レシピ(全般) (全128件)

「ハーブでカントリーランチ―手軽な料理とお菓子12か月」

著者:  かわむらともこ
出版社:  主婦の友社
サイズ:  24×19cm
発行年:  1998年初版
価格:  1100円
状態・備考:  A

料理の名脇役として大活躍のハーブは、シンプルな料理ほどその風味が生きてくる。ひと月ごとに2種類の旬のハーブを取り上げ、季節にぴったりのメニューを紹介。ハーブの育て方や収穫の時期、保存方法‥‥などを紹介。「4月―chives&lemon balm」「5月―german chamomile&common thyme」「6月―peppermint&rocket」「7月―oregano&raspberry」「8月―lemon grass&sweet basil」「9月―parsley&pot marigold」‥‥など→表紙を拡大


「おいしいベジタリアン料理」

著者:  モリー・カッツェン(訳:やまざきみゆき)
出版社:  柴田書店
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  1996年4刷
価格:  1000円
状態・備考:  B/カバーよれあり

世界各国の料理がベジタリアンバージョンで紹介。ニューヨーク州イサカにあるムースウッドレストランの料理を家庭用にアレンジしたもの→表紙を拡大


「おうちでつくる幸せスープ2―スープ専門店ディア.スープのホームレシピ」

著者:  東条真千子
出版社:  インフォレスト
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  750円
状態・備考:  A

スープ専門店ディア・スープによるスープレシピをまとめた本の第2弾。
【目次より】
「トマトと蛤のイタリアンスープ」「赤ピーマンとマッシュポテトのスープ」「にんじんのバゲットグラタンスープ.」「春菊とベーコンの煮びたしスープ」「きぬさやとタコのピリ辛スープ」「ガンボスープ」「白い野菜のヴィシソワーズ」「白菜とマッシュルームのとろとろスープ」「れんこんと松の実のポタージュ」「長いもとカニの根菜スープ」→表紙を拡大


「食べ物づくりで遊ぼう」

著者:  八田尚子、土橋とし子
出版社:  晶文社
サイズ:  単行本
発行年:  1995年5刷
価格:  700円
状態・備考:  A

「草もち。梅干。かりんとう。うどん、干物。水ようかん。ほんの少し前まで、家庭で手間ひまかけてつくっていた食べ物。季節を感じたら、さあ挑戦。自分の味を、つくりだそう。食いしん坊が集まれば知恵はふくらむ、気分はわくわく。湯気の向こうに立ちぼる懐かしい匂いに、ほら、子どもたちも寄ってきた。手づくりって以外に簡単。役立つコラム、愉快なイラスト、暮らしをゆたかにするヒントがいっぱいの本です」(表紙裏説明文より)→表紙を拡大


「ヴィラデスト・カフェブック」

著者:  玉村豊男
出版社:  東京書籍
サイズ:  22×18cm(ハードカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

信州東部、標高850メートルにある「ヴィラデストの丘」は千曲川と北アルプスを一望できるカフェレストラン。自分たちで育てた野菜やハーブで料理を作り、自分たちが世話したブドウでワインを造る、そんなカフェの日々や自慢のお手製レシピや、信州の自然に囲まれた生活などをつづった本→表紙を拡大

 →このほかに「玉村豊男」の本があるか調べてみる


「日曜日の遊び方 ダッチ・オーヴン―煮る、焼く、炒める、蒸す、揚げる野外料理の決定版」

著者:  菊池仁志
出版社:  雄鶏社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1996年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

「ネバダのカウボーイから教わった鋳鉄製のふた付き鍋、ダッチ・オーヴン。これひとつで煮る、焼く、蒸す、揚げる、炒める、ゆでるといった調理が簡単にできる。野外料理に必携の鍋と、ぴったりのレシピを紹介」(紹介文より)→表紙を拡大


「BROWN RICE CAFEの玄米・大豆・野菜のレシピ」

著者:  ブラウンライス・カフェ
出版社:  インフォレスト
サイズ:  23×16cm
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

玄米の炊き方から野菜をふんだんに使ったメニュー、スイーツまで表参道にある自然食カフェ「BROWN RICE CAFE」のオリジナルメニューを紹介。
【目次より】
「玄米と小豆玄米」「厚揚げサラダ」「レンズ豆と押麦のクスクスサラダ」「冬瓜のトマトあんかけ」「よもぎ玄米粥セット」「野菜のせいろ蒸しセット」「ポレンタのフルーツタルト」「玄米甘酒タルト」「ベジジュース」‥‥など→表紙を拡大


