飲みもの(お酒)についての本 (全134件)
「酒と人生の一人作法」
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著者: | 太田和彦 | |
出版社: | 亜紀書房 | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 2018年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「70すぎたら愉しくなった 「老後」を受け入れて初めて、大切なものが見えてくる。粋と喜びに彩られた“オオタ式"享楽人生論」(紹介分より)
→このほかに「太田和彦」の本があるか調べてみる 【目次より】 「酒場で飲む」「酒を味わう」「旅に出る」「古い映画を見る」「一人を愉しむ」「私の東京物語」‥‥など |
「アメリカ地ビールの旅」
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著者: | ステファン・モリス(訳:佐藤盛男) | |
出版社: | 晶文社 | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 1995年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
ビール生産量世界一のビール王国アメリカには、大手ビール会社のほかに400あまりのマイクロブルワリーがある。「できたての新鮮なビールが我が町我が村で飲める」こんなうれしい地ビールを味わえるブルーパブがどんな田舎にもあるアメリカ。アメリカに地ビール革命が始まろうとしていたその黎明期に、アメリカビールの旅に出た冒険好きでエコロジストの著者のアメリカ東から西へ3万キロ、99日ビールを巡る旅の記録。ヨーロッパから新大陸をめざしたビール一族の物語、禁酒法時代の生活、アンティックな地ビール屋の主人の話、バドワイザー、ミラー、クアーズも登場‥‥など
→このほかに「ステファン・モリス」の本があるか調べてみる |
「BARへようこそ」
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著者: | 福島勇三 | |
出版社: | グリーンキャット | |
サイズ: | 21×15cm(ハードカバー) | |
発行年: | 2017年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | A- | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
敗戦直後の米軍基地で初めてカウンターに立ち、50年前は当時勤務していた赤坂のレストランで自決前夜の三島由紀夫に「最後の酒」を出し、白洲次郎、宇津井健などのバーの名手たちを魅了した伝説の名バーテンダーがBarとカクテルの愉しみ方を紹介。
→このほかに「福島勇三」の本があるか調べてみる 【目次より】 「スマイリーと呼ばれる名バーテンダー」「バーテンダー福島勇三の軌跡」「福島勇三物語」「白洲次郎のマティニ」「三島由紀夫の掌のぬくもり」「宇津井健のいつもの」「想い出のカクテル1 キューバ・リバー」「福島勇三が語るバーの愉しみ方」「想い出のカクテル2 グラスホッパー」「スマイリーの極上カクテルを堪能する社交倶楽部」「スマイリーのカクテルノート」‥‥など |
「アンソロジー洋酒天国2―傑作エッセイ・コントの巻」
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著者: | 監修:開高健 | |
出版社: | サントリー博物館文庫 | |
サイズ: | 18×13cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 1984年2刷 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B- | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
現在のようにPR誌が巷に氾濫していなかった昭和31年に、サントリーの前身であった寿屋からが創刊された「洋酒天国」から、編集長であった開高健がエッセイとコントを選んだアンソロジー。
【目次より】 「呑気話(吉田健一)」「酒十戒(高沢圭一)」「酒場数箇条(戸板康二)」「サイダー談義(獅子文六)」「酒のシンボル(犬養道子)」「北京のジン(奥野信太郎)」「サントリー禍(檀一雄)」‥‥など |
「アンソロジー洋酒天国1―酒と女の青春の巻」
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著者: | 監修:開高健 | |
出版社: | サントリー博物館文庫 | |
サイズ: | 18×13cm | |
発行年: | 1983年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B- | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
現在のようにPR誌が巷に氾濫していなかった昭和31年に、サントリーの前身であった寿屋からが創刊された「洋酒天国」から、編集長であった開高健が、小説・エッセイ・対談・巻頭言・編集後記などのなかから傑作を選んだアンソロジー
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「“よむ”お酒」
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著者: | パリッコ、スズキナオ | |
出版社: | イーストプレス | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 2019年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | A- | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
