カヌー犬ブックス


新着本 (全60件)

「喫茶チェーン観察帖」

著者: 飯塚めり
出版社: カンゼン
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2020年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
喫茶好きのイラストレーターである著者が、大好きな喫茶店で描いている絵日記をまとめた本。この本では誰もが一度は足を踏み入れたことがある「喫茶チェーン」をまとめている。どの街角でもみかけるあのカフェ、内装にこだわりがあるあのお店、気がつけばおいしいお茶が提供されるあのお店、店員さんがやたらとフレンドリーだけど適度な距離感で接してくれる居心地のいいカフェ‥‥などを紹介

 →このほかに「飯塚めり」の本があるか調べてみる


「サンドウィッチと喫茶の時間」

著者: 川口葉子
出版社: グラフィック社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2020年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
食パン、バゲット、カンパーニュ、リュスティック、クロワッサンにベーグルなどなど。北海道から沖縄まで、著者自らが訪ねた全国67店舗のサンドウィッチの魅力、それぞれのカフェ・喫茶の魅力を紹介

 →このほかに「川口葉子」の本があるか調べてみる


「アメリカ地ビールの旅」

著者: ステファン・モリス(訳:佐藤盛男)
出版社: 晶文社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 1995年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ビール生産量世界一のビール王国アメリカには、大手ビール会社のほかに400あまりのマイクロブルワリーがある。「できたての新鮮なビールが我が町我が村で飲める」こんなうれしい地ビールを味わえるブルーパブがどんな田舎にもあるアメリカ。アメリカに地ビール革命が始まろうとしていたその黎明期に、アメリカビールの旅に出た冒険好きでエコロジストの著者のアメリカ東から西へ3万キロ、99日ビールを巡る旅の記録。ヨーロッパから新大陸をめざしたビール一族の物語、禁酒法時代の生活、アンティックな地ビール屋の主人の話、バドワイザー、ミラー、クアーズも登場‥‥など

 →このほかに「ステファン・モリス」の本があるか調べてみる


「BARへようこそ」

著者: 福島勇三
出版社: グリーンキャット
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 2017年初版
価格: 800円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
敗戦直後の米軍基地で初めてカウンターに立ち、50年前は当時勤務していた赤坂のレストランで自決前夜の三島由紀夫に「最後の酒」を出し、白洲次郎、宇津井健などのバーの名手たちを魅了した伝説の名バーテンダーがBarとカクテルの愉しみ方を紹介。

 →このほかに「福島勇三」の本があるか調べてみる

【目次より】
「スマイリーと呼ばれる名バーテンダー」「バーテンダー福島勇三の軌跡」「福島勇三物語」「白洲次郎のマティニ」「三島由紀夫の掌のぬくもり」「宇津井健のいつもの」「想い出のカクテル1 キューバ・リバー」「福島勇三が語るバーの愉しみ方」「想い出のカクテル2 グラスホッパー」「スマイリーの極上カクテルを堪能する社交倶楽部」「スマイリーのカクテルノート」‥‥など


「かわいいもの甘いもの」

著者: 桑原奈津子
出版社: 地球丸
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2011年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
著者が“かわいい”と思う素材や道具のエッセイと、その“もの”からイメージしたお菓子の作り方を紹介する。併せてプリンスエドワード島のワイルドベリーを訪問したり、長野県安曇野のりんご農家を取材したりした際のエッセイも収録。

 →このほかに「桑原奈津子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「北欧の皿―シナモンロールパイ」「はちみつ―マドレーヌ」「湯のみ―桜もち」「いちご―プレザーブ」「粉―スコーン」「バターナイフ―ヘーゼルナッツのペースト」「すいか―スムージー」「ガラスの器―アイスクリーム」「空き缶―アイスボックスクッキー」「檸檬―シロップ」「パイナップル―ファーブルトン」‥‥など


「「バーミキュラ」でパンを焼く」

著者: 高橋雅子
出版社: PARCO出版
サイズ: 23×20cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
無水調理を可能にし素材本来の旨みを引き出す鋳物ホーロー鍋「バーミキュラ」を使ったパンのレシピ集。生地をバーミキュラに入れてオーブンへ入れるだけで外はパリッと、中はしっとりのおいしいパンが焼き上がるカンパーニュ、フォカッチャ、ちぎりパンなど、約30種を紹介

