カヌー犬ブックス


お店の紹介、料理人、店主の本 (全48件)

「本好きさんのための 東京 コーヒーのお店」

著者: ダ・ヴィンチ編集部
出版社: KADOKAWA
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 600円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
本と珈琲は好相性。古書店主、個性派書店主、本作りのプロが、本好きのために、東京で本と相性のいい喫茶店やカフェを20店紹介。ダ・ヴィンチ「いつも傍らにコーヒーと本」特集を再編集したもの。
【目次より】
「川口葉子が選ぶ本好きさんのためのコーヒーのお店」「神保町―古書店主が選ぶ本のまちの喫茶店」「神楽坂―本作りのプロが選ぶ本のまちの喫茶店」「谷根千―個性派書店主が選ぶ本のまちの喫茶店」「中央線―らしい店が集まる本のまちの喫茶店」‥‥など


「東京ノスタルジック喫茶店」

著者: 塩沢槙
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 700円 [Sold Out]
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
東京の片隅の昔ながらの喫茶店、昭和を生きぬいた普通の人々の暮らし‥‥41軒の喫茶店をめぐりコーヒーにまつわる、さまざまな人間の人生の遍歴をつづる


「京都大衆酒場」

著者: 「京都モザイク」編集部
出版社: 青幻舎
サイズ: 20×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 600円 [Sold Out]
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
建都以来今日までその気品と格式を保ってきた千有余年の都・京都にこそ、その片隅には肩肘張らずに自分の意のままに楽しめる「大衆酒場」がある。河原町界隈、西院・大宮、京都駅界隈などにある立ち飲みから宴会OKの大衆店、シメのお茶漬け屋まで、旨い、安いの酒場を52軒紹介する。


「東京下町時間」

著者: 猫沢エミ
出版社: ピエブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2014年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
パリと東京を行き来して11年。現在は東京・隅田川沿いに暮らす猫沢エミが案内する新しい視点の下町ガイド。老舗の喫茶店やレストラン、和紙・食器・手ぬぐいなどの専門店、美術館や博物館など、下町文化に出会える店舗&スポット約40箇所を紹介

→このほかに「猫沢エミ」の本があるか調べてみる


「珈琲と雑貨と音楽と―鎌倉のカフェから“好き”をかたちに」

著者: 堀内隆志
出版社: NHK出版
サイズ: 21×13cm
発行年: 2006年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュのマスターによる、店のこと、人、もの、音楽との出会いの話」(帯より)
【目次より】
「店を始めたときの話」「鎌倉のこと」「コーヒー豆のこと」「doisへの道のり」「グッズのこと」「カポエイラシューズのこと」「claroを始めたわけ」「ブラジル音楽のこと」「domingoのこと」‥‥など

→このほかに「堀内隆志」の本があるか調べてみる


「ディモンシュ 日曜のコーヒー的なシアワセ」

著者: 堀内隆志 ほか
出版社: アスペクト
サイズ: 17×12cm(ソフトカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 700円
状態: B/表紙少しイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
1994年に開店した鎌倉のカフェ、カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュ。その店長が友人や知り合いたちと、1995年2月から不定期に発行していたフリーペーパー「ディモンシュ」をまとめた本。小柳帝、長門芳郎、田中和之、岡尾美代子、根本きこ、常盤響、川勝正幸 ほか

→このほかに「堀内隆志」の本があるか調べてみる


「洋食や」

著者: 茂出木心護
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1973年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
池波正太郎などにたびたび紹介されている日本橋「たいめいけん」の主人・茂出木心護さんが失われていく下町、そして「下町の洋食」についてつづった本。函付き

 →このほかに「茂出木心護」の本があるか調べてみる


「東京の喫茶店―琥珀色のしずく77滴」

著者: 川口葉子
出版社: 実業之日本社
サイズ: 19×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
喫茶店とカフェの違いは何ですか?そんな疑問を持つすべての人に「東京カフェマニア」知られる著者が77の喫茶店を案内する。

 →このほかに「川口葉子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「読書と語らいの空間(蔦珈琲店、喫茶穂高‥‥など)」「一杯の珈琲からたちのぼるもの(ランブル、大坊珈琲店‥‥など)」「喫茶空間のスタイル(カフェ アンセーニュ ダングル‥‥など)」「魅惑の一皿 喫茶店の名物メニュー …ベルク、ドゥー、論‥‥など)」「神田神保町 古本街の喫茶店(さぼうる、茶房きゃんどる‥‥など)」「ジャズ喫茶・名曲喫茶の時代(DUG、いーぐる‥‥など)」‥‥など


