暮らしの本 (全85件)

「日本の名随筆 別巻28 日記」

著者:  大原冨枝編
出版社:  作品社
サイズ:  単行本
発行年:  1993年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

【収録作品】
「日記」(鏑木清方)/「日記について」(串田孫一)/「W・Pro日記」(團伊玖磨)/「現代・手紙日記作法(抄)」(河盛好蔵)/「日記について」(野上彌生子)/「日記の研究(抄)」(紀田順一郎)/「一葉の日記」(久保田万太郎)/「日記文学の魅力」(大岡昇平)/「女の児」(田辺聖子)/「日記」(秋山ちえ子)/「竹久夢二の伏字日記」(青木正美)/「再婚日記」(徳川夢声)/「父の育児日記」(山川静夫)‥‥など→表紙を拡大

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「きこごよみ」

著者:  根本きこ
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

祖母から母へ、そして著者へと受け継がれた季節に寄り添う暮らしのかたちや年中行事の仕方を紹介する。→表紙を拡大

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「柳の芽」

著者:  森田たま
出版社:  美和書院
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1956年初版
価格:  1000円
状態・備考:  B/函イタミありまた経年によるシミなどあり

鼻緒や打ち水、浴衣など夏の日の風景など日本の昔ながらの風景をつづった随筆集→表紙を拡大

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「楽しみ楽しみ」

著者:  大橋歩
出版社:  大和書房
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1999年5刷
価格:  600円
状態・備考:  A

「人生は山あり谷あり、いばらの道もあるけれど今がいちばん素敵。心に思うこと・感じたこと・ゆれる気持ち・アレコレを素直に、はっきり書いた、イラストいっぱいのエッセイ」(帯より)日本のお正月には神様がおいでになる/今年も花見に行こうと思う/食べものは大事です/どなるが勝ちなの?ドナルド父さん!/友達が大事になってきた年頃 ほか→表紙を拡大

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「テレビの黄金時代」

著者:  小林信彦
出版社:  文藝春秋
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2002年初版
価格:  700円
状態・備考:  A/カバー一部少しヤケあり

「『夢であいましょう』『シャボン玉ホリデー』がはじまった1961年から10年余り、娯楽の王様としてテレビは黄金時代を迎えた。渥美清、クレイジー・キャッツ、坂本九、青島幸男、前田武彦、コント55号らが人気を博し、上り坂のメディアの作り手たちは若くて熱かった―その舞台裏をいきいきと描くメディア現代史」(カバー裏紹介文より)
【目次より】
「『イグアノドンの卵』」「テレビジョンことはじめ」「時代の入口の人々」「パイオニアの大きな実験」「黄金時代ひらく」「青島幸男の波紋」「植木等と『明日があるさ』」「東京オリンピックとダニー・ケイ」「『九ちゃん!』の内側」「“坂本九”の作り方」「『ジェンカ』の年」「難航する『植木等』ショー」「ドリフターズとコント55号」「萩本欽一の輝ける日々」「『ゲバゲバ90分!』への道」「なぜ、〈黄金時代〉か?」「五十年後の荒野」‥‥など→表紙を拡大

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「テーブルの上のしあわせ」

著者:  大橋歩
出版社:  集英社
サイズ:  20×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2001年 初版
価格:  700円
状態・備考:  A

雑誌「LEE」に連載したものから食にまつわる話をまとめた本。
【目次より】
「おいしい話、毎日のレシピ」「4つのキッチン物語」「私の好きなモノ」「北欧でみつけた、暮らしの楽しみ」 ほか→表紙を拡大

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「僕の人生全て売ります」

著者:  ジョン・フレイヤー
出版社:  ブルースインターアクションズ
サイズ:  15×14cm
発行年:  2005年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

人生リセットのため、身の回りのモノを全てネットで売った男の青春記。これは自分の身の回りのものを全て売りつくしてしまうという奇想天外なプロジェクトの記録。自伝でもあり、旅行記もあり、文化論でもある記録 →表紙を拡大


「暮しの手帖2009年10月号増刊 やさいのアイデア手帖」

著者:  
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  28×21cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年9月
価格:  500円
状態・備考:  A

「暮しの手帖」に連載されている「エプロンメモ」の中から野菜を料理するときに役立つ小さなアイデアや、レシピ、調理法などを紹介。
【目次より】
「毎日を楽しくかえる野菜のエプロンメモ200選」「エプロンメモ・野菜別インデックス」「暮しの手帖の傑作野菜レシピ」「とっても簡単にできます野菜の具だくさんスープ5」「野菜をおいしく食べる基本ワザ」「三人の食卓 二十一品のお惣菜―沢村貞子、幸田文、立原正秋」「見直される在来野菜 種を守る人、味を守る人」「野菜をおいしくたくさん食べる法」「野菜の保存法」‥‥など→表紙を拡大

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「日本橋私記」

著者:  池田弥三郎
出版社:  東京美術
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1972年2刷
価格:  800円
状態・備考:  B

「風格あるたたずまいを見せる日本橋・京橋・銀座界隈。本書は、定評あるエッセイストとして知られる著者が、心をこめて描いた『わが街・東京』に寄せる風土記であり、史実を縦横に織りまぜてその今昔をみごとに語っている」(帯より)
【目次より】
「日本橋とわたし」「魚河岸」「江戸の地名」「『江戸前』という話」「江戸っ子」「橋の歴史」「明治の架橋」「銀座半世紀」「ひと住まぬ町」「八丁目界隈」「銀座の文明開化時代」「トウケイかトウキョウか」「東京の祭り」「東京掌篇」‥‥など→表紙を拡大→表紙を拡大

