暮らしの本 (全70件)

「僕の人生全て売ります」

著者:  ジョン・フレイヤー
出版社:  ブルースインターアクションズ
サイズ:  15×14cm
発行年:  2005年初版
価格:  500円
状態・備考:  A

人生リセットのため、身の回りのモノを全てネットで売った男の青春記。これは自分の身の回りのものを全て売りつくしてしまうという奇想天外なプロジェクトの記録。自伝でもあり、旅行記もあり、文化論でもある記録 →表紙を拡大


「暮しの手帖2009年10月号増刊 やさいのアイデア手帖」

著者:  
出版社:  暮しの手帖社
サイズ:  28×21cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年9月
価格:  500円 [Sold Out]
状態・備考:  A

「暮しの手帖」に連載されている「エプロンメモ」の中から野菜を料理するときに役立つ小さなアイデアや、レシピ、調理法などを紹介。
【目次より】
「毎日を楽しくかえる野菜のエプロンメモ200選」「エプロンメモ・野菜別インデックス」「暮しの手帖の傑作野菜レシピ」「とっても簡単にできます野菜の具だくさんスープ5」「野菜をおいしく食べる基本ワザ」「三人の食卓 二十一品のお惣菜―沢村貞子、幸田文、立原正秋」「見直される在来野菜 種を守る人、味を守る人」「野菜をおいしくたくさん食べる法」「野菜の保存法」‥‥など→表紙を拡大

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「日本橋私記」

著者:  池田弥三郎
出版社:  東京美術
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1972年2刷
価格:  800円
状態・備考:  B

「風格あるたたずまいを見せる日本橋・京橋・銀座界隈。本書は、定評あるエッセイストとして知られる著者が、心をこめて描いた『わが街・東京』に寄せる風土記であり、史実を縦横に織りまぜてその今昔をみごとに語っている」(帯より)
【目次より】
「日本橋とわたし」「魚河岸」「江戸の地名」「『江戸前』という話」「江戸っ子」「橋の歴史」「明治の架橋」「銀座半世紀」「ひと住まぬ町」「八丁目界隈」「銀座の文明開化時代」「トウケイかトウキョウか」「東京の祭り」「東京掌篇」‥‥など→表紙を拡大→表紙を拡大

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「人生と(上手に)つきあう法」

著者:  アンディ・ルーニー(訳:井上一馬)
出版社:  晶文社
サイズ:  単行本
発行年:  1985年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

CBSテレビの情報番組のテレビコラムを担当する著者によるコラム集。バスタブから医者、アイスクリームから大統領候補、クリスマスから三行広告、近所付き合いから宇宙旅行まで、読者や視聴者が既に知っているような幅広い題材を扱いながら、知っていることに気づかなかったことを描き出す。
【目次より】
「大統領の朝食」「ファーストレディ」「夏休み」「プレセント」「トラベラーズチェック」「企業」「人生は長いか短いか」・・・・など →表紙を拡大


「好きな理由」

著者:  高橋みどり
出版社:  メディアファクトリー
サイズ:  21×15cm(ハードカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  600円
状態・備考:  B/カバー上部少しイタミ

「ここらへんでもう一度私の好きなものを見つめて、好きの基準を知っておこう。そうして自分流の気持ちのいい生活を始めよう。革の鞄、コート、布の耳、朝の過ごし方、高知の一日」→表紙を拡大

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「日本生活歳時記」

著者:  社会思想社編
出版社:  社会思想社
サイズ:  単行本
発行年:  1980年5刷
価格:  900円
状態・備考:  B

1年、各月のはじめにその月の「年中行事生活歳時一覧」をあげその中から重要な、または季節感あふれる項目を選びそれについて解説した本→表紙を拡大


「ジャパニーズピクニック」

著者:  金子純子
出版社:  女子栄養大学出版
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2002年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

ニッポン風ピクニックのいろいろを写真とともに紹介。「河原でたき火ピクニック」「お茶室ピクニック」「おもちつきはおいしいピクニック」「風と光のピクニック」「きょうは着物でピクニック」「小池アミイゴさんのアートスクール」「おいしいアートお好み焼コンテスト」‥‥など→表紙を拡大

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「まいにち、まいにち」

著者:  伊藤まさこ
出版社:  PHP研究所
サイズ:  新書判(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「月曜日に市場に出かけ、火曜日に友だちが来る。水曜日にごはんを作り、木曜日は温泉に入る。金曜日に旅支度をし、土曜日は汽車にのりこむ。日曜日はぐうたら‥‥本人撮り下ろしのカラー写真満載、人気スタイリストの日記本」(帯より)→表紙を拡大

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「雨ふりの本。」

著者:  「十一月、空想雑貨店」
出版社:  アノニマスタジオ
サイズ:  23×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  850円
状態・備考:  A

雨音を聴いたり(音楽)、語ったり(エッセイ)、訪ねたり(旅)、味わったり(お料理)、作ったり(レインコートをハンドメイド)・・・・さまざまなファインダーからのぞきこんだ「雨の日の過ごし方。」を提案する一冊。鎌倉、江ノ島、葉山、横浜、湘南に降る雨を集める→表紙を拡大


