カヌー犬ブックス


新着本 (全60件)

「パン語辞典―パンにまつわることばをイラストと豆知識でおいしく読み解く」

著者: ぱんとたまねぎ
出版社: 誠文堂新光社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年4刷
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
歴史、種類からおいしいお店、京都とパンの関係、パンのおともなどなど、パンにまつわるあらゆる言葉を辞典形式にまとめ収録。パンに関わる人物図鑑、パンマンガなども掲載。


「納豆のはなし―文豪も愛した納豆と日本人のくらし」

著者: 石塚修
出版社: 大修館書店
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
納豆は千利休の茶会に出され、松尾芭蕉の俳句に詠まれ、また夏目漱石、太宰治などの作品にも描かれてきた。本書では文学史上に名を残す著名人の作品のほか、古典から近現代まで納豆にまつわるさまざまな文章をクローズアップ。軽妙な語り口で納豆の姿を追いかけながら、当時の日本人の食事や生活、ひいては社会までをも探り、納豆と日本人の知られざるつながりを解き明かした納豆本

 →このほかに「石塚修」の本があるか調べてみる


「迷宮レストラン―クレオパトラから樋口一葉まで」

著者: 河合真理
出版社: NHK出版
サイズ: 21×15cm
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
古今東西の歴史上の人物を中心に、空想上の人物など決してお目にかかれないお客様が訪れる時空を超越したこのレストランで、著者が「歴史上の人物たちが好みそうな食事」を作っておもてなすというレシピ&エッセイ集。『きょうの料理』テキストで人気の連載「会員制不思議料理店」をまとめたもの。

 →このほかに「河合真理」の本があるか調べてみる

【目次より】
「クレオパトラ7世様」「サンタクロース様」「聖徳太子様」「玄奘三蔵様」「シンドバッド様」「源義経様」「チンギス・ハーン様」「ドラキュラ様」「レオナルド・ダ・ヴィンチ様」「山内一豊の妻千代様」「シェイクスピア様」「ヨハン・セバスチャン・バッハ様」「コロンブス様」「ナポレオン1世様」「河童の河太郎様」「アンデルセン様」「チャールズ・ダーウィン様」‥‥など


「ファッションフード、あります。」

著者: 畑中三応子
出版社: 紀伊國屋書店
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 800円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
「新しくなきゃ、おいしくない!―ファストフードからエスニック料理、B級ご当地グルメやカフェ飯まで、次から次へと登場する新しい食べ物と、『アンアン』『ノンノ』といったメディアや、食のイベントなどから発信される価値観。それらをあわせて情報として消費しては節操なく楽しみ、食べつくす日本社会の姿を、皮肉と愛を込めて描く痛快な文化史」(紹介文より)

 →このほかに「畑中三応子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「ファッションフード前史(江戸から戦前まで/戦後から高度経済成長期まで)」「加速するファッションフード―1970年代(本格的なファッションフード成立元年/女の子の“フィーリング”に訴えかけたアンノンの表現法/黒船のごとくファストフード来襲」「次から次へとヒット作誕生)」「 拡大するファッションフード―1980年代(「グルメ」に浮かれた激動の10年/、和洋中エスニック林立―多国籍化の時代)」「自己増殖するファッションフード―1990年代(まだまだバブルの90年代/「失われた10年」に生じた方向転換と変質」「ますます短期化する流行サイクルのなかで)」「拡散するファッションフード―2000年代(不安と危機のゼロ年代/節約ムードから生まれたささやかなヒット作)」‥‥など


「重よしの呼吸―料理読本」

著者: 佐藤憲三
出版社: 大和書房
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2021年初版
価格: 900円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
原宿の最先端、コープオリンピアで開店して50年。進化しつつも変わることなく、舌の肥えた人々の心と胃袋に応えてきた「重よし」の主人が、和食のレシピとともに料理の美味しさを追い求めた料理人の食材へのこだわり、調理の工夫、美味しさの秘訣などについてつづる。

 →このほかに「佐藤憲三」の本があるか調べてみる

【目次より】
「ごはんに一汁一菜もよし」「和食は華、魚を知りましょう」「出汁は鰹昆布出汁にはかぎらない」「『さしすせそ』はわすれましょう」「大切なことはみなお客さまに教わった」‥‥など


「a Table―雅姫のテーブル12カ月」

著者: 雅姫
出版社: 集英社
サイズ: 21×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
器の選び方、草花の取り入れ方などテーブルコーディネートのコツを、美しい写真とともに紹介。

