デザイン、写真、画集など (全114件)
「Fabulous Fabrics of the 50s―And Other Terrific Textiles of the 20s, 30s, and 40s」
![]() | ||
著者: | Gideon Bosker、Michele Mancini、John Gramstad | |
出版社: | Chronicle Books | |
サイズ: | 25×25cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 1992年 | |
価格: | 2500円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
20世紀半ばの活気に満ちた時代のファブリックデザインを170枚を超えるフルカラー写真と詳細なキャプションで紹介。アメリカの室内装飾を席巻した大胆で新しいパターンと前例のない色の組み合わせが記録されている
|
「一銭五厘たちの横丁」
![]() | ||
著者: | 児玉隆也、写真:桑原甲子雄 | |
出版社: | 晶文社 | |
サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
発行年: | 1976年5刷 | |
価格: | 1000円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
一銭五厘のハガキに召集され、横丁の兄ちゃんたちが出征する。ドブ板踏んで、ラッパの響きに送られて…。桑原甲子雄のカメラに収められた留守家族たちの写真を唯一の手がかりに、昭和50年東京下町を歩き再現した天皇から一番遠くに住んだ人たちの戦中戦後の物語
|
「今世紀の偉大な写真家たち」
![]() | ||
著者: | L・フリッツ・グルーバー(訳:間宮達男) | |
出版社: | 朝日ソノラマ | |
サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
発行年: | 1979年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B- | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
アンセル・アダムス、セシル・ビートン、アルフレッド・スティーグリッツ、ヘンリ・カルティエ=ブレッソン、ロバート・キャパ、ウェッジ、エドワード・ウェストン、リチャード・アヴェドン、ウィリアム・クライン‥‥など20世紀を代表する35人の写真家を作品とともに紹介
|
「写真の森のピクニック」
![]() | ||
著者: | 飯沢耕太郎 | |
出版社: | 朝日新聞社 | |
サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
発行年: | 1991年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
国境と時代が異なっても、同じイメージを追った写真がある。荒木経惟の“陽子”ものと、古典スティーグリッツの“オキーフ”ものは、『芸術家の妻』シリーズとして双子なのだ‥‥。20世紀を縦横に歩く意外性あふれた、気鋭の写真評論集。雑誌『アサヒカメラ』に1989年2月から1990年12月にかけて連載された「イメージの系譜学」をもとにしたもの
→このほかに「飯沢耕太郎」の本があるか調べてみる |
「20世紀写真史」
![]() | ||
著者: | 伊藤俊治 | |
出版社: | 筑摩書房 | |
サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
発行年: | 1988年初版 | |
価格: | 1000円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
写真とは、19世紀後半にはじまった(終末)と密接な関係を持ち、(人間)という概念の死滅と結びついた、20世紀の黙示録のひとつの形式ではなかっただろうか―。写真の歴史を読むことを通じて、時代の記録や個人の表現を超えた世紀の無意識と感受性を浮かび上がらせた著者の代表作
→このほかに「伊藤俊治」の本があるか調べてみる |
「フォトガイド東京歩き」
![]() | ||
著者: | 木戸征治 | |
出版社: | 晶文社 | |
サイズ: | 単行本 | |
発行年: | 1994年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「樋口一葉が暮らした本郷の路地。中世の土木技術を伝える羽村の井戸。隅田川の流し雛。開業当時の面影を残す地下鉄の駅。新宿御苑のプラタナスの巨樹‥‥。次の休日に訪れてみたくなる東京の、はとバスの行かない名所旧跡79か所を、つややかな写真とエッセーで案内する」
→このほかに「木戸征治」の本があるか調べてみる |
「フォトグラフス ロバート・キャパ写真集」
![]() | ||
著者: | ロバート・キャパ(訳:沢木耕太郎) | |
