カヌー犬ブックス


レシピ(全般) (全245件)

「夫はホテルオークラ元総料理長、妻は料理家 ふたりのごはん」

著者: 根岸規雄、石原洋子
出版社: KADOKAWA
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ホテルオークラの元総料理長の根岸規雄と「3分クッキング」でおなじみの料理研究家・石原洋子ご夫妻による「特別な食材や調味料を使うのではなく、時間をかけて、ひと手間かけることを惜しまないのがおいしさのコツ」というレシピ集。テルオークラの有名なフレンチトースト、プレーンオムレツをはじめ、四季を織り込んだ料理のレシピを紹介

 →このほかに「根岸規雄」の本があるか調べてみる
 →このほかに「石原洋子」の本があるか調べてみる


「伝言レシピ」

著者: 高橋みどり
出版社: マガジンハウス
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年3刷
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
著者が友人や知人から口伝えに教わった、材料も分量も作り方もいっぺんに覚えられる簡単レシピを紹介。雑誌「クウネル」での連載をまとめたもの

 →このほかに「高橋みどり」の本があるか調べてみる


「毎日活躍!「ストウブ」で和洋中」

著者: サルボ恭子
出版社: 講談社
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2012年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
ストウブはふたが重いことにより素材の水分を逃がさない無水料理や火を止めてからの余熱調理など、素材のよさを引き出す調理器具。蒸し焼き、蒸し煮、煮込み、揚げ煮、揚げ焼きなどに使えるストウブを使ったレシピを、和洋中、そしておかずとデザートまでバリエーション豊富に紹介

 →このほかに「サルボ恭子」の本があるか調べてみる


「ごま、みそ、酢―おかず、ときどき肴」

著者: 福山秀子
出版社: 文化出版局
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2000年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ごま、みそ、酢、そしてだし汁は、家庭料理に豊かなうまみとさり気ない風味をプラスする大切な脇役。それらを上手に使って、ご飯のおかずだけれど酒の肴にもなる料理の数々を紹介

 →このほかに「福山秀子」の本があるか調べてみる


「家庭薬膳four seasons―和洋中韓完全オリジナル40レシピ」

著者: 佐藤ゆかり
出版社: 日貿出版社
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「20年余年にわたり料理を教えてきた著者が、普段の生活に薬膳を「もっと気軽に取り入れたい」という思いから、薬膳と世界の料理を組み合わせたらどうだろうか、というアイデアから生まれたもの。中華料理だけでなく、西洋料理や和食、そして韓国料理と薬膳という、新しい試みの完全オリジナルの40レシピを公開」(紹介文より)

 →このほかに「佐藤ゆかり」の本があるか調べてみる


「Cook Book」

著者: 松長絵菜
出版社: 女子栄養大学出版
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 900円
状態: B-/カバー少しイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
ローストチキン、豆ごはん、うの花、チェリークラフティ、スイートポテト、野ばらのお酒、人参の冷たいポタージュ、さつまいものおかゆ、若竹煮、クラムチャウダー、油淋鶏‥‥など、和・洋・中のおかず、お菓子、飲み物を紹介するとともに、料理に関するエッセイや料理を引き立てるためのテーブルクロスや器の工夫なども紹介

 →このほかに「松長絵菜」の本があるか調べてみる


「&Premium BOOKS &Cooking―わたしたちと、手料理。」

著者: マガジンハウス
出版社: マガジンハウス
サイズ: 23×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年
価格: 500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
白崎裕子や馬場わかな、イェンス・イェンセン、香菜子、関根由美子、冷水希三子、齊藤輝彦といった料理研究家が無水調理ができ、食材本来のおいしさを引き出す「バーミキュラ」を使った40のシンプルレシピを紹介。


「ソムリエ料理家のワインを飲む日のレシピ帖」

著者: 平野由希子、写真:日置武晴
出版社: KADOKAWA
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2019年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ソムリエ資格を持つ料理研究家・平野由希子と、ワイン&フランス通として知られる料理カメラマン・日置武晴の二人が、提案する、春夏秋冬、旬の食材で作るワインのための料理集。切ってあえるだけのものや、混ぜるだけのレシピから、しっかり煮込む煮物まで、日本の旬を余すことなくおいしく食べきる春夏秋冬のスペシャリテを紹介

