カヌー犬ブックス


新着本 (全60件)

「マニュファクチャーズ」

著者: 岡尾美代子
出版社: アスペクト
サイズ: 21.5×17.5cm
発行年: 2005年初版
価格: 1000円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
著者がふだん使っている日用品や家具たちとのとの出会いや日々の思いを、写真とエッセイで紹介。

→このほかに「岡尾美代子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「パラティッシのお皿」「ダンスクのローストパン」「オール・クラッドのミルクパン」「キルタとティーマ」「AMCOのキッチンツール」「イギリスのパイ皿」「ユニセフのお人形」「クマのぬいぐるみ」「ハウスホールドグッズ、その1」「緑のネットバッグ」「赤い健康サンダル」「エナメルのバケツ」「ブラウンの目覚まし時計」‥‥など


「ひみつのブルボンキーホルダー」

著者: 森井ユカ
出版社: 技術評論社
サイズ: 16×16cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 1500円 [Sold Out]
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
60年代のフランスで、企業の広告として配られていたキーホルダーでブルボン社が作っていたキーホルダーを紹介。美しい配色、凝りに凝った造形そして中身が動くものなどそのクオリティ高さから世界中にコレクターがいるとのことです。

 →このほかに「森井ユカ」の本があるか調べてみる


「一生ものの台所道具」

著者: 平松洋子
出版社: 新潮社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
まな板・包丁・鍋といった基本道具から、ちょっとした工夫で料理の腕をグンと上げるアイディア道具まで、素材や使い方、手入れ法などを紹介

→このほかに「平松洋子」の本があるか調べてみる


「大橋歩の生活術」

著者: 大橋歩
出版社: マガジンハウス
サイズ: 26×21cm
発行年: 2001年初版
価格: 600円
状態: B-/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
いつもの朝食、お弁当、幸せなソファ、くらしの傍らにあるアート・・・・。大橋歩のセンス溢れる「食」と「生活」を凝縮した1冊。

→このほかに「大橋歩」の本があるか調べてみる
【目次より】
「朝はいつも同じもの」「昼はたいがいお弁当」「おやつが楽しみ」「普通の調味料」「来客のもてなし」「洋食でもてなす」「おいしい食器」「私の仕事場」「犬を飼う」「拾ったうさぎ」「対談:高橋みどり×大橋歩」・・・・など


「レストラン・バー&カフェ・グラフィックス1000」

著者: ルーク・ヘリオット編
出版社: グラフィック社
サイズ: 23×23cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 1200円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
レストランやバーの看板、家具、販促物、粗品、メニューなどの優秀なグラフィックを世界中から集めたデザイン集


「電卓のデザイン」

著者: 大崎眞一郎
出版社: 太田出版
サイズ: 17×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 1000円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
世界最初の電卓から超モダン電卓まで。計算するだけじゃ、ないんだね。とびきりポップでキュートなデンタク・コレクションを電卓博物館館長の著者が紹介


「使うハーフサイズカメラ」

著者: 飯田鉄
出版社: 双葉社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 1000円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
ペン、デミ、オートハーフなど、個性的なデザインで普通のカメラの倍撮れる!そんなハーフサイズカメラの魅力を伝え、ハーフの名機を完全解説。「ハーフサイズカメラの歴史」「ハーフサイズカメラ操作マニュアル」「オリンパスペンFマウントレンズの魅力」「ハーフサイズカメラマニアック」「ハーフサイズカメラ撮影術」‥‥など


「手づくりカメラハンドブック」

著者:
出版社: 朝日ソノラマ
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
カメラを自分で作るということはm自分の使用目的にぴったりのカメラを駆使できるということである。とはいうもののどうやって作ってよいかわからない人のために、工作の方法、材料の選択、各種カメラの機能別の解説などを具体的に解説する


「近代日本の産業デザイン思想」

著者: 柏木博
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「近代日本のデザイナーたちは、どのような思想のもとに、いかなるものを作り出そうとしてきたのか。それらのものの歴史を辿ることは、私たち自身の生活史を見ることにほかならない。歯ブラシから台所用品、テレビ、タンス、住居にいたるまで、明治以後のデザイン実践のながれをあとづけしつつ、現代の産業デザインを支える意識構造を明らかにする書下ろし評論」(カバー裏紹介文より)

