カヌー犬ブックス


新着本 (全60件)

「日本全国ご当地スーパー―掘り出しの逸品」

著者: 菅原佳己
出版社: 講談社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年3刷
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
地元のスーパーは、ワンダーランド。見たこともない食品が、安価でゴロゴロ。その土地の伝統を知り、食文化を学び、刺激にあふれた食材に出会える場‥‥。観光よりおもしろい地元スーパーの醍醐味を、レアもの食品などもふくめて紹介

 →このほかに「菅原佳己」の本があるか調べてみる


「「神農生活」のある暮らし―台湾を日常に」

著者: 神農生活CEO 范姜群季
出版社: グラフィック社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2021年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ハイクオリティな食と雑貨の品揃えから台湾国内はもちろん、台湾への旅行者も愛用している台湾のセレクトショップ「神農生活」。商品と生産者取材を通して「神農生活」が展開する34のものづくりストーリーを伝えるブランドブック。

【目次より】
「神農生活とは」「ほんの少しの台湾風味を」「神農生活が提案する食とデザイン」「台湾の手仕事を暮らしに」「コラム 「神農生活」を食卓に取り入れる」「台湾デザイン研究院院長に聞く」「神農ラバーかく語りき」‥‥など


「日本の居酒屋をゆく 疾風篇」

著者: 太田和彦
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1998年2刷
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
山形で玉コンニャクに想いふさがれ、長崎の皿うどんに邪恋うずまき、函館のイカソーメンに背筋つめたく‥‥。雨に濡れてる赤ちょうちん、誰か待ってる縄のれん。ニッポン全国、居酒屋流浪の珍道中、疾風篇

 →このほかに「太田和彦」の本があるか調べてみる


「日本の居酒屋をゆく 望郷篇」

著者: 太田和彦
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1998年2刷
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
札幌のジンギスカンに北風たちぬ、会津のソバと谷間の百合、壱岐のウニめしに鼓膜やぶれ、博多のゴマ鯖と純情行路‥‥。さすらう町の酒場の灯り、誰か故郷を想わざる。ニッポン全国居酒屋流浪の珍道中、望郷篇

 →このほかに「太田和彦」の本があるか調べてみる


「ヌクマムの香り パパイヤの味―ベトナム食紀行」

著者: NHK出版編
出版社: NHK出版
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「米が主役、のベトナムの食卓。生春巻きvs揚げ春巻き、ヌクマム、メコン名物水上マーケットなど、定番はもちろん、ベトナムのあらゆる食と暮らしを現地で徹底取材。見て、読んで味わう、ベトナム食紀行」(紹介文より)

【目次より】
「ホンデルタの稲作はベトナムの原風景」「早起きが鉄則!ハノイの朝メシ」「生春巻きvs揚げ春巻き」「独り占めしたくなるハスの茎のあえ物」「長距離列車の食事事情」「一度は食べたい鍋『チャー・カー』」「カフェは内向き?外向き?」「暑いから『ダー』は欠かせない」‥‥など


「スイスのかわいい宝物」

著者: Chiemi Clavadetscher
出版社: ピエブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
ドイツ・フランス・イタリアなどに囲まれた自然が豊かで、どこかスローでゆったりとした暮らしが魅力的なスイスの雑貨や日々の暮らしを写真とともに紹介。


「ハワイのかわいいデザインたち―スロウ・ハワイで出会った暮らしと乙女な雑貨」

著者: Bleu Blanche
出版社: ピエ・ブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
“スーパーのカラフルな食品パッケージ”“日用品、文房具・本、紙もの”“ハワイならではの柄が揃うファブリック”“マーケットで見つけたアンティーク”‥‥など、ハワイで見つけた、雑貨や日用品を紹介。お勧めショップの情報やレイやハワイアンキルトなどのハワイの伝統、くらしについても掲載する


「スーパーマーケットマニア ヨーロッパ編」

著者: 森井ユカ
出版社: 講談社
サイズ: 16×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
北欧・イギリス・フランス等のスーパーマーケットの、グッドデザイン雑貨が勢ぞろい!イラストレーターの著者が見て、使って楽しい雑貨を紹介。

 →このほかに「森井ユカ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「イギリス・ロンドンのスーパーマーケット(Waitrose、Sainsbury's ほか)」「フランス・パリのスーパーマーケット(Carrefour、Champion、Auchan ほか)」「ドイツ・ベルリンのスーパーマーケット(KAISER'S、Reichelt ほか)」「スウェーデン・ストックホルムのスーパーマーケット(COOP KONSUM、ICA ほか)」「集めて楽しいレシピカード」「朝食はスーパーの味」「これなら持ちたい!スーパー袋ランキング」‥‥など


