カヌー犬ブックス


新着本 (全60件)

「グランマのお菓子の引出し―フランスの田舎菓子がいっぱい」

著者: モーリス.J.カールトン(訳:中川十内)
出版社: 文化出版局
サイズ: 20×21cm(ソフトカバー)
発行年: 1996年1刷
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
生のプラムを閉じこめたココア布地のタルト、フルーツのチョコフォンデュ、ごま入りカトルカール、ふわふわっとしたクローディアおばあちゃんのケーキなど、家庭向けの素朴なお菓子のレシピを、きれいな写真やフランス語のメモ入りのイラストをそえて紹介。

 →このほかに「モーリス.J.カールトン」の本があるか調べてみる

【目次より】
「月曜日はフレッシュな気持ちで元気に―チョコレートのお菓子」「火曜日はうみたての卵を使って―ファー、クレープ、クラフティ」「水曜日は遠い日を思い出しながら―ガトー」‥など


「洋菓子の基本ルセット48―一流パティシエにならう技とコツ」

著者: 益田一亜輝、鈴木兼介
出版社: 朝日新聞出版
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 900円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
60年の歴史を誇る東京製菓学校の講師陣が最新洋菓子レシピを紹介。基礎から始まり、美味しさを決めるポイント、デコレーションの繊細なテクニックも写真入りで紹介。洋菓子作りに大切な練り、焼き、温度、水分量、他クリーム、ソース作り等、レシピ工程における専門的知識もわかりやすく解説

 →このほかに「益田一亜輝」の本があるか調べてみる
 →このほかに「鈴木兼介」の本があるか調べてみる


「辻口博啓ティータイム・スイーツ」

著者: 辻口博啓
出版社: PARCO出版
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
凍頂烏竜茶に青大豆のシフォンケーキ、玉露に柚子のプロフィットロール。「和」の素材とフランス菓子の出会い、そしてお茶とのマリアージュ。自由が丘モンサンクレールのシェフによるティータイム・レシピ集

 →このほかに「辻口博啓」の本があるか調べてみる


「子どもに食べさせたいおやつ」

著者: おかあさんの輪
出版社: 暮しの手帖社
サイズ: 25×29cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年3刷
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
子どもにとって“四度目の食事”ともいえるおやつ。市販の菓子類に頼ってばかりでいいの?そんな危機感を抱く、おかあさんたちが、子どもの健康を第一に考え、工夫した手作りのおやつ集

→このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる

【目次より】
「毎日のおやつ(ふかしいも/とうもろこし/ばななんぼう/トマトマト/豆乳黒ごまプリン/ごはんでおせんべい/玄米クッキー/黒みつ寒天、フルーツ寒天/きなこ棒/葛もち/もちもち大根/みかんの丸焼き‥‥など)』」「週末のおやつ(もちお好み/森のバターぱん/とまとソース/かぼちー/ごましおかりんとう/ひみつのオレンジ/ゆずジャム/お好みごはん/しゃりしゃりシャーベット/じゃがいものおやき/りんごりんごタルト‥‥など)』」「特別な日のおやつ(シンプルスポンジケーキ/生フルーツとはちみつのお茶/かぼちゃのパウンドケーキ/いちごのアイス/ベリーベリータルト/芋ようかん/お赤飯‥‥など」「コラム(おいしい食材『米』 おにぎり8種類/おいしい食材『葛粉』葛湯9種類/こだわりの食材『豆乳・国産小麦粉・無添加の植物油・きび砂糖』)」「子どものおやつ−小児科医の目から」‥‥など


「和の甘味―お食後にどうぞ」

著者: 久田雅隆
出版社: 文化出版局
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 700円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
水ようかん、くずきり、おだんご、コンポート‥‥季節の果物や寒天、あんこで家庭でも簡単に作れるように工夫した和風デザートのレシピ集

→このほかに「久田雅隆」の本があるか調べてみる


「きのこのほん」

著者: 鈴木安一郎
出版社: ピエブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 600円
状態: C+/カバー汚れあり
▼ 本の紹介 ▼
富士山を中心に撮影エリアを東西南北に分け、色とりどりのキノコたちの表情を紹介

