新着本 (全60件)

「創刊誌大研究」

著者:  穂高亜樹
出版社:  大陸書房
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  1982年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

「ザ・テレビジョン」「FOCUS」「テクノポリス」「BE-PAL」「スコラ」「オリーブ」「噂の真相」「本の雑誌」‥‥といった雑誌の創刊時の編集長に当時のことをインタビューする →表紙を拡大


「伊藤まさこの雑食よみ 日々、是、一冊。」

著者:  伊藤まさこ
出版社:  メディアファクトリー
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  2011年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

お気に入りの本、折にふれ読み返す本について、オールカラーの写真とともに語ったエッセイ
【目次より】
「ノンちゃん雲に乗る」「辻留・料理のコツ」「こんぺい荘のフランソワ」「柳宗理エッセイ」「にわとり文庫」「素と形」「ことばあそびうた」「ならの大仏さま」「柳宗民の雑草ノオト」「季節をビンに詰め込んで」‥‥など →表紙を拡大

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「奥付の歳月」

著者:  紀田順一郎
出版社:  筑摩書房
サイズ:  単行本
発行年:  1994年初版
価格:  900円
状態・備考:  A

砂塵の中の記録/沈黙の海、あるいは海の沈黙/年季の入った本/名画の謎/いぶし銀の魅力/違和感のある記号/カナづかいの名手/天、二物を与えず/訳者のひそかな楽しみ/ペンの四苦八苦/犬とハーモニカ/怪建築の美学 ほか →表紙を拡大

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「ニューヨークの古本屋」

著者:  常盤新平
出版社:  白水社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  900円
状態・備考:  B

世界一大きな古本屋というストランド・ブック・ストアからマンションの一室や横丁の小さな古本屋など様々な古本屋が登場するが、どちらかというとニューヨークの古本屋を紹介するというよりは、ニューヨーク滞在記といった感じの本。1970年代後半から80年代にかけて、著者がニューヨークを訪れた際の出来事を回想している。 →表紙を拡大

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「花森安治の仕事」

著者:  酒井寛
出版社:  朝日新聞社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1988年初版
価格:  1000円
状態・備考:  A

「『一流品をぶちこわす』『自分の目で見ること』『暮らしは流行ではない』‥‥。戦後、『暮しの手帖』の名物編集長として、特異なジャーナリズム活動を行った花森安治。その全活動を、戦前から戦中、そして高度成長期に大衆消費財の氾濫に警告を発した『商品テスト』の敢行までを克明にたどる。第37回『日本エッセイスト・クラブ賞』受賞。」(紹介文より) →表紙を拡大


「CHEESE BOOK―Let's have a cheese party! かわいいチーズとプチレシピ」

著者:  
出版社:  主婦と生活社
サイズ:  25×17cm(ソフトカバー)
発行年:  2007年初版
価格:  800円 [Sold Out]
状態・備考:  B/カバーにシールをはがしたあとあり

「はちみつとこしょうをパラパラ」「ジャムとドライフルーツを添えて」「グラニュー糖をかけてスイーツ風に」‥‥など、手軽でおすすめなチーズの食べ方から、かわいくておいしいチーズ、簡単にできるチーズ料理など、人気のチーズショップに取材して、チーズのプロたちにきいた旬の情報を満載したチーズ好きならハズせない“ちょこっとチーズ通を楽しむ本” →表紙を拡大


「CHEESE BOOK チーズのある生活」

著者:  
出版社:  雪印乳業
サイズ:  25×19cm(ハードカバー)
発行年:  1983年
価格:  800円
状態・備考:  A

「チーズの在る風景(池波正太郎)」「チーズをそのまま(ワインとチーズ、洋風おつまみ・・・・など)」「肉&チーズ(豚フィレ肉とチーズのベーコン巻きソテー、鶏肉のチーズはさみ焼き・・・・など)」「卵&チーズ(オープンオムレツ、ほうれん草のキッシュ・・・・など)」「野菜&チーズ(キャベツとチーズのサラダ、大根とチーズのサラダ・・・・など)」「パン&チーズ」「麺&チーズ」「米&チーズ」 ほか →表紙を拡大