世界一役に立たない“お酒"の本?パリッコ、スズキナオの二人によって結成された、お酒の可能性追求ユニット「酒の穴」がお酒にまつわるあれこれをゆるーく、ぬるーく、たまに真剣に書きつづったエッセイ集。
→このほかに「パリッコ」の本があるか調べてみる →このほかに「スズキナオ」の本があるか調べてみる 【目次より】 「ポイントカードのポイントを使ってまで飲む」「会社の飲み会」「酒場のおつまみシェア問題」「酒のシメ問題」「酒と親族 泥酔した自分たちを見せあう謎」「酒の席の会話」「気になるあの店員さん」「高い酒と安い酒」「終電逃し」「酒と地面 私の失敗」「新幹線でどう飲むか」「老舗酒場」「ノンアルコール飲料という存在」「酒としらたき」「酒場のマドンナ」「都市の隙間で飲む」「台所に立って鍋をしながら飲むのはどうか」「ひとり酒、みんな酒」「今すぐ飲みたい!」「酒と生きる」「酒とエッセイ」‥‥など |
「エヴリデイ・ドリンキング」
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著者: | キングスレー・エイミス(訳:山本博) | |
出版社: | 講談社 | |
サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
発行年: | 1985年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「現代イギリスの第一線作家エイミスには、酒について書いた著作がいくつもある。それらの内容のしたたかさ、豊かなユーモアなどをみると、これはもう余技とは思えないだろう。この本では、58の章が並んでいて、読者は銀盃の上に並んだオードブルの一品をつまみ上げるように、気の向いた一章を随時読んでいけばよい」(吉行淳之介、帯より)
→このほかに「キングスレー・エイミス」の本があるか調べてみる |
「麦ソーダの東京絵日記」
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著者: | 久住昌之 | |
出版社: | 扶桑社 | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 2021年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
吉祥寺、下北沢、渋谷、新宿etc.さまざまな街で、ドラマのミニコーナー「ふらっとQUSUMI」でもおなじみの麦ソーダ(ビール)を飲み、飯を食い、人生に思いを馳せる。東京の街と食と酒を綴った大人の絵日記。【登場する街とお店】
町田 柿島屋(馬肉料理)/三鷹 あじがさわ(居酒屋)/神保町 ランチョン(ビヤホール・洋食)/渋谷 元祖うな鐡(鰻)/吉祥寺 手打ちそば ほさか(そば・うどん)/新宿 珈穂音(和食)/赤坂 まるしげ(居酒屋)/原宿 とんかつまい泉・青山本店(とんかつ・和食)/登戸 ヤキトリハウス平安郷(焼き鳥)/西永福 土鍋・餃子専門店(中華)/両国 ウランバートル(モンゴル料理)/下北沢 両花(居酒屋)/千歳烏山 赤錆ホテル(和食)/渋谷 佐賀 雑穀(佐賀料理)/高田馬場 文流(イタリアン) →このほかに「久住昌之」の本があるか調べてみる |
「ずぶ六の四季」
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著者: | 大竹聡 | |
出版社: | 本の雑誌社 | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 2022年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
“ずぶ六”とは江戸時代にできた呼び名で、酔って寝てしまう酔っ払いのこと。「少し飲むのは、得意ではない。飲めばたくさん、が、私のスタイル:という著者による酒場エッセイ。2017年から4年半にわたり雑誌「週刊ポスト」に連載されたエッセイ「酒でも呑むか」を改題し単行本化したもの。表紙の挿画は牧野伊三夫が描いている。
→このほかに「大竹聡」の本があるか調べてみる 【目次より】 「スマホ使いの昼酒爺さん」「わが憧れの朝酒とは」「震える右手をじっと見る」「注文の呼吸」「夏においしい魚介の話」「酒場におけるマナー以前の問題」「半端な料簡」「私の名店」「私のぐい呑み問題」「もてなし」「屋台のおでんはなぜうまい」「旅酒はハイテンションで」「おいしい戴き物の話」「鯵の味あれこれ」‥‥など |
「バーの主人がひっそり味わってきた 酒呑み放浪記」
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著者: | 間口一就 | |
出版社: | 秀和システム | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 2020年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
銀座の人気店「ロックフィッシュ」のオーナーが、心に残った食の風景を描く「1人酒が100倍楽しくなる」酒呑みエッセイ。東京の片隅で出会った名物料理や地方で味わった地酒と郷土料理、思い出の中の懐かしの味や景色など、酒呑みの心に響く語り口でつづられている。
→このほかに「間口一就」の本があるか調べてみる 【目次より】 「嬉しいレシピつきの一品」「東京の街角で見つけた美味しい味」「日本全国の「美味い」を集めました」「優しい! 美味い! 韓国の味+α」「思い出の味は、今も口の中で」‥‥など |
「ビール語辞典―ビールにまつわる言葉をイラストと豆知識でごくっと読み解く」
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著者: | リース恵実 | |
出版社: | 誠文堂新光社 | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2018年2刷 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
