お店の紹介、料理人、店主の本 (全53件)

「フランス美味の職人たち」

著者:  宇田川悟
出版社:  新潮社
サイズ:  単行本
発行年:  1998年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

フランスの美食を支える人たちを、料理に関するそれぞれの分野の職人へのインタビューをまじえて、「食」に対する情熱や、その歴史、生活模様などを紹介する。「フォワグラこそ農家の心意気」「トリュフ作りは子育てよりむずかしい」「トゥール・ダルジャンを守りつづけた男」「食の宝庫フォションの経営戦略」「バカラは光の芸術」「二十世紀を生きぬいた大衆レストラン」「ブレス鶏はなぜ美味なのか」「生きるも死ぬもパン次第」‥‥など →表紙を拡大


「Make your caffe」

著者:  IDEE
出版社:  イデー
サイズ:  24×24cm(ハードカバー)
発行年:  2000年初版
価格:  1200円
状態・備考:  B

「自分のカフェを持つことは、自立した人生と居心地をめぐる仕事のはじまり。カフェをはじめたい人へ、人気のカフェが、カフェプランニング、カフェの仕事、美味しいカフェレシピなどを公開」(紹介文より) →表紙を拡大


「パン屋がさんが好き!―名店の定番・限定パン完全チェック」

著者:  監修:Cleva
出版社:  マーブルブックス
サイズ:  13×19cm
発行年:  2006年2刷
価格:  1000円
状態・備考:  A

人気の定番パン&限定パンをテーマに選ぶ関東中心のおすすめパン屋100店。「Backstube Zopf(千葉)」「Pain d’artisan Nicolas(水海道)」「ブノワトン(伊勢原)」「LES DEUX MAGOTS PARIS(渋谷)」「青山アンデルセン(青山)」「d´une raret´e(青山)」「ブランジュリタケウチ(大阪)」「PAIN DUCE(大阪)」「Four de h(大阪)」‥‥など


「皇室御用達ものがたり―ロイヤルブランドの技と心」

著者:  日本文化再発見研究室
出版社:  祥伝社
サイズ:  単行本
発行年:  2001年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「織物・龍村美術織物」「帽子・ベル・モード」「洋傘・前原光栄商店」「和菓子・川端道喜」「和菓子・松屋常盤」「生麩・麩嘉」「磁器・深川製磁」「磁器・香蘭社」「七宝・安藤七寳店」‥‥など、日本全国より厳選した「御用達の老舗」24店を紹介。お買い物ガイド&マップ付 →表紙を拡大


「東京で玄米ごはん」

著者:  石渡希和子、松井一恵
出版社:  新泉社
サイズ:  21×15cm
発行年:  2007年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

玄米ごはんの味わいは十店十色。東京都内で玄米ごはんの「ほんとう」のおいしさを味わえるお店20軒をイラスト入りで紹介。谷中カフェ、ミルクランド、BROWN RICE CAFE、三帰天海、みどりえ、セタガヤママ、レストランぐるっぺ、でめてる、あかしや、夏への扉‥‥など →表紙を拡大


「今ものこる江戸の老舗」

著者:  吉村武夫
出版社:  河出文庫
サイズ:  文庫本
発行年:  1987年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

「一味ちがった寿司、その店でないと食べられない素材と調理、市井の名工が作る日用品、一品ものから庶民派まで。上野の山や浅草仲見世、大川端や葛飾柴又。店々の古い由来と町筋の隠れた歴史、時代時代の人の営み‥‥。そんなこんなを秘めて今も町角にある、そんな店にちょっと寄ってみませんか。江戸明治、大正昭和と愛され生きつづける江戸の老舗の名物趣味カイドブック」(カバー裏紹介文より) →表紙を拡大


「京のお弁当」

著者:  國分綾子
出版社:  駸々堂出版
サイズ:  新書判
発行年:  1975年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

瓢亭の松花堂弁当から中村楼の祇園弁当まで有名京料理屋の42種類のお弁当を紹介。「(略)親しみやすさを京料理の中に盛り込ませた京のお弁当は、京料理のミニチュア版。隅ずみまで心が配られたお弁当は、先ず目で楽しませ、食べて味で楽しませる。巧みに趣向を凝らした器に四季折々の味をちんまりと盛ってある(略)」カバー裏説明文より


「ようこそ自由が丘へ」

著者:  王由由
出版社:  東京書籍
サイズ:  21×15cm
発行年:  2005年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

自由が丘で生活雑貨の店「Twice」を共同経営する著者が、雑貨、花屋、パン屋、ケーキ屋、チョコレート店、和菓子屋、喫茶店、パブ、本屋‥‥など、さまざまな自由が丘のお店を一店一店たずね、写真とともに紹介する →表紙を拡大


「味の職人こだわり事典」

著者:  小菅桂子
出版社:  東京堂出版
サイズ:  単行本
発行年:  1994年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

昔ながらの味にこだわる、東西24人の職人へのインタビュー集。「松栄亭三代目は神田の生まれよ、洋食食いねぇ」「手砂糖かけると角が出る!わが金平糖人生」「葉わさび漬のルーツはおばあちゃんの味」「手打ち、手切りで守る信州開田そば」「銀座チョウシ屋のコロッケは昭和二年生まれ」‥‥など →表紙を拡大

 →このほかに「小菅桂子」の本があるか調べてみる


「お嬢様の手みやげ―飛田和緒の気持ちを伝える心がけ」

著者:  飛田和緒
出版社:  WAVE出版
サイズ:  21×15cm
発行年:  2008年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

お土産に困った時、ちょっと心細い場合に見方になってくれるような、もらって贈ってうれしくなるお土産を、大家族、はじめて会う人、子どもたち、お酒飲みの人、新妻から夫の家族、パーティーの主役‥‥など、シチュエーションごとに紹介 →表紙を拡大

 →このほかに「飛田和緒」の本があるか調べてみる


「ほんとうの味 ほんとうの幸せ」

著者:  土井勝
出版社:  経済界
サイズ:  単行本
発行年:  1994年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

家庭料理の大切さを伝え続けてきた著者が、健康に悪いもの、マズいものを、きちんと見きわめられる目と舌を養うことで、本当においしくて健康によくて、心を豊かにしてくれる食は何か」に答える知恵と工夫をつづる →表紙を拡大


「甘辛の職人」

著者:  小菅桂子
出版社:  鎌倉書房
サイズ:  単行本
発行年:  1980年初版
価格:  800円
状態・備考:  B/背ヤケ

どじょう、牛鍋、すし、和菓子‥‥日本の食文化を支えてきた全国の職人を訪ね歩き、さまざまな角度から迫った食のエッセイ。「銘菓を生みだす、伝統の三盆糖」「最古の製塩法を守り続けて」「効率は悪くても自信の甘露醤油にこだわる」「親から子へ、唄い継がれる酒造り唄の数々」「江戸前のにぎりは四季の味めぐり」「砂糖が金平糖に変わるまでの不思議」「生柿は農業 枯露柿は職人芸」「土地のおやつを桑名名物に」「下町では食べて美味しいお菓子が第一」‥‥など


「東京ショコラブック」

著者:  
出版社:  ギャップジャパン
サイズ:  18×13cm
発行年:  2007年初版
価格:  300円
状態・備考:  A

海外の高級&老舗ブランドから国内の人気ショコラティエ&パティシエまで、味わいはもちろんフォルムやデザイン、コンセプトまで楽しめる88店のチョコレートガイドブック。豊富な写真と分かりやすいお店&商品紹介で東京のチョコレートのすべてが分かります →表紙を拡大