レシピ(全般) (全136件)

「パンが残ったら」

著者:  上野万梨子
出版社:  文化出版局
サイズ:  18×21cm(ソフトカバー)
発行年:  1995年初版
価格:  600円
状態・備考:  B

キッチンに少しずつ残ったパンと卵、牛乳、砂糖、ベーコン・・・・を使ってパンココット、パテ、キッシュ、スープなどおいしい料理を作ってみよう
【目次より】
「コレットとパン・ド・カンパーニュ、そしてスープ」「オニオンスープとパンのグラタン」「オニオンパンケーキ」「アボカドとパンのサラダ」「パン・ペルデュ」「木いちごの揚げサンド」「りんごのパンクリーム」「りんごとくるみの焼き菓子」‥‥など→表紙を拡大

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「マクロビオティックひとりレシピ」

著者:  御園あき
出版社:  講談社
サイズ:  20×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年4刷
価格:  700円
状態・備考:  B

ごは飯ものからメイン、サイドメニューとスープ、スイーツまで、ひとり分でも気軽に作れるマクロビオティックのレシピ集。「マクロビオティック基本の『き』」「おうちでパーティー ごちそうご飯人寄せご飯」「マクロビご飯のメインディッシュ」「おかず代わりのボリュームスープ」「出し汁いらず!超簡単吸い物」「簡単漬物と常備菜」「マクロビオティックのスイーツ」‥‥など →表紙を拡大


「ベジタリアンクッキング―大地の香り四季の味」

著者:  鶴田静
出版社:  柴田書店
サイズ:  26×19cm(ハードカバー)
発行年:  1990年初版
価格:  1500円
状態・備考:  B

肉や魚を使わずに季節ごとの豊富な材料を使い、おいしくたべごたえ充分な昔ながらの味と新しい味覚の料理をベジタリアンクッキングの第一人者である著者が紹介。
【目次より】
「いちごのプディング」「キャベツの豆腐サラダ」「春巻」「ほうれん草のローフ」「とうもろこしのキッシュ」「タラトゥーユ」「納豆ステーキ」「秋の混ぜごはん」「きのこのテリーヌ」「野菜じゃがいもパイ」「白菜とりんごの甘酢煮」‥‥など →表紙を拡大

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「週末のごはんづくり」

著者:  飛田和緒
出版社:  幻冬社
サイズ:  24×17cm(ソフトカバー)
発行年:  2000年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

「ふたりでごはん」のシリーズの第2弾。豆ごはんやポトフなど春夏秋冬の定番メニュー、缶詰めを使った手抜きしたい日の献立など、週2日の調理でも材料を残さない料理計画完全レシピ。「土鍋で炊いたごはんの香り」「春夏秋冬の定番献立」「ブランチは手軽にゴージャスに」「おやつはふたりを近づける時間」「スープ」‥‥」など」 →表紙を拡大

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「うつわや料理帖」

著者:  あらかわゆきこ
出版社:  ラトルズ
サイズ:  23×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

33歳の時、好きというだけで、何もわからぬまま、陶器店を開店したという「うつわや」主人がお客さまから教えてもらい書き綴ってきた料理帖の中から、簡単にできて気の利いたお料理のレシピを紹介する→表紙を拡大


「プレゼント・スイーツ―全商品お取り寄せできます!」

著者:  手紙社
出版社:  河出書房新社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「誕生日、結婚・出産、入園・入学……そんな「特別な日」にはスペシャルなお菓子を贈ろう。好きな形にオーダーできるカスタムメイドスイーツ、幸せを呼ぶ縁起ものモチーフのお菓子などを紹介します。」→表紙を拡大


「はちみつ大好き!しあわせレシピ」

著者:  久保香菜子
出版社:  サンリオ
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2002年初版
価格:  500円
状態・備考:  B

「みなさん、はちみつをどう使っていますか?カダラにいいものだとは知っていても、パンにつけたり、紅茶に入れたりするくらいで、まだまだはちみつの使い方をご存知ないのでは?この本では、はちみつを料理やお菓子に使って、その魅力を紹介します」(紹介文より)
【目次より】
「はちみつを使って料理をつくろう!(鶏もものはちみつグリル/鶏のから揚げ、ピリ辛はちみつ野菜あんかけ/豚肩ロースのはちみつロースト‥‥など)」「はちみつを使ってお菓子をつくろう!(はちみつプリン/バナナのハニーキャラメルミルクゼリー/ハニーブランマンジェ‥‥など)」「個性的なはちみつで料理&お菓子をつくろう!(鶏もものソテー、はちみつワインソース/鶏肝、砂肝のピリ辛はちみつ煮/豚肉のはちみつ八角煮‥‥など)」‥‥など→表紙を拡大