出版社: | 文藝春秋 | |
サイズ: | 25×23cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 1997年12刷 | |
価格: | 1000円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「ヨーロッパ名画座―野口久光映画ポスター集成」
![]() | ||
著者: | 野口久光、筒井たけ志 編 | |
出版社: | 朝日ソノラマ | |
サイズ: | 30×23cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 1984年初版 | |
価格: | 1500円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
戦前・戦後を通じて、ヨーロッパ映画〈黄金期〉の名作の数々を、鮮やかに描きあげた野口久光の映画ポスターを収録。
→このほかに「野口久光」の本があるか調べてみる 【目次より】 「野口さんと東和」「第1期 トーキー初期から戦時体制まで」「第2期 映画の復興からヌーヴェル・ヴァーグまで」「野口久光君その人と、彼の手になったポスター回想」「野口さんのポスター」「彼のポスターには映画の心がある」「焼跡で見た1枚のポスター」「『ポスターを描く人』になりたかった」「感覚力抜群の野口ポスター」「多才・多忙の人」‥‥など |
「あの車に逢いたい―アメリカン・カー・グラフィティ」
![]() | ||
著者: | 東理夫、佐藤秀明 | |
出版社: | 晶文社 | |
サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
発行年: | 1986年初版 | |
価格: | 1000円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「アメリカを旅すると、ハイウェイで、小さな町の片隅で、必ずなつかしい自動車に出会うことができる。それらの車は、誰かの人生の一部分でもある。似ているようでひとつひとつ違う、かけがえのない物語がそこにはある。人と車とが織りなす素朴で心をうつ光景を、6つの短いストーリーと、83枚のカラー写真によって浮かびあがらせる、さわやかな作品集。」(カバー紹介文より)
→このほかに「東理夫」の本があるか調べてみる →このほかに「佐藤秀明」の本があるか調べてみる |
「型絵染の巨匠 芹沢_介展」
![]() | ||
著者: | ||
出版社: | 25×21cm(ソフトカバー) | |
サイズ: | 四本貴資 | |
発行年: | 1985年 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B- | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「僕とライカ―木村伊兵衛傑作選+エッセイ」
![]() | ||
著者: | 木村伊兵衛 | |
出版社: | 朝日新聞社 | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2003年初版 | |
価格: | 1200円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
自身の写真についての解説から、人物写真、歌舞伎の舞台写真、東北での撮影など、写真を撮る時の姿勢や技術について、初めてカメラを手に入れた時のエピソードから始まる自伝、ライカについて、ブレッソンやドアノー、中山岩太といった写真家のボルトレ、土門拳、徳川無声との対談‥‥など、木村伊兵衛の随筆を幅広く収録した本
→このほかに「木村伊兵衛」の本があるか調べてみる |
「20世紀のデザイン」
![]() | ||
著者: | シャーロット&ピーター・フィール | |
出版社: | タッシェン | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 2002年初版 | |
価格: | 600円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「20世紀を通して、デザインは文化と日常生活の主な特徴として存在してきた。家具、プロダクト、テキスタイル、ガラスなど様々なデザインの、コンセプト、様式、デザイナー、企業、機関などをカラー写真を交えて紹介する。」(紹介文より)
|
「12ヶ月のための絵画―近藤恵介作品集」
![]() | ||
著者: | 近藤恵介 | |
出版社: | HeHe | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2014年 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
2013年9月からはじめた12か月連続で新作を発表するプロジェクトをまとめたもの。日本画の主題にある「月次絵(つきなみえ)」に倣い制作した作品に12人の執筆者が近藤恵介や作品についての多彩なテキストを添えた冊子。佐山由紀、冨井大裕、水田紗弥子、古川日出男、丹羽良徳、平山昌尚、佐々木敦、柴原聡子、戸塚泰雄、伊庭靖子‥‥など
