カヌー犬ブックス


お店の紹介、料理人、店主の本 (全57件)

「台湾レトロ氷菓店―あの頃の甘味と人びとをめぐる旅」

著者: ハリー・チェン(訳:中村加代子)
出版社: グラフィック社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2019年初版
価格: 900円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
「なぜか日本人にも懐かしい台湾老舗かき氷店エッセイ。台湾の人びとに昔から親しまれてきた氷菓店。かき氷やアイスなどのデザート、飲みもの、軽食などを出す、普段づかいの飲食店だ。懐かしい思い出を胸に、台湾じゅうの氷菓店をめぐった著者の、美味と店主達の心意気に触れる旅を記した、新しいカタチのエッセイ&ガイド。」


「変わらない店―僕らが尊敬する昭和 東京編」

著者: 井川直子
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 800円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
昭和の店を訪れると、先達の正しさに救われる。彼らの言葉は、飲食の仕事をする人だけでなく、どんな職業でも、何歳でも、多くの人が必要としている―「食」の世界に携わる人々が心惹かれる東京の「昭和の店」を紹介。「メトロミニッツ」に連載された「僕らが尊敬する昭和のこころ」をまとめた本


「月を見てパンを焼く―丹波の山奥に5年先まで予約の取れないパン屋が生まれた理由」

著者: 塚本久美
出版社: カンゼン
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 800円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
パンを一つも無駄にしない方法として、受注生産の通販を開始。焼けたパンを高速冷凍し、鮮度を保ったまま注文のある全国の消費者に届けているという兵庫県丹波市の山奥にある「ヒヨリブロート」。そのオーナーの著者が、パンづくりの考え方、生産者とのつながり、自身にとって働くという意味を語る


「東京エレジー」

著者: 太田和彦
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
“居酒屋の達人”である著者が、田端、浅草、銀座、新宿、麻布、下北沢‥‥など、東京の街を散策しその街での出会いや発見、街への愛着や思い出をつづる。
【目次より】
「春」「田端/夏」「浅草/秋」「阿佐谷/冬」「新宿/春」「湯島/夏」「銀座/秋」「日暮里/冬」「麻布/春」「下北沢/夏」「佃/秋」「神保町/冬」「千駄ヶ谷/松本」「東京前史/あとがき」


「京都カフェ案内」

著者: 木村衣有子
出版社: 平凡社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 500円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
京都で8年間暮らした著者が、京都の昔ながらの喫茶店から今どきのこだわりカフェを紹介。巻末に詳しい店情報つき。

 →このほかに「木村衣有子」の本があるか調べてみる「エフィッシュ」「まる捨」「エスフィーファ」「ル・プチ・メック」「進々堂」「ル・フジタ」「モニカ」「喫茶ソワレ」「再会」「茂庵」「イノダコーヒー」「六曜社地下店」「ドッグ・カフェ・ゼネラルストア」「三丘園」‥‥など


「ぼくの東京地図」

著者: 岡本仁
出版社: 京阪神エルマガジン
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
元『relax』編集長の岡本仁が、日々変わりゆく東京の街をひたすら歩き、考え、写真を撮りながらまとめた東京論。二重橋から東京駅へ、日本橋から竹橋へ、築地から日比谷へ、上野広小路から湯島へ、乃木坂から神谷町へ、千駄ケ谷から新宿西口へ、霞ケ丘町から赤坂見附へ‥‥など遠出したり、友人と歩いたり、近所を歩いたり、寄道したり、都市の意外な連続性に満ちた街歩きの記録をマップ付きで紹介。


「東京ふつうの喫茶店」

著者: 泉麻人
出版社: 平凡社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
通も唸る名店から、地元民の憩いの店まで。街歩きの名手が歩いて見つけた、おじさんもホッとくつろげる56軒。
【目次より】
「仕事の合間のおさぼり喫茶」「私鉄沿線ぶらり途中下車」「下町散歩のコーヒーブレイク」「学生街の喫茶店」「旅先で立ち寄った素敵なお店」「休日は愛読書を持って」‥‥など


