カヌー犬ブックス


新着本 (全60件)

「亀渕昭信のロックンロール伝〜ビートルズ以前、16歳の僕はドーナッツ盤に恋をした」

著者: 亀渕昭信
出版社: ヤマハミュージックメディア
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 1500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ラジオ番組「オールナイトニッポン」の人気DJにしてニッポン放送元代表取締役社長が、自伝風に洋楽ポップス史、50〜60年代カルチャーについてつづった本 


「ビートルズ&アップルマテリアル With ブリティッシュビート二クス」

著者: 和久井光司
出版社: 音楽出版社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 1400円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
バットフィンガーから、モンティ・パイソンまで、ビートルズを中心とする人脈を網羅した、ビートルズ&アップル・レーベルのカタログ 


「MUSICAANOSSA 9×46 DISC GUIDE」

著者: MUSICAANOSSA
出版社: アスペクト
サイズ: 21×17cm(ソフトカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
池田正典、伊藤陽一郎、黒田マナブ、小西康陽、小林径、松田岳二など、46人のDJ、ライター、アーティストが、ムジカノッサ(ポルトガル語で“僕達の音楽”)をキーワードに、自分の大好きなマイブーム盤を紹介。 


「モッズ・ビート・ディスク・ガイド」

著者:
出版社: シンコーミュージック
サイズ: 26×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2000年
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
60年代のソウル、ビートバンド、ジャズから、レアグルーブ、ネオモッズ、90年代のアシッドジャズまでモッズが愛した曲をコンセプトしたディスクガイド 


「ザ・ゴールデン・カップス ワンモアタイム 写真集+映画ブックレット」

著者:
出版社: アルタミラミュージック
サイズ: 29×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
映画「ザ・ゴールデン・カップスワンモアタイム」の写真集・映画ブックレット。フォトグラフ集、ヒストリー&ディスコグラフィ、コラム、メンバーによる座談会等を収録。 


「フィッツジェラルドの午前三時」

著者: ロジェ・グルニエ(訳:中条省平)
出版社: 白水社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 1200円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
カミュにさそわれ「コンバ」紙で働いた後、ガリマール書店文芸顧問も務めたフランスの作家、ロジェ・グルニエによるフィッツジェラルドの評論。フィッツジェラルドの人生でのさまざまなエピソードが、時系列を無視して、比較的短めで簡潔につづられている。 


「ユリシーズの涙」

著者: ロジェ・グルニエ(訳:宮下志朗)
出版社: みすず書房
サイズ: 単行本
発行年: 2001年3刷
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「愛犬と過ごした日々の回想、文学の内外にいる犬たちのアネクドーツを織りなした43の断章からなるエッセー。人生を知りつくした短篇の名手による愛犬家と厭犬家のための本」(帯より) 


「荒廃」

著者: ヴィオレット・ルデュック(訳:榊原晃三)
出版社: 二見書房
サイズ: 単行本
発行年: 1968年3版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「肉欲こそ感情の本質である。ヴィオレット・ルデュックは卵巣で泣いたり、狂喜したり、ふるえたりする。このことを語らなければ、彼女は自分について何も語らないことになる。彼女は自分の欲望を通じて他者を見る。彼女の息づまる部屋、悩み苦しむ心――その絶望の奥底で、われわれは生きる情熱に触れる。まさに、実在と同じく不在の手によって描かれる情熱の幻影こそ、ルデュックの文学である」(ボーヴォワール) 


「時は老いをいそぐ」

著者: アントニオ・タブッキ(訳:和田忠彦)
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 1500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
東欧の元諜報部員、国連平和維持軍の被曝した兵士、ハンガリー動乱で対峙した二人の将軍、古びた建物を駆け抜ける不思議な風の歌‥‥など、ベルリンの壁崩壊後、黄昏ゆくヨーロッパで自らの記憶と共に生きる人々を静謐な筆致で描いた短篇集 


「天使の恥部」

著者: マヌエル・プイグ(訳:安藤哲行)
出版社: 国書刊行会
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1991年4刷
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
映画化された「蜘蛛女のキス」の著者プイグが1979年に発表した作品。20世紀初頭から未来までのメキシコを舞台に、サスペンス、SF、ロマンスとエンターテインメント的要素が盛り込まれています 


「猫は夜中に散歩する」

著者: 田中小実昌
出版社: 冬樹社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1980年初版
価格: 1200円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
前半は、戦中に徴兵されたときのことから、戦後まだストリップという名称もない時代にストリップを始めたこと、その後、バーテンやテキヤなど職を変えたころのできごとなどがつづられており、後半は自身が翻訳した小説の解説を収録している 


