お店の紹介、料理人、店主の本 (全91件)
「五〇年酒場へ行こう」
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| 著者: | 大竹聡 | |
| 出版社: | 新潮社 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2016年初版 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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昼呑みの聖地で酒と鰻、祐天寺でもつ焼きとレモンサワー、荻窪の家族経営の店で鱈豆腐をつつき、多摩川土手でトマトサワーと焼きそば、蔦の絡まる新宿一軒家酒場では濃いレモンハイがうまい‥‥「酒とつまみ」創刊編集長が案内する東京老舗酒場34軒紹介します
→このほかに「大竹聡」の本があるか調べてみる |
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「居心地のいい店」
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| 著者: | 小島政二郎 | |
| 出版社: | 北洋社 | |
| サイズ: | 単行本 | |
| 発行年: | 1975年初版 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「この居心地のいい小部屋には、文学に、芸能に、美しいもの、うまいものに、心ゆくまで生きたい人びとの、人生のご馳走が、ずらりと並んでいます。そのあふれる滋味を、文の達人が、たっぷりと掬って、あなたに供します」(帯より)
→このほかに「小島政二郎」の本があるか調べてみる |
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「銀座名バーテンダー物語―古川緑郎とバー「クール」の昭和史」
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| 著者: | 伊藤精介 | |
| 出版社: | 晶文社 | |
| サイズ: | 単行本 | |
| 発行年: | 1989年初版 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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昭和4年以来、銀座7丁目で本格バーとして営業を続けてきた「クール」。そのクールの主人、古川緑郎から明治・大正・昭和と受け継がれてきた日本の洋酒文化を聞く
→このほかに「伊藤精介」の本があるか調べてみる |
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「線路つまみ食い散歩」
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| 著者: | 久住昌之 | |
| 出版社: | カンゼン | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2018年初版 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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ローカル線路沿いを歩くだけのゆる旅。旅先での思いがけない美しい風景や人、メシ&酒&風呂との出会い‥‥心がほっこりする小さな感動をつづった旅エッセイ。久住昌之が旅先で撮った写真も満載。
→このほかに「久住昌之」の本があるか調べてみる 【目次より】 「蒸気機関車に乗って、つたい歩き!真岡鐵道」「秋晴れの弥彦線の1本のイチョウの木」「晩秋に枯れ葉舞い流山線に日が暮れる」「跨線橋に心揺さぶられた武豊線」「つたい間違えた!海の中道線」「峠を越えて宇野線と港町へ」「のんびり1両車で花のいすみ鉄道へ」「食堂にフラれ続けて上信電鉄」「カーテン付きのディーゼル車 フルーツライン左沢線」「せせらぎの聞こえる富士の裾野・身延線」「1日3往復しか走らない小野田線の終着駅へ」‥‥など |
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「大衆酒場」
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| 著者: | 横山隆一 | |
| 出版社: | かまくら春秋社 | |
| サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
| 発行年: | 1985年初版 | |
| 価格: | 1000円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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タイトルは「大衆酒場」ですが、特にテーマがあるわけではなく、子どもの頃のことから、戦前・戦後のこと、漫画のこと展覧会のこと、鎌倉での日々などをつづったエッセイ集
→このほかに「横山隆一」の本があるか調べてみる |
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「ドンクが語る美味しいパン100の誕生物語」
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| 著者: | 松成容子、監修:ブーランジュリードンク | |
| 出版社: | 旭屋出版 | |
| サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
| 発行年: | 2005年初版 | |
| 価格: | 900円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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1905年に創業し、フランスパンを日本に定着させたパン屋、ドンクが100周年を記念して出版したドンクやパンにまつわる100の物語。
【目次より】 「「藤井パン」」の誕生」「カフェのあるモダンな店「藤井パン」」「黄金時代の製法で作る、ドンクのフランスパン」「ハレの日のパン、ブリオッシュのバリエーション」「全国「シャトー」展開の夢」「日本にパンの真髄を教えたフランスパンの神様」「フランスパンはシンプルに食べよ」「次の100年に向かって」‥‥など |
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「中央線で行く東京横断ホッピーマラソン」
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| 著者: | 大竹聡 | |
