デザイン、写真、画集など (全119件)
「東京イラストレーターズ・ソサエティのメンバーが描く わたしの句読点2 〈食いろいろ〉」
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| 出版社: | たばこと塩の博物館 | |
| サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2012年初版 | |
| 価格: | 1000円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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料理そのもの、食材、料理を作る人、それを運ぶ人、それを食べる人、調理用具、さらに食べるシーンがある物語や映画などをテーマに、イラストレーターたちが思い思いに描いたイラストと言葉を収録。安西水丸、宇野亜喜良、和田誠、飯野和好、黒鉄ヒロシ、田島征三、原子高志、古川タク、松尾たいこ、南伸坊、矢吹申彦、山口マオ‥‥など
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「【図録】我らの時代―マグナム写真展」
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| 著者: | ||
| 出版社: | 朝日新聞社 | |
| サイズ: | 28×24cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 1991年 | |
| 価格: | 1500円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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マグナムに所属する63名の写真家たちの作品を掲載。1991年に開催された展覧会の図録
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「【図録】ジャン・コクトー展」
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| 著者: | 佐藤朔 | |
| 出版社: | 日本経済新聞社 | |
| サイズ: | 29×23cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 1993年 | |
| 価格: | 1600円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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1993年に伊勢丹美術館などで開催された没後30年を記念した「ジャン・コクトー展」の図録。詩、小説、演劇、映画、音楽、絵画、あらゆる芸術を駆使して表現された作品を約200点収録。またジャン・コクトーを撮影したマン・レイ、描いたピカソ、モディリアーニ、ウォーホルらの作品も掲載。
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「【図録】生誕130年記念―グランマ・モーゼス展」
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| 著者: | ||
| 出版社: | 日本テレビ放送網 | |
| サイズ: | 24×25cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 1990年 | |
| 価格: | 1000円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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1990年に新宿伊勢丹美術館などで開催された「生誕130年記念 グランマ・モーゼス展」の図録。絵画だけでなく刺繍も加えた80点の作品を収録
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「工場ディスカバリー」
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| 著者: | 小林哲朗 | |
| 出版社: | アスペクト | |
| サイズ: | 18×23cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2010年初版 | |
| 価格: | 1000円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
「廃墟/工場―彩やかな世界がここにある」
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| 著者: | HEBU | |
| 出版社: | インフォrスト | |
| サイズ: | 20×21cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2008年初版 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
「アートディレクター 太田英茂の仕事」
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| 著者: | 渡辺美保 | |
| 出版社: | 長野県信濃美術館 | |
| サイズ: | 25×18cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2012年 | |
| 価格: | 3000円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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2012年に開催された「アートディレクター 太田英茂の仕事」の図録。太田英茂は昭和初期に広告界の神様といわれたアートディレクター。少年時代から、花王宣伝部時代、共同広告事務所の設立、そして戦後の活動など太田英茂の業績と仕事の全貌を紹介
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「パウル・クレー展 生誕100年記念」
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| 著者: | 西武美術館・朝日新聞社 | |
| 出版社: | 西武美術館 | |
| サイズ: | 25×25cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 1980年 | |
| 価格: | 1200円 | |
| 状態: | B- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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1980年に生誕100年を記念して開催されたパウル・クレー展の図録。パウル・クレーの創作活動を初期から晩年までの代表的な作品を収録。表紙デザイン:田中一光
【目次より】 「パウル・クレー展によせて」「60年の受容史ーパウル・クレーとの関係の移り変り」「デュッセルドルフのクレーコレクション」「クレーの芸術とその造形理論ー生誕百年を迎えて」「クレーの展覧会のために」「現代絵画と古典派の音楽ーひとつの平行関係」「パウル・クレー参考文献」‥‥など |
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「ぼくはいろいろしってるよ」
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| 著者: | アン&ポール・ランド(訳:青山南) | |
| 出版社: | 福音館書店 | |
| サイズ: | 26×22cm | |
| 発行年: | 1999年初版 | |
