カヌー犬ブックス


雑貨の本 (全64件)

「飛田和緒の10年もの」

著者: 飛田和緒
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 26×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
著者が10年以上使い込み、そしてこれからもずっと使い続けていくであろう、器や調理器具、インテリア小物など暮らしに欠かせない道具を紹介。
【目次より】
「毎日使う、ご飯鍋」「小さなフライパン」「ホウロウの小鍋」「包丁」「麻(リネン)」「作るお箸」「食べるお箸」「土瓶」「薬味入れ」「和の香り」「手ぬぐい」「お茶コレクション」「かご」「筆まめ」「針仕事」「快眠生活」「猫マニア」・・・・など


「ポストオフィスマニア」

著者: 森井ユカ
出版社: 講談社
サイズ: 16×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
フィンランド・スウェーデン・イギリス・フランス・スイス・オランダといった国々を訪ねる郵便をめぐるヨーロッパツアーに加えて中国・USA・オーストラリアのおまけも収録した郵便雑貨の本 


「20世紀をつくった日用品―ゼム・クリップからプレハブまで」

著者: 柏木博
出版社: 晶文社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 1000円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「さまざまなモノには、それぞれ物語がある。だが共通しているのは、今世紀に入って、爆発的に普及したということ。大量生産、使い捨て、衛生観念、時間の短縮、モータリゼーション、プライバシー、情報伝達…20世紀文化の特徴は日用品から見えてくる。今ではあまりにも身近なモノたちの起源を辿り、20世紀という時代とデザインを考える、日用品大全」(カバー裏紹介文より) 


「ものづきあい」

著者: 中川ちえ
出版社: アノニマスタジオ
サイズ: 18×13cm
発行年: 2007年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
毎日何気なく使うもの。ティータイムや、お出かけの靴、ただなんとなく置いておきたいがらくた‥‥など、ものとの出会いや思い出、「ものづきあい」をつづった本 


「東京雑貨パトロール」

著者: 森井ユカ
出版社: 講談社
サイズ: 16×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
海外のスーパーで売られているカワイくて、グッドデザインな雑貨を集めたビジュアルブック、『スーパーマーケットマニア』の著者が、「東京らしい」・「おみやげになる」・「グッドデザイン」という基準で厳選した“東京雑貨”約250点を紹介 


「ロマンティックな雑貨と暮らす」

著者: 柳沢小実
出版社: ピエブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
北欧のカゴ・文房具、手芸用品・クロス、素朴だけれど可憐なドイリー、フランスの香水・石けん、花柄のイギリス製食器やリンドベリの食器、甘いお菓子といった、私物のほかに、2007年秋のイベントのために北欧で買い付けてきたもの、よく訪れるお店で扱っているものなど著者がセレクトした雑貨を「雑貨・小物」「インテリア」「ワードローブ」「キッチン」と4つのカテゴリーにわけて紹介 


「europikha〈3〉ismil―ファッション、雑貨、マーケット、酒井景都の「Lovely」ロンドン案内」

著者: 酒井景都
出版社: マーブルブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「アンティークのブローチ、オリジナルのアロマキャンドル、ヘッドドレスとワンピース、スコーンとティーポット‥‥、酒井景都さんがロンドンの街で『かわいいもの』探し。女の子心をくすぐる素敵なものや、一度は行きたい憧れの場所を、古いものから新しいものまでたくさん集めました。きっと初めて見る『ロマンティック』で、『ラブリー』なロンドンが満載です!」 


「パリのおみやげ」

著者: 篠あゆみ
出版社: ギャップジャパン
サイズ: 21×15cm
発行年: 2004年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
おみやげ、おみやげ・おみやげ/やっぱりエッフェル塔/わざわざ買いに行くおみやげ/チャーリーへのおみやげ/時間がなくてスーパーへ/オーガニックのスーパー/いつもキョロキョロして探そう/ディープなパリみやげ/ファーマシーは強い味方/蚤の市で探そう ほか 


「ぽちぶくろ(伝えたい日本の美しいもの)」

著者: 貴道裕子
出版社: スーパーエディション
サイズ: 13×12cm(ハードカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 2200円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「ぽちぶくろ(御祝儀袋)の小さな空間に、粋・艶・洒落・笑・心意気などのさまざまな江戸の美学が展開されています。小さな本の頁を繰ると、とても嬉しく豊かな気分になるから不思議です。」(紹介文より) 