「吉祥寺「ハモニカ横丁」物語」

著者: 井上健一郎
出版社: 国書刊行会
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 700円 [Sold Out]
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
吉祥寺の駅前の路地に小さな店がひしめく「ハモニカ横丁」を起点として、戦後のヤミ市にルーツとする全国の横丁の成り立ちから現在のあり方までの変遷を探り、その魅力を論じる「横丁文化論」
【目次より】
「路地・横丁ブームの到来」「横丁ブームの火付け役」「吉祥寺ハモニカ横丁の誕生」「横丁のルーツ・ヤミ市」「ハモニカ横丁の人々」「ハモニカ横丁の戦後」「現在のハモニカ横丁」「ハモニカ横丁の店を巡る」「横丁の行く末」‥‥など


「パリ、異邦人たちの味」

著者: 稲葉由紀子
出版社: CCCメディアハウス
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 800円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
著者は、フリーのグラフィック・デザイナーとして「アンアン」や「クロワッサン」など雑誌に携わり、1987年より家族とともにフランスに在住、「パリのお惣菜。」「おいしいパリ暦」「パリの朝市ガイド」などの本を刊行している。この本では、スペイン、ガリシア地方の青唐辛子の素揚げ、エチオピアの大皿盛り合わせ「ベヤイネトウ」、中国雲南地方の壺入り麺、レユニオン島のソーセージのルガイユ、アフガニスタンの仔羊とカブの煮込み‥‥など、移民が数多く住んでいるパリで出会えるエスニック料理の店を紹介しています。

 →このほかに「稲葉由紀子」の本があるか調べてみる


「あの店のあの料理を真似したい」

著者:
出版社: マガジンハウス
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 1988年初版
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
あのお店の“あの料理”は、一体どうしてあんなに美味しいのか?たべものや、山麓、元町 梅林、キュイジーヌ シセイドー、たいめいけん、チーズケーキファクトリー、四川飯店‥‥など、有名店のシェフが“あの料理”の作り方とコツをていねいに紹介します。家庭でも簡単に毎日の食卓に取り入れることができそうなものから手のかかるものまでいろいろな料理がとりあげられています


「本好きさんのための 東京 コーヒーのお店」

著者: ダ・ヴィンチ編集部
出版社: KADOKAWA
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 600円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
本と珈琲は好相性。古書店主、個性派書店主、本作りのプロが、本好きのために、東京で本と相性のいい喫茶店やカフェを20店紹介。ダ・ヴィンチ「いつも傍らにコーヒーと本」特集を再編集したもの。
【目次より】
「川口葉子が選ぶ本好きさんのためのコーヒーのお店」「神保町―古書店主が選ぶ本のまちの喫茶店」「神楽坂―本作りのプロが選ぶ本のまちの喫茶店」「谷根千―個性派書店主が選ぶ本のまちの喫茶店」「中央線―らしい店が集まる本のまちの喫茶店」‥‥など


「アリスのおいしい革命」

著者: アリス・ウォータース、NHKエンタープライズ取材班
出版社: 文藝春秋
サイズ: 25×19cm(ハードカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 1000円 [Sold Out]
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
アメリカで最も予約が取れないと言われるレストラン「シェ・パニース」のオーナーであり、世界中にスローフードを普及させ、「おいしい革命」を引き起こした料理人、アリス・ウォータース。この本はNHK BSプレミアムで放送された料理番組、「アリスのおいしい革命」の単行本化したもの。シンプルで美味しいレシピ集をはじめ、「グリーンキッチン」と呼ばれる自宅キッチン、食材を仕入れるファーマーズ・マーケットや有機農場、学校での食育菜園運動など、食に対する哲学やスローフード、ライフスタイルについて語ります。

→このほかに「アリス・ウォータース」の本があるか調べてみる


「辻勲の味の旅―北から南・日本全国食べある記」

著者: 辻勲
出版社: PHP
サイズ: 30×21cm(ソフトカバー)
発行年: 1983年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
北は北海道、南は沖縄まで日本列島を味覚行脚し、日本料理だけでなくフランス料理、中華料理、イタリア料理などの名店を紹介する。またホテルオークラの総料理長、小野正吉との対談や食に関するエッセイも収録。単なる食べ歩きの記録ではなく、紹介されるお店一店一店の料理にかける腕や情熱、またその料理を生み出す風土や歴史なども伝える。