| 価格: | 1200円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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IBM、ABCテレビ、UPS‥‥など、さまざまな企業のロゴデザインで知られるグラフィックデザイナー、ポール・ランドが、夫人のアンとわが娘のためにつくった絵本
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「おかしな家族」
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| 著者: | ジャン・コクトー(訳:高橋洋一) | |
| 出版社: | 講談社 | |
| サイズ: | 16×22cm(ハードカバー) | |
| 発行年: | 1994年2刷 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「大空の支配者、太陽氏、エレガントな月夫人、いたずら好きな子供たち。その家庭教師にやとわれたのは意外なことに犬のトムだったのです…。ジャン・コクトーが幼かった日々に思いをこめて綴る不思議なファンタジー。」(紹介文より)
→このほかに「ジャン・コクトー」の本があるか調べてみる |
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「とんだタビュラン」
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| 著者: | ジャン・ジャック・サンペ(訳:荻野アンナ) | |
| 出版社: | 大平社 | |
| サイズ: | 32×25cm(ハードカバー) | |
| 発行年: | 1997年初版 | |
| 価格: | 2000円 | |
| 状態: | B-/カバーなし、本体はきれいです | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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自転車に鉄人あり。変速機、トークリップにタイヤのチューブ。何でもござれの達人はタビュラン、サン‐セロン町の自転車屋。ところがそんなタビュランに重大な秘密があった。自転車屋と彼を囲む人々の悲喜こもごもを描いた絵本
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「POLAROID LIFE―ポラロイド・ライフ」
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| 著者: | モノグラム | |
| 出版社: | ピエブックス | |
| サイズ: | 21×16cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2006年4刷 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「ポラロイドのある生活を楽しむ、ファン必携の一冊。ポラロイドカメラSX-70をはじめとする歴代機種や、各方面で活躍中の著名人による写真作品を紹介。東野翠れん、masacova!、藤代冥砂、岡尾美代子、宮崎あおい、永瀬正敏参加」(帯より)
→このほかに「モノグラム」の本があるか調べてみる |
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「New York Hot―East Coast Jazz of the 50s & 60s」
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| 著者: | Graham Marsh, Glyn Callingham | |
| 出版社: | Chronicle Books | |
| サイズ: | 30×30cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 1993年 | |
| 価格: | 2000円 | |
| 状態: | B- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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1950〜60年代のニューヨークで活動したジャズレーベルのアルバムジャケットを紹介した作品集。プレスティッジ、アトランティック、リバーサイドといった名門レーベルから発表された名盤を彩った200点以上のデザインを収録
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「ドアノーと音楽、パリ」
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| 著者: | ロベール・ドアノー | |
| 出版社: | 小学館 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2021年初版 | |
| 価格: | 1000円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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フランスの写真家ロベール・ドアノーによる、「音楽」をテーマにした約170点からなる写真作品集。第二次世界大戦後の、つましいながらも音楽にあふれるパリの日常風景、セーヌ川左岸のサンジェルマン・デ・プレ地区を華やかにいろどった歌手や文化人、アーティストのスタジオ、パリ・オペラ座、チェロ奏者モーリス・バケとの交友‥‥パリの音楽シーンを収録。クレモンティーヌ・ドルディル、堀江敏幸による論考も収録
→このほかに「ロベール・ドアノー」の本があるか調べてみる |
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「スイーツ・パッケージ・デザイン―洋菓子・和菓子の美しい包み方」
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| 著者: | リンクアップ、グラフィック社編集部 | |
| 出版社: | グラフィック社 | |
| サイズ: | 24×18cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2013年初版 | |
| 価格: | 1000円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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美しく、かわいらしく、カラフルな洋菓子・和菓子のパッケージデザイン集。本書では約100事例のスイーツパッケージを、商品コンセプト・デザインポイント・モチーフ・素材・加工などを解説し紹介。
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「西洋の紋章とデザイン」
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| 著者: | 森護 | |
| 出版社: | ダヴィッド社 | |
| サイズ: | 21×15cm(ハードカバー) | |
| 発行年: | 1991年4版 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | C+/カバー2cm程度破れあり | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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紋章の起源とそのルール、構成、盾の仕組みなどの基礎的な知識から、紋章の所有権と使用権、著作権、紋章のフォーマット、彩色のタブーまで紋章をデザインしたり、既存の西洋の紋章をコマーシャルなどに利用する場合の要点やタブーを実例を挙げて詳しく解説
→このほかに「森護」の本があるか調べてみる |