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「wasteland guide」

著者: 後藤繁雄
出版社: アートビートパブリッシャーズ
サイズ: 14.5×14.5cm
発行年: 2002年初版
価格: 1500円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
(写真タイトル)リトアニアの夏は短い/大磯のからっぽのプール/イングリッシュ・ガーデンの林檎/イギリス、ノーフォークの船つき場/クリストファー・ロイドの庭/大阪、graf cafeの花/キューバ、リビエラホテルの夜/山手線の駅からの景色を撮ってまわる/リトアニア、虐殺のモニュメントのマリア/ニューヨーク、トニックの夜 ほか

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「おうちに帰って、ごはんにしよう。」

著者: 行正り香
出版社: 文化出版局
サイズ: 23×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
来客用ではなく、週末でもない普段のごはんは、毎日のことだからとても大切。そんな毎日のごはんのメニューを、焼き魚メニュー、ゆで物メニュー、オーブン料理メニューなど10種類のメニューを、メイン料理・つけ合わせ・汁物などの組み合わせのほか、よく合うアルコールや音楽なども合わせて紹介

→このほかに「行正り香」の本があるか調べてみる
【目次より】
「焼き魚メニュー」「煮魚メニュー」「煮物メニュー」「揚げ物メニュー」「オムレツメニュー」「パスタメニュー」「ゆで物メニュー」「蒸焼きメニュー」「スープメニュー」「オーブン料理メニュー」‥‥ほか


「飛田和緒のかぞくごはん その後」

著者: 飛田和緒
出版社: 小学館
サイズ: 24×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 700円
状態: A+
▼ 本の紹介 ▼
「子どもが喜ぶ野菜料理や幼児のお弁当も収録。好評の『飛田和緒のかぞくごはん』の続編。飛田さんの長女・花之子ちゃんが2歳になってからの飛田家のごはんを1年追いかけました。子どもが喜ぶ野菜料理、手で食べる子のお弁当など、子育て家族のためのレシピ集。」(帯より)

→このほかに「飛田和緒」の本があるか調べてみる
【目次より】
「親と子の毎日のごはん」「手で食べる子のお弁当」「子どもが喜ぶ野菜料理」「保存食のおやつ」「子どもとともに、もてなしごはん」「家族がひとり増えて」‥‥など


「夏とごはん―元気なときもバテたときも」

著者: 渡辺有子
出版社: 筑摩書房
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 600円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「食欲のない時、身体が怠くてつらい時、逆に元気モリモリな時と、夏には他の季節より体調に大きく差が出る。なにが食べたいか、どんなものなら食べられるか、作って食べたい、作ってあげたい、60のレシピ。」(紹介文より)

→このほかに「渡辺有子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「暑さでバテたとき(トマトと梅のスープ」「冬瓜と梅干しの冷やし煮」「ゴーヤーととうもろこしのフリット‥‥など)」「食欲がないとき(すだち冷やし麺」「トマトそうめん」「絹ごし豆乳スープ‥‥など)」「スタミナをつける(黒米入りハンバーグ」「トマトカレー」「チリポテト‥‥など)」「残暑をのりきる(焼きなすのピュレ」「かぶといちじくのサラダ」「きのこの焼きサラダ‥‥など)」‥‥ほか


「田園の食卓―アリスファームのレシピから」

著者: 宇土巻子
出版社: 山と渓谷社
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 1995年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「有機栽培による農業をはじめ牧畜、食品加工、染織、ニット、家具づくり、建築まで手がけている元気な集団アリスファーム。その主宰者である宇土巻子と藤門弘の両氏が、ペンとカメラを持って自ら四季折々の暮らしぶりをまとめたフォトエッセイ+ハウツウ・ブック。特に衣食住の中でも食にスポットを当て、料理テキストにとどまらず、食材となる農作物を自分たちで栽培するための土作り、ハーブやサラダガーデンの手入れの仕方、ベリーや大豆でおいしいジャム、味噌の作り方などを披露。また牛や豚、鶏、ミツバチを飼育し、バター、チーズ、ハム、ソーセージの加工など、手作りに徹したアリスファーム流のノウハウを伝える」(紹介文より)

→このほかに「宇土巻子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「種まきから収穫まで」「キッチンガーデン」「ハーブガーデン」「フルーツとベリーのガーデン」「農場の動物たち」「カントリーダイアリー」‥‥ほか