「スーパーマーケットマニア アジア編」

著者: 森井ユカ
出版社: 講談社
サイズ: 16×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
バンコク・ソウル・台北・北京・上海・クアラルンプール‥‥など、アジアのスーパーで見つけた“とっておきの雑貨”を紹介。

 →このほかに「森井ユカ」の本があるか調べてみる


「雑貨と私」

著者: 後藤由紀子
出版社: サンクチュアリ・パブリッシング
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2023年初版
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
沼津の路地裏にある生活雑貨の店 hal(ハル)の店主随筆集。雑誌「オリーブ」に出会った少女時代から東京での暮らし、地元に戻り始めた雑貨屋と現在にいたるまでの歩みを振り返り、つづる。装画:上田三根子

→このほかに「後藤由紀子」の本があるか調べてみる


「定食と古本」

著者: 今柊二
出版社: 本の雑誌社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
北海道から九州まで、全国の本屋を巡りつつ、そこで買った古本の話のかたわらその周辺にあるお店で食べた定食についてつづる。

 →このほかに「今柊二」の本があるか調べてみる

【目次より】
「神保町定食 三十六店定食めぐりの巻」「東京あの街この街 思い出の古書店と定食」「千葉三都市ブックオフめぐり」「札幌古本道中」「盛岡・函館古本屋叙景」「関西古本三都物語」「宮崎古書とチキン南蛮の旅」「第二部 定食と古本と私」「古本人生・黎明編」「定食と古本のほうへ」‥‥など


「キッチハイク!突撃!世界の晩ごはん」

著者: 山本雅也
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「あなたのおうちでごはんを食べさせてくれませんか?」450日かけて世界を一周、見知らぬお宅を訪ねてごはんを食べ、国籍や宗教の違う人たちと食卓を囲む。世界の家庭のキッチンをヒッチハイク=キッチハイクした男がつづる、食卓探訪交遊録

 →このほかに「山本雅也」の本があるか調べてみる


「ノスタルジーはスーパーマーケットの2階にある」

著者: パリッコ
出版社: スタンド・ブックス
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2021年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
毎夜、酒場の暖簾をくぐるそんな生活がコロナ禍で一変してしまったという著者が、酒場の代わりに通うようになったスーパーマーケットで見つけた日常の中の「食」に新たな楽しみを紹介。チャーハンでお寿司を作ったり、ホットサンドメーカーに崎陽軒の「シウマイ弁当」の中身をまるごと入れて焼いたり、ケンタッキーフライドチキンの味を再現してみたり、ご飯のおかずになる駄菓子を探してみたり、ご飯のおかずになる駄菓子を探してみたり‥‥など家飲みが楽しくなる本。

 →このほかに「パリッコ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「ノスタルジーはスーパーマーケットの2階にある」「シウマイ弁当の『筍煮』をお腹いっぱい食べたい!」「スーパーのオリジナルトートバッグのかわいさ」「ふだんと違うスーパーで、ふだんと違う魚を買ってみる」「大人の自由研究『焼酎採集』」「『寿司チャーハン』と『チャーハン寿司』」「下赤塚フレッシュ・トライアングルの謎」「さよなら離乳食カレー」「ホットサンドメーカーで1週間昼食焼き固め生活」「業務スーパーの力で家焼鳥を店の味に近づけたい」「“あの”フライドチキン味ふりかけでコンビニチキンに魔法はかかる?」「フリースローサラダ」「失われゆくアーケード商店街と突然のバーベキュー」「ごはんのおかずになる駄菓子をひたすら探す」「レシピカードに見つけたコレクション性」「お汁がじゅわっと染みこむ食材王座決定戦」「黄身なしゆでたまごを作って白身に感謝したい」「新しいワンタン麺」「フレッシュフルーツ×酒の世界に無限の鉱脈があった」‥‥など


「食卓の情景」

著者: 池波正太郎
出版社: 朝日新聞社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1977年新装3刷
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
鮨をにぎるあるじの眼の輝き、どんどん焼屋に弟子入りしようとした少年時代の想い出、松阪牛や伊賀牛をバター焼、ついですき焼と賞味するなど、食べ物に託して人生観を語るエッセイ。

 →このほかに「池波正太郎」の本があるか調べてみる

【目次より】
「巣と食」「惣菜日記」「母の好物」「鮨」「料理とサービス」「どんどん焼」「京の町料理」「映画の食卓」「旅の食べもの」「梅雨の湯豆腐」「京都から伊勢へ」「長唄と芋酒」「鰻」「子供のころ」「家庭料理」‥‥など


