カヌー犬ブックス


新着本 (全60件)

「京都で考えた」

著者: 吉田篤弘
出版社: ミシマ社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「この街で考えたことを、これまでに何冊かの本に書いてきた。ただ、それらのほとんどは小説だったので、物語のどの部分が京都で考えたことであるかは判らない。いまこうして書き始めたこの本は小説ではなく、京都で考えたことをありのままに書こうという本である」(本文より)

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「並木印象」

著者: 石田千
出版社: 平凡社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「帰りそびれた春の夜、戻らない夏の時間、校庭で膝を抱えていた秋‥‥思い出の背景にはいつも並木がいてくれた。さくら、けやき、いちょう……季節ごとに想起する20篇の物語」(帯より)
【目次より】
「さくら」「けやき」「すずかけ」「いちょう」「まつ」「とち」「ふう」「やなぎ」「ヒマラヤスギ」「メタセコイア」「こぶし」「はなみずき」「とねりこ」「白樺」「フェニックス」「えんじゅ」「さるすべり」「しいのき」「きんもくせい」「くすのき」‥‥など

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「ボタンとリボン」

著者: 永井宏
出版社: 六曜社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「見つめてきたものを言葉に変える。雑貨、カフェ、インテリア、料理、お菓子、手作り、庭、菜園、本、音楽、服、恋、どれだけ好きになってきたものがあったのだろう。海辺の小さな町に集められ、発信された、詩や散文、そして、自分の中にあるアートを探し始めてみようと語り出した本。」(紹介文より)


「ハイスクール1968」

著者: 四方田犬彦
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「相次ぐ大学封鎖に揺れる1968年の東京。高まる反体制運動の機運のなか、時を同じくして到来した若者文化の波は、進学校の雄「教駒」に進んだ15歳の少年を瞬時に捉えた。ビートルズ、ゴダール、吉本隆明など、あらゆる価値観を熱狂と混沌に導く新しい表現者たちに、感じやすい心は何を見たのか。同時代の文化状況を仔細に再現・検討し、自ら身を投じた文化的洗礼の意味を問う批評的自伝!」(紹介文より)


「ぎおんごぎたいごじしょ」

著者: 牧田智之
出版社: ピエブックス
サイズ: 20×14cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「言葉による説明だけでは伝わりにくい、擬態語擬音語の意味や微妙なニュアンスを、大胆かつ、ユニークなアイデアでまとめた、見ているだけで幸せな気分になる辞書。若くして多くの受賞歴を持つ森本千絵によるアート・ディレクション」(紹介文より)


「一皿の料理」

著者: 常原久彌
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 27×20cm
発行年: 1974年初版
価格: 1800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
一皿の料理を、どうすればおいしく作れるかについて、暮しの手帖に足かけ5年連載したものの単行本化した本。「ポークステーキ」「シュークルート」「若どりのバタいため」「舌びらめのブドー酒むし」「ロシヤふうカツレツ」「イタリアンサラダ」「ロールド・ビーフ」・・・・など。別冊「作り方のまとめ」付き

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「家で食べるごはんが一番 アルネのかんたん料理2」

著者: 大橋歩
出版社: サンクチュアリパプリッシング
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
いつもの食材でちょちょっとつくれるレシピからその応用料理、新しいのも加えたもの。アルネ20号から30号までを中心に、11号のお弁当のこと、そして新たに約26のつくり方を追加。
【目次より】
「ごはんがあれば(ひつまぶし/炒めめし‥‥など)」「たまごとツナ缶とたらこにたよる(朝に限らずゆでたまご/玉ねぎと卵の炒めもの‥‥など)」「アンチョビと塩ケッパーも出番(蒸し野菜をアンチョビオイルで食べる/キャベツのアンチョビペースト炒め‥‥など)」「野菜さまさま(キャベツサラダ(コールスロー)/ほうれん草の炒めもの‥‥など)」「ちょっとだけお魚(いわしのチーズ衣揚げ/いわしにほうれん草をはさんで焼く‥‥など)」‥‥など

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「こどもといっしょに食パン料理の本」

著者: ユキウィルソン
出版社: ピエブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
トーストいろいろ、食パンで晩御飯、サンドイッチのお弁当‥‥など、パン界でいちばん身近で気軽、いつもそばにいる食パンを使ったレシピ45品を紹介。「塗るだけで、そのままおいしく」「トーストいろいろ」「サンドイッチのおべんとう」「食パンで晩ごはん」「フレンチトーストのお話」「パンの耳は、どうしてパンの耳っていうの?」‥‥など