 →このほかに「雅姫」の本があるか調べてみる

【目次より】
「早春の花咲きランチ」「ひな祭りの女子会」「緑あふれる大皿ごはん」「白で彩るティータイム」「ベトナム料理でクールダウン」「穏やかに秋めく夕ごはん」「冬の始まりはチーズフォンデュ」「赤で華やぐおうちパーティ」‥‥など


「ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)」

著者: 関口涼子
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2022年初版
価格: 900円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「料理の話をしてください」。戦争の傷跡が色濃く残る街で、翻訳家・作家の著者は人々が語る食べ物の話を聞く。異なる民族、宗教、文化をもつ人々が一堂に会する理想の食卓は可能なのか。ベイルート、パリ、東京を往還しながら多様性に満ちた「食」の思考を紡いだルポルタージュ・エッセイ

 →このほかに「関口涼子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「ホスピタリティ」「『この街は幻想の対象であり続ける』」「語りの仕分け」「トラウマ」「わたしのオリエント」「何を見ても何かを思い出す」「肌に触れる」「ベイルート、最初の出会い」「空き地」「薄暮」‥‥など


「こりずに わるい食べもの」

著者: 千早茜
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2022年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
偏屈な食いしん坊作家による、「体にいい」の呪縛を解く異色の食エッセイシリーズ第3弾。京都を離れ、初の東京ひとり暮らしの中で出会ったハッとする、笑える、考えさせられる、共感する、しみじみする‥‥多彩な味わいつづる

 →このほかに「千早茜」の本があるか調べてみる


「あたらしい食のABC」

著者: 服部みれい
出版社: WAVE出版
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「マーマーマガジン」編集長が、食べものと意識にまつわるエピソードをAtoZ形式でつづった本。

 →このほかに「服部みれい」の本があるか調べてみる

【目次より】
「愛のある食べもの」「あげもののはなし」「あんぜんな食べもの一考」「朝ごはんのはなし」「Bのつく喫茶店」「BEEF最新お肉問題」「バタートースト研究会」「クリーニングツールとしての食べもの」「超能力者の食べもの」「クリームソーダと喫茶店」「父との思い出」「エドガー・ケイシーの知恵」「食べる方法について、一度は素直に受け取ってみる」「フォークとナイフのはなし」「ガッツポーズと福よしのはなし」「玄米をどう考える?」「冷えとりと食」「編集部の食卓」「母の料理」「池波正太郎さんの魂は」「意識と食べもの」「ジャイアントコーンが好き」「かみさまの食べもの」「あまりにもふつうすぎて料理本には載らなそうな母の味たち」‥‥など


「ひとくちの甘能」

著者: 酒井順子
出版社: 角川書店
サイズ: 18×13cm
発行年: 2006年初版
価格: 500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
地味なのになぜか男にもてているわらび餅のような女、きんつばをお土産にもってきた男性のその心は?‥‥時にねっとりとした、時に軽やかな甘いお菓子の秘め事をクールな視点でつづる甘味エッセイ。春(ミルフィーユ、お団子‥‥など)、夏(梅、ソフトクリーム‥‥など)、秋(芋きんつば、チーズケーキ‥‥など)、冬(鯛焼き、栗ぜんざい‥‥など)‥‥など

 →このほかに「酒井順子」の本があるか調べてみる


「わが家のおいしい常備菜」

著者: ワタナベマキ
出版社: 宝島社
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2014年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
仕事に家庭に、何かと急がしい女性たちにとって「常備菜」は強い味方。“作り置きできておいしいおかず”があれば、食卓はいつも幸せ。日々の仕事と家族の食事、子どものお弁当作りを毎日行う著者によるリアルな時短アイデアやレシピ、作り方のコツ、献立への取り入れ方を紹介。組み合わせ次第で何通りにも献立が出来上がる、活用度の高いレシピを厳選。

 →このほかに「ワタナベマキ」の本があるか調べてみる


「自然がくれた愛情ごはん―かるべけいこの野菜料理」

著者: かるべけいこ
出版社: アノニマ・スタジオ
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 900円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
食の自給を目指し熊本・阿蘇山に家族とともに暮らす著者が、四季折々の自然の恵みを、素材の味をひきだす知恵と最小限の調味料でいただく野菜料理を紹介。

 →このほかに「かるべけいこ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「菜の花入り蓮根おろし汁」「福神漬けの作り方」「クレソンの味噌汁」「つるむらさきのくるみ和え」「枝豆呉汁」「茄子とゴーヤの揚げ煮」「コーンともちきびのスープ」「れんこんバーグのきのこあんかけ」「栗の渋皮煮」「水菜のピーナッツ和え」「にら味噌」「ごぼうごはん」‥‥など