「おうちのスープ―21人が自分のために作ったレシピ63」

著者:  
出版社:  アスコム
サイズ:  28×21cm(ソフトカバー)
発行年:  2003年
価格:  600円
状態・備考:  B

レストランの味じゃなくて、おうちで作るあったかスープを、おいしい料理が大得意な21人が紹介。いがらしろみ、今田愛、ケンタロウ、こぐれひでこ、高山なおみ、根本きこ、パトリス・ジュリアン、ハギワラトシコ、平野由希子、福田里香・・・・ほか→表紙を拡大


「まるめるレシピ」

著者:  引頭佐知
出版社:  ブルース・インターアクションズ
サイズ:  24×19cm
発行年:  2006年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

お肉だけでなく、魚や野菜もまるめてつくる栄養たっぷりミンチボールレシピ。「やまいもホッコホコ揚げ」「風の子ポーク」「さつま団子汁」「マリネ焼き」「小正月の椀」「山椒ピリリ煮」「トマトグラタンボール」「ありあわせなまけものスープ」「春風コロッケ」「おもちコーン」「にんにく風味イカボール」「あじボールの酢しょうゆ煮」‥‥など →表紙を拡大


「酵母ごはん―暮らしにしみ入るおいしさ」

著者:  ウエダ家
出版社:  学陽書房
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年4刷
価格:  800円
状態・備考:  A

「野菜や果物、ハーブ、散歩で見つけた野草など、旬の素材から育てて誰もが楽しめる酵母生活をしてみませんか。酵母の育て方のほか、スープや炊き込みご飯、蒸しものからスイーツまで、酵母で作るレシピを紹介」
【目次より】
「驚きは、りんご酵母との出会いから―。」「COBOはいつでも近くにいる。」「旧きも新しきも飛び越え、COBOが世界をボーダーレスにする。」「旬のCOBOを育ててみよう。」「まずはひと口、飲んでみよう。」「HOW TO COBO」「ビンの中でのいのちの連鎖。」「COBO味のロードマップ。」「ウエダ家の酵母ごはん。」「酵母おせち」‥‥など→表紙を拡大


「新しいごはん―野生酵母でつくるレシピ」

著者:  ウエダ家
出版社:  学陽書房
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年4刷
価格:  800円
状態・備考:  A

「野生酵母は、『生きた調味料』。素材の味を打ち消してしまうような化学調味料の強烈な味とは異なり、五感に響く、体にやさしい、自然の味わいを楽しむことができます。たとえば、玄米ごはんにりんご酵母液や柿酵母液などを入れて炊き込めば、ふっくら、モチモチに!自然の『うまみ』『あまみ』が引き出され、想像を越えた驚きのおいしさに出会えます。ビン1つに旬の果物や野菜、ハーブ、野草などの素材と水を入れれば、誰もが簡単に育てられる野生酵母。創造力を刺激する、自然でやわらかい、まろやかな味へと導いてくれます。」(紹介文より)→表紙を拡大


「作りおきできるおかず」

著者:  飛田和緒、脇雅世、村田裕子
出版社:  角川GP
サイズ:  25×21cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

冷蔵庫からそのまま食卓へ出して、「とりあえずこれで一杯やってて」と言えるおつまみおかずや、温めなおすだけでおいしい煮込み、ごはんやお弁当にもぴったりの作りおきできる常備菜が全125品を3人の料理人が紹介→表紙を拡大

 →このほかに「飛田和緒」の本があるか調べてみる


「CHEESE BOOK―のんびり日曜日のチーズの本」

著者:  堀井和子
出版社:  マガジンハウス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1998年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

青カビタイプ、白カビタイプといったさまざまな種類のチーズの紹介から、チーズ入りオムレツ、カルボナーラ風スパゲッティ、リンゴのチーズタルトなどチーズを使った料理のレシピ‥‥など→表紙を拡大

 →このほかに「堀井和子」の本があるか調べてみる


「野菜が主役」

著者:  根本きこ
出版社:  講談社
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

逗子駅前の農家経営「逗子生産者市場」から毎日の野菜を調達するほど、野菜にはこだわりを持つという著者が、野菜が主役にしつつ肉も魚もどれもバランスよく、おいしく食べるためのメニューを紹介→表紙を拡大