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「人生と(上手に)つきあう法」

著者:  アンディ・ルーニー(訳:井上一馬)
出版社:  晶文社
サイズ:  単行本
発行年:  1985年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

CBSテレビの情報番組のテレビコラムを担当する著者によるコラム集。バスタブから医者、アイスクリームから大統領候補、クリスマスから三行広告、近所付き合いから宇宙旅行まで、読者や視聴者が既に知っているような幅広い題材を扱いながら、知っていることに気づかなかったことを描き出す。
【目次より】
「大統領の朝食」「ファーストレディ」「夏休み」「プレセント」「トラベラーズチェック」「企業」「人生は長いか短いか」・・・・など →表紙を拡大


「好きな理由」

著者:  高橋みどり
出版社:  メディアファクトリー
サイズ:  21×15cm(ハードカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  600円
状態・備考:  B/カバー上部少しイタミ

「ここらへんでもう一度私の好きなものを見つめて、好きの基準を知っておこう。そうして自分流の気持ちのいい生活を始めよう。革の鞄、コート、布の耳、朝の過ごし方、高知の一日」→表紙を拡大

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「家―家の話をしよう」

著者:  無印良品
出版社:  良品計画
サイズ:  25×18cm
発行年:  2007年初版
価格:  600円
状態・備考:  B/ゆがみあり、そのほかはきれいです

すっぴんの箱(=スケルトン)に、工夫を凝らした内装(=インフィル)をしつらえる。スケルトン+インフィルという方法でなら、「自分だったら」、「こんなふうに」を自由に実現する家づくりを、無印良品が提案→表紙を拡大


「日本生活歳時記」

著者:  社会思想社編
出版社:  社会思想社
サイズ:  単行本
発行年:  1980年5刷
価格:  900円
状態・備考:  B

1年、各月のはじめにその月の「年中行事生活歳時一覧」をあげその中から重要な、または季節感あふれる項目を選びそれについて解説した本→表紙を拡大


「ジャパニーズピクニック」

著者:  金子純子
出版社:  女子栄養大学出版
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2002年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

ニッポン風ピクニックのいろいろを写真とともに紹介。「河原でたき火ピクニック」「お茶室ピクニック」「おもちつきはおいしいピクニック」「風と光のピクニック」「きょうは着物でピクニック」「小池アミイゴさんのアートスクール」「おいしいアートお好み焼コンテスト」‥‥など→表紙を拡大

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「まいにち、まいにち」

著者:  伊藤まさこ
出版社:  PHP研究所
サイズ:  新書判(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「月曜日に市場に出かけ、火曜日に友だちが来る。水曜日にごはんを作り、木曜日は温泉に入る。金曜日に旅支度をし、土曜日は汽車にのりこむ。日曜日はぐうたら‥‥本人撮り下ろしのカラー写真満載、人気スタイリストの日記本」(帯より)→表紙を拡大

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「東京待ち合わせ案内」

著者:  プチグラパブリッシング編
出版社:  プチグラパブリッシング
サイズ:  21×15cm
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「とっておきの待ち合わせ場所。喫茶店、ホテルのロビー、駅直結のカフェから空港まで、過ごす時間がもう少し豊かになる、東京の待ち合わせ場所100選。」(帯より)
【目次より】
「ターミナル駅で。(銀座、新宿、渋谷‥‥など)」「ビジネスの街で。(新橋、汐留、六本木‥‥など)」「休日に。(表参道&青山、恵比寿、代官山‥‥など)」‥‥など→表紙を拡大

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「雨ふりの本。」

著者:  「十一月、空想雑貨店」
出版社:  アノニマスタジオ
サイズ:  23×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  850円
状態・備考:  A

雨音を聴いたり(音楽)、語ったり(エッセイ)、訪ねたり(旅)、味わったり(お料理)、作ったり(レインコートをハンドメイド)・・・・さまざまなファインダーからのぞきこんだ「雨の日の過ごし方。」を提案する一冊。鎌倉、江ノ島、葉山、横浜、湘南に降る雨を集める→表紙を拡大


「テーブルマナー―西洋料理をおいしく食べる本」

著者:  野田岩次郎
出版社:  光文社
サイズ:  新書判
発行年:  1987年28刷
価格:  800円
状態・備考:  A

「まず目次にポイントが列記してある。よく吟味されたメニューのようだ。(略)私どものおかしやすいミスも、小気味よい香辛料のように、ユーモラスなアドバイスをもって味つけされている」(酒井美意子)
【目次より】
「食事が始まるまで」「食前酒のマナー」「基本的なタブー」「オードブル、スープ、パンのマナー」「ワインのマナー」「魚と肉料理のマナー」‥‥など→表紙を拡大


「考える練習をしよう」

著者:  マリリン・バーンズ、マーサ・ウェストン(訳:左京久代)
出版社:  晶文社
サイズ:  27×19cm(ハードカバー)
発行年:  2006年52刷
価格:  800円
状態・備考:  A

悩んだときや問題にぶつかったときに、「絶対無理」と考えずに、頭の中をほぐす練習をする目的で作られた絵本。いろいろなアプローチで物事を進てみる訓練や自分の知っていること知らないことをきちんと整理してみる練習・・・・などを日常生活でぶつかりそうな事をテーマに紹介→表紙を拡大


「台所から子どもたちへ―山本さんの愉快な家事手帖6」

著者:  山本ふみこ
出版社:  オレンジページ
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2013年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「日常のおもしろみをやさしい視点で綴った人気エッセイシリーズ第6弾。今回は料理、家事など、家のしごとを通してはぐくんできた、山本さんと子どもたちとの日々を中心に語ります。料理レシピつき。」(帯より)→表紙を拡大

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