「かえる食堂のお弁当」

著者: 松本朱希子
出版社: 筑摩書房
サイズ: 21×15cm
発行年: 2009年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
広島の実家から届く野菜や果物を使って、旬の素材に寄り添った料理を提案するかえる食堂が毎日のお弁当から特別な日のお弁当までを紹介。「日々のお弁当(日の丸弁当/のり弁当‥‥など)/おむすびいろいろ/そのときどきで‥‥(腹持ちのよいお弁当/軽めのお昼弁当‥‥など)」「かえる食堂の作りおき」「誰かのために(久しぶりに会う祖父母へのお弁当/誕生日のお弁当‥‥など)」「ひき肉のくふう」「卵のくふう」「季節のお弁当(ひな祭り弁当/お花見弁当‥‥など)」「甘いものの楽しみ」「いろんなある日」‥‥など

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「食堂かたつむりの料理」

著者: 小川糸、オグカズデザイン
出版社: ポプラ社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「食堂かたつむり」に登場したメニューの数々を、映画「食堂かたつむり」でも料理を担当した話題のユニット、オカズデザインが実際に作成したレシピ集
【目次より】
「おばあちゃんのぬか床」「エルメスのためのパン」「熊さんのためのざくろカレー」「お妾さんのためのサムゲタン」「桃ちゃんのためのジュテームスープ」「おじいさんのための洋なしのサンドウィッチ」「おじいさんのためのお子様ランチ」「ネオコンのためのお茶漬け」「ウサギのためのビスケット」「披露宴のためのハムとテリーヌ」「とっておきのホットチョコレート」‥‥など


「パリからの手紙―ヨーロッパスケッチドキュメント」

著者: 堀内誠一
出版社: 日本エディタースクール出版部
サイズ: 30×19cm(ハードカバー)
発行年: 1992年2刷
価格: 2000円
状態: B/カバーイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
「岸田衿子、渋沢竜彦、石井桃子、谷川俊太郎‥‥さまざまな人に送ったパリからの手紙。そこにはヨーロッパの自然・美術・人々の暮らしがあふれている。カラースケッチとエスプリに満ちた文章による書簡集」

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「クレイジー・キッズ・フード!―ヴィンテージ・フード・グラフィックス」

著者: スティーヴ・ローダン ダン・グッドセル
出版社: タッシェン・ジャパン
サイズ: 20×14cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年
価格: 600円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
非常に短い期間に限定して、食品店の棚に現れ、売られ、食べられ、包装用として捨てられるように作られた子供食品のキャラクター製品。アメリカで30年代から70年代までに生産されたそれらの包装のサンプリング集


「モダン・デザインの父 ウィリアム・モリス」

著者: 編集監修:内山武夫
出版社: NHK大阪放送局
サイズ: 30×23cm(ソフトカバー)
発行年: 1997年
価格: 2000円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
1997年に京都国立近代美術館や東京国立近代美術館で行われた展覧会の図録。「モリス商会」の設立、“アーツ・アンド・クラフツ”の推進や社会運動など、多彩な活動を繰り広げ、20世紀のモダン・デザインに大きな影響を与えたその生涯と思想、作品を紹介するもの。室内装飾、テキスタイル、家具、書物等の図版約200点と論文を収録。


「Post stamps ポスト・スタンプ 郵便が変わり始めた。切手のデザインはどう変わる。」

著者: 企画・編集:宮崎光弘
出版社: 宮崎光弘
サイズ: 30×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年
価格: 1500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
2007年に東京ミッドタウン・デザインハブで開催された企画展、「POST切手 〜 郵便が変わり始めた。切手のデザインはどう変わる。」の図録。社団法人日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)会員による今までにない斬新なデザインの切手や「こんなのあったらいいな〜」とと思うデザインセンス溢れる切手を紹介しています。


「セキユリヲのデザイン―サルビアの活動記録とグラフィックワーク」

著者: セキユリヲ
出版社: ピエブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
パターンワークからスタートし、洋服やインテリア雑貨、そして化粧品のパッケージまで広がった「サルビア」ブランドの全作品とパターン、そして書籍の装丁や雑誌のディレクション、CDジャケットなど、グラフィックデザイナーとしての仕事をまとめた作品集

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「競売ナンバー49の叫び」

著者: トマス・ピンチョン(訳:志村正雄)
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本
発行年: 1992年 初版
価格: 1200円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
1966年に発表された「V.」に続く長編第二作目の本。ある夏の日の午後、主人公は、かつての愛人である超大富豪の遺産の代理執行人に選ばれます。そして彼女が遺産について調査をするうちに、「トリステロ」という地下組織辿り着くという話