| 出版社: | 酒とつまみ社 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2006年初版 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「酒とつまみ」編集長が東京駅から中央線にのって高尾まで32駅、帰りは京王線で新宿まで38駅。各駅でホッピーの飲める店を探し出し、ひたすら飲むという驚異のマラソンの様子をつづる
→このほかに「大竹聡」の本があるか調べてみる |
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「味憶めぐり―伝えたい本寸法の味」
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| 著者: | 山本一力 | |
| 出版社: | 文藝春秋 | |
| サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
| 発行年: | 2010年初版 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「極上の店には共通項がある」――少年時代に夢中だったハヤシライス、新入社員の頃に大人の作法とともに教わった高級寿司、直木賞の夜の奇跡のカツサンド‥‥など、直木賞を受賞した歴史小説家が、憧れのあの店の味、そしてそれにまつわる思い出をつづったエッセイ集。プロの心意気と味が映える『本寸法』の店の見つけ方と付き合いの極意。築地市場の喫茶店や下町の定食屋、ちょっと気のきいたお寿司屋さんや銀座のレストラン、さらには京都のB級グルメや高知の懐かしい味覚などおいしい文章で紹介。
→このほかに「山本一力」の本があるか調べてみる |
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「大阪のぞき」
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| 著者: | 木村衣有子 | |
| 出版社: | 京阪神エルマガジン | |
| サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2010年初版 | |
| 価格: | 600円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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栃木生まれで現在は東京在住の著者が、大阪に通い写し撮ったフォトエッセイ。名所案内やグルメガイド、喫茶店、美術館、博物館などの詳細なデータやMAPも収録。
→このほかに「木村衣有子」の本があるか調べてみる |
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「東京昔ながらに旨いもの」
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| 著者: | 諸井薫 | |
| 出版社: | 中央公論社 | |
| サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
| 発行年: | 1996年初版 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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戦前の生まれで典型的な東京山の手の生まれ育ちである著者が、江戸の昔から連綿と続く伝統に腰掛けた食べ物や、各地から流入してきてすっかり東京に溶け込んだ食べ物など、ハイカラでそれでいてレトロな東京の味を昔話をまじえつつ紹介していく。
→このほかに「諸井薫」の本があるか調べてみる 【目次より】 「銀座のそば屋」「おでん燗酒、いまだ滅びず」「げに気難しき朝ごはん」「春はすし」「これぞヤキメシ」「割きよし丸よし「夏どぜう」」「サクッとてんぷら」「黄色いカレー」「昔のすき焼」「ふぐに優るなし」・・・・など |
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「パリ物語」
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| 著者: | 玉村豊男 | |
| 出版社: | 中央公論社 | |
| サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
| 発行年: | 1992年初版 | |
| 価格: | 600円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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1968年、パリ大学言語学研究所に2年留学、パリで青春を過ごした著者が、フランス文化を象徴するカフェ、夜遅くまで開いている居酒屋ブラッスリー‥‥など食の都を支える人々の知られざる歴史についてつづる。
→このほかに「玉村豊男」の本があるか調べてみる 【目次より】 「カフェのギャルソンの素性」「水運びから居酒屋へ」「[コラム]栗とマロニエ」「チーズ小屋の青春」「料理の錬金術師」「[コラム]おばあちゃんの郷土料理」「冬のブルターニュ半島」「カキとクレープを運んだ鉄道」「フランス式なまガキの食べかた」「アルザスでビールを飲む」‥‥など |
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「天国酒場」
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| 著者: | パリッコ | |
| 出版社: | 柏書房 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2020年初版 | |
| 価格: | 900円 | |
| 状態: | A- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「「普段、何気なく過ごしていると見落としてしまう。だけど一歩入り口を入れば、そこには天国のような空間が広がっていて、夢心地に酔うことができる」――すなわち、川のほとりのパラダイス、江戸から続く老舗茶屋、山上の回転喫茶、動物園前の売店食堂、地下街の迷宮店、線路際に佇むおでん屋台などなど、「日常の隣にある非日常空間」を持つ酒のレガシー的名店、それが「天国酒場」だ。普通の店では体験できない “絶景"をつまみに楽しむ酒の魅力を、気鋭の酒場ライターが語り尽くす、酒&食紀行極楽エッセイ。著者自ら現地に足を運んで撮影した写真を満載、読むだけでほろ酔い気分と夢見心地の旅気分が満喫できる一冊」(紹介文より)
→このほかに「パリッコ」の本があるか調べてみる |
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「愉楽の銀座酒場」