「おいしいものはガラスびんに入っている」

著者:  
出版社:  アスコム
サイズ:  28×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年初版
価格:  600円
状態・備考:  A

辰巳芳子、平野由希子、枝元なほみ、渡辺有子、高山なおみ、脇雅世・・・・といった食のプロ15人がそれぞれお気に入りの瓶詰めを、そしてびんに入ったおいしいものとそれを使ったレシピを紹介。ラベルのはずし方、びんの再利用なども掲載 →表紙を拡大


「家だからいっぱい野菜」

著者:  広沢京子
出版社:  幻冬社
サイズ:  23×17cm
発行年:  2008年初版
価格:  600円 [Sold Out]
状態・備考:  A

旬の野菜をたっぷり使ったレシピ91品を季節ごとに紹介。「SPRING(Asparagus/Cabbage‥‥など)」「SUMMER(TOMATO/pumpkin‥‥など)」「AUTUMN(sweet potato/shiitake mushroom‥‥など)」「WINTER(turnip/japanese white radish‥‥など) →表紙を拡大

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「ジャーサラダ」

著者:  若山曜子
出版社:  宙出版
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2014年初版
価格:  700円
状態・備考:  A

ドレッシングを入れて、固いものから野菜を順にビンに詰めるだけで、野菜は新鮮な状態のまま、ものによっては冷蔵庫で1週間も持つというジャーサラダ。週末、まとめて作り置きをしてランチに持っていったり、朝食やディナーに活用できるレシピを紹介します →表紙を拡大


「All About Niagara」

著者:  大瀧詠一
出版社:  白夜書房
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  2005年初版
価格:  2500円
状態・備考:  B

「祝!ザ・ナイアガラ・エンタープライズ創立30周年!大瀧詠一ナイアガラ・レコードのすべてを網羅。あの『伝説の本』に2005年までのデータを付加した増補改訂版」(紹介文より) →表紙を拡大


「電子音楽インジャパン―1955〜1981」

著者:  田中雄二
出版社:  アスキー
サイズ:  単行本(ソフトカバー)
発行年:  1998年初版
価格:  1700円
状態・備考:  A

「「ロックンロールの誕生」と同じ1955年に生まれ、20世紀の音楽史のなかでももっとも劇的だった日本の電子音楽の歴史と、そのシーンが成熟していく過程で“ビートルズ的役割”を果たした、イエロー・マジック・オーケストラの時代を綴ったノンフィクション」(紹介文より)
【目次より】
「イントロダクション1970年 大阪万博と、知られざる国産ムーグ・レコード第1号 『思い出は朝日のように』が生まれた理由」「現代音楽史におけるドイツの電子音楽、フランスのミュージック・コンクレートの発生」「日本の電子音楽とミュージック・コンクレートの始まり」「国産電子音楽第1号『7のヴァリエーション』はこうして誕生した」「1955年、NHK電子音楽スタジオの誕生―その機材の変遷と解体まで」「新大陸アメリカにおける電子音楽の始まり」「ポピュラー音楽で使われていた20世紀初頭の電子楽器について」「シンセサイザーの誕生」‥‥など →表紙を拡大


「モンド・ミュージック2001」

著者:  Gazette4
出版社:  アスペクト
サイズ:  21×15cm(ソフトカバー)
発行年:  1999年初版
価格:  900円 [Sold Out]
状態・備考:  A

「20世紀の音楽史の中では異端として語られることの少なかったレコードや音楽家を紹介。リブロポートから刊行されていた『モンド・ミュージック』の完結編にあたるもの」(紹介文より) →表紙を拡大


「ミニマル・ミュージックミニマル・ミュージック」

著者:  小沼純一
出版社:  青土社
サイズ:  単行本(ハードカバー)
発行年:  1997年初版
価格:  700円 [Sold Out]
状態・備考:  B

ラ・モンテ・ヤング、テリー・ライリー、スティーヴ・ライヒ、フィリップ・グラスという4人の代表的音楽家の活動を詳細に解説しつつ、ミニマル・ミュージックがその後どのように展開していったか、そして、音楽だけでなくミニマル・アートや、レイモンド・カーヴァーといった文学とのかかわりが語られる →表紙を拡大


