カヌー犬ブックス


調理器具や食器についての本 (全17件)

「うちの器」

著者: 高橋みどり
出版社: メディアファクトリー
サイズ: 19×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 600円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
つたない自分のごはんでも、お気に入りのクロスを敷いて好きなうつわで食べればそれだけで気分がいい。高山なおみや長尾智子、有元葉子などの本で器のコーディネートをしている高橋みどりがグラスやお皿、急須、お弁当箱、まな板‥‥など、お気に入りの大切な“うつわ”について書いたエッセイ 


「LONG LIFE STYLE 01: D&DEPARTMENT PROJECT 2003-2005」

著者: D&DEPARTMENT PROJECT
出版社: 平凡社
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年
価格: 1500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「「ロングライフ」をコンセプトに、デザイン界に新しい価値観を提案する人気ショップD&DEPARTMENT PROJECTの、03-05年の活動記録。」(紹介文より) 


「私の好きな「料理道具」と「食材」」

著者: 渡辺有子
出版社: PHP研究所
サイズ: 19×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
庖丁とまな板、飯水釜、クリステルの浅鍋などの料理道具や、お米、パスタ、粗塩と細塩、米酢などの食材など、著者が長く愛用する道具のことや、新しく仲間入りしたものなどについて、選んだ理由、使い続ける理由、作り手さんとのエピソードなどと、それらを使ったとっておきのレシピを写真とともにつづる 


「白いもの」

著者: 伊藤まさこ
出版社: マガジンハウス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「どうして白いものが好きなんだろう?」という著者の問いに対する答えを探すべく始まった「ほぼ日刊イトイ新聞」の連載をまとめたもの。糸井重里との対談も収録 


「わたしの台所のつくり方」

著者: 石黒智子
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
家族誰でも使え、いつも家族の中心にある台所のつくりかたと、そこで活躍する道具を多数の写真とともに紹介する。
【目次より】
「暮らしとともに変わっていく台所です」「荒井板金製作所と出会ったことはラッキーでした」「最初につくったのはまな板を置く棚です」「食器は白と決めています」「単機能で高性能電子レンジナショナルWiLL」」「ワイヤのキーホルダー」‥‥など 


「赤木智子の生活道具店」

著者: 赤木智子
出版社: 新潮社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「塗師の夫・赤木明登とともに奥能登へ移り住み二十年。夢中の毎日で出会ったモノをめぐるおおらかあっけらかん、でも少し懐かしいエッセイ集」 


「一生つきあいたい万能キッチン道具「野田琺瑯」の本。」

著者: 野田善子
出版社: マーブルトロン
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「下ごしらえ、調理、保存、収納‥‥。ホントに『助かる!』『ありがたい!』キッチン道具『野田琺瑯』の琺瑯鍋や容器は、気持ちのいいプレーンなデザインと、使い倒せる『道具』としての完成度が魅力です。琺瑯屋さんに嫁いだ野田善子さんが、主婦の視点から『開発・改良』にアイディアと情熱を注いできた、その使い勝手の良さに感動します!スタイリスト・伊藤まさこさん、料理研究家・渡辺有子さんのお気に入り『野田琺瑯』製品も紹介」(帯より) 


「手づくりする木の器―使い心地のいい美しい形をさがす、けずる、つかう」

著者: 西川栄明
出版社: 誠文堂新光社
サイズ: 21×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
木の器、皿、椀、ボウル、カップなど、31人の木工作家の約300作品を掲載。作り手それぞれのモノづくりの考え方も紹介「皿(平皿、角皿、豆皿‥‥)」「器、椀、盛皿」「鉢、サラダボウル」「使いやすい漆の器」「子ども用の器とスプーン」「盆、トレー」「カップ、片口、木のキャップ、鍋敷き‥‥」「花器、壺」‥‥など 


「くらしのなかの日用品」

著者: 赤澤かおり
出版社: メディアファクトリー
サイズ: 20×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「くらしを愉しみ、愛しむ25人の作家が選んだ、くらしを支えるものたち。25人の作家たちが確かな目で選んだものたちと、そのものたちの物語。折形デザイン研究所、山本ゆりこさん、根本きこさん、鈴木珠美さん、木下綾乃さん、桑原奈津子さん、伊藤まさこさん、平野由希子さん、井上由季子さん、長尾智子さん、イイノナホさん、岡尾美代子さん‥‥など 


