カヌー犬ブックス


雑貨の本 (全72件)

「イギリスのリバティ手帖」

著者:
出版社: ピエブックス
サイズ: 19×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年2刷
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
アーツ&クラフト運動の父ともいえるウィリアム・モリスや60’sファッションの女王、マリー・クワントなど、歴史に残る人々が手がけてきたテキスタイルやリバティ社に保存されている1900年代のデザインなど、歴史とデザインをキーワードにその時代のテキスタイルを紹介。また、今の日本でリバティプリントと共に愛されているブランドや、テキスタイルを扱う手芸店など、リバティプリントをとりまく人やお店もあわせて紹介する


「ソニアのショッピングマニュアルII」

著者: ソニア・パーク
出版社: マガジンハウス
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「大好評を博し完売した第1弾「1 to 101」。ソニアパークが『この本を買わないと損をする』の意気込みで、さらに厳選しました。シャネルのジャケット、グィディのブーツ、ピアレスの折りたたみ傘、ケメックスのコーヒーメーカーetc、全方位のフルアイテム。あらたに出合った逸品、愛してやまないひと品、流行を超えて支持されるもの、作り手にエールを送りたいもの‥‥。『本物志向の買い物魂』をくすぐるパワフルなセレクト、とびきりチャーミングな100の品々が、最高の表情で、読み応えのあるストーリーとともに登場します」(帯より)

 →このほかに「ソニア・パーク」の本があるか調べてみる


「台湾の「いいもの」を持ち帰る」

著者: 青木由香
出版社: 講談社
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 700円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
台湾在住歴約15年のコーディネーターが、台湾で実際に愛用している定番アイテムを紹介。実用的でおいしいのはもちろん、かわいくて、ユニークで、お買い得感があって、そして台湾らしい懐かしさのある、日用品、食料品、文房具、衣料品、美容アイテムをそれぞれのアイテムの使い方、食べ方、作られた背景、作っている人などについても併せて紹介

 →このほかに「青木由香」の本があるか調べてみる


「醤油手帖」

著者: 杉村啓
出版社: 河出書房新社
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2014年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
五大醤油、たまごかけご飯専用、魚醤、スイーツ醤油など日本全国から厳選された醤油49本について醤油そのものだけではなく、食文化や成り立ちなどを解説。

 →このほかに「杉村啓」の本があるか調べてみる

【目次より】
「五大醤油編(濃口醤油、淡口醤油、たまり醤油、さいしこみ醤油、白醤油‥‥など)」「五大メーカー醤油編(キッコーマン、ヒガシマル、ヒゲタ、マルキン、ヤマサ‥‥など)」「たまごかけご飯専用醤油編(元祖玉子ご飯専用醤油、おたまはん、卵かけ醤油ゆず風味‥‥など)」「魚醤編(しょっつる、いしり(いしる)、いかなご、鮭醤油、さんま醤油‥‥など)」「ダシ醤油編(だし醤油、雲丹醤油、牡蠣醤油、味付き海苔醤油‥‥など)」「スイーツ醤油編(アイスにかける醤油、ヨーグルトにかける醤油、パンにかける醤油、醤油サイダー‥‥など)」‥‥など


「ビームスジャパン 銘品のススメ」

著者: 鈴木修司
出版社: トゥーヴァージンズ
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 2021年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
日本の魅力を国内外に発信する<ビームス ジャパン>ディレクターがビームスジャパン立ち上げから5年間に渡り、日本全国のさまざまな人や産地を巡って取り揃えた銘品たちの中から、特に印象深く記憶に残る各都道府県の銘品をひとつずつ紹介

 →このほかに「鈴木修司」の本があるか調べてみる


「わたしの文房具」

著者: 木村衣有子
出版社: KKゲストセラーズ
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
文房具は、子どもの頃から親しんだ懐かしい「思い出」の道具でもあり、名刺入れや万年筆など大人のにおいがした「憧れ」の道具でもある。著者が親しんで使っている懐かしくて、格好良くて、小さな存在である文房具を紹介する。

 →このほかに「木村衣有子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「文房具いろいろ(付箋/ラベルとシール/カード/カラーペン/ガムテープ)」「文房具と人(福田里香さん/得地直美さん/菊池直恵さん/ナガオカケンメイさん)」「文房具あれこれ(スケジュール帳/ノート/メモ用紙/便箋/封筒/ボールペン/万年筆/スタンプ‥‥など)」「絵葉書と人(東郷青児/猪熊弦一郎/南桂子/山名文夫)」「おすすめの文房具店」‥‥など


