暮らしの本 (全87件)

「STYLE―スタイル」

著者:  ケイト・スペード
出版社:  ブックマン社
サイズ:  20×15cm
発行年:  2005年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

ケイトがファッションセンスのインスピレーションを受けた本や美術作品、映画の紹介から、バランスのよい色の組合せ、そしてバッグや靴、小物などのコーディネイト術などを紹介→表紙を拡大

 →このほかに「ケイト・スペード」の本があるか調べてみる


「MANNERS―マナーズ」

著者:  ケイト・スペード
出版社:  ブックマン社
サイズ:  20×15cm
発行年:  2005年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

ケイト・スペードによるエチケットについての考えをユーモアをまじえた率直な言葉に、200点近い水彩画を添えたガイドブック→表紙を拡大

 →このほかに「ケイト・スペード」の本があるか調べてみる


「東京待ち合わせ案内」

著者:  プチグラパブリッシング編
出版社:  プチグラパブリッシング
サイズ:  21×15cm
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「とっておきの待ち合わせ場所。喫茶店、ホテルのロビー、駅直結のカフェから空港まで、過ごす時間がもう少し豊かになる、東京の待ち合わせ場所100選。」(帯より)
【目次より】
「ターミナル駅で。(銀座、新宿、渋谷‥‥など)」「ビジネスの街で。(新橋、汐留、六本木‥‥など)」「休日に。(表参道&青山、恵比寿、代官山‥‥など)」‥‥など→表紙を拡大

 →このほかに「プチグラパブリッシング」の本があるか調べてみる


「京都 朝あそび」

著者:  桜風舎編
出版社:  光村推古書院
サイズ:  19×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

朝から、満ちる(イノダコーヒ本店、進々堂‥‥など)/朝から、買う(Le Petit Mec、BAKE HOUSE KITANO‥‥など)/朝だから、さわやか(南禅院、法然院‥‥など)/朝から、めぐる(京都御苑、鞍馬山‥‥など)/朝まで、遊ぶ(お茶漬けバァー英楽、ととハウス‥‥など) ほか→表紙を拡大


「雨ふりの本。」

著者:  「十一月、空想雑貨店」
出版社:  アノニマスタジオ
サイズ:  23×18cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  850円
状態・備考:  A

雨音を聴いたり(音楽)、語ったり(エッセイ)、訪ねたり(旅)、味わったり(お料理)、作ったり(レインコートをハンドメイド)・・・・さまざまなファインダーからのぞきこんだ「雨の日の過ごし方。」を提案する一冊。鎌倉、江ノ島、葉山、横浜、湘南に降る雨を集める→表紙を拡大


「ていねいな暮らし」

著者:  柳沢小実
出版社:  新泉社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2003年2刷
価格:  600円
状態・備考:  A

フリーペーパー「Siesta!」を発行する柳沢小実が料理や音楽、映画など毎日の暮らし綴ったエッセイ集。大橋歩や大原照子などへのインタビューも掲載。「ジョアンナ・ホー」「ル・クルーゼ」「ルームサイズ・ミュージック」「アートフィルム上映中」「ふらりふらりの旅時間」「ポラロイドと建築散歩」「うつわ珍道中」「ジャムを煮て、ホッとして」・・・・など→表紙を拡大

 →このほかに「柳沢小実」の本があるか調べてみる


「テーブルマナー―西洋料理をおいしく食べる本」

著者:  野田岩次郎
出版社:  光文社
サイズ:  新書判
発行年:  1987年28刷
価格:  800円
状態・備考:  A

「まず目次にポイントが列記してある。よく吟味されたメニューのようだ。(略)私どものおかしやすいミスも、小気味よい香辛料のように、ユーモラスなアドバイスをもって味つけされている」(酒井美意子)
【目次より】
「食事が始まるまで」「食前酒のマナー」「基本的なタブー」「オードブル、スープ、パンのマナー」「ワインのマナー」「魚と肉料理のマナー」‥‥など→表紙を拡大