 →このほかに「根本きこ」の本があるか調べてみる


「野菜と玄米―肉、魚、卵なしで、体の中からきれいになる」

著者:  月森紀子
出版社:  講談社
サイズ:  20×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「マクロビオティックを私生活でも実践する女性シェフが、レストランメニューを家庭向けにアレンジして初公開!肉、魚、卵なしで、体の中からきれいになる。玄米菜食をおいしく続けながら、ダイエットやアレルギー体質の改善にも効果的な料理がいっぱいです。」(帯より)
【目次より】
「野菜と味わう玄米ごはん(精進ちらし/かぼちゃとオクラののり巻き‥‥など)」「パンとパスタも野菜で楽しむ(みそ漬け豆腐のブルスケッタ/みそ漬け豆腐のディップ‥‥など)」「野菜だけで作るとっておきの一品(ひえと里芋のハンバーグ 芽かぶおろしソース添え/丸麦と野菜の春巻き‥‥など)」「玄米に合う小さな野菜おかず(豆腐マヨネーズ/焼き油揚げと大根のわさびマヨネーズ‥‥など)」‥‥など→表紙を拡大

 →このほかに「月森紀子」の本があるか調べてみる


「ビーンズクッキング―豆はおいしい 豆はたのしい」

著者:  柴田書店
出版社:  柴田書店
サイズ:  23×18cm(ハードカバー)
発行年:  1998年初版
価格:  1200円
状態・備考:  A

10人のニューヨークのシェフが食物繊維やミネラルが豊富にあり、ヘルシーな食品として人気の高い豆料理のレシピを美しい写真とともに紹介。「アペタイザー&サラダ―軽い食事に、おつまみに」「煮込み料理―じっくり煮込んでしみじみ味わう」「スープ―からだにやさしい、すんなりおいしい」「ビーンディップ―野菜につけたり、パンにのせたり」「豆ご飯―豆とご飯のおいしい関係」「ヘルシーなオードヴル―豆料理の新提案」「メインディッシュのつけ合わせに―肉や魚との相性も抜群!」「豆のデザート―ほっとなごめる素朴な甘み」「豆を盛りつけのアクセントに」‥‥など→表紙を拡大


「はじめてのチーズづくり(日曜日の遊び方)」

著者:  雄鶏社編集部
出版社:  雄鶏社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1997年2刷
価格:  600円
状態・備考:  A

第一部はチーズ博物館と題してチーズの歴史や起源、世界の逸品チーズの紹介する一部と身近な道具で実際にチーズを作る方法を紹介する二部で構成されたチーズの本→表紙を拡大


「あっぱれ!アボカド―アボカドを“これでもか”とばかりに味わいつくす本」

著者:  
出版社:  地球丸
サイズ:  18×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

アボガドを使ったレシピばかりを紹介した「アボカドバンザイ!」の続編。フルーツなのに野菜みたいだし、それでいて肉や魚みたいに食べごたえがあるし、子どもには栄養満点、女性には美容効果満点、ご年配には健康効果満点のアボカドを食べつくします。
【目次より】
「アボカドの里を訪ねて」「アボカド×○○○○=オイシイ!よく合う食材ベスト10で作るレシピ(アボカド×卵!/アボカド×アンチョビ!/アボカド×ソーセージ・ハム!/アボカド×きのこ!/アボカド×明太子!‥‥など)」「巻いて!はさんで!包んで!中身がお楽しみ〜なレシピ」「ご飯と!パンと!めんと!ひと皿で大満足の1品ものレシピ(with RICE!/with BREAD!/with PASTA!/with JAPANESE NOODLE!‥‥など)」「どうやら”コブサラダ“が人気らしい…」「アボカドバーガー解体新書」「アボカドオイルは世界一ヘルシー!」「アボカドグリーンなキッチンツール」「アボカドグリーンなテーブルウェア」「アボカドモチーフの生活雑貨」「Q&A アボカドのあのウワサを追え!」「アボカド基礎知識講座」「アボカドポスター展覧会」「アボカドを贈ろう」「アボカド・ガーデニング」「アボカド・ビューティー」‥‥など→表紙を拡大


「アボカドバンザイ!―アボカドをもっとおいしく、楽しく味わう本」

著者:  
出版社:  地球丸
サイズ:  18×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

料理レシピはもちろんアボカド料理を出すレストラン、お取り寄せガイドアボカドをとことん知りつくし、味わいつくすためのすべてを詰め込んだ本→表紙を拡大


「「蒸す」っておいしい」

著者:  吉田勝彦
出版社:  文化出版局
サイズ:  18×21cm(ソフトカバー)
発行年:  2000年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

ブロッコリー蒸し、鶏ささ身蒸し、えびのすり身のれんげ蒸し、中国風ちまき、鴨ねぎ包み蒸し、蒸し魚、大根餅、蒸しプリン・・・・などの蒸し料理を初心者向きのものからちょっと凝ったものまで、「器ごと蒸す」「包んで蒸す」「ご飯、麺を蒸す」「魚介を蒸す」「蒸しデザート」など8カテゴリー、43品目に分けて紹介 →表紙を拡大