舌つづみ打ちつつ世界13か国をまわる青春たべあるき記」(帯より)

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「森村桂 パリへ行く」

著者: 森村桂
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1970年初版
価格: 500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「パリのお菓子はおいしかった。それを直接パリで食べられたことは何とも得がたい体験だった。が、それよりも何よりもうれしかったのは、排他的で冷たいと聞いていたパリの人々にも、やはり、あたたかで豊かな人間の情があったことだ。私は勝った、飛び込んでいけば、きっとまごころに触れられるという、私自身の信念の賭けに‥‥。できたらいつかパリに住みたいと思う」(カバー裏より)
【目次より】
「パリは人を泊めません」「パリに魅せられた夫婦」「パリいちばんのお菓子屋さん」「マダム、どうかパリの思い出に」「トイレの窓からのぞいた顔」「おなかが悪けりゃビフテキを」「プチ・シャトーの住人たち」「フランソワーズは大忙し」「レジは貸切り」「モリス邸での最後の晩餐」‥‥など

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「森村桂 アメリカへ行く」

著者: 森村桂
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1976年17刷
価格: 500円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「“これだ、これがアメリカだ!”。家事と原稿書きに追われ、心のゆとりを失いかけていた著者が出会った、素晴しいアメリカ製のケーキ・ミックス。――ケーキを求めて単身渡米した著者は、憧れのスーパーマーケットを見て回り、大金持の台所をのぞき、ハーレムのアフリカ系アメリカ人の心にふれる。持ちまえのファイトで。体あたりして感じた、楽しくユニークな森村桂のアメリカ旅行記。」(紹介文より)


「チャンスがあれば―なんとかなるだろうニュージーランド」

著者: 森村桂
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1970年15刷
価格: 500円 [Sold Out]
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
映画化もされた「天国に一番近い島」、ニューカレドニアでのビザが切れ、滞在期間を延長するたえにニュージーランドのビザを取ったことで、滞在する気もなかったニュージーランドに滞在することになった著者が、現地に住む日本人やマオリ族のおばあさんなどに出合うなどニュージーランドでの体験をつづる


「私の釣りの旅」

著者: 室生朝子
出版社: 立風書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年初版
価格: 600円
状態: B/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
「とにかく食いしん坊なので、狩りにいくのか食べにいくのかわからない。といわれるけれど、仕事の合間の楽ししみが高じてついに“釣り狂”になった著者が、海・川・河に竿を出しながら、全国の“釣り天狗”と“旅魔”の欲求にこたえる爽やか釣旅記」(帯より)


「ぎおんごぎたいごじしょ」

著者: 牧田智之
出版社: ピエブックス
サイズ: 20×14cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「言葉による説明だけでは伝わりにくい、擬態語擬音語の意味や微妙なニュアンスを、大胆かつ、ユニークなアイデアでまとめた、見ているだけで幸せな気分になる辞書。若くして多くの受賞歴を持つ森本千絵によるアート・ディレクション」(紹介文より)


「ごちそうさまの一年」

著者: 牧羊子
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本
発行年: 1995年初版
価格: 700円
状態: B/カバーシミあり
▼ 本の紹介 ▼
雑誌「婦人生活」に1983年7月号から始まった連載エッセイをまとめたもの。春夏秋冬季節の旬の食べ物をつづったエッセイ集。娘道子さんとの対談なども収録する。「旅した日の風と光と匂いを」「海のステーキ」「主婦も歩けば」「年々歳々節供同じからず」「古く新しく浪漫派」「マメ、まめ、豆たち」・・・・など

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「市場の朝ごはん」

著者: 村松友視
出版社: 平凡社
サイズ: 単行本
発行年: 1995年5刷
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
小樽の三角市場の毛ガニ、青森の迷路市場のジャッパ汁、滑川漁港のほたるいか、八幡浜の鯛めし、那覇のゆしどうふ‥‥と、生つばを飲みこむような日本の市場を巡り、そして市場に生きる人たちの人生の断面が鮮やかにつづった食紀行文集

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「道の向こうの道」

著者: 森内俊雄
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
1956年に大阪から上京し、早稲田大学露文科に入学した著者が自伝的連作集。入学後に出合った教授や個性豊かな級友たち、そして著名な学者といった人たちとの思い出がつづられる