「Suburbia Suite; Evergreen Review」

著者:  デザインエクスチェンジ、橋本徹
出版社:  デザインエクスチェンジ
サイズ:  25×25cm(ソフトカバー)
発行年:  2003年初版
価格:  2000円
状態・備考:  A

「橋本徹が手掛けたレコード・ガイドブック「SUBURBIA SUITE」のレヴューをベースに、コンピレーション・CDアルバムや手掛けたレヴュー・ライナー全てを横断して再編集」(紹介文より) →表紙を拡大


「ベジダイアリー―おいしい毎日のための野菜日記」

著者:  長尾智子
出版社:  文化出版局
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2009年初版
価格:  1000円 [Sold Out]
状態・備考:  A

“野菜を料理することも日記のようなもの。”という“野菜日記”シンプルな調理法から保存食のレシピ、ちょっとアレンジのきいた調理法など野菜と調味料のみを使ったレシピを紹介。そのレシピにそれぞれちょっとしたエッセイも掲載されています。
【目次より】
「シンプルに野菜を食べる」「気楽な保存」「調理法で食べ方をアレンジする」「スープと煮込み」「野菜の相棒」「デザート」‥‥など→表紙を拡大

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「スチームフード」

著者:  長尾智子+福田里香
出版社:  柴田書店
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2004年2刷
価格:  1000円
状態・備考:  A

“スチームフード”とは、著者2人が提唱する新しい料理カテゴリー。従来の蒸し料理とはちがい、蒸気を充満させて蒸すという、ただひとつのルールがあるだけの楽しく、大した心構えなんてなしにひょいとつくってしまえるもの。前菜からデザートまですべて蒸してつくってしまう70余品のレシピ集。
【目次より】
「湯気に親しむ(蒸し豆腐、枝豆の塩よごし‥‥など)」「手間隙をたのしむ(花盛り、吹寄せ蒸しずし‥‥など)」「粉生地蒸しもの(花びら紙、花巻、草巻、木の実巻‥‥など)」「湯気でお菓子を作る(モアレ饅頭、黒砂糖と豆乳のマーラーカオ‥‥など)ほか→表紙を拡大

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「私の手料理」

著者:  瀬戸口しおり
出版社:  アノニマスタジオ
サイズ:  21×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2008年初版
価格:  700円
状態・備考:  B/カバーイタミあり

「大盛りに盛り付けられたおかず、手づくり味噌や自家製梅干し‥‥伝説のレストラン『Kuu Kuu』元スタッフ・瀬戸口しおりさんの料理には、『お母さんの味』に通じるあたたかさがあります。いつものおかずから、あの高山なおみさんとも食べた『Kuu Kuu』のまかないまで、大盤振る舞いの79レシピです」(紹介文より)→表紙を拡大

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「記憶のスパイス」

著者:  高山なおみ
出版社:  アノニマスタジオ
サイズ:  26×17cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  800円 [Sold Out]
状態・備考:  A

写真:齋藤圭吾「ある晴れた日、洗濯物を干しながら私はまた旅に出た。からだの底に沈んだ記憶がひと粒のかくし味。全日空機内誌「翼の王国」に連載されたエッセイ「記憶のスパイス」が書き下ろしを加え一冊になりました。」(帯より)
【目次より】
「蜂蜜の泡」「クスコの赤いスープ―ペルー」「スコールとするめ―ベトナム」「長屋のお弁当―インドネシア・ロンボク島」「フーゴ―ペルー」「おじいと黒砂糖―沖縄」「おやじさんのお粥―フィリピン」「列車の指定席―韓国」「卵サンドと夕陽―インド」「風邪っぴきのラーメン―ネパール」‥‥など→表紙を拡大

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「アルネ別冊 おいしいパンノート」

著者:  大橋歩
出版社:  イオグラフィック
サイズ:  26×19cm(ソフトカバー)
発行年:  2006年初版
価格:  800円
状態・備考:  A

「朝 昼 夜のパンいろんな国のパン」「パン屋さんやカフェのおいしいパンの食べ方」「わたしの好きなパン屋さんとパン」「堀井和子さんにちゃんと教わるパンとマーマレード」「それからうちのジャム」‥‥など→表紙を拡大

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