カヌー犬ブックス


新着本 (全60件)

「気ぬけごはん2」

著者: 高山なおみ
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2020年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
『暮しの手帖』に連載された料理エッセイ「気ぬけごはん」の第2集。東京から神戸での暮らしへと移り大きな変化のなかでつづったエッセイに、120品あまりのレシピを収録

 →このほかに「高山なおみ」の本があるか調べてみる


「つくるたべるよむ」

著者: 本の雑誌編集部
出版社: 本の雑誌社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2020年初版
価格: 900円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「食」に浸るエッセイや論考など、「食」と「本」にまつわるあれこれを各界の名手が紹介した料理と読書のおいしい関係」を考えるバラエティブック。

 →このほかに「本の雑誌編集部」の本があるか調べてみる

【目次より】
「久住昌之は好きな店をひとことでなんて語れない」「鈴木智彦の料理は丹念な裏取りとともに」「料理漫画の祖、ビッグ錠が追求する食の物語」「木村衣有子が観察する「お弁当と家庭料理」」「水野仁輔は大好きなインド料理店に届けたい言葉がある」「向笠千恵子に聞くお料理社と『おべんとう』の世界」「コップ二、三杯くらいの水堀部篤史」「昭和の作家の料理哲学川口則弘」「食が匂いたつ小説水越麻由子」「料理書専門・波屋書房の心意気」‥‥など


「おかしなパン―菓子パンをめぐる おかしくてためになる対談集」

著者: 池田浩明、山本ゆりこ
出版社: 誠文堂新光社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 700円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
パンの研究所「パンラボ」を主宰し、全国のパン屋を食べ歩いているライターの池田浩明とヨーロッパの食文化に精通し、関連著書も多い菓子・料理研究家の山本ゆりこの二人が、「お菓子みたいなパン」について、語り尽くす対話形式のエッセイ集。

 →このほかに「池田浩明」の本があるか調べてみる
 →このほかに「山本ゆりこ」の本があるか調べてみる


「おやつの記憶をたどりにいく」

著者: 堀井和子
出版社: 講談社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
お気に入りのお店のおやつから、家で作るおやつ、家族とにぎやかに取り分けて食べたおやつ、そしておやつのため食器や飲み物まで、堀井和子によるおやつ案内。

 →このほかに「堀井和子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「好きなタイプの甘いものに一生懸命になる」「白玉だんごのおやつ」「牛乳ゼリー&文旦マーマレード」「ブルターニュの家庭の食後」「ヨーロッパ チーズケーキの食べ歩き」‥‥など


「菓子ひなみ―三六五日の和の菓子暦」

著者:
出版社: 京都新聞企画事業
サイズ: 21×12cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「日次(ひなみ)につづる和菓子の365日。一日一菓、季節の便りを暦に添えて‥‥。はなびら餅、粽、水無月、月見団子など、季節のめぐり、暮らしの営みに合わせた京都と滋賀の和菓子を綴る一冊」(紹介文より)


「昨日・今日・明日」

著者: 曾我部恵一
出版社: 角川書店
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
太陽と風と街、眠い朝、混沌とした夜、そして旅。移りゆく季節や音楽に彩られた日々のあぶくのような日常を、独特の視点で切り取ってゆく。『月刊カドカワ』ほかの連載など、約5年間のエッセイを収録

 →このほかに「曾我部恵一」の本があるか調べてみる


「70年代アメリカン・シネマ103―もっともエキサイティングだった13年」

著者: 筈見有弘
出版社: フィルムアート社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1997年12刷
価格: 1000円
状態: B+/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
1967年からの13年間、70年代ニューシネマ・ムーヴメントにおける作品群について、ストーリーの紹介、写真などで解説する

 →このほかに「筈見有弘」の本があるか調べてみる


「本の話、絵の話」

著者: 山本容子
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
2002年に開催された「山本容子の美術遊園地展」に先立ち、72人の作家の肖像とオマージュに加えて、銅版画を選んだ理由、好きな本のかたち、文豪との「戯れ方」、アートの挑戦‥‥などをつづったエッセイ

