カヌー犬ブックス


調理器具や食器についての本 (全24件)

「別冊暮しの手帖 わたしの好きなキッチン用品」

著者: 暮しの手帖編集部
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年
価格: 500円 [Sold Out]
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「毎日使われるキッチン用品。包丁、まな板、フライパン、鍋、やかん‥‥など使う人のこだわりや愛着をご紹介。」(紹介文より)
【目次より】
「お話を伺った方(安西水丸/長尾智子/石井好子/五味太郎/海老名香葉子/池内紀/林望/平澤まりこ/南風食堂/木下綾乃/佐野洋子/ぱくきょんみ/藤原新也/米原ユリ/渡辺一枝/ひびのこづえ/前沢リカ/久保純子/甘糟幸子/土器典美/恵藤文/長嶺輝明/關信子‥‥など)」「あの人の台所(中林麻衣子/檀晴子/島尾伸三・潮田登久子」「キッチンエッセイ(伊藤比呂美/梨木香歩/三上寛/出久根達郎/川口より子)「台所道具買い物旅」「気になる台所道具、試してみました。」「台所用品お手入れ事典」‥‥など

 →このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる


「私の保存食ノート いちごのシロップから梅干しまで」

著者: 佐藤雅子
出版社: 文化出版局
サイズ: B5変型判
発行年: 2007年新装版11版
価格: 900円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
梅やジャム、シロップ漬け。その季節ならではの食材を丁寧に手を加えて保存食として楽しむ!そんな四季を楽しめる保存食のレシピが満載。瓶詰めにされたきれいな色のフルーツを見ているだけでもわくわくします。

 →このほかに「佐藤雅子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「いちごのシロップ」「夏みかんの皮の砂糖煮」「いんげんのピクルス」「梅びしお」「しょうがじょうゆあんずのジャムと砂糖づけ」「小あじの牛乳づけ」「鮭の酒づけ」「塩ハム」「鶏のくん製」・・・・ほか


「今日もどこかの食卓で」

著者: イイホシユミコ、一田憲子
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
器作家・イイホシユミコのこれまでの作品や有田の窯元での創作風景を紹介しながら、作家になるまでの道のりや、プロダクトとハンドワークの中間を目指すという独自の制作スタイルについて、一田憲子が解説する。
【目次より】
「第1章 遠回りして器の道へ」「第2章 使うかたち」「第3章 小さな食器メーカーを作りたい」「第4章 暮らす」「第5章 日々の生活」「第6章 人と人」「第7章 好きなもの」‥‥など


「いいものほしいもの」

著者: 秋岡芳夫
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1984年初版
価格: 1000円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
工業デザイナーでもあり、コドモノクニの挿絵、学研の科学と学習の付録のデザインなども手がけた著者が、職人の手によって生まれた国内を中心に、家具や道具、食器や玩具などいいもの・ほししいものを紹介

 →このほかに「秋岡芳夫」の本があるか調べてみる
【目次より】
「みんなで誂えたもの(1100人が誂えた 汁椀 福井/入子の 弁当箱 青森/まげわで誂えた 女の弁当箱 秋田/座卓にもなる テーブル 静岡‥‥など」「クラフトマン・職人の工夫(椿皿という名の 銘々皿 宮城/肥松の 茶器 広島/現代の 組紐 東京/樹々のつみ木 北海道‥‥など」「工場で手づくりしたもの(砥部焼の 深皿 愛媛/早くおいしく注げる 急須 三重・愛知/1コ買い出来る マイグラス 東京/郷土料理は風土の包丁‥‥など」「デザイナーたちの工夫(テーブルウェアの 土瓶 京都/ペーパーウェイトになる 硯 岩手/クラフトデザイナーの 木箱 北海道/動物やじろべえ きつねロベロベー 北海道‥‥など」「村や街で創るべきもの(村の中学校の 木の給食器 岩手/割箸の町が作った 木の工芸品 北海道/山葡萄・胡桃の皮で編む 木の籠 岩手・山形/農夫が編む 青い竹籠 大分‥‥など」‥‥など