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| 著者: | 太田和彦 | |
| 出版社: | 文芸春秋 | |
| サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
| 発行年: | 2009年初版 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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銀座は圧倒的にバーの街。その銀座を知ってこそ、酒場の達人。入門から奥の院まで、酒のプロ、酒の技術者のいる銀座のバーを73軒を飲み歩き紹介する。「銀座百点」に連載された「銀座の酒場を歩く」をまとめたもの。
→このほかに「太田和彦」の本があるか調べてみる |
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「ひとりで、居酒屋の旅へ」
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| 著者: | 太田和彦 | |
| 出版社: | 晶文社 | |
| サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
| 発行年: | 2006年初版 | |
| 価格: | 900円 | |
| 状態: | B+/購入日の記載あり | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「居酒屋研究家がひとりで歩き回った全国居酒屋名店案内の決定版。ある夜は、カウンターで、ある夜はしめ鯖に酔いしれて。東京は銀座から中央線に場を代えながら。京都、富山、信州と旅先で。酒と肴が匂ってくる居酒屋案内決定版!」(紹介文より)
→このほかに「太田和彦」の本があるか調べてみる |
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「バー「サンボア」の百年」
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| 著者: | 新谷尚人 | |
| 出版社: | 白水社 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2018年2刷 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | A- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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1918年に創業した洋酒バー「サンボア(SAMBOA BAR)」。独自の暖簾分け制度により大阪、京都、東京に14店を展開する稀有なバーの100年史をたどった本。残された貴重な資料と関係者への取材に基づき、それぞれのサンボアの歴史、店を立ち上げ、店を背負ったマスターたちの思い、著者の半生を辿るなかで、京阪神の戦前・戦後史、日本のバー文化史が見えてくる。
→このほかに「新谷尚人」の本があるか調べてみる |
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「食の味、人生の味」
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| 著者: | 辻嘉一・小野正吉 | |
| 出版社: | 柴田書店 | |
| サイズ: | 単行本 | |
| 発行年: | 1983年再版 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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懐石料理店「辻留」主人の辻嘉一とホテルオークラ料理長小野正吉による対談集。
→このほかに「辻嘉一」の本があるか調べてみる →このほかに「小野正吉」の本があるか調べてみる 【目次より】 「第一章―辻留にて」「第二章―ホテルオークラにて」「第三章―味の外の味」「第四章―修業時代」 |
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「居酒屋かもめ唄」
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| 著者: | 太田和彦 | |
| 出版社: | 小学館 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2000年初版 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | B+/購入日記載あり | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
「ソバのみ散歩」
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| 著者: | 平尾香 | |
| 出版社: | 情報センター出版局 | |
| サイズ: | 17×15cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2009年初版 | |
| 価格: | 600円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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女性がのんびりお蕎麦とお酒を楽しめる、東京のお蕎麦屋さんをシチュエーション別に紹介するほか、蕎麦の知識、楽しみ方、竹中直人とのソバのみ対談などを収録し蕎麦の知識、楽しみ方をわかりやすく解説した本
→このほかに「平尾香」の本があるか調べてみる |
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「たちのみ散歩」
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| 著者: | 平尾香 | |
| 出版社: | 情報センター出版局 | |
| サイズ: | 17×15cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2006年初版 | |
| 価格: | 600円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「てくてく、きゅーっ。立ってくつろぐ私の時間。東京から鎌倉へ…夕風まかせのお散歩エッセイ。何度でもいきたい二重丸な「たちのみ処」38店をイラスト紹介」(帯より)