 →このほかに「鈴木安一郎」の本があるか調べてみる


「虫の味」

著者: 篠永哲、林晃史
出版社: 八坂書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2002年6刷
価格: 700円
状態: B-/ひもで本を結んだ跡あり
▼ 本の紹介 ▼
昆虫の研究者二人が、イナゴの佃煮から、カブトムシ、カマキリ、ムカデ、そしてゴキブリやシラミ、ウジといった虫までを調理し食べ、その味を解説する。研究者らしく「ザザムシを構成する種類と個体数」の表なども掲載

 →このほかに「篠永哲」の本があるか調べてみる
 →このほかに「林晃史」の本があるか調べてみる


「新版 吉兆味ばなし」

著者: 湯木貞一
出版社: 暮らしの手帖社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2021年2刷
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
吉兆主人・湯木貞一さんが「家庭の毎日のおかずが少しでもおいしくなるように」と日本料理について、「暮らしの手帖」で語った連載をまとめたもの。1982年に暮しの手帖社より刊行した『吉兆味ばなし一』の新装版

 →このほかに「湯木貞一」の本があるか調べてみる


「ハプスブルク家の食卓」

著者: 関田敦子
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
結婚政策などで版図を拡大し、約650年間に渡ってヨーロッパに君臨してきたハプスブルク家。また16人も子供を産んだといわれる女帝マリア・テレジアや、“ケーキとダイエット"の美貌の皇妃エリザベートなどを輩出したハプスブルク家が健康・長寿を維持できたのはなぜか?その活力の源をハプスブルク家の歴史に「食」からせまった力作

 →このほかに「関田敦子」の本があるか調べてみる


「探偵たちの食卓」

著者: 前島純子
出版社: 早川書房
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1988年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
スタイルにこだわる探偵たちは、どんな料理がお気に入り?本格料理からデザートまでミステリに登場する食べ物を集めて紹介したエッセイ集。ミス・マープルは朝食にポーチドエッグを食べ、ジェイムズ・ボンドは炒り卵。スペンサーはスパニッシュオムレツで、ポアロはフィーヌゼルブ入りオムレツ‥‥探偵のスタイルもさまざまあれば、お気に入りの料理も人それぞれ。ミステリ・ファンの料理研究家が、作品の中からじっくりと選んだ彼らお好みの料理を紹介。ミステリを読み終わった深夜には、冷蔵庫の中身が気になるあなたのためのおいしい一冊。32種のレシピつき

 →このほかに「前島純子」の本があるか調べてみる


「暮しの設計 NO.114 辻留の家庭料理―辻嘉一のつくったおかず148品」

著者:
出版社: 中央公論
サイズ: 26×20cm(ソフトカバー)
発行年: 1977年
価格: 1000円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
懐石料理店「辻留」店主が、おみおつけ、野菜、豆腐と玉子、魚と貝、乾物、肉を分類して家庭料理を紹介。辻嘉一が考案した「お料理かるた」や幸田文との対談、犬養道子のコラムなども掲載

 →このほかに「辻嘉一」の本があるか調べてみる


「お弁当教本」

著者: 坂田阿希子
出版社: 東京書籍
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
から揚げ弁当、そぼろ弁当、鮭のり弁当など定番のお弁当から、楽しい行楽弁当まで、レシピにおいしく作る基本を織り交ぜ、66の項目で構成した基本図書。

 →このほかに「坂田阿希子」の本があるか調べてみる


「&Premium BOOKS &Cooking―わたしたちと、手料理。」

著者: マガジンハウス
出版社: マガジンハウス
サイズ: 23×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年
価格: 500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
白崎裕子や馬場わかな、イェンス・イェンセン、香菜子、関根由美子、冷水希三子、齊藤輝彦といった料理研究家が無水調理ができ、食材本来のおいしさを引き出す「バーミキュラ」を使った40のシンプルレシピを紹介。


「ソムリエ料理家のワインを飲む日のレシピ帖」

著者: 平野由希子、写真:日置武晴
出版社: KADOKAWA
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2019年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ソムリエ資格を持つ料理研究家・平野由希子と、ワイン&フランス通として知られる料理カメラマン・日置武晴の二人が、提案する、春夏秋冬、旬の食材で作るワインのための料理集。切ってあえるだけのものや、混ぜるだけのレシピから、しっかり煮込む煮物まで、日本の旬を余すことなくおいしく食べきる春夏秋冬のスペシャリテを紹介

