食べものについてのエッセイ (全261件)
「家庭料理に愛をこめて」
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| 著者: | 河野貞子 | |
| 出版社: | 講談社 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 1983年初版 | |
| 価格: | 1000円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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1919年から十数年にわたりアメリカに滞在し、料理と家事を研究。帰国後、西洋料理の知恵を日本料理に取り入れながら新しい家庭料理を創出した料理研究家の著者が、料理研究家としての自身の生い立ちや、家庭料理への思いや哲学なとについてつづったエッセイ集
→このほかに「河野貞子」の本があるか調べてみる |
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「菌の声を聴け―タルマーリーのクレイジーで豊かな実践と提案」
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| 著者: | 渡邉格、渡邉麻里子 | |
| 出版社: | ミシマ社 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2021年初版 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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自家製酵母と国産小麦でパンやビールをつくる「タルマーリー」。『田舎のパン屋が見つけた「腐る経済」』から8年、ビール醸造をはじめた理由、人生、子育て、経済、仕事、経営‥‥など、菌に導かれ、原理主義的な息苦しさを脱し、未来への手ごたえをつかんだ記録
→このほかに「渡邉格」の本があるか調べてみる →このほかに「渡邉麻里子」の本があるか調べてみる |
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「魯山人の料理王国」
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| 著者: | 北大路魯山人 | |
| 出版社: | 文化出版局 | |
| サイズ: | 単行本 | |
| 発行年: | 2005年24版 | |
| 価格: | 1200円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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絵をかき、書をよくし、美食が高じて陶器を作り、星岡茶寮をひらいた魯山人唯一の料理エッセイ集。
→このほかに「北大路魯山人」の本があるか調べてみる 【目次より】 「料理する心」「味覚論語」「食通閑談」「お茶漬の味」「香辛料と調味料」「味ところどころ」「料理メモ」「世界食べある記」ほか |
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「独白ニュースレター」
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| 著者: | 松浦弥太郎、長尾智子 | |
| 出版社: | DAI-X出版 | |
| サイズ: | 15×13cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2005年初版 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「旅先での仕事を終えて、目的もなくジャムを煮る。行き交う車がとぎれるまで、道ばたでページを操る。料理研究家の長尾智子と書籍商・文筆家の松浦弥太郎が春夏秋冬、互いの『一人の時間』を伝え合った往復書簡集」(帯より)
→このほかに「松浦弥太郎」の本があるか調べてみる →このほかに「長尾智子」の本があるか調べてみる |
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「男のための料理の本」
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| 著者: | 土井勝 | |
| 出版社: | 日本実業出版社 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 1982年2刷 | |
| 価格: | 800円 [Sold Out] | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
「巴里の空の下オムレツのにおいは流れる」
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| 著者: | 石井好子 | |
| 出版社: | 暮しの手帖社 | |
| サイズ: | 18×13cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2004年43版 | |
| 価格: | 500円 [Sold Out] | |
| 状態: | B- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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シャンソン歌手の著者がパリのミュージックホールにデビューした頃の話を、その頃食べたり作ったりしたお料理のことを中心につづったエッセイ。今では当たり前のものでも当時としては初めて出会っただろう食べものや、家で時間をさいて丁寧に作ってみたもの、あるいは失敗談、そしてそれらの料理の作り方・・・・など
→このほかに「石井好子」の本があるか調べてみる |
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「聡明な女は料理がうまい」