→このほかに「平尾香」の本があるか調べてみる 【目次より】 「田町・大井町・蒲田―水色電車で巡るのは、どれもが個性派揃いでワクワク。」「中目黒・恵比寿・西麻布―洒落人が大好きな街だから、今様に染まって、酔わせて。」「新宿・池袋―和の心意気がキマった店揃いの乗換駅でひと休み。」「赤羽・王子―まばゆい朝の光を肴に呑んでみるのも、楽しいかも。」「新橋―呑み上手なサラリーマンの寄り添いどころがいっぱいの街。」「中野・四ッ谷・浅草橋―中央線で東京を横切れば、いろんなタイプの店に出会える途中下車。」‥‥など |
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「パンの人 仕事と人生」
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| 著者: | フィルムアート社編 | |
| 出版社: | フィルムアート社 | |
| サイズ: | 18×14cm(ハードカバー) | |
| 発行年: | 2017年初版 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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藤森二郎(ビゴ東京)、渡辺陸(パンのペリカン)、池田さよみ(空と麦と)、杉窪章匡(365日)、伊原靖友(パン焼き小屋 ツオップ)といったパン屋さんのオーナーへのロングインタビューを掲載。なぜ「パン」だったのか?どんなこだわりがあるのか?それは人生にどう結びついているのか?などパンを通して自身の人生が語られる。
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「吉祥寺「ハモニカ横丁」物語」
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| 著者: | 井上健一郎 | |
| 出版社: | 国書刊行会 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2015年初版 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | A+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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吉祥寺の駅前の路地に小さな店がひしめく「ハモニカ横丁」を起点として、戦後のヤミ市にルーツとする全国の横丁の成り立ちから現在のあり方までの変遷を探り、その魅力を論じる「横丁文化論」
→このほかに「井上健一郎」の本があるか調べてみる 【目次より】 「路地・横丁ブームの到来」「横丁ブームの火付け役」「吉祥寺ハモニカ横丁の誕生」「横丁のルーツ・ヤミ市」「ハモニカ横丁の人々」「ハモニカ横丁の戦後」「現在のハモニカ横丁」「ハモニカ横丁の店を巡る」「横丁の行く末」‥‥など |
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「僕的京都案内」
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| 著者: | 松山猛 | |
| 出版社: | 日本交通公社 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 1984年初版 | |
| 価格: | 2000円 | |
| 状態: | B+/小口に薄いシミあり | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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生粋の京都人で、ザ・フォーク・クルセダーズの「帰って来たヨッパライ」など加藤和彦やサディスティック・ミカ・バンドの作詞や「平凡パンチ」や「POPEYE」、「BRUTUS」などで編集者、ライターとして活躍した松山猛による京都ガイド。「食べる」「なごむ」「遊ぶ」「歩く」「見る」「着る」「はてな」といったカテゴリーごとにおすすめのお店や場所を紹介している。
→このほかに「松山猛」の本があるか調べてみる |
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「呑めば、都」
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| 著者: | マイク・モラスキー | |
| 出版社: | 筑摩書房 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2013年2刷 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | A- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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アメリカのセントルイス市生まれで、大学を卒業後、日本に留学しそのまま日本で暮らし、一橋大学で社会学の教鞭をとったり、ジャズ・ピアニストとしてライブハウスで演奏したりしているという著者が、普段飲み歩いている東京の赤提灯について書いた本。登場するのは溝口や府中、立川、洲崎、赤羽、立石、西荻‥‥といった東京の周辺の路地にある居酒屋で、そのお店や周辺の地域の成り立ちや店主や常連客とのやり取りがつづられている
→このほかに「マイク・モラスキー」の本があるか調べてみる |
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「東京商店夫婦」
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| 著者: | 阿部直美、写真:阿部了 | |
| 出版社: | 交通新聞社 | |
| サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2021年初版 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | A- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
「シェフ、美食の大地をめぐる」
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| 著者: | アラン・デュカス(訳:森本英夫、堀田郷弘) | |
| 出版社: | 原書房 | |
| サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
| 発行年: | 2000年初版 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「ミシュラン史上初の「8つ星」シェフが、トリュフ、フォアグラ、チーズ、ワイン、オリーヴオイルなどフランスを代表する食材の作り手をたずね、自然と人物との対話を通して美食の秘密を明らかにする。」(紹介文より)