→このほかに「平野由希子」の本があるか調べてみる


「秘密の味つけ―びっくりするほどおいしくなる 料理書が教えなかったコツのコツ280品」

著者: 赤堀千恵美
出版社: 21世紀ブックス
サイズ: 単行本(ソフトカバー)
発行年: 1982年初版
価格: 600円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
料理の基本の「コツ」や「裏技」を280品にわたって紹介し、料理を劇的においしくするための具体的な方法や基本的な味付けの哲学や食材の扱い方などを紹介

 →このほかに「赤堀千恵美」の本があるか調べてみる


「毎日のあたらしい料理―いつもの食材に「驚き」をひとさじ」

著者: 今井真実
出版社: KADOKAWA
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2022年初版
価格: 900円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「30年間作り続けてたどり着いた 最後のカルボナーラ」をはじめ身近な材料を少しだけめずしい組み合わせや手順で調理することで、知っているのに、知らない味になる!メインも、副菜も、おつまみも!身近な材料だけでたどり着いたレシピを紹介

 →このほかに「今井真実」の本があるか調べてみる

【目次より】
「主役のお肉とお魚は、思い込みをやめて身軽に」「思いもよらない掛け合わせに驚く、絶品おかず」「あと1品の副菜は「1食材」をぜいたくに生かして」「何度だって作りたい、楽しくて嬉しい麺とご飯」‥‥など


「まあるいごはん」

著者: こぐれひでこ
出版社: 流行通信社
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 1987年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
気のおけない仲良しと楽しく一夜を過ごすための、そして簡単でおいしくておしゃれな料理を、すてきな絵日記形式で紹介。

 →このほかに「こぐれひでこ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「スーパー・エクストラ・エクスプレス・ディナー」「寒い日のプチ・ディナー」「ヘルス・コンシャス・ディナー」「大人のランチ・バスケット」「7色パレットのディナー」・・・・など


「果物を愉しむ100の方法―お菓子とリキュールと保存食」

著者: 福田里香、日置武晴
出版社: 柴田書店
サイズ: 23×18cm(ソフトカバー)
発行年: 1996年初版
価格: 1200円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
塩桜の黒みつゼリー、さくらんぼのイーストケーキ、いちごの杏仁豆腐風、黄桃のソテー、桃仁酒、干し柿とデーツの中華バー、金柑とコーヒー豆のリキュール、冬シトラスのクリームパイ、りんごのホットスープ‥‥などなど、身近な果物をもっと気軽に楽しんでほしいと願う著者が、季節ごとの果物をおいしく味わうアイデアを紹介。アイスクリームやゼリー、焼き菓子、ドライフルーツ、果実酒などのおいしいレシピと果物にまつわる楽しい話が満載の一冊

 →このほかに「福田里香」の本があるか調べてみる


「フライパンひとつで作る炒めもの、煮もの、蒸し焼き」

著者: 角田真秀
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
後片づけを含めた使いやすさの点において抜群の調理道具で、炒めものから煮ものまでをこなすフライパン。そのフライパンを使って少ない材料で毎日ぱぱっと作れるおかずのレシピ集。味つけに使う調味料はできるだけ少なくその食材に適した調理法で料理し、食材そのもののうまみは自ずと引き出すさっぱりおいしい料理を紹介。著者は、夫とともにフードユニット「すみや」ととしてケータリングや企業向けのレシピ監修、料理教室の講師などを手がけている料理家。

 →このほかに「角田真秀」の本があるか調べてみる

【目次より】
「豚肉、じゃがいも、トマト黒酢炒め」「豚肉、なす、ゴーヤの黒酢炒め」「鶏肉とれんこんのレモンしょうゆ炒め」「いわしと香草のレモンしょうゆ炒め」「豚肉とキムチの酢炒め」「たことセロリの酢炒め」「鮭とキャベツの酢炒め」「いかとオクラのトマト炒め」「卵とトマトのオイスターしょうゆ炒め」「オイスター風味の肉野菜炒め」「豚肉となすのオイスターしょうゆ炒め」「鶏肉、じゃがいも、ピーマンのかえし炒め」「豚肉とさつまいものカレー炒め」「鶏肉とズッキーニのバジルみそ炒め」「シンプルなしょうが炒め」「スタミナしょうが焼き」「ノスタルジックなしょうが焼き」「豚肉と大根おろしの酢じょうゆ煮」「ぶり大根の酢じょうゆ煮」「白身魚とレタスの塩煮」「鮭とごぼうの梅煮」「豚ひき肉のラープ」「鶏肉となすのごまみそ煮」「肉豆腐」「さばと長ねぎのピリ辛かえし煮」「牛ランプステーキ」「ぜいたくシュウマイ」「チキンのパリパリ焼き」‥‥など