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| 著者: | 桐島洋子 | |
| 出版社: | アノニマスタジオ | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2012年初版 | |
| 価格: | 700円 [Sold Out] | |
| 状態: | B- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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聡明な女性はいつの時代も家事を合理的に再編成し、台所を賢く支配する。台所づくりから具体的な献立やレシピも役立ち、台所に立つ気持ちを鼓舞してくれる料理エッセイ。「果断な決断力、大胆かつ柔軟な発想、ゆたかな包容力‥‥。世に『男性的』といわれる資質こそすぐれた料理人の必要条件だ。それなのに男達が女を差別して『男性的』な世界から疎外するから、女はいよいよ女性化して料理がヘタになる。男まさりのいい仕事をしている人ほど料理の手ぎわがいい。すぐれた女はすぐれた料理人なのである。女ひとりの優雅な食卓からパーティのひらき方まで」(文庫本紹介文より)
→このほかに「桐島洋子」の本があるか調べてみる |
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「フランスバゲットのある風景」
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| 著者: | 酒巻洋子 | |
| 出版社: | 産業編集センター | |
| サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2006年初版 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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フロマージュ、コンフィテュール、ポム・フリット‥‥さまざまな食たちといつも一緒にいるバゲット。そんな彼女を通して見えてきた、とっても幸せでちょっぴり不思議なフランスの食卓風景をつづったエッセイ
→このほかに「酒巻洋子」の本があるか調べてみる |
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「アップルケーキとしなもんぎらい」
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| 著者: | 堀井和子 | |
| 出版社: | KKベストセラーズ | |
| サイズ: | 19×13cm | |
| 発行年: | 2002年3刷 | |
| 価格: | 600円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「小さな姪たちに伝えておきたい暮らしの中のあれこれ。粉料理研究家、堀井和子さんの大好評書き下ろしエッセイ!絵本のような12か月のごはんレシピとのんびり穏やかな写真も満載。」(帯より)
→このほかに「堀井和子」の本があるか調べてみる 【目次より】 「進化している家のパン」「クレープ33枚の日」「アァルトと同じ誕生日」「テーブルクロスを使うわけ」「寒い寒い冬の日、外出するには」など |
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「浅利妙峰が伝えるはじめての糀料理」
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| 著者: | 浅利妙峰 | |
| 出版社: | 西日本新聞社 | |
| サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2012年初版 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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創業330余年「糀屋本店」女将の、糀の簡単レシピと昔ながらの知恵を紹介。糀を知り尽くした女将が糀にまつわるさまざまな話を糀初心者にもわかりやすく解説する
→このほかに「浅利妙峰」の本があるか調べてみる |
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「ロンドン「英国王室御用達」案内」
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| 著者: | ||
| 出版社: | マイナビ | |
| サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2009年初版 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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英国御用達の品々について、高級品から、身近な生活用品まで227アイテムを紹介。
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「和食のすすめ」
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| 著者: | 永山久夫 | |
| 出版社: | 春秋社 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 1999年新装版1刷 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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『和食』こそ健康の第一歩。健康食として世界的に注目される『和食』の知恵に、古代から明治までの食事復元研究家が迫る。自家製納豆・味噌の作り方もイラストで紹介。1983年刊『和食革命』の改題新装版
→このほかに「永山久夫」の本があるか調べてみる |
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「おいしいものでできている」