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「原宿百景」
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| 著者: | 小泉今日子、写真:若木信吾 | |
| 出版社: | スイッチパブリッシング | |
| サイズ: | 22×17cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2016年2刷 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | A- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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フレッシュなニュースと懐かしい街並が同居し、最新のモードと長い歴史が交錯し、つねに日本の文化の発信地でありつづけながら、路地裏には懐かしい街並が残っていたりする街・原宿。その街を小泉今日子とともに歩き、街の思い出に触れ、さまざまな人々に出逢いながら、彼女の少女時代の記憶をたどる
→このほかに「小泉今日子」の本があるか調べてみる |
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「トーキョーバル:進化するバル・バールのメニューとデザイン」
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| 著者: | 柴田書店 | |
| 出版社: | 柴田書店 | |
| サイズ: | 25×19cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2011年初版 | |
| 価格: | 1200円 | |
| 状態: | A- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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現代的に、日本的にアップデートされたバル・バール文化をトーキョーバルと命名し、個性あふれる20店の店を紹介。スペイン、イタリア、フランスと料理のジャンルは広がり、本場志向、アイデア料理、魚介料理専門などスタイルも多様化した「トーキョーバル」とその店を象徴する200品を掲載。掲載店:三鷹バル(東京)、世田谷バル(東京)、キッチン セロ(東京)、日仏食堂 トロワ(東京)、魚河岸バル 築地タマトミ(東京)、カレーとワイン ポール(東京)、富士屋本店ワインバー(東京)、マル2階(東京)、フリーゴ(京都)、ポキート(京都)、エル プルポ(東京)、エル ブエイ(東京)、バル デ エスパーニャ ペロ(東京)、スペインバル&レストラン バニュルス(東京)、リンコン カタルーニャ(大阪)、イル ランポ(京都)、エル ポニエンテ ゴソ(大阪)、バール タッチョモ(東京)、イタリアンバール ラ ヴィオラ(東京)、トラットリア・バール イル ギオットーネ(京都)
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「CRAFT BAKERIES―THE STORY OF ARTISAN BREAD- パンの探求 小麦の冒険 発酵の不思議」
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| 著者: | 入江葵 | |
| 出版社: | メディアサーフコミュニケーションズ | |
| サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2015年初版 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | A- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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日本各地からパンの名店が集う「青山パン祭り」から生まれたBread Labが送る、パン好きによる、パン好きのためのパンの本。パンに探究心と愛情を持ち、丁寧に作り上げる良心的なパン屋さんを「クラフトベーカリー」と呼び、国内は北海道から沖縄まで、海外はアメリカとスウェーデンで、国内外61軒のパン屋さんやベーカリーカフェを取材しまとめた本
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「東京エレジー」
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| 著者: | 太田和彦 | |
| 出版社: | 集英社 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2016年初版 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | A+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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“居酒屋の達人”である著者が、田端、浅草、銀座、新宿、麻布、下北沢‥‥など、東京の街を散策しその街での出会いや発見、街への愛着や思い出をつづる。
→このほかに「太田和彦」の本があるか調べてみる 【目次より】 「春」「田端/夏」「浅草/秋」「阿佐谷/冬」「新宿/春」「湯島/夏」「銀座/秋」「日暮里/冬」「麻布/春」「下北沢/夏」「佃/秋」「神保町/冬」「千駄ヶ谷/松本」「東京前史/あとがき」 |
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「カフェ・ド・フロールの黄金時代―よみがえるパリの一世紀」
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| 著者: | クリストフ・デュラン=ブバル(訳:大村真理子) | |
| 出版社: | 中央公論社 | |
| サイズ: | 単行本 | |
| 発行年: | 1998年初版 | |
| 価格: | 900円 | |
| 状態: | A- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「伝説のカフェの栄光の軌跡。1940〜70年代、パリ、サンジェルマン・デ・プレ。老舗カフェの栄光時代を築いたオーナーの孫がつづる、店を愛した芸術家や有名人たちの、知られざるエピソード。[この本に登場する有名人たち]ピカソ、ピアフ、ジャン・コクトー、カミュ、サルトル、ブラッサイ‥‥など」(帯より)
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