「うちの食器棚―能登ごはん便り」

著者: 赤木明登、赤木智子
出版社: 新潮社
サイズ: 20×16cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「能登の自然の中で、漆の器職人とその家族は、どのような料理を、どのような器で、何を考えながら日々食べてきたのか。ときにくすくす、ときにしみじみするエッセイに加えて、食器棚4棹の中身を公開。30年間に使ってきた器の移りかわりを見ることで、現代日本の食器文化の変遷もたどる」(紹介文より) 


「別冊Arne 柳宗理デザインキッチン道具と食器など」

著者: 大橋歩
出版社: イオグラフィック
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
柳宗理デザインのキッチン道具や食器について日々の暮らしでの活用例やカタログ、柳宗理へのインタビューや、柳ショップ探訪記を収録。
【目次より】
「柳宗理さんとの話」「うちで使っているもの」「知り合いが使っているもの」「道具のひみつ」「今買えるキッチン道具と食器ぜんぶと」「使い方とお手入れ」「柳ショップをお訪ねしました」「新しい柳デザインを見せてもらう」‥‥など


「別冊Arne うちで使っているキッチン道具」

著者: 大橋歩
出版社: イオグラフィック
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
「朝食はパン食だから洋食器」「夕ごはんは和食のことが多いから」「グラスはうちのムードメーカー」「使いやすいカトラリーとかはしとか「ひととおりの調理器」「容器なんか」「キッチンクロスなんか」「キッチンをきれいにする道具」「Shop List」・・・・など 


「平松洋子の台所」

著者: 平松洋子
出版社: ブックマン社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「電子レンジ、捨てるよっ」ある日、家族に向けてそう宣言した平松洋子の台所で、しずかにのんびりとでもしっかりと活躍しているお気に入りの道具たちを紹介。「デリーの色彩」「江戸のモダンデザイン」「暮らしの文鎮」「ここ一番のスープ」「ひよっこ茶筒」・・・・など 


「ぐいのみ」

著者: 辻清明
出版社: 保育社
サイズ: カラーブックス
発行年: 1980年重版
価格: 400円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
豊かな姿に四季を呼応させて酒に彩りを添える、酒徒の心に沿う相手としての酒器、ぐいのみを紹介する 


「セラミックスタンダード―森正洋作品集」

著者: 森正洋
出版社: プチグラパブリッシング
サイズ: 24×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
一般家庭だけでなく、飲食店でもよく見られる1958年に登場した「G型しょうゆさし」や、平形めし茶碗、ユニバーサルシリーズ、早くもベストセラーとなった、無印良品の「和の器」‥‥など、半世紀の長きにわたり、日本をはじめ世界の白山陶器を牽引し、一般家庭の食卓を支え続けた森正洋の作品集


「別冊暮しの手帖 わたしの好きなキッチン用品」

著者: 暮しの手帖編集部
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年
価格: 400円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「毎日使われるキッチン用品。包丁、まな板、フライパン、鍋、やかん‥‥など使う人のこだわりや愛着をご紹介。」(紹介文より)
【目次より】
「お話を伺った方(安西水丸/長尾智子/石井好子/五味太郎/海老名香葉子/池内紀/林望/平澤まりこ/南風食堂/木下綾乃/佐野洋子/ぱくきょんみ/藤原新也/米原ユリ/渡辺一枝/ひびのこづえ/前沢リカ/久保純子/甘糟幸子/土器典美/恵藤文/長嶺輝明/關信子‥‥など)」「あの人の台所(中林麻衣子/檀晴子/島尾伸三・潮田登久子」「キッチンエッセイ(伊藤比呂美/梨木香歩/三上寛/出久根達郎/川口より子)「台所道具買い物旅」「気になる台所道具、試してみました。」「台所用品お手入れ事典」‥‥など 


「ごはんどき器どき」

著者: 向笠千恵子
出版社: PHP研究所
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
フードジャーナリストでエッセイストの著者が、中里隆(唐津焼)、山本源太(星野焼)、永地博正(萩焼)・・・・など、日本全国の器作家の工房を訪ね、彼らの食卓の素顔と作風を豊富なカラー写真とエッセイで紹介する。お料理がもりつけた姿の写真や取り合わせや盛りつけのヒントもあるので器好きにも入門者にも楽しめます。NHK出版「男の食彩」連載記事のうち28名の記事をまとめたもの 


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