 →このほかに「辻勲」の本があるか調べてみる


「不器用なカレー食堂」

著者: 鈴木克明、鈴木有紀
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 800円 [Sold Out]
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
渋谷の桜新町にある古い一軒家のカレー屋、インドカレー食堂 砂の岬の店長がお店の誕生や運営、カレーづくりを学ぶため、インド各地の食堂や家庭を巡ったころ。移動販売の日々と開業資金を確保するための計画。時間と手間を惜しまず自分たちの手で内装工事を行った店内、1年に3カ月はインドへ‥‥などインドとカレーについてつづる


「屋上アイランド」

著者:
出版社: きんとうん出版
サイズ: 23×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 800円
状態: B-/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
屋上というとビアガーデンがあったり小さな遊園地になっていたり‥‥というのをすぐに思い浮かべますが、そんなデパートの屋上から屋上カフェ、展望台、フットサルのコート、緑の屋根、屋上の事務所、そしてヘリポートまで、屋上をテーマにした見晴らしのよいビジュアルブック。斉藤博昭、角田光代、小池昌代による屋上についてのエッセイなども収録


「エプロンおじさん―日本初の男性料理研究家牧野哲大の味」

著者: 高原たま
出版社: 国書刊行会
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 800円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
中原淳一にみいだされたという男性料理研究家のさきがけ牧野哲大の料理研究家人生80年を、料理とともにたどる。「なつかしい味」「あこがれの味」「いまの味」をテーマにした30以上のオリジナルレシピや、秘蔵のエプロン300枚の中からコーディネートした「エプロン百景」、お気に入りの生活雑貨なども紹介


「渋谷のすみっこでベジ食堂」

著者: 小田晶房
出版社: 駒草出版
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
フリーターから音楽誌編集者、そしてプロ経験なしでベジタリアン食堂を立ち上げた「なぎ食堂」店主のエッセイ集。渋谷のすみっこ鶯谷町の片隅にある「なぎ食堂」は、ベジ系のお店ながらどこかエスニック系のスパイシーなメニューがあったり、カレーがあったりと、アイディアあふれるデリの種類の豊富で、比較的量が多く、女性だけでなく男性の常連も多い。開店から9年目を迎え開店から店運営までの顛末と思いをつづっています
【目次より】
「ふらふらしていた日々が、店への憧れを育てた」「なりゆきで編集者に、やがて自営業者になった」「ヴィーガンとの出会いとベジ料理への目覚め」「何もかもが手探りの中、ベジ食堂をオープン」「味、メニュー、雰囲気―他店にはない僕達流のベジ食堂作り」「広がっていった店の評判とその反面でのトラブル」「リーマンショックで大打撃。それでも何とか切り抜ける」「家族、店、社会、価値観の変化と3/11の衝撃」「一進一退の店経営。そんな中、目標を見失う」「子どもとの生活と仕事、そして未来へ託すこと」‥‥など


「下町酒場ぶらりぶらり」

著者: 大竹聡
出版社: 本の雑誌社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 600円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
「酒とつまみ」前編集長が浅草・神田・上野など東京下町の酒場を呑み歩いた様子をつづった本。


「京都大衆酒場」

著者: 「京都モザイク」編集部
出版社: 青幻舎
サイズ: 20×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
建都以来今日までその気品と格式を保ってきた千有余年の都・京都にこそ、その片隅には肩肘張らずに自分の意のままに楽しめる「大衆酒場」がある。河原町界隈、西院・大宮、京都駅界隈などにある立ち飲みから宴会OKの大衆店、シメのお茶漬け屋まで、旨い、安いの酒場を52軒紹介する。


「ほっかいどうお菓子グラフィティー」

著者: 塚田敏信
出版社: 亜璃西社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
明治から昭和にかけて北海道で生まれ、愛されてきたローカル色あふれる懐かしスイーツ58品を、「お菓子博士」の著者が全道各地から独断でセレクトし、その誕生ドラマから味の秘訣、作り手の人柄までを図版を多数使いながら紹介する。


