カヌー犬ブックス


雑貨の本 (全89件)

「【別冊太陽】アンティーク雑貨と家具」

著者:
出版社: 平凡社
サイズ: 26×22cm(ソフトカバー)
発行年: 1999年
価格: 700円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
センスがよくおもしろいアンティーク雑貨と小物家具の特集。その種類と使い方、買い方・ショップガイドなどの紹介のほか、アンティークを組み合わせた12人のインテリアテクニックなども掲載


「ザ・ステーショナリー―銀座・伊東屋100年物語」

著者:
出版社: ピエ・ブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「明治37年創業で2004年に創業100周年を迎えた文房具の老舗、銀座・伊東屋。日本で初めて『STATIONERY』の看板を掲げたというのは有名な話です。そんな伊東屋の誇る豊富な商品知識を持つ『文房具の達人』とも称せる売場担当者が語る、各種文房具に関するうんちく、買い方、使い方のコツを本書では紹介しています。他にも『伊東屋と銀座の100年物語』やゆかりの深い文化人の方たちの思い出など、文房具好き、銀座好き、伊東屋好きにはたまらない内容ぎっしりの一冊」(紹介文より)


「ひさしぶりの引越し」

著者: 高橋みどり
出版社: メディアファクトリー
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
10年ぶり新しい街へとお引越しした著者が、窓から見える黒い瓦屋根と大きな木々の緑。白い壁、欲しかった仕事机、小さな台所‥‥など、新居での暮らしぶりをつづったフォトエッセイ。

 →このほかに「高橋みどり」の本があるか調べてみる

【目次より】
「前の部屋」「大きな白い壁」「欲しかった仕事机」「冬の赤いキリム」「小さな台所からおいしいもの」「器のスタートセット高橋流整理のセオリー」「高知への荷出し」「決めての切手」「散歩コースと近所の友達」‥‥など


「今日もどこかの食卓で」

著者: イイホシユミコ、一田憲子
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
器作家・イイホシユミコのこれまでの作品や有田の窯元での創作風景を紹介しながら、作家になるまでの道のりや、プロダクトとハンドワークの中間を目指すという独自の制作スタイルについて、一田憲子が解説する。

 →このほかに「一田憲子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「第1章 遠回りして器の道へ」「第2章 使うかたち」「第3章 小さな食器メーカーを作りたい」「第4章 暮らす」「第5章 日々の生活」「第6章 人と人」「第7章 好きなもの」‥‥など


「ぬりものとゴハン」

著者: 赤木智子
出版社: 講談社
サイズ: 19×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
東京に生まれ、雑誌編集者だった赤木明登とギャラリーに勤務していた著者。そんな夫婦が漆職人の修行を始めるために輪島に移住して18年。使い込まれたぴかぴかの漆の器。畑の野菜、手作りの干物、土鍋で炊いた白いゴハン・・・・能登でも楽しくて面白く、でもふつうの暮らしをつづったエッセイ

 →このほかに「赤木智子」の本があるか調べてみる


「珈琲と雑貨と音楽と―鎌倉のカフェから“好き”をかたちに」

著者: 堀内隆志
出版社: NHK出版
サイズ: 21×13cm
発行年: 2006年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1994年にオープンした鎌倉のカフェ「カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュ」のマスターが店のことや雑貨・音楽がつづったエッセイ集。写真:市橋織江、ブックデザイン:グルーヴィジョンズ

 →このほかに「堀内隆志」の本があるか調べてみる

【目次より】
「店を始めたときの話」「鎌倉のこと」「コーヒー豆のこと」「doisへの道のり」「グッズのこと」「カポエイラシューズのこと」「claroを始めたわけ」「ブラジル音楽のこと」「domingoのこと」‥‥など


「STAMP STAMP STAMP europe」

著者: 塚本太朗
出版社: 産業情報センター
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ドイツやスイス、チェコ、フィンランド、スウェーデン、オランダ‥‥など、日本では知られていないヨーロッパ各国のかわいい切手と郵便グッツ、アートワークについて、ちょっとした豆知識を、東欧雑貨ショップ「マルクト」の店主である著者が紹介する