 →このほかに「山本容子」の本があるか調べてみる


「hot banana fudge」

著者: タカノ綾
出版社: Kaikai Kiki
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 1000円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1997年にデビューしたタカノ綾の初めての作品集。ペインティング作品のほかに、膨大に描きためられたドローイングや雑誌のための4コママンガ連載、本人手書きの作品解説を収録

 →このほかに「タカノ綾」の本があるか調べてみる


「オランダ絵本作家展」

著者: 野坂悦子、松岡希代子
出版社: 産経新聞社
サイズ: 15×21cm(ハードカバー)
発行年: 2007年
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
オランダ絵本界の2大巨匠といわれるマックス・ベルジュイスとディック・ブルーナの作品を中心に、現在活躍しているオランダの絵本作家10名を選出したオランダ絵本の展覧会の図録


「ゆっくり発酵スコーンとざっくりビスコッティ」

著者: 高橋雅子
出版社: PARCO出版
サイズ: 23×18cm
発行年: 2008年初版
価格: 900円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「ほんの少しのイーストをつかって、冷蔵庫でゆっくり発酵させるかんたんスコーンと、固すぎず食べやすい新食感のビスコッティ。基本から多彩なバリエーション、ディップやコンフィチュールのレシピまでを紹介します」(紹介文より)

 →このほかに「高橋雅子」の本があるか調べてみる


「ホームベーカリーで白神こだま酵母パン」

著者: 土屋利奈
出版社: 講談社
サイズ: 23×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「人気の天然酵母とホームベーカリーでつくる『もっちり・ふっくら・体にやさしい』最強タッグのレシピ集。新たに開発した、どこにもないオリジナルレシピが53品!」(紹介文より)

→このほかに「土屋利奈」の本があるか調べてみる

【目次より】
「何度も食べたい、作りたい『山型プレーンパン』(もっちりパン/豆乳きなこパン/黒糖パン/胚芽パン/玄米パン‥‥など)」「具を加えてさまざまな味わいに『山型食事パン』(レーズンパン/くるみ&いちじくパン/野菜ジュース&バジル/雑穀じゃこ/ごま×ごまパン‥‥など)」「ティータイムのお楽しみ『山型おやつパン』(チョコチップバナナ/抹茶あずき/エスプレッソパン/ヨーグルトマンゴー/かぼちゃパン‥‥など)」「一字発酵までホームベーカリーにおまかせ!『成形パン』/イングリッシュマフィン/ナン/ツイストドーナツ/肉まん/チョコベーグル‥‥など)」‥‥など


「季節のフルーツを楽しむラ・メゾンのタルト」

著者: ラ・メゾン
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
首都圏を中心に30数店舗を展開するタルトショップ「ラ・メゾン」のメニューから厳選し家庭で作りやすいように工夫した新鮮なフルーツをふんだんに使った季節感あふれるタルトのレシピを紹介

→このほかに「ラ・メゾン」の本があるか調べてみる


「コウケンテツのおつまみ」

著者: コウケンテツ
出版社: 講談社
サイズ: 21×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 700円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
一人で飲みたいとき、みんなでワイワイやりたいとき、おやじが週末に作りたいとっておきのおつまみレシピ集。思い出のタルタル まぐろアレンジ、ゆでだこのアーモンドソース、タコス風アボカドサラダ、ほうれん草とナッツのガーリックソテー、いわしのピンチョス、あじのたたき ゆっけ風‥‥など

→このほかに「コウケンテツ」の本があるか調べてみる


「バーの主人がこっそり教える味なつまみ」

著者: 間口一就
出版社: 柴田書店
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年7版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
銀座のバー「ロックフィッシュ」の店主でありバーテンダーである著者が「酒に合う」ということを念頭においてつくった選りすぐりのおつまみ170品を紹介。バーカウンター内(手狭な厨房や台所)でつくれる切るだけ、混ぜるだけ、火にかけるだけの手軽なものからちょっとひと手間かけたものまで、家でのお酒がすすみます。