「一生ものの台所道具」

著者: 平松洋子
出版社: 新潮社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
まな板・包丁・鍋といった基本道具から、ちょっとした工夫で料理の腕をグンと上げるアイディア道具まで、素材や使い方、手入れ法などを紹介

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「伊藤まさこの器えらび」

著者: 伊藤まさこ
出版社: PHP研究所
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2019年初版
価格: 800円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
著者の家のの食器棚にならぶ器のこと、そしてそれにまつわる話を中心に、著者の器の買い方、使い方、お手入れの方法、簡単でおいしいレシピを紹介する。

→このほかに「伊藤まさこ」の本があるか調べてみる
【目次より】
「島るり子さんの器」「ピッチャー」「フランスの白いプレート」「取り皿」「鋼正堂」「今、買える店」「スウェーデンの楕円皿」「カップ&ソーサー」「花柄プレート」「お弁当箱」「耐熱皿」「北欧のガラスポット」「片口」「飯碗とお椀」「箸おき」「器をインテリアに」「アンティークのグラス」「器をめぐる旅」「旅の戦利品」「ざる」「トレー」「折敷」「焼き締めの器」「台湾でもとめた茶器」「急須」「カトラリー」「酒器」「佃さんのお椀」「拝見碗」「くらわんか」「シルバーの手入れ」「後かたづけ」「豆皿」「金継ぎ」「重箱」「猿山さんと作った磁器」「瀬戸の片口」「高台つきのお盆」「エッグスタンド」「漆器の手入れ」「器を買う時に」「お膳立て」「合鹿椀」「四寸皿」「器の組み合わせ方」「プロダクトの器」「器の用途」‥‥など


「クウネルの本 ずらり料理上手の台所 その2」

著者: お勝手探検隊
出版社: マガジンハウス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年2刷
価格: 600円 [Sold Out]
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
クウネルの本「ずらり 料理上手の台所」の第2弾。高橋みどり、ケンタロウ、檀太郎、晴子、堀井和子、坂田阿希子、渡辺康啓、松長絵菜‥‥など19組もの料理上手たちが使い勝手を考え、工夫を凝らした台所には、それぞれの暮らしの哲学を紹介してます。
【目次より】
「坂田阿希子―システムキッチンを連れて、お引っ越し」「つるやももこ―必要なものがぴたりと収まる手製棚」「渡辺康啓―美意識を貫くことが大事です」「高橋みどり―大きな空間の、爽快なキッチン」「堀井和子―ピピッピピッ!ただいまIHと格闘中」「ケンタロウ―オール・ハンドメイドの台所王国」「山本ちえ―にじみでるエスプリ」「牧野哲大―慈しみ、愛し続けて50年」「飯塚文子―生活感ゼロを目指して」「前川千恵―2~3歩動けば何でもできる」‥‥など


「食器の買い方選び方」

著者: 秋岡芳夫
出版社: 新潮社
サイズ: 22×17cm(ソフトカバー)
発行年: 1987年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
持ちやすさや運びやすさ、勾い、手触り、色・形、大きさ、重さ‥など、その人にあった使いやすい器を見つけるためのポイントを写真をつかってわかりやすく解説する


「別冊Arne うちで使っているキッチン道具」

著者: 大橋歩
出版社: イオグラフィック
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
使いやすいカトラリーとかはしとかひととおりの調理器キッチンをきれいにする道具などを紹介する。
【目次より】
「朝食はパン食だから洋食器」「夕ごはんは和食のことが多いから」「グラスはうちのムードメーカー」「使いやすいカトラリーとかはしとか「ひととおりの調理器」「容器なんか」「キッチンクロスなんか」「キッチンをきれいにする道具」「Shop List」・・・・など

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「私の好きなもの―暮しのヒント101」

著者: 岡尾美代子、高橋みどり
出版社: 新潮社
サイズ: 21×16cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「こんなものがあったなら。あんなところへゆけたなら…。料理家、スタイリスト、画家、デザイナー、写真家、ショップオーナー、建築家ほか、あわせて69人の多彩なみなさんが教えてくれた『とっておき』のモノとコト。モノやコトのことだけでなく、あの人やこの人の暮しかた、考えかたも伝わってくる101本のコラム集」(紹介文より)
【目次より】
「こころもするり」「午前5時の山羊」「ローマの壁」「コマウサギ?」「羽毛の国」「ススキの窓」「傾いた町」「島の光」「とうさん」「「彼」の力」‥‥など