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| 著者: | 稲田俊輔 | |
| 出版社: | リトルモア | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2021年2刷 | |
| 価格: | 900円 [Sold Out] | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「エリックサウス」創業者が、ど定番の「おいしいもの」一品ずつについてつづった食べ物への偏愛が注ぎ込まれたエッセイ集。
→このほかに「稲田俊輔」の本があるか調べてみる 【目次より】 「幸福の月見うどん」「一九六五年のアルデンテ」「サンドイッチの薄さ」「手打ち蕎麦の困惑」「ヤマモトくんのおやつ、キリハラくんのおやつ」「ホワイトアスパラガスの所在」「菜っ葉とお揚げさんのたいたん」「カツレツ贔屓」「コンソメスープの誇り」「チキンライスの不遇」「幕の内大作戦」「史上最高のカツ丼」「ストイック宅配ピザ」「小籠包は十個以上」「カツカレー嫌い」「天ぬきの友情」「食べるためだけの旅」「ビスクの信念」「お伽噺の醤油ラーメン」「ポテトサラダの味」「ポトフとpot-au-feu」「麻婆豆腐の本質」‥‥など |
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「パリ、異邦人たちの味」
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| 著者: | 稲葉由紀子 | |
| 出版社: | CCCメディアハウス | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2016年初版 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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著者は、フリーのグラフィック・デザイナーとして「アンアン」や「クロワッサン」など雑誌に携わり、1987年より家族とともにフランスに在住、「パリのお惣菜。」「おいしいパリ暦」「パリの朝市ガイド」などの本を刊行している。この本では、スペイン、ガリシア地方の青唐辛子の素揚げ、エチオピアの大皿盛り合わせ「ベヤイネトウ」、中国雲南地方の壺入り麺、レユニオン島のソーセージのルガイユ、アフガニスタンの仔羊とカブの煮込み‥‥など、移民が数多く住んでいるパリで出会えるエスニック料理の店を紹介。
→このほかに「稲葉由紀子」の本があるか調べてみる |
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「迷宮レストラン―クレオパトラから樋口一葉まで」
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| 著者: | 河合真理 | |
| 出版社: | NHK出版 | |
| サイズ: | 21×15cm | |
| 発行年: | 2006年初版 | |
| 価格: | 700円 [Sold Out] | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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古今東西の歴史上の人物を中心に、空想上の人物など決してお目にかかれないお客様が訪れる時空を超越したこのレストランで、著者が「歴史上の人物たちが好みそうな食事」を作っておもてなすというレシピ&エッセイ集。『きょうの料理』テキストで人気の連載「会員制不思議料理店」をまとめたもの。
→このほかに「河合真理」の本があるか調べてみる 【目次より】 「クレオパトラ7世様」「サンタクロース様」「聖徳太子様」「玄奘三蔵様」「シンドバッド様」「源義経様」「チンギス・ハーン様」「ドラキュラ様」「レオナルド・ダ・ヴィンチ様」「山内一豊の妻千代様」「シェイクスピア様」「ヨハン・セバスチャン・バッハ様」「コロンブス様」「ナポレオン1世様」「河童の河太郎様」「アンデルセン様」「チャールズ・ダーウィン様」‥‥など |
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「ファッションフード、あります。」
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| 著者: | 畑中三応子 | |
| 出版社: | 紀伊國屋書店 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2013年初版 | |
| 価格: | 800円 [Sold Out] | |
| 状態: | B- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「新しくなきゃ、おいしくない!―ファストフードからエスニック料理、B級ご当地グルメやカフェ飯まで、次から次へと登場する新しい食べ物と、『アンアン』『ノンノ』といったメディアや、食のイベントなどから発信される価値観。それらをあわせて情報として消費しては節操なく楽しみ、食べつくす日本社会の姿を、皮肉と愛を込めて描く痛快な文化史」(紹介文より)
→このほかに「畑中三応子」の本があるか調べてみる 【目次より】 「ファッションフード前史(江戸から戦前まで/戦後から高度経済成長期まで)」「加速するファッションフード―1970年代(本格的なファッションフード成立元年/女の子の“フィーリング”に訴えかけたアンノンの表現法/黒船のごとくファストフード来襲」「次から次へとヒット作誕生)」「 拡大するファッションフード―1980年代(「グルメ」に浮かれた激動の10年/、和洋中エスニック林立―多国籍化の時代)」「自己増殖するファッションフード―1990年代(まだまだバブルの90年代/「失われた10年」に生じた方向転換と変質」「ますます短期化する流行サイクルのなかで)」「拡散するファッションフード―2000年代(不安と危機のゼロ年代/節約ムードから生まれたささやかなヒット作)」‥‥など |
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「重よしの呼吸―料理読本」