「ドゥマゴ物語」

著者: アルノー・オフマルシェ(訳:中条省平)
出版社: Bunkamura
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1995年2刷
価格: 900円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
“ヨーロッパの首都”パリの中心地、サンジェルマンデプレにある伝説のカフェ「ドゥマゴ」の年代記。パルザックやアポリネール、ブルトン、アルトー、サルトル、カミュ、ボーヴォワール、ボリス・ヴィアン・・・・など、このカフェに通った多くの有名人・文化人たちの素顔の記録。写真・イラスト36点を収録


「たいめいけんよもやま噺」

著者: 茂出木心護
出版社: 文化出版局
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1978年4刷
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「「しん公、なべ持ってこい!」親方に言いつけられ、適当ななべを見つくろって持っていきました。「これでいいですか」「だれがこんなもの持ってこいと言った!八百屋へ行って買ってこい」――なべ(Navet)=蕪を知らなかった駆け出しの小僧さんのころの話。五十余年のコック生活のエピソードを満載したユニークな洋食談義」


「うるさい男も黙る 洋食の本」

著者: 茂出木心護
出版社: 主婦の友社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1978年初版
価格: 900円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
ゆで卵からオムレツ、ハンバーグステーキ、タンシチューといったおなじみの料理のコツから、材料の買い方・使い方、調味料の使いどころ、台所用具、そしてこぼれ話まで、洋食屋たいめいけんの主人が料理について語ります


「くるみの木の日々用品」

著者: 石村由起子
出版社: 文藝春秋
サイズ: 15×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2014年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
作家や職人のハンドメイド、業務用の商品から見つけたセレクト品、昔からある物を今の時代に合うようアレンジした別注品、自分たちが「欲しかった物」をカタチにしたオリジナル品‥‥など、使い手の身になった暮らしの道具をあつかい人気の雑貨屋「くるみの木」が、30周年を迎える記念に、これらの中から「ほんとうに愛用できるものだけ」をさらに厳選したもの。出会いや作り手のこと、道具や食材をめぐる話、使い方の工夫や手入れのコツなどとともに紹介している。

→このほかに「石村由起子」の本があるか調べてみる


「ル・ベスベ花物語」

著者: 高橋郁代
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
東京・青山の花屋さん「ル・ベスベ」の店主が「花職人」になるまでから理想の花屋について、花についての思い、日々の暮らしなどをつづる


「カフェ三昧 モダン三昧」

著者: 相原一雅
出版社: DAI-X出版
サイズ: 17.5×11.5cm
発行年: 2003年初版
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
2005年に都市開発のため閉店した中目黒のオーガニックカフェ、dishの店長が、オーガニックカフェを通して出会った人や学んだこと、そして著者の生き方、考え方をつづる


「我が回想のモンマルトル」

著者: 辻勲
出版社: ジャパンクッキングセンター
サイズ: 21×15cm
発行年: 1997年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「背水の陣・旅立ちのプロローグ」「一夜目覚めればバイロン」「青天の霹靂―『五つのゴールドメダル』と出品の作品」「モンマルトルでの暮らしとレストラン」「パリの大衆と食べもの」「私が愛したショー・スペクタクル」‥‥など、1959年に日本初の調理師学校「日本調理師専門学校」を創立した著者が、若き日々を過ごしたヨーロッパでの経験をつづる


「パンの人 仕事と人生」

著者: フィルムアート社編
出版社: フィルムアート社
サイズ: 18×14cm(ハードカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
藤森二郎(ビゴ東京)、渡辺陸(パンのペリカン)、池田さよみ(空と麦と)、杉窪章匡(365日)、伊原靖友(パン焼き小屋 ツオップ)といったパン屋さんのオーナーへのロングインタビューを掲載。なぜ「パン」だったのか?どんなこだわりがあるのか?それは人生にどう結びついているのか?などパンを通して自身の人生が語られる。


「下町酒場ぶらりぶらり」

著者: 大竹聡
出版社: 本の雑誌社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「酒とつまみ」前編集長が浅草・神田・上野など東京下町の酒場を呑み歩いた様子をつづった本。