毎日何気なく飲んでいるビール。でも種類や味だけでなく、文化や歴史など、実はとっても奥深いビールの世界。そんなビールの歴史、多様性、飲み方や種類など、ビールにまつわるあらゆる言葉を豊富なイラストとともにまとめた絵辞典
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「酒場漂流―サントリークォータリー傑作選」
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著者: | 川本三郎 ほか | |
出版社: | TBSブリタニカ | |
サイズ: | 18×15cm | |
発行年: | 1986年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「今夜はチャンドラーからはじまる」(黒鉄ヒロシ)、「ぼくを待ってくれた店たち」(川本三郎)、「3B、代打、ああ今夜も青葉城」(青山南)、「双眼鏡とカウボーイ、夜の漁り火は栗羊羹を照らす」(宮迫千鶴)などを収録
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「東京シネマ酒場」
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著者: | 高橋渡 | |
出版社: | 祥伝社 | |
サイズ: | 18×13cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2011年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「映画と酒を愛し続ける元『恵比寿ガーデンシネマ』の名支配人が自らの映画人体験と、数々の逸話を盛り込んで東京中の居酒屋&バーを紹介。名画の裏話を肴に傾ける杯の味。全72店」
→このほかに「高橋渡」の本があるか調べてみる |
「カクテルフレッシュフルーツテクニック」
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著者: | 山本悌地 | |
出版社: | 柴田書店 | |
サイズ: | 18×12cm(ハードカバー) | |
発行年: | 2002年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | A- | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
イチゴ、オレンジ、キーウィ、グレープフルーツ、サクランボ、ザクロ、スイカ‥‥など、フレッシュフルーツを使ったカクテルのレシピを、美しいカラー写真とともに紹介
→このほかに「山本悌地」の本があるか調べてみる |
「もう一杯だけ飲んで帰ろう」
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著者: | 角田光代、河野丈洋 | |
出版社: | 新潮社 | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 2017年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
ふたりで訪れたおいしいお店をそれぞれの視点でつづった初の夫婦共著エッセイ。ずっと別々に行ってた西荻窪の居酒屋に今は一緒に。旅先の味を求めてミャンマー料理を食べに高田馬場へ。高円寺の古本酒場で常連たちと盛り上がり、新宿で芝居を観た後は朝まで飲んで話しあう。昼飲みの聖地・立石ではしご酒、うまい魚を食べるために五反田へ。‥‥人と飲むのが大好きなふたりの楽しい酒飲みエッセイ38篇
→このほかに「角田光代」の本があるか調べてみる |
「続 酒呑みに献げる本」
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著者: | 開高健、芥川龍之介、山口瞳ほか | |
出版社: | 実業之日本社 | |
サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
発行年: | 1981年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「こよなく酒を愛する文壇人の酒をテーマにした小説三編、詩三編、エッセイ二十五編を集めた三章。例によって酔態アラベスク、酒呑みの知識、酒を呑む心得と構成したつもりながら、読者にとっては、全体これ酔態づくしと見えるやも知れず。とにかく理屈はさておきうまい酒、楽しい酒を味わってください」(帯より)
【収録作家】 吉行淳之介、矢代静一、北杜夫、田中小実昌、開高健、中上健次、戸坂康二、遠藤周作、中原中也、山口瞳、常盤新平、獅子文六など |
「泥酔ジャーナル」
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著者: | 百々和宏 | |
出版社: | 音楽と人 | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 2007年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「ロックンローラーが綴る、酒にまつわるエッセイ&名店ガイド『モーサム・トーンベンダー』のヴォーカル&ギター百々和宏が、雑誌『音楽と人』で好評連載中のコラムに、筆者が暖簾をくぐった全国の酒処を紹介する名店ガイドを加えた単行本」(紹介文より)
→このほかに「百々和宏」の本があるか調べてみる |
「熟成する物語たち」
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著者: | 鴻巣友季子 | |
出版社: | 新潮社 | |
サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