「とびっきりの、どんぶり」

著者: 小林ケンタロウ
出版社: 文化出版局
サイズ: 18×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年12刷
価格: 500円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
肉も野菜もたっぷりのボリューム丼から小どんぶり、基本の丼ものまで52点のどんぶりものと付合せの小鉢と汁のレシピを紹介。

 →このほかに「ケンタロウ」の本があるか調べてみる
【目次より】
「とっておきのどんぶり」「ボリュームどんぶり」「いつでも人気の基本どんぶり」「魚がうまいどんぶり」「あっと言う間のどんぶり」「野菜たっぷりどんぶり」「小どんぶり」「どんぶりのお友だち」‥‥ほか


「柱時計」

著者: 萩原葉子
出版社: 青娥書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年初版
価格: 1000円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
「限りない愛を愛をささげる父・朔太郎のおもかげを心に秘めて一人生きる著者が、生活の周辺に拾った微笑ましい随筆集」(帯より)装幀:山高登

→このほかに「萩原葉子」の本があるか調べてみる


「あやめ随筆」

著者: 室生朝子
出版社: 五月書房
サイズ: 単行本
発行年: 1959年初版
価格: 1300円
状態: B-/記名あり
▼ 本の紹介 ▼
父である室生犀星について、また「杏っ子」、愛犬、愛猫についてつづった随筆を収録。装幀:武者小路実篤

→このほかに「室生朝子」の本があるか調べてみる


「沢がに」

著者: 尾崎一雄
出版社: 皆美社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1970年初版
価格: 1000円
状態: B-/函シミあり
▼ 本の紹介 ▼
曽我での日々の暮らしの様子や昔の思い出話、友人についてなどについてつづった作品集

→このほかに「尾崎一雄」の本があるか調べてみる


「猫のいる日々」

著者: 大佛次郎
出版社: 六興出版
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1989年7刷
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
大佛次郎は、家に20匹に近い家猫、外猫、居候猫が住みついていたというほどの猫好きで、猫を題材にした随筆も数多く書いている。それらの随筆と猫にまつわる短編小説、童話をまとめた本

→このほかに「大佛次郎」の本があるか調べてみる


「まぼろしの記」

著者: 尾崎一雄
出版社: 講談社
サイズ: 単行本
発行年: 1962年初版
価格: 1000円
状態: B-/函ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
父祖の地小田原下曽我で、病を克服し、自然と交流する日々を描き、野間文芸賞を受賞した「まぼろしの記」のほか、「夢蝶」の2篇の中篇を収録

→このほかに「尾崎一雄」の本があるか調べてみる


「堀井和子の気ままな気ままなおかしの本」

著者: 堀井和子
出版社: 白馬出版
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 1991年6刷
価格: 1000円 [Sold Out]
状態: B/プラスチックカバーなし、本体はきれいです
▼ 本の紹介 ▼
「デザート・タイムのとっても簡単なレシピ・ノート」ベリー類の鮮やかな色をポイントにした焼き色の美しい、食べる人、作る人の好みや性格に合ったシンプルなおかしのレシピ集。バナナのケーキ、ガトー・ショコラ、タルト・タタン風、ドイツ風アップルケーキ、ブルーベリーの冷たいチーズケーキ、洋なしのクラムケーキ・・・・など

→このほかに「堀井和子」の本があるか調べてみる


「バットでできるお菓子とパン」

著者: 有元葉子、山本真理
出版社: 文化出版局
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
オーブンでの焼き菓子から、ゼリー、寒天などの冷やしかためるお菓子、またパンやフォカッチャ、パイなどをバットを型として使って気軽に作れるレシピを紹介。「あんずのクロスタータ」「しょっぱいクッキー」「焼きりんご」「コーヒーのグラニテ」「桃とネクタリンのクリームシャーベット」「ヨーグルトムース」「パイ、フォカッチャ、パン(ごまパイ」「きのこパイ」「イタリア風蒸しパン」‥‥ほか