 →このほかに「間口一就」の本があるか調べてみる

【目次より】
「自家漬けなおしオリーブ」「のり玉」「ラディッシュわさび」「つまみミントとパクチー」「クレソンとキウイのサラダ」「けずりパルミ」「明太子シェーブル」「たらこのルイベ」「花わさび 塩うにバターソース」「ブロッコリーとチーマー油」「トマトと金柑のサラダ 練乳かけ」「たこと葱の酢のもの」「明太ぶぶあられ」「プルーンジャムと甘辛せんべい」「スモークサーモンバター」「トマトとミントのポン酢マリネ」「焼きエビチリ」「みょうがとオクラの白和え」「桜芽キャベツ」「味付け海苔」「あられみそ」「干しとり貝のあぶり焼き豆あじのエスカペッシュ」「牡蛎とにんにくのオイル煮」「まっくろ芽キャベツ」「焼きたくあん」‥‥など


「大人の旅じたく―心地よく、自分らしく旅をする」

著者: 柳沢小実
出版社: マイナビ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2019年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
海外旅歴28年、ひとり旅歴15年、国内をはじめ、ヨーロッパやアジアの数々の街を旅してきたエッセイストの著者が、旅の予定の立て方から、情報の集め方、個人旅行のススメ、パッキングの仕方、旅の持ちもの、旅先での洋服、お土産の選び方、実際の旅の話まで、旅をもっと楽しむためのヒントを紹介

 →このほかに「柳沢小実」の本があるか調べてみる


「ヘミングウェイのパリ・ガイド」

著者: 今村楯夫、小野規
出版社: 小学館
サイズ: 21×15cm
発行年: 1998年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ヘミングウェイが愛したパリ。その足跡、匂いを、ゆかりの地にめぐったパリガイド。パリ時代のヘミングウェイを、テーマ別に当時の写真とともに掘り下げ、ホテル・リッツとのエピソードなどを紹介。加えて、モパルナス、カルチェ、ラタン、サンジェルマン・デ・プレ、セ-ヌなどの詳細な地図と写真を掲載「ヘミングウェイがいたパリ(モンパナス、カルチェ・ラタンサンジェルマン・デ・プレ、セーヌのほとり)」「釣りとホテル・リッツと文学と(遠きミシガンの日々、ホテル・リッツとヘミングウェイ、セーヌの釣具屋‥‥など)」「ヘミングウェイのパリ生活(パリでの仕事、パリの楽しみ、パリで触れた芸術‥‥など)」「『日はまた昇る』を歩く(馬車に揺られて、ネイ将軍の像、クリヨンからセレクトへ‥‥など)」「古くて新しいパリ(自然科学の大スペクタクル、パリにいながら世界を旅する、パリのアメリカ人のオアシス‥‥など)」‥‥など


「イギリスの庭が好きです―コテージ・ガーデン礼讃」

著者: 岩野礼子
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1997年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
イギリスの最もイギリス的な庭、それがコテージ・ガーデン。草花や果樹、ハーブ、野菜、庭にすむ小動物や園芸道具…。簡素で自然な生活の愉しみを、毎日の庭仕事に役に立つ話題とともにつづったエッセイ

 →このほかに「岩野礼子」の本があるか調べてみる


「「客船史」を散歩する」

著者: 柳原良平
出版社: 出版協同社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「アンクルトリス」の産みの親であり、船に関する本も多く出している著者が、客船との出会いから、世界の三大客船からクルーズ船、小型客船まで、さまざまな客船について語る。

 →このほかに「柳原良平」の本があるか調べてみる

【目次より】
「史上の五大客船」「回想のわが国豪華客船」「ブロローグ 客船との出合い」「20世紀の貴重品 氷川丸」「なつかしのラーリン」「戦後太平洋の女王 ブレジデント・ウィルソン」「大西洋の女王 QE2」「カリブ海のクルーズ客船群」「瀬戸内の女王 別府航路の船たち」「世界の三大客船」「日本の客船は研修船仕立て」「ソ連の客船大賑わい」「28隻の小型客船たちの歴史」「近海航路の客船たちの思い出」「西欧文化を伝えた欧州航路の客船たち」‥‥など


「新廃線紀行」

著者: 嵐山光三郎
出版社: 光文社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「北海道・ちほく鉄道から鹿児島・南薩鉄道まで、全国津々浦々の朽ち枕木・錆びレール・壊れ踏切・残り橋桁・虚ろ駅舎・消え路線をもとめて東奔西走、右往左往。地元B級メシに名湯秘湯、珍景絶景も折々にからめ、不良オヤジの本領を存分に発揮した痛快紀行。平成廃線から戦前廃線まで全国26路線を550点の写真・イラストとともに紹介する」