「テーブルマナー―西洋料理をおいしく食べる本」

著者:  野田岩次郎
出版社:  光文社
サイズ:  新書判
発行年:  1987年28刷
価格:  800円
状態・備考:  A

「まず目次にポイントが列記してある。よく吟味されたメニューのようだ。(略)私どものおかしやすいミスも、小気味よい香辛料のように、ユーモラスなアドバイスをもって味つけされている」(酒井美意子)
【目次より】
「食事が始まるまで」「食前酒のマナー」「基本的なタブー」「オードブル、スープ、パンのマナー」「ワインのマナー」「魚と肉料理のマナー」‥‥など→表紙を拡大


「考える練習をしよう」

著者:  マリリン・バーンズ、マーサ・ウェストン(訳:左京久代)
出版社:  晶文社
サイズ:  27×19cm(ハードカバー)
発行年:  2006年52刷
価格:  800円
状態・備考:  A

悩んだときや問題にぶつかったときに、「絶対無理」と考えずに、頭の中をほぐす練習をする目的で作られた絵本。いろいろなアプローチで物事を進てみる訓練や自分の知っていること知らないことをきちんと整理してみる練習・・・・などを日常生活でぶつかりそうな事をテーマに紹介→表紙を拡大


「台所から子どもたちへ―山本さんの愉快な家事手帖6」

著者:  山本ふみこ
出版社:  オレンジページ
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2013年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「日常のおもしろみをやさしい視点で綴った人気エッセイシリーズ第6弾。今回は料理、家事など、家のしごとを通してはぐくんできた、山本さんと子どもたちとの日々を中心に語ります。料理レシピつき。」(帯より)→表紙を拡大

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「サルビア歳時記」

著者:  木村衣有子、セキユリヲ、徐美姫
出版社:  ピエブックス
サイズ:  16×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「四季折々の美しさを慈しむ、現代版歳事記。豊かな四季に恵まれた日本人は、古くから季節の行事や習慣を重んじ大切に伝えてきました。四季折々の花の美しさ、そして暮らしを彩る色、生きてゆく知恵と共に伝えられた行事やならわしの数々をデザイナーセキユリヲと和の心を言葉で伝える木村衣有子が1カ月ごとに丁寧に紹介」(紹介文より) →表紙を拡大

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「イラクサの小道の向こう―英国、花とくらす小さな村」

著者:  並木容子
出版社:  アノニマスタジオ
サイズ:  21×16cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

「美しい風景と緑豊かな自然で観光スポットとして近年人気が高まる、イギリス郊外のコツウオルズ地方を旅して出会った、温かな人たちとの交流、みずみずしい生命、そして生きるうえでの大切なヒント。「自分らしく生きること」の輝きとすばらしさを、つづったエッセイ →表紙を拡大

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「暮らしのアイデア帖―ワードローブ編」

著者:  柳沢小実
出版社:  ピエブックス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  700円 [Sold Out]
状態・備考:  A

「定番の洋服、小物アイテム、ついつい集めてしまうもの、久里ーターのワードローブ、着こなしレッスンやちょこっとリメイク、洋服の上手なしまいかたなどなど、ワードローブの楽しさと実用的なアイデアがいっぱい」(帯より) →表紙を拡大

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「こんな家に住んだ」

著者:  こぐれひでこ
出版社:  立風書房
サイズ:  単行本
発行年:  1996年初版
価格:  600円 [Sold Out]
状態・備考:  A

埼玉の築100年の農家づくりの家からパリの築100年のマンションまで、こぐれひでこの気ままでダイナミックな住まい偏歴。懐かしい昔の家々の思い出と間取りに写真や絵がそえたエッセイ →表紙を拡大

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「暮らしのZen」

著者:  パトリス・ジュリアン、碓井洋子
出版社:  幻冬舎
サイズ:  19×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2002年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「ひとりぼっちのパトシアン」の著者・人気エッセイスト、そして料理人であるモロッコ生まれのフランス人、パトリス・ジュリアンが、日常の中に「悟り」を見いだす方法を、AであるArtから始まり、ZであるZenまで順々に明かしていく実用エッセイ →表紙を拡大


「最低で最高の本屋」

著者:  松浦弥太郎
出版社:  DAI-X出版
サイズ:  17.5×11.5cm
発行年:  2005年3刷
価格:  500円
状態・備考:  A

中目黒と南青山に店舗を持つ「カウブックス」の店長、松浦 弥太郎が、赤坂Huckleberry内での初めてのショップm&co.booksellersや、トラックで各地を移動しながら本を売るm&co.traveling booksellersなど、自らの経験とものづくり、店づくりへの思いを語る →表紙を拡大

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「明治はいから物語」

著者:  内山惣十郎
出版社:  人物往来社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1968年初版
価格:  1500円
状態・備考:  B/函シミあり、本体はきれいです

。浅草オペラの時代(1917年〜1923年)に、その草創期から関わった演出家・俳優である著者が、明治時代の衣食住、交通、娯楽などについて解説。
【目次より】
「洋服」「帽子と蝙蝠傘」「懐中時計」「ビール」「牛肉とパン」「珈琲とカフェー」「燐寸」「瓦斯燈」「鉄道」「乗合馬車」「郵便」「写真」「蓄音機とレコード」‥‥など →表紙を拡大


「てしごとのしおり」

著者:  矢崎順子
出版社:  BNN
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2010年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

単なる懐古的な位置づけとしての『和のものづくり』に焦点を当てるのではなく、新しい切り口で伝統的な技術と向き合ってものづくりをしている作家や、職人や作家とともにてしごとの魅力を現代的な視点で伝えているショップを紹介。実際にてしごとを体験できる教室の紹介や、それらを体験したあとに楽しめる下町散歩マップなども併録 →表紙を拡大