「考える練習をしよう」

著者:  マリリン・バーンズ、マーサ・ウェストン(訳:左京久代)
出版社:  晶文社
サイズ:  27×19cm(ハードカバー)
発行年:  2006年52刷
価格:  800円
状態・備考:  A

悩んだときや問題にぶつかったときに、「絶対無理」と考えずに、頭の中をほぐす練習をする目的で作られた絵本。いろいろなアプローチで物事を進てみる訓練や自分の知っていること知らないことをきちんと整理してみる練習・・・・などを日常生活でぶつかりそうな事をテーマに紹介→表紙を拡大


「台所から子どもたちへ―山本さんの愉快な家事手帖6」

著者:  山本ふみこ
出版社:  オレンジページ
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2013年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「日常のおもしろみをやさしい視点で綴った人気エッセイシリーズ第6弾。今回は料理、家事など、家のしごとを通してはぐくんできた、山本さんと子どもたちとの日々を中心に語ります。料理レシピつき。」(帯より)→表紙を拡大

 →このほかに「山本ふみこ」の本があるか調べてみる


「銀座物語―福原義春と資生堂文化」

著者:  島森路子
出版社:  毎日新聞社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1996年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

「『化粧品は日常品であると同時に、文化の領域にまたがった商品』と明言する、資生堂社長・福原義春。彼個人の歩みと資生堂と銀座の3つをクロス、文化と経営を無理なく統一させていく新しい企業家像が浮かびあがる」(帯より)
【目次より】
「義春『少年記』」「戦後の光の中で」「伯父信三がくれたもの」「サラリーマン1年生」「「企業戦士」を生きる」「資生堂の女、資生堂の美」「改革者の風土を継ぐ」「企業文化を動かす」「幻想と科学を結ぶ」‥‥など →表紙を拡大


「サルビア歳時記」

著者:  木村衣有子、セキユリヲ、徐美姫
出版社:  ピエブックス
サイズ:  16×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「四季折々の美しさを慈しむ、現代版歳事記。豊かな四季に恵まれた日本人は、古くから季節の行事や習慣を重んじ大切に伝えてきました。四季折々の花の美しさ、そして暮らしを彩る色、生きてゆく知恵と共に伝えられた行事やならわしの数々をデザイナーセキユリヲと和の心を言葉で伝える木村衣有子が1カ月ごとに丁寧に紹介」(紹介文より) →表紙を拡大

 →このほかに「木村衣有子」の本があるか調べてみる
 →このほかに「セキユリヲ」の本があるか調べてみる


「木」

著者:  幸田文
出版社:  新潮社
サイズ:  単行本
発行年:  1992年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「樹木に逢い、樹木から感動をもらいたいと願って」北は北海道、南は屋久島まで、歴訪した木々との交流の記。木の運命、木の生命に限りない思いをはせ、その本質のなかに人間の業、生死の究極のかたちまでを見る →表紙を拡大

 →このほかに「幸田文」の本があるか調べてみる


「午前、午後。」

著者:  市川実日子
出版社:  角川書店
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2002年初版
価格:  700円
状態・備考:  B

Web版「spoon」に2000年から2002年までに連載されたコラムをもとに加筆・再構成した市川実日子のエッセイ集。文房具、果物、匂い、水、誕生日、紫陽花・・・・といった日常的な事柄をテーマに出演した映画の話など交えて綴っています。市川実日子自身が撮った写真も収録 →表紙を拡大


「イラクサの小道の向こう―英国、花とくらす小さな村」

著者:  並木容子
出版社:  アノニマスタジオ
サイズ:  21×16cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

「美しい風景と緑豊かな自然で観光スポットとして近年人気が高まる、イギリス郊外のコツウオルズ地方を旅して出会った、温かな人たちとの交流、みずみずしい生命、そして生きるうえでの大切なヒント。「自分らしく生きること」の輝きとすばらしさを、つづったエッセイ →表紙を拡大