「街角にパンにコーヒー」

著者: 川口葉子
出版社: 実業の友社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 800円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
「住んでいる街。旅先の街。開いた扉の向こう側で、おいしいパンとコーヒーに出会う。日本全国の魅力的な「パンとコーヒーがその場で愉しめるブーランジェリー、ベーカリー、カフェ」31軒を豊富な写真と文章で綴り、日本のパン文化とは?パンのある食卓とは? 等について、新たな視点で考察します。さらには、パンやコーヒーに生きる人たちの苦労や努力、ときに喜びなど、第一線で活躍する彼、彼女らの生の声も豊富に盛り込まれた一冊」(紹介文より)


「コーヒーピープル―一杯のコーヒーに人生を注ぐ、十四人のトップランナーたち」

著者: 川口葉子
出版社: メディアファクトリー
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
東京カフェマニア主宰の著者が、コーヒーとエスプレッソを主役にしたカフェやコーヒー屋のオーナーや焙煎人、一杯のコーヒーに人生を注ぐ14人を紹介。

 →このほかに「川口葉子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「大きな変化のなかで生きる、新しいコーヒーピープルたち」「ねじまき雲・長沼慎吾さん(国分寺)」「KUSA.喫茶・姫野博さん(長生村)」「BEAR POND ESPRESSO・田中勝幸さん(下北沢)」「STREAMER COFFEE COMPANY・澤田洋史さん(渋谷)」「喫茶室豆灯・福井典和さん(美幌)」「REC COFFEE・岩瀬由和さん・北添修さん(福岡)」「OMOTESANDO KOFFEE・國友栄一さん(表参道)」「Little Nap COFFEE STAND・濱田大介さん(代々木八幡)」「NOZY COFFEE・能城政隆さん・菊池伴武さん・佐藤公倫さん・冨宿のぞみさん(三宿)」「グラウベル・狩野知代さん(インターネット通販)」‥‥など


「猫と呑み助―東京「猫呑み」のススメ」

著者: はるやまひろぶみ
出版社: 山と渓谷社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 700円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
カウンターの椅子やお店の片隅に、気ままに佇む猫たち。膝の上に乗ってくることがあるかと、まったく姿を見せないこともあったり‥‥そんな猫のいる酒場やバーを紹介する。
【目次より】
「『猫と呑み助の掟 10カ条」「『居酒屋猫呑み』ゆったりとした気楽な雰囲気の中でのんびり猫呑み」「『食べ猫呑み』お食事メインのお店で猫呑み」「『Bar猫呑み』今宵はしっとりバーで猫呑み」「【コラム】墓地近くの〈実にいい店〉」「【コラム】銀次親分の跡継ぎ、錫之介がいる浅草の店」‥‥など


「東京甘味食堂」

著者: 若菜晃子
出版社: 本の雑誌社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 900円 [Sold Out]
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
山と溪谷社入社し『wandel』編集長、『山と溪谷』副編集長をつとめた著者が、ほっとひといきできるあんみつ、おしるこ、おいなりさん、レトロな空間にゆったりした時が流れる、懐かしの甘味食堂を紹介。有名店から知る人ぞ知る隠れた名店まで、東京都内60軒


「うまいもの事典<辻静雄ライブラリー2>」

著者: 辻静雄
出版社: 復刊ドットコム
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「食卓の快楽―それは人生そのものを楽しむことである。毎年本場の季節の料理を追いかけてヨーロッパ各地を旅する著者が、最高級の『うまいもの』を紹介して、その食べごろ、食べ方、料理の作り方や由来を、面白く奥深く語りつくす。作る楽しさ・食べる楽しさを再発見させてくれる、グルメ待望の”うまいものバイブル”!(本文庫カバーコピー) 内容的には、『魚』34品、『肉』39品、『野菜』38品、『スープ・デザート・チーズ・ワイン』54品に分かれる。」(紹介文より)