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「くいしんぼうの正食ア・ラ・カルト―日本生れフランス育ち」

著者:  中島有香、黒部徹
出版社:  文化出版局
サイズ:  24×19cm(ソフトカバー)
発行年:  1991年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

素朴だけど栄養満点で、からだに気持ちのよい食べ物をきちんととる著者流「正食料理」を紹介。
【目次より】
「一日のはじまりはおいしいエネルギーをたっぷりと充電する」「栄養を盛り込んだあたたかメニューで眠気もすっきり」「午後の光とそよ風の匂いが今日のメインディッシュ、テラスでランチパーティ」「甘いだけのお菓子はもう卒業これからのティータイム」「野菜たっぷりのエスニック料理で常夏の国を味わう」‥‥など→表紙を拡大


「ハーブでカントリーランチ―手軽な料理とお菓子12か月」

著者:  かわむらともこ
出版社:  主婦の友社
サイズ:  24×19cm
発行年:  1998年初版
価格:  1100円
状態・備考:  A

料理の名脇役として大活躍のハーブは、シンプルな料理ほどその風味が生きてくる。ひと月ごとに2種類の旬のハーブを取り上げ、季節にぴったりのメニューを紹介。ハーブの育て方や収穫の時期、保存方法‥‥などを紹介。「4月―chives&lemon balm」「5月―german chamomile&common thyme」「6月―peppermint&rocket」「7月―oregano&raspberry」「8月―lemon grass&sweet basil」「9月―parsley&pot marigold」‥‥など→表紙を拡大


「おいしいベジタリアン料理」

著者:  モリー・カッツェン(訳:やまざきみゆき)
出版社:  柴田書店
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  1996年4刷
価格:  1000円
状態・備考:  B/カバーよれあり

世界各国の料理がベジタリアンバージョンで紹介。ニューヨーク州イサカにあるムースウッドレストランの料理を家庭用にアレンジしたもの→表紙を拡大


「おうちでつくる幸せスープ2―スープ専門店ディア.スープのホームレシピ」

著者:  東条真千子
出版社:  インフォレスト
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  750円
状態・備考:  A

スープ専門店ディア・スープによるスープレシピをまとめた本の第2弾。
【目次より】
「トマトと蛤のイタリアンスープ」「赤ピーマンとマッシュポテトのスープ」「にんじんのバゲットグラタンスープ.」「春菊とベーコンの煮びたしスープ」「きぬさやとタコのピリ辛スープ」「ガンボスープ」「白い野菜のヴィシソワーズ」「白菜とマッシュルームのとろとろスープ」「れんこんと松の実のポタージュ」「長いもとカニの根菜スープ」→表紙を拡大


「食べ物づくりで遊ぼう」

著者:  八田尚子、土橋とし子
出版社:  晶文社
サイズ:  単行本
発行年:  1995年5刷
価格:  700円
状態・備考:  A

「草もち。梅干。かりんとう。うどん、干物。水ようかん。ほんの少し前まで、家庭で手間ひまかけてつくっていた食べ物。季節を感じたら、さあ挑戦。自分の味を、つくりだそう。食いしん坊が集まれば知恵はふくらむ、気分はわくわく。湯気の向こうに立ちぼる懐かしい匂いに、ほら、子どもたちも寄ってきた。手づくりって以外に簡単。役立つコラム、愉快なイラスト、暮らしをゆたかにするヒントがいっぱいの本です」(表紙裏説明文より)→表紙を拡大


「ヴィラデスト・カフェブック」

著者:  玉村豊男
出版社:  東京書籍
サイズ:  22×18cm(ハードカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

信州東部、標高850メートルにある「ヴィラデストの丘」は千曲川と北アルプスを一望できるカフェレストラン。自分たちで育てた野菜やハーブで料理を作り、自分たちが世話したブドウでワインを造る、そんなカフェの日々や自慢のお手製レシピや、信州の自然に囲まれた生活などをつづった本→表紙を拡大

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「日曜日の遊び方 ダッチ・オーヴン―煮る、焼く、炒める、蒸す、揚げる野外料理の決定版」

著者:  菊池仁志
出版社:  雄鶏社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1996年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