「土井家の「一生もん」2品献立」

著者: 土井善晴
出版社: 講談社
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 700円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
初心者にもわかりやすく、作りやすく、ちょっとしたコツや下ごしらえのワザも学べる土井善晴の家庭料理の決定版。

 →このほかに「土井善晴」の本があるか調べてみる

【目次より】
「豚肉のしょうが焼き」「落とし卵のみそ汁」「鶏のから揚げ」「くずし卵のサラダ」「肉じゃが」「かぶのあちゃら漬け」「かぶとつくねの含め煮」「牛ごぼう」「煮豚と煮卵」「水菜のからしあえ」‥‥など


「すうぷ屋のすうぷ―人気メニューベスト52」

著者: すうぷ屋
出版社: PARCO出版
サイズ: 26×18cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年3刷
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
渋谷の人気店である「すうぷ屋」が、ボリュームがあって、楽しくて、テーブルの主役になるようなスープのレシピを52紹介。

 →このほかに「すうぷ屋」の本があるか調べてみる

【目次より】
「花摘むアンの黄色いエプロン」「グリーンフィールドの昼下がり」「海神ネプチューンから春の贈り物」「ホワイトキャッスルのポテト三銃士」「砂漠でひと息こおる・ド・トマト」「はりきりボーイのパワフルシャワー」「雲間にぽっかりまあるい月と秋の森」「白夜に浮かぶ不思議アイランド」「七人の小人のにぎやかキッチン」「いたずらうさぎの不思議な落し物」‥‥など


「上田淳子のチキンスープ―鶏肉=具材、スープ。簡単、本格的。」

著者: 上田淳子
出版社: グラフィック社
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2020年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
鶏肉の魅力は部位によって美味しさが違うこと。鶏肉の部位それぞれに応じ、おいしい旨みとだしを上手にスープに抽出すれば、だしやスープの素を使わずとも各段においしいスープになり、具材にもなり、麺を入れてアレンジもできます。そんな毎日食べても食べ飽きないチキンスープを紹介

 →このほかに「上田淳子」の本があるか調べてみる


「絵本の中のおいしいスープ―こどもとつくるものがたりのレシピ36」

著者: 東条真千子
出版社: インフォレスト
サイズ: 24×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「銀河鉄道の夜」や「クマのプーさん」「ぐりとぐら」など、子どもの頃に親しんだ絵本に登場したスープのレシピをご紹介。かぼちゃやポテト、肉だんごなど、子どもと一緒に読んで、作って、食べたいスープが満載

 →このほかに「東条真千子」の本があるか調べてみる


「枝元なほみの一番やさしい!米粉レシピ」

著者: 枝元なほみ
出版社: PHP研究所
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2010年初版
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
パンやスイーツだけでなくチヂミ、おやき、酢豚、ニョッキといったお惣菜、また水を溶いて混ぜて焼くだけの煮物などさまざまな「米粉レシピ」を紹介。

→このほかに「枝元なほみ」の本があるか調べてみる


「うちの玄米ごはん」

著者: 高山なおみ
出版社: NHK出版
サイズ: 27.5×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年2刷
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ご主人の生活習慣病がきっかけで、毎日食べるようになったという玄米。玄米ご飯+肉や魚のメインのおかず+野菜たっぷりサブおかずで構成された高山家のレシピを紹介。

 →このほかに「高山なおみ」の本があるか調べてみる

【目次より】
「玄米ご飯に合うメインのおかず」「野菜たっぷりのサブおかず」「常備菜とそのアレンジ」「炊き込みご飯」「白いご飯で作るレシピ」‥‥など


「ル・クルーゼでご飯を炊く―いちばんおいしく炊けるフランスの鍋」

著者: 坂田阿希子、野口真紀、小堀紀代美
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 1000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ご飯がおいしく炊ける鍋としても人気のル・クルーゼのご飯本。坂田阿希子と野口真紀、小堀紀代美の3人が、ル・クルーゼでのご飯の炊き方から毎日の家族ご飯、特別な日のごほうびご飯までを紹介