「いろはかるた」

著者: 戸板康二
出版社: 駸々堂出版
サイズ: 新書判
発行年: 1976年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「“いろはかるた”には『上方いろは』と『江戸いろは』の二つの流れがある。上方が江戸に一歩先んじたが、いずれも江戸時代後期の町人文化の所産である。集大成されたことわざやたとえを比べると、上方と江戸の違いを知ることができる。しかしまた共通してうかがえる生活態度もある。それは日常生活のなかで身につけた現実的な知恵とも言えるものである。そうしたことわざやたとえが“いろはかるた”を通して現代へと伝えられてきた」(カバー裏紹介文より) 


「和のアルファベットスタイル―日本の器と北欧のデザイン」

著者: 堀井和子
出版社: 文化出版局
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2001年初版
価格: 900円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
使い勝手のいい器、お盆、クロス、かごなど、使ってみたい和のものと北欧のテキスタイルを合わせて、テーブルまわりをコーディネート。「お茶の時間」「白のカップ&ソーサー」「北欧のテキスタイル」「日用雑貨を求めて、東北へ」「日本のテキスタイル」「ウェグナーの椅子とテーブル」「紙ナプキンのコレクション」ほか 


「ア・ピース・オブ・ケーキ」

著者: 吉田浩美
出版社: 筑摩書房
サイズ: 19×13c(ハードカバー)m
発行年: 2002年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
パンやお茶のレシピや不思議な小説、写真集、絵本など、クラフト・エヴィング商会の店主がつくった12冊の小さな本たち。「a piece of cake」「ゆっくり犬の冒険・1」「夜更かしのためのパン焼きレシピ」「ものすごく手のふるえるギャルソンのはなし」「夜おそくの客」「BEYER NO.53」「誤字標本箱」「寄贈本」「283番目のコルク人形」「明烏」「眠い文鳥」「なんでもない白い本」 


「europikha〈2〉millie moi―お菓子、雑貨、インテリア、酒井景都の愛しい「パリの小道」案内」

著者: 酒井景都
出版社: マーブルブックス
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
バラの香りのキャンドル、アンティークのカップ&ソーサー、色とりどりのチョコレートやマカロン‥‥著者がパリの街で見つけたかわいいものを紹介。憧れの専門店からスーパー、蚤の市・朝市情報まで女の子だからこそ気になるお店をセレクトしています 


「「これまでも、これからも」好きなもの」

著者: hal 後藤由紀子
出版社: マーブルブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年2刷
価格: 800円
状態: B/カバースレあり
▼ 本の紹介 ▼
沼津に器と生活雑貨の店「hal」の店主が愛するmy定番や一生つきあう定番選びのルールなどを紹介。
【目次より】
「ゆったり時間を過ごす東京の小さな散歩旅」「ポール・ウェラーが着ていたジョン・スメドレーのニット」「長い間ずっと探していた小さなパールのネックレス」「コーディネートに困ったときは白い靴と白ボトム」「晴れた日の日曜日わが家はボーダー一家」「体型カバーもしてくれる最近目ざめた高い靴のチカラ」「ワードローブはスリーシーズンアイテムが基本」「子どものビーサンを買うとわが家の夏がやってくる」‥‥など 


「乙女の雑貨生活」

著者: 柳沢小実
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 21×15cm
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
大人かわいい物との、ストーリーのある暮らしを紹介。
【目次より】
「アラビアさんとイッタラさん」「シックな茶色」「パリの女の子」「大人のたしなみ」「ノリタケの森を訪ねて」「お茶の時間です」「季節の愉しみ」「旅の余韻」‥‥など 


「究極のお箸」

著者: 高橋隆太
出版社: 三省堂
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2003年初版
価格: 800円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
お箸の専門店を営み、自分の「マイ箸」を百膳以上持つ著者が、日々のお箸・雅なお箸・粋なお箸、とそれぞれについて語ります。美しいお箸の写真を豊富に収載。「箸」を通じて日本文化の魅力を知る一冊 