「ネバダのカウボーイから教わった鋳鉄製のふた付き鍋、ダッチ・オーヴン。これひとつで煮る、焼く、蒸す、揚げる、炒める、ゆでるといった調理が簡単にできる。野外料理に必携の鍋と、ぴったりのレシピを紹介」(紹介文より)→表紙を拡大


「BROWN RICE CAFEの玄米・大豆・野菜のレシピ」

著者:  ブラウンライス・カフェ
出版社:  インフォレスト
サイズ:  23×16cm
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

玄米の炊き方から野菜をふんだんに使ったメニュー、スイーツまで表参道にある自然食カフェ「BROWN RICE CAFE」のオリジナルメニューを紹介。
【目次より】
「玄米と小豆玄米」「厚揚げサラダ」「レンズ豆と押麦のクスクスサラダ」「冬瓜のトマトあんかけ」「よもぎ玄米粥セット」「野菜のせいろ蒸しセット」「ポレンタのフルーツタルト」「玄米甘酒タルト」「ベジジュース」‥‥など→表紙を拡大


「おうちのスープ―21人が自分のために作ったレシピ63」

著者:  
出版社:  アスコム
サイズ:  28×21cm(ソフトカバー)
発行年:  2003年
価格:  600円
状態・備考:  B

レストランの味じゃなくて、おうちで作るあったかスープを、おいしい料理が大得意な21人が紹介。いがらしろみ、今田愛、ケンタロウ、こぐれひでこ、高山なおみ、根本きこ、パトリス・ジュリアン、ハギワラトシコ、平野由希子、福田里香・・・・ほか→表紙を拡大


「まるめるレシピ」

著者:  引頭佐知
出版社:  ブルース・インターアクションズ
サイズ:  24×19cm
発行年:  2006年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

お肉だけでなく、魚や野菜もまるめてつくる栄養たっぷりミンチボールレシピ。「やまいもホッコホコ揚げ」「風の子ポーク」「さつま団子汁」「マリネ焼き」「小正月の椀」「山椒ピリリ煮」「トマトグラタンボール」「ありあわせなまけものスープ」「春風コロッケ」「おもちコーン」「にんにく風味イカボール」「あじボールの酢しょうゆ煮」‥‥など →表紙を拡大


「酵母ごはん―暮らしにしみ入るおいしさ」

著者:  ウエダ家
出版社:  学陽書房
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年4刷
価格:  800円
状態・備考:  A

「野菜や果物、ハーブ、散歩で見つけた野草など、旬の素材から育てて誰もが楽しめる酵母生活をしてみませんか。酵母の育て方のほか、スープや炊き込みご飯、蒸しものからスイーツまで、酵母で作るレシピを紹介」
【目次より】
「驚きは、りんご酵母との出会いから―。」「COBOはいつでも近くにいる。」「旧きも新しきも飛び越え、COBOが世界をボーダーレスにする。」「旬のCOBOを育ててみよう。」「まずはひと口、飲んでみよう。」「HOW TO COBO」「ビンの中でのいのちの連鎖。」「COBO味のロードマップ。」「ウエダ家の酵母ごはん。」「酵母おせち」‥‥など→表紙を拡大


「新しいごはん―野生酵母でつくるレシピ」

著者:  ウエダ家
出版社:  学陽書房
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年4刷
価格:  800円
状態・備考:  A

「野生酵母は、『生きた調味料』。素材の味を打ち消してしまうような化学調味料の強烈な味とは異なり、五感に響く、体にやさしい、自然の味わいを楽しむことができます。たとえば、玄米ごはんにりんご酵母液や柿酵母液などを入れて炊き込めば、ふっくら、モチモチに!自然の『うまみ』『あまみ』が引き出され、想像を越えた驚きのおいしさに出会えます。ビン1つに旬の果物や野菜、ハーブ、野草などの素材と水を入れれば、誰もが簡単に育てられる野生酵母。創造力を刺激する、自然でやわらかい、まろやかな味へと導いてくれます。」(紹介文より)→表紙を拡大


「作りおきできるおかず」

著者:  飛田和緒、脇雅世、村田裕子
出版社:  角川GP
サイズ:  25×21cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

冷蔵庫からそのまま食卓へ出して、「とりあえずこれで一杯やってて」と言えるおつまみおかずや、温めなおすだけでおいしい煮込み、ごはんやお弁当にもぴったりの作りおきできる常備菜が全125品を3人の料理人が紹介→表紙を拡大

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