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| 著者: | 佐藤憲三 | |
| 出版社: | 大和書房 | |
| サイズ: | 18×13cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2021年初版 | |
| 価格: | 900円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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原宿の最先端、コープオリンピアで開店して50年。進化しつつも変わることなく、舌の肥えた人々の心と胃袋に応えてきた「重よし」の主人が、和食のレシピとともに料理の美味しさを追い求めた料理人の食材へのこだわり、調理の工夫、美味しさの秘訣などについてつづる。
→このほかに「佐藤憲三」の本があるか調べてみる 【目次より】 「ごはんに一汁一菜もよし」「和食は華、魚を知りましょう」「出汁は鰹昆布出汁にはかぎらない」「『さしすせそ』はわすれましょう」「大切なことはみなお客さまに教わった」‥‥など |
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「a Table―雅姫のテーブル12カ月」
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| 著者: | 雅姫 | |
| 出版社: | 集英社 | |
| サイズ: | 21×21cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2017年初版 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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器の選び方、草花の取り入れ方などテーブルコーディネートのコツを、美しい写真とともに紹介。
→このほかに「雅姫」の本があるか調べてみる 【目次より】 「早春の花咲きランチ」「ひな祭りの女子会」「緑あふれる大皿ごはん」「白で彩るティータイム」「ベトナム料理でクールダウン」「穏やかに秋めく夕ごはん」「冬の始まりはチーズフォンデュ」「赤で華やぐおうちパーティ」‥‥など |
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「ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)」
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| 著者: | 関口涼子 | |
| 出版社: | 講談社 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2022年初版 | |
| 価格: | 900円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「料理の話をしてください」。戦争の傷跡が色濃く残る街で、翻訳家・作家の著者は人々が語る食べ物の話を聞く。異なる民族、宗教、文化をもつ人々が一堂に会する理想の食卓は可能なのか。ベイルート、パリ、東京を往還しながら多様性に満ちた「食」の思考を紡いだルポルタージュ・エッセイ
→このほかに「関口涼子」の本があるか調べてみる 【目次より】 「ホスピタリティ」「『この街は幻想の対象であり続ける』」「語りの仕分け」「トラウマ」「わたしのオリエント」「何を見ても何かを思い出す」「肌に触れる」「ベイルート、最初の出会い」「空き地」「薄暮」‥‥など |
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「こりずに わるい食べもの」
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| 著者: | 千早茜 | |
| 出版社: | 集英社 | |
| サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
| 発行年: | 2022年初版 | |
| 価格: | 600円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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偏屈な食いしん坊作家による、「体にいい」の呪縛を解く異色の食エッセイシリーズ第3弾。京都を離れ、初の東京ひとり暮らしの中で出会ったハッとする、笑える、考えさせられる、共感する、しみじみする‥‥多彩な味わいつづる
→このほかに「千早茜」の本があるか調べてみる |
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「あたらしい食のABC」
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| 著者: | 服部みれい | |
| 出版社: | WAVE出版 | |
| サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
| 発行年: | 2012年初版 | |
| 価格: | 600円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「マーマーマガジン」編集長が、食べものと意識にまつわるエピソードをAtoZ形式でつづった本。
→このほかに「服部みれい」の本があるか調べてみる 【目次より】 「愛のある食べもの」「あげもののはなし」「あんぜんな食べもの一考」「朝ごはんのはなし」「Bのつく喫茶店」「BEEF最新お肉問題」「バタートースト研究会」「クリーニングツールとしての食べもの」「超能力者の食べもの」「クリームソーダと喫茶店」「父との思い出」「エドガー・ケイシーの知恵」「食べる方法について、一度は素直に受け取ってみる」「フォークとナイフのはなし」「ガッツポーズと福よしのはなし」「玄米をどう考える?」「冷えとりと食」「編集部の食卓」「母の料理」「池波正太郎さんの魂は」「意識と食べもの」「ジャイアントコーンが好き」「かみさまの食べもの」「あまりにもふつうすぎて料理本には載らなそうな母の味たち」‥‥など |