「玄米―私の楽しみ方」

著者: 有元葉子
出版社: 文化出版局
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2004年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
子どものころから玄米を楽しんでいる著者が、玄米の炊き方から玄米に合うおかず、イタリアンやエスニックのアレンジも加えたレシピなどを紹介。

 →このほかに「有元葉子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「イタリアの家庭料理には、玄米をおいしくいただくヒントがたくさんあります。」「玄米ご飯のおかずいらず、青い野菜の料理だけで充分な気がします。」「根菜類はなるべく皮ごと料理し、土の香りも味わいます。」「アジアや中近東を旅すると、玄米向きの料理をいろいろ発見します。」「玄米ご飯にはパワーがあるので、魚も白身より青背のものが合いますね。」「なぜか牛肉ではなく、豚肉や鶏肉料理が玄米ご飯をおいしくします。」「玄米のおかゆは体にも心にもやさしい、ダイエット向きの食事です。」「干し野菜や干物など、かみごたえのあるおかずが相性よしです。」「栄養豊かな玄米はおなかのもちがよく、お弁当にもぴったりです。」‥‥など


「「分とく山」野崎洋光が説く美味しい方程式」

著者: 野崎洋光
出版社: 文化出版局
サイズ: 26×19cm
発行年: 1997年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
出汁8、薄口しょうゆ1、みりん1の割合で作る「八・一出汁」。この調味料の比率をもとに日本料理を簡単に楽しむことができる煮物、あえ物、卵焼き、季節のごはんなどのレシピを紹介。

 →このほかに「野崎洋光」の本があるか調べてみる

【目次より】
「美味の方程式のはじめは8・1・1」「やっぱり出汁が大事」「煮魚は6・1・1」「卵と出汁の美味しい関係方程式」「炊き込みごはんは10・1・1」‥‥など


「野菜だより」

著者: 高山なおみ
出版社: アノニマ・スタジオ
サイズ: 25×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2007年6刷
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
野菜をさわって表情を見る。匂いを嗅いで、生でかじってみる。18種類の野菜をメインに、葉っぱからしっぽまでを上手に使った簡単だけどおいしい、素朴だけど力強い79のレシピ集

 →このほかに「高山なおみ」の本があるか調べてみる


「重ねて火にかけるだけで絶品おかず」

著者: ワタナベマキ
出版社: 家の光協会
サイズ: 25×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
朝のうちに材料を切って鍋に入れ冷蔵庫に保存しておいて、帰宅後に鍋を火にかけるだけ!蒸し野菜からスープ、肉の煮込みまで、作り方はシンプルだけど、愛情たっぷりのおいしい料理バラエティ豊かなメニューを紹介

 →このほかに「ワタナベマキ」の本があるか調べてみる


「きょうの一汁二菜」

著者: 野口真紀
出版社: 主婦と生活社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2015年2刷
価格: 600円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
肉・魚・野菜のバラエティに富んだおかずをメインに、毎日の献立の充実度をグンと上げる100品の一汁二菜のレシピ集。野口家の定番ハンバーグに鶏の竜田揚げ、家族の人気度抜群の生鮭の漬け焼きや炒り豆腐…。手早く作れる副菜、具だくさんのスープや汁もの、食卓を彩る圧巻の鍋ものと組み合わせて、健康的で満足度の高い食生活を提案する1冊

 →このほかに「野口真紀」の本があるか調べてみる


「今日のごはん、何作ろう?」

著者: 高木智代
出版社: WAVE出版
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 2013年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「ひとり暮らしの女性が自分のために料理をするとき、本当に役立つ料理本」とテーマに、家に帰ってだいたい30分で、少ない材料で手早く作れるシンプルでおいしいレシピを紹介。写真:寺澤太郎

 →このほかに「高木智代」の本があるか調べてみる

【目次より】
「月子の簡単ごはん」「ほうれん草のおひたし」「ゆで大豆のマリネ」「じゃがいもで温サラダ」「じゃがいもコロッケ」「月子の毎日」「ごもく煮」「れんこん団子のしいたけはさみあげ」「れんこん団子のカレー」「サケのみそづけ」‥‥など


「にっぽんの麺と太陽のごはん―なつかしくてあたらしい、白崎茶会のオーガニックレシピ2」

著者: 白崎裕子
出版社: WAVE出版
サイズ: 15×21cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
もっちり濃厚な地粉のうどんや中華麺、パスタなどの米粉麺が“足で踏まずに”簡単に作ることができるレシピ集。しょうゆラーメン、ナポリタン、マーボー丼などのオール植物性のメニューや、ラーメンの素、ちらし寿司の素、カレールウ、酒粕粉チーズなどの麺の友&ごはんの友になるストックレシピも紹介