「フィンガーボウルの話のつづき」

著者: 吉田篤弘
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「物語は世界の果てにある小さな食堂を夢見ながら始まり、静かにゆるやかにつづく。どこからも遠い場所で、どこよりも近い、すぐそばで―クラフト・エヴィング商会の物語作者が贈る、ひとつながりの16の短篇集」「忘れかけていた大切な想いと、かけがえのない時間に灯がともる。どこからも遠い<世界の果て>にある小さな食堂の話を書きあぐね、私が遭遇する謎めいてなつかしい人たち。世界中のホテルを渡り歩く幻のイギリス人作家、白鯨の幻影にとらわれた詩人、ジョン・レノンを待たせた男、映画の予告編を作ることを夢見る青年、レインコート博物館と閑人カフェ‥‥物語の鍵はビートルズのホワイトアルバム」(帯より)

 →このほかに「吉田篤弘」の本があるか調べてみる


「パトリス・ジュリアンのカフェ」

著者: パトリス・ジュリアン
出版社: 文化出版局
サイズ: 19×22cm(ハードカバー)
発行年: 2001年5刷
価格: 800円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
1997年に横浜にオープンしたサンドウィッチカフェ「ル・ジャルダン・ドゥ・ジュリアン」のレシピ35品を中心に、店のコンセプトとそれを具現する内装、家具、道具、食器、小物などを紹介

 →このほかに「パトリス・ジュリアン」の本があるか調べてみる


「Dean & Deluca―Living with food」

著者: FINE FOOD PROJECT
出版社: 幻冬舎メディアコンサルティング
サイズ: 24×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
食べることとは、人生を味わうこと。DEAN & DELUCAがそのブランドの哲学や日からでもたのしめる「こだわりのレシピ」を紹介

 →このほかに「FINE FOOD PROJECT」の本があるか調べてみる


「料理に役立つハーブ図鑑」

著者: 石井義昭
出版社: 柴田書店
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
バジルなどおなじみのハーブから、新顔のオクサリス、日本やアジアのハーブまで網羅するハーブ図鑑。季節による使い分け、相性のよい食材、保存法や洗い方などを写真を駆使してわかりやすく解説。四季折々のハーブの写真を提示し、香りのよい葉の見分け方、香り豊かなハーブティーのいれ方、ハーブオイルづくり、香りの抽出テクニック、抽出液をソース、ゼリー、ソルベに展開する方法も併載

 →このほかに「石井義昭」の本があるか調べてみる


「酔っぱらってても作れる 10分おつまみ」

著者: 山脇りこ
出版社: KADOKAWA
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
火を使わないレシピや、混ぜるだけ、あえるだけ、さっと炒めるだけ‥‥10分で作れて簡単なのにおいしい、酔っぱらっていても作れるように、材料も手順もシンプルなおつまみレシピを紹介

 →このほかに「山脇りこ」の本があるか調べてみる


「銀座・ロックフィッシュのストウブつまみ」

著者: 間口一就
出版社: 世界文化社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
缶詰の商品開発にも携わる銀座ロックフィッシュの主人による人気の鍋ブランド「ストウブ」を使ったレシピブック。万能調理器具はそのまま器に使えるので、温かいつまみもストウブならそのままあつあつでテーブルで味わえます。

 →このほかに「間口一就」の本があるか調べてみる


「日和下駄とスニーカー―東京今昔凸凹散歩」

著者: 大竹昭子
出版社: 洋泉社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
坂、崖、水、寺、地図、路地、夕陽‥‥。永井荷風『日和下駄』を片手に、地形と歴史が織り成す、なつかしくて新しい東京を探して歩いた毎日新聞の連載を書籍化。

 →このほかに「大竹昭子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「東京の凸凹を歩く」「尾根道・谷道」「坂」「崖」「ガケベリ散歩」「地図」「樹」「水」「谷」「鮫河橋の荷風」「淫祠」「閑地」「路地」‥‥など


「間取りと妄想」

著者: 大竹昭子
出版社: 亜紀書房
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
同じ部屋が二つ並んでいるものや四角い窓がまったくない部屋、玄関を出た後のドアを開けるとベランダに出られる部屋、川をまたいだ細い通路を通って進んだ先にある参画の部屋‥‥など、間取り図と元にした短篇集。作品が始まる前に間取り図が描いてあり、その部屋で暮らしている人を中心にした物語が描かれます。

 →このほかに「大竹昭子」の本があるか調べてみる


「くわえ煙草とカレーライス」

著者: 片岡義男
出版社: 河出書房新社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 800円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
昭和40年代の東京を舞台にした表題作のほか、昭和の喫茶店に誘われるように出会う男と女、漂う音楽、そして本と珈琲とカレーライス‥‥などを描いた短編集。