 →このほかに「塚本太朗」の本があるか調べてみる


「STAMP STAMP STAMP europe[2]」

著者: 塚本太朗
出版社: 産業情報センター
サイズ: 18×13cm
発行年: 2005年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ドイツやスイス、チェコ、フィンランド、スウェーデン、オランダ‥‥など、日本では知られていないヨーロッパ各国のかわいい切手と郵便グッツ、アートワークについて、ちょっとした豆知識を紹介した本の第二弾

 →このほかに「塚本太朗」の本があるか調べてみる


「「日本の手仕事・暮らしの道具店 cotogoto」の愛用品じまん」

著者: cotogoto
出版社: KADOKAWA
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2021年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
東京・高円寺に店舗を構える暮らしの道具店「cotogoto」。その「cotogoto」のホームページの製作担当者をはじめオンラインショップの発送を担当するスタッフまで、cotogotoに関わるすべてのスタッフたちの愛用品を紹介。家族構成や生活スタイルが異なるスタッフたちが自宅で愛用している道具の魅力を実際の使い方を交えて熱く語る

 →このほかに「cotogoto」の本があるか調べてみる


「ガラスとヒカリ―イイノナホペーパーウエイトブック」

著者: イイノナホ
出版社: mille books
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1997年に作家活動を始めガラスのインテリアブランドi-noを設立し、アートピースのほか、ペーパーウエイトやシャンデリアなどのプロダクトの製作を行っている著者が、活動開始から15年を記念して、出版されたペーパーウエイトの本

 →このほかに「イイノナホ」の本があるか調べてみる


「いいものほしいもの」

著者: 秋岡芳夫
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1984年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
工業デザイナーでもあり、コドモノクニの挿絵、学研の科学と学習の付録のデザインなども手がけた著者が、職人の手によって生まれた国内を中心に、家具や道具、食器や玩具などいいもの・ほししいものを紹介

 →このほかに「秋岡芳夫」の本があるか調べてみる


「素手時然」

著者: 小池一子、原研哉、良品計画
出版社: 良品計画
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 800円
状態: B-/カバーシミあり
▼ 本の紹介 ▼
無印良品の誕生から35年。その理念を受け継ぎさらに前へ進めることを目的に古今東西・森羅万象から、より良い「生」と「くらし」への思いを伝える約150の文章、約100点の図版を収集したコンセプトブック


「今日の買い物。」

著者: 岡本仁、岡本敬子
出版社: プチグラパブリッシング
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 1200円
状態: B-/カバースレあり
▼ 本の紹介 ▼
マガジンハウスで「BRUTUS」「relax」「ku:nel」などの雑誌に関わった編集者の岡本仁とスタイリストの岡本敬子の夫婦による買い物エッセイ。シグ・ゼーンのアロハシャツやエルメスのスカーフ、銀座たちばなのかりんとうやハワイ島の蜂蜜、ドイツのミサンガやイサムノグチの記念切手、果てはコンタックの感冒薬、と、ラグジュアリーなものから、身近な日用品まで、モノに対してちょっとしたこだわりを持つ2人が、その日に購入したものをポラロイド写真とともに紹介

 →このほかに「岡本仁」の本があるか調べてみる


「電卓のデザイン」

著者: 大崎眞一郎
出版社: 太田出版
サイズ: 17×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
世界最初の電卓から超モダン電卓まで。計算するだけじゃ、ないんだね。とびきりポップでキュートなデンタク・コレクションを電卓博物館館長の著者が紹介

 →このほかに「大崎眞一郎」の本があるか調べてみる


「旅と雑貨とデザインと」

著者: 森井ユカ
出版社: ダイヤモンド社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
22カ国を700日旅して集めた雑貨は3000個超という雑貨コレクターの著者が、ヨーロッパ、アメリカ、アジア‥‥旅先で訪れたホテルやスーパーマーケット、ミュージアムなど、世界各都市で出会ったさまざまなグッズや出来事を「雑貨愛」「旅行愛」「デザイン愛」溢れる文章と写真で紹介

 →このほかに「森井ユカ」の本があるか調べてみる


「映画の昭和雑貨店」

著者: 川本三郎
出版社: 小学館
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1994年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「東京物語」に出てくる物干台、「女の座」の布団の綿入れ、「早春」のかつぶし削り…。黄金時代の日本映画の"名傍役"を演じた懐かしの小物や古き良き風俗から昭和を覗き見た、映画監察ノート。