 →このほかに「並木容子」の本があるか調べてみる


「忙しくてもていねいに暮らしたい人の家しごと」

著者:  柳沢小実
出版社:  大和書房
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2012年3刷
価格:  600円
状態・備考:  A

「時間が限られているからこそ、自分らしいやり方で楽しくいきたい。手のかけどころと抜きどころ。生活を楽しむ著者ならではの工夫が盛りだくさん。家事への苦手意識が少し薄れて、わくわくしてくる暮らしエッセイ。」(帯より) →表紙を拡大

 →このほかに「柳沢小実」の本があるか調べてみる


「京都おでかけ帖―12ヶ月の憧れ案内」

著者:  甲斐みのり
出版社:  祥伝社
サイズ:  18×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

お菓子やおみやげ、おいしいごはん。京都人も未体験の、12ヶ月それぞれの楽しみ方をご案内。春の都をどり、夏の保津川下り、秋の喫茶店巡り、冬の錦市場…。ここでしか食べられないもの、気の利いたおつかいもの。‥‥京都に住んでいたことがある雑貨レーベル「Loule」の主宰者・甲斐みのりが、「憧れの視線」と「暮らしていた視線」で京都の楽しみ方を紹介
【目次より】
「4月―京の4月はピンク色」「5月―乙女の祈り」「6月―夢みるくらし」「7月―夏への扉」「8月―京都読書紀行」「9月―憧れ、9月の花嫁」「10月―恋人写真」「11月―父と娘の京都デート」「12月―美味しい思い出」「1月―可愛い記憶」「京都買い物三昧」「京都に片思い」‥‥など →表紙を拡大

 →このほかに「甲斐みのり」の本があるか調べてみる


「暮らしのアイデア帖―ワードローブ編」

著者:  柳沢小実
出版社:  ピエブックス
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「定番の洋服、小物アイテム、ついつい集めてしまうもの、久里ーターのワードローブ、着こなしレッスンやちょこっとリメイク、洋服の上手なしまいかたなどなど、ワードローブの楽しさと実用的なアイデアがいっぱい」(帯より) →表紙を拡大

 →このほかに「柳沢小実」の本があるか調べてみる


「こんな家に住んだ」

著者:  こぐれひでこ
出版社:  立風書房
サイズ:  単行本
発行年:  1996年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

埼玉の築100年の農家づくりの家からパリの築100年のマンションまで、こぐれひでこの気ままでダイナミックな住まい偏歴。懐かしい昔の家々の思い出と間取りに写真や絵がそえたエッセイ →表紙を拡大

 →このほかに「こぐれひでこ」の本があるか調べてみる


「テーブルナプキン・デザイン―折り方・飾り方」

著者:  西海良雄
出版社:  日本経営出版会
サイズ:  21×20cm(ハードカバー)
発行年:  1973年初版
価格:  1300円
状態・備考:  A

テーブルナプキンのさまざまな飾り方をその基本形から季節ごとのモチーフごとにその折り方と飾り方を紹介。
【目次より】
「春の章(基本形、タワー、ワンワン、木の芽、三重扇、竹の子、花かざり‥‥など)」「夏の章(ねずみ、小屋、星、十二単衣、ヨット、薔薇、フルーツ‥‥など)」「秋の章(王冠、翼、紅葉、亀、鶴、菊水、蓮‥‥など)」「冬の章(キャンドル、お魚、足袋、山小屋、雪山、怪獣、靴、ネクタイ‥‥など)」‥‥など →表紙を拡大


「暮らしのZen」

著者:  パトリス・ジュリアン、碓井洋子
出版社:  幻冬舎
サイズ:  19×13cm(ソフトカバー)
発行年:  2002年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

「ひとりぼっちのパトシアン」の著者・人気エッセイスト、そして料理人であるモロッコ生まれのフランス人、パトリス・ジュリアンが、日常の中に「悟り」を見いだす方法を、AであるArtから始まり、ZであるZenまで順々に明かしていく実用エッセイ →表紙を拡大