カヌー犬ブックス


新着本 (全60件)

「暮しの設計 NO.114 辻留の家庭料理―辻嘉一のつくったおかず148品」

著者:
出版社: 中央公論
サイズ: 26×20cm(ソフトカバー)
発行年: 1977年
価格: 1000円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
懐石料理店「辻留」店主が、おみおつけ、野菜、豆腐と玉子、魚と貝、乾物、肉を分類して家庭料理を紹介。辻嘉一が考案した「お料理かるた」や幸田文との対談、犬養道子のコラムなども掲載

 →このほかに「辻嘉一」の本があるか調べてみる


「お弁当教本」

著者: 坂田阿希子
出版社: 東京書籍
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
から揚げ弁当、そぼろ弁当、鮭のり弁当など定番のお弁当から、楽しい行楽弁当まで、レシピにおいしく作る基本を織り交ぜ、66の項目で構成した基本図書。

 →このほかに「坂田阿希子」の本があるか調べてみる


「&Premium BOOKS &Cooking―わたしたちと、手料理。」

著者: マガジンハウス
出版社: マガジンハウス
サイズ: 23×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年
価格: 500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
白崎裕子や馬場わかな、イェンス・イェンセン、香菜子、関根由美子、冷水希三子、齊藤輝彦といった料理研究家が無水調理ができ、食材本来のおいしさを引き出す「バーミキュラ」を使った40のシンプルレシピを紹介。


「ソムリエ料理家のワインを飲む日のレシピ帖」

著者: 平野由希子、写真:日置武晴
出版社: KADOKAWA
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2019年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ソムリエ資格を持つ料理研究家・平野由希子と、ワイン&フランス通として知られる料理カメラマン・日置武晴の二人が、提案する、春夏秋冬、旬の食材で作るワインのための料理集。切ってあえるだけのものや、混ぜるだけのレシピから、しっかり煮込む煮物まで、日本の旬を余すことなくおいしく食べきる春夏秋冬のスペシャリテを紹介

→このほかに「平野由希子」の本があるか調べてみる


「秘密の味つけ―びっくりするほどおいしくなる 料理書が教えなかったコツのコツ280品」

著者: 赤堀千恵美
出版社: 21世紀ブックス
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1982年初版
価格: 600円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
料理の基本の「コツ」や「裏技」を280品にわたって紹介し、料理を劇的においしくするための具体的な方法や基本的な味付けの哲学や食材の扱い方などを紹介

 →このほかに「赤堀千恵美」の本があるか調べてみる


「世界の朝ごはん―66カ国の伝統メニュー」

著者: TASTE THE WORLD監修
出版社: パイ インターナショナル
サイズ: 15×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2023年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
フランスのベーカリーに並ぶクロワッサン、アメリカのダイナーのエッグベネディクト、中国の朝市で食べるお粥‥‥。世界66カ国の伝統的な朝ごはんを、しあわせな朝の風景とともに美しい写真で紹介。食材や調理法、コラムも掲載。旅する気分で楽しめる1冊


「ソウルフード探訪:東京で見つけた異国の味」

著者: 中川明紀
出版社: 平凡社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ナショナル ジオグラフィック日本版サイトで「世界魂食紀行」を連載する著者が、日本に住む外国人に「あなたの国のソウルフードは何ですか?」訊ねてまわり、東京で食べた30ヶ国以上の異国のソウルフードを紹介。

 →このほかに「中川明紀」の本があるか調べてみる


「好きに食べたい」

著者: 服部みれい
出版社: 毎日新聞社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2020年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
“正しい”より“たのしい”。裏原宿から岐阜美濃へ移住し、消費中心の生活から、米、味噌、野菜、住まい、なるべく自分たちでつくる生活へ、自分らしく生きる方法を求め、25年間、取材執筆をしてきた著者が、都会と田舎、いまとむかし、便利と不便のあいだで、自由にたのしむ食の話をつづる。カバー・口絵撮影:川島小鳥。

 →このほかに「服部みれい」の本があるか調べてみる

【目次より】
「いちじく礼賛」「ただここに在る快感」「かき氷でサボろまい」「山の五目ごはん」「フランス料理のことばかり」「便利と不便の間で」「もっと少なく読む」‥‥など