「材料7つで作るおやつの本」

著者: 福田淳子
出版社: マイナビ
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 800円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
クッキーやケーキ、スコーン、タルト、プリン、パンケーキ‥‥など、家にいつもある7つの材料―薄力粉、砂糖、塩、卵、牛乳、油、ベーキングパウダーを使ったお菓子のレシピを紹介。
【目次より】
「焦がしバターのかんたんクッキー」「絞り出しクッキー」「しっとりクッキー」「カリカリクッキー」「焼きメレンゲ」「型抜きクッキー」「定番パウンドケーキ」「マフィン プレーンとキャラメル」「なつかしマドレーヌ プレーンと焦がしバター」「シンプル蒸しパン」「材料5つで作る素朴なカスタードクリーム」「材料3つで作るなつかしバタークリーム」「シュークリーム」「ロールケーキ カスタードとカラメルバター」「スコーン ソフトとハード」「パンケーキ」「ホットケーキ」「カスタードプリン」「ミルクシャーベット」‥‥など


「バナナがあったらどうするの?」

著者: 松長絵菜
出版社: 女子栄養大学出版部
サイズ: 19×16cm(ハードカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「バナナがあったら…。そこから始まる楽しい物語と、バナナを使ったお菓子のレシピの数々。バナナの三日月パンやバナナのバースデーケーキなどを、愛らしい写真とともに紹介する」

 →このほかに「松長絵菜」の本があるか調べてみる


「つくりおきでスイーツ」

著者: 飯塚有紀子
出版社: 東京地図出版
サイズ: 20×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ジャム、コンポート、ピール‥‥など四季のフルーツが楽しめるレシピを40紹介

 →このほかに「飯塚有紀子」の本があるか調べてみる
【目次より】
「いちごジャムのつくり方」「オレンジマーマレードのつくり方」「洋梨/無花果コンポートのつくり方」「洋梨コンポートのお菓子レシピ」「栗の裏ごし/ブランデー煮のつくり方」「かぼちゃペーストのつくり方」「りんごコンポートのつくり方」「りんごコンポートのお菓子レシピ」‥‥ほか


「私的読食録」

著者: 堀江敏幸、角田光代
出版社: プレジデント社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
小説、絵本、詩集、料理本など、さまざまな本で登場する「食」について、角田光代と堀江敏幸が交互につづったエッセイ集。雑誌「dancyu」での連載をまとめたもの

→このほかに「堀江敏幸」の本があるか調べてみる
→このほかに「角田光代」の本があるか調べてみる
【目次より】
「『父の詫び状』向田邦子」「『御馳走帖』内田百けん」「『最後の晩餐』開高健」「『妻恋いの宿』青山光二」「『火宅の人』檀一雄」「『はしれ!ショウガパンうさぎ』ランダル・ジャレル」「『温かなお皿』江國香織」「『寺田寅彦随筆集 第四巻』寺田寅彦」「『カモイクッキング』鴨居羊子」「『わが町』ソーントン・ワイルダー大地の元気を丸ごと食卓にのせて味わえる」‥‥など


「ほろよい味の旅」

著者: 田中小実昌
出版社: 毎日新聞社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1988年初版
価格: 1000円 [Sold Out]
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
新宿や浅草などの近いところから故郷の広島、北海道、名古屋、鹿児島などの日本各地、そしてサンディエゴやダブリンまで、さまざまな場所での飲み歩き記。一応3部に分かれており「味な話」では、各地のおいしい食べ物が取り上げられており、「酔虎伝」ではビール、ワインを中心とした話と旅先で飲んだお酒のこと、3部の「ほろ酔い旅日記」は、旅の話を中心につづられている。

→このほかに「田中小実昌」の本があるか調べてみる


「名残の東京」

著者: 片岡義男
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
日々、姿かたちを変え続ける東京。すなわち日々、失われていく見慣れた風景をとらえた写真集

→このほかに「片岡義男」の本があるか調べてみる


「彼とぼくと彼女たち」

著者: 片岡義男
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1984年6刷
価格: 1500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
エッセイとショートストーリーが交ざっているのだけれど、エッセイのほうもどこかフィクションの部分があるような気がしてその境界線はあいまいという不思議な雰囲気を持っている本

→このほかに「片岡義男」の本があるか調べてみる


「翻訳からの回路」

著者: 柳瀬尚紀
出版社: 白揚社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1984年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「翻訳家の酒と猫の日々を綴るエッセイ集第2弾。デュシャン,ジョイス,ボルヘス,寺山修司,セロニアス・モンク等々,さまざまな分野を論じ,翻訳の現場を垣間見させる。外国文学に興味のある人,翻訳家志望の人必読のハイセンスな文笑読本。」(紹介文より)


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