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「「神農生活」のある暮らし―台湾を日常に」
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| 著者: | 神農生活CEO 范姜群季 | |
| 出版社: | グラフィック社 | |
| サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2021年初版 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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ハイクオリティな食と雑貨の品揃えから台湾国内はもちろん、台湾への旅行者も愛用している台湾のセレクトショップ「神農生活」。商品と生産者取材を通して「神農生活」が展開する34のものづくりストーリーを伝えるブランドブック。
【目次より】 「神農生活とは」「ほんの少しの台湾風味を」「神農生活が提案する食とデザイン」「台湾の手仕事を暮らしに」「コラム 「神農生活」を食卓に取り入れる」「台湾デザイン研究院院長に聞く」「神農ラバーかく語りき」‥‥など |
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「ヌクマムの香り パパイヤの味―ベトナム食紀行」
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| 著者: | NHK出版編 | |
| 出版社: | NHK出版 | |
| サイズ: | 21×15cm(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2002年初版 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | A- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「米が主役、のベトナムの食卓。生春巻きvs揚げ春巻き、ヌクマム、メコン名物水上マーケットなど、定番はもちろん、ベトナムのあらゆる食と暮らしを現地で徹底取材。見て、読んで味わう、ベトナム食紀行」(紹介文より)
【目次より】 「ホンデルタの稲作はベトナムの原風景」「早起きが鉄則!ハノイの朝メシ」「生春巻きvs揚げ春巻き」「独り占めしたくなるハスの茎のあえ物」「長距離列車の食事事情」「一度は食べたい鍋『チャー・カー』」「カフェは内向き?外向き?」「暑いから『ダー』は欠かせない」‥‥など |
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「キッチハイク!突撃!世界の晩ごはん」
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| 著者: | 山本雅也 | |
| 出版社: | 集英社 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2017年初版 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | A- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「あなたのおうちでごはんを食べさせてくれませんか?」450日かけて世界を一周、見知らぬお宅を訪ねてごはんを食べ、国籍や宗教の違う人たちと食卓を囲む。世界の家庭のキッチンをヒッチハイク=キッチハイクした男がつづる、食卓探訪交遊録
→このほかに「山本雅也」の本があるか調べてみる |
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「ノスタルジーはスーパーマーケットの2階にある」
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| 著者: | パリッコ | |
| 出版社: | スタンド・ブックス | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2021年初版 | |
| 価格: | 800円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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毎夜、酒場の暖簾をくぐるそんな生活がコロナ禍で一変してしまったという著者が、酒場の代わりに通うようになったスーパーマーケットで見つけた日常の中の「食」に新たな楽しみを紹介。チャーハンでお寿司を作ったり、ホットサンドメーカーに崎陽軒の「シウマイ弁当」の中身をまるごと入れて焼いたり、ケンタッキーフライドチキンの味を再現してみたり、ご飯のおかずになる駄菓子を探してみたり、ご飯のおかずになる駄菓子を探してみたり‥‥など家飲みが楽しくなる本。
→このほかに「パリッコ」の本があるか調べてみる 【目次より】 「ノスタルジーはスーパーマーケットの2階にある」「シウマイ弁当の『筍煮』をお腹いっぱい食べたい!」「スーパーのオリジナルトートバッグのかわいさ」「ふだんと違うスーパーで、ふだんと違う魚を買ってみる」「大人の自由研究『焼酎採集』」「『寿司チャーハン』と『チャーハン寿司』」「下赤塚フレッシュ・トライアングルの謎」「さよなら離乳食カレー」「ホットサンドメーカーで1週間昼食焼き固め生活」「業務スーパーの力で家焼鳥を店の味に近づけたい」「“あの”フライドチキン味ふりかけでコンビニチキンに魔法はかかる?」「フリースローサラダ」「失われゆくアーケード商店街と突然のバーベキュー」「ごはんのおかずになる駄菓子をひたすら探す」「レシピカードに見つけたコレクション性」「お汁がじゅわっと染みこむ食材王座決定戦」「黄身なしゆでたまごを作って白身に感謝したい」「新しいワンタン麺」「フレッシュフルーツ×酒の世界に無限の鉱脈があった」‥‥など |
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「食卓の情景」