→このほかに「辻静雄」の本があるか調べてみる


「味の形 迫川尚子インタビュー」

著者: 迫川尚子
出版社: ferment books
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 400円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
食に携わる人たちに話を聞く新しいインタビュー・シリーズの第一弾。新宿駅の小さなお店「ビア&カフェ ベルク」の副店長へのインタビュー。食べものの味覚が形となって表れる「共感覚」もしくは「構造感覚」の持ち主である迫川さんの感覚に迫ります。


「洋食や」

著者: 茂出木心護
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1973年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
池波正太郎などにたびたび紹介されている日本橋「たいめいけん」の主人・茂出木心護さんが失われていく下町、そして「下町の洋食」についてつづった本。函付き

 →このほかに「茂出木心護」の本があるか調べてみる


「ドゥマゴ物語」

著者: アルノー・オフマルシェ(訳:中条省平)
出版社: Bunkamura
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1995年2刷
価格: 900円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
“ヨーロッパの首都”パリの中心地、サンジェルマンデプレにある伝説のカフェ「ドゥマゴ」の年代記。パルザックやアポリネール、ブルトン、アルトー、サルトル、カミュ、ボーヴォワール、ボリス・ヴィアン・・・・など、このカフェに通った多くの有名人・文化人たちの素顔の記録。写真・イラスト36点を収録


「うるさい男も黙る 洋食の本」

著者: 茂出木心護
出版社: 主婦の友社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1978年初版
価格: 900円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
ゆで卵からオムレツ、ハンバーグステーキ、タンシチューといったおなじみの料理のコツから、材料の買い方・使い方、調味料の使いどころ、台所用具、そしてこぼれ話まで、洋食屋たいめいけんの主人が料理について語ります


「ル・ベスベ花物語」

著者: 高橋郁代
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
東京・青山の花屋さん「ル・ベスベ」の店主が「花職人」になるまでから理想の花屋について、花についての思い、日々の暮らしなどをつづる


  • >>食べものの解説・紹介
  • >>食べものについての随筆
  • >>珈琲、紅茶、お茶などについての本
  • >>お酒についての本
  • >>お菓子・ケーキ
  • >>パン
  • >>お店や料理人、店主の本
  • >>さまざまな地域の食べもの紹介
  • >>調理器具や食器の本
  • >>レシピ(全般)
  • >>レシピ(日本料理)
  • >>レシピ(西洋料理)
  • >>レシピ(アジアの料理)
  • >>レシピ(お弁当)
  • >>レシピ(酒の肴、おつまみ)
  • >>レシピ(お菓子、パン)
  • >>暮らしの本
  • >>家・インテリア・エクステリア
  • >>雑貨の本
  • >>洋服・きもの・裁縫・手芸
  • >>ハンドメイド
  • >>音楽・映画の本
  • >>趣味の本
  • >>陶芸・工芸・骨董
  • >>本についての本
  • >>デザイン、写真集、画集など
  • >>日本
  • >>アジア
  • >>アメリカ、カナダ
  • >>中南米、カリブ
  • >>ヨーロッパ
  • >>オセアニア
  • >>中東、アフリカ
  • >>そのほか
  • >>日本の小説・随筆(ア行)
  • >>日本の小説・随筆(カ行)
  • >>日本の小説・随筆(サ行)
  • >>日本の小説・随筆(タ行)
  • >>日本の小説・随筆(ナ行)
  • >>日本の小説・随筆(ハ行)
  • >>日本の小説・随筆(マ行)
  • >>日本の小説・随筆(ヤ行)
  • >>日本の小説・随筆(ワ行)
  • >>アンソロジー
  • >>英米文学(ア行)
  • >>英米文学(カ行)
  • >>英米文学(サ行)
  • >>英米文学(タ行)
  • >>英米文学(ナ行)
  • >>英米文学(ハ行)
  • >>英米文学(マ行)
  • >>英米文学(ラ行)
  • >>英米文学(アンソロジー)
  • >>フランス文学
  • >>ドイツ文学
  • >>イタリア文学
  • >>そのほかのヨーロッパ文学
  • >>ラテンアメリカ文学
  • ▲ページトップに戻る