 →このほかに「白崎裕子」の本があるか調べてみる


「うまくいく台所―成功レシピと料理のコツ」

著者: 角田真秀
出版社: 文化出版局
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2020年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「料理が苦手な人に理由をたずねてみると、作って失敗してしまった過去の経験を引きずっている場合が多いようです。料理上手になるための近道はレシピの選び方。誰でも失敗なく、確実においしく作れる「成功レシピ」を繰り返し作れば、いつの間にか台所でうまく動けるようになります。読めばやってみたくなる料理の小さなコツもたくさん収録したリアルに使える一冊です。」(紹介文より)

 →このほかに「角田真秀」の本があるか調べてみる


「VEGE BOOK2 Eat Your Vegetables!」

著者: カフェエイト
出版社: リトルモア
サイズ: 18×13cm
発行年: 2007年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「東京を代表するヴィーガン(純菜食主義)・カフェ、カフェエイトの本第2弾。レシピのページがさらに充実。朝食、昼食、夕食、こども向けなど様々なシチュエーションを彩るヴィーガン・メニューを紹介。これは、“ポジティヴな食”のガイドブックです。」(帯より)

 →このほかに「カフェエイト」の本があるか調べてみる


「たすかる料理」

著者: 按田優子、鈴木陽介
出版社: リトルモア
サイズ: 18×13cm(ソフトカバー)
発行年: 2018年初版
価格: 900円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「按田餃子」は、代々木上原にある水餃子をメインにした小さな飲食店。この本では今まで語られてこなかった、お店の成り立ちや厨房の裏側、そして調理のベースになっている著者の自炊の方法がひもとかれる。

 →このほかに「按田優子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「助けたい包みたい按田餃子でございます」「ふだんの食事はしびれ旨くなくていい」「自由に生きるための自炊」「料理の軸になる食材たち」「みんなにとっての按田餃子」‥‥など


  • >>食べものの解説・紹介
  • >>食べものについての随筆
  • >>珈琲、紅茶、お茶などについての本
  • >>お酒についての本
  • >>お菓子・ケーキ
  • >>パン
  • >>お店や料理人、店主の本
  • >>さまざまな地域の食べもの紹介
  • >>調理器具や食器の本
  • >>レシピ(全般)
  • >>レシピ(日本料理)
  • >>レシピ(西洋料理)
  • >>レシピ(アジアの料理)
  • >>レシピ(お弁当)
  • >>レシピ(酒の肴、おつまみ)
  • >>レシピ(お菓子、パン)
  • >>暮らしの本
  • >>家・インテリア・エクステリア
  • >>建築・建物など
  • >>雑貨の本
  • >>洋服・きもの・裁縫・手芸
  • >>ハンドメイド
  • >>音楽・映画の本
  • >>趣味の本
  • >>陶芸・工芸・骨董
  • >>本についての本
  • >>デザイン、写真集、画集など
  • >>絵本・児童書など
  • >>日本
  • >>アジア
  • >>アメリカ、カナダ
  • >>中南米、カリブ
  • >>ヨーロッパ
  • >>オセアニア
  • >>中東、アフリカ
  • >>そのほか
  • >>日本の小説・随筆(ア行)
  • >>日本の小説・随筆(カ行)
  • >>日本の小説・随筆(サ行)
  • >>日本の小説・随筆(タ行)
  • >>日本の小説・随筆(ナ行)
  • >>日本の小説・随筆(ハ行)
  • >>日本の小説・随筆(マ行)
  • >>日本の小説・随筆(ヤ行)
  • >>日本の小説・随筆(ワ行)
  • >>アンソロジー
  • >>英米文学(ア行)
  • >>英米文学(カ行)
  • >>英米文学(サ行)
  • >>英米文学(タ行)
  • >>英米文学(ナ行)
  • >>英米文学(ハ行)
  • >>英米文学(マ行)
  • >>英米文学(ラ行)
  • >>英米文学(アンソロジー)
  • >>フランス文学
  • >>ドイツ文学
  • >>イタリア文学
  • >>そのほかのヨーロッパ文学
  • >>ラテンアメリカ文学
  • ▲ページトップに戻る