 →このほかに「川本三郎」の本があるか調べてみる

【目次より】
「失われた生活詩 地方都市」「死語 荒川土手」「ミシン 色街」「夢 女の酒」「甘い物 キス」「バラック アルバイト」「引揚者 新聞記者」「ラジオ 流行語」「自転車 卵」「パチンコ 貧乏文士」「夏の着こなし ボンネット・バス」「B級グルメ 銭湯」「そば 遊園地」「下駄 相撲」‥‥など


「続・映画の昭和雑貨店」

著者: 川本三郎
出版社: 小学館
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1994年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
古き良き時代の日本映画の中にあふれる戦後日本人の生活の息吹。日本映画の「名傍役」を演じた懐かしの小物や古き良き風俗から昭和を覗き見た映画観察ノート。94年刊の「映画の昭和雑貨店」の続編。

 →このほかに「川本三郎」の本があるか調べてみる

【目次より】
「思い出の写真 大衆食堂」「帽子 喫茶店」「ボロ靴 ダンスホール」「住宅 ストリップ」「ライスカレー 寄席」「そろばん ビール」「テレビ すき焼き」「家電製品 小説」「ラーメン 美容師」「ラヴシーン 女のタバコ」「見合い結婚 美女の入浴」「駅の別れ とんかつ」「豆腐 オルガン」「スクーター 子どもの遊び」「電話 玩具」‥‥など


「ロンドンのアンティーク屋さん」

著者: ジュウ・ドゥ・ポゥム
出版社: 主婦の友社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
陶器などのコレクターズアイテムから、キッチンツールをはじめとする雑貨、テディベアなどのおもちゃに絵本、洋服やアクセサリーまでロンドンのアンティーク・ショップ38軒とロンドンの各地で開かれているアンティーク・マーケット6カ所をたずね紹介したガイドブック。

 →このほかに「ジュウ・ドゥ・ポゥム」の本があるか調べてみる


「ボタンの話―日本で初めて ボタン・エピソード」

著者: 株式会社アイリスマーケティング部 編
出版社: 文園社
サイズ: 単行本
発行年: 1986年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
時代によって変化てきたボタンの材質、形体、モチーフの歴史から、往時のの貴族や庶民の歴史、習慣、風俗といった事柄とのかかわり、大内順子、中村メイ子、ペギー葉山、三輪明宏といった人たちによるボタン随想、服に合わせたボタンの選び方などを紹介する


「パリのおみやげ」

著者: 篠あゆみ
出版社: ギャップジャパン
サイズ: 21×15cm
発行年: 2004年初版
価格: 700円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
【目次より】
おみやげ、おみやげ・おみやげ/やっぱりエッフェル塔/わざわざ買いに行くおみやげ/チャーリーへのおみやげ/時間がなくてスーパーへ/オーガニックのスーパー/いつもキョロキョロして探そう/ディープなパリみやげ/ファーマシーは強い味方/蚤の市で探そう ほか


「時計―World color books」

著者: ケネス・アリエット(訳:小西善雄)
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1973年初版
価格: 700円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
「世界の軍艦」「「クラッシックカー」「鉄道車両」「星の行動」「猛禽類」「魔女と黒魔術」といった本が出ているワールド・カラー・ブックスの一冊。時の始まりから本の出版当時までの最新式の時計にいたる長い歴史を有する時計の科学・文化史をカラー写真やイラストとともに紹介している

 →このほかに「ケネス・アリエット」の本があるか調べてみる「太陽時間」「機械的な時計」「室内時計」「ヨーロッパの流行」「暖炉の上の美」「ビッグ・ベン」「現代のウォッチ」「売りに出された時間」「分割された秒針」‥‥など


「切手―NHK美の壺」

著者: NHK「美の壺」制作班
出版社: NHK出版
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 500円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「趣味の王様」と言われる切手収集の世界。「レイアウト」「凹版印刷の彫刻の技」「色調の妙」という3つのツボから、繊細な図柄、高度な技術‥‥など小さなキャンバスに凝縮されたアートの魅力に迫ったアート鑑賞マニュアル