 →このほかに「トマス・ピンチョン」の本があるか調べてみる


「ひとりぼっち」

著者: ジョン・ロウ・タウンゼンド(訳:神宮輝夫)
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本
発行年: 1988年初版
価格: 600円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「少年ダンは11歳。やせっぽちで茶色い瞳、頭にはハンチング。坂と運河の町シティ・ヒルを、今日もうっとりした目で歩いている。彼はいつも夢見ていた―ハンサムなパパ、すてきなママ、かわいい妹、これがぼくの家族―。しかしある日、ダンは思いもかけないことを耳にした。「ぼくの今のパパは本当のパパじゃない!」1920年代のイギリスを舞台に、家族を求めてたった一人で生きる少年の心の成長を力づよく描く、もう一つの「ジャングル街ストーリー」(紹介文より)


「ニューヨーカー・ノンフィクション」

著者: A.J.リーブリング、E.J.カーンJr、R.クラウス ほか(編・訳:常盤新平)
出版社: 新書館
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1982年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
雑誌「ニューヨーカー」に40年代から60年代にかけて掲載されたノンフィクションから、常盤新平が選りすぐりの作品を選出。「詩人と教師」(A・J・リーブリング)、「デリカテッセンの吟遊詩人」(F.ハンバーガー)、「マックソーリーの素敵な居酒屋」(J.ミッチェル)、「サヴォイ・ホテルの一夜」(M.パンター=ダウンズ)ほか収録


「至福の味」

著者: ミュリエル・バルベリ(訳:高橋利絵子)
出版社: 早川書房
サイズ: 単行本
発行年: 2001年初版
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
高名な料理評論家である主人公が、臨終の床で、最後に味わいたいくて、でも、どうしても思い出せない「あの味」を求め、高級フレンチから、祖母の手料理、祖父の作る野趣に富んだ魚料理など、家庭の思い出につながる食べ物、はたまた米国の大衆食堂で朝食に食べたボリュームたっぷりのトーストまで、過去のさまざまな記憶を探っていく


「ぼくのハシントおじさん」

著者: アンドラス・ラスロ(訳:井上勇)
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本
発行年: 1977年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ぼくのおじさん、ハシントは昔、闘牛士で大スターだったのだけれど、今では飲んだくれで、モク拾いをしている。そんなハシントおじさんに、素敵な“大仕事”と依頼した一通の手紙が届く。そしてわんぱく少年のぼくとコウモリ傘片手のハシントおじさんの大奮闘の一日が始まる!


「生地がおいしいパンケーキ」

著者: 桑原奈津子
出版社: 家の光協会
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2014年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
甘さをおさえた「しっとり」タイプと軽い食感に仕上げた「ふかふか」タイプ。どちらも楽しめるパンケーキのレシピ集。トマトやりんごなどを混ぜ込んだバリエーション豊かな生地のほか、トッピングのソースも紹介。

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「本気でおやつ―手作りでおいしく、手作りで安心。でもかんたん。」

著者: たなかれいこ
出版社: 文化出版局
サイズ: 23×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
手作りでおいしく、手作りで安心、でもかんたんなおいしい、そして素材にこだわったからだにやさしいおやつのレシピを紹介。
【目次より】
「黒ごまの粋」「セサミぼうず」「そば粉のシフォンケーキ黒みつがけ」「そば粉チップ」「冷しぜんざい」「黒米の汁粉風」「黒豆のぜんざい」「上新粉の草だんごメープルシロップがけ」「豆乳クラッカー」「プチシュー」‥‥など

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「おうちでのーんびりたのしむ『自家製酵母パン』の本」

著者: 佐原文枝
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 21×22cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
レーズン、砂糖、水、ヨーグルト――この4つさえあれば、誰でも簡単におこせる「自家製酵母」を使ったパンのレシピを紹介。「放っておく」「こねるのカンタン」そして「失敗知らず」の3つのポイントを押さえて初心者でも失敗しないおいしいパンを作ることができます。「基本のシンプルまるパン&アレンジレシピ(黒ごまパン、全粒粉のまるパン、うずまきパン、くるみパン、ミニ食パン、雑穀入りミニ食パン‥‥など)」「基本のクッペ&アレンジレシピ(黒ごまのクッペ、ガーリックバターのクッペ、ライ麦レーズンのクッペ、全粒粉のプチパン、いちじくのブール‥‥など)」「基本のバターロール&アレンジレシピ(黒糖ロール、くるみロールとレーズンロール、全粒粉ロール、ココアロール、はちみつミニ食パン、ココアとペカンナッツのミニ食パン‥‥など)」「基本ベーグル&基本のクロワッサン(黒ごまベーグル、シナモンレーズンベーグル、チョコベーグル、黒こしょうとチーズのべーグル、抹茶かのこ&コーヒーとホワイトチョコのミニベーグルボール‥‥など)」‥‥など