→このほかに「平野由希子」の本があるか調べてみる


「秘密の味つけ―びっくりするほどおいしくなる 料理書が教えなかったコツのコツ280品」

著者: 赤堀千恵美
出版社: 21世紀ブックス
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1982年初版
価格: 600円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
料理の基本の「コツ」や「裏技」を280品にわたって紹介し、料理を劇的においしくするための具体的な方法や基本的な味付けの哲学や食材の扱い方などを紹介

 →このほかに「赤堀千恵美」の本があるか調べてみる


「世界の朝ごはん―66カ国の伝統メニュー」

著者: TASTE THE WORLD監修
出版社: パイ インターナショナル
サイズ: 15×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2023年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
フランスのベーカリーに並ぶクロワッサン、アメリカのダイナーのエッグベネディクト、中国の朝市で食べるお粥‥‥。世界66カ国の伝統的な朝ごはんを、しあわせな朝の風景とともに美しい写真で紹介。食材や調理法、コラムも掲載。旅する気分で楽しめる1冊


「ソウルフード探訪:東京で見つけた異国の味」

著者: 中川明紀
出版社: 平凡社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ナショナル ジオグラフィック日本版サイトで「世界魂食紀行」を連載する著者が、日本に住む外国人に「あなたの国のソウルフードは何ですか?」訊ねてまわり、東京で食べた30ヶ国以上の異国のソウルフードを紹介。

 →このほかに「中川明紀」の本があるか調べてみる


「好きに食べたい」

著者: 服部みれい
出版社: 毎日新聞社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2020年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
“正しい”より“たのしい”。裏原宿から岐阜美濃へ移住し、消費中心の生活から、米、味噌、野菜、住まい、なるべく自分たちでつくる生活へ、自分らしく生きる方法を求め、25年間、取材執筆をしてきた著者が、都会と田舎、いまとむかし、便利と不便のあいだで、自由にたのしむ食の話をつづる。カバー・口絵撮影:川島小鳥。

 →このほかに「服部みれい」の本があるか調べてみる

【目次より】
「いちじく礼賛」「ただここに在る快感」「かき氷でサボろまい」「山の五目ごはん」「フランス料理のことばかり」「便利と不便の間で」「もっと少なく読む」‥‥など


「ごくらくちんみ」

著者: 杉浦日向子
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「未婚の母を決意したタマヨが食べたいという『たたみいわし』。幼なじみの墓参の帰りに居酒屋で味わう『かつおへそ』。元放蕩息子のロクさんが慈しみつつ食す『ひょうたん』。ほかにも、『青ムロくさや』『からすみ』『ドライトマト』など68種。江戸の達人が現代人に贈る、ちんみと酒を入り口にした女と男の物語。全編自筆イラスト付き。粋でしみじみ味わい深い、著者最後の傑作掌編小説集」

 →このほかに「杉浦日向子」の本があるか調べてみる


「高山おふとんシネマ」

著者: 高山なおみ
出版社: 幻冬舎
サイズ: 18×14cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
著者が「テレビは寝室の押入れにあり、本を読むのもたいてい布団の中。そこは安心できる日常の場所でもあると同時に、宇宙の果てまでもつながるような不安定で無防備なところでもあり“自分の感じ”を味わえる場所」という布団の中で見て、聴いて、感じた、映画や音楽や本のこと、生や死や大切な人のことをつづる。

 →このほかに「高山なおみ」の本があるか調べてみる

【目次より】
おおみそかのどん兵衛」「スクリーンのむこう側」「ホントウの関係」「ようじんさん」「本の記憶、ことばの記憶」「教わったこと」「山小屋の夏」「思い出したこと」「見上げた青空」「赤いずきん」‥‥など


「【図録】我らの時代―マグナム写真展」

著者:
出版社: 朝日新聞社
サイズ: 28×24cm(ソフトカバー)
発行年: 1991年
価格: 1500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
マグナムに所属する63名の写真家たちの作品を掲載。1991年に開催された展覧会の図録


「【図録】ジャン・コクトー展」

著者: 佐藤朔
出版社: 日本経済新聞社
サイズ: 29×23cm(ソフトカバー)
発行年: 1993年
価格: 1600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1993年に伊勢丹美術館などで開催された没後30年を記念した「ジャン・コクトー展」の図録。詩、小説、演劇、映画、音楽、絵画、あらゆる芸術を駆使して表現された作品を約200点収録。またジャン・コクトーを撮影したマン・レイ、描いたピカソ、モディリアーニ、ウォーホルらの作品も掲載。