 →このほかに「岡尾美代子」の本があるか調べてみる
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「器と暮らす」

著者: 中川ちえ
出版社: アノニマスタジオ
サイズ: 単行本
発行年: 2005年初版
価格: 600円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
好きな作家の器や生活骨董を自分の暮らしに取り入れたい。そして日々の暮らしの中で毎日手にするものだからこそ、大切に使い続けられる器を手に入れたい・・・・。京都、沖縄、金沢、三重・・・・そんな器を求めて旅をした著者が、普段使っているお気に入りの器についてのつづったフォトエッセイ


「きっちりキッチン道具」

著者: 大橋歩
出版社: 文化出版社
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 1991年初版
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
テーブルクロスやポット、カップ、茶わん、なべ、竹のざる、保存びん、木の器‥‥など、著者が愛用しているキッチン道具について写真とともにつづった本。

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【目次より】
「朝のごはん」「昼のごはん」「その夜のごはん」「お酒の時間」「はし」「まぜたりすくったり」「すくったりこしたり」「切って」「はかる」「テーブルクロスいろいろ」「ポットとかきゅうすとか」「皿」「ガラス製品」‥‥など


「ひとり暮らしガールズマニュアルおいしいキッチン」

著者: PeeWee SPECIAL EDITION
出版社: ソニーマガジンズ
サイズ: 21×14cm
発行年: 1995年
価格: 600円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
手軽でおいしくて上手にできる料理。その秘訣はクックウエアにあり。キッチンにプラスしたいウエアと食材、アイデア・レシピ満載のクッキングブック。Cooking Adviser:ハギワラトシコ
【目次より】
「便利なクックウエアとカンタンレシピ」「料理上手になる12のキッチングッズ」「キッチンラックにプラスしたい世界の食材」「知っておきたい料理用語」‥‥など。


「普段の器」

著者: 渡辺有子
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 600円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
魯山で一目惚れした江戸後期の錆び縁皿、CINQで目にとまったアラビアのプレート、滋賀で出会った市川孝さんの大皿‥‥など料理家である著者が、「自宅の器」に「いつものおかず」40品を盛り付けて紹介。あわせておいしいごはんを食べるための器選びや盛りつけ方、器のコーディネートの仕方などのアイデアも載ってます

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「わたしの台所のつくり方」

著者: 石黒智子
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
家族誰でも使え、いつも家族の中心にある台所のつくりかたと、そこで活躍する道具を多数の写真とともに紹介する。
【目次より】
「暮らしとともに変わっていく台所です」「荒井板金製作所と出会ったことはラッキーでした」「最初につくったのはまな板を置く棚です」「食器は白と決めています」「単機能で高性能電子レンジナショナルWiLL」」「ワイヤのキーホルダー」‥‥など


「クウネルの本 ずらり料理上手の台所」

著者: お勝手探検隊
出版社: マガジンハウス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年3刷
価格: 500円
状態: B/カバーイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
料理家から主婦の方まで、その人らしい工夫やこだわりで、使い勝手よくしている21人の台所を紹介。
【目次より】
「役どころを心得た、6つの小瓶(米沢亜衣)」「ごちゃまぜなのに、なぜかすっきり(山本祐布子)」「働きものは手も口もよく動く(高橋みどり)」「換気扇やガス台の五徳も、毎日掃除(渡辺有子)」「台所は生きているから、日々の世話が大切(高山なおみ)」「“好ましい道具”の集まるところ(長尾智子)」‥‥など


「道具と暮らす」

著者: 主婦と生活社
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 23×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
衣食住それぞれの場面から道具を見つめ直した「気持ちよい道具と暮らしたい。」と、心地よい道具と暮らしている人々と、その道具を紹介した「心地いい道具と暮らしたい。」を再構成した本