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「アール・ヌーボー―世紀末の美と様式」
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| 著者: | マリオ・アマヤ著(訳:斎藤稔) | |
| 出版社: | PARCO出版 | |
| サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 1984年65刷 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | B- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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アール・ヌーヴォーに関する研究をすすめながら、雑誌『アポロ』誌上でその多くの論文を発表し、またロンドンのウィリアム・モリス協会とスレード美術学校でそれらに関する講義を担当した著者が、1880年代から第一次大戦頃までのヨーロッパ諸国やアメリカで、建築・彫刻・絵画・諸工芸・デザインなどのあらゆるジャンルで展開された「アール・ヌーヴォー」ついて解説
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「【図録】ロートレックのパリ展」
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| 著者: | ||
| 出版社: | 森ビル開発株式会社・ラフォーレ原宿 | |
| サイズ: | 22×19cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 1979年 | |
| 価格: | 1200円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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1979年(昭和54年)にギャラリーラフォーレが主催した「ロートレックのパリ展」の図録。ロートレックのポスターや関連資料、スケッチなどを収録
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「クラシックカメラ―その集め方と使い方」
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| 著者: | イーヴォル・マータンリー(訳:加藤功泰) | |
| 出版社: | アルファベータブックス | |
| サイズ: | 27×21cm(ハードカバー) | |
| 発行年: | 1998年初版 | |
| 価格: | 1300円 | |
| 状態: | B- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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アメリカ、ヨーロッパのさまざまなジャンルのクラシックカメラを、主要メーカーの説明からカメラの信頼性、故障を見つける方法、ボディやレンズなどの比較、写真撮影のテクニック、カメラ販売店まで。、豊富な作例とともに紹介。
【目次より】 「扱いはさらに厄介、手間もよけいにかかる、写りもあまりよくはない、それなのに、なぜ?」「失敗せずに、クラシックカメラを買うにはどうしたらいいか」「一眼レフかレンジファインダーか、それとも二眼レフか、はたまた折りたたみ式カメラか」「カルチェ・ブレッソンを見習って、クラシックカメラなら、ライカ」「もうひとつの偉大なレンジファインダーシステム、コンタックスで写してみよう」「ドイツ人が何とのたまおうと、クラシックカメラのすべてが欧州製ではない」「誰が売ってくれるのか?クラシック35ミリカメラの楽しみ」「二眼レフならばローライフレックスとは限らない」「一眼レフすべてが35ミリフィルムを使うわけではない」「折りたたみ式中判カメラの楽しみのじゃばらを開く」‥‥など |
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「レタープレスのデザイン―活版印刷のデザインファクトリー サンフランシスコ&ニューヨーク」
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| 著者: | 碓井美樹 | |
| 出版社: | パイインターナショナル | |
| サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2010年初版 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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2003年から約5年、雑誌「雑貨カタログ」の編集長を務め、現在はサンフランシスコ在住している著者が、活字を組んでプレスして刻まれる活版印刷に焦点をあて、サンフランシスコやニューヨークのアトリエを取材。そのアトリエで生まれた作品やデザイナー、アトリエを紹介した本
→このほかに「碓井美樹」の本があるか調べてみる |
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「【図録】メルヘン・エキスポ 世界の絵本・童話展」
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| 著者: | 朝日新聞東京本社企画第一部 | |
| 出版社: | 朝日新聞社 | |
| サイズ: | 25×20cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 1986年 | |
| 価格: | 1200円 | |
| 状態: | B- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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1986年に開催された「世界の絵本・童話展」の図録。イギリスの地方図書館で司書を務めていたエドガー・オズボーンの蔵書をもとにアンデルセンやグリム兄弟、ルイス・キャロルといった著名作家の物語のイラストを収録
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「【図録】ヨーロッパのポスター その源流から現代まで」
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| 著者: | 京都国立近代美術館 | |
| 出版社: | 京都国立近代美術館 | |
| サイズ: | 24×25cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 1978年 | |
| 価格: | 2500円 | |
| 状態: | B- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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1978年に京都国立近代美術館、東京国立近代美術館にて開催された『ヨーロッパのポスター その源流から現代まで』展の図録。18世紀の後半から今日にいたるまでの、フランスを中心とするヨーロッパのポスターを収録。
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「エルスケン巴里時代」
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| 著者: | エド・ファン・デル・エルスケン(訳:中野恵津子) | |
| 出版社: | リブロポート | |
| サイズ: | 25×25cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 1992年6刷 | |