「ごくらくちんみ」

著者: 杉浦日向子
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「未婚の母を決意したタマヨが食べたいという『たたみいわし』。幼なじみの墓参の帰りに居酒屋で味わう『かつおへそ』。元放蕩息子のロクさんが慈しみつつ食す『ひょうたん』。ほかにも、『青ムロくさや』『からすみ』『ドライトマト』など68種。江戸の達人が現代人に贈る、ちんみと酒を入り口にした女と男の物語。全編自筆イラスト付き。粋でしみじみ味わい深い、著者最後の傑作掌編小説集」

 →このほかに「杉浦日向子」の本があるか調べてみる


「高山おふとんシネマ」

著者: 高山なおみ
出版社: 幻冬舎
サイズ: 18×14cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
著者が「テレビは寝室の押入れにあり、本を読むのもたいてい布団の中。そこは安心できる日常の場所でもあると同時に、宇宙の果てまでもつながるような不安定で無防備なところでもあり“自分の感じ”を味わえる場所」という布団の中で見て、聴いて、感じた、映画や音楽や本のこと、生や死や大切な人のことをつづる。

 →このほかに「高山なおみ」の本があるか調べてみる

【目次より】
おおみそかのどん兵衛」「スクリーンのむこう側」「ホントウの関係」「ようじんさん」「本の記憶、ことばの記憶」「教わったこと」「山小屋の夏」「思い出したこと」「見上げた青空」「赤いずきん」‥‥など


「【図録】我らの時代―マグナム写真展」

著者:
出版社: 朝日新聞社
サイズ: 28×24cm(ソフトカバー)
発行年: 1991年
価格: 1500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
マグナムに所属する63名の写真家たちの作品を掲載。1991年に開催された展覧会の図録


「【図録】ジャン・コクトー展」

著者: 佐藤朔
出版社: 日本経済新聞社
サイズ: 29×23cm(ソフトカバー)
発行年: 1993年
価格: 1600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1993年に伊勢丹美術館などで開催された没後30年を記念した「ジャン・コクトー展」の図録。詩、小説、演劇、映画、音楽、絵画、あらゆる芸術を駆使して表現された作品を約200点収録。またジャン・コクトーを撮影したマン・レイ、描いたピカソ、モディリアーニ、ウォーホルらの作品も掲載。


「【図録】生誕130年記念―グランマ・モーゼス展」

著者:
出版社: 日本テレビ放送網
サイズ: 24×25cm(ソフトカバー)
発行年: 1990年
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1990年に新宿伊勢丹美術館などで開催された「生誕130年記念 グランマ・モーゼス展」の図録。絵画だけでなく刺繍も加えた80点の作品を収録


「工場ディスカバリー」

著者: 小林哲朗
出版社: アスペクト
サイズ: 18×23cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
巨大工場とコンビナート、高炉、タンク、煙、鉄管‥‥など足掛け5年に渡り、全国で撮りためた膨大な工場写真から厳選した作品集

 →このほかに「小林哲朗」の本があるか調べてみる


「廃墟/工場―彩やかな世界がここにある」

著者: HEBU
出版社: インフォrスト
サイズ: 20×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
鉄や土、コンクリートなどの物質と、空、日光、月の光などが見事に美しくフレームにおさめられた忘れ去られた廃墟、工場写真集

 →このほかに「HEBU」の本があるか調べてみる


「毎日のあたらしい料理―いつもの食材に「驚き」をひとさじ」

著者: 今井真実
出版社: KADOKAWA
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2022年初版
価格: 900円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「30年間作り続けてたどり着いた 最後のカルボナーラ」をはじめ身近な材料を少しだけめずしい組み合わせや手順で調理することで、知っているのに、知らない味になる!メインも、副菜も、おつまみも!身近な材料だけでたどり着いたレシピを紹介

 →このほかに「今井真実」の本があるか調べてみる

【目次より】
「主役のお肉とお魚は、思い込みをやめて身軽に」「思いもよらない掛け合わせに驚く、絶品おかず」「あと1品の副菜は「1食材」をぜいたくに生かして」「何度だって作りたい、楽しくて嬉しい麺とご飯」‥‥など


「まあるいごはん」

著者: こぐれひでこ
出版社: 流行通信社
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 1987年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
気のおけない仲良しと楽しく一夜を過ごすための、そして簡単でおいしくておしゃれな料理を、すてきな絵日記形式で紹介。

 →このほかに「こぐれひでこ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「スーパー・エクストラ・エクスプレス・ディナー」「寒い日のプチ・ディナー」「ヘルス・コンシャス・ディナー」「大人のランチ・バスケット」「7色パレットのディナー」・・・・など