「オーブンのいらないパン」

著者: 祐成二葉
出版社: 文化出版局
サイズ: 21×20cm
発行年: 1997年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
オーブンを使わずに手軽にできて、オーブンではできない味や形のバリエーションが楽しめるパン作りの本。「クランペット」「パン作りの基本プロセス」「カプチーノ&ナッツベーグル」「ハーブとチーズの南仏風パン」「カスタードロール」「サーモンロール」「ギリシア風ヨーグルトブレッド」「サワーチェリーのホットビスケット」‥‥など

 →このほかに「祐成二葉」の本があるか調べてみる


「アコさんのお誕生日のお菓子とごはん―おうちで過ごそう、おうちで食べよう」

著者: 伊能勢敦子
出版社: 新星出版社
サイズ: 23×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 400円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
定番の苺のショートケーキ、お持ち帰りのお菓子など誕生日を彩るお菓子レシピ、子どもからおじいちゃん、おばあちゃんまで楽しめるごはんレシピを紹介。
【目次より】
「あこがれの定番バースデイケーキ(いちごのショートケーキ;ガトーショコラ‥‥など)」「春夏秋冬のお誕生日のお菓子とごはん(チェリーのタルト;抹茶のクローバークッキー‥‥など)」「みんなで気軽に楽しむお誕生日のお菓子(メロンのデコレーションケーキ;パフェパーティー‥‥など)」「とっておきのお誕生日ごはん(ミートローフ;マッシュポテト‥‥など)」「イベントのお菓子(ひなまつり―いちごのメレンゲ;こどもの日―いろいろな形のマドレーヌ‥‥など)」


「みその本みその料理」

著者: 辰巳浜子、辰巳芳子
出版社: 文化出版局
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
料理研究家のさきがけ、辰巳浜子が書き下ろした『みその本』を娘の芳子が編集し復刊。家庭料理の基本“みそ汁"を、実の扱い、そして辰巳芳子による新しい料理も紹介。

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「読む餃子」

著者: パラダイス山元
出版社: アスペクト
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「包んで焼いて三十有余年。スーパーの新商品を調査し、旅先では知らない店に飛び込み、自らも日夜試作を続ける。その営為とスピリットに敬意を表し、人びとは彼を餃子の王様と呼ぶ。会員制餃子店『蔓餃苑』のオーナーシェフ、パラダイス山元がありったけの愛をこめた、究極の餃子本。これを読めば餃子の全てが分かる!」


「アンソロジーおやつ」

著者:
出版社: パルコ出版
サイズ: 19×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2014年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「おやつ」にまつわる随筆を集めたアンソロジー。
【目次より】
「シュウ・ア・ラ・クレェム」(森茉莉)、「シュークリーム」(内田百けん)、「アップルパイのパイ」(森村桂)、「苺のケーキ」(木皿泉)、「小さな味」(阿川佐和子)、「幻のビスケット」(矢川澄子)、「ドーナッツ」(村上春樹)、「クリームドーナツ」(荒川洋治)、「与客点心」(辰野隆)、「甘話休題・抄」(古川緑波)‥‥など


「帰ってきた 日々ごはん1」

著者: 高山なおみ
出版社: アノニマ・スタジオ
サイズ: 17×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
人気日記エッセイシリーズが再スタート。最終巻からずっと続いていた、2008年11月〜2012年9月の日記とアルバム、『おまけレシピ』のほか、「スイセイ解説ごはん」を収載。

 →このほかに「高山なおみ」の本があるか調べてみる


「ドゥマゴ物語」

著者: アルノー・オフマルシェ(訳:中条省平)
出版社: Bunkamura
サイズ: 単行本
発行年: 1995年2刷
価格: 900円 [Sold Out]
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
“ヨーロッパの首都”パリの中心地、サンジェルマンデプレにある伝説のカフェ「ドゥマゴ」の年代記。パルザックやアポリネール、ブルトン、アルトー、サルトル、カミュ、ボーヴォワール、ボリス・ヴィアン・・・・など、このカフェに通った多くの有名人・文化人たちの素顔の記録。写真・イラスト36点を収録


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