発行年: | 2012年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
一度読んだ本は、読者の中で時間をかけて育ち続ける。カーヴの奥でゆっくり熟成していくワインのように。古今東西の文学がワインの味わいに光をあて、ワインの秘密が文学の謎を解き明かすエッセイ集。
→このほかに「鴻巣友季子」の本があるか調べてみる 【目次より】 「書けない症候群」「作家の若返り―カトブレパスからの手紙」「ほのあかりと誤訳」「翻訳の後熟」「文学とことばの値段」「『翻訳語』の寿命」「断じてふさわしく真っ当な日本語に―『タトゥー』と『1Q84』」「村上春樹とプティ・ベルドー」「フィールドワーク編―甲州ぶどうの郷を訪ねて」‥‥など |
「せんべろ探偵が行く」
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著者: | 中島らも、小堀純 | |
出版社: | 文藝春秋 | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 2003年初版 | |
価格: | 600円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
“せんべろ”とは、千円でべろべろに酔っぱらえる店のこと。酒をこよなく愛するらも団長を先頭に、酒さえあればご満悦の中年探偵団が、せんべろの聖地・大阪は新世界から始まり、東京、金沢、博多‥‥など、日本全国の安くてうまい酒呑み垂涎の店を紹介
→このほかに「中島らも」の本があるか調べてみる |
「ひとりガサゴソ飲む夜は‥‥」
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著者: | 椎名誠 | |
出版社: | 角川書店 | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 2005年初版 | |
価格: | 600円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
旅先で出会った極上の酒とオツマミ。痛恨の二日酔い体験。禁酒地帯での秘密ビール――世界各地、どこにいても酒を飲まない夜はない! 酒飲みのヨロコビと悲しみがぎっしり詰まったエッセイ
→このほかに「椎名誠」の本があるか調べてみる |
「おじさん酒場」
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著者: | 山田真由美、イラスト:なかむらるみ | |
出版社: | 亜紀書房 | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 2017年初版 | |
価格: | 600円 | |
状態: | A- | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
おじさん酒場とは「そこに居るだけで店のおさまりがよくなるおじさんが、単独あるいは連れと共に心から愉しんで酒を呑んでいる、または、見ていてそう感じずにはいられない、景色のいい居酒屋のこと。」そんなおじさん酒場から始まる夜の冒険をつづったエッセイ。
→このほかに「山田真由美」の本があるか調べてみる 【目次より】 「おじさん酒場とは」「抱擁するおじさん[まるよし・赤羽]」「働きながら呑むおじさん[いろは・溝口]」「社章キラリなおじさん[小野屋酒店・日本橋]」「茄子をくれるおじさん[鳥恵・大船]」「待ちわびるおじさん[天昇・鎌倉]」「高級なおじさん[泰明庵・銀座]」「絶景なおじさん[富士屋本店・渋谷]」「駅で飲むおじさん[BERG・新宿]」「海苔弁おじさん[三州屋・銀座]」「あちゃーなおじさん[第二力酒蔵・中野]」「呑兵衛鼎談 太田和彦おじさんに訊いてみた。」「おじさん酒場 名店案内100」‥‥など |
「シネマ・ウィズ・カクテル」
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著者: | 監修:八月の鯨 | |
出版社: | 大泉書店 | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2020年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
渋谷にあるBAR「八月の鯨」が監修した映画好きのためのカクテルレシピ集。120の映画を取り上げ、映画のイメージで作られたカクテルのレシピとその映画の紹介。映画の雰囲気を味わいながらカクテルを楽しむことができる本
→このほかに「八月の鯨」の本があるか調べてみる |
「吉田類のマタタビ酒場」
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著者: | 佐藤ピート、監修:吉田類 | |
出版社: | 講談社 | |
サイズ: | 18×13cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2013年初版 | |
価格: | 600円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
“酒場の達人”吉田類が考える“いい酒場”の条件とは?それは“猫がいること”‥‥東京は下町の大衆酒場からゴールデン街の隠れ家、果ては小笠原のバーまで、猫がマタタビに惹かれるように、今宵も大人たちを魅了する極上の「マタタビ酒場」を紹介
→このほかに「吉田類」の本があるか調べてみる |
「酒と莫迦の日々」
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著者: | 高平哲郎 | |
出版社: | ワニブックス | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 2018年初版 | |