 →このほかに「高橋雅子」の本があるか調べてみる


「フランス地方のおそうざい―かんたんレシピと地方のワイン」

著者: 大森由紀子
出版社: 柴田書店
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2001年2刷
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
フランスの地方でふだんにつくられてきた、フォン(だし汁)などをほとんど使わずに素材の持ち味を生かしたおそうざい約60品を紹介。

 →このほかに「大森由紀子」の本があるか調べてみる

【目次より】
「フランス地方の地図」「おそうざいがよりおいしくなる地方のお話」「おそうざいレシピとワイン」「時間差で楽しむフランス料理」「ワインは身近で気軽な存在」「ブルターニュ、ノルマンディ、北フランス」「イル・ド・フランス」「南西部 バスク」‥‥など


「フランスのおうちごはん―かんたんなのに気がきいてる!おそうざいからしめくくりスイーツまで」

著者: 大森由紀子
出版社: 河出書房新社
サイズ: 26×19cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
菓子と総菜の教室「エートル・パティス・キュイジーヌ」主宰する著者が、おそうざいからしめくくりスイーツまで、伝統的料理から、今のフランス家庭で日常的に食されている最新のおそうざいまでを紹介したフランスの家庭料理レシピ集

 →このほかに「大森由紀子」の本があるか調べてみる


「「セルフィユ」のディップ&ペースト」

著者: Cerfeuil
出版社: PARCO出版
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2006年初版
価格: 700円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
「簡単に作れる、マヨネーズディップや味噌ディップ。レパートリーに加えたい、ペーストの数々。宝石みたいに美しいジュレに、甘くておいしいミルクジャム。パン生地に混ぜ込んで焼いてもいい、クリームチーズスプレッド。その他、手作りマヨネーズ、トマトレリッシュ、和風ディップ、ステーキソースのレシピも紹介」(紹介文より)

 →このほかに「Cerfeuil」の本があるか調べてみる

【目次より】
「Dip(フレッシュディップ、マヨネーズディップ、味噌ディップ、クリームチーズディップ)」「Paste(黒オリーブ&アンチョビ、ポテトフライ&オリーブの彩りタプナードサラダ‥‥など)」「Gel´ee&Curd&Jam(ジュレ、レモンカード、ミルクジャム、秘密のデザートジャム)」「Dessert Spread(デザートスプレッド、クリームチーズスプレッド」‥‥など


「いちばんおいしい家カレーをつくる」

著者: 水野仁輔
出版社: プレジデント社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2017年2刷
価格: 600円
状態: A-
▼ 本の紹介 ▼
著者が20年以上かけてたどり着いた普通の材料でつくる究極のカレーレシピ。「子どもから大人までみんな大好きなルウを使った欧風カレー」、「毎日食べても飽きないスパイスを使ったインドカレー」、・「欧風カレーとインドカレーのいいとこどりをしたファイナルカレー」のレシピとカレーをおいしくするための調理のコツを紹介。「カレーの基礎は、料理の基礎です。」「おうちのカレー道具たち」「なぜ玉ねぎを飴色になるまで炒めるのか」「隠し味は隠れてなければ台無しである」「ご飯の炊き方は好き好きに」「スパイス四天王に敬意を」といったカレーに関するコラムも収録

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「われわれはなぜ映画館にいるのか」

著者: 小林信彦
出版社: 晶文社
サイズ: 21×15cm(ハードカバー)
発行年: 1978年5刷
価格: 1200円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
1960年から1974年にわたって書かれた映画評論集。ヒッチコック、ワイルダー、ドン・シーゲル、ジョージ・ロイ・ヒル、黒澤明、鈴木清順、チャップリン‥‥などを取り上げている

 →このほかに「小林信彦」の本があるか調べてみる

【目次より】
「鈴木清順のためのノート」「ハンフリー・ボガードの肖像」「ジョン・フォードは光り輝く」「ビリー・ワイルダーの演出は<一流>だろうか」「ドン・シーゲルの暴力的祭典」「B級娯楽映画を観るたのしみ」「黒沢だけしか頭になかった」「『二重の鍵』とヒッチコック」「日活アクションコメディはどこへいったか」「活劇の発想」「映画におけるテリィ・サザーン」‥‥など