「紙さまの話―紙とヒトをつなぐひそやかな物語」

著者: 大平一枝、写真:小林キユウ
出版社: 誠文堂新光社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
トイレットペーパーの包み紙、マッチのラベル、バスの切符、牛乳瓶のふた…。大切な紙とそれぞれの紙に堆積したかけがえのない感情や思い出を、クリエイターら約25人が語る。手のぬくもりや、ザラザラ、しわしわとした痕跡のあるもの、存在感、物語を含んだ紙というアナログなよさを伝える。2006年に刊行された「かみさま」を改題、新たに書きおろしたものをあわせて加筆修正した本。飯田安国、伊野瀬敦子、ちはる、平野甲賀、牧野伊三夫、増野俊明、柚木沙弥郎、古書日月堂、資生堂パーラー、竹尾‥‥など

 →このほかに「大平一枝」の本があるか調べてみる
 →このほかに「小林キユウ」の本があるか調べてみる


「松山趣味―人生を愉快にするモノたち」

著者: 松山猛
出版社: NHK出版
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1999年初版
価格: 1200円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
20世紀末は、人間の美しき特質であった多くの手仕事の良さが消えつつある時代であり、物の本質が失われるのは、文化にとって不幸な事だと思われるという著者が、自身の日々を愉快にしてくれるモノについてつづったエッセイ集。一本の鉛筆から職人の粋を集めた時計まで、選択眼の鋭さで迫る。人生を楽しくする生活哲学発見の書。

 →このほかに「松山猛」の本があるか調べてみる


「少年少女 ふろくコレクション―痛快懐かし付録満載」

著者: 中村圭子、堀江あき子、弥生美術館
出版社: 芸神出版社
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 1996年初版
価格: 1200円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1995年7月〜9月に弥生美術館で催された「ふろく展 雑誌ふろくに見る、紙おもちゃ文化」で展示されたふろくを中心に構成された写真集。『少年倶楽部』『少女』など、懐かしい雑誌のふろくを収録


「好きな理由」

著者: 高橋みどり
出版社: メディアファクトリー
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「ここらへんでもう一度私の好きなものを見つめて、好きの基準を知っておこう。そうして自分流の気持ちのいい生活を始めよう。革の鞄、コート、布の耳、朝の過ごし方、高知の一日」

 →このほかに「高橋みどり」の本があるか調べてみる


「淑女のライセンス」

著者: 梅田晴夫
出版社: 読売新聞社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年初版
価格: 1100円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
淑女の美学から、淑女の礼法、銘店、銘品の紹介まで、淑女になるための奥義を披露した本。

 →このほかに「梅田晴夫」の本があるか調べてみる

【目次より】
「序 淑女はなにを忘れたか」「淑女の美学」「淑女の周辺」「淑女の礼法」「淑女のショッピング」‥‥など


「普段の器」

著者: 渡辺有子
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
魯山で一目惚れした江戸後期の錆び縁皿、CINQで目にとまったアラビアのプレート、滋賀で出会った市川孝さんの大皿‥‥など料理家である著者が、「自宅の器」に「いつものおかず」40品を盛り付けて紹介。あわせておいしいごはんを食べるための器選びや盛りつけ方、器のコーディネートの仕方などのアイデアも載ってます

 →このほかに「渡辺有子」の本があるか調べてみる


「暮しのこころ」

著者: 岡部伊都子
出版社: 創元社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年初版
価格: 800円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
岡部伊都子は1950年代に朝日放送「四百字の言葉」の原稿を担当し、これをまとめた「おむすびの味」が初の著書となった随筆家。暮らしや食、身辺雑記といった随筆だけでなく、美術・伝統・自然・歴史など、さまざまなジャンルの著書を出している。この本は、湯のみや手拭い、椅子、はさみ、エプロン、風鈴、酒器、本棚、筆、表札‥‥など身の回りの日用品を毎回一つずつ取り上げ、それについてつづった読売新聞の連載をまとめたもの

 →このほかに「岡部伊都子」の本があるか調べてみる


「ずっとこんなのほしかった」

著者: 平澤まりこ
出版社: 集英社
サイズ: 21×18cm
発行年: 2008年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「LEEで大人気のイラストレーター、平澤まりこさんのエッセイ集。お買いものには、一つ一つ『ストーリー』がある。平澤さんのお買いもの:repettoのバレエシューズ、homepsunのボーダーT、マーガレット・ハウエルの麻パンツ、ateliers PENELOPEのトートバッグ、モンブランの万年筆、スマイソンの手帳、モリカゲシャツのワンピース‥‥など」(帯より)

 →このほかに「平澤まりこ」の本があるか調べてみる


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