 →このほかに「嵐山光三郎」の本があるか調べてみる


「今日も食べたいごはん」

著者: 飯島奈美
出版社: ぴあ
サイズ: 24×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
食材も工程もシンプルを基本とし、毎日の食事がちょっと楽しく、おいしくなるレシピ集。

 →このほかに「飯島奈美」の本があるか調べてみる

【目次より】
「冬においしい大根 丸ごと使い切り」「みんながあつまるときの料理」「定番料理を和風にアレンジする」「昔懐かしい喫茶店メニュー」「春を味わう」「お祝いの料理」「野菜がたくさん食べられるレシピ」「お弁当のおかず」「お父さんが活躍する料理」「ほっとする京風おばんざいを味わう」「デザート」‥‥など


「こんがり偏愛レシピ―焼き目がごちそう!香ばしさが調味料!!」

著者: 市瀬悦子
出版社: グラフィック社
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2019年初版
価格: 800円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
こんがりが生むおいしさの秘密は「香りと風味」。餃子、チキンソテー、ハッシュブラウンに、焼きおにぎり‥‥などフライパンでカリッとした食感に焼き上げるこんがりさせるコツを紹介

 →このほかに「市瀬悦子」の本があるか調べてみる


「餃子のスゝメ」

著者: パラダイス山元
出版社: マガジンハウス
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
荻窪の「蔓餃苑」苑主が冷凍餃子工場へ大潜入、深夜のファミレス餃子、本場中国の餃子職人、秘伝のタレづくりさらに「蔓餃苑」のレシピなど餃子のあれこれ、楽しみ方を紹介

 →このほかに「パラダイス山元」の本があるか調べてみる


「つくりおきスープ―まとめて作って温めるだけ」

著者: 市瀬悦子
出版社: 家の光協会
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
冷凍保存できる野菜スープの素、アレンジを楽しむスープストック、風邪のひきはじめや胃が疲れているときなどに体をととのえるスープ‥‥。食べたい時にすぐに作れる「つくりおきスープ」を紹介

 →このほかに「市瀬悦子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「牛乳や水でのばすだけ」「冷凍保存できる」「野菜スープの素」「一度につくってアレンジを楽しむ」「スープストック」「つくりおきで安心」「症状別 体をととのえるスープ」「風邪のひきはじめの滋養スープ」「気をつけたいときのスタミナスープ」‥‥など


「スープの教科書―新しいうまみの引き出し方」

著者: 渡辺有子
出版社: 家の光協会
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「スープの素を使わない。時間をかけてスープストックを作る必要もなし。簡単なのにおいしい。スープレシピの新・定番。」(紹介文より)

 →このほかに「渡辺有子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「じゃがいもとキャベツのスープ」「ミネストローネ」「はまぐりとグリンピースのスープ」「クラムチャウダー」「トマトの冷たいスープ」「鶏肉とズッキーニのスープ」「根菜とそば米のスープ」「ソーセージとレンズ豆の煮込みスープ」「白菜のくったりスープ」「オニオンチーズスープ」‥‥など


「絵本・猫の国からの挨拶」

著者: 上野瞭
出版社: すばる書房
サイズ: 21×18cm(ソフトカバー)
発行年: 1978初版
価格: 1500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「ひげよさらば」や「砂の上のロビンソン」の作者として知られる児童文学作家の上野瞭が編集を担当した猫満載の本。赤塚不二夫、安野光雅、今江祥智、植野甚一、宇野亜喜良、荻昌弘、長田弘、小野耕世、熊井明子、佐々木マキ、佐野洋子、篠原勝之、長新太、矢川澄子、柳瀬尚紀、山藤章二、四谷シモンといった猫好きの画家、作家、詩人、イラストレーター、デザイナーたちによる猫についてのエッセイや詩、イラストを収録