「大船日記―小津安二郎先生の思い出」

著者: 笠智衆
出版社: 扶桑社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1991年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「父ありき」「東京物語」「晩春」など小津安二郎監督の代表作をはじめ、ほぼすべての小津安二郎映画に出演してきた俳優、笠智衆が、小津監督や原節子、映画を通じて出会ったさまざまな人との交流や撮影秘話、また「男はつらいよ」のことなど自らの俳優人生と小津安二郎を振り返る

 →このほかに「笠智衆」の本があるか調べてみる


「ゆたかさへの旅―日曜日・午後二時の思索」

著者: 森本哲郎
出版社: ダイヤモンド社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1974年6刷
価格: 800円
状態: B
▼ 本の紹介 ▼
日曜の午後二時、西に暮れていく日差しを眺めて、もう休みは終わってしまうのかやりたいことがまだあったのにと、あなたはなんとなく憂鬱になることはありませんか?人間にとって何が一番大事なのか?毎日の生活の中で一番大事なものを忘れては以内だろうか?そんな疑問を持ったときに、人間にとってゆたかな生活とは何か日曜の午後にゆっくりこの本を読んで考えてみるのもいいのではないでしょうか。

 →このほかに「森本哲郎」の本があるか調べてみる

【目次より】
「ある晴れた日曜に」「旅へのいざない」「ミンパイ先生」「反世界移住計画」「石の回廊にて」「ガンジスのほとり」「心の縄を解く術」「失われた時を求めて」「ウザギとネズミ」‥‥など


「くちぶえカタログ」

著者: 松浦弥太郎
出版社: ブルースインターアクションズ
サイズ: 22×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2005年初版
価格: 700円
状態: B-
▼ 本の紹介 ▼
「身の回りの『モノ』へ限りない愛情を注いで書き下ろした六〇篇の珠玉エッセイ集!

 →このほかに「松浦弥太郎」の本があるか調べてみる

【目次より】
【衣】501/バブアーとコーヒーボトル/ブラックウォッチ/ボタンダウンほか【食】Dean& Deluca/パンケーキ/ラッセルライト/関口ベーカリーのパンほか【暮】AURATONE/Magic Soaps/ギター/キルト/ローズマリー/車ほか【職】Noodler's Ink/あけびの籠/えんぴつ/カメラ/スケジュール帳ほか【本】ON THE ROAD/オキーフの家/ロバートフランクとブローティガンほか【旅】HOTEL/ターコイズリング/トートバッグ/旅先で見た町のはなし‥‥など


「バラはバラの木に咲く―花と木をめぐる10の詞章」

著者: 坂本公延
出版社: みすず書房
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 2009年初版
価格: 1000円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「梶井基次郎の桜、佐藤春夫の訳詩における柳、ワーズワースの樫、イェイツが娘に送った月桂樹の詩など。花と木に託した人間感情の諸相を表現した詩と散文を選択・鑑賞した詩華集。」(紹介文より)

→このほかに「坂本公延」の本があるか調べてみる

【目次より】
「バラの木」「桜の木」「柳の木」「樫の木」「月桂樹」「いちいの木」「楡の木」「葡萄の木」「ポプラの木」「林檎の木」‥‥など


「金沢の和菓子」

著者: 十月社
出版社: 十月社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1994年初版
価格: 700円
状態: B-/裏表紙少しイタミあり
▼ 本の紹介 ▼
菓子処・金沢のその魅力のすべてを集成した金沢和菓子小事典。生菓子・羊かん・まんじゅう・もなか・干菓子などの種類に分けて和菓子を紹介。菓子舗別インデックス、菓子名別インデックス付き


「田園の食卓」

著者: 太田愛人
出版社: 築地書館
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1987年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
季節の味、生産者の視点を軸に、都会の食卓から失われてしまった日本のなつかしい食べ物など、自然と語らう食卓の豊かさと素晴らしさを、機知にとんだ歯切れのいい文章でつづる。