→このほかに「近藤恵介」の本があるか調べてみる |
「偶然の装丁家(就職しないで生きるには)」
![]() | ||
著者: | 矢萩多聞 | |
出版社: | 晶文社 | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 2014年3刷 | |
価格: | 800円 | |
状態: | A- | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「『いつのまにか装丁家になっていた』――。中島岳志や森まゆみの著作をはじめ、数多くの『本の貌』を手がける矢萩多聞。学校や先生になじめず中学1年で不登校、14歳からインドで暮らし、専門的なデザインの勉強もしていない。ただ絵を描くことが好きだった少年はどのように本づくりの道にたどり着いたのか?個性的でなければとか、資格を持たなければとかといったような社会の風潮の中、どうしたら自らがのびのびと生きる道を探すことができるのか、居心地のよい『生き方』『働き方』を模索した一冊。」(紹介文より)
→このほかに「矢萩多聞」の本があるか調べてみる |
「なつかしの外国映画ポスターコレクション」
![]() | ||
著者: | ||
出版社: | 近代映画社 | |
サイズ: | 30×21cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 1989年初版 | |
価格: | 1500円 | |
状態: | B- | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
ヒッチコック映画や西部劇、ミュージカル映画からアラン・ドロンやイングリッド・バーグマン、オードリー・ヘプバーンといった俳優が主演した映画など懐かしい名画のポスターをカラー写真とその映画の解説を添えて紹介。
【目次より】 「アラン・ドロン作品集」「アルフレッド・ヒッチコック作品集」「イングリッド・バーグマン作品集」「SF・ホラー・怪獣映画集」「エリザベス・テーラー作品集」「エルビス・プレスリー作品集」「オードリー・ヘプバーン作品集」「ジェームズ・ディーン作品集」「ジャン・ギャバン作品集」「聖書劇・史劇映画集」「西部劇映画集」「世界名作文学映画集」「ソフィア・ローレン作品集」「チャールズ・チャップリン作品集」「ブリジット・バルドー作品集」「マリリン・モンロー作品集」「ミュージカル・音楽映画集」‥‥など |
「ピエール・ベルナール―ggg Books51」
![]() | ||
著者: | ピエール・ベルナール | |
出版社: | ギンザグラフィックギャラリー | |
サイズ: | 18×13cm(ハードカバー) | |
発行年: | 2000年初版 | |
価格: | 600円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
パリの国立装飾美術学校でグラフィックデザインを、1965年にワルシャワのヘンリク・トマシェフスキのスタジオでポスターデザインを学んだ後、フランスの政治イメージのための記号学を研究、デザイナー仲間とグラピュスを結成するなどの活動をしているピエール・ベルナールの作品集。
|
「ロートレック・コネクション」
![]() | ||
著者: | Bunkamuraザ・ミュージアム、北九州市立美術館、ひろしま美術館、東京新聞、トゥールーズ=ロートレック美術館 | |
出版社: | 東京新聞 | |
サイズ: | 30×20cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2009年 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
画家ロートレックの出身地、フランスのアルビのトゥールーズ=ロートレック美術館館長の企画・構成により、国内外のロートレック作品と交流のあった画家たちの作品を併せて紹介した展覧会の図録。
【目次より】 「ロートレックとその仲間たち ダニエル・ドゥヴァンク」「ロートレックと『ルヴュ・ブランシュ』誌、そして魅力のミシア 木島俊介」「カタログ」「画学生時代 出会いと影響」「モンマルトル 芸術の坩堝」「前衛集団の中で」「ロートレック年譜 ダニエル・ドゥヴァンク」「作家解説 渡辺純子」‥‥など |
「フルーツの部屋」
![]() | ||
著者: | 100%ORANGE | |
出版社: | 角川書店 | |
サイズ: | 24×19cm(ハードカバー) | |
発行年: | 2003年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
食パン印刷、シーツくん、じょうぎくん、月面宙返り、舌平目のポワレ、LEMONなど、『ペンシル』『spoon.』などに掲載した初期コミック作品や最新の描きおろし作品を収録
|
「もじモジ探偵団―まちで見かける文字デザインの秘密」
![]() | ||
著者: | 雪朱里 | |