価格: | 600円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「ぼくが酒で莫迦な日々を書き連ねるのは、反省ではない」という生粋の酒好きという著者による「酒好きの酒好きによる酒好きのための本」。70〜80年代のエンタテインメント界・サブカル界を牽引し、いいともの火付け役でお馴染みの著者が当時の仲間たちとともに酌み交わした愉快なエピソードをつづる
→このほかに「高平哲郎」の本があるか調べてみる 【目次より】 「酒とバラの日々」「とりあえずビール」「燗酒と冷酒」「日本酒オン・ザ・ロックに胡瓜スティック」「飲み屋の突出し」「肴かつまみかあてか」「ホッピーの中と外」「蕎麦屋の昼酒はたまらない」「屋台のおでん屋の燗酒」「焼鳥屋の儀式」‥‥など |
「椅子さえあればどこでも酒場 チェアリング入門」
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著者: | スズキナオ、パリッコ | |
出版社: | Pヴァイン | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 2019年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
折りたたみ椅子を持って出かけるだけで、公園や河原、野山や海岸などお気に入りの場所があなただけの酒場やリビングになるそんな「チェアリング」の命名者であり提唱者である飲酒ユニット「酒の穴」(パリッコ&スズキナオ)によるチェアリングの手引書。ライムスター宇多丸、中尊寺まい(ベッド・イン)、和嶋慎治(人間椅子)、コナリミサト(『凪のお暇』)、谷口菜津子(『彼女は宇宙一』)などのゲストを迎えた実践レポートのほか、おすすめ椅子&アウトドアグッズガイド、チェアリング向きのつまみ徹底検証、100均で揃う便利グッズなども紹介。
→このほかに「パリッコ」の本があるか調べてみる →このほかに「スズキナオ」の本があるか調べてみる |
「英国パブ・サイン物語―酒場のフォークロア」
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著者: | 桜庭信之 | |
出版社: | 研究者出版 | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 1993年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
イギリス全土に散在するパブの屋号と看板を話題にして、それらにまつわる伝説・民話・俗語・俗謡・風俗・習慣・祝祭日の行事などを、イギリスの文学と結びつけて書いたエッセイ
→このほかに「桜庭信之」の本があるか調べてみる |
「酒から教わった大切なこと―本・映画・音楽・旅・食をめぐるいい話」
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著者: | 東理夫 | |
出版社: | 天夢人 | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 2018年初版 | |
価格: | 800円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
作家、翻訳家、エッセイスト、ミュージシャンで、アメリカ文化や映画、音楽、ファッションに造詣の深い著者が雑誌・新聞等で発表してきた、本・映画・音楽・旅・食と酒にまつわる話をまとめたもの。
→このほかに「東理夫」の本があるか調べてみる 【目次より】 「開店直後のバーで」「酒の本棚 酒場で話せる62冊」「酒と映画と音楽と」「「和」に酔う」「旅に酔う」「ミステリに学ぶバー十戒」「酒がぼくを育ててくれた」‥‥など |
「お酒とつまみと友達と」
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著者: | こぐれひでこ | |
出版社: | 宝島社 | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2006年初版 | |
価格: | 600円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
こぐれひでこと陽気な仲間たちがお酒を飲みながらのおしゃべり。酒のお供レシピ、コラムほかも収録。
→このほかに「こぐれひでこ」の本があるか調べてみる 【目次より】 「キョンちゃんがうちに来た」「浜ちゃんがうちに来た」「真由がうちに来た」「お酒のこともっと知りたい!(ワイン、シェリー、ウイスキー‥‥など)」「キュートなオードブルで乾杯!」「チョチョイのチョイで簡単おつまみ」「こぐれ家のおいしいごはん」‥‥など |
「ひとり旅ひとり酒」
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著者: | 太田和彦 | |
出版社: | 京阪神エルマガジン | |
サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
発行年: | 2009年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
「五〇年酒場へ行こう」
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著者: | 大竹聡 | |
出版社: | 新潮社 | |
サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
発行年: | 2016年初版 | |
価格: | 700円 | |
状態: | B+ | |
▼ 本の紹介 ▼ | ||
昼呑みの聖地で酒と鰻、祐天寺でもつ焼きとレモンサワー、荻窪の家族経営の店で鱈豆腐をつつき、多摩川土手でトマトサワーと焼きそば、蔦の絡まる新宿一軒家酒場では濃いレモンハイがうまい‥‥「酒とつまみ」創刊編集長が案内する東京老舗酒場34軒紹介します
→このほかに「大竹聡」の本があるか調べてみる |