「中身の本―衣食住の棚や箱」

著者:
出版社: 地球丸
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2014年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
料理家やデザイナー、イラストレーター、作家、雑貨店オーナーなど、いろいろな職業の人の食器棚、本棚、冷蔵庫、パントリー、引き出し、裁縫箱、宝箱‥‥などの中身を紹介した本。


「中身の本2 クローゼットの中身」

著者:
出版社: 地球丸
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「衣食住の棚や箱 中身の本」の第2弾。今回は「装い」に関する項目をクローズアップし、イラストレーターやスタイリスト、洋服のお店やギャラリーのオーナーなど、ふだんは見ることのできない、おしゃれな方々のクローゼットや、バッグ・旅バッグの中身を紹介。春夏秋冬のコーディネートや旅のコーディネート、便利なアイテム、着まわしなどからクローゼット内の収納のアイデアまで、装いに関するあれこれも解説


「収ったり出したり」

著者: 堀井和子
出版社: 幻冬舎
サイズ: 19×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年2刷
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
堀井さんの自宅を公開し、限られた空間で、どう収納し、住まいを作っていくかといった、インテリア・収納についてのこだわりをつづった本。

 →このほかに「堀井和子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「わが家の“ハウスツアー”」「黒いコーヒーポットを買ってくる」「1、2週間の仮の場所」「テーブルクロス」「面白い形のカゴ、増加中」「例えば物の値段」「いい場所を見つけてやる」「規格外タイプのものの置き場所」・・・・など


「おやすみモーフィ 岡尾美代子の毛布ABC」

著者: 岡尾美代子
出版社: マガジンハウス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
大好きな毛布についてのあれこれを綴った書き下ろしエッセイ集。カシミアの毛布やウェールズの毛布、電気毛布、飛行機の毛布、ピクニックに持っていく毛布、赤ちゃんのための毛布などを、毛布にまつわるあれこれをAからZまで順に写真とともに紹介

 →このほかに「岡尾美代子」の本があるか調べてみる


「生物としての静物」

著者: 開高健
出版社: 集英社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1984年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「旅する作家を支えた小さな同行者たち。亜熱帯の戦場で、氷雨の原野で、深夜の書斎で、一本の指となり、創造の起爆剤となるライター、パイプ、万年筆、お守り…。小物たちへのこだわりと美学をつづる。」(紹介文より)

 →このほかに「開高健」の本があるか調べてみる


「Tenugui―江戸手拭」

著者:
出版社: ピエ・ブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「物・事」「翔・泳」「天・地」「花・木」「芸・遊」といったテーマごとに手拭のデザインを紹介


「【別冊太陽】アンティーク雑貨と家具」

著者:
出版社: 平凡社
サイズ: 26×22cm(ソフトカバー)
発行年: 1999年
価格: 700円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
センスがよくおもしろいアンティーク雑貨と小物家具の特集。その種類と使い方、買い方・ショップガイドなどの紹介のほか、アンティークを組み合わせた12人のインテリアテクニックなども掲載


「ザ・ステーショナリー―銀座・伊東屋100年物語」

著者:
出版社: ピエ・ブックス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「明治37年創業で2004年に創業100周年を迎えた文房具の老舗、銀座・伊東屋。日本で初めて『STATIONERY』の看板を掲げたというのは有名な話です。そんな伊東屋の誇る豊富な商品知識を持つ『文房具の達人』とも称せる売場担当者が語る、各種文房具に関するうんちく、買い方、使い方のコツを本書では紹介しています。他にも『伊東屋と銀座の100年物語』やゆかりの深い文化人の方たちの思い出など、文房具好き、銀座好き、伊東屋好きにはたまらない内容ぎっしりの一冊」(紹介文より)


「ひさしぶりの引越し」

著者: 高橋みどり
出版社: メディアファクトリー
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
10年ぶり新しい街へとお引越しした著者が、窓から見える黒い瓦屋根と大きな木々の緑。白い壁、欲しかった仕事机、小さな台所‥‥など、新居での暮らしぶりをつづったフォトエッセイ。

 →このほかに「高橋みどり」の本があるか調べてみる

【目次より】
「前の部屋」「大きな白い壁」「欲しかった仕事机」「冬の赤いキリム」「小さな台所からおいしいもの」「器のスタートセット高橋流整理のセオリー」「高知への荷出し」「決めての切手」「散歩コースと近所の友達」‥‥など


「今日もどこかの食卓で」

著者: イイホシユミコ、一田憲子
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
器作家・イイホシユミコのこれまでの作品や有田の窯元での創作風景を紹介しながら、作家になるまでの道のりや、プロダクトとハンドワークの中間を目指すという独自の制作スタイルについて、一田憲子が解説する。