 →このほかに「上野瞭」の本があるか調べてみる


「乱歩と東京―1920都市の貌」

著者: 松山巌
出版社: PARCO出版
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1984年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「大都市を成立させた上京者たちの稀薄な人間関係が『D坂の殺人事件』を生み出し、単身者の住まう下宿館の出現が『屋根裏の散歩者』の密やかな猟奇的悦楽を可能にした。1920年代の東京で、都市文学として胚胎した探偵小説が、鮮やかに花開くさまを精緻に説き明かす力作評論。気鋭の探偵作家が都市空間に紡いだ夢想とは?出色の乱歩論、異色の都市論。」(紹介文より)

 →このほかに「松山巌」の本があるか調べてみる


「京暮し」

著者: 大村しげ
出版社: 暮しの手帖
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
初春の寒もち、だいだい湯・・・・、春のばらずし、あまざけ・・・・、初夏のあさがお、梅のシロップ・・・・、夏のそうめん、おなすのまる煮き・・・・、秋のだいこおろし、長火鉢・・・・、冬のかつお箱、雪花・・・・京都に育った京おんなの暮らしや味覚を京のことばで描いた随筆集。1987年に刊行された本の新装版

 →このほかに「大村しげ」の本があるか調べてみる


「街を変える小さな店―京都のはしっこ、個人店に学ぶこれからの商いのかたち。」

著者: 堀部篤史
出版社: 京阪神Lマガジン
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
今の時代に、個人の小さな店が生き残るために必要なことは何か。京都の書店「恵文社一乗寺店」の店主が、京都の街で愛されるさまざまな個店を訪ねて、小さなお店の魅力と街との関わりについて考える

 →このほかに「堀部篤史」の本があるか調べてみる


「マイ・ラスト・ソング」

著者: 久世光彦
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1995年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
死ぬ間際にたった一曲聴けるとしたら何を選ぶか。幌馬車の唄、蘇州夜曲、讃美歌312番、何日君再来、港の見える丘、時の過ぎゆくままに、ハイケンスのセレナーデ‥‥懐しい名曲の数々とその思い出、懐かしい人の追憶などをつづったエッセイ集。

 →「久世光彦」の本があるか調べてみる


  • >>食べものの解説・紹介
  • >>食べものについての随筆
  • >>珈琲、紅茶、お茶などについての本
  • >>お酒についての本
  • >>お菓子・ケーキ
  • >>パン
  • >>お店や料理人、店主の本
  • >>さまざまな地域の食べもの紹介
  • >>調理器具や食器の本
  • >>レシピ(全般)
  • >>レシピ(日本料理)
  • >>レシピ(西洋料理)
  • >>レシピ(アジアの料理)
  • >>レシピ(お弁当)
  • >>レシピ(酒の肴、おつまみ)
  • >>レシピ(お菓子、パン)
  • >>暮らしの本
  • >>家・インテリア・エクステリア
  • >>建築・建物など
  • >>雑貨の本
  • >>洋服・きもの・裁縫・手芸
  • >>ハンドメイド
  • >>音楽・映画の本
  • >>趣味の本
  • >>陶芸・工芸・骨董
  • >>本についての本
  • >>デザイン、写真集、画集など
  • >>絵本・児童書など
  • >>日本
  • >>アジア
  • >>アメリカ、カナダ
  • >>中南米、カリブ
  • >>ヨーロッパ
  • >>オセアニア
  • >>中東、アフリカ
  • >>そのほか
  • >>日本の小説・随筆(ア行)
  • >>日本の小説・随筆(カ行)
  • >>日本の小説・随筆(サ行)
  • >>日本の小説・随筆(タ行)
  • >>日本の小説・随筆(ナ行)
  • >>日本の小説・随筆(ハ行)
  • >>日本の小説・随筆(マ行)
  • >>日本の小説・随筆(ヤ行)
  • >>日本の小説・随筆(ワ行)
  • >>アンソロジー
  • >>英米文学(ア行)
  • >>英米文学(カ行)
  • >>英米文学(サ行)
  • >>英米文学(タ行)
  • >>英米文学(ナ行)
  • >>英米文学(ハ行)
  • >>英米文学(マ行)
  • >>英米文学(ラ行)
  • >>英米文学(アンソロジー)
  • >>フランス文学
  • >>ドイツ文学
  • >>イタリア文学
  • >>そのほかのヨーロッパ文学
  • >>ラテンアメリカ文学
  • ▲ページトップに戻る