出版社: | グラフィック社 | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2022年初版 | |
価格: | 1000円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「『視力検査で使われているひらがな・カタカナ』『車のナンバープレートの文字デザイン』『ロングセラー菓子・たべっ子どうぶつの文字』そんなくらしのなかで目にするさまざまな文字のデザインは、いつ、どこで、だれが手がけているのか?を、アイアイ探偵と助手のねこくんが徹底調査し謎を解き明かす。『デザインのひきだし』連載『もじモジ探偵団』が待望の書籍化。イラスト:ヒグチユウコ」(紹介文より)
→このほかに「雪朱里」の本があるか調べてみる |
「Balance in Design―美しくみせるデザインの原則」
![]() | ||
著者: | Kimberly Elam | |
出版社: | ビー・エヌ・エヌ新社 | |
サイズ: | 22×18cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2006年2刷 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
デザインにおける“バランス”にテーマをした本。人体プロポーションや貝殻の成長パターンといった自然界における事柄から、ダ・ヴィンチやコルビュジェたちが発見した、美しいデザインのバランスの原則、イームズやマックス・ビルをはじめとする、デザインの巨匠たちの作品を数多く収録し、それらを視覚的に分析し美しいデザインのバランスを学ぶことができる
|
「アンリ・カルティエ=ブレッソン展:写真から絵画への軌跡」
![]() | ||
著者: | ロバート・L・カーシンバウム | |
出版社: | PPS通信社 | |
サイズ: | 29×30cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 1989年 | |
価格: | 1200円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
1989年に東京・プランタン銀座と大阪・近鉄百貨店阿倍野店で開催されたアンリ・カルティエ=ブレッソンの写真展のカタログ。
|
「ピエール・カルダン デザインアーカイブ」
![]() | ||
著者: | グラフィック社編集部 | |
出版社: | グラフィック社 | |
サイズ: | 25×20cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2022年初版 | |
価格: | 2000円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
2020年に98歳で亡くなったピエール・カルダン氏の生前の仕事や功績を振り返るビジュアル書籍。1960年代のファッション革命に及ぼした多大な影響を始め、プレタポルテやライセンスビジネス、芸術振興など全仕事をまとめた一冊。
【目次より】 「カルダンのファッションは若者のもの!」「宇宙時代の服、アートになったファッション」「カルダンイズムの発展」「宇宙への回帰」「ライセンス事業とプロダクト」「芸術振興家としてのピエール・カルダン」‥‥など |
「花森安治集 衣裳・きもの篇」
![]() | ||
著者: | 花森安治 | |
出版社: | JRC | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2012年初版 | |
価格: | 1000円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
戦後まもなく「婦人公論」「装苑」「美貌」などの雑誌に掲載されたスタイルブック、そして服や帽子や靴、ベルト、バッグ、アクセサリーなど服装についてのコラム・対談で構成。
→このほかに「花森安治」の本があるか調べてみる |
「カメラが欲しい」
![]() | ||
著者: | 尾辻克彦 | |
出版社: | 新潮社 | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 1986年6刷 | |
価格: | 600円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「カメラ無しでも生きてはいける。カメラは生活の必需品ではありません。でも、不必要なものだからこそどうしても「必要以上」に欲しくなる…。そんな欲求に憑かれた著者が、20年前に買ったニコンに始まって、キヤノン、ミノルタ、オリンパス、ステレオカメラにスパイカメラ、愛するカメラの断面模型、ついにはレーダーカメラや衛星カメラまで考察し、語ってやまないカメラへの愛の遍歴。」(紹介文より)
→このほかに「尾辻克彦」の本があるか調べてみる |
「わかりたいあなたのための現代写真・入門」
![]() | ||
著者: | 飯沢耕太郎 | |