「松浦弥太郎随筆集 くちぶえサンドイッチ」

著者: 松浦弥太郎
出版社: DAI-X出版
サイズ: 単行本(ソフトカバー、函)
発行年: 2003年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「いつもの眩しい朝、見つめあったサンフランシスコ、びばびば、本・随想‥‥。日々の日常雑記を、くちぶえを吹くような軽い心持ちで綴ったエッセイ集。145篇を収録」

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「くちぶえカタログ」

著者: 松浦弥太郎
出版社: ブルースインターアクションズ
サイズ: 22×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「身の回りの『モノ』へ限りない愛情を注いで書き下ろした六〇篇の珠玉エッセイ集!
【目次より】
【衣】501/バブアーとコーヒーボトル/ブラックウォッチ/ボタンダウンほか【食】Dean& Deluca/パンケーキ/ラッセルライト/関口ベーカリーのパンほか【暮】AURATONE/Magic Soaps/ギター/キルト/ローズマリー/車ほか【職】Noodler's Ink/あけびの籠/えんぴつ/カメラ/スケジュール帳ほか【本】ON THE ROAD/オキーフの家/ロバートフランクとブローティガンほか【旅】HOTEL/ターコイズリング/トートバッグ/旅先で見た町のはなし‥‥など

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「をんな随筆」

著者: 森田たま
出版社: 講談社
サイズ: 単行本
発行年: 1962年初版
価格: 1000円 [Sold Out]
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「雪のふる町」「着物への執念」「アイロンのかかった肌着」「着物のいのち」「絹の美しさ」「こぎん」「うら若草」「老年の思ひ」「ひまの忙しさ」「青葉かげ」「装幀」「自画像」「人生の設計」「ピクルス」「女の飲みもの」「パンと経済」「好きなお菓子」「デンマークの“きりたんぽ”」「アンネのかくれ家」「銀座とわたし」新しいたのしみ」「好きな美人」「正しい日本語」‥‥など

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「文学ときどき酒 丸谷才一対談集」

著者: 丸谷才一
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1985年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「吉田健一、石川淳、里見とん、谷崎松子、円地文子、大岡信、ドナルド・キーン…一流の作家・評論家たちと丸谷才一が杯を片手に語り合う。源氏物語から谷崎作品、シェークスピアからジョイスまで。文学者たちがあやつる最上の話し言葉を」(紹介文より)
【目次より】
「読むこと書くこと―吉田健一」「小説のなかのユーモア―河盛好蔵」「本と現実―石川淳」「倚松庵日常―谷崎松子」「いろんなことをするから人生―里見とん」「吉田健一の生き方―アウトサイダーの文学と酒 河上徹太郎」「『源氏物語』を読む―円地文子」「花・ほととぎす・月・紅葉・雪―大岡信」「エズラ・バウンドの復権―篠田一士、ドナルド・キーン」「ジョイス・言葉・現代文学―清水徹、高橋康也」‥‥など

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「食通知ったかぶり」

著者: 丸谷才一
出版社: 文藝春秋社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1980年11刷
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「美味を訪ねて東奔西走、和漢洋の食を通じて博識が舌上に転がすは、香気充庖の文明批評」(帯より)
【目次より】
「神戸の街で和漢洋食」「長崎になお在す幕末の味」「春の築地の焼鳥丼」‥‥など

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「甘い蜜の部屋」

著者: 森茉莉
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1978年11刷
価格: 1200円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「少女モイラは美しい悪魔だ。生まれ持った天使の美貌、無意識の媚態、皮膚から放つ香気。薔薇の蜜で男達を次々と溺れ死なせながら、彼女自身は無垢な子供であり続ける。この恐るべき可憐なけものが棲むのは、父親と二人の濃密な愛の部屋だ―。大正時代を背景に、宝石のような言葉で紡がれたロマネスク」(紹介文より)

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「母そはの母」

著者: 室生朝子
出版社: 東都書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1960年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
室生犀星の娘である著者が母親についてつづった本。
【目次より】
「あの日のこと」「生涯の凝視」「ピアノに近く」「贅沢なこころ」「苔をぬすむ」「母のあじわい」「みじかい鉛筆」「手紙」「夕顔の花」「秘密」「チョコレート」「近所」「リヤカーに乗って」「母と猫」‥‥など