→このほかに「太田愛人」の本があるか調べてみる

【目次より】
「田園の食卓(/夏野菜たち/アケビ/ピクルス/ヒダリマキ/土佐節/井上農園/梅/魚市場/秋の草上の午饗/ダ・ヴィンチ「最後の晩餐」のメニュー)」「辺境周游(信濃川上村/清里から/甲斐大泉から/三浦から)」「畑で考えたこと(蘆花の鍬/農を教えよ/村おこし/辺境で農を学ぶ/一国の自立/身近な味)」


「土を喰う日々―わが精進十二ヶ月」

著者: 水上勉
出版社: 文化出版局
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1979年3刷
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「著者は少年の頃、京都の禅寺で精進料理のつくり方を教えられた。畑で育てた季節の野菜を材料にして心のこもった惣菜をつくる――本書は、そうした昔の体験をもとに、著者自らが包丁を持ち、一年にわたって様様な料理を工夫してみせた、貴重なクッキング・ブックである。と同時に、香ばしい土の匂いを忘れてしまった日本人の食生活の荒廃を悲しむ、異色の味覚エッセーでもある」(紹介文より)

 →このほかに「水上勉」の本があるか調べてみる


「五味六味」

著者: 辻嘉一
出版社: 中央公論社
サイズ: 単行本(ハードカバー)
発行年: 1985年初版
価格: 800円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
四季折々の素材を生かした懐石料理の魅力を、祭・芸能などの日本の伝統や吉田茂・志賀直哉・谷崎潤一郎などの著名人の逸話を織りまぜて語る

 →このほかに「辻嘉一」の本があるか調べてみる


「うまいもの事典―これが世界最高の味だ」

著者: 辻静雄
出版社: 光文社
サイズ: 新書判(ソフトカバー)
発行年: 1976年10版
価格: 700円 [Sold Out]
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
「食卓の快楽―それは人生そのものを楽しむことである。毎年本場の季節の料理を追いかけてヨーロッパ各地を旅する著者が、最高級の『うまいもの』を紹介して、その食べごろ、食べ方、料理の作り方や由来を、面白く奥深く語りつくす。作る楽しさ・食べる楽しさを再発見させてくれる、グルメ待望の”うまいものバイブル”!(本文庫カバーコピー) 内容的には、『魚』34品、『肉』39品、『野菜』38品、『スープ・デザート・チーズ・ワイン』54品に分かれる。」(紹介文より)

 →このほかに「辻静雄」の本があるか調べてみる


「World Breads: From Pain De Campagne To Paratha」

著者: Paul Gayler
出版社: Jacqui Small
サイズ: 23×20cm(ハードカバー)
発行年: 2007年
価格: 2000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
世界中の美味しくて想像力豊かなパンレシピ集。バターを塗ったホットティーケーキ、フムスを添えたピタパン、オリーブオイルとトマトを添えたチャバタ、定番のコーンブレッドなど、世界で愛されているパンを30種類以上も紹介。ローストガーリックとローズマリーのバタールやギリシャ風スタッフトロールといったハーブパンや塩味パン、サフランブリオッシュやシュトーレンといった甘いパンのレシピも掲載。スターター生地の作り方から発酵、成型まで、パン作りのあらゆるテクニックを丁寧に解説


「Williams-Sonoma Collection: Fruit Dessert」

著者: Carolyn Beth Weil
出版社: Degustis
サイズ: 24×22cm(ハードカバー)
発行年: 2005年
価格: 2000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
熟した夏のラズベリー、ふわふわのホイップクリーム、スポンジケーキを重ねたトライフル、フレッシュマンゴーを添えたエキゾチックなココナッツケーキ、簡単に作れる焼きリンゴ、自家製パンプキンパイ、アップルクリスプ‥‥など家庭的なパイやコブラーからエレガントなタルトやシャーベットまで、40種類以上のレシピを紹介。各レシピにはフルカラーの写真と、主要な材料や調理法に関する役立つ補足説明、さらに巻末の基本セクションでは、完熟フルーツの選び方や、タルト生地とパイ皮の完璧な仕上がりなど、役立つヒントも掲載