出版社: | 宝島社 | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 1989年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「150歳になった写真は、何をどのように表現してきたのか?写真の過去・現在・未来を読むガイドブック」(紹介文より)
→このほかに「飯沢耕太郎」の本があるか調べてみる 【目次より】 「現代写真の系譜―150年の写真略史」「写真表現の系譜」「雑誌にみる写真メディアの影響力」「これだけわかれば大丈夫!?写真論のポイントを探る」「異端の写真家列伝」「写真展にはもっと“ライブ感”がほしい」「オリジナル・プリントとは何か?」「ファッション/広告写真―写真表現にはパクリは常識か?」「これだけ見れば、写真がわかる―写真集202冊で見る現代写真・入門」「重要写真家の活躍年度で見る写真年表」‥‥など |
「装丁/南伸坊」
![]() | ||
著者: | 南伸坊 | |
出版社: | フレーベル館 | |
サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
発行年: | 2001年初版 | |
価格: | 1000円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
イラストレーターであり装丁も手がける著者が過去に手がけてきた実作を通して、その手口を、その工夫を、そのウラ話を、その冗談とホラ話で語る。全119冊のカラー図版を収録。『月刊現代』連載をもとに編集。
→このほかに「南伸坊」の本があるか調べてみる |
「ポラロイド・コレクションアメリカ写真の世紀」
![]() | ||
著者: | ||
出版社: | 淡交社 | |
サイズ: | 25×21cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2000年初版 | |
価格: | 1200円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
2000年に東京都写真美術館などで開催された写真展の図録。ポラロイド・コーポレーションの秘蔵コレクションから、ウォーホルのほか79人の写真159点を収録。
|
「私とマリオ・ジャコメッリ―「生」と「死」のあわいを見つめて」
![]() | ||
著者: | 辺見庸 | |
出版社: | NHK出版 | |
サイズ: | 21×16cm(ハードカバー) | |
発行年: | 2009年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
作家・辺見庸にとって今最も「リアル」で「自由」な表現として屹立する写真家マリオ・ジャコメッリの映像作品。その幻夢的で「死」の香りが漂う作品群を通して語られる“生と死”“時間と記憶”“資本とメディア”‥‥。
→このほかに「辺見庸」の本があるか調べてみる 【目次より】 「『死を背負った』著者の思索がつづられる。『スカンノの少年」「心と躯に刺青を彫りこまれる」「識閾から見る風景」「世界はそこに実在するのか」「死にゆく者の側から撮られた風景」「『死』とむきあう空間のにおい」「『無意識』に入りこむ資本」「映像と資本の腐れ縁」「資本はジャコメッリさえもとりこむ」「倒錯した状況のなかで」「ジャコメッリという人間の手ごたえ」「帰結のむこうにはじまりがある」「箱写真屋とジャコメッリ―あとがきにかえて」‥‥など |
「モダン・デザインのすべてAtoZ」
![]() | ||
著者: | キャサリン・マクダーモット(訳:木下哲夫) | |
出版社: | スカイドア | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 1996年初版 | |
価格: | 1200円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「クリスタル・パレス、万国博からパンク、グリーン・デザインまで。20世紀デザインをモダニズム発祥の地イギリスから見てみよう。アルファベット順に排列したキーワードごとに読む、デザインのハンドブック。」(紹介文より)
→このほかに「キャサリン・マクダーモット」の本があるか調べてみる |
「ちょっと触っていいですか」
![]() | ||
著者: | 赤瀬川原平 | |
出版社: | 筑摩書房 | |
サイズ: | 19×15cm | |
発行年: | 1995年2刷 | |
価格: | 800円 | |
状態: | A- | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「中古カメラ・ウィルスに侵されると、次々にカメラが欲しくなる。かくして、デパートの中古カメラ市や街中のカメラ屋を物色する日々が続く。ウィンドウごしの熱い視線。あれも欲しい!これも買いたい。手に取ってシャッターを切りたい。欲望が高じて購入したもの、カメラ博物館で出会った珍なるもの‥‥。著者が手にした数々のカメラをイラスト入りで紹介」
→このほかに「赤瀬川原平」の本があるか調べてみる |