「新宿ゴールデン街の人たち」

著者: 田中小実昌
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1997年初版
価格: 1400円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
新宿ゴールデン街での話からアムステルダムやベルリン、シアトルに行った時の話などを収録。どこに行ってもバスに乗ってふらふらし、どこかの飲み屋に入って酔っぱらっていて、そういったことをつづっているのですが、ときおり言語機構や物語を語ってしまうことについて哲学的な思索が紛れ込んだりするところがおもしろいです 


「アメリカ短編小説興亡史」

著者: 青山南
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 700円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
イギリス人の編集長/アメリカの国技/新体制の登場/ダーティ・リアリズム/女たちの台頭/「時間」と「希望」/ベストのなかのベスト/男の目/短編を愛した女/原稿料が高い頃/短編がなかったら/多作なジョンたち/口火を切る黒人/作家の卵たち ほか 


「ミステリの原稿は夜中に徹夜で書こう」

著者: 植草甚一
出版社: 早川書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1984年3版
価格: 800円 [Sold Out]
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ニューヨークから海外ミステリを紹介した「ミステリの原稿は夜中に徹夜で書こう」、背表紙や表紙の写真を集めた「ニューヨークで買ったミステリの本」、海外ミステリの書評「ミステリ・ガイド」‥‥などハヤカワミステリマガジンに連載されたものを収録 


「暮しの手帖日記」

著者: 松浦弥太郎
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「暮しの手帖」連載「編集者の手帖」、「こんにちはさようなら」と、定期購読付録「編集長日記」を再編集した本。編集部内の様子を撮り下ろし写真や、和田誠さんによるイラストを掲載。「暮しの手帖」編集長の5年間の記録。 


「私の好きな料理本」

著者: 高橋みどり
出版社: 新潮社
サイズ: 21×19cm(ハードカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 1000円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
手がけた料理本は100冊以上のフードスタイリストの著者が、ロングセラーから埋もれた名著まで、古今東西の食の本を72冊紹介。高山なおみさん、長尾智子さん、ホルトハウス房子さんなど、人気料理家やシェフたちのお気に入りの一冊も教えてもらったり、本の中に登場するレシピが紹介されていたり、写真も盛りだくさんな一冊です。
【目次より】
「料理すること、食べること」「日置武晴さんに聞く料理写真に必要なもの」「長尾智子さんの料理地図」「石田千さんに聞く『食べものの話』」「おいしいごはんさえあれば」「家の味」「福田浩さんに聞く江戸の料理本」「間口一就さんに聞くハイボールとつまみの秘密」「金塚晴子さんと和菓子の時間」‥‥など 


「鰻にでもする?」

著者: 平松洋子
出版社: 筑摩書房
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
日々の生活のなかにある贅沢、旅に出なければけっして出会うことのなかった味や知ることのなかった味、記憶の奥に眠る味‥‥などをつづった「dancyu」に連載中のエッセイをまとめたもの。
【目次より】
「醤油―一滴か二滴か。油断禁物」「パセリ―『つけ合わせ』以上の美学」「鰻―鰻にでもする?」「酒―極彩色の夢を見る」「精米―米にだって鮮度はある」「たわし―調理道具にもなる」「小鉢―手間を少しだけ盛りこむ」「ガラス―使い終わりに山場あり」‥‥など 


「諸国空想料理店―Kuu Kuuのごちそう」

著者: 高山なおみ
出版社: 筑摩書房
サイズ: 単行本
発行年: 1995年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
吉祥寺にあった「諸国空想料理店KuuKuu」のシェフを1990年から2002年末までつとめた高山なおみのエッセイ。実際にお店で作っていた、いろいろな国を旅して食べて覚えてきた料理や、実際には行ったことないけど彼女のなかでイメージをふくらませて作った料理などを紹介


「天使のオムレツ」

著者: 牧羊子
出版社: KKベストセラーズ
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 800円
状態: B/背ヤケ
▼ 本の紹介 ▼
ひとりの女性として、また作家、開高健の良き伴侶として、料理は人間への深い愛情表現なのだという信念のもとに詩人が編んだ本。
【目次より】
「美味は二人で作る」「元祖、料理は愛であった」「大阪夏祭りの味」「すき鍋とキャットライス」など 


「台所のオーケストラ」

著者: 高峰秀子
出版社: 潮出版社
サイズ: 単行本
発行年: 1987年51刷
価格: 500円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
ふきの葉の炒り煮/あさりの昆布焼き/イカのオイスターソース炒め/ガーリック・トースト/あさりの白ワイン蒸し/でんがくの味噌・・・・など130の素材のレシピ集 


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