「おいしい台所道具」

著者: 渡辺有子
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
有次の卵焼き鍋、いちょうのまな板、ベトナムのうちわ、古いすり鉢、D&Dのアルミバット、プティ・キュのガラス器、香港のアルミのヘラ‥‥など、著者のがこだわり選びぬかれた道具の数々をそれにまつわるエピソードやレシピとともに紹介

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「一生つきあいたい万能キッチン道具「野田琺瑯」の本。」

著者: 野田善子
出版社: マーブルトロン
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「下ごしらえ、調理、保存、収納‥‥。ホントに『助かる!』『ありがたい!』キッチン道具『野田琺瑯』の琺瑯鍋や容器は、気持ちのいいプレーンなデザインと、使い倒せる『道具』としての完成度が魅力です。琺瑯屋さんに嫁いだ野田善子さんが、主婦の視点から『開発・改良』にアイディアと情熱を注いできた、その使い勝手の良さに感動します!スタイリスト・伊藤まさこさん、料理研究家・渡辺有子さんのお気に入り『野田琺瑯』製品も紹介」(帯より)


「くらしのなかの日用品」

著者: 赤澤かおり
出版社: メディアファクトリー
サイズ: 20×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「くらしを愉しみ、愛しむ25人の作家が選んだ、くらしを支えるものたち。25人の作家たちが確かな目で選んだものたちと、そのものたちの物語。折形デザイン研究所、山本ゆりこさん、根本きこさん、鈴木珠美さん、木下綾乃さん、桑原奈津子さん、伊藤まさこさん、平野由希子さん、井上由季子さん、長尾智子さん、イイノナホさん、岡尾美代子さん‥‥など

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「別冊Arne 柳宗理デザインキッチン道具と食器など」

著者: 大橋歩
出版社: イオグラフィック
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
柳宗理デザインのキッチン道具や食器について日々の暮らしでの活用例やカタログ、柳宗理へのインタビューや、柳ショップ探訪記を収録。
【目次より】
「柳宗理さんとの話」「うちで使っているもの」「知り合いが使っているもの」「道具のひみつ」「今買えるキッチン道具と食器ぜんぶと」「使い方とお手入れ」「柳ショップをお訪ねしました」「新しい柳デザインを見せてもらう」‥‥など

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「ぐいのみ」

著者: 辻清明
出版社: 保育社
サイズ: カラーブックス
発行年: 1980年重版
価格: 400円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
豊かな姿に四季を呼応させて酒に彩りを添える、酒徒の心に沿う相手としての酒器、ぐいのみを紹介する


「セラミックスタンダード―森正洋作品集」

著者: 森正洋
出版社: プチグラパブリッシング
サイズ: 24×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
一般家庭だけでなく、飲食店でもよく見られる1958年に登場した「G型しょうゆさし」や、平形めし茶碗、ユニバーサルシリーズ、早くもベストセラーとなった、無印良品の「和の器」‥‥など、半世紀の長きにわたり、日本をはじめ世界の白山陶器を牽引し、一般家庭の食卓を支え続けた森正洋の作品集


「別冊暮しの手帖 わたしの好きなキッチン用品」

著者: 暮しの手帖編集部
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年
価格: 400円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「毎日使われるキッチン用品。包丁、まな板、フライパン、鍋、やかん‥‥など使う人のこだわりや愛着をご紹介。」(紹介文より)
【目次より】
「お話を伺った方(安西水丸/長尾智子/石井好子/五味太郎/海老名香葉子/池内紀/林望/平澤まりこ/南風食堂/木下綾乃/佐野洋子/ぱくきょんみ/藤原新也/米原ユリ/渡辺一枝/ひびのこづえ/前沢リカ/久保純子/甘糟幸子/土器典美/恵藤文/長嶺輝明/關信子‥‥など)」「あの人の台所(中林麻衣子/檀晴子/島尾伸三・潮田登久子」「キッチンエッセイ(伊藤比呂美/梨木香歩/三上寛/出久根達郎/川口より子)「台所道具買い物旅」「気になる台所道具、試してみました。」「台所用品お手入れ事典」‥‥など

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