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| 著者: | 池波正太郎 | |
| 出版社: | 朝日新聞社 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 1977年新装3刷 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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鮨をにぎるあるじの眼の輝き、どんどん焼屋に弟子入りしようとした少年時代の想い出、松阪牛や伊賀牛をバター焼、ついですき焼と賞味するなど、食べ物に託して人生観を語るエッセイ。
→このほかに「池波正太郎」の本があるか調べてみる 【目次より】 「巣と食」「惣菜日記」「母の好物」「鮨」「料理とサービス」「どんどん焼」「京の町料理」「映画の食卓」「旅の食べもの」「梅雨の湯豆腐」「京都から伊勢へ」「長唄と芋酒」「鰻」「子供のころ」「家庭料理」‥‥など |
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「華やかな食物誌」
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| 著者: | 澁澤龍彦 | |
| 出版社: | 大和書房 | |
| サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
| 発行年: | 1984年初版 | |
| 価格: | 1500円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「美食家の中にはたんに食欲が肥大し、味覚が鋭敏になっただけでなく、美味なものを食べたいという欲望を上まわる妄想や衝動に憑られた人たちがいる。表題作「華やかな食物誌」は、古代ローマやフランスの宮廷の豪華なる食卓へと読者をいざないながら、そういった美食に憑かれた奇人たちのさまざまな奇行や妄想を物語る。表題作他絵画や寺院などに関する18篇のエッセイを収録」(紹介文より)
→このほかに「澁澤龍彦」の本があるか調べてみる |
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「料理と利他」
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| 著者: | 土井善晴、中島岳志 | |
| 出版社: | ミシマ社 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2020年初版 | |
| 価格: | 700円 | |
| 状態: | A- | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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料理研究家の土井善晴と政治学者の中島岳志が、家庭料理、民藝、地球環境、直観、自然に沿うことなどについて語り合う。コロナ禍のステイホーム期間に行われたオンライン対談「一汁一菜と利他」を再現。
→このほかに「土井善晴」の本があるか調べてみる →このほかに「中島岳志」の本があるか調べてみる |
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「たんぽぽのメニュー」
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| 著者: | 増田れい子 | |
| 出版社: | 河出書房新社 | |
| サイズ: | 単行本(ソフトカバー) | |
| 発行年: | 2020年初版 | |
| 価格: | 1000円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「独りの珈琲」「しあわせな食卓」「インク壺」などのエッセイ集で知られ、向田邦子、沢村貞子などの強い支持を得ていた著者による食に関するエッセイ34篇を収録。
→このほかに「増田れい子」の本があるか調べてみる 【目次より】 「遠い日の小豆がゆ」「燈火節のクレープ」「名なしの菜っぱ」「浅草のオムレツ タ」「甘酒のある夜」「ホリデー・バイキング」「たんぽぽのメニューや」「焼豆腐は備長で」「ああ、サバ色の人生」「さくらごはんを炊いた朝。」「ピクニック」「お菓子の家。」「朱うるしの湯桶」「カッフェ・オーレ・オーリ」「花并当」「緑色の扉」「水の記憶」「本郷ルオーのカレー」「胡麻のある風景」「オルガンの音がするような」「遅い午後の点心」「花豆のワルツ」「食いしん坊のカレンダー」「吹寄せをつくる家」‥‥など |
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「日本料理の奥義(増補版)」
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| 著者: | 中村幸平 | |
| 出版社: | 第一出版 | |
| サイズ: | 単行本(ハードカバー) | |
| 発行年: | 1981年13刷 | |
| 価格: | 1500円 | |
| 状態: | B+ | |
| ▼ 本の紹介 ▼ | ||
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「古典的には俎板の寸法と由来から包丁式を説き、器、箸の変遷を語り、化学的には水の種類、塩、香辛料や調味料を説き、料理の種類にいたっては諸儀式の料理から懐石、宴会、普茶料理から栄養料理や鍋もの、家庭料理と広範囲に及んで詳述されており、これ一冊あれば日本料理の真髄を理解できる。 また、若い調理師を念頭において書かれているので極めてわかりやすい。 春夏秋冬にわたる材料のシュン、十二ヶ月に別けられた前菜から、揚げもの、焼もの、煮物から寿司に至るまで懇切丁寧に説かれ、なん人が読んでもよく理解できるように書かれている。 調理師のみならず料理好きの皆さんにお勧めしたい。」(紹介文より)
→このほかに「中村幸平」の本があるか調べてみる |
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