 →このほかに「片岡義男」の本があるか調べてみる


「死ぬまでに行きたい海」

著者: 岸本佐知子
出版社: スイッチパブリッシング
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2020年初版
価格: 900円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
焚火の思い出、猫の行方、不遇な駅、魅かれる山、夏の終わり―。“鬼”がつくほどの出不精を自認する著者が、それでも気になるあれこれに誘われて、気の向くままに出かけてつづったエッセイ。行く先々で出会う風景と脳裏をよぎる記憶があざやかに交錯する、新しくてどこか懐かしい見聞録。文芸誌「MONKEY」創刊号から続く連載「死ぬまでに行きたい海」をまとめたもの

 →このほかに「岸本佐知子」の本があるか調べてみる


「逸見小学校」

著者: 庄野潤三
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
文壇デビュー以前に書かれ、六十余年の時を経て刊行された戦争小説。終戦の年の春、五つの海軍部隊が、赴任地に配備される前に横須賀の逸見小学校に集まり、短期間日々を共にした。28名の高角砲隊の隊長・千野もその中の一人だった――。戦時に訪れた静かな時間の中に解き放たれた兵士たちの一ヵ月間のドラマを、27歳の著者が描いた中編小説

 →このほかに「庄野潤三」の本があるか調べてみる


「スヌーピーのおうちでごはん」

著者: チャールズ.M.シュルツ(訳:谷川俊太郎、杉山直子)
出版社: 角川書店
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2002年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ライナスがルーシーとけんかしながら食べるグレープジェリー・サンドイッチ、ビーグル・スカウトでウッドストックが焼くマシュマロ、スヌーピーとチャーリー・ブラウンが木陰で分け合うランチ・・・・「ピーナッツ」の仲間たちと作る12ヵ月のごちそうレシピ53品


「うちの食卓―イタリア主婦のおいしい家庭料理」

著者: タエコ・フォルトゥナーティ
出版社: 講談社
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
イタリアの片田舎で日本人主婦が送る日々のブログをもとにした料理レシピ本。スタイリッシュな料理写真とともに、つづられるのは、愛娘とのやりとりや毎日の暮らしのこと。そんな家族のことを考えた、おいしくて簡単な家庭料理を紹介

 →このほかに「タエコ・フォルトゥナーティ」の本があるか調べてみる


「北イタリアの食卓―うちの食卓Non solo italiano−」

著者: タエコ・フォルトゥナーティ
出版社: 白夜書房
サイズ: 25×17cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1999年からイタリア人の夫と北イタリアでの暮らしを始め、2004年より北イタリアでの素敵な料理を紹介するブログを更新している著者が、誰もが楽しく、おいしく、簡単に作れるイタリア料理を紹介。

 →このほかに「タエコ・フォルトゥナーティ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「チキンとチーズのサラダ」「クロスティーニ」「ブルスケッタ・カプレーゼ」「大麦のサラダ」「アスパラとパプリカの胡麻あえ」「トマトとモッツァレラとツナのサラダ」「ツナとズッキーニのトマトソース」「サーモンのトマトクリームソース」「リコッタトマトソース」「アッラッビアータ モッツァレラチーズ添え」「パッケリ ラグーディカルネ」「ほうれん草のニョッキ」「ミネストローネ」「ポルチーニとかぼちゃの玄米リゾット」「シーフードのトマト煮」「ポルチーニソースのポルペッテ」「スズキの香草焼き」「コトレッタ」「ズッキーネリピエネ」「茄子のパルミジャーノ」‥‥など


「ディップの本」

著者: 渡辺麻紀
出版社: 毎日コミュニケーションズ
サイズ: 15×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
メイン料理に匹敵するようなおなかも満足な一品から、野菜が主役の軽いものまで、さまざまな種類のディップを紹介したレシピ集。手軽に作れ、普段のランチにもディナーにも、またお酒のおともにもなるディップをフランスやイタリアで長年料理を学んだ著者が73品紹介しています

 →このほかに「渡辺麻紀」の本があるか調べてみる


「夜9時からの飲めるちょいメシ」

著者: サルボ恭子
出版社: 家の光協会
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
忙しくてちゃんとした晩ごはんを食べる時間もない‥‥でも、食べたい‥‥せめて、ちょっとでいいから晩酌もしたい‥‥そんな人のための、すぐに作れて満足できるレシピ集。にんじん×豚バラ、たまねぎ×とりもも、もやし×ひき肉など、1野菜×1肉ときどき魚の主材料2つでささっとできるちょいメシを紹介

 →このほかに「サルボ恭子」の本があるか調べてみる


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