| 価格: | 1200円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「Elsken Paris 1950-1954」と、「セーヌ左岸の恋(Love on the Left Bank)」が再編集されたエルスケンの写真集
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「Neil Finn―Once Removed」
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| 著者: | Neil Finn、Mark Smith | |
| 出版社: | Sanctuary Pub Ltd | |
| サイズ: | 25×25cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2000年 | |
| 価格: | 2000円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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クラウデッド・ハウス解散後のニール・フィンの初のソロツアーで見たもの―風景、会場、そして旅―を、1970年代後半から活動している写真家マーク・スミスが切り取った写真集。ニール・フィンによる音楽、人間関係、ファン、家族、そして未来についてなどについてつづった文章も掲載されている
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「戦中気儘画帳」
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| 著者: | 武井武雄 | |
| 出版社: | 筑摩書房 | |
| サイズ: | 215×21cm(ハードカバー) | |
| 発行年: | 1973年初版 | |
| 価格: | 1000円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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童画家・武井武雄が度重なる空襲警報、ゲートルに鉄兜、食糧配給、東京大空襲、玉音放送…戦時下の東京の暮らしを持ち前の洒落っ気とウィットを込めて仔細に描いた本
→このほかに「武井武雄」の本があるか調べてみる |
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「写真随筆」
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| 著者: | 土門拳 | |
| 出版社: | ダヴィッド社 | |
| サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
| 発行年: | 1979年初版 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | B- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
「メモリーズ・オブ・アメリカン・ドリーム」
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| 著者: | 東京都写真美術館 | |
| 出版社: | 新潮社 | |
| サイズ: | 21×16cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2008年初版 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | A- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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ダゲレオタイプに始まり、近代写真の父スティーグリッツ、ドキュメンタリー写真に新風を吹き込んだウォーカー・エヴァンズ、そして、新たな視点でアメリカをみつめたロバート・フランク、身体をテーマに美を追求したメイプルソープまで。同展の主要写真を網羅し、その時代背景や写真史的位置づけを担当学芸員がやさしく解説した、公式ガイドブック写真集。
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「ELISABETH ARKHIPOFF & LAURENT FETIS (GAS BOOK 12)」
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| 著者: | ELISABETH ARKHIPOFF & LAURENT FETIS | |
| 出版社: | デザインエクスチェンジ | |
| サイズ: | 29×23cm(ハードカバー) | |
| 発行年: | 2003年初版 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | B | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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パリを拠点に活動するエリザベス・アーキポフとローラン・フェティスの共同作品集。「TAHITI80」のアートワークや、ロマン・コッポラの映画「CQ」のグラフィックなどそれぞれの作品に加え、二人で本作品集のためにコラボレートした新作も収録。
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「暮しの手帖 保存版III 花森安治」
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| 著者: | ||
| 出版社: | 暮しの手帖 | |
| サイズ: | 26×19cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2004年1月 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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『暮しの手帖』初代編集長・花森安治が手がけた「暮しの手帖」の表紙、カット・イラスト、本の装幀、文章など、彼の残した仕事を振り返った「暮しの手帖」の別冊。森茉莉や山口瞳、坪内祐三、中原淳一、常盤新平、向田和子、中野翠、岸本葉子といった執筆陣が花森安治の魅力を語る。
→このほかに「暮しの手帖」の本があるか調べてみる 【目次より】 「花森安治とはなんだろう」「花森安治の履歴書」「花森安治のしごと」「わたしの花森安治」「花森伝説の舞台裏」「花森安治と広告」‥‥など |
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「Holiday in」
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| 著者: | masacova! | |
| 出版社: | ピエブックス | |
| サイズ: | 21×17cm(ハードカバー) | |
| 発行年: | 2006年初版 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | B- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「ポラロイドで撮った懐かしくてやさしい休日の風景。『カメラ日和』の連載や『BEAMSプロダクト』、『ポラロイドライフ』で人気の写真家masacova!初の写真集。カリフォルニアやハワイで撮られたノスタルジックで柔らかな光を感じる風景が満載。巻末には撮影逸話付き」(紹介文より)
→このほかに「masacova!」の本があるか調べてみる |
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