「何度でも食べたい。 あんこの本」

著者: 姜尚美
出版社: 京阪神Lマガジン
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
あんころ餅、あんみつ、きんつば、もなか、あん食パン、おはぎ、あんこマフィン、羊羹‥‥など、全国の名店の職人による丁寧な仕事によって引き出された小豆の旨さがつまったあんこのお菓子を紹介する。
【目次より】
150


「屋上喫茶階」

著者: 川口葉子
出版社: 書肆侃侃房
サイズ: 22×14cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
屋上から世界を眺める者=屋上者と名づけ、屋上者の視点からさまざまな屋上の魅力を豊富な写真と文章で紹介。
【目次より】
第一章 屋上者宣言
第二章 屋上時間を愛する人々
第三章 屋上テーブル 四季の楽しみ
【街角の屋上テーブル】「La Terracce(表参道)astral lamp(渋谷)CAFE LIBERTE(原宿)WIRED CAFE 360°(表参道)a-bridge(三軒茶屋)神南軒(渋谷)‥‥など)
【うちの屋上テーブル】
屋上ごはん・春の献立
屋上ごはん・初夏の献立 秋の屋上珈琲焙煎
第四章 東京の屋上コレクション
首長竜は屋上遊泳の夢を見る―国立科学博物館 小型観覧車の回る遊園地―蒲田東急プラザ 夢の金魚たち―松屋
由緒正しい聖地―日本橋三越本店
東京タワーの見える水田―六本木ヒルズ
ユピキタス空中庭園―伊勢丹
天空の十字架―Restaurant LUKE
ディズニーリゾート的屋上―玉川高島屋S・C
東急百貨店東横店の屋上から渋谷の街を眺める
渋谷区神南分庁舎の屋上緑化
屋上から飛び立つ光―銀座ミツバチプロジェクト
桜の花の満開の下―コマツビル屋上庭園
淡水くらげのように空を回遊する―羽田空港
第五章 屋上の童話『R氏の不思議な屋上』‥‥など

→このほかに「川口葉子」の本があるか調べてみる


「辻留・料理心得帳」

著者: 辻嘉一
出版社: 婦人画報
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1975年4版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
料理は机の上で習うものではなく、その加減は体得するものであることを申し上げたい―。名水を求めて六十余年。茶懐石「辻留」二代主人辻嘉一の食説法。味の加減と食べ加減。ひらめきと勘。盛りつけのセンス。よい食器とは。買い物上手。昔の味と今の味。季節季節、折々の素材と味わいを堪能する献立と心得を盛り込んだ百六題の料理嘉言帳。
【目次より】
「水のにおい」「相性のうまさ」「春のうしお」「食事礼法」「天与の賜物」「炊事のこと」「素材の持ち味」「味加減は目分量で」「南国土佐の味」「食の味・人生の味」「浅草に江戸あり」「お菓子の品格」・・・・など

→このほかに「辻嘉一」の本があるか調べてみる


「行きつけの店」

著者: 山口瞳
出版社: TBSブリタニカ
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1993年5刷
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
銀座(鉢巻岡田の鮟鱇鍋)、浅草(並木の藪の鴨なんばん)、国立(ロージナ茶房の日替りコーヒー)から祇園(サンボアのマテニー)、金沢(つる幸の鰯の摘入れ)、小樽、倉敷・・・・地元のお店から全国津々浦々のお店まで、単なるメニューの紹介ではなく、それぞれのお店での女将や主人、従業員との人間関係や、出来事、雰囲気などを著者の日常的視点から描いたエッセイ

→このほかに「山口瞳」の本があるか調べてみる


「京都・東京 甘い架け橋」

著者: 甲斐みのり、奥野美穂子
出版社: 淡交社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
東京で暮らす文筆家の甲斐みのりと、京都にある喫茶店六曜社の奥野美穂子が、お互いにとっておきの甘いお菓子を見つけては、手紙を添えておくり合います。ふたりの関係やお菓子にまつわるエピソード、六曜社の話なども収録されています。
【目次より】
「京都から『おひな寿司』井津美屋」「東京から『白鷺宝詰合せ』菓匠花見」「京都から『ほたる餅』じょうきや」「東京から『マカロン』ミュゼドゥショコラテオブロマ」「京都から『弓張月・花芒』亀廣保」「東京から『あん入り元祖玉兎』糸屋/『月の雫』風月堂」「京都から『子供の夢(雪晴れ)』長久堂」「東京から『アイスデコレ』近江屋洋菓子店』」‥‥など