「「分とく山」野崎洋光の料理学」

著者: 野崎洋光
出版社: 文化出版局
サイズ: 21×15cm
発行年: 2007年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
東京・麻布「とく山」の総料理長である著者が、今までの常識にとらわない家庭のための料理を紹介。

 →このほかに「野崎洋光」の本があるか調べてみる

【目次より】
「毎日のみそ汁も。」「具だくさんの汁にはうまみの素がたっぷり。」「「味の道」があると、味がスーッとつきます。」「魚にも塩をしておけば、味の道に。」「ところで、ごはんを美味しく炊いていますか?」「肉や魚の汁も出汁はいりません。」‥‥など


「行正り香のヘルシーアジアごはん」

著者: 行正り香
出版社: 文化出版局
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
タイ、シンガポール、マレーシア、ベトナム、韓国、中国、台湾‥‥などの国を巡って「あ、おいしい!」と思った料理を日本の食材で作れるように再現したアジア中心の料理を紹介

 →このほかに「行正り香」の本があるか調べてみる


「フランス料理基本の基本―ル・コルドン・ブルーに学ぶ」

著者: ル・コルドン・ブルー東京校
出版社: 文化出版局
サイズ: 25×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
家庭料理でも応用できるような食材を取り上げ、その取扱い方、加熱方法、さらにフォンやソースの組合せなど、ポイントとなる基本テクニックを料理レシピを通して紹介。メニュー例は、食材に対する理解をより深められるように、一つの食材に対して、基本的な伝統料理と応用として現代料理の2品ずつ、計30品を取り上げ、プロセス写真でわかりやすく解説

 →このほかに「ル・コルドン・ブルー」の本があるか調べてみる


「ケンケンと愉快な仲間たち」

著者: 高桑慎一郎
出版社: イーハトーブ出版
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1995年4刷
価格: 2500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「チキチキマシン猛レース」「原始家族」「大魔王シャザーン」などハンナ・バーベラのアニメをアレンジ、日本で大ヒットさせ、ケンケンの名付け親でもある著者が、チキチキマシン猛レースをはじめとして、電子超人Uバード、スカイキッド ブラック魔王、原始家族‥‥などハンナ・バーベラ作品に出てくるキャラクターたちを紹介

 →このほかに「高桑慎一郎」の本があるか調べてみる


「みんな不良少年だった―ディープインタビュー」

著者: 高平哲郎
出版社: 白川書院
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1977年2刷
価格: 1200円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
高平哲郎による昭和の巨人21名へのインタビュー集。川谷拓三、富樫雅彦、岡本喜八、内田裕也、松尾和子、原田芳雄、植草甚一、日野皓正、赤塚不二夫、梶芽衣子、室田日出男、由利徹、佐藤B作 ほか、装幀:平野甲賀、カバー:本山賢司

 →このほかに「高平哲郎」の本があるか調べてみる


「いい映画を見に行こう―植草甚一スクラップ・ブック1」

著者: 植草甚一
出版社: 晶文社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 1976年初版
価格: 600円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
植草甚一によるジャズ、映画、小説、ファッション、雑学などさまざまなジャンルの評論やエッセイで構成した植草甚一スクラップ・ブックシリーズの1冊。いい映画を見たときは、「映画館を出ると、とたんにみんなに吹聴したくなる。見てない人に早く見せたくなってくる。そう言うのが嬉しい。」と語る生粋の映画中毒者J・Jが懐かしの映画から最新の映画を独特の視点・文体で紹介する

→このほかに「植草甚一」の本があるか調べてみる


「サスペンス映画の研究―植草甚一スクラップ・ブック5」

著者: 植草甚一
出版社: 晶文社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 600円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
植草甚一によるジャズ、映画、小説、ファッション、雑学などさまざまなジャンルの評論やエッセイで構成した植草甚一スクラップ・ブックシリーズの1冊。映画の魅力はサスペンス技法にある。イギリス特産のスパイ・スリラーから、フランス野郎ならではのギャングものまで──シネマディクトJが舌なめずりしながら語る職人芸の世界。