 →このほかに「一田憲子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「第1章 遠回りして器の道へ」「第2章 使うかたち」「第3章 小さな食器メーカーを作りたい」「第4章 暮らす」「第5章 日々の生活」「第6章 人と人」「第7章 好きなもの」‥‥など


「ぬりものとゴハン」

著者: 赤木智子
出版社: 講談社
サイズ: 19×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
東京に生まれ、雑誌編集者だった赤木明登とギャラリーに勤務していた著者。そんな夫婦が漆職人の修行を始めるために輪島に移住して18年。使い込まれたぴかぴかの漆の器。畑の野菜、手作りの干物、土鍋で炊いた白いゴハン・・・・能登でも楽しくて面白く、でもふつうの暮らしをつづったエッセイ

 →このほかに「赤木智子」の本があるか調べてみる


「珈琲と雑貨と音楽と―鎌倉のカフェから“好き”をかたちに」

著者: 堀内隆志
出版社: NHK出版
サイズ: 21×13cm
発行年: 2006年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1994年にオープンした鎌倉のカフェ「カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュ」のマスターが店のことや雑貨・音楽がつづったエッセイ集。写真:市橋織江、ブックデザイン:グルーヴィジョンズ

 →このほかに「堀内隆志」の本があるか調べてみる

【目次より】
「店を始めたときの話」「鎌倉のこと」「コーヒー豆のこと」「doisへの道のり」「グッズのこと」「カポエイラシューズのこと」「claroを始めたわけ」「ブラジル音楽のこと」「domingoのこと」‥‥など


「STAMP STAMP STAMP europe」

著者: 塚本太朗
出版社: 産業情報センター
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ドイツやスイス、チェコ、フィンランド、スウェーデン、オランダ‥‥など、日本では知られていないヨーロッパ各国のかわいい切手と郵便グッツ、アートワークについて、ちょっとした豆知識を、東欧雑貨ショップ「マルクト」の店主である著者が紹介する

 →このほかに「塚本太朗」の本があるか調べてみる


「STAMP STAMP STAMP europe[2]」

著者: 塚本太朗
出版社: 産業情報センター
サイズ: 18×13cm
発行年: 2005年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ドイツやスイス、チェコ、フィンランド、スウェーデン、オランダ‥‥など、日本では知られていないヨーロッパ各国のかわいい切手と郵便グッツ、アートワークについて、ちょっとした豆知識を紹介した本の第二弾

 →このほかに「塚本太朗」の本があるか調べてみる


「「日本の手仕事・暮らしの道具店 cotogoto」の愛用品じまん」

著者: cotogoto
出版社: KADOKAWA
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2021年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
東京・高円寺に店舗を構える暮らしの道具店「cotogoto」。その「cotogoto」のホームページの製作担当者をはじめオンラインショップの発送を担当するスタッフまで、cotogotoに関わるすべてのスタッフたちの愛用品を紹介。家族構成や生活スタイルが異なるスタッフたちが自宅で愛用している道具の魅力を実際の使い方を交えて熱く語る

 →このほかに「cotogoto」の本があるか調べてみる


「ガラスとヒカリ―イイノナホペーパーウエイトブック」

著者: イイノナホ
出版社: mille books
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
1997年に作家活動を始めガラスのインテリアブランドi-noを設立し、アートピースのほか、ペーパーウエイトやシャンデリアなどのプロダクトの製作を行っている著者が、活動開始から15年を記念して、出版されたペーパーウエイトの本

 →このほかに「イイノナホ」の本があるか調べてみる


「いいものほしいもの」

著者: 秋岡芳夫
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1984年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
工業デザイナーでもあり、コドモノクニの挿絵、学研の科学と学習の付録のデザインなども手がけた著者が、職人の手によって生まれた国内を中心に、家具や道具、食器や玩具などいいもの・ほししいものを紹介

 →このほかに「秋岡芳夫」の本があるか調べてみる


「素手時然」

著者: 小池一子、原研哉、良品計画
出版社: 良品計画
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 800円
状態: B-/カバーシミあり
▼ 本の紹介 ▼
無印良品の誕生から35年。その理念を受け継ぎさらに前へ進めることを目的に古今東西・森羅万象から、より良い「生」と「くらし」への思いを伝える約150の文章、約100点の図版を収集したコンセプトブック