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「かくれた味―東京・横浜・鎌倉」

著者: ミセス編集部
出版社: 文化服装学院出版局
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 1970年9版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
雑誌『ミセス』の1966年からの人気連載「かくれた味」に掲載された15店に、新たに33店を追加し、1969年に刊行されたグルメガイドブック。


「味覚三昧」

著者: 辻嘉一
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1976年再版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「懐石料理六十年、料理一筋に生きた名代の庖宰、故・辻嘉一。先代辻留主人が、日本中に足を運び、古今の文献を渉猟して美味真味を探求。合計二百余種の食味を談じた、食通のための本格的労作」(紹介文より)

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「モモカフェレシピブック」

著者: 金子純子
出版社: 女子栄養大学出版部
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 600円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
おいしいものに囲まれた架空のカフェ、モモカフェの毎日を写真と文章でつづった本。スープやキッシュ、クッキーなど43のレシピのほかにエプロン、帽子、バッグの作り方なども収録

→このほかに「金子純子」の本があるか調べてみる


「パリのカフェとサロン・ド・テ―パリジェンヌのように楽しみたい」

著者: 山本ゆりこ
出版社: 文化出版局
サイズ: 23×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
パンとコーヒーで、シンプルな朝食/ボリュームたっぷり、優雅なブランチ/組合せ自由の、気軽なランチ/焼き菓子とお茶で、のどかなティータイム/ワインと一緒に、おしゃれな夕食と夜食/オリエンタル・カフェ/コンテンポラリー・カフェ ほか

→このほかに「山本ゆりこ」の本があるか調べてみる


「続 ダカフェ日記」

著者: 森友治
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「暮らす。笑う。撮る。しあわせ。夫婦ふたり、子供ふたりと犬が2ひき。グラフィックデザイナーでもある父親が、家族のなんでもない日常を楽しくて美しい写真とユーモアあふれる博多弁の文章で綴り、いまや1日7万アクセスを集める大人気写真ブログ『ダカフェ日記』。07年に書籍化された第1弾写真集『ダカフェ日記』に続く、ファン待望の続編は、07年の始めから08年終わりまでの写真日記から厳選セレクトして1冊にまとめました。巻末にはヨメの“だぁちゃん”によるオマケ日記も収録」(帯より)

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「大福帳」

著者: 辻嘉一
出版社: 三月書房
サイズ: 15×13cm(ハードカバー)
発行年: 1974年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
懐石料理「辻留」の主人である辻嘉一による食の随筆集。池田弥三郎、樋口清之、小山富士夫、池内淳子らとの対談も収録。三月書房の小型愛蔵本。切り絵―京の四季―:宮田雅之。「おせち」「なべもの」「花見弁当」「東西うまいものばなし」「食の味人生の味」「日本人の食生活」「庖丁と美味」‥‥など

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「うまいもの事典―これが世界最高の味だ」

著者: 辻静雄
出版社: 光文社
サイズ: 新書判(ソフトカバー)
発行年: 1976年10版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「食卓の快楽―それは人生そのものを楽しむことである。毎年本場の季節の料理を追いかけてヨーロッパ各地を旅する著者が、最高級の『うまいもの』を紹介して、その食べごろ、食べ方、料理の作り方や由来を、面白く奥深く語りつくす。作る楽しさ・食べる楽しさを再発見させてくれる、グルメ待望の”うまいものバイブル”!(本文庫カバーコピー) 内容的には、『魚』34品、『肉』39品、『野菜』38品、『スープ・デザート・チーズ・ワイン』54品に分かれる。」(紹介文より)

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「東京カフェを旅する」

著者: 川口葉子
出版社: 平凡社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ジャズ喫茶から2010年にいたる東京のカフェの歴史から東京カフェの現在を知るための57軒を紹介
【目次より】
「東京カフェの歴史―ジャズ喫茶から2010年のカフェへ」「東京カフェの現在」「東京カフェ第一世代」「次のステージ―第一世代がつくる新しいカフェ」「カフェと喫茶店の系譜―受け継がれてゆくもの」「コーヒーの現在形」「再生とロングライフデザイン」「おもてなしのかたち」「日々のごはん」「お菓子の幸福、パンの幸福」「遠い街の匂いを伝える」「カフェが拓く可能性」「アートと本とカフェの関係」‥‥など

→このほかに「川口葉子」の本があるか調べてみる


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