「ケンタロウんちの食卓」

著者: ケンタロウ
出版社: 講談社
サイズ: 21×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年3刷
価格: 500円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
著者が小さい頃からずっと食べている、メインディッシュから丼物、おやつ、お惣菜‥‥など、小林家の定番メニューを50紹介。ほかにエッセイやプライベート写真も掲載。

 →このほかに「ケンタロウ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「ちびっこの頃、スペシャルだったメニュー」「ずっと大好きな超定番」「誕生日、母の味、父の味‥‥特別なひと皿」「のんびり休日お昼ごはん」「姉とぼくのおやつ」‥‥など


「楽しもう一人料理―丸元淑生のからだにやさしい料理ブック」

著者: 丸元淑生
出版社: 講談社
サイズ: 21×19cm
発行年: 1999年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
本格的なおいしい料理を作る以外に、元来楽しくない一人料理を楽しいするものにする術はないという考えのもと、単身者や小人数の家族といった忙しい人たちが、毎日の食事をきちんととることができるように考えられたフィッシュ&ベジタリアンの料理集。

 →このほかに「丸元淑生」の本があるか調べてみる

【目次より】
「楽しくサバイバルするための一人料理」「常備しておきたい食材」「ホール・グレインを食事のコアに」「ヘルシーな3つの野菜の加熱法」「野菜の保存」「調味した基本のだし汁の作り方」「野菜のシチュー魚入り」「魚貝のシチュー・ナザレ風」「あじの茶漬けの処理」‥‥など


「365日のめざましスープ」

著者: 有賀薫
出版社: SBクリエイティブ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「朝は起きるのがおっくうだけど、おいしい朝ごはんが待っている!」と思えば、ぐっと早起きしやすくなる!そんな人におすすめなのが簡単に作れて起きたばかりでも喉を通るものが多く、工夫しだいで、旬の野菜がたっぷりとれる“めざましスープ”この本では家族のために4年以上毎朝スープを作り続けた著者が、1500点のレシピから特におすすめのものを選りすぐって120以上紹介。

 →このほかに「有賀薫」の本があるか調べてみる


「ふだん着のパリ案内」

著者: 飛幡祐規
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1992年8刷
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「18歳で日本を飛びたった少女が、パリで学び、パリで恋をして、パリでさまざまな仕事にチャレンジしながら17年をすごしました。好奇心と勇気、ユーモアいっぱいの彼女を引きつけてやまないこの街の知られざる魅力とは?住宅事情、移民たちの姿、仕事、ヴァカンス、家庭料理、恋愛、ファッション、コンサート、政治‥‥。世界の各地に源泉をもつ人びとが同居する刺激的な街、その素顔をあますところなく伝えるヴィヴィッドなパリ案内。」(紹介文より)

 →このほかに「飛幡祐規」の本があるか調べてみる

【目次より】
「パリから庶民が消えていく」「「眺めのいい部屋」に引っ越すまで」「エスニックを越えて」「ここは移民の国」「パリの中国人」「着る・食べる・住む」「フランス版日曜大工、ブリコラージュ」「メトロに見るパリジャン」「仕事とプライヴェート・タイム」「パリの夜を楽しむ」「女と男、男と男、女と女」「独り者の孤独 」‥‥など


「ふだん着のミラノ案内」

著者: 田中ちひろ
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1996年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「華麗なファッション、絢爛たるスカラ座の舞台、斬新なデザインで世界の注目を集めるイタリア経済の中心地ミラノ。一人の若い女性が、この街で仕事を見つけ、暮らしはじめて5年。彼女を引きつけてやまないミラノの知られざる魅力とは?アパート探し、ファッション、オペラ、郷土料理、サッカー、恋愛、仕事、ヴァカンス、コネ社会、南北問題、移民‥‥。華やかで刺激的なミラノの素顔と、したたかでエネルギッシュなミラノっ子たちの内面をいきいきと描きだす。」(紹介文より)

 →このほかに「田中ちひろ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「ミラノの朝」「イタリア人は働かないか?」「わが街を散策」「ミラノっ子のファッション」「イタリア人の金銭感覚」「サッカー観戦記」「なくてはならないヴァカンス」「イタリアの学校生活」‥‥など