「今日の買い物。」

著者: 岡本仁、岡本敬子
出版社: プチグラパブリッシング
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 1200円
状態: B-/カバースレあり
▼ 本の紹介 ▼
マガジンハウスで「BRUTUS」「relax」「ku:nel」などの雑誌に関わった編集者の岡本仁とスタイリストの岡本敬子の夫婦による買い物エッセイ。シグ・ゼーンのアロハシャツやエルメスのスカーフ、銀座たちばなのかりんとうやハワイ島の蜂蜜、ドイツのミサンガやイサムノグチの記念切手、果てはコンタックの感冒薬、と、ラグジュアリーなものから、身近な日用品まで、モノに対してちょっとしたこだわりを持つ2人が、その日に購入したものをポラロイド写真とともに紹介

 →このほかに「岡本仁」の本があるか調べてみる


「今日の買い物[新装版]」

著者: 岡本仁、岡本敬子
出版社: 講談社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2019年初版
価格: 900円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
いろいろなものを縦横無尽に買い物する2人の、もの選びのセンスとは?ものを選ぶことが仕事でもある編集者岡本仁+ファッションディレクター岡本敬子の大人気買い物エッセイの新装版

→このほかに「岡本仁」の本があるか調べてみる

【目次より】
「小津安二郎の湯飲み」「シグ・ゼーンのシャツ」「タイのメモ帳」「FBCDのメッシュキャップ」「パタゴニアのグラニュラージャケット」「レインボー・フォールの蜂蜜」「ジラードのフリース毛布」「さかいのハンバーグ」「リッサのミネラルウォーター」「KAWSのショッピングバッグ」「空也のもなか」「イサム・ノグチの記念切手」「マッターホーンのバウムクーヘン」「VANS×Supremeのスケートチャッカ」「梅好の京ちらし」「チャーリー・ブラウンのペーパーバッグ」「ジャック・スペードのマフラー」「ファブ!001 ケネス・ジェイ・レーンのブレスレット」「ボウム・レ・ミモザのボウル」「近所の蕎麦屋」「オーボンヴュータンのカラメル」「アダム・シルヴァーマンの陶器」「アンクル・ブブのモカ」「エルメスのスカーフ」「ジェネラルリサーチのフィールドジャケット」


「電卓のデザイン」

著者: 大崎眞一郎
出版社: 太田出版
サイズ: 17×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
世界最初の電卓から超モダン電卓まで。計算するだけじゃ、ないんだね。とびきりポップでキュートなデンタク・コレクションを電卓博物館館長の著者が紹介

 →このほかに「大崎眞一郎」の本があるか調べてみる


「旅と雑貨とデザインと」

著者: 森井ユカ
出版社: ダイヤモンド社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
22カ国を700日旅して集めた雑貨は3000個超という雑貨コレクターの著者が、ヨーロッパ、アメリカ、アジア‥‥旅先で訪れたホテルやスーパーマーケット、ミュージアムなど、世界各都市で出会ったさまざまなグッズや出来事を「雑貨愛」「旅行愛」「デザイン愛」溢れる文章と写真で紹介

 →このほかに「森井ユカ」の本があるか調べてみる


「映画の昭和雑貨店」

著者: 川本三郎
出版社: 小学館
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1994年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「東京物語」に出てくる物干台、「女の座」の布団の綿入れ、「早春」のかつぶし削り…。黄金時代の日本映画の"名傍役"を演じた懐かしの小物や古き良き風俗から昭和を覗き見た、映画監察ノート。

 →このほかに「川本三郎」の本があるか調べてみる

【目次より】
「失われた生活詩 地方都市」「死語 荒川土手」「ミシン 色街」「夢 女の酒」「甘い物 キス」「バラック アルバイト」「引揚者 新聞記者」「ラジオ 流行語」「自転車 卵」「パチンコ 貧乏文士」「夏の着こなし ボンネット・バス」「B級グルメ 銭湯」「そば 遊園地」「下駄 相撲」‥‥など


「続・映画の昭和雑貨店」

著者: 川本三郎
出版社: 小学館
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1994年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
古き良き時代の日本映画の中にあふれる戦後日本人の生活の息吹。日本映画の「名傍役」を演じた懐かしの小物や古き良き風俗から昭和を覗き見た映画観察ノート。94年刊の「映画の昭和雑貨店」の続編。

 →このほかに「川本三郎」の本があるか調べてみる

【目次より】
「思い出の写真 大衆食堂」「帽子 喫茶店」「ボロ靴 ダンスホール」「住宅 ストリップ」「ライスカレー 寄席」「そろばん ビール」「テレビ すき焼き」「家電製品 小説」「ラーメン 美容師」「ラヴシーン 女のタバコ」「見合い結婚 美女の入浴」「駅の別れ とんかつ」「豆腐 オルガン」「スクーター 子どもの遊び」「電話 玩具」‥‥など


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