「Williams-Sonoma The Kid's Cookbook」

著者: Abigail J. Dodge
出版社: Oxmoor House
サイズ: 23×22cm(ハードカバー)
発行年: 2002年
価格: 2500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
朝食、昼食、夕食、サイドディッシュ、軽食、デザート、おつまみまで、50種類以上の子どもたちでもおいしい料理を作れる簡単レシピを掲載


「New French Table」

著者: Emily Roux
出版社: Mitchell Beazley
サイズ: 25×20cm(ハードカバー)
発行年: 2017年
価格: 2500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
フランスは古くから美食の国であり、フランス料理の真髄は、世代から世代へと受け継がれてきたレシピにある。この本では母娘のジゼルとエミリー・ルーが毎日の美味しいレシピ、家族の夕食、軽めのスープやサラダ、お子様と一緒に作る料理、そして大勢の人に振る舞う豪華なごちそうなどさまざまなレシピを紹介


「Perfect Fish & Seafood」

著者:
出版社: Parragon Inc
サイズ: 21×16cm(ハードカバー)
発行年: 2007年
価格: 1500円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
良質なタンパク質を豊富に含み、塩分は控えめで、必須ビタミンやミネラルも豊富で、現代社会に欠かせない食材、魚介類を使ったスープや前菜、メインディッシュ、お米や麺、サラダなどさまざまなレシピを100以上紹介。


「ワールド クッキング アドベンチャー」

著者: 西岡和子監修
出版社: ネッスル株式会社
サイズ: 25×20cm(ハードカバー)
発行年: 発行年不明(1970年代)
価格: 3000円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
オーストリア、フランス、イギリス、ベルギー、ポルトガル、デンマーク、フィンランド、スウェーデン、アメリカ、ブラジル、ハワイ、アラブ、イスラエル、トルコ、中国、インド、マレーシア‥‥など世界各国の料理の特徴を説明しつつその国の代表的な料理のレシピを紹介。レトロな雰囲気のイラストや写真がよい


「D&DEPARTMENT DINING BOOK」

著者: ナガオカケンメイ、D&DEPARTMENTDINING
出版社: 主婦の友社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2008年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
オープンから7年、D&DEPARTMENT PROJECTのカフェダイニングから人気メニュー30品のレシピを紹介する

 →このほかに「ナガオカケンメイ」の本があるか調べてみる


「明日から、料理上手―くり返しつくると腕が上がる基本の10皿と、とっておきレシピ55」

著者: 山脇りこ
出版社: 小学館
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2016年初版
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
代官山のリコズキッチンを主宰する著者が、今まで会得した工夫やコツ、なぜその手間が必要なのか、、おいしくするコツ、勘どころを詳しく紹介。大切な母からのレシピや旅レシピ、とっておきの55レシピをはじめ、調味料を、選ぶ目、見方、著者が巡ったテッパンのおすすめリストや器やスタイリング、暮らしまわりのあれこれ、小さなトリビアなども掲載。

 →このほかに「山脇りこ」の本があるか調べてみる


「料理の科学1―素朴な疑問に答えます(1)」

著者: ロバート・L.ウォルク(訳:ハーパー保子)
出版社: 楽工社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年3刷
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ピッツバーグ大学の名誉化学教授で1990年、執筆に専念するため学界を引退。「ワシントン・ポスト」に連載された料理に関する素朴な疑問に科学的な観点から回答する食品化学コラム「Food 101(食品の基礎知識)」をもとに日本の読者向け情報を補足して刊行


「料理の科学2―素朴な疑問に答えます(2)」

著者: ロバート・L.ウォルク(訳:ハーパー保子)
出版社: 楽工社
サイズ: 21×15cm(ソフトカバー)
発行年: 2013年2刷
価格: 700円
状態: B+
▼ 本の紹介 ▼
ピッツバーグ大学の名誉化学教授で1990年、執筆に専念するため学界を引退。「ワシントン・ポスト」に連載された料理に関する素朴な疑問に科学的な観点から回答する食品化学コラム「Food 101(食品の基礎知識)」をもとに日本の読者向け情報を補足して刊行


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