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「続 もめん随筆」

著者: 森田たま
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1942年14刷
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「うつり気」「女の世界」「他人の花」「にくきもの」「四月の女」「わたしの半てん」「秋果と女」「故郷の味」「最初の東京」「秋夜つれづれ」「玉手箱」「素顔」「大阪の女について」「うす化粧」「紅い表紙」「家計簿」「手紙」「髪」「車掌さん」「夏すがた」 ほか収録

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「もめん随筆」

著者: 森田たま
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1928年21刷
価格: 800円
状態: B/経年のためシミなどあり
▼ 本の紹介 ▼
「東京の女、大阪の女」「借家の庭」「大阪言葉小片」「あぶら蝋燭」「芥川さんのこと」「東京の涼」「秋の匂ひ」「冬を迎えるこころ」「芝居の雪」「ポオの遺産」「もろきう」「あやめ草」「猫を飼ふ」「夏の話」「女の紋章」「大阪の雨」「ねずみの年」「木綿のきもの」 ほか収録

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「遠いこえ近いことば」

著者: 牧洋子
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1981年初版
価格: 800円
状態: B/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
「書物の世界をつづっては、古今東西への奔放な想像力をはばたかせ、食べることに触れては、愉しい知識と知恵が横溢。詩人の精神生活と思考回路を豊穣なことばで披露するエッセイ。」(帯より)


「父の帽子」

著者: 森茉莉
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本
発行年: 1975年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
森鴎外の長女として生まれた著者が、日常の中の小さな出来事を題材にして鴎外にまつわるさまざまなこと、母のことなど・・・・半生の想い出を繊細鋭利な筆致でつづった回想記。
【目次より】
「幼い日々」「二人の天使」「明舟町の家」「父鴎外の思ひ出」「父の死と母、その周囲」「父と私」「晩年の母」「空と花と生活」・・・・など。「父や母、祖母たちの事で私は知っていた話、母に聞いた話、それを私はいつも息子に話してきかせていた――鴎外の愛娘が、明治期の記憶のうちに、父晩年の愛の翳りを追慕し綴る森家の歴史」(帯より)

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「静かな影絵」

著者: 丸岡明
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1965年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「心に生きる晩年の母の姿、幼児に見た母の思ひ出を通して、生と死をみつめ、今日の喧騒から離れて静かに来し方を回想する秀作」(帯より)
【目次より】
「静かな影絵」「街の灯」「薔薇色の霧」「落葉ふりやまず」「靴音」

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「青春の歌」

著者: 丸岡明
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1961年初版
価格: 800円
状態: B/蔵書印あり
▼ 本の紹介 ▼


「森茉莉 天使の贅沢貧乏(文藝別冊)」

著者:
出版社: 河出書房新社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年
価格: 600円 [Sold Out]
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「没後、ますます若い読者を増やし続けている、特異な作家・森茉莉について編まれた初めての一冊。対談・アンソロジー・森茉莉論など」(紹介文より)

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「おふくろの夜回り」

著者: 三浦哲郎
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「稀代の名文家として名を馳せた著者が、『オール讀物』の巻末頁で書き継いだ随筆集。わずか千字の中に、故郷である東北の風土やそこで暮らす人々の肌合い、或いは亡き父母を慕う心根といったものが、すぐれたデッサン画をみるように確かな筆致で表現されている。短編の名手でもあった作家の本領が伺える一冊」(紹介文より)
【目次より】
「いびきの話」「雉笛」「野獣」「マラッカのダボシャツ」「挨拶」「同郷人」「車椅子のマフィア」「乾きの刃」「幽霊」「膝の上の鐘」‥‥など

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「随筆集 春の夜航」

著者: 三浦哲郎
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1985年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1985年に出た4冊目の随筆集。青森で暮らす母親と姉とのやりとりや東京での暮らし、自分の作品についてなど51編を収録
【目次より】
「春寒記」「花一輪」「山菜にきび」「屋根のドラム」「うちの酒蔵」「蝙蝠の宿」「ひとりごと」「ころもがえ」「橇あそび」「福引きの蛙」「ふりそで記」「礒を恋うの記」「胡桃」「酒中日記」‥‥など

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