→このほかに「植草甚一」の本があるか調べてみる


「シネマディクトJの映画散歩 アメリカ編―植草甚一スクラップ・ブック28」

著者: 植草甚一
出版社: 晶文社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 1977年初版
価格: 600円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
植草甚一によるジャズ、映画、小説、ファッション、雑学などさまざまなジャンルの評論やエッセイで構成した植草甚一スクラップ・ブックシリーズの1冊。エリア・カザン、ジョン・ヒューストン、ウイリアム・ワイラー、ビリー・ワイルダーなど、十三人の第一級アメリカ映画監督をとりあげ、それぞれの作品に即したかたちで、映画のつくりかたの秘密を探り出す、シネマディクトJの面目躍如としたアメリカ映画論。

→このほかに「植草甚一」の本があるか調べてみる


「The ウィスキー」

著者: 梅田晴夫
出版社: 読売新聞社
サイズ: 20×20cm(ソフトカバー)
発行年: 1975年初版
価格: 1500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
舞台劇やラジオドラマの脚本家でたばこや万年筆の本も刊行している著者が、ウイスキーの起源と製造法の歴史と変遷、そしてウイスキー飲み方などを指南

 →このほかに「梅田晴夫」の本があるか調べてみる

【目次より】
「酒のみのくせに酔っぱらうとはなにごとか?」「嗜好をめぐる三つの戦い」「コーヒーについての男女の戦い」「タバコについての王と臣下の戦い」「ウィスキーについての農民と税務官の戦い」「ウィスキーとはなにか」「ウィスキーの歴史」「ウィスキーのブレンド」「どのウィスキーを飲むか?」「いかに飲むべきか?」「ウィスキー文芸詞華集」‥‥など


「旅先でビール」

著者: 川本三郎
出版社: 潮出版
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2006年2刷
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
旅、居酒屋、温泉、鉄道の駅、下町、昭和30年代の東京、昔の文士、町の緑‥‥懐かしい風情の残る東京の下町から日本全国のさまざまな田舎町へぶらりとひとりで旅をし、旅先の駅前食堂や居酒屋でビールを飲む。そして映画や文学について想う。そんな自由でくつろいだ雰囲気が心地よいエッセイ集

 →このほかに「川本三郎」の本があるか調べてみる

【目次より】
「ご近所の縁」「日本の町を歩く」「駅物語」「旅の友は映画と文学」「居酒屋の片隅」‥‥など


「酒と肴と旅の空」

著者: 池波正太郎編
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1986年2刷
価格: 600円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
世界の美味、酒をテーマに池波正太郎が選んだアンソロジー。開高健と阿川弘之の対論「美味礼讃」も収録。

【目次より】
「赤穂の穴子、備前の蟹(山口瞳)」「エスカルゴ(山崎正和)」「昔カレー(向田邦子)」「焼酎育ち(田中小実昌)」「ロンドンのパブ(吉田健一)」「大根(太田愛人)」「横浜あちらこちら(池波正太郎)」「エスカルゴ(山崎正和)」「豆腐談義(邱永漢)」「お弁当のいろいろ(小島政二郎)」「献立表(團伊玖磨)」‥‥など


「酒場正統派宣言」

著者: 馬場啓一
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1996年4刷
価格: 600円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
「夜更けのくつろぎにも、友人たちとのパーティーにも、仕事でのつき合いにも、酒はかかせない。オトナならば、ただ飲むだけではなく、心ゆくまで「うまい酒」を味わいたい。酒の正しい嗜み方。料理をひきたたせる酒。グラスやシェイカーなど酒を彩るモノ。バアのスマートな利用術。酒聖たちの伝説…。酒にまつわるイイ話と、人生を心地よくするための奥義を軽やかに伝授する53箇条」(紹介文より

 →このほかに「馬場啓一」の本があるか調べてみる


「大晦日のローストビーフ−23の物語」

著者: 秋山ちえ子
出版社: 文化出版局
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1976年5刷
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
中国、西ドイツ、オーストラリア、サウジアラビア、沖縄、東京・・・・などの場所で出会った食べものや人たちをつづったエッセイ。どれも暖かい話ばかり。著者の秋山ちえ子は昭和23年から7年間、NHKの「私の見たこと聞いたこと」や1957年から2002年まで45年間、TBSの「秋山ちえ子の談話室」というラジオを担当し、主婦を中心に支持を集めた

 →このほかに「秋山ちえ子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「菜心と姑娘」「珊瑚礁の島で」「パンとバターとからゆきさん」「津軽じょっぱり」「メコンデルタの元日本兵」「プノンペンの朝食」「小笠原密入国・第一号」「涙いっぱいのシャンパン」「女神様の飲み物」「ビールと愛の反戦歌」「ベドウィン族のもてなし」‥‥など


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