「ふだん着のウィーン案内」

著者: 真鍋千絵
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1992年2刷
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「オーストリアの首都ウィーンは、長いあいだ、音楽、美術、建築など、芸術の街として知られてきた。絵画の修復を学ぶため、ここで6年間を過ごした一人の日本人女性にとって、ウィーンはどんな街だったのか?住宅事情、買い物、大学生活、徴兵制度、貴族社会、外国人や下層階級の人々の日常などを真摯に見つめながら、EC加盟や近代化の波に洗われて変貌を遂げてゆく〈老いたる貴婦人〉ウィーンの実像をくっきりと描く。」(紹介文より)

 →このほかに「真鍋千絵」の本があるか調べてみる

【目次より】
「アパートを探す」「無賃乗車と検査官」「ノミの市が立つあたり」「私の大学生活」「犬をめぐる騒動」「カフェ・ハウスにたむろする」「貴族の血筋は隠せない」「新聞売りの生活」‥‥など


「台湾カフェ漫遊」

著者: 泉美咲月、写真:アイビー・チェン
出版社: 情報センター出版局
サイズ: 21×15cm
発行年: 2005年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
台湾のカフェで素敵な時間を過ごしてみませんか?おいしい珈琲とケーキ、パンや料理、さらには雑貨や街並みの写真を、台湾出身の女優でありフォトグラファーでもあるアイビー・チェンが感性豊かに撮影した初めての台湾カフェガイド。

 →このほかに「泉美咲月」の本があるか調べてみる

【目次より】
「旅はエアラインカフェからはじまる」「若き日の情熱と葛藤が交叉する師大路エリア」「だれからも愛される、にぎわいの街永康街エリア」「未来への扉を開けるクリエイティブゾーン中山北路エリア」「時代をリードする流行の発信地東区エリア」「古きよき時代の香りがただよう西区エリア」‥‥など


「皆川明の旅のかけら」

著者: 皆川明
出版社: 文化出版局
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「ミナ ペルホネン」のデザイナー、皆川明による「装苑」の連載をまとめた本。

 →このほかに「皆川明」の本があるか調べてみる

【目次より】
「オリジナルの布作り」「時間の軸を超えるデザイン」「“ものづくり”を問う「粒子」展」「四つ葉のクローバー」「今までに出会った好きなデザイン」「テーブルの上のミナ・堀井和子さん」「ミナの今を伝えるグラフィック・菊地敦己さん」「マッキントッシュの理念」「オリジナルのタータン」‥‥など


「へたおやつ―小麦粉を使わない 白崎茶会のはじめてレシピ」

著者: 白崎裕子
出版社: マガジンハウス
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 800円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
はじめてでも失敗せずに気軽でかんたんに作れる小麦粉、卵、乳製品をいっさい使わないおやつを紹介。小麦粉、卵、バターなしのシュークリームや豆腐を使った濃厚ブラウニー、ふわふわすぎるコーンブレッド、豆乳と植物油で作るなめらかチョコプリン、チーズを使わない焼きチーズケーキなどのレシピを大きくてわかりやすい工程写真とともに解説。

→このほかに「白崎裕子」の本があるか調べてみる


「京都の洋菓子教室「ラ・プティ・シェリー」のパリのケーキと人気の焼き菓子」

著者: 小林かなえ
出版社: 中央公論新社
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
京都の有名洋菓子教室「ラ・プティ・シェリー」の人気レシピを紹介。パリで人気のケーキやマカロン、フランスの伝統的な焼き菓子まで、初心者から上級者まで、レベルに合わせて作れる親切なオリジナルレシピを掲載。いちごのフレジエ/フランボワーズのムース/ソレイユ・ド・プロヴァンス/クエッチのアルザス風クランブルタルト/シャルロット・オ・ポワール/ホワイトチョコと洋梨のケーキ/フィヤンティーヌ・ショコラ・プラリネ/チョコレートとマロンのビッシュ・ド・ノエル‥‥など

 →このほかに「小林かなえ」の本があるか調べてみる


「パリのママンのおうちレシピ」

著者: ジュウ・ドゥ・ポゥム
出版社: 主婦の友社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
パリのママンが、子どもたちに伝えたい「おうちの味」。家族代々伝わる伝統のレシピや、おばあちゃんから教わった思い出の味、お母さんが生まれた地方や国の郷土料理、子どもたちの大好きなメニュー‥‥など。パリでアーティストとして活躍するママたちが、なつかしい思い出や楽しいエピソードなど、子どもたちに伝えたい思いとともに、パリの家庭で作られる、とっておきのお料理やお菓子のレシピを紹介