「上等舶来・ふらんすモノ語り」

著者: 鹿島茂
出版社: ネスコ/文藝春秋
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 700円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
「明治・大正の民衆がしばしば口にした『上等舶来』という言葉には、かすかな手掛かりから外国の生活を夢見る思いが込められている。シロップ、コック帽などの舶来品のルーツを探るコラムやパリに関する文章などを収録」(紹介文より) 


「tray トレー のせる・はこぶ・おく」

著者: 堀井和子
出版社: KKベストセラーズ
サイズ: 22×19cm
発行年: 2001年初版
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
トレーに朝食をのせてテーブルに運ぶ、テーブルクロスのうえにトレーを置いてバターやジャム、はちみつの器を並べる、梨が熟すまで置いておく・・・・さまざまなシーンで役立ち、材質もステンレス、ガラス、木、陶、プラスチック、アクリルなど、色も銀、透明、茶色、白、漆の黒などやはりさまざま。そんなトレーの素直な表情を一枚一枚写真に撮り、言葉を添える 


「まめざら(伝えたい日本の美しいもの)」

著者: 貴道裕子
出版社: スーパーエディション
サイズ: 13×12cm(ハードカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 2400円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
「手のひらにすっぽりと入ってしまう程の小さな小さなお皿の中には、日本人が忘れかけた日本人の美意識が生き生きと息づいている。京都の骨董屋『てっさい堂』の女主人が集めた、美しい豆皿四百余りを収録した写真集」(紹介文より) 


「京の手づくり」

著者: 大村しげ
出版社: 講談社文庫
サイズ: 文庫本
発行年: 1980年2刷
価格: 400円
状態: A
▼ 本の紹介 ▼
京都生まれ、京都育ちの著者が、自分自身の暮らしの中で必要なものたちの中から、手作りのものに焦点を当て、その作り手たちの手仕事を紹介する。水ようかん、手漉き和紙、伏見人形、椿餅、おぼろこぶ、組みひも、つづれ織、しゅろぼうき、蛇の目傘、すだれ、藤細工、耳掻き、京だんす、おとうふ、扇、ししゅう針、おひつ・・・・など 


  • >>食べものの解説・紹介
  • >>食べものについての随筆
  • >>珈琲、紅茶、お茶などについての本
  • >>お酒についての本
  • >>お菓子・ケーキ
  • >>パン
  • >>お店や料理人、店主の本
  • >>さまざまな地域の食べもの紹介
  • >>調理器具や食器の本
  • >>レシピ(全般)
  • >>レシピ(日本料理)
  • >>レシピ(西洋料理)
  • >>レシピ(アジアの料理)
  • >>レシピ(お弁当)
  • >>レシピ(酒の肴、おつまみ)
  • >>レシピ(お菓子、パン)
  • >>暮らしの本
  • >>家・インテリア・エクステリア
  • >>雑貨の本
  • >>洋服・きもの・裁縫・手芸
  • >>ハンドメイド
  • >>音楽・映画の本
  • >>趣味の本
  • >>陶芸・工芸・骨董
  • >>本についての本
  • >>デザイン、写真集、画集など
  • >>日本
  • >>アジア
  • >>アメリカ、カナダ
  • >>中南米、カリブ
  • >>ヨーロッパ
  • >>オセアニア
  • >>中東、アフリカ
  • >>そのほか
  • >>日本の小説・随筆(ア行)
  • >>日本の小説・随筆(カ行)
  • >>日本の小説・随筆(サ行)
  • >>日本の小説・随筆(タ行)
  • >>日本の小説・随筆(ナ行)
  • >>日本の小説・随筆(ハ行)
  • >>日本の小説・随筆(マ行)
  • >>日本の小説・随筆(ヤ行)
  • >>日本の小説・随筆(ワ行)
  • >>アンソロジー
  • >>英米文学(ア行)
  • >>英米文学(カ行)
  • >>英米文学(サ行)
  • >>英米文学(タ行)
  • >>英米文学(ナ行)
  • >>英米文学(ハ行)
  • >>英米文学(マ行)
  • >>英米文学(ラ行)
  • >>英米文学(アンソロジー)
  • >>フランス文学
  • >>ドイツ文学
  • >>イタリア文学
  • >>そのほかのヨーロッパ文学
  • >>ラテンアメリカ文学
  • ▲ページトップに戻る