「【図録】生誕130年記念―グランマ・モーゼス展」

著者:
出版社: 日本テレビ放送網
サイズ: 24×25cm(ソフトカバー)
発行年: 1990年
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1990年に新宿伊勢丹美術館などで開催された「生誕130年記念 グランマ・モーゼス展」の図録。絵画だけでなく刺繍も加えた80点の作品を収録


「工場ディスカバリー」

著者: 小林哲朗
出版社: アスペクト
サイズ: 18×23cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
巨大工場とコンビナート、高炉、タンク、煙、鉄管‥‥など足掛け5年に渡り、全国で撮りためた膨大な工場写真から厳選した作品集

 →このほかに「小林哲朗」の本があるか調べてみる


「廃墟/工場―彩やかな世界がここにある」

著者: HEBU
出版社: インフォrスト
サイズ: 20×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
鉄や土、コンクリートなどの物質と、空、日光、月の光などが見事に美しくフレームにおさめられた忘れ去られた廃墟、工場写真集

 →このほかに「HEBU」の本があるか調べてみる


「毎日のあたらしい料理―いつもの食材に「驚き」をひとさじ」

著者: 今井真実
出版社: KADOKAWA
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2022年初版
価格: 900円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「30年間作り続けてたどり着いた 最後のカルボナーラ」をはじめ身近な材料を少しだけめずしい組み合わせや手順で調理することで、知っているのに、知らない味になる!メインも、副菜も、おつまみも!身近な材料だけでたどり着いたレシピを紹介

 →このほかに「今井真実」の本があるか調べてみる

【目次より】
「主役のお肉とお魚は、思い込みをやめて身軽に」「思いもよらない掛け合わせに驚く、絶品おかず」「あと1品の副菜は「1食材」をぜいたくに生かして」「何度だって作りたい、楽しくて嬉しい麺とご飯」‥‥など


「まあるいごはん」

著者: こぐれひでこ
出版社: 流行通信社
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 1987年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
気のおけない仲良しと楽しく一夜を過ごすための、そして簡単でおいしくておしゃれな料理を、すてきな絵日記形式で紹介。

 →このほかに「こぐれひでこ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「スーパー・エクストラ・エクスプレス・ディナー」「寒い日のプチ・ディナー」「ヘルス・コンシャス・ディナー」「大人のランチ・バスケット」「7色パレットのディナー」・・・・など


「「分とく山」野崎洋光の料理学」

著者: 野崎洋光
出版社: 文化出版局
サイズ: 21×15cm
発行年: 2007年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
東京・麻布「とく山」の総料理長である著者が、今までの常識にとらわない家庭のための料理を紹介。

 →このほかに「野崎洋光」の本があるか調べてみる

【目次より】
「毎日のみそ汁も。」「具だくさんの汁にはうまみの素がたっぷり。」「「味の道」があると、味がスーッとつきます。」「魚にも塩をしておけば、味の道に。」「ところで、ごはんを美味しく炊いていますか?」「肉や魚の汁も出汁はいりません。」‥‥など


「行正り香のヘルシーアジアごはん」

著者: 行正り香
出版社: 文化出版局
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
タイ、シンガポール、マレーシア、ベトナム、韓国、中国、台湾‥‥などの国を巡って「あ、おいしい!」と思った料理を日本の食材で作れるように再現したアジア中心の料理を紹介

 →このほかに「行正り香」の本があるか調べてみる


「フランス料理基本の基本―ル・コルドン・ブルーに学ぶ」

著者: ル・コルドン・ブルー東京校
出版社: 文化出版局
サイズ: 25×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
家庭料理でも応用できるような食材を取り上げ、その取扱い方、加熱方法、さらにフォンやソースの組合せなど、ポイントとなる基本テクニックを料理レシピを通して紹介。メニュー例は、食材に対する理解をより深められるように、一つの食材に対して、基本的な伝統料理と応用として現代料理の2品ずつ、計30品を取り上げ、プロセス写真でわかりやすく解説

 →このほかに「ル・コルドン・ブルー」の本があるか調べてみる


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