 →このほかに「ジュウ・ドゥ・ポゥム」の本があるか調べてみる


「やさしい たのしい こどものおやつ」

著者: 野口真紀
出版社: エクスナレッジ
サイズ: 19×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 600円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「『こどもと一緒に作る』『こどもと一緒に食べる』をテーマに、かんたんでやさしい安心お菓子レシピを紹介。お医者さんから見た、最低限押さえておきたいおやつのポイントなど、役立つ情報も盛りだくさん」(紹介文より)

 →このほかに「野口真紀」の本があるか調べてみる

【目次より】
「火を使わないおやつ(みかんクリームドッグ/水切りヨーグルトのベリーのせ‥‥など)」「切って火にかけるおやつ(焼きりんごのバターのせ/ざっくりスウィートポテト/野菜チップス 和三盆かけ/かぼちゃのオーブン焼き生クリームのせ/春巻きバナナあんこ)/混ぜて火にかける&混ぜて冷やすおやつ(バニラフレンチトースト/とろける生チョコ‥‥など)」「本格オーブンのおやつ(ママのプリン/即席アップルパイ‥‥など)」「COLUMN(あると便利なお料理家電/いちご狩りとジャム作りに挑戦!‥‥など)」‥‥など


「バナナがあったらどうするの?」

著者: 松長絵菜
出版社: 女子栄養大学出版部
サイズ: 19×16cm(ハードカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 700円
状態: B-/カバー少しスレあり
▼ 本の紹介 ▼
「バナナがあったら‥‥。そこから始まる楽しい物語と、バナナを使ったお菓子のレシピの数々。バナナの三日月パンやバナナのバースデーケーキなどを、愛らしい写真とともに紹介する」

 →このほかに「松長絵菜」の本があるか調べてみる


「日本全国ご当地スーパー―掘り出しの逸品」

著者: 菅原佳己
出版社: 講談社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年3刷
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
地元のスーパーは、ワンダーランド。見たこともない食品が、安価でゴロゴロ。その土地の伝統を知り、食文化を学び、刺激にあふれた食材に出会える場‥‥。観光よりおもしろい地元スーパーの醍醐味を、レアもの食品などもふくめて紹介

 →このほかに「菅原佳己」の本があるか調べてみる


「「神農生活」のある暮らし―台湾を日常に」

著者: 神農生活CEO 范姜群季
出版社: グラフィック社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2021年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ハイクオリティな食と雑貨の品揃えから台湾国内はもちろん、台湾への旅行者も愛用している台湾のセレクトショップ「神農生活」。商品と生産者取材を通して「神農生活」が展開する34のものづくりストーリーを伝えるブランドブック。

【目次より】
「神農生活とは」「ほんの少しの台湾風味を」「神農生活が提案する食とデザイン」「台湾の手仕事を暮らしに」「コラム 「神農生活」を食卓に取り入れる」「台湾デザイン研究院院長に聞く」「神農ラバーかく語りき」‥‥など


「日本の居酒屋をゆく 疾風篇」

著者: 太田和彦
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1998年2刷
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
山形で玉コンニャクに想いふさがれ、長崎の皿うどんに邪恋うずまき、函館のイカソーメンに背筋つめたく‥‥。雨に濡れてる赤ちょうちん、誰か待ってる縄のれん。ニッポン全国、居酒屋流浪の珍道中、疾風篇

 →このほかに「太田和彦」の本があるか調べてみる


「日本の居酒屋をゆく 望郷篇」

著者: 太田和彦
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1998年2刷
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
札幌のジンギスカンに北風たちぬ、会津のソバと谷間の百合、壱岐のウニめしに鼓膜やぶれ、博多のゴマ鯖と純情行路‥‥。さすらう町の酒場の灯り、誰か故郷を想わざる。ニッポン全国居酒屋流浪の珍道中、望郷篇

 →このほかに「太田和彦」の本があるか調べてみる


「ヌクマムの香り パパイヤの味―ベトナム食紀行」

著者: NHK出版編
出版社: NHK出版
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「米が主役、のベトナムの食卓。生春巻きvs揚げ春巻き、ヌクマム、メコン名物水上マーケットなど、定番はもちろん、ベトナムのあらゆる食と暮らしを現地で徹底取材。見て、読んで味わう、ベトナム食紀行」(紹介文より)

【目次より】
「ホンデルタの稲作はベトナムの原風景」「早起きが鉄則!ハノイの朝メシ」「生春巻きvs揚げ春巻き」「独り占めしたくなるハスの茎のあえ物」「長距離列車の食事事情」「一度は食べたい鍋『チャー・カー』」「カフェは内向き?外向き?」「暑いから『ダー』は欠かせない」‥‥など


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